JPH0733171A - 機器類の保存用包装袋 - Google Patents

機器類の保存用包装袋

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JPH0733171A
JPH0733171A JP19533593A JP19533593A JPH0733171A JP H0733171 A JPH0733171 A JP H0733171A JP 19533593 A JP19533593 A JP 19533593A JP 19533593 A JP19533593 A JP 19533593A JP H0733171 A JPH0733171 A JP H0733171A
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JP
Japan
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equipment
packaging bag
atmosphere
bag
opening
Prior art date
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Pending
Application number
JP19533593A
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English (en)
Inventor
Kiyoshi Ozaki
清 尾崎
Masayuki Yoshida
雅幸 吉田
Riyuuta Marumoto
柳太 丸本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Soda Co Ltd
Original Assignee
Nippon Soda Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nippon Soda Co Ltd filed Critical Nippon Soda Co Ltd
Priority to JP19533593A priority Critical patent/JPH0733171A/ja
Publication of JPH0733171A publication Critical patent/JPH0733171A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】保管または輸送する際の機器類の簡易な保存用
包装袋及び該包装袋を用いた機器類の保存方法を提供す
る。 【構成】防湿性のフィルムからなり、密閉可能な開閉部
を有する包装袋内に雰囲気調整剤及び必要に応じ雰囲気
検知剤を設置した包装袋。 【効果】雰囲気コントロール機能を有するので、特に大
型機器の保管時の急激な環境変化に起因する錆の発生、
誤作動、寿命の短縮等を効果的に防止して、正常な状態
で確実に簡単に長期間の保存ができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は包装袋に係り、さらに詳
しくは、内部の雰囲気の調整機能及び必要に応じて検知
機能を設置した包装袋、および該包装袋を用いた機器の
保存方法に関する。
【0002】本発明は、電子機器、光学機器、OA機
器、兵器、通信機器、輸送機器などの機器類を保管また
は輸送する際に使用される包装袋である。該包装袋は、
金属又は金属部を有する機器類を袋内に包装して、袋内
の雰囲気を乾燥および/または一定のガス濃度状態を維
持する必要のある場合に好適に使用される。
【0003】
【従来の技術】機器類をそのまま、または簡易包装して
保管または輸送する場合、保存時の急激な温度、湿度の
変化で機器表面に水分の結露、ゴミ、ダストの付着に起
因する錆の発生、機器の誤作動、寿命の短縮等が問題と
されていた。
【0004】この対応策として、従来、機器の保管や使
用は空調の整った雰囲気や防錆油を使用するなどして対
処するのが一般的であった。また、定期的な防錆油の取
り替え作業などのメンテナンスなどで対応していた。
【0005】しかしながら、近年、機器は一定の場所で
使用されるのみでなく、移動して使用、室外での使用な
どと、機器類の保管条件が過酷になってメンテナンスが
