JPH0732869Y2 - ブラインドの昇降コード連結構造 - Google Patents

ブラインドの昇降コード連結構造

Info

Publication number
JPH0732869Y2
JPH0732869Y2 JP11545090U JP11545090U JPH0732869Y2 JP H0732869 Y2 JPH0732869 Y2 JP H0732869Y2 JP 11545090 U JP11545090 U JP 11545090U JP 11545090 U JP11545090 U JP 11545090U JP H0732869 Y2 JPH0732869 Y2 JP H0732869Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rod
holder
bottom rail
lifting cord
slide cap
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP11545090U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0472190U (ja
Inventor
裕臣 山中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nichibei Co Ltd
Original Assignee
Nichibei Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nichibei Co Ltd filed Critical Nichibei Co Ltd
Priority to JP11545090U priority Critical patent/JPH0732869Y2/ja
Publication of JPH0472190U publication Critical patent/JPH0472190U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0732869Y2 publication Critical patent/JPH0732869Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Blinds (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は、ブラインドの昇降コード連結構造に関するも
のである。
(ロ)従来の技術 従来のブラインドの昇降コード連結構造として、例えば
実開平2-99194号公報に示されるものがある。これに示
されるブラインドの昇降コード連結構造は、昇降コード
をスクリーンの下端部に固着された基板に設けた穴に貫
通させ、昇降コードの下端部に結び目を形成したもので
ある。基板はボトムレールの取付け用みぞ内に長手方向
から差し込むことによって固定されている。したがっ
て、昇降コードからの上向きの力は、これの下端部の結
び目及び基板を介してボトムレールに伝達されることに
なる。
(ハ)考案が解決しようとする課題 しかしながら、上記のような従来のブラインドの昇降コ
ード連結構造には、昇降コードの取付け及び取り外しの
作業性が良くないという問題点がある。すなわち、取付
け時には、基板又はボトムレールに設けられた、昇降コ
ードがようやく通過可能な程度の径を有する穴に、昇降
コードを挿通させ、穴径よりも大きい結び目を作る必要
がある。取り外す際には固く締った結び目を解く必要が
ある。1度結び目を作った昇降コードは曲がり癖がつい
た状態となるので、次に穴に挿通させる場合の作業性が
更に悪化する。また、結び目はボトムレールの下側に位
置するため、下側から作業すること、又はボトムレール
を上下逆転させて作業することが必要であり、この面か
らも作業性が良くない。また、ボトムレールに対する昇
降コードの取付け位置は基板又はボトムレールにあらか
じめ設けた穴の位置によって決定されるため、昇降コー
ドの取付け位置の調整をすることはできない。本考案は
このような課題を解決することを目的としている。
(ニ)課題を解決するための手段 本考案は、昇降コードにロッドを固着するとともにボト
ムレールにロッドホルダを取付けることによって、上記
課題を解決する。すなわち、本考案は、スクリーンを昇
降させるための昇降コードと、スクリーンの下端部に取
付けられるボトムレールとを連結するブラインドの昇降
コード連結構造を対象としたものであり、昇降コード
(18)の下端に固着される所定長さのロッド(22)と、
ボトムレール(14)に取付けられるロッドホルダ(24)
とから構成され、ロッドホルダは、ホルダ本体(26)
と、スライドキャップ(29)とから構成され、ホルダ本
体には、ロッド全長を挿入可能な深さを有する差し込み
穴(28)と、スライドキャップを案内するための一対の
ガイドみぞ(27)と、スライドキャップの抜け止め用の
突起部(32)とが設けられており、スライドキャップ
は、ロッドと接触してこれの抜け止めとなるストッパ面
(36)と、ホルダ本体のガイドみぞにはまり合って案内
される一対の脚部(38)と、スライドキャップがホルダ
本体に最も深く差し込まれた場合にホルダ本体の突起部
とかみ合って抜けないように拘束する固定用つめ部(4
0)と、を有している。なお、かっこ内の参照符号は後
述の実施例の対応するものを示す。
ホルダ本体の上面側に、差し込み穴に連通するスリット
(30)を、差し込み穴の全長にわたって設けることがで
き、この場合、スリットの幅は昇降コードは通過させる
がロッドは通過させない大きさに設定する。
スライドキャップには、ストッパ面の上端側に指でつか
むためのつまみ部(42)を設けることができる。
ボトムレールには、これの長手方向に伸びるレールみぞ
(44)を設け、レールみぞは上側の開口部が下側の奥部
よりも狭くされた断面形状とし、ホルダ本体はボトムレ
ールのレールみぞにはまり合い可能な断面形状とし、ホ
ルダ本体には上下方向に貫通するねじ穴(34)を設け、
ねじ穴にはこれの長さよりも長いねじ部を有するビス
(46)をねじ込むようにすることができる。
(ホ)作用 昇降コードを連結する際には、ホルダ本体からスライド
キャップを開き方向に移動させ、次いで昇降コード下端
のロッドをホルダ本体の差し込み穴に差し込む。次い
で、スライドキャップを閉じ側に移動させ、差し込み穴
を閉じるとともに固定用つめ部をホルダ本体の突起部に
かみ合わせて固定する。こうすることによって、昇降コ
ードがボトムレールに固定される。
昇降コードを取り外す場合には、上記と逆の手順の操作
を行えばよい。
なお、ホルダ本体の差し込み穴の上部にスリットを設け
た場合には、ロッドはこれの昇降コードとの連結側端部
から差し込み穴に差し込めばよい。こうすることによっ
て、昇降コードはスリットの一番奥側から取出されるこ
とになる。また、昇降コードの取外しの際にスライドキ
ャップの固定用つめ部とホルダ本体の突起部とのかみあ
いを外す際の操作性を良くするために、スライドキャッ
プにつまみ部を設けることができる。また、ロッドホル
ダをボトムレールのレールみぞ内を移動可能なものと
し、ホルダ本体に設けたねじ穴にねじ込んだビスの先端
をホルダ本体の下面側に突出させることによって、ホル
ダ本体を所望の位置に固定するようにすることができ
る。
