JPH07336366A - 無線lanシステム - Google Patents
無線lanシステムInfo
- Publication number
- JPH07336366A JPH07336366A JP6151494A JP15149494A JPH07336366A JP H07336366 A JPH07336366 A JP H07336366A JP 6151494 A JP6151494 A JP 6151494A JP 15149494 A JP15149494 A JP 15149494A JP H07336366 A JPH07336366 A JP H07336366A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- packet
- real
- time data
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 データの種類に応じて最適な保証を行うこと
ができる無線LANシステムを提供することを目的とす
る。 【構成】 端末と接続する無線アダプタ装置に端末から
受信したデータの種別(リアルタイム/非リアルタイ
ム)を判別するデータ判別機能と、データの再送を行う
再送制御機能とを設け、リアルタイムデータと非リアル
タイムデータでデータ再送処理の有無を制御(リアルタ
イムデータ:再送処理なし、非リアルタイムデータ:再
送処理あり)するようにした。
ができる無線LANシステムを提供することを目的とす
る。 【構成】 端末と接続する無線アダプタ装置に端末から
受信したデータの種別(リアルタイム/非リアルタイ
ム)を判別するデータ判別機能と、データの再送を行う
再送制御機能とを設け、リアルタイムデータと非リアル
タイムデータでデータ再送処理の有無を制御(リアルタ
イムデータ:再送処理なし、非リアルタイムデータ:再
送処理あり)するようにした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、動画像や音声等のリア
ルタイムデータを扱う端末とテキストデータ等の非リア
ルタイムデータを扱う端末とを有して構成される無線L
ANシステムのデータ再送処理制御に関するものであ
る。
ルタイムデータを扱う端末とテキストデータ等の非リア
ルタイムデータを扱う端末とを有して構成される無線L
ANシステムのデータ再送処理制御に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来の無線LANシステムにおけるデー
タの再送制御形態には、一般的に以下のタイプが存在す
る。
タの再送制御形態には、一般的に以下のタイプが存在す
る。
【0003】(1)無線の通信プロトコルではデータ再
送処理を行わず、再送処理はより上位のプロトコル、あ
るいは端末のアプリケーションに任せる。
送処理を行わず、再送処理はより上位のプロトコル、あ
るいは端末のアプリケーションに任せる。
【0004】(2)HDLC等の手順を利用してデータ
再送処理を行い、無線のエンドツーエンドでデータの誤
りを保証する。
再送処理を行い、無線のエンドツーエンドでデータの誤
りを保証する。
【0005】(3)システム毎、接続する端末毎にデー
タ再送処理の有無を登録し、通信を行う。この場合に
は、再送処理を行う端末と再送処理を行わない端末との
間での通信は、一般的に再送処理無しの通信となる。
タ再送処理の有無を登録し、通信を行う。この場合に
は、再送処理を行う端末と再送処理を行わない端末との
間での通信は、一般的に再送処理無しの通信となる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来例では、以下のような問題点がある。
来例では、以下のような問題点がある。
【0007】(1)無線の通信プロトコル上でデータ再
送処理を行なわない場合、テキストデータ等の非リアル
タイムデータに対するエラー保証が困難である。
送処理を行なわない場合、テキストデータ等の非リアル
タイムデータに対するエラー保証が困難である。
【0008】なお、このことから、一般的にはテキスト
データ等には通信上のエラーフリーを保証している。
データ等には通信上のエラーフリーを保証している。
【0009】(2)全てのデータについて、再送処理に
より通信上のエラーフリーを保証する場合、動画、音声
等のリアルタイム性を要求するデータに対して時間の保
証が困難である。
より通信上のエラーフリーを保証する場合、動画、音声
等のリアルタイム性を要求するデータに対して時間の保
証が困難である。
【0010】(3)システム毎にデータ再送処理の有無
を決める方式では、同一システム内にリアルタイムデー
タ系の端末と非リアルタイムデータ系の端末とが混在し
た場合、上記(1)(2)のどちらかの問題点が端末の
種別により該当することになる。
を決める方式では、同一システム内にリアルタイムデー
タ系の端末と非リアルタイムデータ系の端末とが混在し
た場合、上記(1)(2)のどちらかの問題点が端末の
種別により該当することになる。
【0011】また、端末毎にデータ再送処理の有無を決
める方式では、映像/音声/テキスト等の複数の種類の
データを扱うことが可能な端末(マルチメディア端末)
を接続した場合、データ種別により上記(1)(2)の
どちらかの問題点が該当することになる。
める方式では、映像/音声/テキスト等の複数の種類の
データを扱うことが可能な端末(マルチメディア端末)
を接続した場合、データ種別により上記(1)(2)の
どちらかの問題点が該当することになる。
【0012】本発明は、データの種類に応じて最適な保
証を行うことができる無線LANシステムを提供するこ
とを目的とする。
証を行うことができる無線LANシステムを提供するこ
とを目的とする。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は、端末と接続す
る無線アダプタ装置に端末から受信したデータの種別
(リアルタイム/非リアルタイム)を判別する判別手段
と、データの再送を行う再送制御手段とを設け、リアル
タイムデータと非リアルタイムデータでデータ再送処理
の有無を制御(リアルタイムデータ:再送処理なし、非
リアルタイムデータ:再送処理あり)するようにしたも
のである。
る無線アダプタ装置に端末から受信したデータの種別
(リアルタイム/非リアルタイム)を判別する判別手段
と、データの再送を行う再送制御手段とを設け、リアル
タイムデータと非リアルタイムデータでデータ再送処理
の有無を制御(リアルタイムデータ:再送処理なし、非
リアルタイムデータ:再送処理あり)するようにしたも
のである。
【0014】
【実施例】図1は、本発明の一実施例による無線LAN
システムを構成する無線アダプタ装置の構成を示すブロ
ック図である。
システムを構成する無線アダプタ装置の構成を示すブロ
ック図である。
【0015】この実施例における無線アダプタ装置は、
LAN(イーサネット)対応のマルチメディア端末11
1と接続されており、電波の送受信を行うためのアンテ
ナ101と、変調部・復調部などを含む無線部102
と、ビット同期を行うためのビット同期回路(DPL
L)103と、パケットの組立・分解、通信制御を行う
通信コントローラ104と、上記端末111との通信を
制御するLANコントローラ105と、誤り符号の符号
器・復号器106と、全体の制御を行うCPU107
と、メモリ108と、タイマ109と、フレームの再送
回数を計測するためのカウンタ110とを有する。
LAN(イーサネット)対応のマルチメディア端末11
1と接続されており、電波の送受信を行うためのアンテ
ナ101と、変調部・復調部などを含む無線部102
と、ビット同期を行うためのビット同期回路(DPL
L)103と、パケットの組立・分解、通信制御を行う
通信コントローラ104と、上記端末111との通信を
制御するLANコントローラ105と、誤り符号の符号
器・復号器106と、全体の制御を行うCPU107
と、メモリ108と、タイマ109と、フレームの再送
回数を計測するためのカウンタ110とを有する。
【0016】図2は、上記無線LANシステムで使用す
る無線フレームのフォーマットを示す説明図である。
る無線フレームのフォーマットを示す説明図である。
【0017】また、図3は、上記無線アダプタ装置の送
信時の動作を示すフローチャートであり、図4は、上記
無線アダプタ装置の受信時の動作を示すフローチャート
である。
信時の動作を示すフローチャートであり、図4は、上記
無線アダプタ装置の受信時の動作を示すフローチャート
である。
【0018】以下、本実施例における無線LANシステ
ムの動作を説明する。
ムの動作を説明する。
【0019】(1)送信時の動作。
【0020】初め無線アダプタ装置は、端末111から
送信されるパケットデータの受信待ち状態にある(S3
01)。
送信されるパケットデータの受信待ち状態にある(S3
01)。
【0021】そして、端末111からのパケットデータ
をLANコントローラ105で受信すると、パケットの
ヘッダー部分を調べ、受信したパケットがリアルタイム
データ(UDP)か非リアルタイムデータ(TCP)か
を確認する(S302)。
をLANコントローラ105で受信すると、パケットの
ヘッダー部分を調べ、受信したパケットがリアルタイム
データ(UDP)か非リアルタイムデータ(TCP)か
を確認する(S302)。
【0022】ここで、S302で受信したパケットがU
DPパケットの場合、誤り訂正符号器・復号器106で
誤り訂正符号を付加し(S303)、通信コントローラ
104でタイプ2の無線用フレームを作成する(S30
4)。
DPパケットの場合、誤り訂正符号器・復号器106で
誤り訂正符号を付加し(S303)、通信コントローラ
104でタイプ2の無線用フレームを作成する(S30
4)。
【0023】図2(b)は、タイプ2フレームの構成を
示している。
示している。
【0024】図2(b)において、TYPIDはフレー
ムがリアルタイムデータであることを示す識別子、DA
は送信先のアドレス、SAは送信元のアドレス、CNT
はフレーム種別(制御/データ)・データ長等の情報フ
ィールドである。
ムがリアルタイムデータであることを示す識別子、DA
は送信先のアドレス、SAは送信元のアドレス、CNT
はフレーム種別(制御/データ)・データ長等の情報フ
ィールドである。
【0025】S304でフレーム作成後、無線部102
で競合制御を行いフレームを送出する(S305)。そ
して、この後、S301のパケット受信待機状態をと
る。
で競合制御を行いフレームを送出する(S305)。そ
して、この後、S301のパケット受信待機状態をと
る。
【0026】また、S302で受信したパケットがTC
Pパケットの場合、誤り訂正符号器・復号器106で誤
り訂正符号を付加し(S306)、通信コントローラ1
04でタイプ1の無線用フレームを作成する(S30
7)。
Pパケットの場合、誤り訂正符号器・復号器106で誤
り訂正符号を付加し(S306)、通信コントローラ1
04でタイプ1の無線用フレームを作成する(S30
7)。
【0027】図2(a)は、タイプ1フレームの構成を
示している。
示している。
【0028】図2(a)において、TYPIDはフレー
ムが非リアルタイムデータであることを示す識別子、D
Aは送信先のアドレス、SAは送信元のアドレス、CN
Tはフレーム識別(制御/データ)・データ長等の情報
フィールド、FCSはCRC32等のフレーム・チェッ
ク・シーケンスである。
ムが非リアルタイムデータであることを示す識別子、D
Aは送信先のアドレス、SAは送信元のアドレス、CN
Tはフレーム識別(制御/データ)・データ長等の情報
フィールド、FCSはCRC32等のフレーム・チェッ
ク・シーケンスである。
【0029】S307の後、再送カウンタ110の値に
+1を加算し(S308)、この値を最大再送回数:N
と比較を行う(S309)。
+1を加算し(S308)、この値を最大再送回数:N
と比較を行う(S309)。
【0030】S309でカウンタ値:Kが最大再送回
数:Nを超えた場合(N<K)、端末111から受信し
たパケットを消去し、タイマ109、カウンタ110の
値をリセットする(S310)。この後、S301のパ
ケット受信待機状態をとる。
数:Nを超えた場合(N<K)、端末111から受信し
たパケットを消去し、タイマ109、カウンタ110の
値をリセットする(S310)。この後、S301のパ
ケット受信待機状態をとる。
【0031】S309でカウンタ値:Kが最大再送回
数:N以下(N≧K)の場合、無線部102で競合制御
を行いフレームを送出し(S311)、タイマ109を
スタートさせ、送信先からのレスポンス受信待ち状態を
とる(S312)。
数:N以下(N≧K)の場合、無線部102で競合制御
を行いフレームを送出し(S311)、タイマ109を
スタートさせ、送信先からのレスポンス受信待ち状態を
とる(S312)。
【0032】そして、S312で一定時間内に相手先か
らのレスポンスを受信しない場合(タイムアウト)、S
308に戻り、フレームの再送処理を行う。また、S3
12で一定時間内に相手先からのレスポンスを受信した
場合、レスポンスがACK(正常受信)か再送要求かの
確認を行う(S313)。
らのレスポンスを受信しない場合(タイムアウト)、S
308に戻り、フレームの再送処理を行う。また、S3
12で一定時間内に相手先からのレスポンスを受信した
場合、レスポンスがACK(正常受信)か再送要求かの
確認を行う(S313)。
【0033】そして、S313でレスポンスが再送要求
の場合、S308に戻り、フレームの再送処理を行う。
また、S313でレスポンスがACKの場合、端末11
1から受信したパケットを廃棄し、タイマ109、カウ
ンタ110の値をリセットする(S310)。この後、
S301のパケット受信待機状態をとる。
の場合、S308に戻り、フレームの再送処理を行う。
また、S313でレスポンスがACKの場合、端末11
1から受信したパケットを廃棄し、タイマ109、カウ
ンタ110の値をリセットする(S310)。この後、
S301のパケット受信待機状態をとる。
【0034】(2)受信時の動作。
【0035】初め無線アダプタ装置は、無線フレームの
受信待ち状態にあり(S401)、アンテナ101によ
り無線部102で無線フレームを受信したならば、通信
コントローラ104でフレームタイプの確認(タイプ1
/タイプ2)を行う(S402)。
受信待ち状態にあり(S401)、アンテナ101によ
り無線部102で無線フレームを受信したならば、通信
コントローラ104でフレームタイプの確認(タイプ1
/タイプ2)を行う(S402)。
【0036】受信したフレームがタイプ2のフレーム
(リアルタイムデータ)の場合、通信コントローラ10
4でフレームを分解し、UDPデータを抽出する。
(リアルタイムデータ)の場合、通信コントローラ10
4でフレームを分解し、UDPデータを抽出する。
【0037】抽出したUDPデータは、誤り訂正符号器
・復号器106で復号処理を行い(S403)、LAN
コントローラ105により端末111に送信される(S
404)。
・復号器106で復号処理を行い(S403)、LAN
コントローラ105により端末111に送信される(S
404)。
【0038】受信したフレームがタイプ1のフレーム
(非リアルタイムデータ)の場合、通信コントローラ1
04でFCSのチェックを行い、データ誤りの有無を確
認する(S405)。
(非リアルタイムデータ)の場合、通信コントローラ1
04でFCSのチェックを行い、データ誤りの有無を確
認する(S405)。
【0039】そして、S405で受信したフレームに誤
りがない場合、送信側へACK(正常受信)レスポンス
を送信し(S406)、TCPデータの誤り訂正復号処
理に移行する(S403)。
りがない場合、送信側へACK(正常受信)レスポンス
を送信し(S406)、TCPデータの誤り訂正復号処
理に移行する(S403)。
【0040】また、S405で受信したフレームに誤り
を確認した場合、送信側へ再送要求のレスポンスを送信
し(S407)、受信フレームを放棄する(S40
8)。この後、S401の無線フレーム受信待ち状態に
移行する。
を確認した場合、送信側へ再送要求のレスポンスを送信
し(S407)、受信フレームを放棄する(S40
8)。この後、S401の無線フレーム受信待ち状態に
移行する。
【0041】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
データの種別により再送処理の有無を決めることによ
り、リアルタイムデータに対しては時間の保証を行い、
非リアルタイムデータに対してはエラーフリーを保証す
ることが可能となり、データの種類に応じて最適な保証
を行うことが可能となる。
データの種別により再送処理の有無を決めることによ
り、リアルタイムデータに対しては時間の保証を行い、
非リアルタイムデータに対してはエラーフリーを保証す
ることが可能となり、データの種類に応じて最適な保証
を行うことが可能となる。
【図1】本発明の一実施例による無線LANシステムを
構成する無線アダプタ装置の構成を示すブロック図であ
る。
構成する無線アダプタ装置の構成を示すブロック図であ
る。
【図2】上記無線LANシステムで使用する無線フレー
ムのフォーマットを示す説明図である。
ムのフォーマットを示す説明図である。
【図3】上記無線アダプタ装置の送信時の動作を示すフ
ローチャートである。
ローチャートである。
【図4】上記無線アダプタ装置の受信時の動作を示すフ
ローチャートである。
ローチャートである。
101…アンテナ、 102…無線部、 103…ビット同期回路、 104…通信コントローラ、 105…LANコントローラ、 106…符号器・復号器、 107…CPU、 108…メモリ、 109…タイマ、 110…カウンタ、 111…マルチメディア端末。
Claims (2)
- 【請求項1】 リアルタイムデータを扱う端末と非リア
ルタイムデータを扱う端末とを有して構成される無線L
ANシステムにおいて、 端末から受信したデータがリアルタイムか非リアルタイ
ムかの種別を判別する判別手段と、データの再送を行う
再送制御手段とを設け、 リアルタイムデータと非リアルタイムデータでデータ再
送処理の有無を制御することを特徴とする無線LANシ
ステム。 - 【請求項2】 請求項1において、 リアルタイムデータは再送処理なし、非リアルタイムデ
ータは再送処理ありとすることを特徴とする無線LAN
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6151494A JPH07336366A (ja) | 1994-06-09 | 1994-06-09 | 無線lanシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6151494A JPH07336366A (ja) | 1994-06-09 | 1994-06-09 | 無線lanシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07336366A true JPH07336366A (ja) | 1995-12-22 |
Family
ID=15519731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6151494A Pending JPH07336366A (ja) | 1994-06-09 | 1994-06-09 | 無線lanシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07336366A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| WO2003003692A1 (en) * | 2001-06-27 | 2003-01-09 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Packet transmission method, relay apparatus, and terminal apparatus |
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| JP2011516287A (ja) * | 2008-04-09 | 2011-05-26 | アルデバラン ロボティクス | 関節肢を使用する移動ロボットの制御コマンドアーキテクチャ |
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| US8682276B2 (en) | 2004-08-20 | 2014-03-25 | Ntt Docomo, Inc. | Broadcast communication or multicast communication-capable mobile station |
-
1994
- 1994-06-09 JP JP6151494A patent/JPH07336366A/ja active Pending
Cited By (18)
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