JPH0733280Y2 - ボイスレコーダの表示装置 - Google Patents
ボイスレコーダの表示装置Info
- Publication number
- JPH0733280Y2 JPH0733280Y2 JP1988096718U JP9671888U JPH0733280Y2 JP H0733280 Y2 JPH0733280 Y2 JP H0733280Y2 JP 1988096718 U JP1988096718 U JP 1988096718U JP 9671888 U JP9671888 U JP 9671888U JP H0733280 Y2 JPH0733280 Y2 JP H0733280Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- recording
- mode
- area
- light emitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 12
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は一定容量のメモリを利用して音声信号を録音ま
たは再生可能としたボイスレコーダに関する。
たは再生可能としたボイスレコーダに関する。
(ロ)従来の技術 従来のボイスレコーダ装置に関しては、特開昭59−1920
2号公報(G11B5/627)及び実開昭62−147200(G11C27/0
0)等に記載されているものがある。
2号公報(G11B5/627)及び実開昭62−147200(G11C27/0
0)等に記載されているものがある。
この従来技術には、A/D変換器によつて音声信号をデイ
ジタル変換し、一定容量のメモリ即ちRAM(Random Acce
ss Memorry)に記憶し、必要なときに何度も繰り返して
音声を直ちに再生することができる技術が示されてい
る。
ジタル変換し、一定容量のメモリ即ちRAM(Random Acce
ss Memorry)に記憶し、必要なときに何度も繰り返して
音声を直ちに再生することができる技術が示されてい
る。
(ハ)考案が解決しようとする課題 従来のボイスレコーダ装置では、一度、音声信号を一定
容量のメモリに記憶し、新たに音声信号をそのメモリに
記憶させる場合にはメモリの先頭より必ず記憶が行なわ
れるため、既に記憶されたデータがたとえどんなに短か
いデータであつても前のデータを残しておくことができ
ないという欠点があつた。
容量のメモリに記憶し、新たに音声信号をそのメモリに
記憶させる場合にはメモリの先頭より必ず記憶が行なわ
れるため、既に記憶されたデータがたとえどんなに短か
いデータであつても前のデータを残しておくことができ
ないという欠点があつた。
又、前記実開昭62−147200号には、録音モードの時に音
声信号のメモリへの書き込みの進行に応じて発光素子を
順次消灯させることが示されているが、再生モードにお
いては再生の進行を表示することについて何等の対策も
施されていないものであつた。
声信号のメモリへの書き込みの進行に応じて発光素子を
順次消灯させることが示されているが、再生モードにお
いては再生の進行を表示することについて何等の対策も
施されていないものであつた。
(ニ)課題を解決するための手段 本考案は斯る点に鑑み、一定容量のメモリを使用した音
声記録装置であつて、前記メモリの記憶領域を分割また
は非分割にする選択手段と、前記メモリの使用領域を判
別せしめると共に記録または再生モード時の記録の進行
又は再生の進行を表示する表示素子よりなり、記録モー
ド時と再生モード時とにおいて、前記表示素子による表
示態様を異ならせるようにしたことを特徴とするボイス
レコーダを提案する。
声記録装置であつて、前記メモリの記憶領域を分割また
は非分割にする選択手段と、前記メモリの使用領域を判
別せしめると共に記録または再生モード時の記録の進行
又は再生の進行を表示する表示素子よりなり、記録モー
ド時と再生モード時とにおいて、前記表示素子による表
示態様を異ならせるようにしたことを特徴とするボイス
レコーダを提案する。
(ホ)作用 メモリーの記憶領域を分割、非分割できるようにしたた
めに、記憶領域を分割した場合には各領域にそれぞれデ
ータを記憶することができる。また、録音または再生モ
ード時に表示素子による表示態様を異なるようにしてい
るので、録音動作であるか再生動作であるかる一目で判
別することが出来、更に上記2つの動作の進行状態をも
