JPH07334224A - データ編集装置 - Google Patents
データ編集装置Info
- Publication number
- JPH07334224A JPH07334224A JP6130504A JP13050494A JPH07334224A JP H07334224 A JPH07334224 A JP H07334224A JP 6130504 A JP6130504 A JP 6130504A JP 13050494 A JP13050494 A JP 13050494A JP H07334224 A JPH07334224 A JP H07334224A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- stored
- editing
- program
- edited
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 10
- 238000012546 transfer Methods 0.000 abstract description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 5
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 101100112085 Arabidopsis thaliana CRT3 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100141330 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) RNR4 gene Proteins 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
集してある場合短時間に確実にデータ編集装置側に当該
データを保存する。 【構成】 受信キー44が押されると、電子部品自動装
着装置23より編集状態データが送られ、RAM37に
格納され、カウンタ45の計数により順次プログラムN
O毎にフラグが確認され、「1」の場合にのみNCデー
タがデータ編集装置24に受信され、RAM37内に書
き込まれる。
Description
指示されるNCプログラム等のデータを保存して該デー
タを使用するNC装置との間で当該データの送受信が可
能なデータ編集装置に関する。
した特願平4−259828号の願書に添付した明細書
及び図面に開示されており、データ編集装置であるコン
ピュータがプリント基板組立ラインの電子部品自動装着
装置等のNC装置とデータの送受信が可能に接続されて
いる。このデータには電子部品自動装着装置の部品装着
作業の手順である装着データ等のNCプログラムが含ま
れ、コンピュータはこのNCプログラムを多数記憶可能
であり、この装着データ等はコンピュータにより作成あ
るいは修正する等の編集が可能となっている。一方、電
子部品自動装着装置等のNC装置には当該装置を作動さ
せるための装着データ等のNCプログラムが少なくとも
1機種分、通常は複数機種分格納されている。但し、N
C装置側の記憶できるNCプログラムの数はそれ程多く
なく、プログラム編集装置であるコンピュータにそれ以
上の多数のプログラムデータが格納され、適宜コンピュ
ータより各NC装置にプログラムが送られ使用される。
各NC装置側でもNCプログラムを編集することがで
き、編集後のプログラムはコンピュータに送信され、今
までの編集前のプログラムの代わりに保存される。
ラムについて、編集してあるないにかかわらずコンピュ
ータに送信され、コンピュータ側ではそれを書き替えて
保存していた。
では編集してあるしてないにかかわらず書き替えて保存
するため、NC装置側にあるすべてのNCプログラム等
のデータをコンピュータが受信して保存するのに時間が
かかっていた。また、編集したもののみを選択して受信
して保存することは、操作者が覚えていなければならな
いため記憶間違いがありさらには操作に手間がかかると
いう欠点があった。
ラム等のデータが編集してある場合短時間に確実にデー
タ編集装置側に当該データを保存することを目的とす
る。
装置の作業に係わるデータを保存して該データを使用す
るNC装置との間で当該データの送受信が可能であり、
該データを記憶部に保存するデータ編集装置において、
NC装置に保存されているデータを受信する際に前記N
C装置に保存された複数の前記データの内前記NC装置
にて編集されたデータのみを記憶部に書き込み動作する
書き込み手段を設けたものである。
ータを保存して該データを使用するNC装置との間で当
該データの送受信が可能であり、該データを記憶部に保
存するデータ編集装置において、NC装置に保存されて
いるデータを前記記憶部に記憶する際に前記NC装置に
保存された複数の前記データの内前記NC装置にて編集
されたデータのみを受信する受信手段を設けたものであ
る。
ータを保存して該データを使用するNC装置との間で当
該データの送受信が可能なデータ編集装置において、前
記NC装置に保存されたデータが該NC装置で編集され
たかどうかを示す符号を受信する符号受信手段と、前記
NC装置に保存された複数の前記データの内前記符号を
前記符号受信手段が受信したデータのみを受信するデー
タ受信手段を設けたものである。
C装置に保存されているデータを受信する際にNC装置
に保存された複数のデータの内前記NC装置にて編集さ
れたデータのみを記憶部に書き込み動作する。請求項2
の構成によれば、受信手段はNC装置に保存されている
データを記憶部に記憶する際にNC装置に保存された複
数のデータの内NC装置にて編集されたデータのみを受
信する。
は符号受信手段がNC装置に保存されたデータが該NC
装置で編集されたかどうかを示す符号を受信したデータ
のみを受信する。
る。先ず、NC装置としての電子部品自動装着装置23
について図2及び図3に基づき説明する。1はY軸モー
タ2の回動によりY方向に移動するYテーブルであり、
3はX軸モータ4の回動によりYテーブル1上でX方向
に移動することにより結果的にXY方向に移動するXY
テーブルであり、チップ状電子部品5(以下、チップ部
品あるいは部品という。)が装着されるプリント基板6
が図示しない固定手段に固定されて載置される。
る部品供給装置8が多数台配設されている。9は供給台
駆動モータであり、ボールネジ10を回動させることに
より、該ボールネジ10が嵌合し供給台7に固定された
ナット11を介して、供給台7がリニアガイド12に案
内されてX方向に移動する。13は間欠回動するロータ
リテーブルであり、該テーブル13の外縁部には取り出
しノズルとしての吸着ノズル14を複数本有する装着ヘ
ッド15が間欠ピッチに合わせて等間隔に配設されてい
る。
り吸着ノズル14が供給装置8より部品5を吸着し取出
す装着ヘッド15の停止位置である吸着ステーションで
あり、該吸着ステーションIにて吸着ノズル14が部品
5を吸着する。16は吸着ノズル14が吸着する部品5
の位置ずれを部品5の下面をカメラにて所定の視野範囲
で撮像しその撮像画面を認識処理して認識する部品認識
装置であり、認識ステ−ションIIに設けられている。
5の停止する位置が角度補正ステーションIIIであ
り、認識装置16の認識結果によるチップ部品5の角度
位置ずれを補正する角度量を予め決められた図示しない
装着データに示される角度量に加味した角度量だけヘッ
ド回動装置17が装着ヘッド15をθ方向に回動させ
る。θ方向とはノズル14の軸の回りに回転する方向で
ある。
止位置が、装着ステーションIVであり、前記基板6に
該ステーションIVの吸着ノズル14の吸着する部品5
が装着ヘッド15の下降により装着される。20は上下
動する昇降棒であり、部品供給装置8の揺動レバー21
に係合して揺動させチップ部品5を所定間隔に封入した
図示しない部品収納テープを該間隔に合わせて間欠送り
させ吸着ノズル14の部品吸着位置にチップ部品5を供
給する。22は該図示しない部品収納テープを巻回する
テープリールである。
ータ編集装置24の制御ブロックについて図1に基づき
説明する。電子部品自動装着装置23内にはCPU25
が設けられ、バスライン26を介して接続されたRAM
27に記憶された後述するNCデータ等のデータに基づ
きROM28に格納されたプログラムに従ってチップ部
品5のプリント基板6への装着に係わる種々の動作を制
御する。
29を介してCRT30が接続され、さらにインターフ
ェース31を介して該CRT30の画面上に設けられた
タッチパネルスイッチ32が接続されている。CRT3
2上に表示された種々の画面上でのタッチパネルスイッ
チ32の操作によりRAM27に記憶される種々のデー
タの修正及び作成等の編集作業が行える。
データの通信をするための通信インターフェース33が
設けられている。データ編集装置24は該電子部品自動
装着装置23で使用するNCデータ等のデータを作成及
び修正する等の編集作業が行え、そのデータを保存して
おくものであるが、CPU35はそのデータの編集作業
を制御し、バスライン36を介してデータを記憶するR
AM37及びCPU35が従うべきプログラムを格納す
るROM38が接続されている。前記バスライン36に
はインターフェース46を介してハートディスク47が
接続され、該ハードディスク47には後述するNCデー
タ等多数のデータが格納可能である。該バスライン36
及びインターフェース39を介してCRT40、インタ
ーフェース41を介してキーボード42が接続されてお
り、キーボード42の操作によりCRT40を見ながら
データの編集等の動作が行えるようになされている。前
記バスライン36にはさらに、外部の装置との通信を行
うための通信インターフェース43が接続されており、
前記電子部品自動装着装置23の前記通信インターフェ
ース33と通信ができるように接続されている。該通信
の方式は所謂RS−232Cに規定された方式であり、
前記インターフェース33、43でパラレルデータも1
本の信号ラインで伝送できるようにシリアルデータに変
換されて送受信されるものである。
ース43を介して他のNC装置例えばチップ部品5をプ
リント基板6に仮固定させるための接着剤を塗布する塗
布装置等の装置が接続可能である。データ編集装置24
で扱うデータには電子部品自動装着装置23で使用する
NCデータ等がある。該NCデータはRAM27、RA
M37及びハートディスク47に記憶される。装着装置
23のRAM27に記憶できる数は数個であるが、デー
タ編集装置24のハートディスク47に記憶できる数量
はより多く多数個ある。RAM37はハートディスク4
7にNCデータを保存する前に一時的に該データを保存
するもので、一つのNCデータのみが保存される。
着順を示すステップ番号の順に部品5を装着すべき基板
5上のXY方向の位置、θ方向の装着すべき角度位置を
示すデータ及び装着すべき部品種の部品5を供給する部
品供給装置8が取り付けられた供給台7上の位置を示す
リール番号が格納されたデータである。RAM27には
図5に示す編集状態データを格納する領域が設けられて
いるが、プログラムNOの順番にRAM27が保存する
NCデータのプログラム名が格納され、さらにフラグ領
域には当該NCデータが電子部品自動装着装置23にて
修正等の編集がなされたものである場合に「1」が格納
され、何も加工がなされず、データ編集装置24より受
信し読み込まれたままの状態即ち、データ編集装置に保
存されたデータと同じである場合にはクリアされた状態
である「0」が格納される。該フラグは電子部品自動装
着装置23側でNCデータに対して編集が行われると自
動的に付与されるものであるが、操作者の所定の操作で
付与されるようにしてもよい。「C」の欄にある「E」
は格納される最後のプログラムであることを示す。キー
ボード42には通信の際に部品装着装置23からデータ
編集装置24にデータを受信するための受信キー44が
設けられいる。または、キーボードの複数のキーを所定
の順に操作することで受信キー44の働きを行うように
してもよい。また、RAM37内には編集状態データの
プログラムNOを計数するカウンタ45が設けられてい
る。
説明する。先ず、操作者は電子部品自動装着装置23で
使用するNCデータを生産するプリント基板6の種類に
合わせてデータ編集装置24のキーボード42及びCR
T40を使用して作成し、作成したNCデータは保存操
作によりRAM37を介してハートディスク47に格納
される。このようにして多数のNCデータがハートディ
スク47に保存される。
定の操作により編集装置24のハートディスク47に保
存されているNCデータの幾つかが生産の必要に応じて
RAM37を介して装着装置23に転送される。転送さ
れたNCデータはRAM27内に記憶される。次に、こ
のNCデータのうちの一つを用いてチップ部品5の基板
6への装着動作が行われる。
ると、CPU25はRAM27内の該NCデータのステ
ップ番号毎にそのデータを読みだし、ステップ番号1の
リール番号が1であることから、リール番号1の位置の
部品供給装置8から部品5が取出できるようにするため
供給台7を移動させる。次に、ロータリテーブル13の
間欠的な回動により吸着ステ−ションIに停止した装着
ヘッド15が下降して部品5が吸着ノズル14により真
空吸引されて取り出される。
ッド15は認識ステ−ションIIに到達して部品5の吸
着ノズル14に対する位置ずれの認識が行われ、次に、
角度補正ステ−ションIIIにてヘッド回動装置17に
よりヘッド15が補正回動され、NCデータに示された
装着すべき角度位置になるようにされる。次に、装着ス
テーションIVでは、装着すべきXY方向位置になるよ
う認識結果を加味してX軸モータ4及びY軸モータ2が
回動されXYテ−ブル3の位置決めが行われ、装着ヘッ
ド15の下降により部品5が基板6に装着される。
ータの最後の部品5が装着されると基板6は装着装置2
3より排出搬送される。次に、この基板6を検査した結
果あるステップ番号のXY方向の部品5の取付位置をず
らしたほうがよいことが分かると、操作者はタッチパネ
ルスイッチ32の操作により当該NCデータをCRT3
0の画面上に読み出し当該ステップ番号のXY方向の位
置のデータを修正することがてきる。もしくは装着する
順番を変えたい場合であれば同様にして変更することが
できる。
CPU25は変更されたNCデータをRAM27に書き
込み、その結果データ編集装置24から転送されたデー
タは書き替えられることになる。それと同時にCPU2
5は編集状態データの当該NCデータを示すプログラム
名のフラグを「1」とする。この場合「AAA」が変更
されているものであり、「1」が立てられたものとす
る。
されると、修正されたNCデータを示すプログラム名の
フラグが「1」ととされる。次に、操作者が装着装置2
3で編集されたNCデータをデータ編集装置24に吸い
上げて保存したいと考えたときには、両装置を通信がで
きる状態になるよう操作し、データ編集装置24の受信
キー44を押す。この保存したい場合とは、装着装置2
3のNCデータを他の種類の基板6のものに変更したい
場合等が考えられる。
示す編集状態データを読み出し、通信インターフェース
33及び通信インターフェース43を介してデータ編集
装置24に送信する。CPU35はこれを受信するとR
AM37の所定の領域にこの装着状態データを格納す
る。次に、CPU35は図6のフローチャートに従って
カウンタ45に「1」を格納して該カウンタ45の値の
編集状態データのプログラムNO1のプログラム名及び
フラグを読み出し「1」が格納されていることから、編
集がされていることを判断して装着装置23側に当該
「AAA」のNCデータを転送するよう信号を出し、C
PU25は「AAA」のNCデータを送信する。CPU
35はこのデータのプログラム名である「AAA」がい
ままで格納さていたものかどうかを見て、すでに格納さ
れているものであるので上書き即ちNCデータの内容を
今までのものに対して書き替える。即ち、RAM37に
一端「AAA」のNCデータを記憶してからハードディ
スク47の今までの「AAA」のNCデータを新しいも
のに書き替える。
NO1の「C」の欄を見て、「E」が格納されていない
ので、カウンタ45を1歩進して「2」として、これに
より編集状態データのプログラムNO2の内容を読み込
みこのフラグは「0」であるので、データの転送要求を
出さず従って書き込み動作をせず「C」の欄を確認して
カウンタ45を1歩進させる。
装置23側で作成されたもので、このプログラム名「C
CC」がデータ編集装置24の中には無いものであると
きには転送されてきた当該NCデータの内容を新規な
「CCC」のプログラム名でRAM37を介してハード
ディスク47内に格納する。以上のようにして最後のプ
ログラム名の「C」の欄に「E」が格納されている場合
にはNCデータはもう無いことを判断して受信動作は終
了する。
したことが連絡されRAM27内の編集状態データの各
フラグはクリアさ「0」とされるようにしてもよい。あ
るいは、各NCデータの転送が終了するごとに、その対
応するフラグがクリアされるようにしてもよい。尚、こ
のようなデータの送受信の動作は本実施例のNCデータ
のみでなく、プリント基板の種類毎に作成される種々の