(ヘ)実施例 第2図にプリーツスクリーンの全体の構成を示す。折り
たたみ可能なスクリーン10はこれの上端部をヘッドボッ
クス12に固定され、またスクリーン10の下端部にはボト
ムレール14が取付けられる(第2図ではスクリーン10の
ヘッドボックス12及びボトムレール14との結合前の状態
が示してある)。ヘッドボックス12内の巻取りパイプ16
に3本の昇降コード18の上端部が固定されている。巻取
りパイプ16は操作コード20によって回転可能である。昇
降コード18は、これの下端部に固着されたロッド22及び
ボトムレール14に固定されたロッドホルダ24によってボ
トムレール14と連結される。ホルダ本体26及びスライド
キャップ29から成るロッドホルダ24については後述す
る。
ロッド22は第5図に示すようにパイプ状のものである。
ただし、貫通穴の一方穴の開口端は他の部分よりも小径
としてある。昇降コード18の端部に設けた結び目はロッ
ド22のこの小径穴部を通過しないので、昇降コード18と
ロッド22とは一体に連結された状態となる。
ホルダ本体26は、第1図に示すように、略直方体状の部
材の両側部にガイドみぞ27を設け、断面略「工」字状と
したものである。ただし、底面側は上面側よりも幅寸法
を大きくしてある(第6図参照)。なお、ガイドみぞ27
の第1図中左端側には、みぞの終了点となる土手部27a
が設けられている。このホルダ本体26の一端部側から所
定深さの差し込み穴28が設けられている。差し込み穴28
の深さはロッド22の長さと対応したものとなっている。
ホルダ本体26の上面側から差し込み穴28に連通するスリ
ット30が設けられている。スリット30は差し込み穴28の
全長にわたって設けられている。ホルダ本体26の底面の
差し込み穴28入口側に上方に向いて突出する突起部32が
設けられている。ホルダ本体26の差し込み穴28が設けら
れていない部分にロッドホルダ24を上下方向に貫通する
ねじ穴34が設けられている。
同様に第1図に示すスライドキャップ29は、ロッドホル
ダ24の端面に接触して差し込み穴28のふたとなるストッ
パ面36と、これの両側部からそれぞれ伸びる脚部38と、
ストッパ面36の下面側に設けられる固定用つめ部40と、
ストッパ面36の上面側に水平向きに設けられるつまみ部
42とを有している。脚部38の先端部には内側に突出した
フック部38aが設けられている。
スライドキャップ29は脚部38をホルダ本体26のガイドみ
ぞ27にはめ合わせた状態で組み付けられる。したがっ
て、スライドキャップ29は脚部38をホルダ本体26によっ
て案内された状態でホルダ本体26と相対的に移動可能で
ある。このようにして組立てられたロッドホルダ24は第
6図に示すような断面形状を有するボトムレール14のレ
ールみぞ44にはめ合わされ、所定の軸方向位置において
ねじ穴34にねじ込まれるビス46(第4及び第5図参照)
によって固定される。すなわち、ビス46をねじ込んでこ
れの下端部をホルダ本体26の下面から突出させると、ホ
ルダ本体26は上方に持ち上げられ、レールみぞ44内に強
く押付けられるためレールみぞ44の長手方向に移動しな
い状態に固定される。なお、ボトムレール14にロッドホ
ルダ本体24を固定した後、ボトムレール14の端面には、
第1図に示すように、ボトムキャップ48をはめ込む。
昇降コード18の取付けは次のようにして行う。すなわ
ち、巻取りパイプ16から下方に取出された昇降コード18
をスクリーン10の穴10aに挿通させる。昇降コード18の
下端部にはロッド22が固着されているので、この挿通作
業は容易に行うことができる。次いで、ロッド22をホル
ダ本体26の差し込み穴28に差し込む。すなわち、スライ
ドキャップ29はホルダ本体26から最も離れた状態に位置
させ、2つの脚部38の間から第1図に示すようにロッド
22の昇降コード18固定側を先にして差し込み穴28内に差
し込む。昇降コード18はスリット30の一番奥から上方に
出る状態となる。次いで、スライドキャップ29をホルダ
本体26に近づける方向に移動させる。ストッパ面36がホ
ルダ本体26の端部に接触する直前につまみ部42を操作し
てわずかに上方に持ち上げ、固定用つめ部40を突起部32
にかみ合わせる。こうすることによって、差し込み穴28
の入口がストッパ面36によって封鎖され、スライドキャ
ップ29はこれの固定用つめ部40が突起部32によって拘束
された状態となるためホルダ本体26から分離しない状態
となる。これにより、昇降コード18の連結作業が完了す
る。この状態を第3〜5図に示す。このようにして昇降
コード18の連結作業が完了した後、スクリーン10の下端
部をボトムレール14の空間部14bに差し込むことによっ
て(第6図参照)、スクリーン10の取付け作業が完了す
る。この状態で操作コード20を操作すると、昇降コード
18が昇降し、ロッドホルダ24を会して昇降コード18と連
結されたボトムレール14が上下動する。
昇降コード18の連結を解除する場合には上記操作と逆の
手順で操作を行えばよい。すなわち、つまみ部42を操作
して固定用つめ部40の突起部32とのかみ合いを外し、ス
ライドキャップ29をホルダ本体26から離れる方向へ移動
させる。なお、スライドキャップ29をホルダ本体26から
最も離れる位置まで移動させても、スライドキャップ29
がホルダ本体26から離脱することはない。これは脚部38
の先端部にフック部38aが設けられており、一方、ガイ
ドみぞ27には土手部27aが設けられているからである。
この状態でロッド22を差し込み穴28から引出せば、昇降
コード18のロッドホルダ24との連結が解除される。
なお、ロッドホルダ24のボトムレール14への取付け位置
は、ビス46を緩めてロッドホルダ24が移動可能な状態と
し、次いで所望の位置まで移動させ、ビス46をねじ込む
ことにより容易に調節可能である。
(ト)考案の効果 以上説明してきたように、本考案によると、昇降コード
の先端にロッドを固着するとともにボトムレールにロッ
ドホルダを取付けるようにしたので、昇降コードに結び
目を作ったり、又はこれを解いたりする作業が不要とな
り、昇降コードの連結作業及びこれの解除作業が容易と
なる。しかもこの作業はボトムレールの上方から指先で
行うことができ、操作性が良好である。また、ロッドホ
ルダはボトムレールに取付けた状態のままで昇降コード
の連結及びこれの解除を行うことができるので、ロッド
ホルダがボトムレールからはずれて紛失してしまうなど
といった不具合も発生しない。また、ロッドホルダのボ
トムレールへの取付け位置は容易に調節することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はロッドホルダを示す斜視図、第2図はプリーツ
スクリーン全体を示す斜視図、第3図はボトムレールへ
のロッドホルダ及びロッドの連結状態を示す図、第4図
は第3図の平面図、第5図は第4図のV−V線に沿う断
面図、第6図は第3図のVI-VI線に沿う断面図である。 10……スクリーン、12……ヘッドボックス、14……ボト
ムレール、18……昇降コード、22……ロッド、24……ロ
ッドホルダ、26……ホルダ本体、27……ガイドみぞ、28
……差し込み穴、29……スライドキャップ、30……スリ
ット、32……突起部、34……ねじ穴、36……ストッパ
面、38……脚部、40……固定用つめ部、42……つまみ
部、44……レールみぞ、46……ビス。

Claims (4)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】スクリーンを昇降させるための昇降コード
    と、スクリーンの下端部に取付けられるボトムレールと
    を連結するブラインドの昇降コード連結構造において、 昇降コードの下端に固着される所定長さのロッドと、ボ
    トムレールに取付けられるロッドホルダとから構成さ
    れ、ロッドホルダは、ホルダ本体と、スライドキャップ
    とから構成され、ホルダ本体には、ロッド全長を挿入可
    能な深さを有する差し込み穴と、スライドキャップを案
    内するための一対のガイドみぞと、スライドキャップの
    抜け止め用の突起部とが設けられており、スライドキャ
    ップは、ロッドと接触してこれの抜け止めとなるストッ
    パ面と、ホルダ本体のガイドみぞにはまり合って案内さ
    れる一対の脚部と、スライドキャップがホルダ本体に最
    も深く差し込まれた場合にホルダ本体の凸部とかみ合っ
    て抜けないように拘束する固定用つめ部と、を有してい
    ることを特徴とするブラインドの昇降コード連結構造。
  2. 【請求項2】ホルダ本体の上面側に、差し込み穴に連通
    するスリットが、差し込み穴の全長にわたって設けられ
    ており、スリットの幅は昇降コードは通過させるがロッ
    ドは通過させない大きさに設定されている請求項1記載
    のブラインドの昇降コード連結構造。
  3. 【請求項3】スライドキャップには、ストッパ面の上端
    側に指でつかむためのつまみ部が設けられている請求項
    1又は2記載のブラインドの昇降コード連結構造。
  4. 【請求項4】ボトムレールには、これの長手方向に伸び
    るレールみぞが設けられており、レールみぞは上側の開
    口部が下側の奥部よりも狭くされた断面形状を有してお
    り、ホルダ本体はボトムレールのレールみぞにはまり合
    い可能な断面形状を有しており、ホルダ本体には上下方
    向に貫通するねじ穴が設けられており、ねじ穴にはこれ
    の長さよりも長いねじ部を有するビスがねじ込まれてい
    る請求項1、2又は3記載のブラインドの昇降コード連
    結構造。
JP11545090U 1990-11-02 1990-11-02 ブラインドの昇降コード連結構造 Expired - Lifetime JPH0732869Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11545090U JPH0732869Y2 (ja) 1990-11-02 1990-11-02 ブラインドの昇降コード連結構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11545090U JPH0732869Y2 (ja) 1990-11-02 1990-11-02 ブラインドの昇降コード連結構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0472190U JPH0472190U (ja) 1992-06-25
JPH0732869Y2 true JPH0732869Y2 (ja) 1995-07-31

Family

ID=31863223

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11545090U Expired - Lifetime JPH0732869Y2 (ja) 1990-11-02 1990-11-02 ブラインドの昇降コード連結構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0732869Y2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP7182949B2 (ja) * 2018-08-17 2022-12-05 立川ブラインド工業株式会社 コード調整具

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0472190U (ja) 1992-06-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4008472B2 (ja) 折り畳みコンテナ
JPH03109257U (ja)
JPH0732869Y2 (ja) ブラインドの昇降コード連結構造
JPH01313001A (ja) 開離嵌挿具付防水スライドファスナー
JP4518948B2 (ja) 閉止専用スライダ
JP3196060U (ja) スライドファスナー用スライダーの引手及びスライドファスナー用スライダー
JP3144031U (ja) ホースリール
CN205857905U (zh) 一种一体向上收折帐篷的篷布和脚杆的连接结构
JP4889145B2 (ja) ペットの引紐
JP2713833B2 (ja) ロック機構
JPH0328718Y2 (ja)
JP2006345948A (ja) 降下器
JP3141699U (ja) 掛け布団カバー
JPS6324789Y2 (ja)
JPH1033341A (ja) 布団カバー
JPH08426A (ja) 布団用カバー
JP4278842B2 (ja) 連結具及びペット用包囲具
JPS58797Y2 (ja) ブラインド用ストツパ
JP3022437U (ja) 土産物容器
JPH0612756Y2 (ja) 診察台のカバー
JP3130528U (ja) スライドファスナー構造
JP2532425Y2 (ja) 小型電子機器の蓋体
JPS6331189Y2 (ja)
KR100485359B1 (ko) 진공청소기의 핸들장치
JPS594611Y2 (ja) 替刃式ナイフ

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term