JPH0733130U - 製図机の改良構造 - Google Patents
製図机の改良構造Info
- Publication number
- JPH0733130U JPH0733130U JP7131293U JP7131293U JPH0733130U JP H0733130 U JPH0733130 U JP H0733130U JP 7131293 U JP7131293 U JP 7131293U JP 7131293 U JP7131293 U JP 7131293U JP H0733130 U JPH0733130 U JP H0733130U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bar
- fixed
- support
- bars
- frame body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 二つの調整ボリュームを回すだけで使用者が
簡単に製図板の昇降および角度調節ができる製図机を提
供するものである。 【構成】 製図板、固定枠体、支持バー、枠台、昇降機
構、複式螺旋固定バー等を含む。U形凹槽を底辺に固設
されかつ裏面に冂形固定枠体を固定された製図板は、枠
台上部に固設された支持バー上に固定され、バー体上の
昇降機構の伸縮、及び各調整バーの調整により、気軽に
固定枠体と支持バーを上下移動し、固定枠体上の製図板
を必要とする位置及び角度まで調整される。
簡単に製図板の昇降および角度調節ができる製図机を提
供するものである。 【構成】 製図板、固定枠体、支持バー、枠台、昇降機
構、複式螺旋固定バー等を含む。U形凹槽を底辺に固設
されかつ裏面に冂形固定枠体を固定された製図板は、枠
台上部に固設された支持バー上に固定され、バー体上の
昇降機構の伸縮、及び各調整バーの調整により、気軽に
固定枠体と支持バーを上下移動し、固定枠体上の製図板
を必要とする位置及び角度まで調整される。
Description
【0001】
本考案は一種の製図机の改良構造に係り、製図机板の下に二つの互いに平行を なす枠台を設け、その両枠台の間に第一、第二支えバーを設け、その両支えバー 上に数ヶの調整バーを設けている。それらの調整バーの一端は固定枠体及び枠台 と枢接ぎしている支持バー上に接ぎ設け、両枠台は第一、第二支えバーの間にそ れと平行をなすバー体を設けている。そのバー体上に二つのそれぞれ固定枠体及 び両支持バー間の横バーの昇降機構に接ぎ設け、使用者が調整バーの上下移動及 び昇降機構の伸縮により、枠台上の製図板を必要とする角度と位置に調整する装 置である。
【0002】
一般によく見られ使用する製図机の主要は、第4図で示すように、製図机の下 に一つの底台座8を設け、その底台座8の両側に各々相対し底台座8と垂直をな す柱体81をもち、その両側の柱体81の頂端に各々一本の支持バー82をはめ 設け、その両支持バー82の柱体81の一側辺に調整ボリューム83を設けてい る。それらの調整ボリューム83の一端は併せて柱体81を貫通し支持バー82 上に寄沿い、而して両支持バー82の頂端には併せて枠体84の両側に枢接ぐ。 その枠体84上に一つの製図板85を固設し、枠体84の両側の適当な位置に各 々一本の支えバー86を設け、その両支えバー86の一端はそれぞれ柱体81上 の調整ボリューム87の枢孔88を貫設して固定している。
【0003】 このような装置構造は、製図机の角度を調整する時に、製図板85の下の支え バー86は稍弯曲をなすバー体であるばかりでなく、製図板85を只一定の角度 で昇降して、大幅な調整をすることができないものであった。さらに、製図板8 5の昇降を調整する支持バー82は、調整ボリューム83の寄沿いにより柱体8 1上に固定しているので、若しもボリューム83を外向きに回しすぎると、よく 製図板85全体をぐーっと柱体81上に降下する状況となり、その結果、ぶつか ったり使用者の手を圧え傷付けたりする状態が発生し、使用上非常に理想的なも のではなかった。
【0004】
前記一般使用装置構造の各欠点を改進するために、考案者は多年そのような製 造に従事した経験と長期に亘る努力研究と実験を経て、遂に本考案製図机の改良 構造を開発設計したのである。
【0005】 本考案の主要目的は、製図板をして使用者が必要とする任意の角度及び位置の ところまで調節でき、使用便利で組合せが簡単である功効をもつ製図机の改良構 造を提供することにある。