ますます重要視され、また要員不足も手伝って、これら
の対応策では不十分となってきている。
【0006】また、一般に機器類の保管は、蓋や出入口
のある箱やケースに入れて密封保管するか、包装袋の入
口を紐で縛ったり溶封しているがこれらの方法は、機器
の形状に合った容器や包装袋が必要かつ密閉性が劣り繰
り返し使用できなかった。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記の事情
からみてなされたものであり、機器類を保管または輸送
する際に機器の一部の部品を取り外すことなく即使用出
来るそのままの状態で保存することができる、袋内部に
雰囲気の調整機能および必要に応じて検知機能を有する
機器類の包装袋を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明者等は、前記目的
を達成すべく鋭意研究した結果、防湿性のフィルムから
なり、しかも雰囲気調整剤および必要に応じて雰囲気検
知剤が袋内に設けられ、自由に機器類の出し入れできる
密封可能な開閉部を有する機器類の包装袋及び該包装袋
を用いた機器の保存方法を見出し、本発明を完成した。
【0009】以下、本発明をさらに詳細に説明する。 (包装袋)包装袋は、防湿性のフィルムからなり密閉可
能な開閉部を有している。密閉可能な開閉部は、開閉自
由な防水ファスナー等が使用され、該開閉部を開閉して
機器を出し入れ可能なものである。特に、大型機器を出
入させるに必要な大きさを有し、かつ出入時に支障のな
い形状のものが好ましい。
【0010】開閉部は、随時、繰り返し開閉自由で開い
た状態で機器を出入させるので開閉部の機械的強度を要
し、また閉じた状態で使用する保管時の防水性、防湿
性、ガス密封性が要求される。具体的には防水ファスナ
ーなどが挙げられるがポリチャックなどの使用も可能で
ある。
【0011】開閉部の材質は、ポリエチレン、ポリ塩化
ビニル、ナイロン等のプラスチックやステンレス製等か
らなり10Kg以上好ましくは50Kg以上の機械的強
度と0.01Kg/cm以上の防水度を有し、かつ防湿
性と必要に応じて各種ガスのバリヤー性が要求される。
また包装袋の加工性を考慮すると、開閉部の材質は、包
装袋の単層または複層のフィルムと同一であることが望
ましい。
【0012】該包装袋に使用される防湿性のフィルムと
しては、ガスバリアー性又は非ガスバリアー性の単層又
は複層のフィルムであり、例えば、ポリエチレン、ポリ
塩化ビニル、ナイロン等の汎用プラスチックやエンジニ
アリングプラスチック等のプラスチックフィルムやシー
トの単層またはラミネートした複層品を例示することが
できる。該フィルムを高周波ウェルダー、ヒートシー
ル、接着剤による接着加工等を使用して包装袋を作製す
る。
【0013】また、厚手のプラスチックフィルム、金属
を蒸着したプラスチックフィルム、アルミ箔等の金属フ
ィルムまたはそれらにプラスチックフィルムをラミネー
トしたラミネートフィルム等からなる不透明または透明
なフィルム層も使用でき、特に遮光性の要求される機器
を保存する場合には不透明なフィルム層選択使用され
る。一方、包装袋の耐久性、静電気を考慮した補強材、
帯電防止加工を施したフィルムやシートも使用可能であ
る。
【0014】該包装袋は、使用するプラスチックフィル
ムやシートの特性を利用すべく材質を変えた包装袋を提
供することで防湿袋および/またはガスバリヤー袋とし
て働くので収納する機器の種類、形状に応じた任意の包
装袋が提供される。
【0015】該包装袋の単層または複層のフィルムは、
厚みが30〜2000μm好ましくは50〜1500μ
m、透湿度が100g/cm2 ・24hr以下好ましく
50g/m2 ・24hr以下であって必要に応じて酸素
透過度が25 cc/m2 ・24hr・atm以下、二酸化
炭素透過度が30cc/m2 ・24hr・atm以下等
のガスバリヤー性を有することが望ましい。
【0016】厚みが2000μm以上ではフィルムのフ
レキシビリティに欠けて扱いにくいだけでなく機器の形
状に応じた梱包が出来ない。また30μm以下では薄す
ぎて強度が弱くガスバリヤー性も劣るので好ましくな
い。また、雰囲気調整剤が効果を発揮するには、雰囲気
調整剤の種類に応じて上記に示した透湿度、酸素透過度
等の各種のガスバリヤー性を保持する必要がある。
【0017】(雰囲気調整剤)雰囲気調整剤として、乾
燥剤、脱酸素剤、鮮度保持剤、炭酸ガス吸収剤、炭酸ガ
ス発生剤、アルコール発生剤、防錆剤、防菌剤、防黴
剤、脱臭剤、芳香剤等の一般に市販されている雰囲気調
整剤の一種又はそれ以上が使用される。該調整剤は、粉
末状の製剤、錠剤、シート状に成形したもの等いずれの
形態でも支障ないが、一般には、乾燥剤、脱酸素剤、防
錆剤、脱臭剤等が好んで使用される。
【0018】(雰囲気検知剤)雰囲気検知剤として、着
脱色、変色等により雰囲気状態を検知し得るものであれ
ばよく、水分(湿度)インジケーター、酸素、炭酸ガ
ス、アルコール等のガスインジケーター等、前記雰囲気
調整剤と関連して使用される。雰囲気検知剤は前記雰囲
気調整剤と異なり使い易さを考慮して粉末状、粒状の製
剤または錠剤に成形したものより、シート状のものの使
用が好ましい。
【0019】該雰囲気検知剤は、前記雰囲気調整剤と共
に使用して該包装袋内部の雰囲気状態を該包装袋の外部
から検知するものであるので、該包装袋の特定の部署に
固定するなどしての使用方法が望ましい。また、不透明
な包装袋を使用する際には、袋内の雰囲気検知剤や機器
が外部から把握できないため、包装袋の一部を透明にし
ておくことが好ましい。
【0020】(機器)本発明の包装袋が使用できる機器
類としては、金属、金属を一部に含む製品または部品等
であり、例えば、電子機器、光学機器、OA機器、兵
器、通信機器、輸送機器等の機器が包装袋に保存され
る。なお、金属を含まない製品又は部品等も包装袋に保
存することも勿論可能である。
【0021】
【実施例】本発明を、実施例および比較例によりさらに
詳細に説明する。 (1) 包装袋の作製 不透明なポリ塩化ビニルシート(厚み:330μm、透
湿度:27g/m2 ・24hr、酸素透過度:8cc/
2 ・24hr・atm)を所定の寸法に裁断し、ポリ
塩化ビニルシート製テープとナイロンおよびステンレス
製スライダーからなる防水ファスナー(強度:120K
g以上、防水度:0.01Kg/cm以上、透湿度:1
0g/m・24hr以下、酸素透過度:100cc/m
2 ・24hr・atm以下)も所定の寸法に裁断した。
【0022】次に、高周波ウェルダーにて溶封して図1
に示す様な大型の包装袋を作製した。その際、所定の寸
法に裁断した透明なポリ塩化ビニルシートを溶封して透
明な窓を付設して包装袋内部が観察できる形状とした。
一方、ポリ塩化ビニルシートに変えて同一寸法のポリ塩
化ビニリデンコートポリエチレン(厚み:115μm、
透湿度:3g/m2 ・24hr、酸素透過度:11cc
/m2 ・24hr・atm)を裁断して使用した。
【0023】(2) 機器類の収納 (実施例1)(1) で作製した表面積約50m2 の大型包
装袋の防水ファスナーを開き、包装袋内部にシートを敷
いてその上に精密機器であるレーダー付機関砲を置き、
その横に別々の籠に入れた乾燥剤(日本曹達製ニッソー
ドライM−200、60ケ)と脱酸素剤(日本曹達製セ
キュールAP−1000、200ケ)を置いて大型包装
袋内部の空気をできるだけ除去して防水ファスナーを閉
じた。また、雰囲気調整剤である湿度検知剤と酸素検知
剤(日本曹達製)を包装袋の透明なポリ塩化ビニルシー
ト部分に添付した。
【0024】(実施例2〜5)前記機関砲に変えて、エ
ンジン、レーダー、ボイラー、コンプレッサーを用い、
実施例1と同様の保存試験を行った。
【0025】(比較例1〜4)比較例として、エンジン
を本発明の包装袋で雰囲気調整剤がないものを使用して
保存した場合、開閉部が紐締めタイプの包装袋を使用し
た場合、開閉部がヒートシールタイプの包装袋を使用し
た場合、防錆油を塗布して未包装で放置した場合につい
て同様の保存試験をおこなった。
【0026】(3) 性能評価 (2) で調整した大型包装袋を倉庫に保管して機器類の保
管試験および輸送試験を12ケ月間実施した。評価結果
を表1に示す。
【0027】
【表1】
【0028】
【発明の効果】本発明は、防湿性のフィルムからなり、
雰囲気調整剤及び必要に応じて雰囲気検知剤が袋内に設
けられ、包装する機器類を自由に出し入れできる密封可
能な開閉部を有する機器類の包装袋及び該包装袋を用い
た機器類の保存方法である。
【0029】本発明では、開閉部に開閉可能な防水ファ
スナーなどを採用したため開閉が容易で繰り返しの使用
が可能となった。また、開閉部の形状を自由に設計でき
るのでフレキシブルで任意の大きさの開閉部を有する包
装袋を提供できるので様々な形状、大きさの機器を容易
に収納できる。機器類の部品の一部を取り外すことなく
組み立てたまま保管できるので緊急時や長期間保管して
も即使用可能なものである。
【0030】また、本発明の包装袋を使用すれば、機器
を保管または輸送する際、金属および金属を含む製品を
包装袋の内部雰囲気を乾燥および/または一定のガス濃
度状態を維持して保存時の急激な温度、湿度の変化で機
器表面に水分の結露、ゴミ、ダストの付着に起因する錆
の発生、機器の誤作動、寿命の短縮等が防げる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の包装袋の一実施態様を示す図面であ
る。
【符号の説明】
1:包装袋本体 2:防湿性かつガスバリヤー性の単層フィルム 3:密閉可能な開閉部(ファスナー) A:精密機器 B:雰囲気調整剤 C:雰囲気検知剤

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】防湿性のフィルムからなり、密閉可能な開
    閉部を有し、かつ雰囲気調整剤及び必要に応じて雰囲気
    検知剤を袋内に有することを特徴とする機器類の包装
    袋。
  2. 【請求項2】雰囲気調整剤が乾燥剤、脱酸素剤、鮮度保
    持剤、炭酸ガス吸収剤、炭酸ガス発生剤、アルコール発
    生剤、防錆剤、防菌剤、防黴剤、脱臭剤、及び芳香剤か
    らなる群から選ばれた少なくとも一種であることを特徴
    とする請求項1に記載の機器類の包装袋。
  3. 【請求項3】雰囲気検知剤が湿度インジケーター、酸
    素、炭酸ガス、アルコールのガスインジケーターから選
    ばれる少なくとも一種であることを特徴とする請求項1
    に記載の機器類の包装袋。
  4. 【請求項4】請密閉可能な開閉部が防水ファスナーから
    なることを特徴とする請求項1に記載の機器類の包装
    袋。
  5. 【請求項5】防湿性のフィルムからなり、密閉可能な開
    閉部を有し、かつ雰囲気調整剤及び必要に応じて雰囲気
    検知剤を袋内に設置した包装袋中に、機器類を密封保存
    することを特徴とする機器類の保存方法。
  6. 【請求項6】機器類が電子機器、光学機器、OA機器、
    兵器、通信機器、輸送機器から選ばれる少なくとも一種
    であることを特徴とする請求項5に記載の機器類の保存
    方法。
JP19533593A 1993-07-13 1993-07-13 機器類の保存用包装袋 Pending JPH0733171A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002002824A (ja) * 2000-06-27 2002-01-09 Toyo Seikan Kaisha Ltd 梱包材
WO2017042407A1 (es) * 2016-01-27 2017-03-16 Jose Luis De La Torre Barreiro Bolsa desecante de aparatos electrónicos y procedimiento para producir una película protectora en aparatos electrónicos
JP2019006425A (ja) * 2017-06-21 2019-01-17 旭化成株式会社 青果物の包装体、保存装置及び保存方法
CN118358898A (zh) * 2024-05-11 2024-07-19 山西柴油机工业有限责任公司 一种新型的柴油机整机防锈蚀包装方法

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WO2017042407A1 (es) * 2016-01-27 2017-03-16 Jose Luis De La Torre Barreiro Bolsa desecante de aparatos electrónicos y procedimiento para producir una película protectora en aparatos electrónicos
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