JPH073523Y2 - 投光器 - Google Patents
投光器Info
- Publication number
- JPH073523Y2 JPH073523Y2 JP2079790U JP2079790U JPH073523Y2 JP H073523 Y2 JPH073523 Y2 JP H073523Y2 JP 2079790 U JP2079790 U JP 2079790U JP 2079790 U JP2079790 U JP 2079790U JP H073523 Y2 JPH073523 Y2 JP H073523Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connection box
- projector
- main body
- attached
- floodlight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 230000004936 stimulating effect Effects 0.000 description 2
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、投光器本体を上下方向に回動して照射方向を
変える投光器に関するものである。
変える投光器に関するものである。
[従来の技術] 投光器としては、第4図に示すように、ランプ1が収め
られた器具本体2を取付アーム3に上下方向において回
動自在に取り付けて照射方向を変えるものがあり、グラ
ンド、広場、プール等を上方から照明する屋外照明、照
射方向を上に向けて天井を照明する間接照明、あるいは
大型看板や建築物を地上から照明する屋外照明等の用途
に使用されている。ところで、この種の投光器の電源ケ
ーブルの接続方法としては、投光器の近傍に設置される
接続ボックスを用いて投光器から引き出された口出し線
29を電源ケーブルに接続する所謂口出し線方式が一般的
に採用されている。
られた器具本体2を取付アーム3に上下方向において回
動自在に取り付けて照射方向を変えるものがあり、グラ
ンド、広場、プール等を上方から照明する屋外照明、照
射方向を上に向けて天井を照明する間接照明、あるいは
大型看板や建築物を地上から照明する屋外照明等の用途
に使用されている。ところで、この種の投光器の電源ケ
ーブルの接続方法としては、投光器の近傍に設置される
接続ボックスを用いて投光器から引き出された口出し線
29を電源ケーブルに接続する所謂口出し線方式が一般的
に採用されている。
しかしながら、この口出し線方式であると、接続ボック
スの施工に手間がかかる問題があった。そこで、第5図
に示すように器具本体2の下面に接続ボックス6′を一
体に取り付け、接続ボックス6′を施工する必要がない
ようにしたものがある。
スの施工に手間がかかる問題があった。そこで、第5図
に示すように器具本体2の下面に接続ボックス6′を一
体に取り付け、接続ボックス6′を施工する必要がない
ようにしたものがある。
[考案が解決しようとする課題] ところが、上記投光器の場合には照射方向によって接続
ボックス6′が器具本体2の上側になることがある。こ
の場合、ランプ1の発する熱により接続ボックス6′の
温度が電源ケーブル8の許容温度を越えるほどに上昇
し、電源ケーブル8を劣化させる問題があり、また電源
ケーブル8の導入部が上側になり、この電源ケーブル8
の導入部から水が浸入する恐れもあった。
ボックス6′が器具本体2の上側になることがある。こ
の場合、ランプ1の発する熱により接続ボックス6′の
温度が電源ケーブル8の許容温度を越えるほどに上昇
し、電源ケーブル8を劣化させる問題があり、また電源
ケーブル8の導入部が上側になり、この電源ケーブル8
の導入部から水が浸入する恐れもあった。
考案は上述の点に鑑みて為されたものであり、その目的
とするところは、照射方向に拘わらずランプの発する熱
の影響を受けにくく、しかも水の浸入の恐れが少ない投
光器を提供することにある。
とするところは、照射方向に拘わらずランプの発する熱
の影響を受けにくく、しかも水の浸入の恐れが少ない投
光器を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本考案は電源ケーブルを接
続する接続ボックスを投光器本体と同一方向において回
動自在に投光器本体の側部に取り付けてある。
続する接続ボックスを投光器本体と同一方向において回
動自在に投光器本体の側部に取り付けてある。
[作用] 考案は上述のように、接続ボックスを投光器本体の側部
に取り付けることにより、照射方向に関係なく接続ボッ
クスが投光器本体の側部に位置するようにして、ランプ
の発する熱の影響を受けにくいようにし、また接続ボッ
クスを投光器本体と同一方向において回動自在に取り付
けることにより、照射方向に関係なく接続ボックスの取
付状態を一定にできるようにして、電源ケーブルの導入
部が上側にならず、水の浸入の恐れが少なくなるように
したものである。
に取り付けることにより、照射方向に関係なく接続ボッ
クスが投光器本体の側部に位置するようにして、ランプ
の発する熱の影響を受けにくいようにし、また接続ボッ
クスを投光器本体と同一方向において回動自在に取り付
けることにより、照射方向に関係なく接続ボックスの取
付状態を一定にできるようにして、電源ケーブルの導入
部が上側にならず、水の浸入の恐れが少なくなるように
したものである。
[実施例] 第1図乃至第3図に本考案の一実施例を示す。本実施例
の投光器でも、器具本体2は上下方向において回動自在
になるように取付アーム3に取り付けてあり、この器具
本体2の内面は反射面としてあり、ランプ1の光を照射
する開口面にはガラス16を被着してある。上記器具本体
2の側面にはランプ1を挿入するランプ挿入口(図示せ
ず)を形成してあり、このランプ挿入口に内部にソケッ
ト4が収められる有底円筒状で開口側の外鍔5aが形成さ
れたソケット筒5が蝶ねじ15により取り付けられる。つ
まり、ランプ1は、ソケット筒5に収められたソケット
4に装着した状態で、ランプ挿入口から器具本体2内に
差し込んで横向きに取り付け、ランプ1を外す場合には
ソケット筒5ごと器具本体2から引き抜いて外すように
してある。なお、上述したランプ1、器具本体2、ソケ
ット4及びソケット筒5により投光器本体Aが構成され
ている。
の投光器でも、器具本体2は上下方向において回動自在
になるように取付アーム3に取り付けてあり、この器具
本体2の内面は反射面としてあり、ランプ1の光を照射
する開口面にはガラス16を被着してある。上記器具本体
2の側面にはランプ1を挿入するランプ挿入口(図示せ
ず)を形成してあり、このランプ挿入口に内部にソケッ
ト4が収められる有底円筒状で開口側の外鍔5aが形成さ
れたソケット筒5が蝶ねじ15により取り付けられる。つ
まり、ランプ1は、ソケット筒5に収められたソケット
4に装着した状態で、ランプ挿入口から器具本体2内に
差し込んで横向きに取り付け、ランプ1を外す場合には
ソケット筒5ごと器具本体2から引き抜いて外すように
してある。なお、上述したランプ1、器具本体2、ソケ
ット4及びソケット筒5により投光器本体Aが構成され
ている。
ところで、本実施例では接続ボックス6をソケット筒5
に固定して、投光器本体Aの側部に接続ボックス6を取
り付けてある。この接続ボックス6の上部には有底円筒
状の装着部6bを形成してあり、装着部6bの開口側をソケ
ット筒5の端面に当接させて取り付けてある。この接続
ボックス6の取付は、ソケット筒5の端面に形成された
突部5bのボルト孔に装着部6bの外側面側から固定ボルト
17を螺合して行う。なお、装着部6bがソケット筒5の端
面に当接する部分にはパッキン20を噛ませ、また固定ボ
ルト17を螺合する部分にはOリング27を噛ませて防水を
図っている。このように接続ボックス6を投光器本体A
の側部に取り付けるようにすれば、照射方向に関係なく
接続ボックス6は投光器本体Aの側部に位置し、このた
めランプ1の発する熱の影響を受けにくくできる。上記
装着部6bの下部には外側面が開口する箱状のボックス本
体部6aを形成してあり、このボックス本体部6aの開口に
外蓋7を取付ねじ18で取り付ける構造としてある。な
お、外蓋7の外周部にもOリング28を取り付けて防水を
図っている。このボックス本体部6aの下部には電源ケー
ブル8を導入する導入口6cを形成してあり、電源ケーブ
ル8を導入した状態で、上記導入口6cにはパッキン19を
噛ませて防水グランド9が螺着される。ここで、上記ボ
ックス本体部6aと装着部6bとは内部で連通しており、導
入口6cから導入した電源ケーブル8をソケット筒5から
引き出された内部リード線21にボックス本体6a内で接続
するようにしてある。また、ボックス本体6aのソケット
筒5側となる側面には喚起口24を形成してあり、この喚
起口6dの回りに凸リブ24を周設し、凸リブ24で形成され
た収納部内に空気をろ過するフィルタ25を収める。な
お、凸リブ24にはフィルタキャップ26が被着される。
に固定して、投光器本体Aの側部に接続ボックス6を取