【0006】 本考案の別の目的は、使用者が、昇降機構の伸縮により、気軽に固定枠体と支 持バーを上下移動させて固定枠体上の製図板を必要とする位置及び角度まで調整 し、省力で実用に合う功効を有する製図机の改良構造を提供することにある。
【0007】 本考案の更に別の目的は、更に安定して地面に固立させて、使用上功効を増進 し且つ実用に合うことのできる製図机の改良構造を提供することにある。
【0008】
本考案による製図机の改良構造は、製図板、固定枠体、支持バー、枠台、昇降 機構、複式螺旋固定バー等を含む。
【0009】 製図板は底辺に一つのU形凹槽を固設され、裏面には冂形をなす固定枠体を固 定している。固定枠体は両側の開き口に近いサイドに各々枢軸を設けており、そ の両枢軸は併せてそれぞれ互いに平行の支持バーの一端上に固設する。両支持バ ーの間に支持バーと垂直をなす横バーを貫設して、而も両支持バーは枢軸と接が ない一端に各々枠台を接ぎ設け、その両枠台上に各々相互に平行をなす底バーを 設けている。その両底バーの間に併せて固定バー体を貫設し、而も両底バーの一 端はそれぞれ支持バーと枢接する支柱を設け、その両支柱の頂端の間に一本の固 定バー体と平行の第一支えバーを設けている。その第一支えバーの一端はその中 の一支柱にねじ合せ可能で、他の一端は他の一支柱を通してその外側の調整ボリ ュームの中に固設する。第一支柱はまた支柱間のバー体周辺に併せて数段のはめ 管をはめ通し、それらのはめ管の隙間の中に数組の互いに対応する夾片を設け、 各組の互いに対応する夾片の中にそれぞれ調整バーを咬合わせる。それらの調整 バーの一端は併せてそれぞれ固定枠体の両側に固設し、而して両支柱間の第一支 えバーの下には一つのそれと平行をなすバー体を貫設する。また両支柱は支持バ ーと同側辺に各々支え台があり、その両支え台は併せてそれぞれ両支柱と互いに 垂直をなし、而も両支え台の間には第二支えバーを貫設する。その第二支えバー の一端はその中の一支え台の中にねじ合せ可能で、他の一端は他の一支え台を貫 通して而してその外側の調整ボリュームの中に固設し、而も支え台は支柱間のバ ー体周辺において併せて数段のはめ管をはめ通している。それらのはめ管の隙間 の中には数組の互いに対応する夾片を設け、それらの夾片の中にそれぞれ調整バ ーを咬合せ、それらの調整バーの一端はそれぞれ両支持バーの底辺上に固設して いる。
【0010】 バー体はその適当な処に二組の昇降機構を設け、その両昇降機構の中の片方の 一端を固定枠体上に固定し、他方の一端を横バー上に固定するように構成するこ ともできる。
【0011】 また、バー体上に枠体を設け、その枠体の両側にそれぞれ複式螺旋固定バーを 設け、それらの複式螺旋固定バーの一端に各々湾曲鉤を形成し、それらの湾曲鉤 を併せて枠体中に鉤設し、また複式螺旋固定バーの他の一端をそれぞれ両支え台 上に固定し、且つ両複式螺旋固定バー上に各々複式ねじはめを設けるように構成 することもできる。
【0012】
支柱上部の調整ボリュームをまわすことにより製図板の角度を調整することが でき、また支柱支え台端の調整ボリュームをまわすことにより製図板の位置を上 下に調整することができる。
【0013】 すなわち、使用者が製図板を調整しようとする時は、先ず第一、第二支えバー の一端の調整ボリュームをゆるめ、第一、第二支えバーの上にある夾片中の調整 バーをして上下に移動し、そこで製図板をして使用者が必要とする任意の角度及 び位置のところまで調節する。
【0014】 また、使用者が、昇降機構を伸縮することにより、昇降機構に接ぎ設けられた 固定枠体と支持バーを上下移動させ、固定枠体上の製図板を必要とする位置及び 角度まで調整する。支え台上に各々固設された複式螺旋固定バーで両枠台を調整 して更に安定して地面に固立させる。
【0015】
本考案の目的、形状構造装置の特徴及びその功効を、より以上認識と了解をし て頂けるよう、ここで実施例を挙げて図面を配合しながら、詳細に以下に説明す る。
【0016】 付図で示すのを参照してみると、本考案の実施例による製図机の改良構造の主 要は、製図板1、固定枠体2、支持バー3、枠台4、昇降機構5、複式螺旋固定 バー6等を含む。
【0017】 その中、図1で示すのを参照してみると、製図板1の底辺に一つのU形凹槽1 1を固設し、裏面には一つの冂形をなす固定枠体2を固定している。その固定枠 体2は両側の開口21に近い辺の上に各々一つの枢軸22を設け、その両枢軸2 2は併せてそれぞれ互いに平行の支持バー3の一端31上に固設して、それらの 支持バー3の間に併せてそれと垂直をなす横バー32を通し設けている。
【0018】 両支持バー3は枢軸22と接ぎ設けていない一端に各々一つの枠台4を接ぎ設 け、その両枠台4の上に各々互いに平行の底バー41を設けてある。その両底バ ー41の間には併せて一つの固定枠体42を通し設けてあり、而も両底バー41 の一端はそれぞれそれと垂直をなし且つ支持バー3と一つに枢設している支柱4 3を設けている。その両支柱41の頂端の間には一つの固定バー体42と平行の 第一支えバー44を通し設け、その第一支えバー44の一端はその中にある一支 柱43の外側のナット441の中にねじ入れることができる。他の一端は他の一 支柱43を通してその外側の調整ボリューム442の中に固設し、第一支えバー 44は支柱43の間のバー体の周辺で併せて数段のはめ管443をはめ通してあ る。
【0019】 それらのはめ管441の隙間の中には数組の相対する夾片45を設け、各組の 対応する夾片45の中にそれぞれ一本の調整バー46を咬合せている。それらの 調整バー46の一端は併せてそれぞれ固定枠体2の一辺の両側に固設し、両支柱 43の間は第一支えバー44の下にそれと平行のバー体47を貫設し、且つ両支 柱43は支持バー3と同側のサイド上に各々一つの支え台48を有する。その両 支え台48は併せてそれぞれ両支柱41と相互に垂直で、而も両支え台48の間 には一つの第二支えバー49を貫設している。その第二支えバー49の一端はそ の中の一支え台48の外側のナット491の中にねじ合せることができ、他の一 端は別の一支え台48を通ってその外側の調整ボリューム492の中に固設する 。
【0020】 支え台48は支柱43の間のバー体周辺で併せて数段のはめ管493をはめ通 している。それらのはめ管493の隙間中には数組の相対する夾片45を設け、 それらの夾片45にはそれぞれ一つの調整バー46を咬合せ、それらの調整バー 46の一端はそれぞれ両支持バー3の底辺上に固設している。
【0021】 本機構中のバー体47の適当な処の上に両組の昇降機構5を設ける。その両昇 降機構5はその中の一ヶの一端を固定枠体2上に固定し、他の一ヶの昇降機構5 の一端は横バー32上に固定している。
【0022】 本機構中の固定バー体42上に一つの枠体421を設け、その枠体421の両 側にはそれぞれ一つの複式螺旋固定バー6を設ける。それらの複式螺旋固定バー 6の一端には各々一つの弯曲鉤61をもち、それらの弯曲鉤61は併せて枠体4 21の中に鉤設されている。また複式螺旋固定バー6の他の一端はそれぞれ両支 え台48上に固定し、両複式螺旋固定バー6上には各々一つの複式ナット62を 設け、複式螺旋固定バー6上の複式ナット62の旋動調整により、両枠台4を安 定して地面上に固立している。
【0023】 図2、図3を参照すると、一旦使用者が製図板1を調整しようとする時は、先 ず第一、第二支えバー44、49の片側の調整ボリューム442、492をまわ しゆるめて、第一、第二支えバー44、49上のはめ管443、493を夾片4 5の傍から離して夾片45をしっかりとその中の調整バー46に咬合せる。各調 整バー46を上下移動させて固定枠体2及び両支持バー48の位置を調整し、固 定枠体2上の製図板1の一端を固定枠体2に伴って上下移動し、使用者が必要と する角度及び位置まできた後に、調整ボリューム442、492をきつく回し、 はめ管443、493で夾片45の旁に寄り沿わせ、夾片45をしっかりと調整 バー46に咬合せておけば良い。別に、製図板1も亦バー体47上の昇降機構5 の伸縮、及び各調整バー46の調整により、気軽に固定枠体2と支持バー48を 上下移動し、固定枠体2上の製図板を必要とする位置及び角度まで調整する。
【0024】
本考案によれば、固定枠体2及び両支持バー48の位置を各調整バー46によ り調整することにより、固定枠体2上の製図板1の角度及び位置を使用者が必要 とする角度及び位置に設定でき、調整ボリューム442、492により夾片45 をしっかりと調整バー46に咬合せることにより、製図板1を安定して地面に固 立させることができかつその角度を固定できるものである。また、バー体47上 の昇降機構5の伸縮、及び各調整バー46の調整により、固定枠体2と支持バー 48を上下移動し、固定枠体2上の製図板1を必要とする位置及び角度まで調整 することができるため、省力で実用に合う功効を有することができるものである 。