表示することが出来る。
めに、記憶領域を分割した場合には各領域にそれぞれデ
ータを記憶することができる。また、録音または再生モ
ード時に表示素子による表示態様を異なるようにしてい
るので、録音動作であるか再生動作であるかる一目で判
別することが出来、更に上記2つの動作の進行状態をも
表示することが出来る。
(ヘ)実施例 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。第1
図は本考案の回路構成を示すブロック図であつて、同図
において、(1)はマイク、(2)は前記マイク(1)
からの音声信号を増幅する増幅器、(3)は音声信号を
デイジタルの音声信号に変換するA/D変換器、(4)は
前記A/D変換器(3)からの出力を順次記憶するメモリ
ー(東芝(株)製TC51832)で、容量は256Kbitである。
即ち、サンプリング周波数を16kbsとすれば、このメモ
リーで音声信号を16秒間記憶させることができる。
(5)はメモリーに記憶されたデイジタルの音声信号を
アナログの音声信号に変換するD/A変換器、(6)は前
記D/A変換器(5)からの音声信号のある周波数だけを
通過させるようにするバンドパスフイルタ、(7)はバ
ンドパスフイルタ(6)からの音声信号を増幅する増幅
器、(8)は前記増幅器からの音声信号を出力するスピ
ーカである。尚、増幅器(2)、A/D変換器(3)、D/A
変換器(5)、バンドパスフイルタ(6)は音声合成コ
ントロール用のLSI(9)(東芝(株)製TC883OF)によ
つて構成される。(10)は前記音声合成コントロール用
のLSI(9)を制御するためのシステム制御用のマイコ
ン(東芝(株)TMP42C70N−8317)で、そのマイコン(1
0)は、録音用SW(11)をON状態にすることによつてメ
モリに書き込みが行なわれ、また再生用SW(12)をON状
態にすることによつてメモリからの読み出しが行なわれ
る。そしてブロック切換SW(13)により前記メモリ
(4)の領域をAブロック(128kbit)とBブロック(1
28kbit)の2つに分割して各々独立しても使用できるよ
うにしている。尚、そのマイコン(10)は録音時間また
は再生時間を示す発光ダイオード(14a)乃至(14h)を
ドライブして発光させるドライブ回路をも内蔵してい
る。
図は本考案の回路構成を示すブロック図であつて、同図
において、(1)はマイク、(2)は前記マイク(1)
からの音声信号を増幅する増幅器、(3)は音声信号を
デイジタルの音声信号に変換するA/D変換器、(4)は
前記A/D変換器(3)からの出力を順次記憶するメモリ
ー(東芝(株)製TC51832)で、容量は256Kbitである。
即ち、サンプリング周波数を16kbsとすれば、このメモ
リーで音声信号を16秒間記憶させることができる。
(5)はメモリーに記憶されたデイジタルの音声信号を
アナログの音声信号に変換するD/A変換器、(6)は前
記D/A変換器(5)からの音声信号のある周波数だけを
通過させるようにするバンドパスフイルタ、(7)はバ
ンドパスフイルタ(6)からの音声信号を増幅する増幅
器、(8)は前記増幅器からの音声信号を出力するスピ
ーカである。尚、増幅器(2)、A/D変換器(3)、D/A
変換器(5)、バンドパスフイルタ(6)は音声合成コ
ントロール用のLSI(9)(東芝(株)製TC883OF)によ
つて構成される。(10)は前記音声合成コントロール用
のLSI(9)を制御するためのシステム制御用のマイコ
ン(東芝(株)TMP42C70N−8317)で、そのマイコン(1
0)は、録音用SW(11)をON状態にすることによつてメ
モリに書き込みが行なわれ、また再生用SW(12)をON状
態にすることによつてメモリからの読み出しが行なわれ
る。そしてブロック切換SW(13)により前記メモリ
(4)の領域をAブロック(128kbit)とBブロック(1
28kbit)の2つに分割して各々独立しても使用できるよ
うにしている。尚、そのマイコン(10)は録音時間また
は再生時間を示す発光ダイオード(14a)乃至(14h)を
ドライブして発光させるドライブ回路をも内蔵してい
る。
次に上記システムの動作について説明する。まず、第3
図に示すブロック切換SW(13)をA+Bにするとメモリ
(4)の記憶領域は256kbitとなり第2図に示す録音用S
W(11)を押すと、録音モードとなり、同時に全ての発
光ダイオード(14a)乃至(14h)が点灯し、この状態に
おいて、メモリ(4)の指定番地が更新されて書き込み
が行なわれ、合計時間が16秒間になるまで書き込みが可
能で、メモリ(4)の全領域の1/3が書き込まれる毎
(2秒毎)に点灯中の発光ダイオード(14a)〜(14h)
が(14a)(14b)(14c)(14d)(14e)(14f)(14
g)(14h)の順で消灯してゆく。
図に示すブロック切換SW(13)をA+Bにするとメモリ
(4)の記憶領域は256kbitとなり第2図に示す録音用S
W(11)を押すと、録音モードとなり、同時に全ての発
光ダイオード(14a)乃至(14h)が点灯し、この状態に
おいて、メモリ(4)の指定番地が更新されて書き込み
が行なわれ、合計時間が16秒間になるまで書き込みが可
能で、メモリ(4)の全領域の1/3が書き込まれる毎
(2秒毎)に点灯中の発光ダイオード(14a)〜(14h)
が(14a)(14b)(14c)(14d)(14e)(14f)(14
g)(14h)の順で消灯してゆく。
次にブロック切換SW(13)をAの位置にすると、メモリ
(4)の記憶領域は前半の領域の128kbitとなり、録音
用SW(11)を押すと、録音モードとなり、同時に発光ダ
イオード(14a)〜(14e)が点灯し、時間が8秒になる
まで書き込み可能で128kbitの領域の1/5が書き込まれる
毎(1.6秒毎)に発光ダイオード(14a)(14b)(14c)
(14d)(14e)の順で消灯してゆく。
(4)の記憶領域は前半の領域の128kbitとなり、録音
用SW(11)を押すと、録音モードとなり、同時に発光ダ
イオード(14a)〜(14e)が点灯し、時間が8秒になる
まで書き込み可能で128kbitの領域の1/5が書き込まれる
毎(1.6秒毎)に発光ダイオード(14a)(14b)(14c)
(14d)(14e)の順で消灯してゆく。
次にブロック切換SW(13)をBの位置にするとメモリ
(4)の記憶領域は後半の128kbitとなり、録音用SW(1
1)を押すと録音モードとなり、同時に発光ダイオード
(14a)、(14e)〜(14h)が点灯し、128kbitの領域の
1/5が書き込まれる毎(1.6秒毎)に発光ダイオード(14
e)、(14f)、(14g)、(14h)、(14a)の順で消灯
してゆく。
(4)の記憶領域は後半の128kbitとなり、録音用SW(1
1)を押すと録音モードとなり、同時に発光ダイオード
(14a)、(14e)〜(14h)が点灯し、128kbitの領域の
1/5が書き込まれる毎(1.6秒毎)に発光ダイオード(14
e)、(14f)、(14g)、(14h)、(14a)の順で消灯
してゆく。
次に再生動作については第2図の再生用SW(12)を押す
と、再生モードとなり、ブロック切換SW(13)がA+B
の位置のときにはメモリ(4)から0.125秒読み出す毎
に発光ダイオード(14a)〜(14h)の周期で順に1つづ
つ点灯し、すべて読み出すと発光ダイオード(14a)〜
(14h)がすべて消灯となる。
と、再生モードとなり、ブロック切換SW(13)がA+B
の位置のときにはメモリ(4)から0.125秒読み出す毎
に発光ダイオード(14a)〜(14h)の周期で順に1つづ
つ点灯し、すべて読み出すと発光ダイオード(14a)〜
(14h)がすべて消灯となる。
次にブロック切換SW(13)がAの位置であるときは、メ
モリ(4)から0.1秒読み出す毎に発光ダイオード(14
a)〜(14e)の周期で順に1つづつ点灯し、すべて読み
出すと発光ダイオード(14a)〜(14h)がすべて消灯と
なる。
モリ(4)から0.1秒読み出す毎に発光ダイオード(14
a)〜(14e)の周期で順に1つづつ点灯し、すべて読み
出すと発光ダイオード(14a)〜(14h)がすべて消灯と
なる。
次にブロック切換SW(13)がBの位置のときにはメモリ
(4)から0.1秒読み出す毎に発光ダイオード(14e)〜
(14h)、(14a)の周期で順に1つづつ点灯し、すべて
読み出すと発光ダイオード(14a)〜(14h)がすべて消
灯となる。
(4)から0.1秒読み出す毎に発光ダイオード(14e)〜
(14h)、(14a)の周期で順に1つづつ点灯し、すべて
読み出すと発光ダイオード(14a)〜(14h)がすべて消
灯となる。
したがって、点灯している発光ダイオード(14a)〜(1
4h)の個数によつてメモリの使用領域を判別することが
出来、およその録音可能な残時間を知ることができると
ともに再生モードであるのか録音モードであるのかを表
示態様によつて一目で知ることができる。さらに、メモ
