JPH0733224Y2 - 水中カメラの洗浄装置 - Google Patents
水中カメラの洗浄装置Info
- Publication number
- JPH0733224Y2 JPH0733224Y2 JP1988134226U JP13422688U JPH0733224Y2 JP H0733224 Y2 JPH0733224 Y2 JP H0733224Y2 JP 1988134226 U JP1988134226 U JP 1988134226U JP 13422688 U JP13422688 U JP 13422688U JP H0733224 Y2 JPH0733224 Y2 JP H0733224Y2
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- Japan
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- observation window
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Links
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Landscapes
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
- Structure And Mechanism Of Cameras (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 A.産業上の利用分野 この考案はフロック撮影のために使用される水中カメラ
の洗浄装置に関する。
の洗浄装置に関する。
B.考案の概要 この考案は水中カメラの洗浄装置において、 洗浄ワイパーで水中カメラのフロック観測窓表面、投光
器の発光面及びしゃへい板面の各表面を同時に洗浄させ
ることにより、 フロック撮影に支障がなく、長期間連続して正確な観
測,計測ができるようにしたものである。
器の発光面及びしゃへい板面の各表面を同時に洗浄させ
ることにより、 フロック撮影に支障がなく、長期間連続して正確な観
測,計測ができるようにしたものである。
C.従来の技術 浄水施設におけるフロック形成状態を把握することはそ
のプロセスの運転管理上重要で、例えば、凝集剤の注入
量,フロキュレータパドルの運転等の管理,制御に有効
な情報を与えるものである。従来、フロックの形成状態
は熟練した操作員等による目視によって監視把握されて
いたが、近年画像処理技術を応用したフロック計測装置
が開発されるに至り、情報も目視と異なり、数値化でき
るため、フロック形成状態を自動かつ明確に把握できる
ようになってきた。
のプロセスの運転管理上重要で、例えば、凝集剤の注入
量,フロキュレータパドルの運転等の管理,制御に有効
な情報を与えるものである。従来、フロックの形成状態
は熟練した操作員等による目視によって監視把握されて
いたが、近年画像処理技術を応用したフロック計測装置
が開発されるに至り、情報も目視と異なり、数値化でき
るため、フロック形成状態を自動かつ明確に把握できる
ようになってきた。
第5図は上記フロック形成状態を把握するフロック計測
装置で、図において、1はフロック形成池、2は水中カ
メラ部、3は水中カメラ部2の電源制御部、4は水中カ
メラ部2で撮影したフロックの画像処理計測部である。
前記水中カメラ部2は第6図に示すように構成されてい
る。
装置で、図において、1はフロック形成池、2は水中カ
メラ部、3は水中カメラ部2の電源制御部、4は水中カ
メラ部2で撮影したフロックの画像処理計測部である。
前記水中カメラ部2は第6図に示すように構成されてい
る。
第6図において、11は筒状の水中カメラ本体で、この水
中カメラ本体11の筒体内にはTVカメラ12が収納されてい
る。水中カメラ本体11の端部には円板状の観測窓13が取
り付けられている。観測窓13の端部には一定間隔を隔て
内部に照明体が設けられた直方体形状の投光器14,15を
取り付ける。なお、投光器14,15の発光面は対向配置さ
せ、投光器14,15にはしゃへい板16を取り付けて観測窓1
3としゃへい板16との間に空間を形成する。
中カメラ本体11の筒体内にはTVカメラ12が収納されてい
る。水中カメラ本体11の端部には円板状の観測窓13が取
り付けられている。観測窓13の端部には一定間隔を隔て
内部に照明体が設けられた直方体形状の投光器14,15を
取り付ける。なお、投光器14,15の発光面は対向配置さ
せ、投光器14,15にはしゃへい板16を取り付けて観測窓1
3としゃへい板16との間に空間を形成する。
第6図のように構成された水中カメラ部2をフロック形
成池1内に浸漬し、投光器14,15を発光させる。このと
き、観測窓13としゃへい板16との空間に存在するフロッ
ク群をTVカメラ12が撮影してその映像を画像処理計測部
4で処理計測する。なお、第6図において、17は投光器
14,15に光線を導く、光ファイバー(ライトガイド)で
ある。
成池1内に浸漬し、投光器14,15を発光させる。このと
き、観測窓13としゃへい板16との空間に存在するフロッ
ク群をTVカメラ12が撮影してその映像を画像処理計測部
4で処理計測する。なお、第6図において、17は投光器
