JPH0733129Y2 - Pc鋼線レベル測定治具 - Google Patents
Pc鋼線レベル測定治具Info
- Publication number
- JPH0733129Y2 JPH0733129Y2 JP2161290U JP2161290U JPH0733129Y2 JP H0733129 Y2 JPH0733129 Y2 JP H0733129Y2 JP 2161290 U JP2161290 U JP 2161290U JP 2161290 U JP2161290 U JP 2161290U JP H0733129 Y2 JPH0733129 Y2 JP H0733129Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel wire
- jig
- level
- level measuring
- jig body
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 title claims description 61
- 239000010959 steel Substances 0.000 title claims description 61
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 8
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Landscapes
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、PC鋼線を配設するに際し、そのPC鋼線を所定
状態で湾曲させるための型枠上面からの設計レベルを測
定するのに用いるPC鋼線レベル測定治具に関する。
状態で湾曲させるための型枠上面からの設計レベルを測
定するのに用いるPC鋼線レベル測定治具に関する。
〈従来の技術〉 配設されたPC鋼線の設計レベルを測定する場合、従来で
は、物差しを型枠上面からPC鋼線まで当てがい、そのPC
鋼線の中心に相当する箇所の目盛りを読み取っていた。
そして、その測定したレベルが測定レベルと異なってい
る場合には、PC鋼線を載置しているバー型スペーサの固
定位置をPC鋼線の長手方向に変更し、所定の設計レベル
になるように調整していた。
は、物差しを型枠上面からPC鋼線まで当てがい、そのPC
鋼線の中心に相当する箇所の目盛りを読み取っていた。
そして、その測定したレベルが測定レベルと異なってい
る場合には、PC鋼線を載置しているバー型スペーサの固
定位置をPC鋼線の長手方向に変更し、所定の設計レベル
になるように調整していた。
〈考案が解決しようとする課題〉 しかしながら、PC鋼線の中心に相当する箇所を目測で読
み取るものであり、また、PC鋼線の下方には、下端筋な
どが配筋されており、そのような箇所で屈みながら物差
しの目盛りを読み取ることは困難なために、どうしても
斜め上方から目測することになり、その測定精度が低下
する欠点があった。
み取るものであり、また、PC鋼線の下方には、下端筋な
どが配筋されており、そのような箇所で屈みながら物差
しの目盛りを読み取ることは困難なために、どうしても
斜め上方から目測することになり、その測定精度が低下
する欠点があった。
しかも、下端筋に邪魔されないようにしながら物差しを
鉛直姿勢に当てがわなければならず、手間を要する欠点
があった。
鉛直姿勢に当てがわなければならず、手間を要する欠点
があった。
本考案は、このような事情に鑑みてなされたものであっ
て、請求項第(1)項に係る考案は、PC鋼線の型枠上面
からの設計レベルを精度良くかつ容易迅速に測定できる
治具を提供することを目的とし、また、請求項第(2)
項に係る考案は、径の異なるPC鋼線に対しても容易に対
応できるようにすることを目的とする。
て、請求項第(1)項に係る考案は、PC鋼線の型枠上面
からの設計レベルを精度良くかつ容易迅速に測定できる
治具を提供することを目的とし、また、請求項第(2)
項に係る考案は、径の異なるPC鋼線に対しても容易に対
応できるようにすることを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉 請求項第(1)項に係る考案のPC鋼線レベル測定治具
は、前述のような目的を達成するために、治具本体の長
手方向一端側に、PC鋼線を外嵌する凹部を設け、前記治
具本体の外表面の長手方向所定範囲にわたり、前記PC鋼
線の半径分を加味した目盛りを付して構成する。
は、前述のような目的を達成するために、治具本体の長