リーを分割することによりメモリ領域内に8秒以下の短
いメッセージ(音声)を同時に2つ記憶させることがで
きるのである。
4h)の個数によつてメモリの使用領域を判別することが
出来、およその録音可能な残時間を知ることができると
ともに再生モードであるのか録音モードであるのかを表
示態様によつて一目で知ることができる。さらに、メモ
リーを分割することによりメモリ領域内に8秒以下の短
いメッセージ(音声)を同時に2つ記憶させることがで
きるのである。
(ト)考案の効果 本考案のボイスレコーダによると、同時に複数の音声デ
ータを記憶できるのでメモリーの記憶領域を有効に使用
できると共に表示装置によつて記録または再生モードが
一目でわかり、そのモードの進行状況もわかるので極め
て有益である。
ータを記憶できるのでメモリーの記憶領域を有効に使用
できると共に表示装置によつて記録または再生モードが
一目でわかり、そのモードの進行状況もわかるので極め
て有益である。
従つて本考案は簡単なメッセージの伝言用に利用して便
利なものである。
利なものである。
第1図は本考案の回路構成を示すブロック図、第2図及
び第3図は本考案装置の前方及び後方からの斜視図であ
る。 (4)…メモリー、(11)…録音用SW、(12)…再生用
SW、(13)…選択手段(ブロック切換SW)、(14a)〜
(14h)…表示素子。
び第3図は本考案装置の前方及び後方からの斜視図であ
る。 (4)…メモリー、(11)…録音用SW、(12)…再生用
SW、(13)…選択手段(ブロック切換SW)、(14a)〜
(14h)…表示素子。
Claims (1)
- 【請求項1】一定容量のメモリを使用した音声記録装置
であって、前記メモリの記憶領域を分割または非分割に
する選択手段と、前記メモリの使用領域を判別せしめる
と共に記録または再生モード時の記録の進行又は再生の
進行を表示する表示素子よりなり、記録モード時と再生
モード時とにおいて前記表示素子による表示態様を異な
らせるようにするとともに、前記選択手段にて選択した
前記メモリの記憶領域に応じて前記表示素子による表示
態様を異ならせるように構成したことを特徴とするボイ
スレコーダの表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988096718U JPH0733280Y2 (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | ボイスレコーダの表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988096718U JPH0733280Y2 (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | ボイスレコーダの表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0217800U JPH0217800U (ja) | 1990-02-06 |
| JPH0733280Y2 true JPH0733280Y2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=31321799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988096718U Expired - Lifetime JPH0733280Y2 (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | ボイスレコーダの表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0733280Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62232695A (ja) * | 1986-04-03 | 1987-10-13 | カシオ計算機株式会社 | 音声録音装置 |
-
1988
- 1988-07-21 JP JP1988096718U patent/JPH0733280Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0217800U (ja) | 1990-02-06 |
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