14,15に光線を導く、光ファイバー(ライトガイド)で
ある。
D.考案が解決しようとする課題 上記第6図に示す水中カメラでフロック群を撮影する
際、観測窓13、投光器14,15の発光面及び撮影深度幅を
決定するしゃへい板16に無機質、有機質の汚れが付着す
るとTVカメラ12で撮影したときのフロック群の画像計測
に支障を及ぼし、計測誤差を生ずるおそれがある。
際、観測窓13、投光器14,15の発光面及び撮影深度幅を
決定するしゃへい板16に無機質、有機質の汚れが付着す
るとTVカメラ12で撮影したときのフロック群の画像計測
に支障を及ぼし、計測誤差を生ずるおそれがある。
この考案の目的は上記水中カメラの各面に付着する汚れ
を防止する水中カメラの洗浄装置を提供するにある。
を防止する水中カメラの洗浄装置を提供するにある。
E.課題を解決するための手段 この考案は浄水施設におけるフロック形成池内のフロッ
ク形成状態を水中カメラで撮影し、その撮像した信号を
画像処理して計測する装置において、 前記水中カメラは水中カメラ本体内にTVカメラを設ける
とともにその本体の前部にフロック観測窓を設け、この
観測窓の前面に投光器を設け、この投光器にしゃへい板
を取り付けて観測窓としゃへい板との間に空間部を形成
して構成され、前記空間部に出没自在な洗浄部材を設
け、この洗浄部材でフロック観測窓面、投光器発光面及
び観測窓に対向するしゃへい板面の各面を同時に洗浄さ
せるようにしたものである。
ク形成状態を水中カメラで撮影し、その撮像した信号を
画像処理して計測する装置において、 前記水中カメラは水中カメラ本体内にTVカメラを設ける
とともにその本体の前部にフロック観測窓を設け、この
観測窓の前面に投光器を設け、この投光器にしゃへい板
を取り付けて観測窓としゃへい板との間に空間部を形成
して構成され、前記空間部に出没自在な洗浄部材を設
け、この洗浄部材でフロック観測窓面、投光器発光面及
び観測窓に対向するしゃへい板面の各面を同時に洗浄さ
せるようにしたものである。
F.作用 水中カメラをフロック形成池内に浸漬して投光器で観測
窓としゃへい板とで形成する空間部を照明する。この照
明により空間部内のフロック群がTVカメラで撮影され
る。撮影中、観測窓,投光器発光面及びしゃへい板に付
着される汚れを、空間部に出没させる洗浄具によって落
とす。これにより、計測誤差が生ずることがなくなる。
窓としゃへい板とで形成する空間部を照明する。この照
明により空間部内のフロック群がTVカメラで撮影され
る。撮影中、観測窓,投光器発光面及びしゃへい板に付
着される汚れを、空間部に出没させる洗浄具によって落
とす。これにより、計測誤差が生ずることがなくなる。
G.実施例 以下この考案の一実施例に基づいて説明する。
第1図A,Bにおいて、21は筒状の水中カメラで、この水
中カメラ本体21にはTVカメラ22を収納する。TVカメラ22
の光軸前方のカメラ本体21の前方には透明部材からなる
円板状のフロック観測窓23を取り付ける。このフロック
観測窓23の図示両端部には直方体状の投光器24,25を発
光面を対向するように配置する。26はしゃへい板で、こ
のしゃへい板26は観測窓23と対向させて、投光器24,25
を挟持するように配置させるとともに観測窓23としゃへ
い板26との間に空間部27を形成する。投光器24,25とし
ゃへい板26は押え板28により固定される。29は押え板28
の取付部材である。30は投光器24,25に照明用の光線を
導く光ファイバーである。
中カメラ本体21にはTVカメラ22を収納する。TVカメラ22
の光軸前方のカメラ本体21の前方には透明部材からなる
円板状のフロック観測窓23を取り付ける。このフロック
観測窓23の図示両端部には直方体状の投光器24,25を発
光面を対向するように配置する。26はしゃへい板で、こ
のしゃへい板26は観測窓23と対向させて、投光器24,25
を挟持するように配置させるとともに観測窓23としゃへ
い板26との間に空間部27を形成する。投光器24,25とし
ゃへい板26は押え板28により固定される。29は押え板28
の取付部材である。30は投光器24,25に照明用の光線を
導く光ファイバーである。
31は詳細を第2図A,Bに示す洗浄具となる洗浄ワイパー
で、この洗浄ワイパー31は前記空間部27内に出没自在に
操作される。ワイパー31が空間部27に入るとワイパー素
子31aにより観測窓23、投光器24,25の発光面、しゃへい
板26の観測窓23の対向面の各面が同時に洗浄される。洗
浄ワイパー31はエアーシリンダ32の操作ロッド32aによ
り図示上下動される。その操作は上昇用エアー管33,下
降用エアー管34にエアーを供給することにより行われ
る。なお、エアーシリンダ32は支持部材35に固定され
る。36は水中カメラ本体21の取付ホルダ、37は防水コネ
クタである。上記のようにエアーシリンダ32を使用する
ことにより、小形化,低価格化を図ることができ、かつ
通常の撮影時のワイパー停止位置を確実にする。また、
撮影時にワイパーが撮影を妨害するトラブルは生じな
い。
で、この洗浄ワイパー31は前記空間部27内に出没自在に
操作される。ワイパー31が空間部27に入るとワイパー素
子31aにより観測窓23、投光器24,25の発光面、しゃへい
板26の観測窓23の対向面の各面が同時に洗浄される。洗
浄ワイパー31はエアーシリンダ32の操作ロッド32aによ