手方向一端側に、PC鋼線を外嵌する凹部を設け、前記治
具本体の外表面の長手方向所定範囲にわたり、前記PC鋼
線の半径分を加味した目盛りを付して構成する。
また、請求項第(2)項に係る考案のPC鋼線レベル測定
治具は、前述のような目的を達成するために、上述請求
項第(1)項に係る考案のPC鋼線レベル測定治具におい
て、治具本体の長手方向一端側に、凹部に外嵌したPC鋼
線と平行な軸芯周りで回転および固定可能に当て板を設
け、その当て板の周端面の周方向複数箇所に、前記当て
板の回転軸芯からの距離を異ならせて、前記PC鋼線の周
面に接触する円弧状の切欠部を形成して構成する。
治具は、前述のような目的を達成するために、上述請求
項第(1)項に係る考案のPC鋼線レベル測定治具におい
て、治具本体の長手方向一端側に、凹部に外嵌したPC鋼
線と平行な軸芯周りで回転および固定可能に当て板を設
け、その当て板の周端面の周方向複数箇所に、前記当て
板の回転軸芯からの距離を異ならせて、前記PC鋼線の周
面に接触する円弧状の切欠部を形成して構成する。
〈作用〉 請求項第(1)項に係る考案のPC鋼線レベル測定治具の
構成によれば、治具本体を鉛直姿勢にしてPC鋼線の上部
から凹部を外嵌し、その状態で、レベル測定器などによ
りレベルを読み取るだけで、そのレベルを設計レベルと
して、あるいは、その読み取ったレベルをレベル測定器
の測定高さから減算して求めた値を設計レベルとしてPC
鋼線の長手方向における所定の複数点でのレベルを測定
することができる。
構成によれば、治具本体を鉛直姿勢にしてPC鋼線の上部
から凹部を外嵌し、その状態で、レベル測定器などによ
りレベルを読み取るだけで、そのレベルを設計レベルと
して、あるいは、その読み取ったレベルをレベル測定器
の測定高さから減算して求めた値を設計レベルとしてPC
鋼線の長手方向における所定の複数点でのレベルを測定
することができる。
また、請求項第(2)項に係る考案のPC鋼線レベル測定
治具の構成によれば、測定対象であるPC鋼線の径に大小
がある場合に、当て板を回転して対応する径に相当する
位置で固定することにより、切欠部にPC鋼線の外周面を
接触させた状態で、PC鋼線の径のいかんにかかわらず、
それぞれのPC鋼線の中心が治具本体の長手方向一端側の
所定位置になるようにすることができる。
治具の構成によれば、測定対象であるPC鋼線の径に大小
がある場合に、当て板を回転して対応する径に相当する
位置で固定することにより、切欠部にPC鋼線の外周面を
接触させた状態で、PC鋼線の径のいかんにかかわらず、
それぞれのPC鋼線の中心が治具本体の長手方向一端側の
所定位置になるようにすることができる。
〈実施例〉 以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
〈第1実施例〉 第1図の一部省略斜視図、および、第2図の一部省略正
面図に示すように、治具本体1の長手方向一端側に、PC
鋼線2を外嵌する凹部3が設けられている。
面図に示すように、治具本体1の長手方向一端側に、PC
鋼線2を外嵌する凹部3が設けられている。
前記治具本体1の外表面には、その長手方向所定範囲に
わたって、長さを示す目盛り4が付設されている。
わたって、長さを示す目盛り4が付設されている。
前記凹部3は、そこに内嵌されるPC鋼線2の半径と等し
い深さaに設定され、そして、凹部3の底部からの長さ
に上記深さaを加えた長さとして、即ち、前記PC鋼線2
の半径分を加味した状態で目盛り4が付されている。
い深さaに設定され、そして、凹部3の底部からの長さ
に上記深さaを加えた長さとして、即ち、前記PC鋼線2
の半径分を加味した状態で目盛り4が付されている。
凹部3の先端側には、外拡がり状のテーパ面F,Fが一体
的に延設され、PC鋼線2に外嵌しやすいように構成され
ている。
的に延設され、PC鋼線2に外嵌しやすいように構成され
ている。
次に、上述のようにして構成されたPC鋼線レベル測定治
具Aを用いて行うレベル測定について説明する。
具Aを用いて行うレベル測定について説明する。
PC鋼線2は、第3図のPC鋼線の配設状態の正面図に示す
ように、バー型スペーサ5…などを介して型枠6上に配
設され、そして、所定の湾曲状態でバー型スペーサ5…
それぞれの鋼棒5aに番線7により結束される。この所定
の湾曲状態を得るために、第4図のPC鋼線のレベル測定
状態を説明する側面図に示すように、型枠6上の所定箇
所にレベル測定器8を設置し、一方、PC鋼線2に凹部3
を外嵌させて、治具本体1を鉛直姿勢にする。
ように、バー型スペーサ5…などを介して型枠6上に配
設され、そして、所定の湾曲状態でバー型スペーサ5…
それぞれの鋼棒5aに番線7により結束される。この所定
の湾曲状態を得るために、第4図のPC鋼線のレベル測定
状態を説明する側面図に示すように、型枠6上の所定箇
所にレベル測定器8を設置し、一方、PC鋼線2に凹部3
を外嵌させて、治具本体1を鉛直姿勢にする。
これにより、そのときのレベルXをレベル測定器8によ
って読み取り、予め設定されるレベル測定器8の測定位
置の高さYから上記測定レベルXを減算し、型枠6の上
面からPC鋼線2の中心位置までの設置レベルZ(=Y−
X)を求めることができる。
って読み取り、予め設定されるレベル測定器8の測定位
置の高さYから上記測定レベルXを減算し、型枠6の上
面からPC鋼線2の中心位置までの設置レベルZ(=Y−
X)を求めることができる。
なお、レベル測定器8の測定位置の高さYを常に一定の
高さにして測定するのであれば、例えば、治具本体1の
凹部3側先端を型枠6に接地させたときに、テーパ面F,
Fの長さb(第2図参照)が読み取られるように目盛り
4を付し、かつ、そこから治具本体1が持ち上げられる
に伴って、持ち上がった分だけの長さが増していくよう
に目盛り4を付し、レベル測定器8によって読み取った
値が設置レベルそのものになるように構成しても良い。
高さにして測定するのであれば、例えば、治具本体1の
凹部3側先端を型枠6に接地させたときに、テーパ面F,
Fの長さb(第2図参照)が読み取られるように目盛り
4を付し、かつ、そこから治具本体1が持ち上げられる
に伴って、持ち上がった分だけの長さが増していくよう
に目盛り4を付し、レベル測定器8によって読み取った
値が設置レベルそのものになるように構成しても良い。
〈第2実施例〉 第5図の要部の一部切欠正面図、および、第6図の要部
の一部切欠側面図に示すように、治具本体1の凹部3側
に、凹部3の底部を構成する当て板9が、凹部3に外嵌
したPC鋼線2の長手方向と平行な軸芯P周りで回転自在
に、かつ、ボール10を圧縮コイルスプリング11で付勢し
たボールストッパー12によって固定可能に設けられてい
る。
の一部切欠側面図に示すように、治具本体1の凹部3側
に、凹部3の底部を構成する当て板9が、凹部3に外嵌
したPC鋼線2の長手方向と平行な軸芯P周りで回転自在
に、かつ、ボール10を圧縮コイルスプリング11で付勢し
たボールストッパー12によって固定可能に設けられてい
る。
前記当て板9は正面視において四角形に構成され、そし
て、前記回転中心Pから四辺それぞれまでの長さが異な
らされるとともに、その端面に、外嵌しようとするPC鋼
線2の半径とほぼ等しい円弧状の切欠部13が形成されて
いる。
て、前記回転中心Pから四辺それぞれまでの長さが異な
らされるとともに、その端面に、外嵌しようとするPC鋼
線2の半径とほぼ等しい円弧状の切欠部13が形成されて
いる。
図中14…は、前記ボールストッパー12のボール10を嵌入
する凹部を示し、また、15は、当て板9を回転操作する
ダイヤル部材を示している。
する凹部を示し、また、15は、当て板9を回転操作する
ダイヤル部材を示している。
この第2実施例によれば、一個のPC鋼線レベル測定治具
Aでありながら、四種類の径のPC鋼線2,2に対し、それ
ぞれの径に合うように当て板9を回転して、PC鋼線2の
中心位置からのレベルを測定でき、各種の径のPC鋼線2
の設計レベルを容易に測定することができ、実用上より
一層便利である。
Aでありながら、四種類の径のPC鋼線2,2に対し、それ
ぞれの径に合うように当て板9を回転して、PC鋼線2の
中心位置からのレベルを測定でき、各種の径のPC鋼線2
の設計レベルを容易に測定することができ、実用上より
一層便利である。
第2実施例では、四種類の径に対応できるように構成し
ているが、二種類や三種類、更には、五種類以上の径に
対応できるように構成しても良い。
ているが、二種類や三種類、更には、五種類以上の径に
対応できるように構成しても良い。
〈考案の効果〉 以上説明したように、請求項第(1)項の考案に係るPC
鋼線レベル測定治具によれば、治具本体の凹部を外嵌す
るだけで、PC鋼線の中心位置を基準とした設計レベルを
読み取ることができるから、PC鋼線の中心位置と目盛り
とが対応するように目測することをせずに済み、設計レ
ベルを精度良く測定できるようになった。
鋼線レベル測定治具によれば、治具本体の凹部を外嵌す
るだけで、PC鋼線の中心位置を基準とした設計レベルを
読み取ることができるから、PC鋼線の中心位置と目盛り
とが対応するように目測することをせずに済み、設計レ
ベルを精度良く測定できるようになった。
しかも、治具本体の下端を型枠上面に接地させないか
ら、下端筋などに邪魔されることが無く、そのうえ、目
盛りを読み取るために屈んだりせずに済み、設計レベル
を容易迅速に測定できるようになった。
ら、下端筋などに邪魔されることが無く、そのうえ、目
盛りを読み取るために屈んだりせずに済み、設計レベル
を容易迅速に測定できるようになった。
また、請求項第(2)項に係る考案のPC鋼線レベル測定
治具によれば、測定対象であるPC鋼線の径の大小のいか
んにかかわらず、それらの径変化に、当て板を回転する
ことによって対応できるから、別途、径に合った治具を
用意せずに済み、極めて実用的である。
治具によれば、測定対象であるPC鋼線の径の大小のいか
んにかかわらず、それらの径変化に、当て板を回転する
ことによって対応できるから、別途、径に合った治具を
用意せずに済み、極めて実用的である。
第1図ないし第4図は、本考案に係るPC鋼線レベル測定
治具の第1実施例を示し、第1図は一部省略斜視図、第
2図は一部省略正面図、第3図は、PC鋼線の配設状態を
示す側面図、第4図は、PC鋼線のレベル測定状態を説明
する正面図である。第5図および第6図は、本考案に係
るPC鋼線レベル測定治具の第2実施例を示し、第5図
は、要部の一部切欠正面図、第6図は、要部の一部切欠
側面図である。 1……治具本体 2……PC鋼線 3……凹部 4……目盛り 9……当て板 13……円弧状の切欠部 P……当て板の回転軸芯
治具の第1実施例を示し、第1図は一部省略斜視図、第
2図は一部省略正面図、第3図は、PC鋼線の配設状態を
示す側面図、第4図は、PC鋼線のレベル測定状態を説明
する正面図である。第5図および第6図は、本考案に係
るPC鋼線レベル測定治具の第2実施例を示し、第5図
は、要部の一部切欠正面図、第6図は、要部の一部切欠
側面図である。 1……治具本体 2……PC鋼線 3……凹部 4……目盛り 9……当て板 13……円弧状の切欠部 P……当て板の回転軸芯
Claims (2)
- 【請求項1】治具本体の長手方向一端側に、PC鋼線を外
嵌する凹部を設け、前記治具本体の外表面の長手方向所
定範囲にわたり、前記PC鋼線の半径分を加味した目盛り
を付してあることを特徴とするPC鋼線レベル測定治具。 - 【請求項2】請求項第(1)項に記載の治具本体の長手
方向一端側に、凹部に外嵌したPC鋼線と平行な軸芯周り
で回転および固定可能に当て板を設け、その当て板の周
端面の周方向複数箇所に、前記当て板の回転軸芯からの
距離を異ならせて、前記PC鋼線の周面に接触する円弧状
の切欠部を形成してあるPC鋼線レベル測定治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2161290U JPH0733129Y2 (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | Pc鋼線レベル測定治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2161290U JPH0733129Y2 (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | Pc鋼線レベル測定治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03113025U JPH03113025U (ja) | 1991-11-19 |
| JPH0733129Y2 true JPH0733129Y2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=31524651
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2161290U Expired - Lifetime JPH0733129Y2 (ja) | 1990-03-02 | 1990-03-02 | Pc鋼線レベル測定治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0733129Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-03-02 JP JP2161290U patent/JPH0733129Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03113025U (ja) | 1991-11-19 |
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