JPH0734005Y2 - ピッキング装置 - Google Patents

ピッキング装置

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JPH0734005Y2
JPH0734005Y2 JP4315790U JP4315790U JPH0734005Y2 JP H0734005 Y2 JPH0734005 Y2 JP H0734005Y2 JP 4315790 U JP4315790 U JP 4315790U JP 4315790 U JP4315790 U JP 4315790U JP H0734005 Y2 JPH0734005 Y2 JP H0734005Y2
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drive
shaft
roller
storage conveyor
conveyor
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JP4315790U
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Inventor
充宏 竹田
Original Assignee
石川島播磨重工業株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、配送センターのオーダピッキングシステム、
生産ラインの中間バッファ等に使用されるピッキング装
置に関するものである。
[従来の技術] 第4図〜第7図は従来のピッキング装置の一例を示すも
ので、搬送ローラ1の回転により荷物2を搬送し得るよ
うにした複数のストレージコンベヤ3を並列に配置し、
該ストレージコンベヤ3の荷物補充側3a及び荷物切り出
し側3bの近傍に、前記ストレージコンベヤ3の長手方向
に対し直角の方向へ向けて軌道4、及び軌道5を敷設
し、ストレージコンベヤ3の荷物補充側3aの軌道4上
に、ストレージコンベヤ3へ荷物2を送り込み補充する
補充機6を走行自在に載置し、ストレージコンベヤ3の
荷物切り出し側3bの軌道5上に、ストレージコンベヤ3
から荷物2を切り出す切り出し機7を走行自在に載置す
る。
前記ストレージコンベヤ3の各搬送ローラ1の一軸端側
下部に、ストレージコンベヤ3の荷物切り出し側3bから
ストレージコンベヤ3長手方向に所要長さだけ延びる駆
動短軸8を、前記荷物切り出し側3bの所要数の搬送ロー
ラ1の駆動軸として回動自在に配設し、前記駆動短軸8
に円錐状のフリクションローラ9を長手方向に所要の間
隔で複数外嵌し、荷物切り出し側3bの所要数の各搬送ロ
ーラ1と前記各フリクションローラ9との間に、前記各
搬送ローラ1と平行に延びるローラシャフト10によって
回動自在に軸支された中間ローラ11を配設し、前記駆動
短軸8の荷物切り出し側3b端部にはカップリング12を設
ける。
ここで、前記フリクションローラ9はその傾斜した外周
面を中間ローラ11の一端側外周縁部に圧接され、且つ前
記中間ローラ11の上面は2本の搬送ローラ1の夫々の下
面に当接されており、夫々の接触部に生じる摩擦力によ
って前記駆動短軸8から各搬送ローラ1にトルクが伝達
できるようにしてある。
更に、前記各搬送ローラ1の他軸端側下部に、ストレー
ジコンベヤ3の長手方向にコンベヤ全長に渡って延びる
駆動長軸13を、残りの搬送ローラ1の駆動軸として回動
自在に配設し、前述と同様のフリクションローラ9を長
手方向へ所要の間隔で外嵌し、該各フリクションローラ
9と、前記駆動短軸8からトルク伝達される荷物切り出
し側3bの搬送ローラ1を除く残りの搬送ローラ1との間
に前述と同様の中間ローラ11を配設して前記駆動長軸13
からトルク伝達できるようにし、前記駆動長軸13の両端
にはカップリング14,15を設ける。
又、前記ストレージコンベヤ3の荷物切り出し側3b端部
には、図示しないストッパ解除装置により開閉されるス
トッパ16を設ける。
更に、前記補充機6及び切り出し機7の各々のフレーム
17には、スライドベース18をストレージコンベヤ3方向
へ向けて滑動するように設置し、フレーム17とスライド
ベース18をストレージコンベヤ3の長手方向と平行に伸
縮するエアシリンダ19で接続する。
ここで、前記補充機6のスライドベース18下面に、前記
駆動長軸13用のアクチュエータ20を設け、該アクチュエ
ータ20の出力軸21には駆動長軸13のカップリング14と必
要時に係合する回転ヘッド22をトルクスプリング23を介
して取付ける。
又、前記切り出し機7のスライドベース18下面に、前記
駆動短軸8用のアクチュエータ24及び前記駆動長軸13用
のアクチュエータ25を夫々設け、前記駆動短軸8用のア
クチュエータ24の出力軸26には駆動短軸8のカップリン
グ12と必要時に係合する回転ヘッド27を、前記駆動長軸
13用のアクチュエータ25の出力軸28には駆動長軸13のカ
ップリング15と必要時に係合する回転ヘッド29を夫々ト
ルクスプリング30及び31を介して取付ける。
尚、図中32は補充機6及び切り出し機7に設置したコン
ベヤである。
上記した如きピッキング装置において、ストレージコン
ベヤ3へ荷物2を補充する場合には、補充機6を荷物2
を補充すべきストレージコンベヤ3へ向けて走行させ、
所定のストレージコンベヤ3の前で停止後、補充機6に
設けたエアシリンダ19を作動させてスライドベース18を
押し出し、スライドベース18に設けたストレージコンベ
ヤ3用のアクチュエータ20の出力軸28の回転ヘッド22を
ストレージコンベヤ3の駆動長軸13端部のカップリング
14に係合せしめ、しかる後アクチュエータ20を始動し、
ストレージコンベヤ3の駆動長軸13、フリクションロー
ラ9、中間ローラ11を介して荷物搬送用の搬送ローラ1
を駆動すると共に補充機6のコンベヤ32を駆動し、該コ
ンベヤ32上の荷物2を補充機6からストレージコンベヤ
3へ送り込む。
又、ストレージコンベヤ3から荷物2を切り出す場合に
は、切り出し機7を荷物2を切り出すべきストレージコ
ンベヤ3へ向けて走行させ、所定のストレージコンベヤ
3の前で停止後、図示しないストッパ解除装置によりス
トッパ16を解除し、切り出し機7に設けたエアシリンダ
19を作動させてスライドベース18を押し出すと、スライ
ドベース18の下面に設けられた駆動短軸8用のアクチュ
エータ24の回転ヘッド27が前記駆動短軸8のカップリン
グ12と、更に駆動長軸13用のアクチュエータ25の回転ヘ
ッド29が前記駆動長軸13のカップリング15と夫々係合さ
れる。
回転ヘッド27及び29がカップリング14及び15と係合した
ら、まず駆動短軸8用のアクチュエータ24を始動し、前
記駆動短軸8、フリクションローラ9、中間ローラ11を
介して荷物切り出し側3bの荷物切り出し用の搬送ローラ
1を駆動し、荷物切り出し側3b最前端にある荷物2を搬
出させ、同時に切り出し機7のコンベヤ32を駆動してス
トレージコンベヤ3上の荷物2を切り出し機7へ切り出
すようにする。
上述の如くして最前端の荷物2が切り出し機7に切り出
されたら、切り出し機7のコンベヤ32を停止して再びス
トッパ16を立て、次いで、駆動長軸13用のアクチュエー
タ25も同時駆動し、スレージコンベヤ3の全ての搬送ロ
ーラ1を駆動して次に続く荷物2をストッパ16まで搬送
しておく。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、上記従来のピッキング装置では、駆動短
軸8によって駆動される荷物切り出し用の搬送ローラ1
が予め設定されており、これら荷物切り出し用の搬送ロ
ーラ1の設定を任意に変更することができなかった為、
第6図中2点鎖線で示す如く荷長の短い荷物2の場合
に、一度に2個の荷物2が切り出されてしまう等の不都
合が生じていた。
本考案は上述の実情に鑑みてなしたもので、荷物切り出
し用の搬送ローラの設定を切り出される荷物の荷長に応
じて任意に設定し得るピッキング装置を提供することを
目的としている。
[課題を解決するための手段] 本考案は駆動軸の回転によってフリクションローラ及び
中間ローラを介して複数の搬送ローラを回転駆動するよ
うにしたストレージコンベヤと、前記駆動軸にトルクを
伝達してストレージコンベヤに荷物を供給する補充機
と、前記駆動軸にトルクを伝達してストレージコンベヤ
から荷物を切り出す切り出し機とからなるピッキング装
置において、ストレージコンベヤの全ての搬送ローラに
対応するフリクションローラを有した駆動長軸と、荷物
切り出し側の所要複数の搬送ローラのみに対応するフリ
クションローラを有した駆動短軸とを設け、該駆動短軸
に備えたフリクションローラ及び前記駆動短軸に対応す
る駆動長軸位置に備えたフリクションローラの夫々に対
して個々に独立して当接離反可能な中間ローラを備え、
前記ストレージコンベヤの切り出し側に位置する所要複
数の搬送ローラのみを駆動短軸又は駆動長軸によって択
一的に駆動し、他の全ての搬送ローラを駆動長軸によっ
て駆動するよう構成したことを特徴とするものである。
[作用] 従って本考案では、駆動短軸に備えたフリクションロー
ラと、前記駆動短軸に対応する駆動長軸位置に備えたフ
リクションローラの夫々に対して、中間ローラを個々に
独立して選択的に当接離反させることによって、荷物切
り出し側の所要複数の搬送ローラを駆動長軸及び駆動短
軸の何れか一方を選択して駆動させることが可能とな
り、荷物の荷長に応じて切り出し側に位置する所要数の
搬送ローラのみを荷物切り出し用として駆動短軸で駆動
することが可能となる。
[実施例] 以下、図面に基づいて本考案の実施例を説明する。
第1図〜第3図は本考案の一実施例であり、図中第4図
〜第7図と同一の符号を付した部分は同一物を表わして
いる。
前述した第4図〜第7図のピッキング装置と略同様に構
成したピッキング装置33において、ストレージコンベヤ
3の各搬送ローラ1の一軸端側下部に、荷物切り出し側
3bの所要範囲の搬送ローラ1を駆動する為のフリクショ
ンローラ9を備えた駆動短軸34を回動自在に設けると共
に、前記ストレージコンベヤ3の各搬送ローラ1の他軸
端側下部に、ストレージコンベヤ3の全ての搬送ローラ
1を駆動する為のフリクションローラ9を備えた駆動長
軸35を回動自在に設ける。
更に、前記荷物切り出し側3bの所要範囲の各搬送ローラ
1の2本を1組として、各組の搬送ローラ1間下部に、
搬送ローラ1と平行に延びるローラシャフト36を設け、
該各ローラシャフト36の両端部には前記各組の搬送ロー
ラ1下面に接する2個の中間ローラ37を、夫々前記駆動
短軸34側及び駆動長軸35側の各フリクションローラ9に
当接離反し得るように備える。
即ち、前記ローラシャフト36の中間部に夫々外側に向け
開口する凹部38を形成した2個の電磁石39を嵌合固着
し、該各電磁石39の凹部38に圧縮ばね40を配設して、前
記ローラシャフト36の両端部に回動自在且つローラシャ
フト36の軸線方向に摺動自在に備えられた各中間ローラ
37を、前記圧縮ばね40の反発力で各フリクションローラ
9に圧接し得るようにし、且つ前記各電磁石39に通電す
ることにより発生する磁力によって、各中間ローラ37を
圧縮ばね40の反発力に抗して引き寄せて各フリクション
ローラ9から離反し得るように構成する。
尚、ストレージコンベヤ3の残りの搬送ローラ1につい
ては、前述した第4図〜第6図のピッキング装置と同様
の機械を付し、駆動長軸35からフリクションローラ9、
中間ローラ11を介してトルク伝達が行われるようにす
る。
而して、第2図に示す如く各ローラシャフト36に備えた
2個の電磁石39のうち一方を選択して通電すると、通電
した側の電磁石39の磁力によって一方の中間ローラ37が
一方のフリクションローラ9から離間し、他方の中間ロ
ーラ37のみが他方のフリクションローラ9に圧接してト
ルク伝達可能な状態となる。
従って上記によれば、荷物切り出し側3bの所要範囲の搬
送ローラ1を荷物切り出し用として使用する際に、第2
図及び第3図に示す如く荷物2の荷長に応じてストレー
ジコンベヤ3の荷物切り出し側3bから所要数の搬送ロー
ラ1を駆動短軸34で駆動し得るよう設定することがで
き、切り出し装置7によって確実に荷物2を1個ずつ切
り出すことができると共に、様々な大きさの荷物の切り
出しに対応することが可能となる。
尚、本考案のピッキング装置は、上述の実施例にのみ限
定されるものではなく、中間ローラを当接離間させる手
段には、電磁石及び圧縮ばねを採用する以外に、油圧や
空気圧を利用した圧力操作等種々の方式を採用し得るこ
と、その他本考案の要旨を逸脱しない範囲内において種
々変更を加え得ることは勿論である。
[考案の効果] 以上説明したように本考案のピッキング装置によれば、
荷物切り出し側の所要数の搬送ローラ1を荷物切り出し
用として使用する際に、荷物の荷長に応じてストレージ
コンベヤの荷物切り出し側から所要数の搬送ローラを駆
動短軸で駆動し得るよう設定することができ、確実に荷
物を1個ずつ切り出すことができると共に、様々な大き
さの荷物の切り出しに対応することができる優れた効果
を奏し得る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例の平面図、第2図は第1図の
作動状態を示す平面図、第3図は第2図のIII-III方向
の矢視図、第4図は従来のピッキング装置の一例を示す
平面図、第5図は第4図の荷物切り出し側を拡大して示
す図、第6図は第5図のVI-VI方向の矢視図、第7図は
第4図のVII-VII方向の矢視図である。 図中1は搬送ローラ、2は荷物、3はストレージコンベ
ヤ、3bは荷物切り出し側、6は補充機、7は切り出し
機、9はフリクションローラ、33はピッキング装置、34
は駆動短軸(駆動軸)、35は駆動長軸(駆動軸)、36は
ローラシャフト、37は中間ローラを示す。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】駆動軸の回転によってフリクションローラ
    及び中間ローラを介して複数の搬送ローラを回転駆動す
    るようにしたストレージコンベヤと、前記駆動軸にトル
    クを伝達してストレージコンベヤに荷物を供給する補充
    機と、前記駆動軸にトルクを伝達してストレージコンベ
    ヤから荷物を切り出す切り出し機とからなるピッキング
    装置において、ストレージコンベヤの全ての搬送ローラ
    に対応するフリクションローラを有した駆動長軸と、荷
    物切り出し側の所要複数の搬送ローラのみに対応するフ
    リクションローラを有した駆動短軸とを設け、該駆動短
    軸に備えたフリクションローラ及び前記駆動短軸に対応
    する駆動長軸位置に備えたフリクションローラの夫々に
    対して個々に独立して当接離反可能な中間ローラを備
    え、前記ストレージコンベヤの切り出し側に位置する所
    要複数の搬送ローラのみを駆動短軸又は駆動長軸によっ
    て択一的に駆動し、他の全ての搬送ローラを駆動長軸に
    よって駆動するよう構成したことを特徴とするピッキン
    グ装置。
JP4315790U 1990-04-23 1990-04-23 ピッキング装置 Expired - Lifetime JPH0734005Y2 (ja)

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JP4801294B2 (ja) * 2001-08-22 2011-10-26 平田機工株式会社 自動倉庫
JP4201275B2 (ja) * 2003-12-26 2008-12-24 新明工業株式会社 コンベア装置

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