JPH0734566B2 - インターホン装置 - Google Patents
インターホン装置Info
- Publication number
- JPH0734566B2 JPH0734566B2 JP7724689A JP7724689A JPH0734566B2 JP H0734566 B2 JPH0734566 B2 JP H0734566B2 JP 7724689 A JP7724689 A JP 7724689A JP 7724689 A JP7724689 A JP 7724689A JP H0734566 B2 JPH0734566 B2 JP H0734566B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- level
- call
- voltage
- intercom
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はインターホン装置に係わり、特に通話ラインの
直流電圧レベルを通話信号、待受信号、呼出信号とする
インターホン装置に関する。
直流電圧レベルを通話信号、待受信号、呼出信号とする
インターホン装置に関する。
[従来の技術] 従来のインターホン装置は、第5図に示すように玄関子
機21の端子21aと室内親機26の端子26aを通話ラインL21
で接続する。通話ラインL21のライン電圧は待受フェイ
ズPH2、呼出フェイズPH3、通話フェイズPH1(以下、単
にPH2、PH3、PH1と記す)の状態に応じて待受レベル
V2、呼出レベルV3、通話レベルV1となる。
機21の端子21aと室内親機26の端子26aを通話ラインL21
で接続する。通話ラインL21のライン電圧は待受フェイ
ズPH2、呼出フェイズPH3、通話フェイズPH1(以下、単
にPH2、PH3、PH1と記す)の状態に応じて待受レベル
V2、呼出レベルV3、通話レベルV1となる。
また、待受レベルV2のライン電圧を中位とし、待受レベ
ルV2より高い検出レベルVH以上の電圧レベルを通話レベ
ルV1、低い検出レベルVL以下のライン電圧を呼出レベル
V3としてある。(第6図参照) ライン電圧の検出には室内親機26に設けた電圧レベル検
出回路31で行なう。電圧レベル検出回路31は一方が電源
+Vcc、他方が基準電位点に接続された直列抵抗R11とR
12を用いる。また、抵抗R11とR12の接続点と端子26aと
を接続する。更に抵抗R11とR12の接続点と直流増幅器32
の(+)入力側とを抵抗R13で接続する。つぎに、一端
が基準電位点に接続されたコンデンサC12の他端を直流
増幅器32の(+)入力側と接続する。更に、一方が電圧
+Vcc、他方が基準電位点に接続された直列抵抗R14、R
15の接続点を直流増幅器32の(−)入力側と接続する。
抵抗R14、R15が検出電圧設定用抵抗、抵抗R11とR12が待
受時の入力電圧設定用抵抗、抵抗R13とコンデンサC11が
音声信号除去フィルタである。直流増幅器32は差動増幅
器をコンパレータとして使用する。
ルV2より高い検出レベルVH以上の電圧レベルを通話レベ
ルV1、低い検出レベルVL以下のライン電圧を呼出レベル
V3としてある。(第6図参照) ライン電圧の検出には室内親機26に設けた電圧レベル検
出回路31で行なう。電圧レベル検出回路31は一方が電源
+Vcc、他方が基準電位点に接続された直列抵抗R11とR
12を用いる。また、抵抗R11とR12の接続点と端子26aと
を接続する。更に抵抗R11とR12の接続点と直流増幅器32
の(+)入力側とを抵抗R13で接続する。つぎに、一端
が基準電位点に接続されたコンデンサC12の他端を直流
増幅器32の(+)入力側と接続する。更に、一方が電圧
+Vcc、他方が基準電位点に接続された直列抵抗R14、R
15の接続点を直流増幅器32の(−)入力側と接続する。
抵抗R14、R15が検出電圧設定用抵抗、抵抗R11とR12が待
受時の入力電圧設定用抵抗、抵抗R13とコンデンサC11が
音声信号除去フィルタである。直流増幅器32は差動増幅
器をコンパレータとして使用する。
通話は玄関子機21のスピーカ23とマイク24および通話回
路22、通話ラインL21、室内親機26の通話回路27、スピ
ーカ28、マイク29を介して行こなう。また、デレビドア
ホン等の付属機器25、30を玄関子機21と室内親機26に設
け、付属機器30の制御は電圧レベル検出回路31から送出
される制御信号Vcを入力される制御回路33で行こなう。
路22、通話ラインL21、室内親機26の通話回路27、スピ
ーカ28、マイク29を介して行こなう。また、デレビドア
ホン等の付属機器25、30を玄関子機21と室内親機26に設
け、付属機器30の制御は電圧レベル検出回路31から送出
される制御信号Vcを入力される制御回路33で行こなう。
電圧レベル検出回路31の直流増幅器32の(+)入力側は
抵抗R11とR12の分圧電圧となっており、ほぼ待受レベル
V2と等しい。また、検出レベルVH、VLは抵抗R14とR15の
分圧電圧で定める。直流増幅器32の出力電圧は(+)入
力側が例えば待受レベルV2から通話レベルV1に遷移する
とLレベルからHレベルに変化し、逆の場合はHレベル
からLレベルに変化する。この出力電圧を制御信号Vcと
し、制御信号Vcのレベル変化で付属機器30を制御する。
抵抗R11とR12の分圧電圧となっており、ほぼ待受レベル
V2と等しい。また、検出レベルVH、VLは抵抗R14とR15の
分圧電圧で定める。直流増幅器32の出力電圧は(+)入
力側が例えば待受レベルV2から通話レベルV1に遷移する
とLレベルからHレベルに変化し、逆の場合はHレベル
からLレベルに変化する。この出力電圧を制御信号Vcと
し、制御信号Vcのレベル変化で付属機器30を制御する。
[発明が解決しようとする課題] 一般にインターホン装置で電源をAC100Vから供給される
場合、受電側の電源トランス、整流器等を小型でかつ簡
単な回路構成とし、インターホン装置全体に占める電源
回路の割合いを小さくすることが重要な設計条件となっ
ている。
場合、受電側の電源トランス、整流器等を小型でかつ簡
単な回路構成とし、インターホン装置全体に占める電源
回路の割合いを小さくすることが重要な設計条件となっ
ている。
このため、電源の容量が小さく、レギュレーションの良
くない電源トランスを使用すると、第7図に示すように
レギュレーションの良い場合のA曲線がB曲線のように
なるのでライン電圧に重畳される音声信号f1のレベルに
よってはライン電圧がVDだけ降下しVD1となる場合があ
る。このVD1により第6図に示すように検出レベルVH以
下にライン電圧が降下すると異常な制御信号Vcが制御回
路33へ送出され、付属機器30が異常動作する等の難点が
ある。
くない電源トランスを使用すると、第7図に示すように
レギュレーションの良い場合のA曲線がB曲線のように
なるのでライン電圧に重畳される音声信号f1のレベルに
よってはライン電圧がVDだけ降下しVD1となる場合があ
る。このVD1により第6図に示すように検出レベルVH以
下にライン電圧が降下すると異常な制御信号Vcが制御回
路33へ送出され、付属機器30が異常動作する等の難点が
ある。
[発明の目的] 本発明は上述した点に鑑みなされたもので、通話ライン
に重畳される音声信号を整流し、通話レベルを安定化す
ることにより、レギュレーションの良くない電源トラン
スを使用しても正常な動作が期待できるインターホン装
置を提供することを目的とする。
に重畳される音声信号を整流し、通話レベルを安定化す
ることにより、レギュレーションの良くない電源トラン
スを使用しても正常な動作が期待できるインターホン装
置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 以上の目的を達成するための、本発明によるインターホ
ン装置は、ドアホンとインターホン親機とを接続する通
話ラインの直流電圧で通話レベル、待受レベル、呼出レ
ベルのそれぞれの状態を示すインターホン装置におい
て、前記通話ラインの前記インターホン親機側に接続さ
れ、前記通話ラインへ前記通話レベルに重畳して送受さ
れる音声信号を整流し、前記通話レベルの電圧レベルを
安定化する電圧レベル安定化手段と前記通話レベルを検
出しインターホン親機の付属機器へ制御信号を送出する
電圧レベル検出手段で構成する。
ン装置は、ドアホンとインターホン親機とを接続する通
話ラインの直流電圧で通話レベル、待受レベル、呼出レ
ベルのそれぞれの状態を示すインターホン装置におい
て、前記通話ラインの前記インターホン親機側に接続さ
れ、前記通話ラインへ前記通話レベルに重畳して送受さ
れる音声信号を整流し、前記通話レベルの電圧レベルを
安定化する電圧レベル安定化手段と前記通話レベルを検
出しインターホン親機の付属機器へ制御信号を送出する
電圧レベル検出手段で構成する。
[実施例] 以下、本発明によるインターホン装置の一実施例を第1
図に従って詳述する。
図に従って詳述する。
第1図において、1は玄関子機、6は室内親機である。
玄関子機1の端子1aと室内親機6の端子6aを通話ライン
L1で接続する。
玄関子機1の端子1aと室内親機6の端子6aを通話ライン
L1で接続する。
通話ラインL1のライン電圧は待受フェイズPH2、呼出フ
ェイズPH3、通話フェイズPH1の状態に応じて従来のイン
ターホン装置と同様待受レベルV2を中位、通話レベルV1
が最大、呼出レベルV3が最小とする。
ェイズPH3、通話フェイズPH1の状態に応じて従来のイン
ターホン装置と同様待受レベルV2を中位、通話レベルV1
が最大、呼出レベルV3が最小とする。
ライン電圧の検出には室内親機6に設けた電圧レベル検
出回路11で行こなう。
出回路11で行こなう。
電圧レベル検出回路11は一方が電源+Vcc、他方が基準
電位点に接続された直列抵抗R1とR2を設ける。また、抵
抗R1とR2の接続点と端子6aを接続する。更にR1とR2の接
続点と直流増幅器12の(+)入力側の間を抵抗R3、ダイ
オードD1のアノード、カソードを介して接続する。
電位点に接続された直列抵抗R1とR2を設ける。また、抵
抗R1とR2の接続点と端子6aを接続する。更にR1とR2の接
続点と直流増幅器12の(+)入力側の間を抵抗R3、ダイ
オードD1のアノード、カソードを介して接続する。
つぎに、ダイオードD1のアノードとカソードの間に抵抗
R6の一端および他端を接続する。また、一端が基準電位
点に接続されたコンデンサC1の他端を直流増幅器12の
(+)入力側と接続する。また、一方が電圧+Vcc、他
方が基準電位点に接続された直流抵抗R4とR5の接続点を
直流増幅器12の(−)入力側と接続する。
R6の一端および他端を接続する。また、一端が基準電位
点に接続されたコンデンサC1の他端を直流増幅器12の
(+)入力側と接続する。また、一方が電圧+Vcc、他
方が基準電位点に接続された直流抵抗R4とR5の接続点を
直流増幅器12の(−)入力側と接続する。
抵抗R4とR5が検出電圧設定用抵抗、抵抗R1とR2が待受時
の入力電圧設定用抵抗、抵抗R3とコンデンサC1が音声信
号除去フィルタである。また、D1が音声信号f1の整流用
ダイオード、抵抗R6がコンデンサC1の放電用抵抗であ
り、ダイオードD1と抵抗R6が電圧レベル安定化手段であ
る。
の入力電圧設定用抵抗、抵抗R3とコンデンサC1が音声信
号除去フィルタである。また、D1が音声信号f1の整流用
ダイオード、抵抗R6がコンデンサC1の放電用抵抗であ
り、ダイオードD1と抵抗R6が電圧レベル安定化手段であ
る。
通話は玄関子機1のスピーカ3とマイク4および通話回
路2、通話ラインL1、室内親機6の通話路7、スピーカ
8、マイク9を介して行こなう。また、テレビドアホン
等の付属機器5、10を玄関子機1と室内親機6に設け
る。付属機器10の制御は電圧レベル検出回路11から送出
される制御信号Vcを入力される制御回路13で行こなう。
路2、通話ラインL1、室内親機6の通話路7、スピーカ
8、マイク9を介して行こなう。また、テレビドアホン
等の付属機器5、10を玄関子機1と室内親機6に設け
る。付属機器10の制御は電圧レベル検出回路11から送出
される制御信号Vcを入力される制御回路13で行こなう。
[発明の作用] 上記構成のインターホン装置では直流増幅器12の(+)
入力側は抵抗R1とR2の分圧電圧となっており、ほぼ待受
レベルV2と等しい。また、検出レベルVH、VLは抵抗R4と
R5の分圧電圧で定める。第2図に示すように音声信号f1
がライン電圧に重畳されると第1図のI1の電流が流れ
る。このI1はダイオードD1で整流されコンデンサC1に充
電される。このため、第3図の電圧VAだけ直流増幅器12
の(+)入力側の電圧レベルが上昇しK曲線のようにな
る。この場合、電源トランスのレギュレーションが悪い
場合でも(+)入力側の電圧レベルはM曲線となり、検
出レベルVH以下となることがなく従来のようにL曲線と
なって検出レベルVH以下となるような異常検出とはなら
ない。また、抵抗R6があるので、通話レベルV3が待受レ
ベルV2になったときはコンデンサC1に充電した電荷を抵
抗R6を介して放電電流I2として放電するので、抵抗R6が
ないときのN曲線に比べて0曲線となり、待受フェイズ
PH2への復帰が速くなる。
入力側は抵抗R1とR2の分圧電圧となっており、ほぼ待受
レベルV2と等しい。また、検出レベルVH、VLは抵抗R4と
R5の分圧電圧で定める。第2図に示すように音声信号f1
がライン電圧に重畳されると第1図のI1の電流が流れ
る。このI1はダイオードD1で整流されコンデンサC1に充
電される。このため、第3図の電圧VAだけ直流増幅器12
の(+)入力側の電圧レベルが上昇しK曲線のようにな
る。この場合、電源トランスのレギュレーションが悪い
場合でも(+)入力側の電圧レベルはM曲線となり、検
出レベルVH以下となることがなく従来のようにL曲線と
なって検出レベルVH以下となるような異常検出とはなら
ない。また、抵抗R6があるので、通話レベルV3が待受レ
ベルV2になったときはコンデンサC1に充電した電荷を抵
抗R6を介して放電電流I2として放電するので、抵抗R6が
ないときのN曲線に比べて0曲線となり、待受フェイズ
PH2への復帰が速くなる。
[発明の効果] 以上の実施例から明なかなように、本発明によるインタ
ーホン装置は、ドアホンとインターホン親機とを接続す
る通話ラインの直流電圧で通話レベル、待受レベル、呼
出レベルのそれぞれの状態を示すインターホン装置にお
いて、前記通話ラインの前記インターホン親機側に接続
され、前記通話ラインへ前記通話レベルに重畳して送受
される音声信号を整流し、前記通話レベルの電圧レベル
を安定化する電圧レベル安定化手段と前記通話レベルを
検出しインターホン親機の付属機器へ制御信号を送出す
る電圧レベル検出手段で構成してあるので、電流容量の
少ないAC100Vの電源を用いても、音声信号による制御信
号の乱れを惹起せず、正常な動作を期待できる。
ーホン装置は、ドアホンとインターホン親機とを接続す
る通話ラインの直流電圧で通話レベル、待受レベル、呼
出レベルのそれぞれの状態を示すインターホン装置にお
いて、前記通話ラインの前記インターホン親機側に接続
され、前記通話ラインへ前記通話レベルに重畳して送受
される音声信号を整流し、前記通話レベルの電圧レベル
を安定化する電圧レベル安定化手段と前記通話レベルを
検出しインターホン親機の付属機器へ制御信号を送出す
る電圧レベル検出手段で構成してあるので、電流容量の
少ないAC100Vの電源を用いても、音声信号による制御信
号の乱れを惹起せず、正常な動作を期待できる。
第1図は本発明によるインターホン装置の一実施例を示
す回路図、第2図、第3図、第4図は第1図のインター
ホン装置の動作を説明する特性図、第5図は従来のイン
ターホン装置の回路図、第6図、第7図は第4図のイン
ターホン装置の動作を説明する特性図である。 D1……ダイオード(電圧レベル安定化手段) R6……抵抗(電圧レベル安定化手段) 12……差動増幅器(電圧レベル検出手段)
す回路図、第2図、第3図、第4図は第1図のインター
ホン装置の動作を説明する特性図、第5図は従来のイン
ターホン装置の回路図、第6図、第7図は第4図のイン
ターホン装置の動作を説明する特性図である。 D1……ダイオード(電圧レベル安定化手段) R6……抵抗(電圧レベル安定化手段) 12……差動増幅器(電圧レベル検出手段)
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭61−287366(JP,A) 特開 昭64−89614(JP,A) 特公 昭63−65185(JP,B2)
Claims (1)
- 【請求項1】ドアホンとインタホーン親機とを接続する
通話ラインの直流電圧で通話レベル、待受レベル、呼出
レベルのそれぞれの状態を示すインターホン装置におい
て、前記通話ラインの前記インターホン親機側に接続さ
れ、前記通話ラインへ前記通話レベルに重畳して送受さ
れる音声信号を整流し、前記通話レベルの電圧レベルを
安定化する電圧レベル安定化手段と前記通話レベルを検
出しインターホン親機の付属機器へ制御信号を送出する
電圧レベル検出手段とを備えたインターホン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7724689A JPH0734566B2 (ja) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | インターホン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7724689A JPH0734566B2 (ja) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | インターホン装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02256359A JPH02256359A (ja) | 1990-10-17 |
| JPH0734566B2 true JPH0734566B2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=13628503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7724689A Expired - Lifetime JPH0734566B2 (ja) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | インターホン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0734566B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6365185B2 (ja) | 2014-09-29 | 2018-08-01 | アイシン精機株式会社 | ドア固定機構 |
-
1989
- 1989-03-29 JP JP7724689A patent/JPH0734566B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6365185B2 (ja) | 2014-09-29 | 2018-08-01 | アイシン精機株式会社 | ドア固定機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02256359A (ja) | 1990-10-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |