JPH0733109B2 - 印字装置 - Google Patents

印字装置

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JPH0733109B2
JPH0733109B2 JP22773388A JP22773388A JPH0733109B2 JP H0733109 B2 JPH0733109 B2 JP H0733109B2 JP 22773388 A JP22773388 A JP 22773388A JP 22773388 A JP22773388 A JP 22773388A JP H0733109 B2 JPH0733109 B2 JP H0733109B2
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JP
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cam
follower pin
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cam follower
stepping motor
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尚 牧浦
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Sharp Corp
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J33/00Apparatus or arrangements for feeding ink ribbons or like character-size impression-transfer material
    • B41J33/14Ribbon-feed devices or mechanisms
    • B41J33/34Ribbon-feed devices or mechanisms driven by motors independently of the machine as a whole

Landscapes

  • Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は電子タイプライタ、プリンタ等に搭載される
印字装置に関し、特に1個のステッピングモータの回転
によって印字リボンの巻取りと印字リボンの上下移動と
を同時に行なう機構を備えた印字装置に関するものであ
る。
[従来の技術] 第3図は、電子タイプライタ等に搭載され、タイピング
の経過とともに一定の方向に移動させられるキャリッジ
ベースの分解側断面を示す図である。このキャリッジベ
ースには、1個のステッピングモータによって印字リボ
ンの巻取りと、印字リボンの上下移動とを同時に行なう
機構が備えられている。以下、この図を参照して、従来
の印字リボンの上下移動および巻取りの機構について説
明する。
第3図を参照して、キャリッジベース100の内部には1
個のステッピングモータ(図示せず)が設けられてい
る。リボンの上下移動機構はこの1個のステッピングモ
ータと、そのモータによって回転させられるカム102と
によって行なわれる。所定の信号に従ってステッピング
モータが回転させられると、カム102はギヤ101を介して
矢印32Aに示される方向に回転する。このとき、カム102
の回転に伴なって、カムフォロワピン103は、カム102の
内部に設けられたカム溝に沿って変位させられる。この
カムフォロワピン103はリボンカートリッジホルダ104に
接続されている。したがって、カム102が矢印32Aに示さ
れる方向に回転させられると、カムフォロワピン103が
移動させられ、リボンカートリッジホルダ104がリボン
巻取り軸105の位置を中心として変位する。それによっ
て、リボンカセット104aは矢印31Aで示される方向に上
昇し、所定の印字位置に設定される。なお、リボン巻取
り軸105は一方向クラッチ(図示せず)、ギヤ列、ギヤ1
01を介してステッピングモータに結合されている。この
リボン巻取り軸105は一方向クラッチの作用によって、
カム102が矢印32Aで示される方向に回転させられる場合
にのみ、回転させられる。
逆に、カム102が矢印32Bで示される方向に回転させられ
ると、印字後においてリボンカセット104aは矢印31Bで
示される方向に変位し、もとの位置に戻される。この場
合、リボンカセット104aの変位量に対するカム102の回
転角は自動的に決定される。
次に、上記のようにリボンカセット104aを変位させると
きのカム102と、カム102の回転に伴なって移動させられ
るカムフォロワピン103との相対的な位置関係の推移に
ついて図を用いて説明する。第5A図〜第5D図はリボンカ
セットの上下移動に伴なうカムフォロワピン103とカム1
02との相対的位置関係を示す図である。
第5A図は、リボンカセット104aが待機位置に設定される
ときのカム102とカムフォロワピン103との相対的位置関
係を示す図である。第5A図に示された状態から、カム10
2が矢印32Aで示される方向に回転し、リボンカセット10
4aが所定の印字位置(タイピング中)に設定されると
き、カム102とカムフォロワピン103との相対的な位置関
係は第5B図に示されるようになる。また、タイピング中
において、連続的にタイピング動作が行なわれるとき、
カム102の回転に伴なうカムフォロワピン103の相対的な
移動経路は第5C図に示される。さらに、このような連続
的なタイピング動作中におけるカム支持プレート107の
位置は第5D図に示される。
以上のように、タイピング動作中においては、カム102
は矢印32Aで示される方向に回転し、すなわち、カムフ
ォロワピン103はカム102の内部に設けられたカム溝に沿
って相対的に矢印32Bに示される方向に回転運動するこ
とになる。前述したように、カム102が矢印32Aで示され
る方向に回転するときのみ、一方向クラッチによりリボ
ン巻取り軸5が回転し、印字リボンの送りとともに印字
動作が行なわれる。
一方、印字動作において誤って印字が行なわれたとき、
消字訂正が行なわれる。この消字訂正はコレクションテ
ープの上下移動とコレクションテープの巻取りによって
行なわれる。コレクションテープは、リボンカートリッ
ジホルダ104の上下移動に伴なって、上下に移動するよ
うに取付けられているので、上述の印字リボンの上下移
動の機構と同様の機構を用いて上下に移動させられる。
以下、コレクションテープの上下移動の機構について説
明する。
第6図は第3図と同様のキャリッジベースの分解側断面
を示し、特にコレクションテープの上下移動を説明する
ための図である。第6図を参照して、コレクションテー
プはコレクションテープリール106に巻かれており、リ
ボンカセット104aの下部に位置するように取付けられて
いる。したがって、コレクションテープを所定の印字位
置に変位させるためには、リボンカセット104aを印字動
作時における位置よりも上の方へ移動させなければなら
ない。コレクションテープの上下移動もまた、ステッピ
ングモータと、そのステッピングモータによって回転さ
せられるカム102とによって行なわれる。所定の信号に
従ってステッピングモータが回転させられると、ギヤ10
1を介してカム102が、印字動作とは逆の方向、すなわ
ち、矢印62Aで示される方向に135゜回転する。このカム
102の回転に伴なって、カムフォロワピン103が、カム10
2の内部に設けられたカム溝に沿って移動する。カムフ
ォロワピン103はリボンカートリッジホルダ104に取付け
られているので、カムフォロワピン103の移動に従って
リボンカートリッジホルダ104がリボン巻取り軸105の位
置を中心として回転移動する。それによって、リボンカ
セット104aが矢印61Aで示される方向に上昇するととも
に、それに付随して設けられているコレクションテープ
(図示せず)は所定の印字位置に上昇させられる。な
お、この場合、カム102の回転方向は前述の印字動作時
の方向と逆の方向であるので、一方向クラッチの作用に
よってリボン巻取り軸105は回転しない。コレクション
動作が終了した後は、カム102の回転がロックされた
後、カム102が逆の方向、すなわち、矢印62Bで示される
方向に回転することによってリボンカートリッジホルダ
104がもとの位置に戻る。
以上のように行なわれるコレクション動作において、カ
ム102とカムフォロワピン103との相対的な位置関係の変
化について図を用いて説明する。第8A図〜第8D図はコレ
クション動作時におけるカム102とカムフォロワピン103
との相対的な位置関係を示す図である。
第8A図は第5A図に示された位置関係と同一であり、カム
102とカムフォロワピン103とがホームポジションの位置
に存在する状態を示している。このホームポジションの
位置から、カム102が矢印62Aで示される方向に回転する
と、所定の回転角度、たとえば、135゜回転すると、カ
ムフォロワピン103はカム溝封鎖部102aに係合する。こ
の状態は第8B図に示されている。このとき、消字訂正の
ためのコレクション動作が行なわれる。コレクション動
作が完了した後、第8C図に示すように、カム102は矢印6
2Bで示される方向に回転し、すなわち、カムフォロワピ
ン103はカム102に設けられたカム溝に沿って相対的に矢
印62Aで示される方向に移動する。その後、再び、カム1
02は矢印62Aで示される方向に回転し、すなわち、カム
フォロワピン103はカム102に対して矢印62Bで示される
方向に移動する。そして、カムフォロワピン103とカム1
02とは所定のホームポジションの位置に戻る。なお、第
8D図はコレクション動作中におけるカム支持プレート10
7の位置を示している。
上記コレクション動作において、カムを135゜以上回転
させれば、第8B図に示すようにカムフォロワピン103が
カム溝封鎖部102aに係合するとき、カム102の回転は停
