JPH0734646Y2 - 切断機の粉塵除去装置 - Google Patents
切断機の粉塵除去装置Info
- Publication number
- JPH0734646Y2 JPH0734646Y2 JP4997190U JP4997190U JPH0734646Y2 JP H0734646 Y2 JPH0734646 Y2 JP H0734646Y2 JP 4997190 U JP4997190 U JP 4997190U JP 4997190 U JP4997190 U JP 4997190U JP H0734646 Y2 JPH0734646 Y2 JP H0734646Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- arm
- elastic material
- lid
- cutting machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、外壁材などの所定の材料を回転刃で切断する
場合において、切断中に発生する粉塵を除去するための
切断機用粉塵除去装置に関するものである。
場合において、切断中に発生する粉塵を除去するための
切断機用粉塵除去装置に関するものである。
「従来の技術」 切断機の回転刃により材料を切断する場合において、こ
の切断機に吸引機を結合して粉塵を除去する装置は、本
出願人が出願済である(実願平1-99646)。これは台盤
本体に沿って、レールとガイド車を介してアームを進退
自在に設け、このアームに設けた回転刃により材料を切
断する切断機において、前記回転刃の移動位置に沿って
前記台盤本体上に溝を設け、この溝内に一端閉鎖し、他
端開口したパイプを進退自在に嵌合し、このパイプを前
記アームに固着し、このアームに前記回転刃の刃先嵌合
孔を形成し、前記パイプの他端開口に吸引機側のホース
を結合してなるものである。そして、台盤本体上に切断
しようとする材料をのせ、この材料の一端部を定寸定規
の位置決め板に突き当てる。この状態で材料をしっかり
支えながら回転刃を移動して切断する。
の切断機に吸引機を結合して粉塵を除去する装置は、本
出願人が出願済である(実願平1-99646)。これは台盤
本体に沿って、レールとガイド車を介してアームを進退
自在に設け、このアームに設けた回転刃により材料を切
断する切断機において、前記回転刃の移動位置に沿って
前記台盤本体上に溝を設け、この溝内に一端閉鎖し、他
端開口したパイプを進退自在に嵌合し、このパイプを前
記アームに固着し、このアームに前記回転刃の刃先嵌合
孔を形成し、前記パイプの他端開口に吸引機側のホース
を結合してなるものである。そして、台盤本体上に切断
しようとする材料をのせ、この材料の一端部を定寸定規
の位置決め板に突き当てる。この状態で材料をしっかり
支えながら回転刃を移動して切断する。
回転刃が回転し、材料を切断しはじめると、回転刃と一
体にパイプも移動して、切断時の切屑が刃先嵌合孔から
パイプ内にほとんど吸引されるようにしたものである。
このように、他端開口部には吸引機を結合しているが、
このパイプの一端部は閉鎖してあった。
体にパイプも移動して、切断時の切屑が刃先嵌合孔から
パイプ内にほとんど吸引されるようにしたものである。
このように、他端開口部には吸引機を結合しているが、
このパイプの一端部は閉鎖してあった。
「考案が解決しようとする課題」 従来、吸塵用パイプの一端を閉鎖していたため、パイプ
の中に詰った粉塵を除去する場合、吸引機側のホースを
はずし、この開口部から棒状の掃除具を差込み掃除をし
なければならなかった。このため、掃除が面倒であるば
かりか、固く詰ったものは仲々とり出せないという問題
があった。
の中に詰った粉塵を除去する場合、吸引機側のホースを
はずし、この開口部から棒状の掃除具を差込み掃除をし
なければならなかった。このため、掃除が面倒であるば
かりか、固く詰ったものは仲々とり出せないという問題
があった。
本考案は、構造が簡単でしかもパイプにたまった粉塵を
容易に除去できる装置を得ることを目的とするものであ
る。
容易に除去できる装置を得ることを目的とするものであ
る。
「課題を解決するための手段」 本考案は以上のような課題を解決するためになされたも
ので、台盤本体に沿って、レールとガイド車を介してア
ームを進退自在に設け、このアームに設けた回転刃の移
動位置に沿って前記台盤本体上に溝を設け、この溝内に
パイプを進退自在に嵌合し、このパイプを前記アームに
固着し、このアームに前記回転刃の刃先嵌合孔を形成
し、前記パイプの他端開口に吸引機を結合してなる切断
機において、前記パイプの一端開口に蓋体を着脱自在に
設け、この蓋体は、前記開口内壁よりやや小さな弾性材
と、この弾性材を両側から圧縮する2枚の圧縮板と、こ
れら2枚の圧縮板を圧縮して前記弾性材を膨出して開口
内壁に密着せしめるねじとからなるものである。
ので、台盤本体に沿って、レールとガイド車を介してア
ームを進退自在に設け、このアームに設けた回転刃の移
動位置に沿って前記台盤本体上に溝を設け、この溝内に
パイプを進退自在に嵌合し、このパイプを前記アームに
固着し、このアームに前記回転刃の刃先嵌合孔を形成
し、前記パイプの他端開口に吸引機を結合してなる切断
機において、前記パイプの一端開口に蓋体を着脱自在に
設け、この蓋体は、前記開口内壁よりやや小さな弾性材
と、この弾性材を両側から圧縮する2枚の圧縮板と、こ
れら2枚の圧縮板を圧縮して前記弾性材を膨出して開口
内壁に密着せしめるねじとからなるものである。
「作用」 吸引機を結合したパイプの他端にねじをゆるめて蓋体を
差込み、蝶ねじをしめると、2枚の圧縮板ではさまれた
弾性材が圧縮され、この弾性材が四方に膨張し、パイプ
の内壁に接触しその圧力で蓋体そのものが抜けなくなり
密閉される。粉塵が詰ったときは蓋体のねじをゆるめる
と、弾性材が縮んでパイプから抜けるので、内部をきれ
いに掃除できる。
差込み、蝶ねじをしめると、2枚の圧縮板ではさまれた
弾性材が圧縮され、この弾性材が四方に膨張し、パイプ
の内壁に接触しその圧力で蓋体そのものが抜けなくなり
密閉される。粉塵が詰ったときは蓋体のねじをゆるめる
と、弾性材が縮んでパイプから抜けるので、内部をきれ
いに掃除できる。
「実施例」 以下、本考案の一実施例を図面に基づき説明する。
第1図および第2図において、(1)は台盤本体で、こ
の台盤本体(1)の上面略中央には回転刃(2)の移動
方向と同じ方向に角形の溝(3)が形成され、かつ手前
には、切断すべき材料(4)を突当てて保持する保持板
(5)が回転刃(2)に対し直角に設けられている。ま
た、台盤本体(1)の内部には、水平な板状レール
(9)が取付けられ、かつ、このレール(9)の上面端
部にはガイドローラ(10)が設けられている。
の台盤本体(1)の上面略中央には回転刃(2)の移動
方向と同じ方向に角形の溝(3)が形成され、かつ手前
には、切断すべき材料(4)を突当てて保持する保持板
(5)が回転刃(2)に対し直角に設けられている。ま
た、台盤本体(1)の内部には、水平な板状レール
(9)が取付けられ、かつ、このレール(9)の上面端
部にはガイドローラ(10)が設けられている。
(11)は回転刃(2)を移動するためのアームで、この
アーム(11)はコ字形をなし、上部は台盤本体(1)上
に位置し、その先端にハンドル(12)の付いたカッター
本体(13)が固着され、また、下部は台盤本体(1)の
内部に位置し、かつこの内部には両側に延びた支板(1
4)(14)には2個ずつガイド車(15)(15)、(15)
(15)が設けられ、これらのガイド車(15)(15)(1
5)(15)は前記板状レール(9)の両側に係合してい
る。
アーム(11)はコ字形をなし、上部は台盤本体(1)上
に位置し、その先端にハンドル(12)の付いたカッター
本体(13)が固着され、また、下部は台盤本体(1)の
内部に位置し、かつこの内部には両側に延びた支板(1
4)(14)には2個ずつガイド車(15)(15)、(15)
(15)が設けられ、これらのガイド車(15)(15)(1
5)(15)は前記板状レール(9)の両側に係合してい
る。
前記角形溝(3)には例えば高さと幅が31×31mmの角形
パイプ(6)が進退自在に嵌合している。この角形パイ
プ(6)は溝(3)に嵌合したとき台盤本体(1)の上
面と同一平面となし、また、両端が開口している。この
うち、一端の開口部には蓋体(17)が着脱自在に設けら
れ、他端の開口部には伸縮かつ屈曲自在のホース(8)
が結合され、このホース(8)には吸引機(16)が結合
されている。また、このパイプ(6)の蓋体(17)側の
上面には刃先嵌合孔(7)を形成する。この刃先嵌合孔
(7)は例えば巾7m/m、長さ93m/mとし、先端より10m/m
の位置に設ける。
パイプ(6)が進退自在に嵌合している。この角形パイ
プ(6)は溝(3)に嵌合したとき台盤本体(1)の上
面と同一平面となし、また、両端が開口している。この
うち、一端の開口部には蓋体(17)が着脱自在に設けら
れ、他端の開口部には伸縮かつ屈曲自在のホース(8)
が結合され、このホース(8)には吸引機(16)が結合
されている。また、このパイプ(6)の蓋体(17)側の
上面には刃先嵌合孔(7)を形成する。この刃先嵌合孔
(7)は例えば巾7m/m、長さ93m/mとし、先端より10m/m
の位置に設ける。
前記蓋体(17)は、ゴム板、スポンジ板などのような弾
性材(18)と、この弾性材(18)を両側から挟みつける
圧縮板(19a)(19b)と、圧縮するための蝶ねじ(20)
とからなり、前記圧縮板(19a)(19b)と、圧縮前の弾
性材(18)とは、パイプ(6)の内壁よりわずかに小さ
く形成され、また、一方の圧縮板(19a)の略中央には
ねじ孔(21)が形成され、他方の圧縮板(19b)の略中
央にはねじのにげ孔(22)が形成されている。
性材(18)と、この弾性材(18)を両側から挟みつける
圧縮板(19a)(19b)と、圧縮するための蝶ねじ(20)
とからなり、前記圧縮板(19a)(19b)と、圧縮前の弾
性材(18)とは、パイプ(6)の内壁よりわずかに小さ
く形成され、また、一方の圧縮板(19a)の略中央には
ねじ孔(21)が形成され、他方の圧縮板(19b)の略中
央にはねじのにげ孔(22)が形成されている。
以上のような構成における作用を説明する。
ねじ(20)をゆるめ、弾性材(18)を、圧縮板(19a)
(19b)で圧縮していない状態でこの蓋体(17)をパイ
プ(6)の一端開口に挿入する。ねじ(20)を締める
と、内側の圧縮板(19a)が外側の圧縮板(19b)に接近
してその間隙がせまくなり、中間の弾性材(18)が圧縮
され、上下左右に膨張し、パイプ(6)の内壁に接触し
その圧力で蓋体(17)そのものが抜けなくなり密閉され
る。パイプ(6)に粉塵が詰ったときは、蝶ねじ(20)
を弛めると2枚の圧縮板(19a)(19b)の間隙が広がり
弾性材(18)に加わっていた圧力がなくなり、蓋体(1
7)はパイプ(6)から容易に抜き取られる。
(19b)で圧縮していない状態でこの蓋体(17)をパイ
プ(6)の一端開口に挿入する。ねじ(20)を締める
と、内側の圧縮板(19a)が外側の圧縮板(19b)に接近
してその間隙がせまくなり、中間の弾性材(18)が圧縮
され、上下左右に膨張し、パイプ(6)の内壁に接触し
その圧力で蓋体(17)そのものが抜けなくなり密閉され
る。パイプ(6)に粉塵が詰ったときは、蝶ねじ(20)
を弛めると2枚の圧縮板(19a)(19b)の間隙が広がり
弾性材(18)に加わっていた圧力がなくなり、蓋体(1
7)はパイプ(6)から容易に抜き取られる。
前記第1図の実施例では蝶ねじ(20)を直接回転した
が、これに限られるものではなく、第3図に示すよう
に、ねじ(23)を内側の圧縮板(19a)に固着し、この
ねじ(23)の他端を外側の圧縮板(19b)のにげ孔(2
2)から外方へ突出させ、この突出部分に蝶ナット(2
4)を螺合するようにしてもよい。
が、これに限られるものではなく、第3図に示すよう
に、ねじ(23)を内側の圧縮板(19a)に固着し、この
ねじ(23)の他端を外側の圧縮板(19b)のにげ孔(2
2)から外方へ突出させ、この突出部分に蝶ナット(2
4)を螺合するようにしてもよい。
「考案の効果」 本考案は以上のように蓋体の2枚の圧縮板の間隔をねじ
で縮めたり弛めたりすることにより蓋体をパイプから簡
単に挿脱可能なので、パイプの内側に詰った粉塵を容易
に取り除くことができる。
で縮めたり弛めたりすることにより蓋体をパイプから簡
単に挿脱可能なので、パイプの内側に詰った粉塵を容易
に取り除くことができる。
図は本考案による切断機用の粉塵除去装置の一実施例を
示すもので、第1図と第3図は蓋体をパイプに挿入した
状態の断面図、第2図は縦断正面図である。 (1)……台盤本体、(2)……回転刃、(3)……角
形の溝、(4)……切断すべき材料、(5)……保持
板、(6)……角形パイプ、(7)……刃先嵌合孔、
(8)……ホース、(9)……板状レール、(10)……
ガイドローラ、(11)……アーム、(12)……ハンド
ル、(13)……カッター本体、(14)……支板、(15)
……ガイド車、(16)……吸引機、(17)……蓋体、
(18)……弾性材、(19a)(19b)……圧縮板、(20)
……蝶ねじ、(21)……ねじ孔、(22)……にげ孔、
(23)……ねじ、(24)……蝶ナット、(25)……スイ
ッチ。
示すもので、第1図と第3図は蓋体をパイプに挿入した
状態の断面図、第2図は縦断正面図である。 (1)……台盤本体、(2)……回転刃、(3)……角
形の溝、(4)……切断すべき材料、(5)……保持
板、(6)……角形パイプ、(7)……刃先嵌合孔、
(8)……ホース、(9)……板状レール、(10)……
ガイドローラ、(11)……アーム、(12)……ハンド
ル、(13)……カッター本体、(14)……支板、(15)
……ガイド車、(16)……吸引機、(17)……蓋体、
(18)……弾性材、(19a)(19b)……圧縮板、(20)
……蝶ねじ、(21)……ねじ孔、(22)……にげ孔、
(23)……ねじ、(24)……蝶ナット、(25)……スイ
ッチ。
Claims (1)
- 【請求項1】台盤本体に沿って、レールとガイド車を介
してアームを進退自在に設け、このアームに設けた回転
刃の移動位置に沿って前記台盤本体上に溝を設け、この
溝内にパイプを進退自在に嵌合し、このパイプを前記ア
ームに固着し、このアームに前記回転刃の刃先嵌合孔を
形成し、前記パイプの他端開口に吸引機を結合してなる
切断機において、前記パイプの一端開口に蓋体を着脱自
在に設け、この蓋体は、前記開口内壁よりやや小さな弾
性材と、この弾性材を両側から圧縮する2枚の圧縮板
と、これら2枚の圧縮板を圧縮して前記弾性材を膨出し
て開口内壁に密着せしめるねじとからなることを特徴と
する切断機の粉塵除去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4997190U JPH0734646Y2 (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | 切断機の粉塵除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4997190U JPH0734646Y2 (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | 切断機の粉塵除去装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH049705U JPH049705U (ja) | 1992-01-28 |
| JPH0734646Y2 true JPH0734646Y2 (ja) | 1995-08-09 |
Family
ID=31568116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4997190U Expired - Lifetime JPH0734646Y2 (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | 切断機の粉塵除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0734646Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5746229U (ja) * | 1980-08-30 | 1982-03-15 |
-
1990
- 1990-05-14 JP JP4997190U patent/JPH0734646Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH049705U (ja) | 1992-01-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN214134547U (zh) | 一种激光切割机用料材夹持装置 | |
| JPH0734646Y2 (ja) | 切断機の粉塵除去装置 | |
| WO2000078426A3 (en) | Filter with vacuum cleaning heads | |
| JP2014236964A (ja) | 自走式清掃装置の清掃ブラシの底蓋構造及びその組立とワイプ掃除の方法 | |
| CN211515564U (zh) | 一种轧辊清洁装置 | |
| CN1116817A (zh) | 地面保养装置,尤其是在其外缘端设置了向下刷毛的吸尘装置 | |
| CN219425017U (zh) | 一种封边机的平刮装置 | |
| CN220838200U (zh) | 一种具有除尘功能的建筑材料切割装置 | |
| JPH0639948Y2 (ja) | 切断機の粉塵除去装置 | |
| CN216266408U (zh) | 一种电子元器件制造用快速切断装置 | |
| CN220613602U (zh) | 一种义齿打磨吸尘机构 | |
| JP2583572Y2 (ja) | 工作機械のワイパー装置及びカバー装置 | |
| CN222290071U (zh) | 一种电子加工无尘夹具 | |
| CN207494112U (zh) | 一种内壁倾斜的喷淋水槽 | |
| CN205237206U (zh) | 一种切割试样的数控圆盘锯 | |
| CN222521730U (zh) | 一种无尘瓷砖切割装置 | |
| JP3043801U (ja) | 瓦等の切削装置 | |
| CN222060003U (zh) | 一种金属加工用辅助定位装置 | |
| CN212762397U (zh) | 一种成品锯的高效铝屑回收装置 | |
| CN214161521U (zh) | 一种双色模具加工用的铣床 | |
| CN208228569U (zh) | 整洁指甲刀 | |
| CN116651791B (zh) | 除胶装置及其控制方法 | |
| CN215316036U (zh) | 一种板材高效自动化切割装置 | |
| CN220536039U (zh) | 一种便于操作的钢化膜贴膜器 | |
| JP3444736B2 (ja) | ちり取り |