JPH0735171Y2 - マニホ−ルド電磁弁装置 - Google Patents
マニホ−ルド電磁弁装置Info
- Publication number
- JPH0735171Y2 JPH0735171Y2 JP1987129359U JP12935987U JPH0735171Y2 JP H0735171 Y2 JPH0735171 Y2 JP H0735171Y2 JP 1987129359 U JP1987129359 U JP 1987129359U JP 12935987 U JP12935987 U JP 12935987U JP H0735171 Y2 JPH0735171 Y2 JP H0735171Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- manifold
- solenoid valve
- guide
- connector
- guide groove
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 4
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、多数の電磁弁を用いる諸種の制御機器等に使
用するマニホールド電磁弁装置に関するものである。
用するマニホールド電磁弁装置に関するものである。
[従来の技術] 従来、この種のマニホールド電磁弁装置として、例えば
実開昭61−114180号公報に開示されているものは、第6
図に示すように各電磁弁1のマニホールド取付面に電気
コネクタを設け、この電気コネクタをマニホールド2の
上側に設けた電気コネクタ3に接続して、個々の電磁弁
1をマニホールド2に取り付けている。しかし、この方
式は電磁弁1をマニホールド2に搭載する場合に、電磁
弁1側の電気コネクタとマニホールド2側の電気コネク
タ3との位置関係が確認し難いため、組立てに厳重な注
意と時間を要するという欠点がある。
実開昭61−114180号公報に開示されているものは、第6
図に示すように各電磁弁1のマニホールド取付面に電気
コネクタを設け、この電気コネクタをマニホールド2の
上側に設けた電気コネクタ3に接続して、個々の電磁弁
1をマニホールド2に取り付けている。しかし、この方
式は電磁弁1をマニホールド2に搭載する場合に、電磁
弁1側の電気コネクタとマニホールド2側の電気コネク
タ3との位置関係が確認し難いため、組立てに厳重な注
意と時間を要するという欠点がある。
また、保守点検時等に電磁弁1を着脱する際に、電磁弁
1の取付用ビスを外した状態では、電磁弁1とマニホー
ルド2は単に電気コネクタ間で固定されているだけであ
るから、この状態の時に電磁弁1に不時の外力が加わっ
た場合には、電気コネクタが破損したり、断線したりす
る自己が発生し易いという欠点もある。特に、小型の電
気コネクタを備えた小型電磁弁1を用いた場合にはその
危険性が大きい。
1の取付用ビスを外した状態では、電磁弁1とマニホー
ルド2は単に電気コネクタ間で固定されているだけであ
るから、この状態の時に電磁弁1に不時の外力が加わっ
た場合には、電気コネクタが破損したり、断線したりす
る自己が発生し易いという欠点もある。特に、小型の電
気コネクタを備えた小型電磁弁1を用いた場合にはその
危険性が大きい。
[考案の目的] 本考案の目的は、このような従来例の欠点を改善し、電
磁弁をマニホールドに取り付けるとき、電気コネクタ同
志の結合を容易にかつ迅速に行えるようにし、また保守
点検時において電気コネクタ部分を損傷したり断線した
りする虞れのないマニホールド電磁弁装置を提供するこ
とにある。
磁弁をマニホールドに取り付けるとき、電気コネクタ同
志の結合を容易にかつ迅速に行えるようにし、また保守
点検時において電気コネクタ部分を損傷したり断線した
りする虞れのないマニホールド電磁弁装置を提供するこ
とにある。
[考案の概要] 上述の目的を達成するための本考案の要旨は、マニホー
ルドに搭載する複数個の電磁弁の下方にそれぞれ電磁弁
コネクタ部を突出し、該電磁弁コネクタ部を前記マニホ
ールド側に設けたマニホールドコネクタ部と結合するよ
うにしたマニホールド電磁弁装置において、前記マニホ
ールドは片側に前記マニホールドコネクタ部を配備した
マニホールド本体と、その左右両側に取り付けたマニホ
ールドサイドカバーと、これらのマニホールドサイドカ
バー間を連結するガイドカバーとにより構成すると共
に、前記マニホールドコネクタ部と前記ガイドカバーと
の間にガイド溝を形成し、前記電磁弁にはそれぞれの電
磁弁コネクタ部よりも長く下方へ突出し、かつ前記ガイ
ド溝の溝幅に相応する幅を有する突出部を設け、該突出
部を前記ガイド溝に嵌合した状態で前記マニホールドに
搭載したことを特徴とするマニホールド電磁弁装置であ
る。
ルドに搭載する複数個の電磁弁の下方にそれぞれ電磁弁
コネクタ部を突出し、該電磁弁コネクタ部を前記マニホ
ールド側に設けたマニホールドコネクタ部と結合するよ
うにしたマニホールド電磁弁装置において、前記マニホ
ールドは片側に前記マニホールドコネクタ部を配備した
マニホールド本体と、その左右両側に取り付けたマニホ
ールドサイドカバーと、これらのマニホールドサイドカ
バー間を連結するガイドカバーとにより構成すると共
に、前記マニホールドコネクタ部と前記ガイドカバーと
の間にガイド溝を形成し、前記電磁弁にはそれぞれの電
磁弁コネクタ部よりも長く下方へ突出し、かつ前記ガイ
ド溝の溝幅に相応する幅を有する突出部を設け、該突出
部を前記ガイド溝に嵌合した状態で前記マニホールドに
搭載したことを特徴とするマニホールド電磁弁装置であ
る。
[考案の実施例] 本考案を第1図〜第5図に図示の実施例に基づいて詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は第1の実施例を示し、第2図はその組み立て前
の分解した状態を示している。電磁弁本体11は取付用ビ
ス12によりマニホールド本体13に固定され、マニホール
ド本体13の前側には複数のマニホールドコネクタ部14が
取り付けられ、また左右両側にはそれぞれマニホールド
サイドカバー15a,15bが取付用ビス16によって連結され
ている。これらのマニホールドサイドカバー15a,15b
は、各共通ポートや外部から電磁弁本体11を駆動するた
めの電気信号を受けて、各マニホールドコネクタ部14へ
通電する端子を備えている。また、これらのマニホール
ドサイドカバー15a,15bの前面には、内側にガイド面17a
を有するガイドカバー17が取付用ビス18によって取り付
けられ、マニホールドコネクタ部14の前面であるガイド
面14aとガイドカバー17の内部のガイド面17aとによっ
て、かなり大きな溝幅を有するガイド溝19が形成されて
いる。一方、各電磁弁本体11の下面のマニホールド取付
面には電磁弁コネクタ部20が突出されると共に、ガイド
溝19に嵌合される位置決め用の突出部21が電磁弁コネク
タ部20よりも長く下方に突出されている。この突出部21
の前面21a、後面21bはガイド溝19へ挿入するときのガイ
ド面であり、その間の間隔はガイド溝19の幅よりも僅か
に小さくなっている。
の分解した状態を示している。電磁弁本体11は取付用ビ
ス12によりマニホールド本体13に固定され、マニホール
ド本体13の前側には複数のマニホールドコネクタ部14が
取り付けられ、また左右両側にはそれぞれマニホールド
サイドカバー15a,15bが取付用ビス16によって連結され
ている。これらのマニホールドサイドカバー15a,15b
は、各共通ポートや外部から電磁弁本体11を駆動するた
めの電気信号を受けて、各マニホールドコネクタ部14へ
通電する端子を備えている。また、これらのマニホール
ドサイドカバー15a,15bの前面には、内側にガイド面17a
を有するガイドカバー17が取付用ビス18によって取り付
けられ、マニホールドコネクタ部14の前面であるガイド
面14aとガイドカバー17の内部のガイド面17aとによっ
て、かなり大きな溝幅を有するガイド溝19が形成されて
いる。一方、各電磁弁本体11の下面のマニホールド取付
面には電磁弁コネクタ部20が突出されると共に、ガイド
溝19に嵌合される位置決め用の突出部21が電磁弁コネク
タ部20よりも長く下方に突出されている。この突出部21
の前面21a、後面21bはガイド溝19へ挿入するときのガイ
ド面であり、その間の間隔はガイド溝19の幅よりも僅か
に小さくなっている。
以上の構成において、マニホールド本体13、マニホール
ドコネクタ部14、マニホールドサイドカバー15a、15b及
びガイドカバー17を組合わせて構成されるマニホールド
22に、電磁弁本体11を取り付ける場合には、各電磁弁本
体11の突出部21をガイド溝19に嵌合することによって位
置決めが自然に決定されるので、マニホールドコネクタ
14と電磁弁コネクタ部20とを迅速かつ容易に結合するこ
とができる。
ドコネクタ部14、マニホールドサイドカバー15a、15b及
びガイドカバー17を組合わせて構成されるマニホールド
22に、電磁弁本体11を取り付ける場合には、各電磁弁本
体11の突出部21をガイド溝19に嵌合することによって位
置決めが自然に決定されるので、マニホールドコネクタ
14と電磁弁コネクタ部20とを迅速かつ容易に結合するこ
とができる。
また保守点検時等において、取付用ビス12を外した状態
にあっても、突出部21がガイド溝19に嵌合して電磁弁本
体11は安定した状態を維持することができ、この状態で
外力が不時に加わってもコネクタ部14、20が破損したり
断線したりすることはない。なお、図面にはマニホール
ド22に取り付ける電磁弁本体11を1個だけ示している
が、同様な電磁弁本体1の複数個が同様に取り付け得る
ことは云うまでもない。
にあっても、突出部21がガイド溝19に嵌合して電磁弁本
体11は安定した状態を維持することができ、この状態で
外力が不時に加わってもコネクタ部14、20が破損したり
断線したりすることはない。なお、図面にはマニホール
ド22に取り付ける電磁弁本体11を1個だけ示している
が、同様な電磁弁本体1の複数個が同様に取り付け得る
ことは云うまでもない。
第3図、第4図は本考案をシリアルパラレル伝達用電磁
弁に適用した実施例を示すものであり、ここでは外部か
ら電磁弁制御信号を受ける制御回路を収納するための制
御回路収納ケース23a、23bをそれぞれマニホールドサイ
ドカバー15a、15bに付設し、また電磁弁本体11の下方へ
突出する突出部21の内部空間に、直列の制御信号を並列
の制御信号に変換する変換回路等の電気回路を組込むよ
うにした場合を示してある。多数個の電磁弁本体11を連
接し、電気回路が複雑で断線個所が発見し難いシリアル
パラレル伝達用電磁弁を第3図、第4図に示すように構
成すれば、多数の電磁弁本体11の取り付けの手数と時間
を大幅に節減することができ、また電気コネクタ部14、
20の故障も少なくできるので特に有効である。
弁に適用した実施例を示すものであり、ここでは外部か
ら電磁弁制御信号を受ける制御回路を収納するための制
御回路収納ケース23a、23bをそれぞれマニホールドサイ
ドカバー15a、15bに付設し、また電磁弁本体11の下方へ
突出する突出部21の内部空間に、直列の制御信号を並列
の制御信号に変換する変換回路等の電気回路を組込むよ
うにした場合を示してある。多数個の電磁弁本体11を連
接し、電気回路が複雑で断線個所が発見し難いシリアル
パラレル伝達用電磁弁を第3図、第4図に示すように構
成すれば、多数の電磁弁本体11の取り付けの手数と時間
を大幅に節減することができ、また電気コネクタ部14、
20の故障も少なくできるので特に有効である。
第5図は更に別の実施例を示し、この場合は各電磁弁本
体11が左右方向にずれないようにするため、ガイドカバ
ー17のガイド面17aに位置決め用特突体17bを設けた例を
示している。勿論、このような突体17bはマニホールド
コネクタ部14側のガイド面14aにも設けることができ
る。この第5図の実施例の場合に、電磁弁本体11の突出
部21は前後左右何れの方向にも位置が規制されるため、
より正確な位置決めを行うことができ、また取付用ビス
12を外した状態でも外力に対してより安定的になる。
体11が左右方向にずれないようにするため、ガイドカバ
ー17のガイド面17aに位置決め用特突体17bを設けた例を
示している。勿論、このような突体17bはマニホールド
コネクタ部14側のガイド面14aにも設けることができ
る。この第5図の実施例の場合に、電磁弁本体11の突出
部21は前後左右何れの方向にも位置が規制されるため、
より正確な位置決めを行うことができ、また取付用ビス
12を外した状態でも外力に対してより安定的になる。
以上の各実施例においては、各電磁弁本体11の突出部21
を嵌合するガイド溝19をマニホールドコネクタ部14の一
面とガイドカバー17とによって構成する場合を示した
が、このガイド溝19は電磁弁本体11の突出部21を嵌合す
る凹みであればよい。また、電磁弁本体11の突出部21は
電磁弁本体11と一体のものでもよいし、或いは電磁弁本
体11を取り付ける別の台座に設けてもよい。
を嵌合するガイド溝19をマニホールドコネクタ部14の一
面とガイドカバー17とによって構成する場合を示した
が、このガイド溝19は電磁弁本体11の突出部21を嵌合す
る凹みであればよい。また、電磁弁本体11の突出部21は
電磁弁本体11と一体のものでもよいし、或いは電磁弁本
体11を取り付ける別の台座に設けてもよい。
[考案の効果] 以上説明したように本考案に係るマニホールド電磁弁装
置は、各電磁弁本体の下方にコネクタよりも長い突出部
を形成し、マニホールド側に設けた凹部に嵌合できるよ
うにしたため、電磁弁を取り付ける際に電磁弁側とマニ
ホールド側の電気コネクタ同志を簡単にかつ迅速に結合
することが可能である。また、保守点検時等において、
電磁弁の取付用ビスを外した状態の場合でも、電磁弁を
安定的に保持できるため、電磁弁に不時の外力が加わっ
て電気コネクタ部分を破損したり、断線事故を起したり
する虞れがないという利点もある。
置は、各電磁弁本体の下方にコネクタよりも長い突出部
を形成し、マニホールド側に設けた凹部に嵌合できるよ
うにしたため、電磁弁を取り付ける際に電磁弁側とマニ
ホールド側の電気コネクタ同志を簡単にかつ迅速に結合
することが可能である。また、保守点検時等において、
電磁弁の取付用ビスを外した状態の場合でも、電磁弁を
安定的に保持できるため、電磁弁に不時の外力が加わっ
て電気コネクタ部分を破損したり、断線事故を起したり
する虞れがないという利点もある。
図面第1図〜第5図は本考案に係るマニホールド電磁弁
装置の実施例を示し、第1図は第1の実施例の斜視図、
第2図は各部材を分解した状態の斜視図、第3図は第2
の実施例の斜視図、第4図はその分解斜視図、第5図は
更に別の実施例の斜視図であり、第6図は従来例の斜視
図である。 符号11は電磁弁本体、13はマニホールド本体、14はマニ
ホールドコネクタ部、15a、15bはマニホールドサイドカ
バー、17はガイドカバー、17aはガイド面、17bは位置決
め用突体、19はガイド溝、20は電磁弁コネクタ部、21は
突出部、22はマニホールド、23a、23bは制御回路収納ケ
ースである。
装置の実施例を示し、第1図は第1の実施例の斜視図、
第2図は各部材を分解した状態の斜視図、第3図は第2
の実施例の斜視図、第4図はその分解斜視図、第5図は
更に別の実施例の斜視図であり、第6図は従来例の斜視
図である。 符号11は電磁弁本体、13はマニホールド本体、14はマニ
ホールドコネクタ部、15a、15bはマニホールドサイドカ
バー、17はガイドカバー、17aはガイド面、17bは位置決
め用突体、19はガイド溝、20は電磁弁コネクタ部、21は
突出部、22はマニホールド、23a、23bは制御回路収納ケ
ースである。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭61−112179(JP,U) 実開 昭60−180802(JP,U)
Claims (2)
- 【請求項1】マニホールドに搭載する複数個の電磁弁の
下方にそれぞれ電磁弁コネクタ部を突出し、該電磁弁コ
ネクタ部を前記マニホールド側に設けたマニホールドコ
ネクタ部と結合するようにしたマニホールド電磁弁装置
において、前記マニホールドは片側に前記マニホールド
コネクタ部を配備したマニホールド本体と、その左右両
側に取り付けたマニホールドサイドカバーと、これらの
マニホールドサイドカバー間を連結するガイドカバーと
により構成すると共に、前記マニホールドコネクタ部と
前記ガイドカバーとの間にガイド溝を形成し、前記電磁
弁にはそれぞれの電磁弁コネクタ部よりも長く下方へ突
出し、かつ前記ガイド溝の溝幅に相応する幅を有する突
出部を設け、該突出部を前記ガイド溝に嵌合した状態で
前記マニホールドに搭載したことを特徴とするマニホー
ルド電磁弁装置。 - 【請求項2】前記電磁弁の突出部は内部空間を有し、該
内部空間に電気回路を組込むようにした実用新案登録請
求の範囲第1項に記載のマニホールド電磁弁装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987129359U JPH0735171Y2 (ja) | 1987-08-26 | 1987-08-26 | マニホ−ルド電磁弁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987129359U JPH0735171Y2 (ja) | 1987-08-26 | 1987-08-26 | マニホ−ルド電磁弁装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6435271U JPS6435271U (ja) | 1989-03-03 |
| JPH0735171Y2 true JPH0735171Y2 (ja) | 1995-08-09 |
Family
ID=31383564
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987129359U Expired - Lifetime JPH0735171Y2 (ja) | 1987-08-26 | 1987-08-26 | マニホ−ルド電磁弁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0735171Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0237003Y2 (ja) * | 1984-12-27 | 1990-10-08 |
-
1987
- 1987-08-26 JP JP1987129359U patent/JPH0735171Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6435271U (ja) | 1989-03-03 |
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