JPH07329Y2 - ウイング車 - Google Patents

ウイング車

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JPH07329Y2
JPH07329Y2 JP1988018033U JP1803388U JPH07329Y2 JP H07329 Y2 JPH07329 Y2 JP H07329Y2 JP 1988018033 U JP1988018033 U JP 1988018033U JP 1803388 U JP1803388 U JP 1803388U JP H07329 Y2 JPH07329 Y2 JP H07329Y2
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JP
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shaped
waterproof sheet
side edge
girder
pressing plate
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JP1988018033U
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JPH01123719U (ja
Inventor
治雄 有馬
次男 深沢
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昭和アルミニウム株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は、ウイング車に関する。
従来の技術 従来、ウイング車は、箱形荷台の上面中央部の桁の左右
両側に頂壁と側壁とよりなる横断面倒L形の翼状パネル
が揺動自在に取り付けられ、左右両翼状パネルの頂壁の
縁部を構成する横断面略コ形の枠部材同志に、枠と左右
両翼状パネルの接続部分を覆う防水シートが張り渡され
ていた。
考案が解決しようとする課題 しかしながら、従来のウイング車では、桁両側の横断面
略コ形の枠部材の上壁部と、防水シートの左右両側縁部
とに、それぞれリベットを挿通するための貫通孔があけ
られ、これらの貫通孔に挿通せられたリベットにより各
上壁部に防水シートの両側縁部とに貫通孔をあけている
ため、雨水が貫通孔より翼状パネルの内部に侵入するお
それがあり、放水性に問題があるとともに、貫通孔の存
在により防水シートの強度が低くなり、防水シートが破
れやすいという問題があった。また防水シートは通常2
〜4年で取り替える必要があるが、従来の取付け構造で
は防水シートの取替え作業が非常に面倒で、手間がかゝ
るという問題があった。
この考案の目的は、上記の従来技術の問題を解決し、防
水シートの取付け作業を非常に簡単にかつ工数を少なく
して行なうことができるとともに、防水シートの取替え
作業を簡単に行なうことができ、しかも防水シート側縁
部寄り部分のずれを防止することができて、防水シート
の張設を確実に行なうことができ、防水シートが破れ難
いうえに、雨水が翼状パネルの内部に侵入したりするよ
うなおそれが全くなく、防水性にすぐれたウイング車を
提供しようとするにある。
課題を解決するための手段 この考案は、上記の目的を達成するために、箱形荷台の
上面中央部の桁の左右両側に頂壁と側壁とよりなる横断
面倒L形の翼状パネルがそれぞれ揺動自在に取り付けら
れているウイング車において、桁および桁と左右両翼状
パネルの接続部分を覆う防水シートと、該防水シートの
左右側縁部を固定する一対の帯状の防水シート押え板と
を備えており、左右両翼状パネルの頂壁の桁側の縁部を
構成する横断面略コ形の枠部材の上壁部幅中央部にそれ
ぞれ段部が設けられるとともに、段部に連なる立上がり
壁に、桁と反対側に開口しかつ帯状押え板が桁側と側縁
部が差し込まれるべき差込み部がそれぞれ枠部材の長さ
方向に設けられ、各枠部材の上壁部に、帯状押え板の他
端縁部が固定させらるべき2条の押え板固定用凸部が相
互間にねじ込み用凹溝をあけてかつ枠部材の長さ方向に
設けられ、各帯状押え板の桁側の側縁部寄り部分の下面
に防水シート滑止め用V溝が押え板の長さ方向に設けら
れ、帯状押え板の他側縁部に固定用凸部の外側に位置せ
しめられるべき垂下部が下方突出状に設けられ、桁
(2)の左右両側においてそれぞれ枠部材の上壁部に被
せられた防水シート側縁部および2条の押え板固定用凸
部の上に帯状押え板がのせられ、各帯状押え板の桁側の
側縁部が防水シート側縁部と共に差込み部内に差し込ま
れて、該防水シート側縁部寄り部分が、防水シート滑止
め用V溝を有する帯状押え板側縁部寄り部分の下面と、
枠部材上壁部の段部とで挟み止められるとともに、各帯
状押え板の他側縁部が、これを貫通してねじ込み用凹溝
内にねじ込まれたタッピンねじを介して固定用凸部に固
着せられることにより、防水シートが桁を跨いで左右両
枠部材の上壁部同志の間に張り渡され、各帯状押え板の
他側縁部の垂下部が固定用凸部の外側に位置せしめられ
ている、ウイング車を要旨としている。
実施例 つぎに、この考案の実施例を図面に基づいて説明する。
この考案の実施例を示す第1図〜第3図において、この
考案によるウイング車は、箱形荷台(1)の上面中央部
の横断面略方形の桁(2)の左右両側に、頂壁(6)と
側壁(7)とよりなる横断面倒L形の翼状パネル(3)
がそれぞれ丁番(5)を介して揺動自在に取り付けられ
ている。またウイング車には、桁(2)および桁(2)
と左右両翼状パネル(3)の接続部分を覆う防水シート
(4)と、該防水シート(4)の左右側縁部(4a)を固
定する一対の横断面略L形の帯状の防水シート押え板
(12)とが備えられている。
左右両翼状パネル(3)のそれぞれ頂壁(6)の桁
(2)側の縁部を構成する横断面略コ形の枠部材(8)
はアルミニウム押出型材製であり、各枠部材(8)の上
壁部(8a)の幅中央部に段部(14)が設けられるととも
に、この段部(14)に連なる立上がり壁(15)に、桁
(2)と反対側に開口しかつ帯状押え板(12)の桁
(2)側の側縁部(12a)が差し込まれるべき差込み部
(11)が枠部材(8)の長さ方向に設けられている。ま
た各枠部材(8)の上壁部(8a)には、帯状押え板(1
2)の他側縁部(12b)が固着せられるべき2条の押え板
固定用凸部(13)が相互間にねじ込み用凹溝(16)をあ
けてかつ防水シート差込み部(11)に対して押え板(1
2)の幅より若干狭い所定間隔をあけて枠部材(8)の
長さ方向に設けられている。帯条押え板(12)の桁
(2)側の側縁部(12a)寄り部分の下面には、数条の
防水シート滑止め用V溝(17)が押え板(12)の長さ方
向に設けられ、帯状押え板(12)の他側縁部(12b)に
固定用凸部(13)の外側に位置せしめられるべき垂下部
(19)が下方突出状に設けられている。
各枠部材(8)の上壁部(8a)に被せられた防水シート
側縁部(4a)と、2条の押え板固定用凸部(13)との上
に、帯状押え板(12)がのせられ、この帯状押え板(1
2)の桁(2)側の側縁部(12a)が防水シート側縁部
(4a)と共に差込み部(11)内に差し込まれて、該防水
シート側縁部(4a′)寄り部分が、数状の防水シート滑
止め用V溝(17)を有する帯状押え板側縁部(12a)寄
り部分の下面と、枠部材上壁部(8a)の段部(14)とで
挟み止められるとともに、帯状押え板(12)の他側縁部
(12b)が、これを貫通してねじ込み用凹溝(16)内に
ねじ込まれたタッピンねじ(18)を介して2条の固定用
凸部(13)に固着せられることにより、防水シート
(4)が桁(2)を跨いで左右両枠部材(8)の上壁部
(8a)同志の間に張り渡され、帯状押え板(12)の他側
縁部(12p)の垂下部(19)は固定用凸部(13)の外側
に位置せしめられている。
考案の効果 この考案は、上述のように、箱形荷台の上面中央部の桁
の左右両側に頂壁と側壁とよりなる横断面倒L形の翼状
パネルがそれぞれ揺動自在に取り付けられているウイン
グ車において、桁および桁と左右両翼状パネルの接続部
分を覆う防水シートと、該防水シートの左右側縁部を固
定する一対の帯状の防水シート押え板とを備えており、
左右両翼状パネルの頂壁の桁側の縁部を構成する横断面
略コ形の枠部材の上壁部幅中央部にそれぞれ段部が設け
られるとともに、段部に連なる立上がり壁に、桁と反対
側に開口しかつ帯状部材押え板の桁側の側縁部が差し込
まれるべき差込み部がそれぞれ枠部材の長さ方向に設け
られ、各枠部材の上壁部に、帯状押え板の他側縁部が固
着せられるべき2条の押せ板固定用凸部が相互間にねじ
込み用凹溝をあけてかつ枠部材の長さ方向に設けられ、
各帯状押え板の桁側の側縁部寄り部分の下面に防水シー
ト滑止め用V溝が押え板の長さ方向に設けられ、帯状押
え板の他側縁部に固定用凸部の外側に位置せしめられる
べき垂下部が下方突出状に設けられ、桁(2)の左右両
側においてそれぞれ枠部材の上壁部に被せられた防水シ
ート側縁部および2条の押え板固定用凸部の上に帯状押
え板がのせられ、各帯状押え板の桁側の側縁部が防水シ
ート側縁部と共に差込み部内に差し込まれて、該防水シ
ート側縁部寄り部分が、防水シート滑止め用V溝を有す
る帯状押え板側縁部寄り部分の下面と、枠部材上壁部の
段部とで挟み止められるとともに、各帯状押え板の他側
縁部が、これを貫通してねじ込み用凹溝内にねじ込まれ
たタッピンねじを介して固定用凸部に固着せられること
により、防水シートが桁を跨いで左右両枠部材の上壁部
同志の間に張り渡され、各帯状押え板の他側縁部の垂下
部が固定用凸部の外側に位置せしめられているもので、
帯状押え板を用いて各枠部材の上壁部に被せられた防水
シート側縁部を固定するさい、まず帯状押え板の桁側の
側縁部を防水シート側縁部と共に差込み部内に差し込ん
で防水シートを仮止めしたのち、帯状押え板の他側縁部
をタッピネジによって固定用凸部に固着させればよいか
ら、防水シートの取付け作業を非常に簡単に行なうこと
ができる。また防水シート固定用凸部は各枠部材の上壁
部上面に露出しているから、防水シートを取り替えるさ
いにも、タッピンねじの取外しが容易であり、従って防
水シートの取替え作業を非常に行なうことができる。し
かも防水シートの左右両側縁部には従来のように貫通孔
があけられていないので、防水シートの破損を確実に防
止することができるとともに、防水シートだけでなく各
枠部材の上壁部にも従来のような貫通孔があけられてい
ないので、雨水が翼状パネルの内部に侵入するおそれが
全くなく、防水性にすぐれている。
また、防水シート側縁部寄り部分が、防水シート滑止め
用V溝を有する帯状押え板側縁部寄り部分の下面と、枠
部材の上壁部の段部とで挟み止められているから、防水
シート側縁部寄り部分のずれを防止することができ、防
水シートを確実に張設し得るものである。
さらに、帯状押え板を枠部材側の固定用凸部に固着する
場合、これを貫通しタッピンねじの先端部を、2条の押
え板固定用凸部同志の間のねじ込み用凹溝内にねじ込め
ばよいので、帯状押え板および防水シートの固着作業が
非常に簡単であり、例えば帯状押え板にねじ挿通孔を予
めあけておけば、押え板固定用凸部側にはねじ挿通孔を
あける必要がないので、帯状押え板および防水シートの
固着作業の工数を削減することができるという効果を奏
する。
なお、帯状押え板の固定後、帯状押え板の他端側縁部の
垂下部が固定用凸部の外側に位置せしめられているの
は、いわゆる雨仕舞を良くするためである。
【図面の簡単な説明】
図面はこの考案の実施例を示すもので、第1図はウイン
グ車の箱形荷台の要部拡大断面図、第2図は第1図の防
水シート取付け部分の要部拡大断面図、第3図はウイン
グ車の概略斜視図である。 (1)……箱形荷台、(2)……桁、(3)……翼状パ
ネル、(4)……防水シート、(4a)……防水シート側
縁部、(6)……頂壁、(7)……側壁、(8)……枠
部材、(8a)……上壁部、(11)……差込み部、(12)
……帯状の防水シート押え板、(12a)……押え板の桁
側の側縁部、(12b)……押え板の他側縁部、(13)…
…押え板固定用凸部、(14)……段部、(15)……立上
がり壁、(16)……ねじ込み用凹溝、(17)……防水シ
ート滑止め用V溝、(18)……タッピンねじ、(19)…
…垂下部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】箱形荷台(1)の上面中央部の桁(2)の
    左右両側に頂壁(6)と側壁(7)とよりなる横断面倒
    L形の翼状パネル(3)がそれぞれ揺動自在に取り付け
    られているウイング車において、桁(2)および桁
    (2)と左右両翼状パネル(3)の接続部分を覆う防水
    シート(4)と、該防水シート(4)の左右側縁部(4
    a)を固定する一対の帯状の防水シート押え板(12)と
    を備えており、左右両翼状パネル(3)の頂壁(6)の
    桁(2)側の縁部を構成する横断面略コ形の枠部材
    (8)の上壁部(8a)幅中央部にそれぞれ段部(14)が
    設けられるとともに、段部(14)に連なる立上がり壁
    (15)に、桁(2)と反対側に開口しかつ帯状押え板
    (12)の桁(2)側の側縁部(12a)が差し込まれるべ
    き差込み部(11)がそれぞれ枠部材(8)の長さ方向に
    設けられ、各枠部材(8)の上壁部(8a)に、帯状押え
    板(12)の他側縁部(12b)が固着せられるべき2条の
    押え板固定用凸部(13)が相互間にねじ込み用凹溝(1
    6)をあけてかつ枠部材(8)の長さ方向に設けられ、
    各帯状押え板(12)の桁(2)側の側縁部(12a)寄り
    部分の下面に防水シート滑止め用V溝(17)が押え板
    (12)の長さ方向に設けられ、帯状押え板(12)の他側
    縁部(12b)に固定用凸部(13)の外側に位置せしめら
    れるべき垂下部(19)が下方突出状に設けられ、桁
    (2)の左右両側においてそれぞれ枠部材(8)の上壁
    部(8a)に被せられた防水シート側縁部(4a)および2
    条の押え板固定用凸部(13)の上に帯状押え板(12)が
    のせられ、各帯状押え板(12)の桁(2)側の側縁部
    (12a)が防水シート側縁部(4a)と共に差込み部(1
    1)内に差し込まれて、該防水シート側縁部(4a)寄り
    部分が、防水シート滑止め用V溝(17)を有する帯状押
    え板側縁部(12a)寄り部分の下面と、枠部材上壁部(8
    a)の段部(14)とで挟み止められるとともに、各帯状
    押え板(12)の他側縁部(12b)が、これを貫通してね
    じ込み用凹溝(16)内にねじ込まれたタッピンねじ(1
    8)を介して固定用凸部(13)に固着せられることによ
    り、防水シート(4)が桁(2)を跨いで左右両枠部材
    (8)の上壁部(8a)同志の間に張り渡され、各帯状押
    え板(12)の他側縁部(12b)の垂下部(19)が固定用
    凸部(13)の外側に位置せしめられている、ウイング
    車。
JP1988018033U 1988-02-12 1988-02-12 ウイング車 Expired - Lifetime JPH07329Y2 (ja)

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