り図示上下動される。その操作は上昇用エアー管33,下
降用エアー管34にエアーを供給することにより行われ
る。なお、エアーシリンダ32は支持部材35に固定され
る。36は水中カメラ本体21の取付ホルダ、37は防水コネ
クタである。上記のようにエアーシリンダ32を使用する
ことにより、小形化,低価格化を図ることができ、かつ
通常の撮影時のワイパー停止位置を確実にする。また、
撮影時にワイパーが撮影を妨害するトラブルは生じな
い。
第2図A,Bは洗浄ワイパー31の拡大図で、図において、
ワイパー素子31aは耐候性ゴムや耐候性樹脂等をシート
状に形状してスペーサ31bと交互に積み重ねられて中央
に操作ロッド32aが設けられて構成されている。この第
2図A,Bのように洗浄ワイパー31を構成することによ
り、ワイパー素子31aが1枚の場合より洗浄効果が向上
するとともに洗浄ワイパー動作のガイドとしても有効性
が高い。第2図A,Bで示したワイパー素子31aは第3図A
に示すように4角に切り込み31cを形成したもので、こ
の切り込み31cは洗浄ワイパー31を上下動させたときの
両端の所謂かえりによる抵抗を低減するためのものであ
る。第3図B,Cは切り込み31cを図示4角の他に長辺に1
個あるいは2個切り込み31dを設けたシート状のワイパ
ー素子であり、第3図Dはブラシ状のワイパー素子であ
る。
ワイパー素子31aは耐候性ゴムや耐候性樹脂等をシート
状に形状してスペーサ31bと交互に積み重ねられて中央
に操作ロッド32aが設けられて構成されている。この第
2図A,Bのように洗浄ワイパー31を構成することによ
り、ワイパー素子31aが1枚の場合より洗浄効果が向上
するとともに洗浄ワイパー動作のガイドとしても有効性
が高い。第2図A,Bで示したワイパー素子31aは第3図A
に示すように4角に切り込み31cを形成したもので、こ
の切り込み31cは洗浄ワイパー31を上下動させたときの
両端の所謂かえりによる抵抗を低減するためのものであ
る。第3図B,Cは切り込み31cを図示4角の他に長辺に1
個あるいは2個切り込み31dを設けたシート状のワイパ
ー素子であり、第3図Dはブラシ状のワイパー素子であ
る。
上記実施例のように構成された洗浄ワイパー31は例えば
1時間に1回数十秒の間に数回上下動が繰り返される。
なお、洗浄ワイパー31は通常撮影時に視野に入らないよ
うにする。
1時間に1回数十秒の間に数回上下動が繰り返される。
なお、洗浄ワイパー31は通常撮影時に視野に入らないよ
うにする。
上記実施例では洗浄ワイパー31はエアーシリンダ32によ
り駆動される場合について述べて来たが、第4図に示す
ような洗浄ワイパー駆動機構を使用してもよい。第4図
において、41は防水ケース40内に収設されるモータで、
このモータ41の回転軸にはシャフト42の一端が接続され
る。シャフト42の他端にはコロー43が取り付けられてい
る。コロー43は昇降部材44に形成された横長孔44aに係
合される。昇降部材44には洗浄ワイパー31の操作ロッド
32aが固着されている。45は昇降部材44のガイドで、モ
ータ41が回転するとこれに伴ってシャフト42が回転す
る。するとコロー43が横長孔44aに案内されて動くた
め、昇降部材44はガイド45により上下動する。この上下
動により洗浄ワイパー31は前記空間部27を上下動して前
記各面が洗浄される。46は防水シールである。
り駆動される場合について述べて来たが、第4図に示す
ような洗浄ワイパー駆動機構を使用してもよい。第4図
において、41は防水ケース40内に収設されるモータで、
このモータ41の回転軸にはシャフト42の一端が接続され
る。シャフト42の他端にはコロー43が取り付けられてい
る。コロー43は昇降部材44に形成された横長孔44aに係
合される。昇降部材44には洗浄ワイパー31の操作ロッド
32aが固着されている。45は昇降部材44のガイドで、モ
ータ41が回転するとこれに伴ってシャフト42が回転す
る。するとコロー43が横長孔44aに案内されて動くた
め、昇降部材44はガイド45により上下動する。この上下
動により洗浄ワイパー31は前記空間部27を上下動して前
記各面が洗浄される。46は防水シールである。
上記実施例において、洗浄ワイパーでは4面を同時に洗
浄する場合について述べて来たが、いづれか1つの面を
洗浄するときにも適用できる。
浄する場合について述べて来たが、いづれか1つの面を
洗浄するときにも適用できる。
H.考案の効果 以上述べたように、この考案によれば、水中カメラの観
測窓面、投光器発光面、しゃへい板面を同時に洗浄でき
るため、フロック画像計測に誤差として影響する汚れを
除去できる。従って長期間連続して正確な観測,計測が
無保守で実現可能となる。また、この考案では洗浄具の
操作ロッドを上下動作とし、接液した稼動部を1ケ所と
したため、摩耗等によるトラブルが極めて少なくなる等
の利点がある。
測窓面、投光器発光面、しゃへい板面を同時に洗浄でき
るため、フロック画像計測に誤差として影響する汚れを
除去できる。従って長期間連続して正確な観測,計測が
無保守で実現可能となる。また、この考案では洗浄具の
操作ロッドを上下動作とし、接液した稼動部を1ケ所と
したため、摩耗等によるトラブルが極めて少なくなる等
の利点がある。
第1図A,Bはこの考案の一実施例を示すもので、第1図
Aは一部を断面して示す正面図、第1図Bは第1図Aの
左側面図、第2図A,Bは洗浄ワイパーの平面図及び正面
図、第3図A,B,C,Dはワイパー素子の異なる形状を示す
平面図、第4図はワイパー駆動機構の異なる実施例を示
す概略構成図、第5図はフロック計測装置の概略構成説
明図、第6図は従来の水中カメラの構成を示す斜視図で
ある。 21……水中カメラ本体、22……TVカメラ、23……観測
窓、24,25……投光器、26……しゃへい板、27……空間
部、31……洗浄ワイパー、32……エアーシリンダ。
Aは一部を断面して示す正面図、第1図Bは第1図Aの
左側面図、第2図A,Bは洗浄ワイパーの平面図及び正面
図、第3図A,B,C,Dはワイパー素子の異なる形状を示す
平面図、第4図はワイパー駆動機構の異なる実施例を示
す概略構成図、第5図はフロック計測装置の概略構成説
明図、第6図は従来の水中カメラの構成を示す斜視図で
ある。 21……水中カメラ本体、22……TVカメラ、23……観測
窓、24,25……投光器、26……しゃへい板、27……空間
部、31……洗浄ワイパー、32……エアーシリンダ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭61−138161(JP,A) 特開 昭61−286824(JP,A) 実開 昭61−135247(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】浄水施設におけるフロック形成池内のフロ
ック形成状態を水中カメラで撮影し、その撮影した信号
を画像処理して計測する装置において、 前記水中カメラは水中カメラ本体内にTVカメラを設ける
とともにその本体の前部にフロック観測窓を設け、この
観測窓の前面に投光器を設け、この投光器にしゃへい板
を取り付けて観測窓としゃへい板との間に空間部を形成
して構成され、前記空間部に出没かつ上下動自在な洗浄
部材を設け、この洗浄部材を上下動させてフロック観測
窓面、投光器発光面及び観測窓に対向するしゃへい板面
の各面を同時に洗浄させることを特徴とする水中カメラ
の洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988134226U JPH0733224Y2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 水中カメラの洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988134226U JPH0733224Y2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 水中カメラの洗浄装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0255155U JPH0255155U (ja) | 1990-04-20 |
| JPH0733224Y2 true JPH0733224Y2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=31392791
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988134226U Expired - Lifetime JPH0733224Y2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 水中カメラの洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0733224Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2558618Y2 (ja) * | 1993-02-16 | 1997-12-24 | 克司 根来 | 水中撮影用カメラ収容ケース |
| KR101017290B1 (ko) * | 2009-04-06 | 2011-02-28 | (주) 파티마엔지니어링 | 수중 촬영기의 전면창 세척장치 |
| CN109391760A (zh) * | 2018-11-29 | 2019-02-26 | 大连仟面影视发展有限公司 | 一种水下摄像机及方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0617903B2 (ja) * | 1984-12-11 | 1994-03-09 | 株式会社日立製作所 | フロック監視方法 |
| JPS61135247U (ja) * | 1985-02-12 | 1986-08-23 | ||
| JPS61286824A (ja) * | 1985-06-14 | 1986-12-17 | Sanwa Kuriin:Kk | 水中監視方法及び水中監視装置 |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP1988134226U patent/JPH0733224Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0255155U (ja) | 1990-04-20 |
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