り付けてある。この接続ボックス6の上部には有底円筒
状の装着部6bを形成してあり、装着部6bの開口側をソケ
ット筒5の端面に当接させて取り付けてある。この接続
ボックス6の取付は、ソケット筒5の端面に形成された
突部5bのボルト孔に装着部6bの外側面側から固定ボルト
17を螺合して行う。なお、装着部6bがソケット筒5の端
面に当接する部分にはパッキン20を噛ませ、また固定ボ
ルト17を螺合する部分にはOリング27を噛ませて防水を
図っている。このように接続ボックス6を投光器本体A
の側部に取り付けるようにすれば、照射方向に関係なく
接続ボックス6は投光器本体Aの側部に位置し、このた
めランプ1の発する熱の影響を受けにくくできる。上記
装着部6bの下部には外側面が開口する箱状のボックス本
体部6aを形成してあり、このボックス本体部6aの開口に
外蓋7を取付ねじ18で取り付ける構造としてある。な
お、外蓋7の外周部にもOリング28を取り付けて防水を
図っている。このボックス本体部6aの下部には電源ケー
ブル8を導入する導入口6cを形成してあり、電源ケーブ
ル8を導入した状態で、上記導入口6cにはパッキン19を
噛ませて防水グランド9が螺着される。ここで、上記ボ
ックス本体部6aと装着部6bとは内部で連通しており、導
入口6cから導入した電源ケーブル8をソケット筒5から
引き出された内部リード線21にボックス本体6a内で接続
するようにしてある。また、ボックス本体6aのソケット
筒5側となる側面には喚起口24を形成してあり、この喚
起口6dの回りに凸リブ24を周設し、凸リブ24で形成され
た収納部内に空気をろ過するフィルタ25を収める。な
お、凸リブ24にはフィルタキャップ26が被着される。
本実施例では、外蓋7を外し、防水グランド9を通した
電源ケーブル8を導入口6cから接続ボックス6内に導入
して内部リード線21に接続する。なお、このとき電源ケ
ーブル8はケーブル押え22と固定ねじ23によりボックス
本体6aの内部に固定する。そして、防水グランド5を導
入口6cに締め付けて、外蓋6aをねじ止めして取り付けれ
ば、電源ケーブル8の接続が完了する。
電源ケーブル8を導入口6cから接続ボックス6内に導入
して内部リード線21に接続する。なお、このとき電源ケ
ーブル8はケーブル押え22と固定ねじ23によりボックス
本体6aの内部に固定する。そして、防水グランド5を導
入口6cに締め付けて、外蓋6aをねじ止めして取り付けれ
ば、電源ケーブル8の接続が完了する。
ここで、照射方向を変える必要が生じた場合には、まず
器具本体2を回動させて所望の照射方向に設定し、次い
で固定ボルト17を緩め、導入口6cが下側になるように接
続ボックス6の取付状態を変え、その後固定ボルト17を
締め付けて固定する。上述した照射方向の変更と接続ボ
ックス6の取付状態の変更を行った状態の一例を第3図
に示す。つまり、上述のように接続ボックス6を投光器
本体Aと同一方向において回動自在に取り付けることに
より、照射方向に関係なく導入口6cを下向きにでき、防
水グランド9部分からの水の浸入を防止できる。
器具本体2を回動させて所望の照射方向に設定し、次い
で固定ボルト17を緩め、導入口6cが下側になるように接
続ボックス6の取付状態を変え、その後固定ボルト17を
締め付けて固定する。上述した照射方向の変更と接続ボ
ックス6の取付状態の変更を行った状態の一例を第3図
に示す。つまり、上述のように接続ボックス6を投光器
本体Aと同一方向において回動自在に取り付けることに
より、照射方向に関係なく導入口6cを下向きにでき、防
水グランド9部分からの水の浸入を防止できる。
ところで、上述の説明においては接続ボックス6をソケ
ット筒5に固定した場合を説明したが、例えば器具本体
2の側面に取り付けるといったように投光器本体Aの側
部に取り付けるのであれば、その取付箇所に限定はな
い。
ット筒5に固定した場合を説明したが、例えば器具本体
2の側面に取り付けるといったように投光器本体Aの側
部に取り付けるのであれば、その取付箇所に限定はな
い。
[考案の効果] 本考案は上述のように、接続ボックスを投光器本体の側
部に取り付けてあるので、照射方向に関係なく接続ボッ
クスが投光器本体の側部に位置し、従ってランプの熱の
影響を受けにくくでき、また接続ボックスを投光器本体
と同一方向において回動自在に取り付けてあるので、照
射方向に関係なく接続ボックスの取付状態を一定にする
ことができ、電源ケーブルの導入口が上側にならず、電
源ケーブルの導入部分からの水の浸入を防止できる。
部に取り付けてあるので、照射方向に関係なく接続ボッ
クスが投光器本体の側部に位置し、従ってランプの熱の
影響を受けにくくでき、また接続ボックスを投光器本体
と同一方向において回動自在に取り付けてあるので、照
射方向に関係なく接続ボックスの取付状態を一定にする
ことができ、電源ケーブルの導入口が上側にならず、電
源ケーブルの導入部分からの水の浸入を防止できる。
第1図は本考案の一実施例の接続ボックスをソケット筒
に取り付けた状態を示す断面図、第2図は投光器の外観
を示す斜視図、第3図は照射方向を変えた場合の斜視
図、第4図は従来例の斜視図、第5図は他の従来例の斜
視図である。 Aは投光器本体、6は接続ボックス、8は電源ケーブル
である。
に取り付けた状態を示す断面図、第2図は投光器の外観
を示す斜視図、第3図は照射方向を変えた場合の斜視
図、第4図は従来例の斜視図、第5図は他の従来例の斜
視図である。 Aは投光器本体、6は接続ボックス、8は電源ケーブル
である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 平2−16501(JP,U) 実開 昭50−113283(JP,U) 実開 昭49−28376(JP,U) 実開 平2−47703(JP,U) 実開 昭53−53884(JP,U) 実開 昭58−179701(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】投光器本体を上下方向に回動して照射方向
を変える投光器において、電源ケーブルを接続する接続
ボックスを投光器本体と同一方向において回動自在に投
光器本体の側部に取り付けて成る投光器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2079790U JPH073523Y2 (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | 投光器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2079790U JPH073523Y2 (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | 投光器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03112802U JPH03112802U (ja) | 1991-11-19 |
| JPH073523Y2 true JPH073523Y2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=31523884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2079790U Expired - Lifetime JPH073523Y2 (ja) | 1990-03-01 | 1990-03-01 | 投光器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073523Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE202006017131U1 (de) * | 2006-10-12 | 2007-01-25 | Arnold & Richter Cine Technik Gmbh & Co. Betriebs Kg | Scheinwerfer zur Beleuchtung in Film-, Studio-, Event- oder Theaterumgebungen |
| JP2010135096A (ja) * | 2008-12-02 | 2010-06-17 | Ushio Inc | 投光装置 |
| WO2011099066A1 (ja) * | 2010-02-10 | 2011-08-18 | 株式会社パトライト | 角度固定装置、信号表示灯ユニットおよび照明装置ユニット |
-
1990
- 1990-03-01 JP JP2079790U patent/JPH073523Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03112802U (ja) | 1991-11-19 |
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| JPH0316165Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |