JPH07334595A - バーコードリーダによる漢字入力装置 - Google Patents
バーコードリーダによる漢字入力装置Info
- Publication number
- JPH07334595A JPH07334595A JP6156812A JP15681294A JPH07334595A JP H07334595 A JPH07334595 A JP H07334595A JP 6156812 A JP6156812 A JP 6156812A JP 15681294 A JP15681294 A JP 15681294A JP H07334595 A JPH07334595 A JP H07334595A
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 バ−コ−ドで表示された漢字デ−タを連続的
に読み取ることが可能なバ−コ−ドリ−ダによる漢字入
力装置を提供すること。 【構成】 シフトJISコ−ドの漢字デ−タを処理しカ
ナ漢字変換、表示を行うFEP(カナ漢字変換プロセッ
サ)と、表示器及びバ−コ−ドリ−ダを具備する漢字入
力装置において、入力処理プログラム1−4−2を設
け、該入力処理プログラム1−4−2は数値化されてバ
−コ−ドで表示された漢字デ−タをバ−コ−ドリ−ダ1
−2で読み取り、読み取ったバ−コ−ドデ−タをシフト
JISコ−ドの漢字デ−タに変換し、一字毎にFEPを
シフトJISコ−ド入力モ−ドに切替え、シフトJIS
コ−ドに変換された漢字デ−タをFEPに入力し、表示
器1−3に出力することを繰り返すことにより連続的に
漢字出力する機能を有する。
に読み取ることが可能なバ−コ−ドリ−ダによる漢字入
力装置を提供すること。 【構成】 シフトJISコ−ドの漢字デ−タを処理しカ
ナ漢字変換、表示を行うFEP(カナ漢字変換プロセッ
サ)と、表示器及びバ−コ−ドリ−ダを具備する漢字入
力装置において、入力処理プログラム1−4−2を設
け、該入力処理プログラム1−4−2は数値化されてバ
−コ−ドで表示された漢字デ−タをバ−コ−ドリ−ダ1
−2で読み取り、読み取ったバ−コ−ドデ−タをシフト
JISコ−ドの漢字デ−タに変換し、一字毎にFEPを
シフトJISコ−ド入力モ−ドに切替え、シフトJIS
コ−ドに変換された漢字デ−タをFEPに入力し、表示
器1−3に出力することを繰り返すことにより連続的に
漢字出力する機能を有する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、バ−コ−ドリ−ダによ
る漢字入力装置に関するものである。
る漢字入力装置に関するものである。
【0002】
【従来技術】従来バ−コ−ドリ−ダによる計算機への入
力デ−タの種類は数字、英字、記号に限られている。既
存のバ−コ−ドリ−ダはバ−コ−ドを読み取り、読み取
ったデ−タに該当するコ−ドを計算機へ送信することに
より数字、アルファベット、記号等を送信することが出
来る。
力デ−タの種類は数字、英字、記号に限られている。既
存のバ−コ−ドリ−ダはバ−コ−ドを読み取り、読み取
ったデ−タに該当するコ−ドを計算機へ送信することに
より数字、アルファベット、記号等を送信することが出
来る。
【0003】また、計算機上でカナ漢字変換を行い漢字
表示等の処理をするカナ漢字変換プロセッサ(変換プロ
グラム。以下「FEP」と記す)は漢字入力の際、入力
モ−ドを数値入力モ−ドに切替えることにより一文字ず
つ4桁の数字により漢字入力を行うことが出来る。漢字
のコ−ドはJIS規格で規定されている。
表示等の処理をするカナ漢字変換プロセッサ(変換プロ
グラム。以下「FEP」と記す)は漢字入力の際、入力
モ−ドを数値入力モ−ドに切替えることにより一文字ず
つ4桁の数字により漢字入力を行うことが出来る。漢字
のコ−ドはJIS規格で規定されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】最近はバ−コ−ドの使
用範囲も広くなりバ−コ−ドで漢字コ−ドを表示し商品
管理に使用するする事もある。しかしながら、上記FE
Pに数値入力モ−ドで漢字の入力を行い表示等の処理を
