JPH07335452A - 表面実装用誘導電磁器 - Google Patents
表面実装用誘導電磁器Info
- Publication number
- JPH07335452A JPH07335452A JP15044594A JP15044594A JPH07335452A JP H07335452 A JPH07335452 A JP H07335452A JP 15044594 A JP15044594 A JP 15044594A JP 15044594 A JP15044594 A JP 15044594A JP H07335452 A JPH07335452 A JP H07335452A
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- JP
- Japan
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- terminal
- mounting
- coil
- bobbin
- transformer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000006698 induction Effects 0.000 title claims description 13
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 28
- 229910052573 porcelain Inorganic materials 0.000 claims 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 abstract description 4
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 abstract 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 2
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F5/00—Coils
- H01F5/04—Arrangements of electric connections to coils, e.g. leads
- H01F2005/043—Arrangements of electric connections to coils, e.g. leads having multiple pin terminals, e.g. arranged in two parallel lines at both sides of the coil
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F5/00—Coils
- H01F5/04—Arrangements of electric connections to coils, e.g. leads
- H01F2005/046—Details of formers and pin terminals related to mounting on printed circuits
Landscapes
- Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 実装用端子とコイル巻付け用端子とを別に設
けた表面実装用トランスの小型化を図ることを目的とし
ている。 【構成】 実装用端子8は、ボビン6に形成した切欠部
10の奥行き分引き込まれて埋め込まれているので、実
装用端子8の突出端の突出(B)方向の位置をコイル巻
付け用端子12のそれとほぼ同じにすることができ、か
つ、コイル巻付け用端子12と外側コイル2aとの沿面
を所定距離に維持して絶縁性の安全性を確保している。
けた表面実装用トランスの小型化を図ることを目的とし
ている。 【構成】 実装用端子8は、ボビン6に形成した切欠部
10の奥行き分引き込まれて埋め込まれているので、実
装用端子8の突出端の突出(B)方向の位置をコイル巻
付け用端子12のそれとほぼ同じにすることができ、か
つ、コイル巻付け用端子12と外側コイル2aとの沿面
を所定距離に維持して絶縁性の安全性を確保している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、実装用端子とコイル
巻付け用端子とを別に設けたトランスのような表面実装
用誘導電磁器の小型化に関するものである。
巻付け用端子とを別に設けたトランスのような表面実装
用誘導電磁器の小型化に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、表面実装用トランスは、コイル
が巻き付けられ、実装用端子が埋め込まれているボビン
と、ボビンに取り付けたコアとにより構成され、例えば
プリント基板に実装される。この状態を図4に示す。表
面実装用トランスT1 は、ボビン6に埋め込んだ実装用
端子8(例えば、突出長さ約2mm)をその折曲部8b
で折り曲げ、先端のハンダ付部8cをプリント基板1の
パターンPにハンダ3付けして、プリント基板1に固定
される。コイル引出し線5は実装用端子の突出部8aに
巻き付けて接続される。
が巻き付けられ、実装用端子が埋め込まれているボビン
と、ボビンに取り付けたコアとにより構成され、例えば
