JPH0735848Y2 - 車止め用支柱 - Google Patents
車止め用支柱Info
- Publication number
- JPH0735848Y2 JPH0735848Y2 JP2576990U JP2576990U JPH0735848Y2 JP H0735848 Y2 JPH0735848 Y2 JP H0735848Y2 JP 2576990 U JP2576990 U JP 2576990U JP 2576990 U JP2576990 U JP 2576990U JP H0735848 Y2 JPH0735848 Y2 JP H0735848Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chain
- strut
- column
- pillar
- moving member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fencing (AREA)
- Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は支柱を用いた車止め装置に関し、さらに具体的
に言えば、支柱間に掛け渡されるチェーン等長尺部材を
内部に収納できるタイプの車止め用支柱に関する。
に言えば、支柱間に掛け渡されるチェーン等長尺部材を
内部に収納できるタイプの車止め用支柱に関する。
(従来の技術及び考案が解釈しようとする課題) 立設した支柱間にチェーン等長尺部材を掛け渡して車の
侵入を阻止する車止め装置が広く用いられている。この
ような車止め装置の中には、使用時に支柱とは別体のチ
ェーンを支柱の掛留め部に掛ける型式のものもあるが、
一本の支柱の内部にチェーンの大部分が収納されてい
て、その支柱の側部開口の外側に留まるチェーンの一端
を引いてチェーンを引き出し、その一端を他の支柱に掛
留めする型式のものもある。この場合、支柱内部にチェ
ーンホイールを装置してチェーンを掛け、チェーンの引
出しを容易にすると共に、支柱内部にあるチェーンの他
端に錘しを吊し、チェーンを支柱内に収容し易くしたも
のがある。しかし、この場合でも、錘しが支柱内底部に
到達してしまうと錘しはそれ以上チェーンへ下向の力を
作用させることはできず、チェーンホイールから支柱底
部の間に吊り下がるチェーンの部分が下向き荷重として
作用するのみで、これだけではチェーンの残余を自動的
に収納するには不足であり、支柱の外に残っているチェ
ーンの部分を手に持って負荷を軽くして補助してやらね
ばならないのが実情である。
侵入を阻止する車止め装置が広く用いられている。この
ような車止め装置の中には、使用時に支柱とは別体のチ
ェーンを支柱の掛留め部に掛ける型式のものもあるが、
一本の支柱の内部にチェーンの大部分が収納されてい
て、その支柱の側部開口の外側に留まるチェーンの一端
を引いてチェーンを引き出し、その一端を他の支柱に掛
留めする型式のものもある。この場合、支柱内部にチェ
ーンホイールを装置してチェーンを掛け、チェーンの引
出しを容易にすると共に、支柱内部にあるチェーンの他
端に錘しを吊し、チェーンを支柱内に収容し易くしたも
のがある。しかし、この場合でも、錘しが支柱内底部に
到達してしまうと錘しはそれ以上チェーンへ下向の力を
作用させることはできず、チェーンホイールから支柱底
部の間に吊り下がるチェーンの部分が下向き荷重として
作用するのみで、これだけではチェーンの残余を自動的
に収納するには不足であり、支柱の外に残っているチェ
ーンの部分を手に持って負荷を軽くして補助してやらね
ばならないのが実情である。
またチェーン収納型の支柱には、支柱本体内でその軸方
向に伸びる軸上端にカサ歯車を設け、チェーンホイール
用のカサ歯車をこれに噛合させ、軸の周囲にトーション
バネを配したものがある。この場合チェーンを引き出す
につれてトーションバネが諦められ、その復元力により
チェーンを巻取り、収納するのであるが、トーションバ
ネによるバネ力の変化量が極めて大きく、チェーンの最
大引き出し時には極めて大きな力を要する反面、チェー
ンの巻取り最終時には力が小さくなり、巻取りを手で補
助しなければならない場合も生ずる。
向に伸びる軸上端にカサ歯車を設け、チェーンホイール
用のカサ歯車をこれに噛合させ、軸の周囲にトーション
