JPH0734580B2 - 連続的にバッテリ給電可能なビデオカメラ - Google Patents
連続的にバッテリ給電可能なビデオカメラInfo
- Publication number
- JPH0734580B2 JPH0734580B2 JP62303319A JP30331987A JPH0734580B2 JP H0734580 B2 JPH0734580 B2 JP H0734580B2 JP 62303319 A JP62303319 A JP 62303319A JP 30331987 A JP30331987 A JP 30331987A JP H0734580 B2 JPH0734580 B2 JP H0734580B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- video camera
- camera
- power supply
- monitoring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明はビデオカメラ、とくに連続的にバッテリ給電可
能なビデオカメラに関する。
能なビデオカメラに関する。
背景技術 ビデオカメラはバッテリ給電が可能に構成されることに
よりその機動性が増す。一般に、磁気記録媒体、たとえ
ばビデオテープやビデオフロッピーに映像を記録する録
画機能を有するビデオカメラは、磁気ヘッドシリンダ、
キャプスタン、スピンドルなどの様々な機構部を駆動す
る駆動部分が多く、したがってそれらの消費電力も多
い。そこでそれらのビデオカメラでは、とくに連続撮影
の場合、電池の消耗が激しく、所期の撮影を完了しない
うちに電池の残留容量がなくなり、止むなく撮影を中断
しなければならないことがあった。商用電源で給電され
るビデオカメラでは、このような危険性は少ないが、機
動性に劣る欠点がある。この傾向はとくに、小型の装置
に著しい。
よりその機動性が増す。一般に、磁気記録媒体、たとえ
ばビデオテープやビデオフロッピーに映像を記録する録
画機能を有するビデオカメラは、磁気ヘッドシリンダ、
キャプスタン、スピンドルなどの様々な機構部を駆動す
る駆動部分が多く、したがってそれらの消費電力も多
い。そこでそれらのビデオカメラでは、とくに連続撮影
の場合、電池の消耗が激しく、所期の撮影を完了しない
うちに電池の残留容量がなくなり、止むなく撮影を中断
しなければならないことがあった。商用電源で給電され
るビデオカメラでは、このような危険性は少ないが、機
動性に劣る欠点がある。この傾向はとくに、小型の装置
に著しい。
目 的 本発明はこのような従来技術の欠点を解消し、連続的に
バッテリ給電が可能なビデオカメラを提供することを目
的とする。
バッテリ給電が可能なビデオカメラを提供することを目
的とする。
発明の開示 本発明によれば、ビデオカメラに補助電池が内蔵され、
主電池を交換する際ビデオカメラはこの補助電池によっ
て給電される。これによって連続的にバッテリ給電を可
能としている。
主電池を交換する際ビデオカメラはこの補助電池によっ
て給電される。これによって連続的にバッテリ給電を可
能としている。
本発明によれば、第1の電池によって給電される電気回
路を有するビデオカメラは第1の電池を着脱可能に前記
電気回路に接続する第1の接続手段と、第2の電池を接
続する第2の接続手段と、第2の接続手段を前記電気回
路に選択的に接続するスイッチ手段と、第1の電池の残
留容量を監視し、監視の結果を表示する監視手段とを含
むものである。
路を有するビデオカメラは第1の電池を着脱可能に前記
電気回路に接続する第1の接続手段と、第2の電池を接
続する第2の接続手段と、第2の接続手段を前記電気回
路に選択的に接続するスイッチ手段と、第1の電池の残
留容量を監視し、監視の結果を表示する監視手段とを含
むものである。
なお本明細書において、用語「ビデオカメラ」は、撮影
機能のみを有するものだけでなく、それに加えて、また
はそれに代えて、ビデオテープ、ビデオフロッピーなど
の画像記録媒体に映像を記録する録画機能を有するもの
をも包含する広義に解釈するものとする。
機能のみを有するものだけでなく、それに加えて、また
はそれに代えて、ビデオテープ、ビデオフロッピーなど
の画像記録媒体に映像を記録する録画機能を有するもの
をも包含する広義に解釈するものとする。
実施例の説明 次に添付図面を参照して本発明による連続的にバッテリ
給電可能なビデオカメラの実施例を詳細に説明する。
給電可能なビデオカメラの実施例を詳細に説明する。
第2図を参照すると、本発明の実施例によるビデオカメ
ラ10は、撮像光学系11が備えられたカメラ本体12に電池
14が内蔵され、さらに電池16が着脱可能に装着される。
電池16は、ビデオカメラ10の主電源であり、第1図に示
すように、電気的接続端子24を介してカメラ10の全回路
22に直流電力を給電するものである。電気的接続端子24
の一方は逆流阻止ダイオード18を介して電源線20に接続
され、また他方は接地されている。電池16は、第2図か
らわかるように、本体12の後面28と整合する面30を有
し、同面30には、1対の電気的接続端子24と機械的係合
子26が図示のように配設されている。端子24は、本体12
の後面28に対応的に配設されて同端子24を受容するコネ
クタの端子と係合して、本体12と電池16との間の電気的
接続を確立するとともに、電池16の本体12に対する機械
的保持を達成している。機械的係合子26は、接続端子24
と協動して電池16を本体12に対して適切な位置に機械的
に保持する。
ラ10は、撮像光学系11が備えられたカメラ本体12に電池
14が内蔵され、さらに電池16が着脱可能に装着される。
電池16は、ビデオカメラ10の主電源であり、第1図に示
すように、電気的接続端子24を介してカメラ10の全回路
22に直流電力を給電するものである。電気的接続端子24
の一方は逆流阻止ダイオード18を介して電源線20に接続
され、また他方は接地されている。電池16は、第2図か
らわかるように、本体12の後面28と整合する面30を有
し、同面30には、1対の電気的接続端子24と機械的係合
子26が図示のように配設されている。端子24は、本体12
の後面28に対応的に配設されて同端子24を受容するコネ
クタの端子と係合して、本体12と電池16との間の電気的
接続を確立するとともに、電池16の本体12に対する機械
的保持を達成している。機械的係合子26は、接続端子24
と協動して電池16を本体12に対して適切な位置に機械的
に保持する。
ビデオカメラ10は、撮影機能のみを有するものであって
もよく、それに加えてビデオテープまたはビデオフロッ
ピーなどの画像記録媒体に映像を記録する録画機能を有
するものであってもよい。本体回路22は、カメラ10に含
まれる全機能を実現する電気回路機構を象徴的に示して
いる。
もよく、それに加えてビデオテープまたはビデオフロッ
ピーなどの画像記録媒体に映像を記録する録画機能を有
するものであってもよい。本体回路22は、カメラ10に含
まれる全機能を実現する電気回路機構を象徴的に示して
いる。
一方、電池14は他方の電池16をバックアップする補助電
源としての役目を果たし、本体12に内蔵され、好ましく
は、着脱可能に搭載されている。電池14の端子32のうち
一方は接地され、他方は逆流阻止ダイオード34およびス
イッチ36を介して電源線20に接続されている。スイッチ
36は本実施例では、手操作スイッチであり、第2図に示
すように本体12の側面に配設されている操作盤38に設け
られている。
源としての役目を果たし、本体12に内蔵され、好ましく
は、着脱可能に搭載されている。電池14の端子32のうち
一方は接地され、他方は逆流阻止ダイオード34およびス
イッチ36を介して電源線20に接続されている。スイッチ
36は本実施例では、手操作スイッチであり、第2図に示
すように本体12の側面に配設されている操作盤38に設け
られている。
電源線20にはまた、電圧監視回路40が接続され、同回路
40は電源線20に現われる主電池16の出力電圧を常時監視
してこれが所定の閾値を下まわるとその出力42を付勢す
ることによって、電池16の残留容量を検出する回路であ
る。この閾値は、本体回路22の正常な動作が保証されな
い電圧を若干上まわる値に設定されている。電圧監視回
路40の出力42は表示器44に接続され、表示器44は、主電
池16の電圧の低下を示す表示を可視的に出力する機能を
有する。表示器44はたとえば、発光ダイオードにて構成
され、カメラ10のビューファインダ内の表示領域に配設
されるのが有利である。なお、このような可視表示の代
りに、またはこれに加えて、発音体を使用した可聴表示
を行なうように構成してもよい。
40は電源線20に現われる主電池16の出力電圧を常時監視
してこれが所定の閾値を下まわるとその出力42を付勢す
ることによって、電池16の残留容量を検出する回路であ
る。この閾値は、本体回路22の正常な動作が保証されな
い電圧を若干上まわる値に設定されている。電圧監視回
路40の出力42は表示器44に接続され、表示器44は、主電
池16の電圧の低下を示す表示を可視的に出力する機能を
有する。表示器44はたとえば、発光ダイオードにて構成
され、カメラ10のビューファインダ内の表示領域に配設
されるのが有利である。なお、このような可視表示の代
りに、またはこれに加えて、発音体を使用した可聴表示
を行なうように構成してもよい。
通常状態ではスイッチ36は開放されている。したがって
カメラ10の本体12に主電池16が装着されていれば、本体
回路22には通常、主電池16から給電される。電源監視回
路40は電源線20に現われる主電池16の出力電圧を常時監
視している。監視回路40は、主電池16の出力電圧が所定
の閾値を下まわるとこれに応動してその出力42を付勢す
る。表示器44は、この出力42によって駆動され、主電池
16の電圧低下表示を可視表示する。そこで操作者は、ス
イッチ36を操作してこれを閉成する。これによって、補
助電源14が電源線20に接続され、したがって本体回路22
には主に補助電源14から給電が行なわれる。そこで、電
源線20の電圧は上昇し、電源監視回路40はこれが所定の
閾値を上まわったことを検出すると、その出力42を消勢
する。そこで表示器44の電圧低下表示が消勢される。
カメラ10の本体12に主電池16が装着されていれば、本体
回路22には通常、主電池16から給電される。電源監視回
路40は電源線20に現われる主電池16の出力電圧を常時監
視している。監視回路40は、主電池16の出力電圧が所定
の閾値を下まわるとこれに応動してその出力42を付勢す
る。表示器44は、この出力42によって駆動され、主電池
16の電圧低下表示を可視表示する。そこで操作者は、ス
イッチ36を操作してこれを閉成する。これによって、補
助電源14が電源線20に接続され、したがって本体回路22
には主に補助電源14から給電が行なわれる。そこで、電
源線20の電圧は上昇し、電源監視回路40はこれが所定の
閾値を上まわったことを検出すると、その出力42を消勢
する。そこで表示器44の電圧低下表示が消勢される。
操作者はそこで、電池16を第2図に示す矢印Rの方向に
引き抜く。そのあとに、別に用意した新たな電池16を矢
印Rと反対の方向から本体12に装着する。これによっ
て、新たな電池16が端子24によって本体回路22に接続さ
れ、これによる本体回路22への給電が開始される。そこ
で操作者がスイッチ36を開放すると、本体回路22には主
電池16からのみ給電される。
引き抜く。そのあとに、別に用意した新たな電池16を矢
印Rと反対の方向から本体12に装着する。これによっ
て、新たな電池16が端子24によって本体回路22に接続さ
れ、これによる本体回路22への給電が開始される。そこ
で操作者がスイッチ36を開放すると、本体回路22には主
電池16からのみ給電される。
これまでの説明からわかるように、主電池16を新たなも
のと交換する作業をしている間にも本体回路には補助電
池14から給電されている。したがって、電池交換の際に
もカメラ10は正常にその機能を全うすることができる。
これは、とくに長時間の連続撮影に効果的である。
のと交換する作業をしている間にも本体回路には補助電
池14から給電されている。したがって、電池交換の際に
もカメラ10は正常にその機能を全うすることができる。
これは、とくに長時間の連続撮影に効果的である。
第3図には本発明の他の実施例が示されている。この実
施例では、第1図に示す実施例における補助電池14の代
りに補助電池14aが搭載され、補助電池14aは充電可能な
2次電池である。補助電池14aの一方の端子32は抵抗60
およびダイオード62を通して電源線20に接続されてい
る。この抵抗60およびダイオード62の直列接続は、主電
池16から補助電池14aへの充電回路を構成している。補
助電池14aは、主電池16の定格電圧より若干、たとえば
1〜2ボルト程度低い定格電圧を有するものが有利に適
用される。これによって通常状態では、主電池16から電
源線20に供給される電流の一部がダイオード62および抵
抗60を通して補助電池14aに常時供給され、これによっ
て補助電池14aが主電池16から充電される。他の操作は
第1図の実施例と同じでよい。これによって第2図の実
施例では補助電池14の交換をほとんど不要としている。
施例では、第1図に示す実施例における補助電池14の代
りに補助電池14aが搭載され、補助電池14aは充電可能な
2次電池である。補助電池14aの一方の端子32は抵抗60
およびダイオード62を通して電源線20に接続されてい
る。この抵抗60およびダイオード62の直列接続は、主電
池16から補助電池14aへの充電回路を構成している。補
助電池14aは、主電池16の定格電圧より若干、たとえば
1〜2ボルト程度低い定格電圧を有するものが有利に適
用される。これによって通常状態では、主電池16から電
源線20に供給される電流の一部がダイオード62および抵
抗60を通して補助電池14aに常時供給され、これによっ
て補助電池14aが主電池16から充電される。他の操作は
第1図の実施例と同じでよい。これによって第2図の実
施例では補助電池14の交換をほとんど不要としている。
なお、上述の実施例ではスイッチ36は手操作スイッチで
あったが、主電池16の着脱操作に機構的に応動して開閉
するスイッチを使用してもよい。たとえば、主電池16の
矢印R方向の離脱操作において、その操作行程の前半で
スイッチ36が閉成し、その後半ではスイッチ36が閉成し
たまま端子24の電気的の接続が解放される機構スイッチ
を使用してもよい。または、カメラの撮影ボタンの操作
に連動してスイッチ36が閉成するように構成してもよ
い。
あったが、主電池16の着脱操作に機構的に応動して開閉
するスイッチを使用してもよい。たとえば、主電池16の
矢印R方向の離脱操作において、その操作行程の前半で
スイッチ36が閉成し、その後半ではスイッチ36が閉成し
たまま端子24の電気的の接続が解放される機構スイッチ
を使用してもよい。または、カメラの撮影ボタンの操作
に連動してスイッチ36が閉成するように構成してもよ
い。
効 果 このように本発明によれば、ビデオカメラに補助電池で
ある第2の電池が内蔵され、主電池である第1の電池の
交換作業中ビデオカメラはこの補助電池によって給電さ
れる。これによって連続的なバッテリ給電が可能とな
り、これはとくに連続撮影に効果的である。
ある第2の電池が内蔵され、主電池である第1の電池の
交換作業中ビデオカメラはこの補助電池によって給電さ
れる。これによって連続的なバッテリ給電が可能とな
り、これはとくに連続撮影に効果的である。
第1図は本発明による連続的にバッテリ給電可能なビデ
オカメラの実施例を示す機能ブロック図、 第2図は本発明の実施例のビデオカメラの外観を示す斜
視図、 第3図は本発明の他の実施例を示す第1図と同様の外観
斜視図である。 主要部分の符号の説明 12……カメラ本体 14,14a……補助電池 16……主電池 22……本体回路 36……スイッチ 40……電圧監視回路 44……表示器
オカメラの実施例を示す機能ブロック図、 第2図は本発明の実施例のビデオカメラの外観を示す斜
視図、 第3図は本発明の他の実施例を示す第1図と同様の外観
斜視図である。 主要部分の符号の説明 12……カメラ本体 14,14a……補助電池 16……主電池 22……本体回路 36……スイッチ 40……電圧監視回路 44……表示器
Claims (3)
- 【請求項1】第1の電池によって給電される電気回路を
有し、該電気回路によって駆動するビデオカメラにおい
て、該カメラは、 第1の電池を着脱可能に前記電気回路に接続する第1の
接続手段と、 該カメラに内蔵された第2の電池を接続する第2の接続
手段と、 第2の接続手段を前記電気回路に選択的に接続するスイ
ッチ手段と、 第1の接続手段を介して第1の電池の残留容量を監視
し、該監視の結果を表示する監視手段と、 第1の接続手段と第2の接続手段との間に接続され第1
の電池によって第2の電池を充電する充電回路手段と、 前記スイッチ手段は、第1の電池の該カメラへの搭載に
よってその接続を解放し、第1の電池の該カメラからの
離脱によってその接続を閉成することを特徴とするビデ
オカメラ。 - 【請求項2】特許請求の範囲第1に記載のカメラにおい
て、前記監視手段は、前記スイッチ手段の接続が閉成さ
れた際に、該スイッチ手段および第2の接続手段を介し
て第2の電池の残留容量を監視し、該監視の結果を表示
することを特徴とするビデオカメラ。 - 【請求項3】特許請求の範囲第1に記載のカメラにおい
て、前記スイッチ手段は、手操作により第2の接続手段
を前記電気回路に接続する手操作スイッチを含むことを
特徴とするビデオカメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62303319A JPH0734580B2 (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | 連続的にバッテリ給電可能なビデオカメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62303319A JPH0734580B2 (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | 連続的にバッテリ給電可能なビデオカメラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01146468A JPH01146468A (ja) | 1989-06-08 |
| JPH0734580B2 true JPH0734580B2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=17919536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62303319A Expired - Lifetime JPH0734580B2 (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | 連続的にバッテリ給電可能なビデオカメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0734580B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0619376U (ja) * | 1992-03-12 | 1994-03-11 | 怡利電子工業股▲ふん▼有限公司 | 撮影機用照明装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58113034U (ja) * | 1982-01-25 | 1983-08-02 | キヤノン株式会社 | 一体型装置 |
| JPS62245235A (ja) * | 1986-04-18 | 1987-10-26 | Konika Corp | スチルビデオカメラの電源回路 |
-
1987
- 1987-12-02 JP JP62303319A patent/JPH0734580B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01146468A (ja) | 1989-06-08 |
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Legal Events
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