JPH0735551Y2 - 組立花壇 - Google Patents
組立花壇Info
- Publication number
- JPH0735551Y2 JPH0735551Y2 JP3687293U JP3687293U JPH0735551Y2 JP H0735551 Y2 JPH0735551 Y2 JP H0735551Y2 JP 3687293 U JP3687293 U JP 3687293U JP 3687293 U JP3687293 U JP 3687293U JP H0735551 Y2 JPH0735551 Y2 JP H0735551Y2
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- JP
- Japan
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 7
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、植物が植えられた鉢を
複数並べて栽培するための組立自在な組立花壇に関する
ものである。
複数並べて栽培するための組立自在な組立花壇に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来、植物が植えられた鉢を花壇に並べ
て栽培する方法は数多く知られており、その中でも木製
・金属製・スチール製等の部材を水平に組んで階段状に
棚を形成した花壇が多く知られている。
て栽培する方法は数多く知られており、その中でも木製
・金属製・スチール製等の部材を水平に組んで階段状に
棚を形成した花壇が多く知られている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】しかし、従来の花壇に
は次のような欠点があった。花壇の高さの調節が難し
く、花壇に置かれた鉢の大小によって日光の当りが悪く
なる鉢もあり、又鉢を置くスペースが限られており、数
多くの鉢を並べるには花壇の数も増やさなければならず
構造も複雑で組立てに労力を要するといった欠点があっ
た。本考案は上記欠点を解消し、植物に日光が多く当り
数多くの鉢を花壇に載せることができ、鉢の数や鉢に植
えられる植物の大小によって鉢受棚の間隔や位置変更が
でき、又組立が容易に行える組立花壇を提供することに
ある。
は次のような欠点があった。花壇の高さの調節が難し
く、花壇に置かれた鉢の大小によって日光の当りが悪く
なる鉢もあり、又鉢を置くスペースが限られており、数
多くの鉢を並べるには花壇の数も増やさなければならず
構造も複雑で組立てに労力を要するといった欠点があっ
た。本考案は上記欠点を解消し、植物に日光が多く当り
数多くの鉢を花壇に載せることができ、鉢の数や鉢に植
えられる植物の大小によって鉢受棚の間隔や位置変更が
でき、又組立が容易に行える組立花壇を提供することに
ある。
【0004】
【課題を解決するための手段】かかる課題を解決した本
考案の要旨は、複数の穴ヌキを長手方向に設けた支柱と
他に同じく穴ヌキを設けた支柱の先端で互いに枢着し、
同支柱双方の間に長さを変換できる支柱支持材を介在
し、同支柱支持材と支柱とで三角形状の棚柱を形成し、
同棚柱と同じ構造に形成された棚柱を所定間隔に配置
し、同棚柱と棚柱との間に連結部材を脱着自在に取付け
て棚柱同士を連結し、一方の棚柱の支柱に設けられた穴
ヌキに複数の支持片を取付け、同支持片と同じ高さの他
方の棚柱の支柱に設けられた穴ヌキに複数の支持片を挿
着し、それら支持片の上方から鉢受穴を設けた鉢受棚を
載設したことを特徴とする組立花壇にある。
考案の要旨は、複数の穴ヌキを長手方向に設けた支柱と
他に同じく穴ヌキを設けた支柱の先端で互いに枢着し、
同支柱双方の間に長さを変換できる支柱支持材を介在
し、同支柱支持材と支柱とで三角形状の棚柱を形成し、
同棚柱と同じ構造に形成された棚柱を所定間隔に配置
し、同棚柱と棚柱との間に連結部材を脱着自在に取付け
て棚柱同士を連結し、一方の棚柱の支柱に設けられた穴
ヌキに複数の支持片を取付け、同支持片と同じ高さの他
方の棚柱の支柱に設けられた穴ヌキに複数の支持片を挿
着し、それら支持片の上方から鉢受穴を設けた鉢受棚を
載設したことを特徴とする組立花壇にある。
【0005】
【作用】以上の構成によりこれを使用する時は、一方の
棚柱の支柱に設けられた穴ヌキに複数の支持片を挿着
し、その支持片と同じ高さの他方の棚柱の支柱に設けら
れた穴ヌキに複数の支持片を挿着し、それらの支持片の
