JPH0735248U - 電動式パワーステアリング装置 - Google Patents
電動式パワーステアリング装置Info
- Publication number
- JPH0735248U JPH0735248U JP066258U JP6625893U JPH0735248U JP H0735248 U JPH0735248 U JP H0735248U JP 066258 U JP066258 U JP 066258U JP 6625893 U JP6625893 U JP 6625893U JP H0735248 U JPH0735248 U JP H0735248U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- friction plate
- motor
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- housing
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】簡素な構成でありながら、トルク伝達経路の損
傷を防止することのできる電動式パワーステアリング装
置を提供する。 【構成】摩擦面と該摩擦面に押圧された押圧手段とを有
する動力伝達手段が、該モータ102の回転軸102a
と該減速機構の入力軸103との間に設けられているた
め、該減速機構により該モータの出力トルクが増大する
前に、該摩擦板131と該受部材との間に生じた比較的
小さい摩擦力を利用して動力伝達を行なうようになって
いる。したがって、押圧手段の押圧力を高める必要もな
く、また該摩擦面の面積を増大する必要もないことか
ら、動力伝達手段の構成を簡素でコンパクトなものとす
ることができる。
傷を防止することのできる電動式パワーステアリング装
置を提供する。 【構成】摩擦面と該摩擦面に押圧された押圧手段とを有
する動力伝達手段が、該モータ102の回転軸102a
と該減速機構の入力軸103との間に設けられているた
め、該減速機構により該モータの出力トルクが増大する
前に、該摩擦板131と該受部材との間に生じた比較的
小さい摩擦力を利用して動力伝達を行なうようになって
いる。したがって、押圧手段の押圧力を高める必要もな
く、また該摩擦面の面積を増大する必要もないことか
ら、動力伝達手段の構成を簡素でコンパクトなものとす
ることができる。
Description
【0001】
本考案は電動式パワーステアリング装置に関する。
【0002】
車両の電動式パワーステアリング装置として、補助操舵トルクとなる電動モー タの回転出力を歯車装置により減速して、操舵機構の出力軸に適当なトルクと速 度とを伝達するように構成したものが知られている。このような電動式パワース テアリング装置の作動時に、車輪が路面から受ける突発的な力が電動モータの出 力に対抗して、衝撃力を発生することがある。このような衝撃力は、電動モータ や動力伝達機構の損傷を招くおそれがある。
【0003】 この衝撃力を緩和または解消するために、従来技術においては、 操舵機構の出力軸に摩擦力を利用した滑り機構を設け、過度なトルクがかか ったら滑りを生じさせるトルクリミッタとして作用させる例(実願昭4−755 06号)、もしくは 回転軸にトルクリミッタとして作用する電磁クラッチを配置する例等の方策 が取られていた。
【0004】
ところが、上記従来技術の電動式パワーステアリング装置においては、 の例では、通常電動モータの出力が減速(トルク増大)機構を介して出力軸に 伝達されているため、出力軸に滑り機構を設けたことにより、増大したトルクを 伝達し得るよう、滑り機構で利用する摩擦力を相当大きくする必要がある。その ため、一定の摩擦力を得るために厳しい荷重管理が必要となる問題点がある。ま た、 の例では、電磁クラッチに必要な電力を常に供給する必要があり、省エネの観 点から好ましくないこと、および電動モータの定格出力が増大すれば、電磁クラ ッチのコイル等をも相当大きくしなければならないという問題点がある。
【0005】 本願考案は、簡素な構成でありながら、電動モータや動力伝達系の損傷を防止 することのできる電動式パワーステアリング装置を提供することを目的とする。
【0006】
上記目的を達成すべく、本願考案の電動式パワーステアリング装置は、 ハウジングと、 該ハウジングに取り付けられ、回転軸を有するモータと、 車輪を操舵する操舵機構に連結された出力軸と、 該出力軸に連結されかつ入力軸を有し、該入力軸から該出力軸へと減速的に動 力を伝達する減速機構と、 該モータの回転軸と該減速機構の入力軸との間に設けられ、動力を伝達する動 力伝達手段とからなり、 該動力伝達手段は、該回転軸と該入力軸の一方に対して相対回転不能であるが 軸線方向には移動可能に取り付けられた摩擦板と、該回転軸と該入力軸の他方に 対して相対回転不能に取り付けられた受部材と、該摩擦板を該受部材に対して押 圧する押圧部材とを有し、 該摩擦板と該受部材との間に発生する摩擦力を利用して、動力が伝達されるよ うになっており、 該摩擦力は、該モータから通常伝達される動力よりも大きいが、該モータと車 輪との間に生じる衝撃力よりも小さく設定されている。
【0007】
本願考案の電動式パワーステアリング装置によれば、摩擦面と該摩擦面に押圧 された押圧手段とを有する動力伝達手段が、該モータの回転軸と該減速機構の入 力軸との間に設けられているため、該減速機構により該モータの出力トルクが増 大する前に、該摩擦板と該受部材との間に生じた比較的小さい摩擦力を利用して 動力伝達を行なうようになっている。したがって、押圧手段の押圧力を高める必 要もなく、また該摩擦面の面積を増大する必要もないことから、動力伝達手段の 構成を簡素でコンパクトなものとすることができる。
【0008】
以下、本願考案の実施例を図面を参照して以下に詳細に説明する。 図1は、本願考案の実施例である電動式パワーステアリング装置100の軸線 方向一部断面図である。
【0009】 図1において、電動式パワーステアリング装置100は、ハウジング101と それから延在するチューブ110とから構成されている。ハウジング101はブ ラケット114により、またチューブ110はブラケット115により車体(図 示せず)に固定されている。チューブ110の内側には、一端をステアリングホ イール(図示せず)に連結するようになっている入力軸111が延在し、チュー ブ110に対して回転自在に支持されている。入力軸111の他端はトルク検出 装置112に連結している。
【0010】 トルク検出装置112はまたハウジング101内を延在し、回転自在に支持さ れている伝達軸113に連結されている。伝達軸113は図示しない操舵装置に 連結され、車輪を操舵するトルクを伝達するようになっている。トルク検出装置 112は、入力軸111と伝達軸113との相対トルクを検出し、それにより補 助操舵力を適切に制御すべく設けられているが、その構成についてはよく知られ ており、以下に詳細は記載しない。
【0011】 トルク検出装置112の近傍において、伝達軸113にウォームホイール10 4が同軸に取り付けられている。ウォームホイール104は、第1図において紙 面に垂直方向に延在している減速器入力軸103のウォームギヤ103a(図2 参照)と噛合している。減速器入力軸103は、モータ102(図2参照)の回 転軸に連結されている。
【0012】 図1に示す電動式パワーステアリング装置100の作用について以下に説明す る。図示しないステアリングホイールからの操舵トルクの入力により、入力軸1 11が回転し、回転トルク検出装置112を介して伝達軸113に回転トルクが 伝達される。伝達軸は上述したように操舵装置(図示せず)に連結されており、 操舵のためのトルクを伝達するようになっている。この場合において、回転トル ク検出装置112で検出されたトルクの値は、図示しない判断回路に送られ、そ こで所定値と比較される。該トルクが所定値を超えた場合には、補助操舵力を必 要とする場合であるので、モータ102を駆動すべく駆動指令が出される。駆動 指令により駆動されたモータ102は減速器入力軸103を回転させ、更にウォ ームホイール104を介して伝達軸113に回転トルクが伝達される。 回転トルク検出装置112で検出されたトルクの値が所定値より低い場合には 、補助操舵力は不要であるので、モータ102は駆動されない。なお、減速器入 力軸103およびウォームホイール104とで減速手段を構成する。
【0013】 図2は、第1図のII-II 断面に沿って装置を切断して軸線方向に見た図である 。図2において、ハウジング101の右端に電動モータ102が取り付けられて いる。軸受102bにより電動モータ102に対して回転自在に支持された回転 軸102aの外方端には雄スプライン102bが形成されている。回転軸102 aの雄スプライン102bの周囲には、2枚の環状の摩擦板131が取り付けら れている。摩擦板131は中央開口に雌スプライン溝131aを有し、回転軸の 雄スプライン溝102bに雌スプライン溝131aを嵌合させることにより、摩 擦板131は回転軸102に対して相対回転不能だが軸線方向移動可能になって いる。
【0014】 摩擦板131の外周を包むようにして、摩擦板ハウジング133が設けられて いる。中空である摩擦板ハウジング133は、大径部133aと小径部133b とを円錐形部133cにより連結した構成となっている。大径部133aの内径 は摩擦板131の外形よりわずかに大きく形成され、摩擦板131の軸線方向移 動を邪魔しない構成となっている。
【0015】 回転軸102の周囲において2つの皿バネ132が背中合わせにされ、2枚の 摩擦板131に挟まれるようにしてそれらに当接している。摩擦板ハウジング1 33の内周であって、電動モータ側の摩擦板131の外周近傍に、周溝133d が形成されている。周溝133c内には抑え板134が設けられ、摩擦板ハウジ ングの端部をカシメることによってそこに取り付けられている。なお、抑え板1 34と円錐形部133cとで摩擦板131を挟持してそれらの間隔を所定値にす ることにより、皿バネ132の付勢力が基準値以下に低下することのないように している。摩擦板ハウジング133と抑え板134とで受部材を構成し、皿バネ 132が押圧部材を構成する。
【0016】 電動モータ102の回転軸102aと同軸な減速器入力軸103が、ハウジン グ101に対して両端近傍を軸受105、106に回転自在に支持されている。 減速器入力軸103の電動モータ側端部には雄スプライン103eが形成され、 摩擦板ハウジング133の小径部133bの内周には雌スプライン133eが形 成され、両者を噛合させることにより、摩擦板ハウジング133は減速器入力軸 103に対して相対回転不能だが軸線方向移動可能に取り付けられている。摩擦 ハウジング133の小径部133bの先端は、間座137に当接してそれ以上の 軸線方向移動を阻止されるようになっている。軸受105、106は、それぞれ 外輪105a、106aと、内輪105b、106bと、両輪間に保持された複 数のボール105c、106cとを有する。軸受106の電動モータと反対側( ウォームギヤ側)において、ハウジング101の段部と軸受106の外輪106 aとに挟まれるようにして間座135が設けられている。更に軸受106の電動 モータ側において、ハウジングの周溝にスナップリング136が挿入されており 、軸受106は間座135とスナップリング136に挟持されて軸線方向移動不 能となっている。
【0017】 減速器入力軸103は、軸受105の内側に隣接して鍔部103cを形成し、 軸受106に隣接して鍔部103bを形成し、更に該鍔部間にはウォームホイー ル104と噛合しているウォームギヤ103aを形成している。減速器入力軸1 03の反モータ側端部には、ナット107と係合している雄スプライン103d が形成されており、鍔部103cとナット107とで、軸受105の内輪105 bを挟持している。なお、ウォームホイール104とウォームギヤ103aとで 減速機構を構成する。
【0018】 次に、本願発明による押圧手段の作用について以下に説明する。 通常の動作において、モータ102で発生した回転トルクは、回転軸102a を介して摩擦板131に伝達される。上述したように、2枚の摩擦板131は、 皿バネ132により、抑え板134と摩擦板ハウジング133を押圧する方向へ 離隔するよう付勢されている。したがって、摩擦板131は、皿バネ132と抑 え板134および摩擦板ハウジング133との間で圧縮され、押圧された力に応 じて摩擦力を発生する。この摩擦力が通常の動作においてモータ102より発生 するトルクより大きくなるよう、皿バネ132の付勢力および摩擦板131の間 隔を設定してあるため、通常の動作においては、摩擦板131と摩擦板ハウジン グ133とは一体的に回転する。摩擦板ハウジング133に伝達されたトルクは 、減速器入力軸103のウォームギヤ103aを介してウォームホイール104 を回転させ、図示しない操舵装置に伝達されて操舵動作を行なうものである。
【0019】 ところで、路面の凹凸により車輪が衝撃力を受けることがある。このような場 合、その衝撃力は、動力伝達系を介してモータ102まで逆行して伝達され、モ ータの出力と対向することがある。この対向により動力伝達系には過大な応力が 発生し、場合によっては部品の損傷を招くおそれがある。
【0020】 このような場合、本願考案による電動式パワーステアリング装置においては、 摩擦板131と抑え板134および摩擦板ハウジング133との間に発生した摩 擦力が、上記衝撃力よりも小さくなるよう、皿バネ132の付勢力を設定してあ るため、衝撃力発生に応動して摩擦板131と抑え板134もしくは摩擦板ハウ ジング133との間で滑りが生じるようになっている。この滑りにより衝撃力は ほとんど吸収されるため、動力伝達系に生じる損傷を防止することができる。
【0021】 更に、本願考案による電動式パワーステアリング装置においては、皿バネ13 2から摩擦板131に付与される付勢力が、すべて摩擦板ハウジング133によ り受けられている。例えばハウジングに対して摩擦板を付勢する構成においては 、減速器入力軸にスラスト力が発生し軸受の転がり抵抗を増大させるという問題 を生じさせるが、本実施例においては上述の構成を有すため、電動モータ102 の回転軸102aを支持する軸受102bおよび減速器入力軸103を支持する 軸受105、106に、摩擦板の付勢に起因するスラスト力が印加されることは ない。したがって、本実施例においては軸周りの転がり抵抗が減少し、ハンドル の戻り性が向上することとなる。また、本実施例においては摩擦板131を2枚 設けることにより、1枚の場合に比較して伝達能力を向上させ、あるいはその径 を小さくすることができる。更に、2枚の摩擦板を用いているために、1つの摩 擦板のスプラインのトルク伝達能力が小さくても、2つを合わせることにより十 分なトルクを伝達可能となっている。
【0022】 以上、本考案を実施例を参照して説明してきたが、本考案は上記実施例に限定 して解釈されるべきではなく、適宜変更・改良が可能であることはもちろんであ る。例えば、摩擦板は1枚でも良い。また、減速器入力軸103に対して摩擦ハ ウジング133は軸線方向移動可能となっているが、例えば半径方向貫通ピン等 を用いて両者を結合させても良い。
【0023】
以上述べたように、本願考案の電動式パワーステアリング装置によれば、 摩擦面と該摩擦面に押圧された押圧手段とを有する動力伝達手段が、該モータ の回転軸と該減速機構の入力軸との間に設けられているため、該減速機構により 該モータの出力トルクが増大する前に、該摩擦板と該受部材との間に生じた比較 的小さい摩擦力を利用して動力伝達を行なうようになっている。したがって、押 圧手段の押圧力を高める必要もなく、また該摩擦面の面積を増大する必要もない ことから、動力伝達手段の構成を簡素でコンパクトなものとすることができる。
【図1】本願考案の実施例である電動式パワーステアリ
ング装置100の軸線方向一部断面図である。
ング装置100の軸線方向一部断面図である。
【図2】図1のII-II 面に沿って装置を切断して軸線方
向に見た図である。
向に見た図である。
101………ハウジング 102………モータ 103………減速器入力軸 104………ウォームホイール 131………摩擦板 132………皿バネ 133………摩擦板ハウジング 134………抑え板
Claims (1)
- 【請求項1】ハウジングと、 該ハウジングに取り付けられ、回転軸を有するモータ
と、 車輪を操舵する操舵機構に連結された出力軸と、 該出力軸に連結されかつ入力軸を有し、該入力軸から該
出力軸へと減速的に動力を伝達する減速機構と、 該モータの回転軸と該減速機構の入力軸との間に設けら
れ、動力を伝達する動力伝達手段とからなり、 該動力伝達手段は、該回転軸と該入力軸の一方に対して
相対回転不能であるが軸線方向には移動可能に取り付け
られた摩擦板と、該回転軸と該入力軸の他方に対して相
対回転不能に取り付けられた受部材と、該摩擦板を該受
部材に対して押圧する押圧部材とを有し、 該摩擦板と該受部材との間に発生する摩擦力を利用し
て、動力が伝達されるようになっており、 該摩擦力は、該モータから通常伝達される動力よりも大
きいが、該モータと車輪との間に生じる衝撃力よりも小
さく設定されている電動式パワーステアリング装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP066258U JPH0735248U (ja) | 1993-12-13 | 1993-12-13 | 電動式パワーステアリング装置 |
| DE69417951T DE69417951T2 (de) | 1993-06-01 | 1994-05-24 | Elektrische Hilfskraftlenkvorrichtung |
| EP94303715A EP0627352B1 (en) | 1993-06-01 | 1994-05-24 | Electric power steering device |
| KR1019940012003A KR0140142B1 (ko) | 1993-06-01 | 1994-05-31 | 전동식 파워 스티어링 장치 |
| US08/251,946 US5482127A (en) | 1993-06-01 | 1994-06-01 | Electric power steering device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP066258U JPH0735248U (ja) | 1993-12-13 | 1993-12-13 | 電動式パワーステアリング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0735248U true JPH0735248U (ja) | 1995-06-27 |
Family
ID=13310663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP066258U Pending JPH0735248U (ja) | 1993-06-01 | 1993-12-13 | 電動式パワーステアリング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0735248U (ja) |
-
1993
- 1993-12-13 JP JP066258U patent/JPH0735248U/ja active Pending
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