止させられる。この場合、ステッピングモータは脱調さ
せられ、その位相設定が行なわれる。その後、ホームポ
ジションへの移動はカム102が矢印62Bで示される方向へ
回転し、再び、矢印62Aで示される方向へ移動すること
によって行なわれる。言換えれば、カム102とカムフォ
ロワピン103の待機状態として認識されるホームポジシ
ョンの位置は、カム102に設けられたカム溝封鎖部102a
の位置との関係によってステッピングモータに認識され
る。
[発明が解決しようとする課題] 上述の従来の機構においては、ステッピングモータの位
相設定を行なうためにカムの回転を停止させている。こ
のカムの回転の停止はカムフォロワピンがカム溝封鎖部
に係合することによって行なわれている。また、カム溝
封鎖部に至るまでのカム溝の経路はコレクション動作時
においてカムフォロワピンが動く経路を兼ねている。そ
のため、コレクション動作時においてコレクションの1
つの動作ごとに、カムフォロワピンがホームポジション
の位置に戻るために、コレクション動作に伴なうカムの
回転方向と逆方向の回転、すなわち、印字動作に伴なう
回転方向へのカムの回転移動を伴なうこととなる。した
がって、一方向クラッチによって制御された印字リボン
の巻取りがコレクション動作時においても行なわれるこ
とになる。その結果、印字を伴なわない印字リボンの不
要な巻取り動作が行なわれ、使用されていないリボンが
巻取られることによって、リボン消費量の増加を招くと
いう問題点があった。
そこで、この発明は不要な印字リボンの巻取りが行なわ
れることなく、ステッピングモータの位相設定を行なう
ことが可能な印字装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] この発明に従った印字装置は、1個のステッピングモー
タの回転によって、印字リボンの巻取りと印字リボンの
上下移動とを同時に行なう機構を備え、その上下移動
が、ステッピングモータから伝達されたカムの回転に伴
なってカムに係合しつつ、変位する従動軸によって行な
われるものである。この印字装置においては、ステッピ
ングモータの位相設定は、カムが、カムの回転と無関係
に固定された係止物に係合するときに行なわれることを
特徴とするものである。
[作用] この発明においては、カムが、カムの回転と無関係に固
定された係止物に係合するときに、ステッピングモータ
の位相設定が行なわれ得る。そのため、カムと、そのカ
ムの回転に伴なってカムに係合している従動軸とによっ
てカムの回転を停止させる必要がない。したがって、ス
テッピングモータの位相設定を不要なカムの回転を伴な
わずに行なうことが可能になる。
[実施例] 以下、この発明の一実施例について図を用いて説明す
る。
第1図はこの発明に従った印字装置が搭載される電子タ
イプライタを概略的に示す分解斜視図であり、特に印字
リボンの巻取りと印字リボンの上下移動を同時に行なう
機構を備えたキャリッジベース100に着目した図であ
る。第1図を参照して、電子タイプライタには、印字さ
れるべき紙が装着されるプラテン200と、本体フレーム3
00とに沿って移動するようにキャリッジベース100が搭
載されている。この図においては、キャリッジベース10
0は、その移動動作において原点となるべき位置に存在
している。このようにキャリッジベース100が左端の原
点検出位置に存在するとき、キャリッジベース100の側
面に設けられたカム102が本体フレーム300に固定された
板ばねからなるストッパ301に係合することによって、
ステッピングモータの回転が停止させられると同時にそ
の位相設定が行なわれる。したがって、この例ではキャ
リッジベース100が原点検出位置に戻るとき、印字リボ
ンの巻取りと上下移動を行なうためのステッピングモー
タの位相設定が行なわれることになる。
第2図は第1図のキャリッジベース100の部分を示す部
分分解平面図である。この図において、1点鎖線はキャ
リッジベース100の原点検出位置を示している。ステッ
ピングモータとしてのリボンモータ108から回転が伝達
されるカム102の外周部にストッパ301が係合している。
ストッパ301は本体フレーム300にボルト等によって固定
されている。
次に、この発明に従った印字装置におけるカム102とカ
ムフォロワピン103との相対的な位置関係について説明
する。第4A図〜第4D図は印字動作におけるカム102とカ
ムフォロワピン103との位置関係を示す図、第7A図〜第7
D図はコレクション動作におけるカム102とカムフォロワ
ピン103との位置関係を示す図である。
第4A図はカムフォロワピン103とカム102とがホームポジ
ションの位置に存在することを示している。カム102の
外周には、上述のストッパ301に係合するように爪109が
設けられている。カム102が矢印32A(第3図)で示され
る方向に回転すると、リボンカセット104aが所定の印字
位置に設定され、カムフォロワピン103とカム102とが所
定の位置関係を保つ。このときの位置関係は第4B図に示
される。連続的に印字動作が行なわれるときのカム102
とカムフォロワピン103との相対的な移動経路は第4C図
に示されている。また、連続的な印字動作中におけるカ
ム支持プレート107の位置は第4D図に示されている。こ
のように印字動作におけるカム102とカムフォロワピン1
03との相対的な位置関係は従来と同様である。
次に、コレクション動作時におけるカム102とカムフォ
ロワピン103との相対的な位置関係について説明する。
第7A図を参照して、カム102とカムフォロワピン103との
ホームポジションの位置は第4A図に示された状態と同様
である。カム102が矢印62A(第6図)で示される方向に
回転すると、すなわち、所定の角度まで回転すると、コ
レクション動作が行なわれる所定の位置関係をカムフォ
ロワピン103とカム102とが保つことになる。この位置関
係は第7B図に示されている。このとき、カム102の内部
にはカム溝封鎖部が設けられておらず、自動的に決定さ
れた回転角度分だけ、カム102が回転することによって
コレクション動作が行なわれるだけである。
コレクション動作が終了すると、第7C図に示すように、
カム102は矢印62A(第6図)で示される方向のみに回転
し、カムフォロワピン103とカム103とは所定のホームポ
ジションの位置に戻る。言換えれば、カムフォロワピン
103はカム102に対して矢印62B(第6図)で示される方
向に相対的に移動することになる。すなわち、第7C図を
参照して、カムフォロワピン103は、ホームポジション
の位置から、コレクション動作の位置へと移動し、
の位置を経てホームポジションの位置に戻る。
このように、カム102は矢印62A(第6図)で示される方
向にのみ回転してコレクションの一動作ごとにホームポ
ジションへ戻ることとなる。したがって、一方向クラッ
チによって制御された巻取り軸105がコレクション動作
において回転することはない。その結果、使用されない
印字リボンがコレクション動作の完了時において送られ
ることはない。このことによって、不要な印字リボンの
巻取りを削除することが可能になるので、印字リボンの
消費量が削減され得る。なお、第7D図はコレクション動
作時におけるカム支持プレート107の位置を示す図であ
る。
上記においてカム102とカムフォロワピン103との位置関
係について説明したが、印字リボンの上下移動およびコ
レクションテープの上下移動に伴なう機構については従
来と同様であるのでその説明を省略する。
[発明の効果] 以上のように、この発明によればステッピングモータの
位相設定が印字リボンの巻取り動作と無関係に行なわれ
得るので、不要な印字リボンの巻取りをなくすことが可
能になる。そのため、印字リボンの消費量の削減を図る
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に従った印字装置を概略的に示す分解
斜視図である。 第2図は第1図に示されたキャリッジベースを示す分解
平面図である。 第3図はキャリッジベースの分解側断面を示し、印字動
作を説明するための図である。 第4A図、第4B図、第4C図、第4D図はこの発明に従った印
字動作時におけるカムとカムフォロワピンとの位置関係
を示す図である。 第5A図、第5B図、第5C図、第5D図は従来の印字動作時に
おけるカムとカムフォロワピンとの位置関係を示す図で
ある。 第6図はキャリッジベースの分解側断面を示し、コレク
ション動作を説明するための図である。 第7A図、第7B図、第7C図、第7D図はこの発明に従ったコ
レクション動作時におけるカムとカムフォロワピンとの
位置関係を示す図である。 第8A図、第8B図、第8C図、第8D図は従来のコレクション
動作時におけるカムとカムフォロワピンとの位置関係を
示す図である。 図において、100はキャリッジベース、102はカム、103
はカムフォロワピン、104はリボンカートリッジホル
ダ、105はリボン巻取り軸、108はリボンモータ、109は
爪、300は本体フレーム、301はストッパである。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】1個のステッピングモータの回転によっ
    て、印字リボンの巻取りと印字リボンの上下移動とを同
    時に行なう機構を備え、前記上下移動が、前記ステッピ
    ングモータから伝達されたカムの回転に伴なってカムに
    係合しつつ、変位する従動軸によって行なわれる印字装
    置において、 前記ステッピングモータの位相設定は、前記カムが、前
    記カムの回転と無関係に固定された係止物に係合すると
    きに行なわれることを特徴とする、印字装置。
JP22773388A 1988-09-12 1988-09-12 印字装置 Expired - Fee Related JPH0733109B2 (ja)

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