プリント基板に実装される。この状態を図4に示す。表
面実装用トランスT1 は、ボビン6に埋め込んだ実装用
端子8(例えば、突出長さ約2mm)をその折曲部8b
で折り曲げ、先端のハンダ付部8cをプリント基板1の
パターンPにハンダ3付けして、プリント基板1に固定
される。コイル引出し線5は実装用端子の突出部8aに
巻き付けて接続される。
【0003】図5に、このトランスT1 の概略構成図を
示す。図5(b)は、図5(a)のA−A断面図を示
す。このトランスT1 は、図5(b)において、コア4
aとコア4bとの間で、コア4aを中心にボビン6を介
して外側コイル2aおよび内側コイル2bを巻回した構
成になっており、入力した電圧を昇圧または降圧する。
示す。図5(b)は、図5(a)のA−A断面図を示
す。このトランスT1 は、図5(b)において、コア4
aとコア4bとの間で、コア4aを中心にボビン6を介
して外側コイル2aおよび内側コイル2bを巻回した構
成になっており、入力した電圧を昇圧または降圧する。
【0004】ところが、入力側に比べて出力側の電圧が
高い昇圧用トランスの場合、出力側のコイルの巻数が多
くなるため出力側のコイル線を細くする必要がある。こ
の場合、実装用端子8は、ハンダ付け作業における取扱
いや製品輸送中における振動などによりストレスを受け
ることが多く、巻き付けられたコイル引出し線5の断線
が生じやすい。
高い昇圧用トランスの場合、出力側のコイルの巻数が多
くなるため出力側のコイル線を細くする必要がある。こ
の場合、実装用端子8は、ハンダ付け作業における取扱
いや製品輸送中における振動などによりストレスを受け
ることが多く、巻き付けられたコイル引出し線5の断線
が生じやすい。
【0005】このため、従来では、図5(a)に示すよ
うに、出力側のボビン6bにおいて、実装用端子8とは
別にコイル巻付け用端子12(例えば、突出長さ約1m
m)を設け、コイル巻付け用端子12にコイル引出し線
5を巻き付け、ボビン6b内で後端を接続するようにし
て、実装用端子8がストレスを受けても、コイル巻付け
用端子12にストレスがかからないようにして、コイル
引出し線5の断線を防止していた。なお、図5におい
て、ボビン6は、6a,6b,6cが一体に形成されて
おり、図5(a)において、入力側のコイル引出し線5
はこのトランスT1 の表面側で外側コイル2aと、出力
側のコイル引出し線5は裏面側で内側コイル2bと接続
されている。
うに、出力側のボビン6bにおいて、実装用端子8とは
別にコイル巻付け用端子12(例えば、突出長さ約1m
m)を設け、コイル巻付け用端子12にコイル引出し線
5を巻き付け、ボビン6b内で後端を接続するようにし
て、実装用端子8がストレスを受けても、コイル巻付け
用端子12にストレスがかからないようにして、コイル
引出し線5の断線を防止していた。なお、図5におい
て、ボビン6は、6a,6b,6cが一体に形成されて
おり、図5(a)において、入力側のコイル引出し線5
はこのトランスT1 の表面側で外側コイル2aと、出力
側のコイル引出し線5は裏面側で内側コイル2bと接続
されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
トランスにおいては、図5(a)のように、実装用端子
8の突出長さを、プリント基板1に実装するためのハン
ダ付部8cの長さ(図4参照)だけ、コイル巻付け用端
子12より長く(約1mm)する必要があるため、それ
だけトランスT1 のB方向の寸法が大きくなるという問
題があった。
トランスにおいては、図5(a)のように、実装用端子
8の突出長さを、プリント基板1に実装するためのハン
ダ付部8cの長さ(図4参照)だけ、コイル巻付け用端
子12より長く(約1mm)する必要があるため、それ
だけトランスT1 のB方向の寸法が大きくなるという問
題があった。
【0007】この発明は上記の問題点を解決して、実装
用端子とコイル巻付け用端子とを別に設けた表面実装用
誘導電磁器の小型化を図ることを目的としている。
用端子とコイル巻付け用端子とを別に設けた表面実装用
誘導電磁器の小型化を図ることを目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この発明の表面実装用誘導電磁器は、内側コイルお
よび外側コイルが巻き付けられ、実装用端子およびコイ
ル巻付け用端子が埋め込まれているボビンと、ボビンに
取り付けたコアとを備えた表面実装用誘導電磁器であっ
て、上記ボビンに切欠部が形成され、上記実装用端子が
上記切欠部から外方に突出する状態で埋め込まれてお
り、ボビンからの上記実装用端子の突出端と上記コイル
巻付け用端子の突出端は、突出方向の位置がほぼ同一に
設定されている。
に、この発明の表面実装用誘導電磁器は、内側コイルお
よび外側コイルが巻き付けられ、実装用端子およびコイ
ル巻付け用端子が埋め込まれているボビンと、ボビンに
取り付けたコアとを備えた表面実装用誘導電磁器であっ
て、上記ボビンに切欠部が形成され、上記実装用端子が
上記切欠部から外方に突出する状態で埋め込まれてお
り、ボビンからの上記実装用端子の突出端と上記コイル
巻付け用端子の突出端は、突出方向の位置がほぼ同一に
設定されている。
【0009】
【作用】この発明の表面実装用誘導電磁器によれば、実
装用端子はボビンに形成した切欠部の奥行き分引き込ま
れて埋め込まれて、その突出端の突出方向の位置がコイ
ル巻付け用端子の突出端とほぼ同一になるので、表面実
装用誘導電磁器を小型化することができ、かつ、コイル
巻付け用端子と外側コイルとの沿面を所定距離に維持し
て絶縁性の安全性を確保している。
装用端子はボビンに形成した切欠部の奥行き分引き込ま
れて埋め込まれて、その突出端の突出方向の位置がコイ
ル巻付け用端子の突出端とほぼ同一になるので、表面実
装用誘導電磁器を小型化することができ、かつ、コイル
巻付け用端子と外側コイルとの沿面を所定距離に維持し
て絶縁性の安全性を確保している。
【0010】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面に基づいて説
明する。図1に、この発明の一実施例に係る表面実装用
誘導電磁器(トランス)の構成図を示す。図1(b)
は、図1(a)のA−A断面図を示す。このトランスT
は、図1(a)において、コイル2が巻き付けられ、実
装用端子8が埋め込まれているボビン6と、ボビン6に
取り付けたコア4とを備えている。図1(b)におい
て、コア4aとコア4bとの間で、コア4aを中心にボ
ビン6を介して外側コイル2aおよび内側コイル2bを
巻回した構成になっており、この例では、入力した電圧
を昇圧する。
明する。図1に、この発明の一実施例に係る表面実装用
誘導電磁器(トランス)の構成図を示す。図1(b)
は、図1(a)のA−A断面図を示す。このトランスT
は、図1(a)において、コイル2が巻き付けられ、実
装用端子8が埋め込まれているボビン6と、ボビン6に
取り付けたコア4とを備えている。図1(b)におい
て、コア4aとコア4bとの間で、コア4aを中心にボ
ビン6を介して外側コイル2aおよび内側コイル2bを
巻回した構成になっており、この例では、入力した電圧
を昇圧する。
【0011】昇圧される出力側のボビン6bには、電圧
が入力側より高いため、トランスTをプリント基板1に
取り付けるための実装用端子8(突出長さ約2mm)
と、コイル引出し線5を巻き付けるためのコイル巻付け
用端子12(突出長さ約1mm)とを別に埋め込んでい
る。このコイル引出し線5は、トランスTの裏面側で内
側コイル2bと接続されている。
が入力側より高いため、トランスTをプリント基板1に
取り付けるための実装用端子8(突出長さ約2mm)
と、コイル引出し線5を巻き付けるためのコイル巻付け
用端子12(突出長さ約1mm)とを別に埋め込んでい
る。このコイル引出し線5は、トランスTの裏面側で内
側コイル2bと接続されている。
【0012】ここで、このトランスTの実装用端子8
は、ボビン6bに形成した切欠部10に埋め込まれてい
る。
は、ボビン6bに形成した切欠部10に埋め込まれてい
る。
【0013】図2に、このボビン6bの概略斜視図を示
す。ボビン6bの切欠部凹部10に埋め込まれている実
装用端子8は、突出部8a,折曲部8b,ハンダ付部8
cを備え、折曲部8bでこの端子8を折り曲げ、先端の
ハンダ付部8cをプリント基板1のパターンPにハンダ
3付けして、トランスTをプリント基板1に固定してい
る。なお、実装用端子8とコイル巻付け用端子12と
は、ボビン6内の後端で互いに接続されており、コイル
巻付け用端子12にはコイル引出し線5が巻き付けられ
ている。また、入力側のボビン6aには、電圧が低くコ
イル引出し線5を細くする必要がないため、実装用端子
8だけが埋め込まれ、この実装用端子8にコイル引出し
線5が巻き付けられている。このコイル引出し線5は、
トランスTの表面側で外側コイル2aと接続されている
(図1参照)。
す。ボビン6bの切欠部凹部10に埋め込まれている実
装用端子8は、突出部8a,折曲部8b,ハンダ付部8
cを備え、折曲部8bでこの端子8を折り曲げ、先端の
ハンダ付部8cをプリント基板1のパターンPにハンダ
3付けして、トランスTをプリント基板1に固定してい
る。なお、実装用端子8とコイル巻付け用端子12と
は、ボビン6内の後端で互いに接続されており、コイル
巻付け用端子12にはコイル引出し線5が巻き付けられ
ている。また、入力側のボビン6aには、電圧が低くコ
イル引出し線5を細くする必要がないため、実装用端子
8だけが埋め込まれ、この実装用端子8にコイル引出し
線5が巻き付けられている。このコイル引出し線5は、
トランスTの表面側で外側コイル2aと接続されている
(図1参照)。
【0014】この図のように、実装用端子8はボビン6
bに形成した切欠部10に埋め込まれているので、切欠
部10の奥行き分(約1mm)だけボビン6bに引き込
まれている。従って、図1に示すように、ボビン6bか
らの実装用端子8の突出端とコイル巻付け用端子12の
突出端は、突出(B)方向の位置がほぼ同一(約1m
m)になるため、トランスTのB方向の長さが短くな
り、トランスTが小型化されることになる。なお、コイ
ル巻付け用端子12が埋め込まれているボビン6bにお
いては、切欠部を設けておらず、コイル巻付け用端子1
2と外側コイル2aとの沿面を所定距離に維持して絶縁
性の安全性を確保している。こうして、プリント基板1
のパターンPにトランスTを接近させて固定することが
でき、プリント基板1上のトランスTの収納スペースを
小さくできる。
bに形成した切欠部10に埋め込まれているので、切欠
部10の奥行き分(約1mm)だけボビン6bに引き込
まれている。従って、図1に示すように、ボビン6bか
