JPH0735342U - 窓付食品包装袋 - Google Patents
窓付食品包装袋Info
- Publication number
- JPH0735342U JPH0735342U JP6696493U JP6696493U JPH0735342U JP H0735342 U JPH0735342 U JP H0735342U JP 6696493 U JP6696493 U JP 6696493U JP 6696493 U JP6696493 U JP 6696493U JP H0735342 U JPH0735342 U JP H0735342U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- sheet
- window
- shaped
- packaging bag
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 235000013305 food Nutrition 0.000 title claims abstract description 38
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 title claims abstract description 35
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 claims abstract description 20
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 17
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 17
- 238000009413 insulation Methods 0.000 abstract description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 10
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 6
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 4
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Chemical compound O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 235000021485 packed food Nutrition 0.000 description 3
- 239000012466 permeate Substances 0.000 description 3
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229920000139 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 2
- 239000005020 polyethylene terephthalate Substances 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 230000002745 absorbent Effects 0.000 description 1
- 239000002250 absorbent Substances 0.000 description 1
- 239000002313 adhesive film Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 235000015220 hamburgers Nutrition 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 235000019692 hotdogs Nutrition 0.000 description 1
- 239000004750 melt-blown nonwoven Substances 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 239000000047 product Substances 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bag Frames (AREA)
- Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 保温性および吸湿性を有するとともに外部か
ら収容物を視認することのできる窓付食品包装袋を提供
すること。 【構成】 不織布層11とパルプ層12とからなる2枚
の複層シート10を用い、一方の複層シート10の端縁
と他方の複層シート10の端縁とを間隔をおいて相対さ
せて帯状空間部1を設け、2枚の複層シート10のパル
プ層12側の外側に透明フィルム15を多数の部分接着
部17を介して接着して帯状空間部1を塞いで帯状窓部
8を形成するとともに、パルプ層12と透明フィルム1
5との間に多数の空気層部18,19を形成し、複層シ
ート10の不織布層11側を内側にして袋体を形成して
なることを特徴とする。
ら収容物を視認することのできる窓付食品包装袋を提供
すること。 【構成】 不織布層11とパルプ層12とからなる2枚
の複層シート10を用い、一方の複層シート10の端縁
と他方の複層シート10の端縁とを間隔をおいて相対さ
せて帯状空間部1を設け、2枚の複層シート10のパル
プ層12側の外側に透明フィルム15を多数の部分接着
部17を介して接着して帯状空間部1を塞いで帯状窓部
8を形成するとともに、パルプ層12と透明フィルム1
5との間に多数の空気層部18,19を形成し、複層シ
ート10の不織布層11側を内側にして袋体を形成して
なることを特徴とする。
Description
【0001】
この考案は、食品を保温性を有して包装するとともに、外部から内容物を視認 することのできる窓付食品包装袋に関する。
【0002】
従来、ハンバーグやホットドック等の食品を食する際、一且電子レンジまたは オーブンで温めた後、食べるまでのしばらくの間、包装袋に包んで屋外や、自宅 へ持ち帰るなどして食されることがある。
【0003】 このような、食品包装袋に供される包装用シートは、複数のシート素材の積層 構造により構成されており、食品の冷えを押さえるとともに、食品表品の結露を 防止できるように形成されている。(例えば、実開平4−97068号公報参照 )
【0004】
しかし、このような、包装用シートで形成された食品包装袋においては、保温 機能を有するシート素材が不透明なため、不透明な包装袋となり、包装袋を封緘 したままでは、収容物を視認することができなかった。 の考案は上記問題を解決するためになされたものであり、保温性および吸湿性を 有するとともに外部から収容物を視認することのできる窓付食品包装袋を提供す ることを目的とするものである。
【0005】
この考案は上記目的を達成するためになされたものであり、 第1の考案の窓付食品包装袋は、不織布層とパルプ層とからなる2枚の複層シ ートを用い、一方の複層シートの端縁と他方の複層シートの端縁とを間隔をおい て相対させて帯状空間部を設け、前記2枚の複層シートのパルプ層側の外側に透 明フィルムを多数の部分接着部を介して接着して前記帯状空間部を塞いで帯状窓 部を形成するとともに、前記パルプ層と透明フィルムとの間に多数の空気層部を 形成し、かつ前記複層シートの不織布層側を内側にして袋体を形成してなること を特徴とする窓付食品包装袋である。
【0006】 第2の考案の窓付食品包装袋は、不織布層とパルプ層とからなる複層シートの パルプ層側の外側に多数の部分接着部を介して外装用シートを接着して、前記パ ルプ層と外装用シートとの間に多数の空気層部を有する多層シートを形成し、前 記多層シートの一方の端縁と他方の端縁とを間隔をおいて相対させて帯状空間部 を設け、前記多層シートに透明フィルムを接着して前記帯状空間部を塞いで帯状 窓部を形成するとともに、前記多層シートの不織布層側を内側にして袋体を形成 してなることを特徴とする窓付食品包装袋である。
【0007】
この考案は上記のように構成されたものであり、窓付食品包装袋に収容された 加熱された食品は、その袋体の開口部が封緘によって、外気と遮断されるととも に、多数の空気層部に囲繞されて熱放出が抑制される。
【0008】 また、食品より放出された水蒸気は、不織布層を透過してパルプ層内に溜り、 食品表面の結露を防止する。そして、包装された食品の全容を、封緘状態で帯状 窓部を通じて外部から視認することができる。
【0009】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
【0010】 図1はこの考案の一実施例の窓付食品包装袋の斜視図、図2は帯状窓部の横断 面図である。
【0011】 図1においてAは窓付食品包装袋(以下、単に包装袋と略称する)であり、包 装袋Aは、それぞれ不織布層11,パルプ層12とからなる複層シート10,1 0を用い、両者の端縁10a,10b間に帯状空間部1を設け、複層シート10 ,10のパルプ層12,12側の外側に透明フィルム15を接着して、帯状空間 部1に帯状窓部8を形成し、複層シート10,10と透明フィルム15との間に 多数の空気層部18,19を形成し、複層シート10,10の不織布層11、1 1側を内部にして袋体として形成されている。
【0012】 複層シート10は、それぞれ不織布層11とパルプ層12とからなり、両者の 一面同士が熱溶着されて一体的に接着されている。不織布層11は、実施例では ポリエチレンとポリプロピレンの超極繊維のメルトブローン式不織布からなり、 目付として5〜8g/m2 程度のものが好適であり、パルプ層12は、坪量13 〜40g/m2 程度の吸水紙が好適である。
【0013】 この複層シート10,10を、それぞれのパルプ層12,12側を外側にする とともに、端縁10a,10b間に所定の間隔Hの帯状空間部1を設けて併設さ れ、このパルプ層12の外側に透明フィルム15が接着されている。
【0014】 透明フィルム15は、厚さが20〜40μm程度、実施例では25μmのポリ エチレンテレフタレートフィルムからなり、接着用皮膜16を介して、多数の部 分接着部17においてパルプ層12,12に接着されている。
【0015】 この透明フィルム15は、帯状空間部1を塞いで帯状窓部8を形成し、また、 部分接着部17の周辺において、パルプ層12と接着用皮膜16との間に、空気 層部18が形成され、透明フィルム15と接着用皮膜16との間に空気層部19 が形成されている。なお、接着用皮膜16は、光透過性を有するポリエチレンフ ィルムからなり、厚さが10μm程度に形成されている。また、部分接着部17 は、幾何学的模様,またはマーク,文字等の反復模様として形成され、空気層部 18,19は表裏対称的に形成されている。
【0016】 図3は、上述の帯状窓部8を有するシート状物の製造工程の一例を示す概念図 である。この製造工程は、一側に、ほぼ同軸上に複層シート10の供給ロール3 1と、複層シート10の供給ロール32とが配設され、他側に透明フィルム15 の供給ロール33が配設され、その中間部にプレスロール34と冷却ロール36 とが装備され、プレスロール34の圧接部上方に接着用皮膜16の押し出し機3 7が配設されている。
【0017】 供給ロール31,32の複層シート10,10は、帯状空間部1を形成する所 定の間隔Hを保って繰出され、供給ロール33より繰出された透明フィルム15 とともにプレスロール34と冷却ロール36との圧接部へ導かれる。
【0018】 プレスロール34には、部分接着部17形成のための接着用突起35が突設さ れており、複層シート10,10と透明フィルム15とは、押し出し機37より 押し出された接着用皮膜16を介して接着用突起35により加圧され、接着用皮 膜16の硬化とともに部分接着部17を形成する。また、接着用突起35の非加 圧部は空気層部18,19を形成する。
【0019】 部分接着部17により一体化され、帯状窓部8を有する複層シート10,10 および透明シート15からなるシート状物Sは、巻取りロール38に巻取られる 。なお、冷却ロール36の表面に接着用突起35を突設し、プレスロール34を 滑らかな円筒状表面にしても、上記と同様な空気層部18,19を形成すること ができる。
【0020】 この帯状窓部付きのシート状物Sを、図1に示すごとく、袋体形成を行って包 装袋Aが構成される。袋体形成は、表面側の中央,縦方向に帯状窓部8を配し、 複層シート10,10の不織布層11,11側を内側にして、左右のひだ部2, 3を経て背面側の背面シール部5でシールされ、底面シール部6で底面がシール されて、上方開口部9を有する包装袋Aが形成される。
【0021】 このように構成された包装袋Aは、例えば、加熱された食品の包装に供される 。加熱された食品は、包装袋A内に収容され、開口部9をクリップ等で封緘して 一時的に保存される。このとき食品は、多数の空気層部18,19に囲繞されて おり、透明フィルム15とともに食品を外気から遮断して、熱放出を抑制する。 また、食品から発生した水蒸気は、不織布層11を透過してパルプ層12に浸透 し、パルプ層12内に溜まるか、空気層部18に保留され、食品表面の結露を防 止する。そして、封緘状態のままで、包装袋Aの底面から、開口部9までに亙る 帯状窓部8を通して、包装袋Aに収容された食品の種類,大きさ等が確認できる 。
【0022】 図4,5は、この考案の他の実施例を示し、多層シートおよび帯状窓部の構成 に特徴を有する。なお、以下の説明では、第1実施例との重複部分については、 同一符号を付して、説明を省略する。
【0023】 この第2実施例では、多層シート20を用い、その不織布層11側を内側にし て、一方の端縁20aと他方の端縁20bとを相対させて帯状空間部1を設け、 多層シート20の外装用シート23側の外側に透明フィルム15を接着して、帯 状空間部1に帯状窓部8を形成し、袋体として形成されている。
【0024】 多層シート20は、不織布層11とパルプ層12とからなる複層シート10の パルプ層12側の外側に、外装用シート23が接着されて形成されている。外装 用シート23は、坪量が15〜40g/m2 程度,実施例では坪量20g/m2 の模造紙からなり、接着用皮膜24を介して、多数の部分接着部17において、 パルプ層12に接着されている。
【0025】 そして、部分接着部17の周辺において、パルプ層12と接着用皮膜24との 間に空気層部18が形成され、外装用シート23と接着用皮膜24との間に空気 層部19が形成されている。なお、接着用皮膜24は、接着用皮膜16と同様な 押出し機より押し出されてから冷却,硬化するポリエチレンフィルムからなり、 厚さが10μm程度に形成されている。
【0026】 透明フィルム15は、帯状空間部1の幅員より幅広の帯状のポリエチレンテレ フタレートフィルムからなり、接着用皮膜16を介して、帯状空間部1の両側の 端縁20a,20bに、直線状に延びる窓接着部27において、外装用シート2 3に接着されている。
【0027】 これにより、多層シート20は透明フィルム15を介して筒状となり、この筒 状物を、図4に示すように底面シール部6を形成して、袋体形成して窓付食品包 装袋Bが形成される。この包装袋Bは、1枚の多層シート20により、袋体形成 することができるとともに、加熱された食品を包装して、第1実施例の包装袋A と同様な作用効果を奏する。
【0028】 なお、この考案は、上述の説明及び図例に限定されることなく、この考案の技 術的思想から逸脱しない範囲において、その実施態様を変更することができる。 例えば、帯状窓部は横向きに延びるように設けてもよい。また、袋体の形式は、 側面シール,2方シール,3方シール等、任意の形式をとり得ることは勿論で有 る。
【0029】
この考案による窓付食品包装袋は、以上のような構成よりなるものであり、包 装された食品を、空気層部により囲繞し外気と遮断しているので、非包装食品の 熱放出を抑制して、高い保温性を備えるとともに、食品から発生した水蒸気をパ ルプ層に吸収して、食品表面の結露を防止することができる。
【0030】 また、帯状窓部により、包装された食品の全容を封緘状態で視認できるので、 食品の一時保存や、持ち運び等に際して取り扱いを容易化する効果を奏する。
【図1】本考案による窓付食品包装袋の実施例の斜視
図。
図。
【図2】帯状窓部の拡大横断面図。
【図3】帯状窓部を有するシート状物の製造工程の概念
図。
図。
【図4】第2実施例の窓付食品包装袋の斜視図。
【図5】図4の帯状窓部の拡大横断面図。
A,B 窓付食品包装袋、 1 帯状空間部 8 帯状窓部 10 複層シート 11 不織布層 12 パルプ層 15 透明フィルム 18,19 空気層部 20 多層シート 23 外装用シート
Claims (2)
- 【請求項1】 不織布層とパルプ層とからなる2枚の複
層シートを用い、 一方の複層シートの端縁と他方の複層シートの端縁とを
間隔をおいて相対させて帯状空間部を設け、 前記2枚の複層シートのパルプ層側の外側に透明フィル
ムを多数の部分接着部を介して接着して前記帯状空間部
を塞いで帯状窓部を形成するとともに、 前記パルプ層と透明フィルムとの間に多数の空気層部を
形成し、 かつ前記複層シートの不織布層側を内側にして袋体を形
成してなることを特徴とする窓付食品包装袋。 - 【請求項2】 不織布層とパルプ層とからなる複層シー
トのパルプ層側の外側に多数の部分接着部を介して、外
装用シートを接着して前記パルプ層と外装用シートとの
間に多数の空気層部を有する多層シートを形成し、 前記多層シートの一方の端縁と他方の端縁とを間隔をお
いて相対させて帯状空間部を設け、 前記多層シートに透明フィルムを接着して前記帯状空間
部を塞いで帯状窓部を形成するとともに、 前記多層シートの不織布層側を内側にして袋体を形成し
てなることを特徴とする窓付食品包装袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6696493U JP2556844Y2 (ja) | 1993-12-15 | 1993-12-15 | 窓付食品包装袋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6696493U JP2556844Y2 (ja) | 1993-12-15 | 1993-12-15 | 窓付食品包装袋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0735342U true JPH0735342U (ja) | 1995-06-27 |
| JP2556844Y2 JP2556844Y2 (ja) | 1997-12-08 |
Family
ID=13331222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6696493U Expired - Lifetime JP2556844Y2 (ja) | 1993-12-15 | 1993-12-15 | 窓付食品包装袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2556844Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005239272A (ja) * | 2004-02-27 | 2005-09-08 | Tokai Kakoshi Kk | 電子レンジ用食品袋 |
-
1993
- 1993-12-15 JP JP6696493U patent/JP2556844Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005239272A (ja) * | 2004-02-27 | 2005-09-08 | Tokai Kakoshi Kk | 電子レンジ用食品袋 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2556844Y2 (ja) | 1997-12-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100321884B1 (ko) | 중합체직물로제조된백및이의제조방법 | |
| US3896991A (en) | Composite flexible, semi-rigid materials and process for making same | |
| EP0060047B1 (en) | Sheet material | |
| USRE34929E (en) | Plastic bag for vacuum sealing | |
| US5134001A (en) | Liminated multilayer film composite and heat sealed bag made therefrom | |
| US5981028A (en) | Film for multiple bag | |
| JP2007512187A (ja) | 温度依存性易壊シールを有する多区画パッケージ | |
| US3249482A (en) | Laminated structure and method | |
| GB2093403A (en) | Sheet material | |
| US2900258A (en) | Packaged effervescent concentrates and process therefor | |
| JPH0735342U (ja) | 窓付食品包装袋 | |
| JP2002144451A (ja) | 網状強化材層で補強された包装材を用いた包装体の製造方法、および前記包装材からなる包装体 | |
| JPS5814375U (ja) | 包袋 | |
| JP7565221B2 (ja) | 包装袋及び包装材 | |
| JPH07257633A (ja) | 吸液性包装材料 | |
| JP3011928B1 (ja) | 包装材 | |
| JPH072419Y2 (ja) | 布団等の脱気包装袋 | |
| JP3002086U (ja) | 食品包装袋 | |
| JP5481847B2 (ja) | 断面通気用包装材料および脱酸素剤包装体 | |
| JPH0453943Y2 (ja) | ||
| JPS6019720Y2 (ja) | シ−ト状香袋 | |
| JP2590315Y2 (ja) | 食品用包装材料 | |
| JP7492897B2 (ja) | 食品用包装材 | |
| JP3415795B2 (ja) | 通気可能な袋 | |
| JP3514830B2 (ja) | 吸水性包装体並びにその製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19970701 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |