JPH073442Y2 - 録音再生装置 - Google Patents
録音再生装置Info
- Publication number
- JPH073442Y2 JPH073442Y2 JP1985063317U JP6331785U JPH073442Y2 JP H073442 Y2 JPH073442 Y2 JP H073442Y2 JP 1985063317 U JP1985063317 U JP 1985063317U JP 6331785 U JP6331785 U JP 6331785U JP H073442 Y2 JPH073442 Y2 JP H073442Y2
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- JP
- Japan
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- switch
- recording
- fade
- output
- state
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000005562 fading Methods 0.000 claims description 3
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 3
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は再生専用のデッキと録音および再生用のデッキ
とを備え、かつオートフェードイン録音機構とシンクロ
スタート機構とを有する録音再生装置に関し、さらに詳
言すれば1つの押釦スイッチの操作によりオートフェー
ドイン録音を起動させることができる録音再生装置に関
する。
とを備え、かつオートフェードイン録音機構とシンクロ
スタート機構とを有する録音再生装置に関し、さらに詳
言すれば1つの押釦スイッチの操作によりオートフェー
ドイン録音を起動させることができる録音再生装置に関
する。
この種の従来の録音再生装置においては、オートフェー
ドイン録音をする場合、2つの押釦スイッチを同時に押
圧せねばならず、押圧のタイミングによっては、再生音
の初頭の部分が録音できない場合が生ずる欠点があっ
た。
ドイン録音をする場合、2つの押釦スイッチを同時に押
圧せねばならず、押圧のタイミングによっては、再生音
の初頭の部分が録音できない場合が生ずる欠点があっ
た。
またFM放送等のソースをライン入力端子からフェードイ
ン録音をするなどの場合、2以上の押釦スイッチの操作
を行っている間に、録音チャンスを逃してしまったりす
る欠点があった。
ン録音をするなどの場合、2以上の押釦スイッチの操作
を行っている間に、録音チャンスを逃してしまったりす
る欠点があった。
〔考案の目的〕 本考案は上記にかんがみなされたもので、上記の欠点を
解消した録音再生装置を提供することを目的とする。
解消した録音再生装置を提供することを目的とする。
タブルテープデッキにおいて、フェードスイッチと連動
するスイッチによりフェードイン指示スイッチとシンク
ロスタート指示スイッチとを選択的に接続し、フェード
スイッチオン時にシンクロスタート指示スイッチのオン
により実質的にフェードイン指示スイッチをもオン状態
になるようにした録音再生装置である。
するスイッチによりフェードイン指示スイッチとシンク
ロスタート指示スイッチとを選択的に接続し、フェード
スイッチオン時にシンクロスタート指示スイッチのオン
により実質的にフェードイン指示スイッチをもオン状態
になるようにした録音再生装置である。
図は本考案の一実施例の構成を示すブロック図である。
図に示す如く、再生ヘッド1aを含む再生増幅部1の出力
と再生ヘッド2aを含む再生増幅部2の出力は電子スイッ
チ5において何れか一方を選択するように構成し、電子
スイッチ5において選択された再生増幅部1または2の
出力は再生(デコード)専用の雑音低減システム6を有
する再生系が設けてある。またライン入力系は入力端子
を含むライン増幅器7を有し、再生系からの出力とライ
ン増幅器7の出力との何れか一方を電子スイッチ8にお
いて選択するように構成してある。
と再生ヘッド2aを含む再生増幅部2の出力は電子スイッ
チ5において何れか一方を選択するように構成し、電子
スイッチ5において選択された再生増幅部1または2の
出力は再生(デコード)専用の雑音低減システム6を有
する再生系が設けてある。またライン入力系は入力端子
を含むライン増幅器7を有し、再生系からの出力とライ
ン増幅器7の出力との何れか一方を電子スイッチ8にお
いて選択するように構成してある。
電子スイッチ8により選択された信号は電子ボリューム
9を介してまたは直接電子スイッチ16に供給して、その
一方を選択してライン増幅器10にて増幅のうえラインア
ウト出力とする。
9を介してまたは直接電子スイッチ16に供給して、その
一方を選択してライン増幅器10にて増幅のうえラインア
ウト出力とする。
一方、電子スイッチ16はフェードスイッチS1によって切
換えられる。
換えられる。
ライン増幅器10の出力は録音(エンコード)専用の雑音
低減システム11に供給する。録音専用の雑音低減システ
ム11の出力は録音増幅器12によって増幅し、磁気ヘッド
切換スイッチ3,4を介して録音ヘッド2aに供給する。13
は録音バイアス発振回路、17はそのオン・オフ用のトラ
ンジスタである。14は各メカニズムの制御と各電子スイ
ッチ類3,4,5,8,17,18および19を制御するための制御回
路部であり、各操作キースイッチからの入力によって決
められたロジックにしたがって作動する。15はフェード
インおよびフェードアウト時の音の立上り、立下りのカ
ーブを決める充放電回路と電子ボリューム9を制御する
ための制御電圧を発生させる時定数回路である。また制
御回路部14からの高、低電位の出力で切換スイッチ3,4
を制御する。
低減システム11に供給する。録音専用の雑音低減システ
ム11の出力は録音増幅器12によって増幅し、磁気ヘッド
切換スイッチ3,4を介して録音ヘッド2aに供給する。13
は録音バイアス発振回路、17はそのオン・オフ用のトラ
ンジスタである。14は各メカニズムの制御と各電子スイ
ッチ類3,4,5,8,17,18および19を制御するための制御回
路部であり、各操作キースイッチからの入力によって決
められたロジックにしたがって作動する。15はフェード
インおよびフェードアウト時の音の立上り、立下りのカ
ーブを決める充放電回路と電子ボリューム9を制御する
ための制御電圧を発生させる時定数回路である。また制
御回路部14からの高、低電位の出力で切換スイッチ3,4
を制御する。
フェードスイッチS1によって電子スイッチ16が制御され
るため、時定数回路15からは電子ボリューム9を制御す
るための出力が発生させてある。
るため、時定数回路15からは電子ボリューム9を制御す
るための出力が発生させてある。
ここでフェードスイッチS1がオン時のみ、フェーダ動作
が行なわれる。一方、シンクロスタートを指示するスイ
ッチS2は再生デッキを再生状態に、録音再生デッキを録
音状態に同時にするためのキースイッチであり、フェー
ドインを指示するスイッチS3は制御回路部14から時定数
回路15への出力を低電位から高電位にするためのキース
イッチである。またフェードアウトを指示するスイッチ
S4は制御回路14から時定数回路15への出力を高電位から
低電位にするためのキースイッチである。
が行なわれる。一方、シンクロスタートを指示するスイ
ッチS2は再生デッキを再生状態に、録音再生デッキを録
音状態に同時にするためのキースイッチであり、フェー
ドインを指示するスイッチS3は制御回路部14から時定数
回路15への出力を低電位から高電位にするためのキース
イッチである。またフェードアウトを指示するスイッチ
S4は制御回路14から時定数回路15への出力を高電位から
低電位にするためのキースイッチである。
また本考案の一実施例においてはスイッチS2とスイッチ
S3とが接続される制御回路部14の端子をダイオードD1を
介してスイッチS1bで短絡可能に構成してある。なおス
イッチS1bはフェードスイッチS1と連動して動作する。
S3とが接続される制御回路部14の端子をダイオードD1を
介してスイッチS1bで短絡可能に構成してある。なおス
イッチS1bはフェードスイッチS1と連動して動作する。
まず上記の如く構成された本考案の一実施例において、
スイッチS1bおよびダイオードD1のない場合について説
明する。
スイッチS1bおよびダイオードD1のない場合について説
明する。
オートフェードイン、フェードアウト動作をさせるため
には、まずフェードスイッチS1をオン側位置に設定す
る。この結果、電子スイッチ16は電子ボリューム9の出
力を選択して出力状態に切換えられる。この状態におい
てスイッチS3をオン状態にすると時定数回路15へ供給さ
れる制御回路部14からの入力は低電位から高電位とな
る。したがって、時定数回路15のコンデンサC1は時定数
にしたがって充電される。これにより時定数の時間曲線
によって電子ボリューム9の制御電圧は(−)電圧から
最終的に“0"電圧にまで増加してフェードイン動作が行
なわれる。またフェードアウトの動作は上記と逆であ
る。
には、まずフェードスイッチS1をオン側位置に設定す
る。この結果、電子スイッチ16は電子ボリューム9の出
力を選択して出力状態に切換えられる。この状態におい
てスイッチS3をオン状態にすると時定数回路15へ供給さ
れる制御回路部14からの入力は低電位から高電位とな
る。したがって、時定数回路15のコンデンサC1は時定数
にしたがって充電される。これにより時定数の時間曲線
によって電子ボリューム9の制御電圧は(−)電圧から
最終的に“0"電圧にまで増加してフェードイン動作が行
なわれる。またフェードアウトの動作は上記と逆であ
る。
次にシンクロスタートについて説明する。スイッチS2を
オン状態にすると、再生デッキは再生状態に、録音再生
デッキは同時に録音状態に制御される。また同時に電子
スイッチ5は再生増幅器1の出力を選択し、電子スイッ
チ8は雑音低減システム部6の出力を選択するように制
御される。またトランジスタ19はオフ状態に、スイッチ
3がオフ状態に、トランジスタ4がオン状態に、トラン
ジスタ17がオン状態にそれぞれ制御される。この結果、
再生増幅部1の出力は直接または電子ボリューム9を介
してライン増幅器10に供給され、ライン増幅器10の出力
は雑音低減システム11、録音増幅器、録音/再生ヘッド
2aに供給され、録音ヘッド2aに録音電流が流れる。なお
この場合トランジスタ17がオン状態になっていてバイア
ス電流が録音ヘッド2aに流れることになる。すなわちス
イッチS2をオン状態にすると再生デッキは再生状態に、
録音再生デッキは録音状態になって、再生デッキからの
出力が録音再生デッキにて録音されることになる。
オン状態にすると、再生デッキは再生状態に、録音再生
デッキは同時に録音状態に制御される。また同時に電子
スイッチ5は再生増幅器1の出力を選択し、電子スイッ
チ8は雑音低減システム部6の出力を選択するように制
御される。またトランジスタ19はオフ状態に、スイッチ
3がオフ状態に、トランジスタ4がオン状態に、トラン
ジスタ17がオン状態にそれぞれ制御される。この結果、
再生増幅部1の出力は直接または電子ボリューム9を介
してライン増幅器10に供給され、ライン増幅器10の出力
は雑音低減システム11、録音増幅器、録音/再生ヘッド
2aに供給され、録音ヘッド2aに録音電流が流れる。なお
この場合トランジスタ17がオン状態になっていてバイア
ス電流が録音ヘッド2aに流れることになる。すなわちス
イッチS2をオン状態にすると再生デッキは再生状態に、
録音再生デッキは録音状態になって、再生デッキからの
出力が録音再生デッキにて録音されることになる。
いま磁気テープの再生音をフェードインしながら録音す
る場合には上記の如くスイッチS2を押し、さらにスイッ
チS3をも同時に押して共にオン状態にする必要が生ずる
ことになる。またこのタイミングにずれが生じた場合に
は再生音の初め部分を録音できない場合が生ずることは
前記した通りである。
る場合には上記の如くスイッチS2を押し、さらにスイッ
チS3をも同時に押して共にオン状態にする必要が生ずる
ことになる。またこのタイミングにずれが生じた場合に
は再生音の初め部分を録音できない場合が生ずることは
前記した通りである。
しかるに本考案の一実施例においては、ダイオードD1と
スイッチS1bとを介してスイッチS2とS3とが接続してあ
る。ここでダイオードD1はスイッチS3を押したときの誤
動作を避けるために接続したものである。
スイッチS1bとを介してスイッチS2とS3とが接続してあ
る。ここでダイオードD1はスイッチS3を押したときの誤
動作を避けるために接続したものである。
上記の如くスイッチS1bを設けたことによって、フェー
ドスイッチS1がオン状態位置で録音する、所謂オートフ
ェードイン録音の場合、スイッチS2をオン状態にするこ
とによりスイッチS3がオン状態に同時にされたのと等価
になる。したがって再生デッキは再生状態となって再生
を開始する。同時に録音再生デッキは録音を開始し、時
定数回路15の入力は低電位から高電位に切換り、フェー
ドインが行なわれる。
ドスイッチS1がオン状態位置で録音する、所謂オートフ
ェードイン録音の場合、スイッチS2をオン状態にするこ
とによりスイッチS3がオン状態に同時にされたのと等価
になる。したがって再生デッキは再生状態となって再生
を開始する。同時に録音再生デッキは録音を開始し、時
定数回路15の入力は低電位から高電位に切換り、フェー
ドインが行なわれる。
また、ライン入力からのソース、たとえばFM放送でフェ
ードイン録音を開始する場合、再生デッキは停止状態、
録音再生デッキが録音待機状態であり、かつフェードス
イッチS1がオン状態という条件のもとでスイッチS2をオ
ン状態にすると録音再生デッキが録音状態になり(再生
デッキは停止状態のまゝ)フェードインが同時に開始さ
れるようにすることもできる。
ードイン録音を開始する場合、再生デッキは停止状態、
録音再生デッキが録音待機状態であり、かつフェードス
イッチS1がオン状態という条件のもとでスイッチS2をオ
ン状態にすると録音再生デッキが録音状態になり(再生
デッキは停止状態のまゝ)フェードインが同時に開始さ
れるようにすることもできる。
また同様に2つのデッキを同時に停止するためのスイッ
チ、すなわちシンクロストップキースイッチを設け、該
スイッチをオン状態にすることによって、フェードアウ
トしてから両デッキが停止するように構成することもで
きる。この場合はシンクロストップキースイッチをオン
状態にした後、フェードアウト動作が完了してから、デ
ッキを停止させる必要があることは勿論である。
チ、すなわちシンクロストップキースイッチを設け、該
スイッチをオン状態にすることによって、フェードアウ
トしてから両デッキが停止するように構成することもで
きる。この場合はシンクロストップキースイッチをオン
状態にした後、フェードアウト動作が完了してから、デ
ッキを停止させる必要があることは勿論である。
上記は再生デッキからの再生音をソース源としてクロス
フェード録音を開始する場合について説明したが、さら
にモードスイッチ等を追加もしくは別のスタートキース
イッチを設ける等の手段を追加して、電子スイッチ8に
てライン増幅器7側を選択せしめ、FM放送等をフェード
イン録音するような場合については録音のやり直しがで
きないため、ワンタッチでフェードイン録音を開始する
ようにしたことで使い勝手が極めて向上する。
フェード録音を開始する場合について説明したが、さら
にモードスイッチ等を追加もしくは別のスタートキース
イッチを設ける等の手段を追加して、電子スイッチ8に
てライン増幅器7側を選択せしめ、FM放送等をフェード
イン録音するような場合については録音のやり直しがで
きないため、ワンタッチでフェードイン録音を開始する
ようにしたことで使い勝手が極めて向上する。
以上説明した如く本考案によればワンタッチで2つの機
能を同時に開始するように構成したため、確実にフェー
ドイン録音を開始することができる。
能を同時に開始するように構成したため、確実にフェー
ドイン録音を開始することができる。
またフェードアウトをさせるようにすることもできる。
図は本考案の一実施例の構成を示すブロック図である。 S……フェードスイッチ、S2……シンクロスタートスイ
ッチ、S3……フェードインスイッチ、S4……フェードア
ウトスイッチ、S1b……連動スイッチ。
ッチ、S3……フェードインスイッチ、S4……フェードア
ウトスイッチ、S1b……連動スイッチ。
Claims (1)
- 【請求項1】再生専用のテープデッキと、録音再生用の
テープデッキとを備え、フェードインおよびフェードア
ウト可能および両テープデッキを同期して動作させるシ
ンクロスタート可能に構成された録音再生装置におい
て、フェードスイッチと連動するスイッチによりフェー
ドイン指示スイッチとシンクロスタート指示スイッチと
を選択的に接続し、フェードスイッチオン時にシンクロ
スタート指示スイッチのオンにより実質的にフェードイ
ン指示スイッチをもオン状態になるようにしたことを特
徴とする録音再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985063317U JPH073442Y2 (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 | 録音再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985063317U JPH073442Y2 (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 | 録音再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61182923U JPS61182923U (ja) | 1986-11-14 |
| JPH073442Y2 true JPH073442Y2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=30593343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985063317U Expired - Lifetime JPH073442Y2 (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 | 録音再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073442Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007042275A (ja) * | 2006-09-28 | 2007-02-15 | Sony Corp | オーディオ装置 |
| JP4553016B2 (ja) * | 2008-01-31 | 2010-09-29 | ソニー株式会社 | 再生装置及び再生方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5486311A (en) * | 1977-12-21 | 1979-07-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Tape recorder |
| JPS5849329U (ja) * | 1981-09-28 | 1983-04-02 | 三洋電機株式会社 | ダビングテ−プレコ−ダ− |
-
1985
- 1985-04-30 JP JP1985063317U patent/JPH073442Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61182923U (ja) | 1986-11-14 |
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