データについても適用できる。
述するような塗布装置とデータ編集装置24との間でも
同様な動作ができる。
されているデータの内当該NC装置で編集されたデータ
のみを受信あるいは記憶部へ書き込み動作するので、短
時間で確実に更新されたデータあるいは新規のデータを
保存できるデータ編集装置を実現することができる。
御ブロック図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 NC装置の作業に係わるデータを保存し
て該データを使用するNC装置との間で当該データの送
受信が可能であり、該データを記憶部に保存するデータ
編集装置において、NC装置に保存されているデータを
受信する際に前記NC装置に保存された複数の前記デー
タの内前記NC装置にて編集されたデータのみを記憶部
に書き込み動作する書き込み手段を設けたことを特徴と
するデータ編集装置。 - 【請求項2】 NC装置の作業に係わるデータを保存し
て該データを使用するNC装置との間で当該データの送
受信が可能であり、該データを記憶部に保存するデータ
編集装置において、NC装置に保存されているデータを
前記記憶部に記憶する際に前記NC装置に保存された複
数の前記データの内前記NC装置にて編集されたデータ
のみを受信する受信手段を設けたことを特徴とするデー
タ編集装置。 - 【請求項3】 NC装置の作業に係わるデータを保存し
て該データを使用するNC装置との間で当該データの送
受信が可能なデータ編集装置において、前記NC装置に
保存されたデータが該NC装置で編集されたかどうかを
示す符号を受信する符号受信手段と、前記NC装置に保
存された複数の前記データの内前記符号を前記符号受信
手段が受信したデータのみを受信するデータ受信手段を
設けたことを特徴とするデータ編集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13050494A JP3898236B2 (ja) | 1994-06-13 | 1994-06-13 | データ編集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13050494A JP3898236B2 (ja) | 1994-06-13 | 1994-06-13 | データ編集装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07334224A true JPH07334224A (ja) | 1995-12-22 |
| JP3898236B2 JP3898236B2 (ja) | 2007-03-28 |
Family
ID=15035863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13050494A Expired - Fee Related JP3898236B2 (ja) | 1994-06-13 | 1994-06-13 | データ編集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3898236B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004055710A (ja) * | 2002-07-18 | 2004-02-19 | Ricoh Co Ltd | 電子部品実装データ管理システム、プログラム、記録媒体、及びそのシステムで製造したプリント回路基板及び製品 |
| JP2004235307A (ja) * | 2003-01-29 | 2004-08-19 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | 対回路基板作業システムおよびその制御方法 |
| JP2006332402A (ja) * | 2005-05-27 | 2006-12-07 | Hitachi High-Tech Instruments Co Ltd | 電子部品装着装置 |
| JP2020013458A (ja) * | 2018-07-20 | 2020-01-23 | ファナック株式会社 | 産業用機械の制御システム |
-
1994
- 1994-06-13 JP JP13050494A patent/JP3898236B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004055710A (ja) * | 2002-07-18 | 2004-02-19 | Ricoh Co Ltd | 電子部品実装データ管理システム、プログラム、記録媒体、及びそのシステムで製造したプリント回路基板及び製品 |
| JP2004235307A (ja) * | 2003-01-29 | 2004-08-19 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | 対回路基板作業システムおよびその制御方法 |
| JP2006332402A (ja) * | 2005-05-27 | 2006-12-07 | Hitachi High-Tech Instruments Co Ltd | 電子部品装着装置 |
| JP2020013458A (ja) * | 2018-07-20 | 2020-01-23 | ファナック株式会社 | 産業用機械の制御システム |
| CN110737242A (zh) * | 2018-07-20 | 2020-01-31 | 发那科株式会社 | 产业用机械的控制系统 |
| US11561526B2 (en) | 2018-07-20 | 2023-01-24 | Fanuc Corporation | Control system of industrial machine |