バネを配したものがある。この場合チェーンを引き出す
につれてトーションバネが諦められ、その復元力により
チェーンを巻取り、収納するのであるが、トーションバ
ネによるバネ力の変化量が極めて大きく、チェーンの最
大引き出し時には極めて大きな力を要する反面、チェー
ンの巻取り最終時には力が小さくなり、巻取りを手で補
助しなければならない場合も生ずる。
(課題を解決するための手段) 本考案は上記課題を解決すべくなされたものであり、チ
ェーンの引出しが容易でチェーンの支柱内への収納は完
全に自動的になされるようにしたチェーン内蔵型の車止
め用支柱を提供することを目的とする。
ェーンの引出しが容易でチェーンの支柱内への収納は完
全に自動的になされるようにしたチェーン内蔵型の車止
め用支柱を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために本考案は、車止め装置に使用
する支柱であって、支柱間に架け渡すチェーンを支柱内
部に設けたチェーンホイールに掛け回し、チェーンの一
端を支柱の壁に形成した開口を通して支柱の外に留ど
め、他端を支柱内部に留どめ、チェーンの支柱内部から
の引き出し、収納を可能にしたチェーン収納可能型支柱
において、チェーンホイールに連動する回転装置と、支
柱の軸方向に移動可能な移動部材と該移動部材に常時支
柱の軸方向の一方向への付勢力を付与する付勢手段とを
備えた駆動装置と、回転装置と移動部材との間で運動を
伝達する伝達装置とを設けたものである。
する支柱であって、支柱間に架け渡すチェーンを支柱内
部に設けたチェーンホイールに掛け回し、チェーンの一
端を支柱の壁に形成した開口を通して支柱の外に留ど
め、他端を支柱内部に留どめ、チェーンの支柱内部から
の引き出し、収納を可能にしたチェーン収納可能型支柱
において、チェーンホイールに連動する回転装置と、支
柱の軸方向に移動可能な移動部材と該移動部材に常時支
柱の軸方向の一方向への付勢力を付与する付勢手段とを
備えた駆動装置と、回転装置と移動部材との間で運動を
伝達する伝達装置とを設けたものである。
(作用) 以上の如く構成することにより、チェーンの引き出し時
にはチェーンホイールの一方向への回転に伴ない駆動装
置の移動部材はそれに作用する付勢力に抗して付勢力の
作用方向と反対方向に移動する。チェーンの収納時に
は、駆動装置の移動部材はそれに作用する付勢力により
先とは反対方向に移動し、それによりチェーンホイール
を逆方向に回転させ、チェーン巻き取り支柱内部へ収納
する。
にはチェーンホイールの一方向への回転に伴ない駆動装
置の移動部材はそれに作用する付勢力に抗して付勢力の
作用方向と反対方向に移動する。チェーンの収納時に
は、駆動装置の移動部材はそれに作用する付勢力により
先とは反対方向に移動し、それによりチェーンホイール
を逆方向に回転させ、チェーン巻き取り支柱内部へ収納
する。
(実施例) 以下図面に基づき本考案の一実施例を説明する。
第1図は本考案の実施例に係るチェーン収納可能型支柱
1をもう1つの支柱30と組合せて車止め装置を構成し、
チェーン2を両方の支柱1,30の間に掛け渡した状態を示
している。尚、各部材は判別し易くするため簡略化して
図示してある。また各支柱1,30は、その下部が地中に直
接埋設されるか、あるいは地中に埋設された地下箱内に
挿入されて立設されるが、図においてはその下部は省略
してある。
1をもう1つの支柱30と組合せて車止め装置を構成し、
チェーン2を両方の支柱1,30の間に掛け渡した状態を示
している。尚、各部材は判別し易くするため簡略化して
図示してある。また各支柱1,30は、その下部が地中に直
接埋設されるか、あるいは地中に埋設された地下箱内に
挿入されて立設されるが、図においてはその下部は省略
してある。
3は支柱本体であり、内部は空となり、その内部の上部
にはチェーン2が噛合するチェーンホイール4が回転可
能に軸支されている。5はチェーンホイール4と同軸上
で一体回転する第1ギヤであり、下方に回転可能に軸支
された第2ギヤ7と第1伝動チェーン6を介して連結さ
れている。8は第2ギヤ7と同軸で一体回転する第3ギ
ヤであり、さらに下方に回転可能に軸支された第4ギヤ
10に第2伝動チェーン9を介して連結されている。11は
第4ギヤと同軸で一体回転する第5ギヤである。
にはチェーン2が噛合するチェーンホイール4が回転可
能に軸支されている。5はチェーンホイール4と同軸上
で一体回転する第1ギヤであり、下方に回転可能に軸支
された第2ギヤ7と第1伝動チェーン6を介して連結さ
れている。8は第2ギヤ7と同軸で一体回転する第3ギ
ヤであり、さらに下方に回転可能に軸支された第4ギヤ
10に第2伝動チェーン9を介して連結されている。11は
第4ギヤと同軸で一体回転する第5ギヤである。
12は軸13において支柱本体3の内部に取付けられたガス
ダンパーであり、シリンダ14と、シリンダ14内に一端が
挿入されシリンダ14に対して軸方向に移動可能なロッド
15とを有する。シリンダ14内には圧縮ガスが封入され、
ロッド15に対して常に図中下向きの力を作用させてい
る。
ダンパーであり、シリンダ14と、シリンダ14内に一端が
挿入されシリンダ14に対して軸方向に移動可能なロッド
15とを有する。シリンダ14内には圧縮ガスが封入され、
ロッド15に対して常に図中下向きの力を作用させてい
る。
16は駆動チェーンであり、第5ギヤ11と噛合してその周
囲に掛け回され、その一端16aはロッド15の先端15aにボ
ルト,ナット等適宜な手段で取付けられている。
囲に掛け回され、その一端16aはロッド15の先端15aにボ
ルト,ナット等適宜な手段で取付けられている。
先に述べたように第1図はチェーン2が引き出され、他
の支柱30にその一端2aが掛け留めされた状態を示してい
るが、チェーン2の他端は図中二点鎖線で示されるよう
に支柱本体3内部に留まっている。
の支柱30にその一端2aが掛け留めされた状態を示してい
るが、チェーン2の他端は図中二点鎖線で示されるよう
に支柱本体3内部に留まっている。
チェーン2の一端2aの輪を他の支柱30の開口34から挿入
すると、一端が受板31に当接したバネ32により下方へ付
勢されているロックピン33が上方へ押し上げられ、図示
の如く斜面の付されたその先端33aがチェーン2の一端2
aの輪内に入り込み、抜けを防止する。この時ガスダン
パー12のロッド15はガス圧に抗してシリンダ内に引込め
られた状態である。
すると、一端が受板31に当接したバネ32により下方へ付
勢されているロックピン33が上方へ押し上げられ、図示
の如く斜面の付されたその先端33aがチェーン2の一端2
aの輪内に入り込み、抜けを防止する。この時ガスダン
パー12のロッド15はガス圧に抗してシリンダ内に引込め
られた状態である。
この状態で支柱30のもう1つの開口35からピン等を挿入
して、受板31に回転自在に支持されロックピン33の上端
が枢着された回転レバー36を反時計方向に回転させる
と、ロックピン33はチェーン2の一端2aを解放する。す
るとロッド15はガス圧によりシリンダ14から押し出さ
れ、チェーンホイールを図中時計方向に回転させ、チェ
ーン2を巻取り支柱本体3内へ自動的に収納する。
して、受板31に回転自在に支持されロックピン33の上端
が枢着された回転レバー36を反時計方向に回転させる
と、ロックピン33はチェーン2の一端2aを解放する。す
るとロッド15はガス圧によりシリンダ14から押し出さ
れ、チェーンホイールを図中時計方向に回転させ、チェ
ーン2を巻取り支柱本体3内へ自動的に収納する。
尚、符号17は支柱本体3へのチェーン2の出入を案内す
るためのガイドである。
るためのガイドである。
上記実施例においてチェーンホイール4及び第1乃至第
5ギヤの径の関係は、引き出されるチェーン2の長さと
ガスダンパー12のロッド15のストロークとを考慮して適
宜定めれば良い。また本実施例ではガスタンバーを用い
ているので、駆動力の変化量が比較的小さく、チェーン
の最大引出し時にも過大な力を必要とせず、チェーンの
巻取り最終時点でも十分な力を作用させられる。
5ギヤの径の関係は、引き出されるチェーン2の長さと
ガスダンパー12のロッド15のストロークとを考慮して適
宜定めれば良い。また本実施例ではガスタンバーを用い
ているので、駆動力の変化量が比較的小さく、チェーン
の最大引出し時にも過大な力を必要とせず、チェーンの
巻取り最終時点でも十分な力を作用させられる。
また上記実施例においては、チェーン、チェーンホイー
ル、ギヤ、ガスダンパー等を用いて構成したが、これら
部材は同等の機能を果たすエレメントに代えることは可
能である。
ル、ギヤ、ガスダンパー等を用いて構成したが、これら
部材は同等の機能を果たすエレメントに代えることは可
能である。
(考案の効果) 以上の説明から明らかなように、本考案によるチェーン
収納可能型支柱によれば、チェーンの引き出し、巻戻し
がスムーズに行なえ、特にその支柱本体内への巻戻し収
納が完全に自動的に行なうことができ、極めて便宜であ
る。
収納可能型支柱によれば、チェーンの引き出し、巻戻し
がスムーズに行なえ、特にその支柱本体内への巻戻し収
納が完全に自動的に行なうことができ、極めて便宜であ
る。
また、駆動装置としてガスダンパーを使用した場合に
は、その駆動力の変化量が比較的に小さく、チェーンの
最大引き出し時にも過大な引張り力を必要とせず、一方
巻取り最終的にも巻取りに十分な力を得ることができ
る。
は、その駆動力の変化量が比較的に小さく、チェーンの
最大引き出し時にも過大な引張り力を必要とせず、一方
巻取り最終的にも巻取りに十分な力を得ることができ
る。
第1図は本考案の実施例に係る支柱を用いた車止め装置
の概略構成図である。 2…チェーン、3…支柱本体 4…チェーンホイール 5,7,8,10,11…ギヤ、12…ガスダンパー
の概略構成図である。 2…チェーン、3…支柱本体 4…チェーンホイール 5,7,8,10,11…ギヤ、12…ガスダンパー
Claims (2)
- 【請求項1】車止め装置に使用する支柱であって、支柱
間に架け渡すチェーンを前記支柱内部に設けたチェーン
ホイールに掛け回し、前記チェーンの一端を前記支柱の
壁に形成した開口を通して前記支柱の外に留どめ、他端
を支柱内部に留どめ、前記チェーンの前記支柱内部から
の引き出し、収納を可能にしたチェーン収納可能型支柱
において、前記チェーンホイールに連動する回転装置
と、前記支柱の軸方向に移動可能な移動部材と該移動部
材に常時前記支柱の軸方向の一方向への付勢力を付与す
る付勢手段とを備えた駆動装置と、前記回転装置と前記
移動部材との間で運動を伝達する伝達装置とを備えるこ
とを特徴とする車止め用支柱。 - 【請求項2】請求項1記載の車止め用支柱において、前
記駆動装置はガスダンパーであることを特徴とする車止
め用支柱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2576990U JPH0735848Y2 (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 車止め用支柱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2576990U JPH0735848Y2 (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 車止め用支柱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03119021U JPH03119021U (ja) | 1991-12-09 |
| JPH0735848Y2 true JPH0735848Y2 (ja) | 1995-08-16 |
Family
ID=31528691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2576990U Expired - Lifetime JPH0735848Y2 (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | 車止め用支柱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0735848Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109853423B (zh) * | 2019-04-08 | 2024-02-09 | 山东理工职业学院 | 一种公路限高阻拦装置 |
-
1990
- 1990-03-14 JP JP2576990U patent/JPH0735848Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03119021U (ja) | 1991-12-09 |
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