JPH0733803U - 耳付きシール貼着装置 - Google Patents

耳付きシール貼着装置

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JPH0733803U
JPH0733803U JP7172093U JP7172093U JPH0733803U JP H0733803 U JPH0733803 U JP H0733803U JP 7172093 U JP7172093 U JP 7172093U JP 7172093 U JP7172093 U JP 7172093U JP H0733803 U JPH0733803 U JP H0733803U
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JP
Japan
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ear
adherend
sticker
seal
ears
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Pending
Application number
JP7172093U
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English (en)
Inventor
政市 堀
正幸 今井
光徳 篠崎
浩二 増田
雄二 酒寄
博己 鈴木
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Kibun Foods Inc
Original Assignee
Kibun Foods Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 耳付きシールの上面への貼着だけでなく、側
面への貼着を行なうことのできる耳付きシール貼着装置
を得る。 【構成】 被貼着物を上流から下流に向って搬送する搬
送路と、前記搬送路を搬送される被貼着物の上面に耳付
きシールの端縁部を剥離して供給するシール供給手段
と、前記被貼着物の搬送に伴って該上面に転写された前
記耳付きシールを該上面に押付けるシール押圧手段と、
前記被貼着物の上面から突き出した耳付きシールの耳部
を折り込みながら該被貼着物の側面に貼着する耳部貼着
手段とを備えたもの。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、例えば上蓋と容器とを耳部で固定するラベルを兼ねた耳付きシール を連続的に貼着する耳付きシール貼着装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
現在、例えば茶碗蒸し,トコロテン,密豆等のように樹脂製容器に内容物を詰 めて内蓋をして密封し、これを殺菌して長期の保存が可能の状態とし、更に上蓋 を固定して市販する製品がある。内蓋と上蓋との間には、食すときに使用するス プーンや調味料等を入れて製品としている。このような製品では、上蓋を容器に 固定し、尚且、ラベルを兼ねた耳付きシールを使用している。
【0003】 図3は耳付きシールの構成を示す平面図である。図4は図3の耳付きシールの 使用の状態を示す説明図である。図に示す通り、耳付きシール(1) は、商品名, 製造年月日等を表示したラベル部(2) を挟んだ対向位置に突き出した耳部(3) を 有している。これによって、例えば上蓋(4) の上面にラベル部(2) を貼着し、加 えて両側に突き出した耳部(3) によって上蓋(4) を容器(5) の側面に貼着して、 上蓋を容器に固定することができる。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、この耳付きシールの貼着は、シールの供給を機械で行なうこと はできるものの、実際の上蓋の固定等は手作業で行なっており、作業性の改善は 行なわれていない。また、シールの貼着の際に皺になり易く、不良品が発生し易 いものであった。
【0005】 本考案は、耳付きシールの上面への貼着だけでなく、側面への貼着を行なうこ とのできる耳付きシール貼着装置を得ることを目的とし、更に、側面への貼着の 際に上蓋の固定を容易にすることのできる耳付きシール貼着装置を得ることを目 的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本請求項1に記載の考案に係る耳付きシール貼着装置では、被貼着物を上流か ら下流に向って搬送する搬送路と、 前記搬送路を搬送される被貼着物の上面に耳付きシールの端縁部を剥離して供 給するシール供給手段と、 前記被貼着物の搬送に伴って該上面に転写された前記耳付きシールを該上面に 押付けるシール押圧手段と、 前記被貼着物の上面から突き出した耳付きシールの耳部を折り込みながら該被 貼着物の側面に貼着する耳部貼着手段とを備えたものである。
【0007】 また、本請求項2に記載の考案に係る耳付きシール貼着装置では、前記シール 供給手段が、耳付きシールを貼着した帯状台紙を送出経路に送り出す送出手段と 、該送出経路中に設けられた台紙折返し部とからなるものである。
【0008】 更に、本請求項3に記載の考案に係る耳付きシール貼着装置では、前記シール 押圧手段が前記搬送路の搬送速度と同期した回動ベルトからなるものである。
【0009】 また、本請求項4に記載の考案に係る耳付きシール貼着装置では、前記被貼着 物の搬送に伴って当接させて耳部を上面位置から側面位置にガイドする一対の折 込みガイド手段と、該耳部を被貼着物の側面に押圧して貼着させる一対の耳部貼 付け手段とからなるものである。
【0010】
【作用】
本考案においては、被貼着物を上流から下流に向って搬送する搬送路と、前記 搬送路を搬送される被貼着物の上面に耳付きシールの端縁部を剥離して供給する シール供給手段と、前記被貼着物の搬送に伴って該上面に転写された前記耳付き シールを該上面に押付けるシール押圧手段と、前記被貼着物の上面から突き出し た耳付きシールの耳部を折り込みながら該被貼着物の側面に貼着する耳部貼着手 段とを備えたものである。
【0011】 このため、耳付きシールの被貼着物の上面及び側面への貼着が、連続して行な うことができ、人手を介することなく貼付作業を行なうことができる。特に、上 蓋に容器を固定する場合に、上蓋を押えながら耳付きシールの耳部で容器に固定 する作業が連続して行なうことができる。
【0012】 また、本考案では、シール供給手段が、耳付きシールを貼着した帯状台紙を送 出経路に送り出す送出手段と、該送出経路中に設けられた台紙折返し部とからな るものであるため、台紙折返し部で台紙上の耳付きシールの端縁部が剥離される こととなり、連続して被貼着物の上面に端縁部を貼着することができる。また、 簡略な構成であるため、故障,保守等も最小限である。
【0013】 尚、被貼着物が搬送路によって搬送されるため、台紙の送出速度は搬送路の搬 送速度と同期させると、貼着されたシールの皺の発生が少なく良好である。また 、被貼着物の上面への貼着位置は、被貼着物が折返し部に到達したときに、シー ルの端縁部を露出させるように調整させればよい。
【0014】 具体的には、折返し部の予め定められた距離分手前の搬送路にセンサー等を取 付け、被貼着物がセンサーを通過したときに送出手段を駆動して被貼着物が折返 し部に到達したときに、シールの端縁部を露出させるようにタイミングの調整を 行なえばよい。
【0015】 更に、本考案では、シール押圧手段が前記搬送路の搬送速度と同期した回動ベ ルトからなるものであるため、上面に貼着されたシールのラベル部をしっかりと 貼着させることができ、押圧してもシールに皺が寄ることを防ぐことができる。 尚、回動ベルトは平ベルトを1本配置してもよく、複数の輪状のベルトを配置し てもよい。
【0016】 また、本考案では、耳部貼着手段が、被貼着物の搬送に伴って当接させて耳部 を上面位置から側面位置に折込みガイドする一対の折込みガイド手段と、該耳部 を被貼着物の側面に押圧して貼着させる一対の耳部貼付け手段とからなるもので あるため、被貼着物の搬送に伴って耳部が折曲げられながら水平位置から側面位 置に折曲げられ、更に被貼着物の側面に押圧されて貼着することとなり、特別な 駆動源を必要とせず、構成も簡略化される。
【0017】 尚、折込みガイド手段は、耳部を上面位置から側面位置に折込みガイドするも のであり、くさび状の部材,曲面を有した板状の部材,棒状の部材等種々の部材 を用いることができる。また、耳部貼付け手段は、側面位置に折込みガイドされ た耳部を被貼着物の側面に押圧するものであり、これも前述のような種々の部材 を用いることができる。尚、折込みガイド手段と耳部貼付け手段とを同一の部材 で兼用してもよく、別々の部材を組み合わせてもよい。また、耳部貼付け手段の 押圧も1回だけ押圧して貼着させてもよく、複数の貼付け手段によって複数回押 圧させてもよい。
【0018】
【実施例】
図1は本考案の貼着装置の一実施例の構成を示す説明図である。図に示す通り 、本考案の貼着装置は内部に内容物を保持した容器に上蓋を被せた被貼着物(11) を搬送する搬送ベルト(搬送路)(12)と、この搬送ベルト(12)の途中に設けられ たシール供給手段(13)と、このシール供給手段(13)の下流に設けられたシール押 圧手段(14)及び耳部貼着手段(15)とからなる。
【0019】 シール供給手段(13)は、搬送される被貼着物(11)の上面に耳付きシール(16)の 端縁部を剥離して供給するものである。具体的なシール供給手段(13)としては、 耳付きシール(1) を貼着した帯状台紙(17)を種々のローラ(18)で構成された送出 経路に送り出す送出手段(19)と、この送出経路中に設けられた台紙折返し部(20) とで構成される。
【0020】 即ち、予め定められた間隔で耳付きシール(1) を貼着した帯状台紙(17)の巻取 りロール(17a) から種々のローラ(18)によって送出経路(19)が構成される。この うち、搬送ベルト(12)の上方に位置する小さなローラ(20') によって、折返し部 (20)が構成されている。この折返し部(20)では、帯状台紙(17)が折り返されて、 シール(1) の端縁部を剥離して、搬送される被貼着物(11)に供給することとなる 。
【0021】 端縁部が剥離して供給された耳付きシール(1) は、被貼着物(11)の搬送に伴っ て、台紙(17)から上面に転写されることとなる。尚、シール(1) の送出速度は、 好ましくは被貼着物(11)の搬送速度に同期した速度であれば、貼着されたシール (1) の皺の発生が少なく良好である。
【0022】 また、シール押圧手段(14)は、被貼着物(11)の搬送に伴って、この上面に転写 された耳付きシールを被貼着物(11)の上面に押付けるものである。具体的には、 搬送路の搬送速度と同期した1本以上の回動ベルト(21)からなる。尚、回動ベル ト(21)の駆動は、搬送ベルト(12)を駆動するモータ(16)から駆動ベルト(22)を介 して得ることができる。
【0023】 更に、耳部貼着手段(15)は被貼着物(11)の上面に転写された耳付きシール(1) の耳部(3) を折り込みながら、被貼着物(11)の側面に貼着するものである。具体 的な構成は、図に示す通り、上部位置から斜め下方向に差し渡した一対のガイド 部片(23)(折込みガイド手段)と、このガイド部片(23)の内側に配された一対の 耳部押圧棒(24)(耳部貼付け手段1)と、ガイド部片(23)の下流端にハ字状に設 けられた一対の撫付けテープ(25)(耳部貼付け手段2)とからなる。
【0024】 即ち、被貼着物(11)の搬送に伴って、転写されたシール(1) の耳部(3) にガイ ド部片(23)及び耳部押圧棒(24)が当接し、先ずガイド部片(23)のくさび状の形状 で耳部(3) を上面位置から側面位置にガイドし、ガイド部片(23)の途中から略湾 曲状に配された耳部押圧棒(24)が耳部(3) を被貼着物(11)の両側面に押圧しなが ら当接させる。更に、ガイド部片(23)の下流端に配された可撓性の撫付けテープ (25)が耳部(3) を撫付けて被貼着物(11)への貼着を完全なものとする。
【0025】 図2は耳部貼着手段と耳付きシールの耳部との関係を示す説明図であり、図a は平面図、図bは側面図、図cはA−A断面図を示す。図に示す通り、耳部貼着 手段(15)の一対のガイド部片(23)は、くさび状の外形を有し、その上流側の当接 面(24)の高さ位置(a) は、耳付きシール(1) の耳部(3) の高さ位置よりも上方に ある。従って、搬送される被貼着物(11)に伴って耳部(3) は上面位置から側面位 置に折り込まれる。
【0026】 次に、ガイド部片(23)の途中から略湾曲状に配されたバネ様の耳部押圧棒(24) が、搬送される被貼着物(11)に伴って側面位置にガイドされた耳部(3) を被貼着 物(11)の両側面に押圧しながら当接させる。更に、ガイド部片(23)の下流端にハ 字状に配された可撓性の撫付けテープ(25)が、搬送される被貼着物(11)に伴って 、当接された耳部(3) を撫付けて披着物(11)への貼着を完全なものとする。
【0027】 以上のように、本装置によると、耳付きシールの被貼着物の上面及び側面への 貼着が、連続して行なうことができ、人手を介することなく貼付作業を行なうこ とができる。特に、上蓋に容器を固定する場合に、上蓋を押えながら耳付きシー ルの耳部で容器に固定する作業が連続して行なうことができる。
【0028】 尚、被貼着物(11)の上面への貼着位置は、被貼着物(11)が折返し部に到達した ときに、シール(1) の端縁部を露出させるように調整させればよい。具体的には 、本実施例では、折返し部(20)の予め定められた距離分手前の搬送路にセンサー (26)を取付け、被貼着物(11)がセンサー(26)を通過したときに送出手段を駆動し て被貼着物(11)が折返し部(20)に到達したときに、シール(1) の端縁部を露出さ せるようにタイミングの調整を行なえばよい。
【0029】
【考案の効果】
本考案は以上説明したとおり、被貼着物を上流から下流に向って搬送する搬送 路と、前記搬送路を搬送される被貼着物の上面に耳付きシールの端縁部を剥離し て供給するシール供給手段と、前記被貼着物の搬送に伴って該上面に転写された 前記耳付きシールを該上面に押付けるシール押圧手段と、前記被貼着物の上面か ら突き出した耳付きシールの耳部を折り込みながら該被貼着物の側面に貼着する 耳部貼着手段とを備えたものであるため、耳付きシールの被貼着物の上面及び側 面への貼着が、連続して行なうことができ、人手を介することなく貼付作業を行 なうことができる。特に、上蓋に容器を固定する場合に、上蓋を押えながら耳付 きシールの耳部で容器に固定する作業が連続して行なうことができる。
【0030】 また、本考案では、シール供給手段が、耳付きシールを貼着した帯状台紙を送 出経路に送り出す送出手段と、該送出経路中に設けられた台紙折返し部とからな るものであるため、台紙折返し部で台紙上の耳付きシールの端縁部が剥離される こととなり、連続して被貼着物の上面に端縁部を貼着することができる。また、 簡略な構成であるため、故障,保守等も最小限である。
【0031】 更に、本考案では、押圧手段が前記搬送路の搬送速度と同期した回動ベルトか らなるものであるため、上面に貼着されたシールをしっかりと貼着させることが でき、押圧してもシールに皺が寄ることを防ぐことができる。尚、回動ベルトは 平ベルトを1本配置してもよく、複数の輪状のベルトを配置してもよい。
【0032】 また、本考案では、耳部貼着手段が、被貼着物の搬送に伴って当接させて耳部 を上面位置から側面位置に折込みガイドする一対の折込みガイド手段と、該耳部 を被貼着物の側面に押圧して貼着させる一対の耳部貼付け手段とからなるもので あるため、被貼着物の搬送に伴って耳部が折曲げられながら水平位置から側面位 置に折曲げられ、更に被貼着物の側面に押圧されて貼着することとなり、特別な 駆動源を必要とせず、構成も簡略化されるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の貼着装置の一実施例の構成を示す説明
図である。
【図2】耳部貼着手段と耳付きシールの耳部との関係を
示す説明図であり、図aは平面図、図bは側面図、図c
はA−A断面図を示す。
【図3】耳付きシールの構成を示す平面図である。
【図4】図3の耳付きシールの使用の状態を示す説明図
である。
【符号の説明】
(1) …耳付きシール、 (2) …ラベル部、 (3) …耳部、 (4) …上蓋、 (5) …容器、 (11)…被貼着物、 (12)…搬送ベルト(搬送路)、 (13)…シール供給手段、 (14)…シール押圧手段、 (15)…耳部貼着手段、 (16)…モータ、 (17)…帯状台紙、 (18)…ローラ、 (19)…送出手段、 (20)…台紙折返し部、 (21)…回動ベルト、 (22)…駆動ベルト、 (23)…ガイド部片(折込みガイド手段)、 (24)…耳部押圧棒(耳部貼付け手段1)、 (25)…撫付けテープ(耳部貼付け手段2)、 (26)…センサー、
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 増田 浩二 千葉県野田市宮崎188 (72)考案者 酒寄 雄二 神奈川県川崎市多摩区菅3−5−6 ファ ミール幸103 (72)考案者 鈴木 博己 千葉県佐倉市生谷1566−324

Claims (4)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被貼着物を上流から下流に向って搬送す
    る搬送路と、 前記搬送路を搬送される被貼着物の上面に耳付きシール
    の端縁部を露出させて供給するシール供給手段と、 前記被貼着物の搬送に伴って該上面に転写された前記耳
    付きシールを該上面に押付けるシール押圧手段と、 前記被貼着物の上面から突き出した耳付きシールの耳部
    を折り込みながら該被貼着物の側面に貼着する耳部貼着
    手段とを備えたことを特徴とする耳付きシール貼着装
    置。
  2. 【請求項2】 前記シール供給手段が、耳付きシールを
    貼着した帯状台紙を送出経路に送り出す送出手段と、該
    送出経路中に設けられた台紙折返し部とからなることを
    特徴とする請求項1に記載の耳付きシール貼着装置。
  3. 【請求項3】 前記シール押圧手段が、前記搬送路の搬
    送速度と同期した回動ベルトからなることを特徴とする
    請求項1に記載の耳付きシール貼着装置。
  4. 【請求項4】 前記耳部貼着手段が、前記被貼着物の搬
    送に伴って当接させて耳部を上面位置から側面位置にガ
    イドする一対の折込みガイド手段と、該耳部を被貼着物
    の側面に押圧して貼着させる一対の耳部貼付け手段とか
    らなることを特徴とする請求項1に記載の耳付きシール
    貼着装置。
JP7172093U 1993-12-10 1993-12-10 耳付きシール貼着装置 Pending JPH0733803U (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2010084630A1 (ja) * 2009-01-23 2010-07-29 株式会社サトー ラベル貼付装置
DE102023102926A1 (de) 2023-02-07 2024-08-08 Multivac Marking & Inspection Gmbh & Co. Kg Haltevorrichtung zum Halten von Etiketten für eine Etikettiermaschine

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