JPH0732967B2 - 機械加工方法 - Google Patents
機械加工方法Info
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- JPH0732967B2 JPH0732967B2 JP63008653A JP865388A JPH0732967B2 JP H0732967 B2 JPH0732967 B2 JP H0732967B2 JP 63008653 A JP63008653 A JP 63008653A JP 865388 A JP865388 A JP 865388A JP H0732967 B2 JPH0732967 B2 JP H0732967B2
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- machining
- cutting
- fluid
- workpiece
- machine tool
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q11/00—Accessories fitted to machine tools for keeping tools or parts of the machine in good working condition or for cooling work; Safety devices specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools
- B23Q11/10—Arrangements for cooling or lubricating tools or work
- B23Q11/1007—Arrangements for cooling or lubricating tools or work by submerging the tools or work partially or entirely in a liquid
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、工具と被加工物との接触部分を加工液中に
浸漬させて加工する機械加工方法に関するものである。
浸漬させて加工する機械加工方法に関するものである。
第5図は従来の機械加工方法、例えば切削加工方法を説
明する概要図であり、図において(1)は工作機械本
体、(2)はスピンドルヘッド、(3)は工具、例えば
切削工具で、スピンドルヘッド(2)の先端に取付けら
れている。(4)は被加工物となる工作物で、工作機械
本体(1)に取付けられている。(5)はタンク、
(6)はポンプ、(7)はフィルタ、(8)はバルブ、
(9)は圧力計、(10)はノズル、(11)は給液用配
管、(12)は排液用配管、(13)はタンク(5)に貯え
られた加工液、例えば切削液である。
明する概要図であり、図において(1)は工作機械本
体、(2)はスピンドルヘッド、(3)は工具、例えば
切削工具で、スピンドルヘッド(2)の先端に取付けら
れている。(4)は被加工物となる工作物で、工作機械
本体(1)に取付けられている。(5)はタンク、
(6)はポンプ、(7)はフィルタ、(8)はバルブ、
(9)は圧力計、(10)はノズル、(11)は給液用配
管、(12)は排液用配管、(13)はタンク(5)に貯え
られた加工液、例えば切削液である。
従来装置は上記のように構成されており、次にその加工
方法について説明する。
方法について説明する。
工作機械本体(1)に取付けられた工作物(4)は、ス
ピンドルヘッド(2)の先端に取付けられた切削工具
(3)にて加工される。加工箇所の発熱,温度上昇の防
止を主たる目的として、切削液(13)が供給される。タ
ンク(5)に貯えられた切削液(13)は、ポンプ(6)
によって加圧されフィルタ(7)、バルブ(8)及び給
液配管(11)を経由してノズル(10)から加工箇所に給
液される。給液された切削液(13)は、工作機械本体
(1)から排液用配管(12)を経由してタンク(5)に
戻される。
ピンドルヘッド(2)の先端に取付けられた切削工具
(3)にて加工される。加工箇所の発熱,温度上昇の防
止を主たる目的として、切削液(13)が供給される。タ
ンク(5)に貯えられた切削液(13)は、ポンプ(6)
によって加圧されフィルタ(7)、バルブ(8)及び給
液配管(11)を経由してノズル(10)から加工箇所に給
液される。給液された切削液(13)は、工作機械本体
(1)から排液用配管(12)を経由してタンク(5)に
戻される。
従来の機械加工方法は上記のように加工液を被加工物の
除去部分に吹きかけて加工するものであり、加工条件に
よっては加工部分を確実に冷却できず、加工箇所が加熱
し、火災が発生する恐れと共に、冷却の不均一なことに
起因する加工精度の低下があるなどの課題があった。
除去部分に吹きかけて加工するものであり、加工条件に
よっては加工部分を確実に冷却できず、加工箇所が加熱
し、火災が発生する恐れと共に、冷却の不均一なことに
起因する加工精度の低下があるなどの課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、機械加工の安全性と、高精度化を図ることを目