行うとFEPは一字分を処理する毎にカナ入力モ−ドや
ロ−マ字入力モ−ド等のモ−ドに戻ることが多く、バ−
コ−ドで表示された漢字コ−ドを連続してバ−コ−ドリ
−ダ読み取りFEPで処理することは出来ないと云う問
題があった。
用範囲も広くなりバ−コ−ドで漢字コ−ドを表示し商品
管理に使用するする事もある。しかしながら、上記FE
Pに数値入力モ−ドで漢字の入力を行い表示等の処理を
行うとFEPは一字分を処理する毎にカナ入力モ−ドや
ロ−マ字入力モ−ド等のモ−ドに戻ることが多く、バ−
コ−ドで表示された漢字コ−ドを連続してバ−コ−ドリ
−ダ読み取りFEPで処理することは出来ないと云う問
題があった。
【0005】本発明は上述の点に鑑みてなされたもの
で、上記問題点を除去し、バ−コ−ドで表示された漢字
デ−タを連続的に読み取ることが可能なバ−コ−ドリ−
ダによる漢字入力装置を提供することを目的とする。
で、上記問題点を除去し、バ−コ−ドで表示された漢字
デ−タを連続的に読み取ることが可能なバ−コ−ドリ−
ダによる漢字入力装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
本発明は、シフトJISコ−ドの漢字デ−タを処理しカ
ナ漢字変換、表示を行うFEP(カナ漢字変換プロセッ
サ)と、表示器及びバ−コ−ドリ−ダを具備する漢字入
力装置において、入力処理プログラム1−4−2を設
け、入力処理プログラム1−4−2は数値化されてバ−
コ−ドで表示された漢字デ−タをバ−コ−ドリ−ダ1−
2で読み取り、読み取ったバ−コ−ドデ−タをシフトJ
ISコ−ドの漢字デ−タに変換し、一字毎にFEP(カ
ナ漢字変換プロセッサ)をシフトJISコ−ド入力モ−
ドに切替え、シフトJISコ−ドに変換された漢字デ−
タをFEP(カナ漢字変換プロセッサ)に入力し表示器
1−3に出力することを繰り返すことにより連続的に漢
字出力することを可能にした事を特徴とする。
本発明は、シフトJISコ−ドの漢字デ−タを処理しカ
ナ漢字変換、表示を行うFEP(カナ漢字変換プロセッ
サ)と、表示器及びバ−コ−ドリ−ダを具備する漢字入
力装置において、入力処理プログラム1−4−2を設
け、入力処理プログラム1−4−2は数値化されてバ−
コ−ドで表示された漢字デ−タをバ−コ−ドリ−ダ1−
2で読み取り、読み取ったバ−コ−ドデ−タをシフトJ
ISコ−ドの漢字デ−タに変換し、一字毎にFEP(カ
ナ漢字変換プロセッサ)をシフトJISコ−ド入力モ−
ドに切替え、シフトJISコ−ドに変換された漢字デ−
タをFEP(カナ漢字変換プロセッサ)に入力し表示器
1−3に出力することを繰り返すことにより連続的に漢
字出力することを可能にした事を特徴とする。
【0007】
【作用】本発明では、入力処理プログラム1−4−2は
漢字を一字処理する度にFEP1−4−1にモ−ド切替
用コ−ドを送りFEP1−4−1の入力モ−ドをシフト
JISコ−ド入力モ−ドに切替え、バ−コ−ドリ−ダ1
−2で読み取った漢字デ−タを送ることを繰り返すこと
により、一連の漢字デ−タを連続的に処理し出力表示す
ることが可能となる。
漢字を一字処理する度にFEP1−4−1にモ−ド切替
用コ−ドを送りFEP1−4−1の入力モ−ドをシフト
JISコ−ド入力モ−ドに切替え、バ−コ−ドリ−ダ1
−2で読み取った漢字デ−タを送ることを繰り返すこと
により、一連の漢字デ−タを連続的に処理し出力表示す
ることが可能となる。
【0008】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。図2は本発明のバ−コ−ドリ−ダによる漢
字入力装置の構成例を示す図である。図示するように本
発明の漢字入力装置1はCPU(中央処理装置)1−
1、バ−コ−ドリ−ダ1−2、表示器1−3、メモリ1
−4、バ−コ−ドプリンタ1−5及びキ−ボ−ド1−6
から構成される。一般のパソコンにバ−コ−ドを読み取
るバ−コ−ドリ−ダ1−2及び、バ−コ−ドを出力する
バ−コ−ドプリンタ1−5を接続して構成したものであ
る。
に説明する。図2は本発明のバ−コ−ドリ−ダによる漢
字入力装置の構成例を示す図である。図示するように本
発明の漢字入力装置1はCPU(中央処理装置)1−
1、バ−コ−ドリ−ダ1−2、表示器1−3、メモリ1
−4、バ−コ−ドプリンタ1−5及びキ−ボ−ド1−6
から構成される。一般のパソコンにバ−コ−ドを読み取
るバ−コ−ドリ−ダ1−2及び、バ−コ−ドを出力する
バ−コ−ドプリンタ1−5を接続して構成したものであ
る。
【0009】メモリ1−4にはカナ漢字変換処理をする
FEP(プログラム)1−4−1、本発明の入力処理を
行う入力処理プログラム1−4−2、デ−タ1−4−3
等が格納されCPU1−1で実行される。バ−コ−ドデ
−タ2は漢字コ−ドをバ−コ−ドで印刷表示したもので
ある。漢字コ−ドはバ−コ−ドの表示密度を上げる為に
4桁の数字のみで表現されている。バ−コ−ドプリンタ
1−5は上述したバ−コ−ドデ−タ2を出力する。
FEP(プログラム)1−4−1、本発明の入力処理を
行う入力処理プログラム1−4−2、デ−タ1−4−3
等が格納されCPU1−1で実行される。バ−コ−ドデ
−タ2は漢字コ−ドをバ−コ−ドで印刷表示したもので
ある。漢字コ−ドはバ−コ−ドの表示密度を上げる為に
4桁の数字のみで表現されている。バ−コ−ドプリンタ
1−5は上述したバ−コ−ドデ−タ2を出力する。
【0010】図1は本発明のバ−コ−ドリ−ダによる漢
字入力装置の入力処理プログラムのフロ−チャ−トであ
る。同図に従って説明する。入力処理プログラム1−4
−2はメモリ1−4に格納されCPU1−1で実行され
る。まず、バ−コ−ドリ−ダ1−2が印刷されたバ−コ
−ドデ−タ2を読み取る(ステップST1)。各漢字は
4桁の数字で表現されバ−コ−ドで表示されている。
字入力装置の入力処理プログラムのフロ−チャ−トであ
る。同図に従って説明する。入力処理プログラム1−4
−2はメモリ1−4に格納されCPU1−1で実行され
る。まず、バ−コ−ドリ−ダ1−2が印刷されたバ−コ
−ドデ−タ2を読み取る(ステップST1)。各漢字は
4桁の数字で表現されバ−コ−ドで表示されている。
【0011】次に、キ−ボ−ド1−6を操作し(Ctr
l+XFERのキ−を押す)、カナ漢字変換処理を行う
FEP1−4−1を起動し(ステップST2)、前記、
読み取ったデ−タをシフトJISコ−ドに変換する(ス
テップST3)。前記FEP1−4−1にモ−ド切替用
コ−ドを送りFEP1−4−1の入力モ−ドをシフトJ
ISコ−ド入力モ−ドに切替る(ステップST4)。
l+XFERのキ−を押す)、カナ漢字変換処理を行う
FEP1−4−1を起動し(ステップST2)、前記、
読み取ったデ−タをシフトJISコ−ドに変換する(ス
テップST3)。前記FEP1−4−1にモ−ド切替用
コ−ドを送りFEP1−4−1の入力モ−ドをシフトJ
ISコ−ド入力モ−ドに切替る(ステップST4)。
【0012】続いてFEP1−4−1にシフトJISコ
−ドに変換された一字分の漢字デ−タを送信する(ステ
ップST5)。FEP1−4−1はそのデ−タを漢字に
変換し表示器1−3に表示する。全デ−タが終了しなけ
ればステップST4から繰返し、終了すれば(ステップ
ST6)、FEP1−4−1を解除する(ステップST
7)。
−ドに変換された一字分の漢字デ−タを送信する(ステ
ップST5)。FEP1−4−1はそのデ−タを漢字に
変換し表示器1−3に表示する。全デ−タが終了しなけ
ればステップST4から繰返し、終了すれば(ステップ
ST6)、FEP1−4−1を解除する(ステップST
7)。
【0013】上記説明したように入力処理プログラム1
−4−2は漢字を一字処理する度にFEP1−4−1に
モ−ド切替用コ−ドを送り、FEP1−4−1の入力モ
−ドをシフトJISコ−ド入力モ−ドに切替え、漢字デ
−タを送ることを繰り返すことにより、数値化されてバ
−コ−ドで表示された一連の漢字デ−タを連続的に処理
し出力表示することが可能となる。
−4−2は漢字を一字処理する度にFEP1−4−1に
モ−ド切替用コ−ドを送り、FEP1−4−1の入力モ
−ドをシフトJISコ−ド入力モ−ドに切替え、漢字デ
−タを送ることを繰り返すことにより、数値化されてバ
−コ−ドで表示された一連の漢字デ−タを連続的に処理
し出力表示することが可能となる。
【0014】
【発明の効果】以上、詳細に説明したように本発明によ
れば、下記のような優れた効果が期待される。入力処理
プログラムは漢字を一字処理する度にFEPにモ−ド切
替用コ−ドを送りFEPの入力モ−ドをシフトJISコ
−ド入力モ−ドに切替え、バ−コ−ドリ−ダで読み取っ
た漢字デ−タを送ることを繰り返すことにより、一連の
漢字デ−タを連続的に処理し出力表示することが可能と
なる。従って、今まで数値やカナの入力しか使用されな
かったバ−コ−ドリ−ダで漢字入力が可能となり、特殊
なアプリケ−ションプログラムを使用せずともバ−コ−
ドによる漢字入力を行い商品管理等を行うことが可能と
なる。
れば、下記のような優れた効果が期待される。入力処理
プログラムは漢字を一字処理する度にFEPにモ−ド切
替用コ−ドを送りFEPの入力モ−ドをシフトJISコ
−ド入力モ−ドに切替え、バ−コ−ドリ−ダで読み取っ
た漢字デ−タを送ることを繰り返すことにより、一連の
漢字デ−タを連続的に処理し出力表示することが可能と
なる。従って、今まで数値やカナの入力しか使用されな
かったバ−コ−ドリ−ダで漢字入力が可能となり、特殊
なアプリケ−ションプログラムを使用せずともバ−コ−
ドによる漢字入力を行い商品管理等を行うことが可能と
なる。
【図1】本発明のバ−コ−ドリ−ダによる漢字入力装置
の入力処理プログラムのフロ−チャ−トである。
の入力処理プログラムのフロ−チャ−トである。
【図2】本発明のバ−コ−ドリ−ダによる漢字入力装置
の構成例を示す図である。
の構成例を示す図である。
1 漢字入力装置 1−1 CPU(中央処理装置) 1−2 バ−コ−ドリ−ダ 1−3 表示器 1−4 メモリ 1−4−1 FEP(カナ漢字変換プロセッサ) 1−4−2 入力処理プログラム 1−4−3 デ−タ 1−5 バ−コ−ドプリンタ 1−6 キ−ボ−ド 2 バ−コ−ドデ−タ
Claims (1)
- 【請求項1】 シフトJISコ−ドの漢字デ−タを処理
しカナ漢字変換、表示を行うカナ漢字変換プロセッサ
と、表示器及びバ−コ−ドリ−ダを具備する漢字入力装
置において、 入力処理手段を設け、該入力処理手段は数値化されてバ
−コ−ドで表示された漢字デ−タを前記バ−コ−ドリ−
ダで読み取り、読み取ったバ−コ−ドデ−タを前記シフ
トJISコ−ドの漢字デ−タに変換し、一字毎に前記カ
ナ漢字変換プロセッサをシフトJISコ−ド入力モ−ド
に切替え、該シフトJISコ−ドに変換された漢字デ−
タを該カナ漢字変換プロセッサに入力し前記表示器に出
力することを繰り返すことにより連続的に漢字出力する
機能を具備することを特徴とするバ−コ−ドリ−ダによ
る漢字入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6156812A JPH07334595A (ja) | 1994-06-14 | 1994-06-14 | バーコードリーダによる漢字入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6156812A JPH07334595A (ja) | 1994-06-14 | 1994-06-14 | バーコードリーダによる漢字入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07334595A true JPH07334595A (ja) | 1995-12-22 |
Family
ID=15635873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6156812A Pending JPH07334595A (ja) | 1994-06-14 | 1994-06-14 | バーコードリーダによる漢字入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07334595A (ja) |
-
1994
- 1994-06-14 JP JP6156812A patent/JPH07334595A/ja active Pending
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