上方から鉢受穴を設けた鉢受棚を載設することにより、
鉢に植えられた植物の大小又は植物の育ちに応じて鉢受
棚の位置や他の鉢受棚との間隔を変えることが可能であ
る。棚柱が2つの支柱と支柱支持材により三角形状を形
成し、その棚柱の傾斜した支柱間に鉢受棚が階段状に載
設されるので鉢受棚に鉢を多く載せることができ、日光
も鉢の植物に良く当たる。
棚柱の支柱に設けられた穴ヌキに複数の支持片を挿着
し、その支持片と同じ高さの他方の棚柱の支柱に設けら
れた穴ヌキに複数の支持片を挿着し、それらの支持片の
上方から鉢受穴を設けた鉢受棚を載設することにより、
鉢に植えられた植物の大小又は植物の育ちに応じて鉢受
棚の位置や他の鉢受棚との間隔を変えることが可能であ
る。棚柱が2つの支柱と支柱支持材により三角形状を形
成し、その棚柱の傾斜した支柱間に鉢受棚が階段状に載
設されるので鉢受棚に鉢を多く載せることができ、日光
も鉢の植物に良く当たる。
【0006】棚柱と他に形成された棚柱との間に連結部
材を複数取付けることにより、棚柱を横一列に幾らでも
連設していくことができ、鉢受棚も増やすことができる
ので鉢の数が多くなっても簡単に棚柱を組立てて連結
し、鉢受棚を鉢の数に合わせて棚柱に取付けることがで
きる。又、場所に応じて棚柱の支柱支持材を調節するこ
とにより棚柱の幅と高さを変えることができる。
材を複数取付けることにより、棚柱を横一列に幾らでも
連設していくことができ、鉢受棚も増やすことができる
ので鉢の数が多くなっても簡単に棚柱を組立てて連結
し、鉢受棚を鉢の数に合わせて棚柱に取付けることがで
きる。又、場所に応じて棚柱の支柱支持材を調節するこ
とにより棚柱の幅と高さを変えることができる。
【0007】
【実施例】以下、本考案を図面に基づいて説明する。図
1は本実施例の斜視図、図2は本実施例の組立を行う時
の説明図、図3は本実施例の正面図、図4は図3のA−
A線における部分拡大断面図、図5は本実施例の棚柱の
伸縮状態の説明図、図6は本実施例の鉢受棚の斜視図、
図7は本実施例の他の鉢受棚の斜視図である。
1は本実施例の斜視図、図2は本実施例の組立を行う時
の説明図、図3は本実施例の正面図、図4は図3のA−
A線における部分拡大断面図、図5は本実施例の棚柱の
伸縮状態の説明図、図6は本実施例の鉢受棚の斜視図、
図7は本実施例の他の鉢受棚の斜視図である。
【0008】図中、1は穴ヌキ、2は複数の穴ヌキを長
手方向に設けCアングルに形成された支柱、3は支柱2
と他の支柱2との間に介在される支柱支持材、4は三角
形状を有する棚柱、5は棚柱4と他の棚柱4とを連結す
る連結部材、6は支柱2の穴ヌキ1に挿着される支持
片、7は花や植木等の植物、8は植物7を植えるための
鉢、9は鉢8を載せる鉢受棚、10は鉢受棚9に設けら
れる鉢受穴、11は連結部材5の先端に設けられた挿着
部、12は挿入口11を挿入して取付けるパイプ穴、1
3は支柱2の穴ヌキ1に挿着される支持片6の鉤、14
はピン、15は円形部材、16は側板、17はピン穴で
ある。
手方向に設けCアングルに形成された支柱、3は支柱2
と他の支柱2との間に介在される支柱支持材、4は三角
形状を有する棚柱、5は棚柱4と他の棚柱4とを連結す
る連結部材、6は支柱2の穴ヌキ1に挿着される支持
片、7は花や植木等の植物、8は植物7を植えるための
鉢、9は鉢8を載せる鉢受棚、10は鉢受棚9に設けら
れる鉢受穴、11は連結部材5の先端に設けられた挿着
部、12は挿入口11を挿入して取付けるパイプ穴、1
3は支柱2の穴ヌキ1に挿着される支持片6の鉤、14
はピン、15は円形部材、16は側板、17はピン穴で
ある。
【0009】本実施例は、図1,2に示すように、複数
の穴ヌキ1を長手方向に設けた支柱2と他に同じく複数
の穴ヌキ1を設けた支柱2の一方先端部をピン14によ
り枢着し、支柱2と他の支柱2とを枢着した他方部の支
柱2と他の支柱2との間に支柱支持材3を介在させ、そ
の支柱支持材3と支柱2とで三角形状を有する棚柱4を
形成する。その棚柱4と同様に形成された他の棚柱4と
の側部に設けられた複数のパイプ穴12に、複数の連結
部材5先端の挿着部11を挿着して棚柱4同士を連結す
る。連結された棚柱4の支柱2に設けられた穴ヌキ1に
支持片6の鉤13を挿着し、挿着した支持片6と平行し
た位置の他方の棚柱4の支柱2に設けられた穴ヌキ1に
支持片6の鉤13を挿入して取付け、棚柱4の支柱2に
挿着された支持片6の上方から鉢受穴10を設けた鉢受
棚9を載設する。
の穴ヌキ1を長手方向に設けた支柱2と他に同じく複数
の穴ヌキ1を設けた支柱2の一方先端部をピン14によ
り枢着し、支柱2と他の支柱2とを枢着した他方部の支
柱2と他の支柱2との間に支柱支持材3を介在させ、そ
の支柱支持材3と支柱2とで三角形状を有する棚柱4を
形成する。その棚柱4と同様に形成された他の棚柱4と
の側部に設けられた複数のパイプ穴12に、複数の連結
部材5先端の挿着部11を挿着して棚柱4同士を連結す
る。連結された棚柱4の支柱2に設けられた穴ヌキ1に
支持片6の鉤13を挿着し、挿着した支持片6と平行し
た位置の他方の棚柱4の支柱2に設けられた穴ヌキ1に
支持片6の鉤13を挿入して取付け、棚柱4の支柱2に
挿着された支持片6の上方から鉢受穴10を設けた鉢受
棚9を載設する。
【0010】以上のように形成された本実施例は、棚柱
4に取付けられた鉢受棚に設けられた鉢受穴10に植物
7が植えられた鉢8を載せる。この時棚柱4は勾配を有
しており、鉢受棚9は棚柱4に階段状に斜めに配列され
るので鉢受棚9に数多く鉢8を載せることができ、鉢8
の植物7に日光が多く当たる。又、大きな植物7が他の
植物7に日光が当たるのを遮るような場合は、棚柱4に
載設された鉢受棚9と他の鉢受棚9との間隔を拡げて鉢
8に植えられた植物に日光が多く当たるように鉢受棚9
の位置変更を簡単に行うことができる。又、植物7の育
ちに応じても前記同様に鉢受棚9と他の鉢受棚9との間
隔を広げていくことができる。
4に取付けられた鉢受棚に設けられた鉢受穴10に植物
7が植えられた鉢8を載せる。この時棚柱4は勾配を有
しており、鉢受棚9は棚柱4に階段状に斜めに配列され
るので鉢受棚9に数多く鉢8を載せることができ、鉢8
の植物7に日光が多く当たる。又、大きな植物7が他の
植物7に日光が当たるのを遮るような場合は、棚柱4に
載設された鉢受棚9と他の鉢受棚9との間隔を拡げて鉢
8に植えられた植物に日光が多く当たるように鉢受棚9
の位置変更を簡単に行うことができる。又、植物7の育
ちに応じても前記同様に鉢受棚9と他の鉢受棚9との間
隔を広げていくことができる。
【0011】本実施例は、図3,4に示すように、棚柱
4と他の棚柱4とを連結部材5を複数取付けることによ
り棚柱4を横一列に幾らでも連設していくことができ、
鉢受棚9も幾らでも増やすことができるので、鉢8の数
が多くなっても簡単に棚柱4を連結部材5により連結
し、鉢受棚9を鉢8の数に合わせて棚柱4に取付けるこ
とができる。又、本実施例は正面にも背面にも鉢受棚9
を取付けることができるので数多くの鉢を載せることが
できる。
4と他の棚柱4とを連結部材5を複数取付けることによ
り棚柱4を横一列に幾らでも連設していくことができ、
鉢受棚9も幾らでも増やすことができるので、鉢8の数
が多くなっても簡単に棚柱4を連結部材5により連結
し、鉢受棚9を鉢8の数に合わせて棚柱4に取付けるこ
とができる。又、本実施例は正面にも背面にも鉢受棚9
を取付けることができるので数多くの鉢を載せることが
できる。
【0012】本実施例の棚柱4は、図5に示すように、
支柱2と支柱2との間に介在された支柱支持材3は中央
部に設けられるピン14を取外すことによって進退させ
ることができ、場所に応じて棚柱4の幅を調節できるよ
うにピン穴17が複数設けてあり、そのピン穴17にピ
ン14を取付けて棚柱4の幅を固定し、棚柱の高さと幅
を変えることができる。
支柱2と支柱2との間に介在された支柱支持材3は中央
部に設けられるピン14を取外すことによって進退させ
ることができ、場所に応じて棚柱4の幅を調節できるよ
うにピン穴17が複数設けてあり、そのピン穴17にピ
ン14を取付けて棚柱4の幅を固定し、棚柱の高さと幅
を変えることができる。
【0013】本実施例の棚柱4に載置される鉢受棚9
は、図6に示すように、鉢受穴10となる円形部材15
に側板16を取付けた鉢受棚9を鉄板・プラスチック・
木材等の材質で形成したものと、図7に示すように、木
材・プラスチック又は鉄板等の材質をくりぬいて鉢受穴
10を設けた鉢受棚9を形成したものもある。
は、図6に示すように、鉢受穴10となる円形部材15
に側板16を取付けた鉢受棚9を鉄板・プラスチック・
木材等の材質で形成したものと、図7に示すように、木
材・プラスチック又は鉄板等の材質をくりぬいて鉢受穴
10を設けた鉢受棚9を形成したものもある。
【0014】
【考案の効果】本考案は、棚柱の支柱に鉢受棚が斜めに
配列され、その鉢受棚に鉢を置くので鉢に植えられた植
物に日光が良く当たり鉢を鉢受棚に多く置ける。棚柱に
脱着自在に支持片と鉢受棚が取付けられ、鉢に植えられ
た植物の大きさに合わせて鉢受棚の位置や他の鉢受棚と
の間隔を簡単に変えることができる。又、鉢の数量によ
り棚柱と他の棚柱とを連結部材により幾らでも連結し、
棚柱の長さを長くすることができ、それとは逆に短くす
ることもできる。このように、組立・分解が容易に行う
ことができるという効果がある。
配列され、その鉢受棚に鉢を置くので鉢に植えられた植
物に日光が良く当たり鉢を鉢受棚に多く置ける。棚柱に
脱着自在に支持片と鉢受棚が取付けられ、鉢に植えられ
た植物の大きさに合わせて鉢受棚の位置や他の鉢受棚と
の間隔を簡単に変えることができる。又、鉢の数量によ
り棚柱と他の棚柱とを連結部材により幾らでも連結し、
棚柱の長さを長くすることができ、それとは逆に短くす
ることもできる。このように、組立・分解が容易に行う
ことができるという効果がある。
【図1】本実施例の斜視図である。
【図2】本実施例の組立を行う時の説明図である。
【図3】本実施例の正面図である。
【図4】図3のA−A線における部分拡大断面図であ
る。
る。
【図5】本実施例の棚柱の伸縮状態の説明図である。
【図6】本実施例の鉢受棚の斜視図である。
【図7】本実施例の他の鉢受棚の斜視図である。
1 穴ヌキ 2 支柱 3 支柱支持材 4 棚柱 5 連結部材 6 支持片 7 植物 8 鉢 9 鉢受棚 10 鉢受穴 11 挿着部 12 パイプ穴 13 鉤 14 ピン 15 円形部材 16 側板 17 ピン穴
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の穴ヌキを長手方向に設けた支柱と
他に同じく穴ヌキを設けた支柱の先端で互いに枢着し、
同支柱双方の間に長さを変換できる支柱支持材を介在
し、同支柱支持材と支柱とで三角形状の棚柱を形成し、
同棚柱と同じ構造に形成された棚柱を所定間隔に配置
し、同棚柱と棚柱との間に連結部材を脱着自在に取付け
て棚柱同士を連結し、一方の棚柱の支柱に設けられた穴
ヌキに複数の支持片を取付け、同支持片と同じ高さの他
方の棚柱の支柱に設けられた穴ヌキに複数の支持片を挿
着し、それら支持片の上方から鉢受穴を設けた鉢受棚を
載設したことを特徴とする組立花壇。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3687293U JPH0735551Y2 (ja) | 1993-06-11 | 1993-06-11 | 組立花壇 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3687293U JPH0735551Y2 (ja) | 1993-06-11 | 1993-06-11 | 組立花壇 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH071736U JPH071736U (ja) | 1995-01-13 |
| JPH0735551Y2 true JPH0735551Y2 (ja) | 1995-08-16 |
Family
ID=12481882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3687293U Expired - Lifetime JPH0735551Y2 (ja) | 1993-06-11 | 1993-06-11 | 組立花壇 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0735551Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48103200A (ja) * | 1972-04-07 | 1973-12-25 | ||
| JP5524998B2 (ja) * | 2012-03-27 | 2014-06-18 | 正 阿川 | トラスユニットを利用した栽培施設の建屋 |
| JP5452697B2 (ja) * | 2012-12-07 | 2014-03-26 | 茂 田中 | プランター及び農業用ベッド |
-
1993
- 1993-06-11 JP JP3687293U patent/JPH0735551Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH071736U (ja) | 1995-01-13 |
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