らの実装用端子8の突出端とコイル巻付け用端子12の
突出端は、突出(B)方向の位置がほぼ同一(約1m
m)になるため、トランスTのB方向の長さが短くな
り、トランスTが小型化されることになる。なお、コイ
ル巻付け用端子12が埋め込まれているボビン6bにお
いては、切欠部を設けておらず、コイル巻付け用端子1
2と外側コイル2aとの沿面を所定距離に維持して絶縁
性の安全性を確保している。こうして、プリント基板1
のパターンPにトランスTを接近させて固定することが
でき、プリント基板1上のトランスTの収納スペースを
小さくできる。
【0015】また、図3に示すように、実装用端子8と
コイル巻付け用端子12とを交互に多数配列させたトラ
ンスにおいても、各実装用端子8をそれぞれボビン6に
形成した切欠部10に埋め込むようにしてもよい。
コイル巻付け用端子12とを交互に多数配列させたトラ
ンスにおいても、各実装用端子8をそれぞれボビン6に
形成した切欠部10に埋め込むようにしてもよい。
【0016】なお、この実施例では、誘導電磁器にトラ
ンスを用いているが、チョークやリアクトルなどを用い
てもよい。
ンスを用いているが、チョークやリアクトルなどを用い
てもよい。
【0017】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、実装
用端子の突出端の突出方向の位置をコイル巻付け用端子
のそれとほぼ同じにすることができ、かつ、コイル巻付
け用端子と外側コイルとの沿面を所定距離に維持して絶
縁性の安全性を確保している。これにより、実装用端子
とコイル巻付け用端子とを別に設けた表面実装用誘導電
磁器(トランス)の小型化を図ることができる。
用端子の突出端の突出方向の位置をコイル巻付け用端子
のそれとほぼ同じにすることができ、かつ、コイル巻付
け用端子と外側コイルとの沿面を所定距離に維持して絶
縁性の安全性を確保している。これにより、実装用端子
とコイル巻付け用端子とを別に設けた表面実装用誘導電
磁器(トランス)の小型化を図ることができる。
【図1】この発明の一実施例に係る表面実装用誘導電磁
器(トランス)を示す概略構成図である。
器(トランス)を示す概略構成図である。
【図2】上記の表面実装用誘導電磁器を示す概略斜視図
である。
である。
【図3】各端子を複数配列した場合の構成図である。
【図4】表面実装用トランスの取り付け状態を示す図で
ある。
ある。
【図5】従来の表面実装用トランスを示す概略構成図で
ある。
ある。
2a…外側コイル、2b…内側コイル、4(4a,4
b)…コア、5…コイル引出し線、6(6a,6b,6
c)…ボビン、8…実装用端子、10…切欠部、12…
コイル巻付け用端子。
b)…コア、5…コイル引出し線、6(6a,6b,6
c)…ボビン、8…実装用端子、10…切欠部、12…
コイル巻付け用端子。
Claims (1)
- 【請求項1】 内側コイルおよび外側コイルが巻き付け
られ、実装用端子およびコイル巻付け用端子が埋め込ま
れているボビンと、ボビンに取り付けたコアとを備えた
表面実装用誘導電磁器であって、 上記ボビンに切欠部が形成され、上記実装用端子が上記
切欠部から外方に突出する状態で埋め込まれており、ボ
ビンからの上記実装用端子の突出端と上記コイル巻付け
用端子の突出端は、突出方向の位置がほぼ同一に設定さ
れている表面実装用誘導電磁器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15044594A JPH07335452A (ja) | 1994-06-07 | 1994-06-07 | 表面実装用誘導電磁器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15044594A JPH07335452A (ja) | 1994-06-07 | 1994-06-07 | 表面実装用誘導電磁器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07335452A true JPH07335452A (ja) | 1995-12-22 |
Family
ID=15497096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15044594A Pending JPH07335452A (ja) | 1994-06-07 | 1994-06-07 | 表面実装用誘導電磁器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07335452A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010073802A (ja) * | 2008-09-17 | 2010-04-02 | Fdk Corp | 巻線部品 |
-
1994
- 1994-06-07 JP JP15044594A patent/JPH07335452A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010073802A (ja) * | 2008-09-17 | 2010-04-02 | Fdk Corp | 巻線部品 |
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