的とする。
もので、機械加工の安全性と、高精度化を図ることを目
的とする。
この発明による機械加工方法は、放電加工の機能を具備
し、かつ、工具を被加工物に接触させつつ上記被加工物
の除去部分を削り取る機械加工の機能を具備した工作機
械の加工方法において、上記放電加工に使用される加工
液を上記機械加工に共用し、上記工具と上記被加工物と
の接触部分を上記加工液中に浸漬させて加工するもので
ある。
し、かつ、工具を被加工物に接触させつつ上記被加工物
の除去部分を削り取る機械加工の機能を具備した工作機
械の加工方法において、上記放電加工に使用される加工
液を上記機械加工に共用し、上記工具と上記被加工物と
の接触部分を上記加工液中に浸漬させて加工するもので
ある。
この発明における機械加工方法は、加熱される加工部分
が放電加工に使用される加工液中に浸漬されて加工が行
なわれるため、加工部分の確実な冷却と、冷却の均一化
が図れ、火災の発生あるいは加工精度の低下という従来
の課題が解消でき、さらに、加工液を交換せずに放電加
工機能を使用できる。
が放電加工に使用される加工液中に浸漬されて加工が行
なわれるため、加工部分の確実な冷却と、冷却の均一化
が図れ、火災の発生あるいは加工精度の低下という従来
の課題が解消でき、さらに、加工液を交換せずに放電加
工機能を使用できる。
以下この発明の一実施例を説明する。説明の便宜上、機
械加工方法として、切削加工方法を例に挙げて説明す
る。第1図において、(1)は工作機械本体、(2)は
スピンドルヘッド、(3)は工具、例えば切削工具で、
スピンドルヘッド(2)の先端に取付けられている。
(4)は被加工物、即ち工作物で、工作機械本体(1)
に取付けられている。(5)はタンク、(6)はポン
プ、(7)はフィルタ、(8)はバルブ、(9)は圧力
計、(10)はノズル、(11)は給液用配管、(12)は排
液用配管、(13)はタンク(5)に貯えられた加工液、
例えば切削液、(14)は切削液(13)を冷却するクーラ
ー、(15)は工作機械本体(1)側に供給された加工
液、例えば切削液である。
械加工方法として、切削加工方法を例に挙げて説明す
る。第1図において、(1)は工作機械本体、(2)は
スピンドルヘッド、(3)は工具、例えば切削工具で、
スピンドルヘッド(2)の先端に取付けられている。
(4)は被加工物、即ち工作物で、工作機械本体(1)
に取付けられている。(5)はタンク、(6)はポン
プ、(7)はフィルタ、(8)はバルブ、(9)は圧力
計、(10)はノズル、(11)は給液用配管、(12)は排
液用配管、(13)はタンク(5)に貯えられた加工液、
例えば切削液、(14)は切削液(13)を冷却するクーラ
ー、(15)は工作機械本体(1)側に供給された加工
液、例えば切削液である。
この発明を実施する装置は上記のように構成されてお
り、次にその加工方法について説明する。
り、次にその加工方法について説明する。
工作機械本体(1)に取付けられた工作物(4)は、ス
ピンドルヘッド(2)の先端に取付けられた切削工具
(3)にて加工される。タンク(5)に貯えられた切削
液(13)は、ポンプ(6)によって加圧され、フィルタ
(7)で過され、クーラー(14)で冷却され、バルブ
(8)及び給液用配管(11)を経由してノズル(10)か
ら工作機械本体(1)に供給される。工作機械本体
(1)側には、切削液(15)が一定量貯えられており、
工作物(4)と切削工具(3)が切削液(15)により浸
漬されている。なお、オーバーフローした切削液(15)
は排液用配管(12)を経由してタンク(5)に戻され
る。
ピンドルヘッド(2)の先端に取付けられた切削工具
(3)にて加工される。タンク(5)に貯えられた切削
液(13)は、ポンプ(6)によって加圧され、フィルタ
(7)で過され、クーラー(14)で冷却され、バルブ
(8)及び給液用配管(11)を経由してノズル(10)か
ら工作機械本体(1)に供給される。工作機械本体
(1)側には、切削液(15)が一定量貯えられており、
工作物(4)と切削工具(3)が切削液(15)により浸
漬されている。なお、オーバーフローした切削液(15)
は排液用配管(12)を経由してタンク(5)に戻され
る。
この第1図に示す装置によれば、工作物(4)と切削工
具(3)が切削液(15)中に浸漬されているので、工作
物が均一に冷却されている為に、切削精度が向上、安定
する効果がある。
具(3)が切削液(15)中に浸漬されているので、工作
物が均一に冷却されている為に、切削精度が向上、安定
する効果がある。
第2図はこの発明を実施する装置の第1の態様を示す構
成図で、図において(16)は吸引用ポンプ、(17)はア
スピレーター、(18)はバルブ、(19)は吸引用配管、
(20)は吸引用ノズルである。その他は第1図で説明し
たものと同様であり、同一符号を付すことにより説明を
省略する。
成図で、図において(16)は吸引用ポンプ、(17)はア
スピレーター、(18)はバルブ、(19)は吸引用配管、
(20)は吸引用ノズルである。その他は第1図で説明し
たものと同様であり、同一符号を付すことにより説明を
省略する。
この第2図に示す装置は上記のように構成されており、
次にその動作を説明する。
次にその動作を説明する。
工作機械本体(1)に取付けられた工作物(4)は、ス
ピンドルヘッド(2)の先端に取付けられた切削工具
(3)にて加工される。タンク(5)に貯えられた切削
液(13)は、噴出用ポンプ(6)によって加圧され、フ
ィルタ(7)で過され、クーラー(14)で冷却され、
バルブ(8)及び給液用配管(11)を経由してノズル
(10)から工作機械本体(1)に供給される。工作機械
本体(1)側には、切削液(15)が一定量貯えられてオ
ーバーフローし、排液用配管(12)を経由してタンク
(5)に戻される。吸引用ポンプ(16)で、切削液(1
3)が吸引アスピレーター(17)に供給すると吸引力が
発生し、吸引用ノズル(20)、吸引用配管(19)、バル
ブ(18)を介して、機械本体(1)側の切削液(15)が
吸引され、切削加工箇所で発生した切り粉が、切削液
(15)と同時に除去される。
ピンドルヘッド(2)の先端に取付けられた切削工具
(3)にて加工される。タンク(5)に貯えられた切削
液(13)は、噴出用ポンプ(6)によって加圧され、フ
ィルタ(7)で過され、クーラー(14)で冷却され、
バルブ(8)及び給液用配管(11)を経由してノズル
(10)から工作機械本体(1)に供給される。工作機械
本体(1)側には、切削液(15)が一定量貯えられてオ
ーバーフローし、排液用配管(12)を経由してタンク
(5)に戻される。吸引用ポンプ(16)で、切削液(1
3)が吸引アスピレーター(17)に供給すると吸引力が
発生し、吸引用ノズル(20)、吸引用配管(19)、バル
ブ(18)を介して、機械本体(1)側の切削液(15)が
吸引され、切削加工箇所で発生した切り粉が、切削液
(15)と同時に除去される。
この第2図に示す装置によれば、切削液(13)を噴射用
ノズル(10)から噴出させて切り粉を浮上させると共
に、吸引用ノズル(20)から切削液(14)を吸引するこ
とにより、切り粉を積極的に排除するため、切削加工に
よって発生する切り粉が、機械本体(1)側に貯えられ
た加工液(15)中に浮遊し、切削箇所に悪影響を及ぼす
ことかなくなり、切削加工の生産性が向上する。
ノズル(10)から噴出させて切り粉を浮上させると共
に、吸引用ノズル(20)から切削液(14)を吸引するこ
とにより、切り粉を積極的に排除するため、切削加工に
よって発生する切り粉が、機械本体(1)側に貯えられ
た加工液(15)中に浮遊し、切削箇所に悪影響を及ぼす
ことかなくなり、切削加工の生産性が向上する。
第3図はこの発明を実施する装置の第2の態様を示す構
成図で、図において(21)はマグネット、(22)はマグ
ネット(21)の取付台、(23)は切り粉である。なお、
その他の構成は第2図で説明したものと同様であり、同
一符号を付すことにより説明を省略する。
成図で、図において(21)はマグネット、(22)はマグ
ネット(21)の取付台、(23)は切り粉である。なお、
その他の構成は第2図で説明したものと同様であり、同
一符号を付すことにより説明を省略する。
この第3図に示す装置においても、第2図に示す装置と
同様に、噴射用ノズル(10)から噴射された切削液(1
3)と共に切り粉(18)が加工部分から浮上し、流出し
てマグネット(21)に吸引される。この第3図に示す装
置においても、第2図と同様の効果を発揮する。
同様に、噴射用ノズル(10)から噴射された切削液(1
3)と共に切り粉(18)が加工部分から浮上し、流出し
てマグネット(21)に吸引される。この第3図に示す装
置においても、第2図と同様の効果を発揮する。
以上説明した各々実施態様において、工作物(4)を切
削工具(3)にて機械加工した後、その切削液を使用し
て放電加工できれば、従来のように切削液を放電加工液
に交換していた煩雑さが解消できる。
削工具(3)にて機械加工した後、その切削液を使用し
て放電加工できれば、従来のように切削液を放電加工液
に交換していた煩雑さが解消できる。
そこで、この発明方法の各実施態様において、表に示す
切削液を使用すれば、切削加工後、ただちに放電加工へ
移行できる。尤も、機械加工のみで、放電加工を必要と
しない場合もあることは当然である。
切削液を使用すれば、切削加工後、ただちに放電加工へ
移行できる。尤も、機械加工のみで、放電加工を必要と
しない場合もあることは当然である。
このように、上記表にある加工液を使用すれば、切削加
工と放電加工の複合加工ができることとなり、生産性を
高めると共に、上記加工液が一般の切削液等に較べ低粘
度で浸透性,熱伝導性に優れていることから冷却性能が
よく、加工能率を高める効果がある。
工と放電加工の複合加工ができることとなり、生産性を
高めると共に、上記加工液が一般の切削液等に較べ低粘
度で浸透性,熱伝導性に優れていることから冷却性能が
よく、加工能率を高める効果がある。
以上説明したように、この発明の方法によれば、機械加
工中の加工箇所が放電加工に使用される加工液中に浸漬
されるので、被加工物が均一に冷却される為に切削精度
が向上、安定し、さらに、加工液を交換せずに放電加工
機能を使用できるという効果がある。
工中の加工箇所が放電加工に使用される加工液中に浸漬
されるので、被加工物が均一に冷却される為に切削精度
が向上、安定し、さらに、加工液を交換せずに放電加工
機能を使用できるという効果がある。
第1図〜第3図はこの発明の方法を実施する装置の夫々
異なる態様を示す構成図、第4図は従来の方法を説明す
るための図である。 図中、(1)は工作機械本体、(3)は切削工具、
(4)は工作物、(13)(15)は加工液である。 なお、図中同一符号は同一又は相当部分を示す。
異なる態様を示す構成図、第4図は従来の方法を説明す
るための図である。 図中、(1)は工作機械本体、(3)は切削工具、
(4)は工作物、(13)(15)は加工液である。 なお、図中同一符号は同一又は相当部分を示す。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 岸田 実 長野県埴科郡坂城町大字南条2110番地 日 精樹脂工業株式会社内 (72)発明者 大川 雄史 大阪府大阪市平野区加美正覚寺1丁目13番 18号 株式会社コニック社内 (72)発明者 倉橋 安則 愛知県名古屋市東区矢田南5丁目1番14号 三菱電機株式会社名古屋製作所内 (72)発明者 松田 久和 愛知県名古屋市東区矢田南5丁目1番14号 三菱電機株式会社名古屋製作所内 (56)参考文献 特開 昭56−119354(JP,A) 特開 昭56−119314(JP,A) 特開 昭48−69174(JP,A) 特公 昭49−8033(JP,B1) 実公 昭46−16866(JP,Y1)
Claims (1)
- 【請求項1】放電加工の機能を具備し、かつ、工具を被
加工物に接触させつつ上記被加工物の除去部分を削り取
る機械加工の機能を具備した工作機械の加工方法におい
て、上記放電加工に使用される加工液を上記機械加工に
共用し、上記工具と上記被加工物との接触部分を上記加
工液中に浸漬させて加工することを特徴とする機械加工
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63008653A JPH0732967B2 (ja) | 1988-01-19 | 1988-01-19 | 機械加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63008653A JPH0732967B2 (ja) | 1988-01-19 | 1988-01-19 | 機械加工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01183335A JPH01183335A (ja) | 1989-07-21 |
| JPH0732967B2 true JPH0732967B2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=11698893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63008653A Expired - Fee Related JPH0732967B2 (ja) | 1988-01-19 | 1988-01-19 | 機械加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0732967B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102005004673A1 (de) * | 2005-02-02 | 2006-08-03 | Hydac System Gmbh | Kühlvorrichtung |
| CN102126159A (zh) * | 2010-12-27 | 2011-07-20 | 成都飞机工业(集团)有限责任公司 | 一种切削加工中改善切削热的冷却方法 |
| CN102873364B (zh) * | 2012-09-28 | 2015-10-28 | 遵义市飞宇电子有限公司 | 一种在玻封合金上加工微孔的方法 |
| CN107283216A (zh) * | 2017-06-27 | 2017-10-24 | 江苏新光华机械有限公司 | 新型下联板铣槽冷却装置 |
| CN112475422B (zh) * | 2020-11-23 | 2022-04-05 | 武汉市科迈机械制造有限责任公司 | 一种机械加工用切割装置 |
| CN112757044A (zh) * | 2021-01-21 | 2021-05-07 | 王金龙 | 一种自动化精密加工系统 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS528616B2 (ja) * | 1972-05-11 | 1977-03-10 | ||
| JPS56119354A (en) * | 1980-02-26 | 1981-09-18 | Tanaka Kikinzoku Kogyo Kk | Method of drilling metallic plate |
-
1988
- 1988-01-19 JP JP63008653A patent/JPH0732967B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01183335A (ja) | 1989-07-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |