JPH0733884Y2 - 空気清浄器 - Google Patents

空気清浄器

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JPH0733884Y2
JPH0733884Y2 JP1990078653U JP7865390U JPH0733884Y2 JP H0733884 Y2 JPH0733884 Y2 JP H0733884Y2 JP 1990078653 U JP1990078653 U JP 1990078653U JP 7865390 U JP7865390 U JP 7865390U JP H0733884 Y2 JPH0733884 Y2 JP H0733884Y2
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JP
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electrostatic precipitator
air purifier
air
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JP1990078653U
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雅彦 香川
秀文 木場
豊 八太
正路 安宅
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ミドリ安全工業株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、空気清浄器に係り、更に詳細には、電気集
塵器をボデイに係止する取付構造を改良した空気清浄器
に関する。
(従来の技術) 従来、一般に知られているこの種の空気清浄器としての
例えば車載用空気清浄器は、オプショナルパーツとして
生産し、装着されるものが多い。そして、この車載用空
気清浄器は、車室の天井に、又は、後部座席のリヤトレ
イに、あるいは座席後部に設けられたリヤーパーセルシ
ェルフなどに取付けられて使用される。
すなわち、車室の天井に空気清浄器の上下を反転した状
態に取付けて使用される場合には、電気集塵器はボデイ
に対して落下しない取付け構造で一方向から係脱可能に
取付けられている。また、リヤトレイやリヤーパーセル
シェルフに空気清浄器を、横向き状態又は縦向き状態に
取付けて使用される場合には、電気集塵器はボデイ上か
ら落下しない取付け構造で一方向から係脱自在に取付け
られている。このように、空気清浄器の据付け状態に応
じて電気集塵器はボデイに取付け構造を変えて一方向か
ら係脱自在に取付けられている。
(考案が解決しようとする課題) ところで、上述したごとく、従来のボデイに対する電気
集塵器の取付け構造は、空気清浄器の据付け状態に応じ
て変えて一方向から係脱可能となっているため、例えば
上下を反転した状態に据付ける空気清浄器を、横向き状
態又は縦向き状態に据付けて使用したり、横向き状態に
据付ける空気清浄器を縦向き状態または上下反転状態に
据付けて使用したり、あるいは縦向き状態に据付ける空
気清浄器を、上下反転状態または横向き状態に据付けて
使用したりすると、電気集塵器は振動や自重でもって落
下する恐れがあるという問題があった。
また、空気清浄器の据付け状態に応じて、ボデイに取付
ける電気集塵器の取付け構造を変える必要があるため、
汎用性に欠けるという問題があった。
この考案の目的は、上記問題点を改善するため、空気清
浄器のどのような据付け状態でも、電気集塵器がボデイ
から落下することなく、また係脱可能に取付けられるよ
うにした空気清浄器を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために、この考案は、空気清浄器に
おけるボディに、電気集塵器の左右両側に左右方向へ突
出して備えた左右の爪部を前後方向に移動可能に係合す
るが前記電気集塵器の上下方向及び左右方向への移動を
規制する左右のひっかけ部を設け、前記電気集塵器に当
接して当該電気集塵器の前後方向の位置決めを行うと共
に後方向への移動を規制する位置決め用リブを前記ボデ
ィに設けると共に、前記電気集塵器の前側を係止自在の
ストッパ部材を前記ボディに設け、前記左右のひっかけ
部と位置決め用リブとストッパ部材とによって前記ボデ
ィに対して前記電気集塵器を上下、左右及び前後の各方
向へ不動状態に固定する構成としてなるものである。
(作用) 前記構成により、前記左右のひっかけ部と位置決め用リ
ブとストッパ部材とによってボディに対する電気集塵器
の上下、左右及び前後の各方向への移動を規制して不動
状態に固定されるものである。
したがって、ボディを上側にして空気清浄器の上下を反
転した状態、又は左側を下向又は上向にして空気清浄器
を横向きにした状態、或いは前側を下向又は上向にして
空気清浄器を縦向きにした状態のいずれの状態において
も、電気集塵器がボディから脱落するようなことがない
ものである。
(実施例) 以下、この考案の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
第16図および第17図を参照するに、空気清浄器としての
例えば車載用空気清浄器1はボデイ3を備えており、こ
のボデイ3上には前側から後側へ(第17図において左側
から右側へ)順々に電気集塵器5,モータ付ファン7およ
び基板9を介してルームランプ11が取付けられている。
しかも、電気集塵器5はボデイ3に対して着脱可能に取
付けられている。
前記ボデイ3にはボデイカバー13が係脱可能にカバーさ
れていると共に、ボデイ3の前側(第17図)において左
側には前部に空気吸込口15Aを複数有したフロントカバ
ー15が設けられ、ボデイ3およびボデイカバー13に係脱
可能にカバーされている。また、ボデイ3の後側(第17
図において右側)には後部に空気吹出口17Aを複数有し
たリアカバー17が設けられ、ボデイ3およびボデイカバ
ー13に係脱可能にカバーされている。
前記ボデイ3,ボデイカバー13,フロントカバー15および
リアカバー17はいずれも超耐熱性のABS樹脂などからな
るプラスチックで整形されていると共に、リアカバー17
の中央部は、ルームランプ11で車の室内を照らすため透
明部17Tを備えている。なお、リアカバー17は透明部17T
を備えていないものとも取り替えるようになっている。
透明部17Tを備えていないリアカバー17はリアトレイな
どに空気清浄器1を取付ける場合に使用される。この場
合にはルームランプ11は取外される。
前記ボデイ3の上面から突出してモータ付ファン7のモ
ータをON,OFFさせるスイッチ19と電気集塵器5をON,OFF
させるスイッチ21が設けられていると共にインジケータ
23が備えられている。
また、リアカバー17の上面から突出してルームランプ11
をON,OFFさせるスイッチ25が設けられている。
上記構成により、スイッチ19および21をONさせると、モ
ータ付ファン7が作動してファンが回転すると共に電気
集塵器5が作動する。而して、車における室内の空気が
矢印で示したごとく、フロントカバー15の空気吸込口15
Aから吸引されて電気集塵器5で空気内の塵埃が除去さ
れて、リアカバー17の空気吹出口17Aから車の室内へ清
浄された空気が送風される。このように室内の空気が循
環されることにより、室内の空気が清浄化されることに
なる。
第14図は車載用空気清浄器1のボデイ3を車の天井OHに
取付けたモータ付ファン7とルームランプ11部分の側面
図、第15図は第14図におけるXV矢視図である。
第14図および第15図において、車の天井OHにボデイ3が
フランジ,固定金具などにより取付けられている。この
ボデイ3には適宜な間隔で複数のモータボックス支えリ
ブ27が一体的に垂直(第15図において紙面に対して直交
した方向)に設けられている。このモータボックス支え
リブ27にはモータボックス29が支えられており、このモ
ータボックス29にモータ付ファン7のモータ31が取付け
られている。このモータ31の出力軸にはファン33が回転
自在に支承されている。
上記構成により、モータ31を駆動させると、出力軸を介
してファン33が回転されるから、車における室内の空気
が矢印で示した如く循環される。而して、室内の空気中
にある塵埃が電気集塵器5で除塵されることになる。
前記ファン33で空気の吸込風量を大にするために、モー
タボックス29を支えるモータボックス支えリブ27を、従
来水平に巾広くして支えていたものを、垂直に立て強度
の問題をなくし、開口率を大にして吸込み風量を大きく
することができる。
前記ファン33によって清浄化された空気が通過する送風
路35のボデイ3には孔37が形成されていると共に、ボデ
イ3に取付けられた前記基板9の一部には孔39が形成さ
れている。基板9には固定金具41によりルームランプ11
が着脱可能に取付けられている。なお、ボデイ3にはル
ーバ43が調整可能に取付けられている。
上記構成により、ファン33によって清浄化された空気の
送風路35におけるボデイ3および基板9にはそれぞれ孔
37,39が形成されているため送風路35の空気は孔37,39を
通過して基板9に固定金具41で取付けられたルームラン
プ11に当る。而して、ルームランプ11が発熱するのを防
止すると共に、基板9が熱により変形するのを防止する
ことができる。
第3図には前記ボデイ3の平面図が、第7図には第3図
におけるVII−VII線に沿った断面図が、第8図および第
9図には第3図におけるVIII−VIII線,IX−IX線に沿っ
た拡大断面図が示されている。
第3図,第7図,第8図および第9図において、ボデイ
3の外周部にはボデイカバー13,フロントカバー15およ
びリアカバー17を係合させるため、段差部43Aと突出部4
3Bを有した係合部43が設けられている。また、ボデイ3
における外周部の内側3ケ所には第3図,第8図に示さ
れているように、ボデイ3にボデイカバー13,リアカバ
ー17を取付けるための取付け穴45が形成されている。
一方、第10図にはボデイカバー13にリアカバー17を係合
した状態の底面図が、第11図には第10図におけるXI−XI
線に沿った拡大断面図が、および第12図,第13図には第
10図におけるXII−XII線,XIII−XIII線に沿った拡大断
面図が示されている。
第11図,第12図および第13図に示されているように、ボ
デイカバー13およびリアカバー17における外周部には前
記ボデイ3の外周部に設けられた係合部43に係合する段
差部47Aと突出部47Bを有した被係合部47が備えられてい
る。
また、ボデイカバー13およびリアカバー17には、第10図
および第11図に示されているように、前記ボデイ3に形
成された取付け穴45と対向した位置に取付け穴49が形成
されている。また、ボデイカバー13およびリアカバー17
における外周部の内側には適宜な間隔で、第10図,第12
図および第13図に示されているように、補強と嵌め合い
の位置決めを兼ねた複数のリブ51が備えられている。
上記構成により、ボデイ3の係合部43にボデイカバー13
およびリアカバー17の被係合部47を係合させると、第8
図および第9図においてボデイ3の係合部43における段
差部43Aに被係合部47の突出部47Bが、また、突出部43B
に段差部47Aが係合して、2点鎖線で示したごとく、ボ
デイカバー13およびリアカバー17がボデイ3に嵌め込ま
れる。その際に、ボデイカバー13およびリアカバー17に
リブ51(第9図参照)が備えられていることにより、係
合(嵌め合い)時の位置決めを容易にすることができる
と共に、ボデイカバー13およびリアカバー17の補強を果
しているのである。
また、第8図に示したごとく、ボデイ3の係合部43にボ
デイカバー13およびリアカバー17の被係合部47を係合し
た状態で取付け穴45の下方からボルト53を通し、取付け
穴49の雌ねじにボルト53の雄ねじを螺合せしめることに
よって、ボデイ3に対してボデイカバー13およびリアカ
バー17は固定されるのである。
第4図には前記電気集塵器5の平面図が、第5図には第
4図における正面図が、および第6図には第4図におけ
る側面図が示されている。
第4図,第5図および第6図において、電気集塵器5に
おける左側面のほぼ中央部には左方向へ突出した左爪部
55Lが形成されていると共に、電気集塵器5における右
側面の前部付近には右方向へ突出した右爪部55Rが形成
されている。
一方、ボデイ3には第1図および第7図に示されている
ように、前記電気集塵器5の右爪部55Rをひっかけるひ
っかけ部としての孔57が形成されていると共に、電気集
塵器5の左爪部55Lをひっかけるための隙間59と内側へ
突出したひっかけ部61が形成されている。
上記構成により、電気集塵器5を第3図において左方
(前側)から右方(後側)へ移動せしめると、ボデイ3
における孔57に電気集塵器の右爪部55Rが係止すると共
に、ボデイ3におけるひっかけ部61に電気集塵器5の左
爪部55Lが係止するから、第1図に示したごとく、ボデ
イ3に対して2点鎖線で示した電気集塵器5が係止され
ることになる。したがって、ボデイ3に対して電気集塵
器5を第1図において左右方向および上下方向への移動
を規制して不動状態に固定させることができる。
第2図には第3図におけるII−II線の拡大断面図が示さ
れている。第2図において、ボデイ3における前側付近
には上方へピン部63が突出して設けられており、このピ
ン部63には、ストッパ部材65が上下方向に揺動する態様
に弾性変形可能に、ストッパ部材65に設けた係合孔67が
係合される。
上記構成により、ストッパ部材65上に電気集塵器5を載
置し、第2図に示す矢印A方向へ押してストッパ部材65
を下方向へ弾性変形せしめた状態において、電気集塵器
5を第2図において左方(前側)から右方(後側)へ移
動せしめて、左右の爪部55L,55Rを左右のひっかけ部61,
57に係止すると、電気集塵器5の後端部がボデイ3より
上方へ突出された位置決め用リブ3Rに突当り位置決めさ
れ、後方向への移動が規制される。次いでストッパ部材
65が元の状態に復帰すると、ストッパ部材65の前端部の
高さがボデイ3の下面高さより高いため、電気集塵器5
の前端部がストッパ部材65の前端部で係止されることに
なる。
而して、位置決め用リブ3Rとストッパ部材65とにより、
電気集塵器5をボデイ3に対して前後方向に不動状態に
固定させることができる。なお、ストッパ部材65の先端
部を矢印Aで示したごとく再び押圧すると、ストッパ部
材65は前端部が低くなるように弾性変形するので、電気
集塵器5を前側へ取り出すことが可能となり、前後方向
の係止が解除されることになる。
すなわち、電気集塵器5はボデイ3に対して、前後方
向,左右方向および上下方向に不動状態に係止されるか
ら、空気清浄器1の上下を反転して車の天井に固定した
り、リアトレイに縦向きに固定したり、あるいは横向に
倒して固定しても、ボデイ3から電気集塵器5が外れる
ようなことはない。すなわち、空気清浄器1を上下反
転,縦,横に倒しても使用することができる。
[考案の効果] 以上のごとき実施例の説明より理解されるように、要す
るに本考案は、空気清浄器(1)におけるボデイ(3)
に、電気集塵器(5)の左右両側に左右方向へ突出して
備えた左右の爪部(55L,55R)を前後方向に移動可能に
係合するが前記電気集塵器(5)の上下方向及び左右方
向への移動を規制する左右のひっかけ部(61,57)を設
け、前記電気集塵器(5)に当接して当該電気集塵器
(5)の前後方向の位置決めを行うと共に後方向への移
動を規制する位置決め用リブ(3R)を前記ボディ(3)
に設けると共に、前記電気集塵器(5)の前側を係止自
在のストッパ部材(65)を前記ボディ(3)に設け、前
記左右のひっかけ部(61,57)と位置決め用リブ(3R)
とストッパ部材(65)とによって前記ボディ(3)に対
して前記電気集塵器(5)を上下、左右及び前後の各方
向へ不動状態に固定する構成としてなるものである。
上記構成より明らかなように、本考案においては、電気
集塵器5の左右両側に左右方向へ突出して備えた左右の
爪部55L,55Rを前後方向には移動可能に係合するが、上
下方向及び左右方向への移動を規制する左右のひっかけ
部61,57がボデイ3に設けてあり、また、ボデイ3に
は、前記電気集塵器5に当接して前後方向の位置決めを
行うと共に電気集塵器5の後方向への移動を規制する位
置決め用リブ3Rが設けてある。さらに、ボデイ3には、
前記電気集塵器5の前側を係止自在のストッパ部材65が
設けてある。
そして、前記左右のひっかけ部61,57と位置決め用リブ3
Rとストッパ部材65とによってボディ3に対する電気集
塵器5の上下、左右及び前後の各方向への移動を規制し
て不動状態に固定する構成である。
したがって本考案によれば、ボディ3を上側にして空気
清浄器の上下を反転した状態、又は左側を下向又は上向
にして空気清浄器を横向きにした状態、或いは前側を下
向又は上向にして空気清浄器を縦向きにした状態のいず
れの状態においても、電気集塵器5がボディ3から脱落
するようなことがないものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の主要部を示し、ボデイに電気集塵器
を係合した状態の拡大断面図、第2図は第3図における
II−II線拡大断面図で、ボデイに電気集塵器を係合した
状態の側面図、第3図はボデイ部分の平面図、第4図は
電気集塵器の平面図、第5図は第4図における正面図、
第6図は第4図における側面図、第7図は第3図におけ
るVII−VII線断面図、第8図は第3図におけるVIII−VI
II線拡大断面図、第9図は第3図におけるIX−IX線拡大
断面図、第10図はボデイカバーにリヤカバーを係合した
状態の底面図、第11図は第10図におけるXI−XI線拡大断
面図、第12図は第10図におけるXII−XII線拡大断面図、
第13図は第10図におけるXIII−XIII線拡大断面図、第14
図は空気清浄器を車室の天井に取付け、モータ付ファン
とルームランプ部分を示した側面図、第15図は第14図に
おけるXV矢視図、第16図はこの考案を実施した一実施例
の車載用空気清浄器の平面図、第17図は第16図における
側面図である。 1……車載用空気清浄器、3……ボデイ 5……電気集塵器、55R……右爪部 55L……左爪部、57……孔 59……隙間、61……ひっかけ部 63……ピン部、65……ストッパ部材67……係合孔

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】空気清浄器(1)におけるボディ(3)
    に、電気集塵器(5)の左右両側に左右方向へ突出して
    備えた左右の爪部(55L,55R)を前後方向に移動可能に
    係合するが前記電気集塵器(5)の上下方向及び左右方
    向への移動を規制する左右のひっかけ部(61,57)を設
    け、前記電気集塵器(5)に当接して当該電気集塵器
    (5)の前後方向の位置決めを行うと共に後方向への移
    動を規制する位置決め用リブ(3R)を前記ボディ(3)
    に設けると共に、前記電気集塵器(5)の前側を係止自
    在のストッパ部材(65)を前記ボディ(3)に設け、前
    記左右のひっかけ部(61,57)と位置決め用リブ(3R)
    とストッパ部材(65)とによって前記ボディ(3)に対
    して前記電気集塵器(5)を上下、左右及び前後の各方
    向へ不動状態に固定する構成としてなることを特徴とす
    る空気清浄器。
JP1990078653U 1990-07-26 1990-07-26 空気清浄器 Expired - Lifetime JPH0733884Y2 (ja)

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