【0025】 以上述べたのを綜合してみると、本考案は物品形状構造装置上初の考案で、且 つ一般使用技術の各種欠点を改良しているので、使用上功効を増進することがで き、実用に符合している。故に十分に新型特許の要件に符合した誠に一つの理想 的な考案といえるものである。
【図1】本考案による実施例の分解斜視図である。
【図2】本考案による実施例の斜視図である。
【図3】本考案の実施例の側面図である。
【図4】従来のものを示す斜視図である。
1 製図板 2 固定枠体 3 支持バー 4 枠台 5 昇降機構 6 複式螺旋固定バー 11 U形凹槽 21 開き口 22 枢軸 31 端 32 横バー 41 底バー 42 固定バー 43 支柱 44,49 支えバー 45 夾片 46 調整バー 47 バー体 48 支え台 421 枠体 441,491 ナット 442,492 調整ボリューム 443,493 はめ管
Claims (3)
- 【請求項1】 製図板、固定枠体、支持バー、枠台、昇
降機構、複式螺旋固定バー等を含み、製図板は底辺に一
つのU形凹槽を固設され、裏面には冂形をなす固定枠体
を固定しており、固定枠体は両側の開き口に近いサイド
に各々枢軸を設けており、その両枢軸は併せてそれぞれ
互いに平行の支持バーの一端上に固設し、両支持バーの
間に支持バーと垂直をなす横バーを貫設して、而も両支
持バーは枢軸と接がない一端に各々枠台を接ぎ設け、そ
の両枠台上に各々相互に平行をなす底バーを設け、その
両底バーの間に併せて固定バー体を貫設し、而も両底バ
ーの一端はそれぞれ支持バーと枢接する支柱を設け、そ
の両支柱の頂端の間に一本の固定バー体と平行の第一支
えバーを設けており、その第一支えバーの一端はその中
の一支柱にねじ合せ可能で、他の一端は他の一支柱を通
してその外側の調整ボリュームの中に固設し、而も第一
支柱は支柱間のバー体周辺に併せて数段のはめ管をはめ
通し、それらのはめ管の隙間の中に数組の互いに対応す
る夾片を設け、各組の互いに対応する夾片の中にそれぞ
れ調整バーを咬合わせ、それらの調整バーの一端は併せ
てそれぞれ固定枠体の両側に固設し、而して両支柱間の
第一支えバーの下には一つのそれと平行をなすバー体を
貫設し、且つ両支柱は支持バーと同側辺に各々支え台が
あり、その両支え台は併せてそれぞれ両支柱と互いに垂
直をなし、而も両支え台の間には第二支えバーを貫設
し、その第二支えバーの一端はその中の一支え台の中に
ねじ合せ可能で、他の一端は他の一支え台を貫通して而
してその外側の調整ボリュームの中に固設し、而も支え
台は支柱間のバー体周辺において併せて数段のはめ管を
はめ通し、それらのはめ管の隙間の中には数組の互いに
対応する夾片を設け、それらの夾片の中にそれぞれ調整
バーを咬合せ、それらの調整バーの一端はそれぞれ両支
持バーの底辺上に固設していることを特徴とする製図机
の改良構造。 - 【請求項2】 バー体の適当な処に二組の昇降機構を設
けてあり、その両昇降機構の中の片方の一端は固定枠体
上に固定し、他方の一端は横バー上に固定していること
を特徴とする請求項1記載の製図机の改良構造。 - 【請求項3】 バー体上に枠体を設け、その枠体の両側
にそれぞれ複式螺旋固定バーを設けており、それらの複
式螺旋固定バーの一端には各々湾曲鉤があり、それらの
湾曲鉤は併せて枠体中に鉤設されており、また複式螺旋
固定バーの他の一端はそれぞれ両支え台上に固定し、且
つ両複式螺旋固定バー上には各々複式ねじはめを設けて
いることを特徴とする請求項1記載の製図机の改良構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7131293U JPH0733130U (ja) | 1993-12-07 | 1993-12-07 | 製図机の改良構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7131293U JPH0733130U (ja) | 1993-12-07 | 1993-12-07 | 製図机の改良構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0733130U true JPH0733130U (ja) | 1995-06-20 |
Family
ID=13456974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7131293U Pending JPH0733130U (ja) | 1993-12-07 | 1993-12-07 | 製図机の改良構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0733130U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113142805A (zh) * | 2021-04-29 | 2021-07-23 | 中国二十二冶集团有限公司 | 工程管理人员用绘图架 |
| CN114451665A (zh) * | 2022-02-09 | 2022-05-10 | 宋增光 | 一种用于地理信息绘制的多功能测绘支架 |
| CN117243466A (zh) * | 2023-09-04 | 2023-12-19 | 湖北工业大学 | 一种工业设计用多功能设计台 |
-
1993
- 1993-12-07 JP JP7131293U patent/JPH0733130U/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113142805A (zh) * | 2021-04-29 | 2021-07-23 | 中国二十二冶集团有限公司 | 工程管理人员用绘图架 |
| CN114451665A (zh) * | 2022-02-09 | 2022-05-10 | 宋增光 | 一种用于地理信息绘制的多功能测绘支架 |
| CN114451665B (zh) * | 2022-02-09 | 2024-05-24 | 中跃东源集团有限公司 | 一种用于地理信息绘制的多功能测绘支架 |
| CN117243466A (zh) * | 2023-09-04 | 2023-12-19 | 湖北工业大学 | 一种工业设计用多功能设计台 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4165856A (en) | Adjustable artist's easel | |
| JPH01156398U (ja) | ||
| US6505797B1 (en) | Collapsible laptop stand | |
| JPH0733130U (ja) | 製図机の改良構造 | |
| US20240328254A1 (en) | Ladder with improved safety structures | |
| US5644804A (en) | Sofabed | |
| CN215653041U (zh) | 新型产房用输液架 | |
| US20090140109A1 (en) | Face up - face down - rotating laptop computer stand and holder | |
| JP3057955U (ja) | 昇降可能且つ回転可能なデスク構造 | |
| CN220069284U (zh) | 一种可翻转枕的折叠床 | |
| CN206694763U (zh) | 一种显示器支架 | |
| JPH0440505Y2 (ja) | ||
| JP3081316U (ja) | 浴槽手摺 | |
| JPH0219075Y2 (ja) | ||
| JPH0722408Y2 (ja) | 間仕切装置におけるハンギング装置 | |
| CN215168049U (zh) | 一种楼面梁底梁侧阴角铝合金模板 | |
| CN209863024U (zh) | 一种便于多角度调节的工商管理用产品展示装置 | |
| JPS5837083Y2 (ja) | 組立式パネルスタンド | |
| JPS62159104U (ja) | ||
| US5518213A (en) | Arm casting stand | |
| JPH0339085Y2 (ja) | ||
| KR200372956Y1 (ko) | 환자용 좌변기 | |
| CN208927023U (zh) | 一种坐浴架 | |
| JPH0233230Y2 (ja) | ||
| JPH0211869Y2 (ja) |