| CN110737242B (zh) * | 2018-07-20 | 2024-03-26 | 发那科株式会社 | 产业用机械的控制系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3898236B2 (ja) | 2007-03-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62144392A (ja) | 電子部品実装方法 | |
| US6788989B2 (en) | Electric-circuit board assembling line, electric-circuit board producing method and electric-circuit board assembling line controlling program | |
| JPH07334224A (ja) | データ編集装置 | |
| JP3133584B2 (ja) | 電子部品自動装着装置 | |
| JP3335675B2 (ja) | 部品実装方法および部品実装機 | |
| JPH11234000A (ja) | 部品実装シミュレーション方法および部品実装シミュレータ | |
| JP3451147B2 (ja) | 電子部品自動装着装置 | |
| JP4540863B2 (ja) | 電子部品実装方法及び電子部品実装装置 | |
| JP3133582B2 (ja) | 電子部品自動装着装置 | |
| JPH10135686A (ja) | データ処理装置及び電子部品装着装置 | |
| JP2983773B2 (ja) | 電子部品自動装着装置 | |
| JP3665415B2 (ja) | データ作成装置 | |
| KR910002054B1 (ko) | 전자부품의 장착장치 | |
| JP2642073B2 (ja) | 基板実装検査用テンプレート作成装置 | |
| JP2001135998A (ja) | 部品実装方法と部品実装装置 | |
| JPH0837399A (ja) | プリント基板組立装置 | |
| JP3078648B2 (ja) | 部品実装方法 | |
| JP2002204100A (ja) | 部品搭載装置及び部品搭載方法 | |
| JPH10173397A (ja) | 電子部品実装機 | |
| JP2542891B2 (ja) | 電子部品自動装着装置 | |
| JPH08125394A (ja) | プリント基板組立装置 | |
| JP4027515B2 (ja) | 部品実装プログラム作成装置 | |
| JPH06224594A (ja) | 部品実装方法 | |
| JP2001085900A (ja) | 電子部品実装装置における電子部品実装順序最適化方法、電子部品実装順序最適化装置、上記電子部品実装順序最適化プログラムを記録した、コンピュータ読取可能な記録媒体、及び電子部品実装装置 | |
| JP2004146484A (ja) | 部品搭載機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040309 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040510 |
|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 Effective date: 20040510 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040824 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040922 |
|
| A911 | Transfer of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911 Effective date: 20041130 |
|
| A912 | Removal of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A912 Effective date: 20050225 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20061010 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20061221 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110105 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110105 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120105 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120105 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130105 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130105 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140105 Year of fee payment: 7 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |