JPH0736038Y2 - 錠装置 - Google Patents
錠装置Info
- Publication number
- JPH0736038Y2 JPH0736038Y2 JP1989152617U JP15261789U JPH0736038Y2 JP H0736038 Y2 JPH0736038 Y2 JP H0736038Y2 JP 1989152617 U JP1989152617 U JP 1989152617U JP 15261789 U JP15261789 U JP 15261789U JP H0736038 Y2 JPH0736038 Y2 JP H0736038Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- locking
- cam latch
- pedestal
- roller
- rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 18
- 238000007373 indentation Methods 0.000 claims 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
- Hinge Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は回転カムラツチをその施錠位置にて施錠する手
段を具備する錠装置に関するものである。
段を具備する錠装置に関するものである。
従来の錠装置として、回転カムラツチを受けとかみ合う
施錠位置にて、回転カムラツチと一体的に回転する回転
子に直線的に往復動する錠杆をかみ合わせることによ
り、施錠するものが知られていて、上記錠杆をその解錠
位置と施錠位置間をクリツク運動にて往復動させる手段
として、錠杆または台座の一方の孔にコイルばねとボー
ルを組み込み、他方に施錠位置用と解錠位置用のくぼみ
を形成している。またラッチボルトの施錠位置用と解錠
位置用のくぼみに山形の板ばねの頂部を相対的にかみ合
わせて、ラッチボルトを施錠位置と解錠位置に保持する
クリック手段を有するものも知られている(実公昭55−
41971号)。
施錠位置にて、回転カムラツチと一体的に回転する回転
子に直線的に往復動する錠杆をかみ合わせることによ
り、施錠するものが知られていて、上記錠杆をその解錠
位置と施錠位置間をクリツク運動にて往復動させる手段
として、錠杆または台座の一方の孔にコイルばねとボー
ルを組み込み、他方に施錠位置用と解錠位置用のくぼみ
を形成している。またラッチボルトの施錠位置用と解錠
位置用のくぼみに山形の板ばねの頂部を相対的にかみ合
わせて、ラッチボルトを施錠位置と解錠位置に保持する
クリック手段を有するものも知られている(実公昭55−
41971号)。
〔考案が解決しようとする課題〕 上記従来の孔とコイルばねとボールを使用したクリック
手段を有する錠装置においては、錠杆やそれが組み込ま
れる台座の幅や厚みが大きくなつて、窓障子と窓枠に対
して寸法的に取付けられなかつたり、またはその錠装置
の製作や組立が容易でない。また上記従来のくぼみと山
形の板ばねを使用したクリック手段を有する錠装置にお
いては、板ばねの頂部が一方のくぼみから他方のくぼみ
へ移動する場合に、摩擦にてその移動が円滑になされが
たい。
手段を有する錠装置においては、錠杆やそれが組み込ま
れる台座の幅や厚みが大きくなつて、窓障子と窓枠に対
して寸法的に取付けられなかつたり、またはその錠装置
の製作や組立が容易でない。また上記従来のくぼみと山
形の板ばねを使用したクリック手段を有する錠装置にお
いては、板ばねの頂部が一方のくぼみから他方のくぼみ
へ移動する場合に、摩擦にてその移動が円滑になされが
たい。
本考案は錠装置全体がコンパクトに形成され、その制作
と組立が容易にでき、しかも錠杆のクリック運動が円滑
になされるものを提供しようとするものである。
と組立が容易にでき、しかも錠杆のクリック運動が円滑
になされるものを提供しようとするものである。
上記目的を達成するために、回転カムラツチと一体的に
回転する回転子に錠杆をかみ合わせてそのラツチを施錠
位置にて施錠する錠装置において、錠杆をその施錠と解
錠の両位置間をクリツク運動にて往復動させる手段とし
て、上記錠杆に施錠位置用と解錠位置用のくぼみを設
け、上記くぼみにかみ合うローラと、該ローラを支持す
る凹状の支持面と該支持面を弾性的に移動可能に支える
脚部を有するばねを台座に組み込んでいる。
回転する回転子に錠杆をかみ合わせてそのラツチを施錠
位置にて施錠する錠装置において、錠杆をその施錠と解
錠の両位置間をクリツク運動にて往復動させる手段とし
て、上記錠杆に施錠位置用と解錠位置用のくぼみを設
け、上記くぼみにかみ合うローラと、該ローラを支持す
る凹状の支持面と該支持面を弾性的に移動可能に支える
脚部を有するばねを台座に組み込んでいる。
以下本考案の実施例につき図面を参照しながら具体的に
説明する。
説明する。
錠装置は回転カムラツチ(1)と、台座(2)と、回転
カムラツチ用の施錠手段と、クリツク運動手段と、受け
(3)を具備している。
カムラツチ用の施錠手段と、クリツク運動手段と、受け
(3)を具備している。
カムラツチ(1)はその回転中心から半径方向に延びた
板状形態であり、その基端にレバー状のハンドル(4)
が一体に結合され、回転中心には中空状の回転軸(5)
が裏側に向けて延びている。カムラツチ(1)はさらに
その先端に施錠用として窓障子(6)に相対する方向の
掛合面(7)と窓障子に交わる方向の掛合面(8)を有
する。
板状形態であり、その基端にレバー状のハンドル(4)
が一体に結合され、回転中心には中空状の回転軸(5)
が裏側に向けて延びている。カムラツチ(1)はさらに
その先端に施錠用として窓障子(6)に相対する方向の
掛合面(7)と窓障子に交わる方向の掛合面(8)を有
する。
台座(2)は長方形の板状の取付部分(9)と、その中
央に隆起された軸受部(10)を有し、窓障子(6)の縦
框(6a)に取付部分(9)が固着される。軸受部(10)
は中心孔(11)を有し、その中心孔(11)にカムラツチ
(1)の回転軸(5)が挿入され、該回転軸にナツト
(12)を螺合してカムラツチ(1)を台座(2)に回転
自在に組立てる。
央に隆起された軸受部(10)を有し、窓障子(6)の縦
框(6a)に取付部分(9)が固着される。軸受部(10)
は中心孔(11)を有し、その中心孔(11)にカムラツチ
(1)の回転軸(5)が挿入され、該回転軸にナツト
(12)を螺合してカムラツチ(1)を台座(2)に回転
自在に組立てる。
カムラツチ(1)の施錠手段として、角軸(13)が回転
軸(5)からカムラツチ(1)にわたる角孔(14)内に
挿入されて圧嵌めまたはピン等の公知の手段にて固着さ
れている。角軸(13)はその端部に施錠用の孔(15)を
有する円板状の回転子(16)が一体的に回転するように
固着されて、取付部分(9)の空間(17)内に組込まれ
ている。回転子(16)の回転を阻止する錠杆(18)も取
付部分(9)の空間(17)内に直線的に往復動可能に組
込まれている。
軸(5)からカムラツチ(1)にわたる角孔(14)内に
挿入されて圧嵌めまたはピン等の公知の手段にて固着さ
れている。角軸(13)はその端部に施錠用の孔(15)を
有する円板状の回転子(16)が一体的に回転するように
固着されて、取付部分(9)の空間(17)内に組込まれ
ている。回転子(16)の回転を阻止する錠杆(18)も取
付部分(9)の空間(17)内に直線的に往復動可能に組
込まれている。
錠杆(18)はその本体部分(19)が台座(2)の中心か
ら偏位した位置を取り、台座(2)の他の部分(20)を
窓障子(6)への取付けのために使用する。錠杆(18)
は回転子(16)の錠孔(15)にかみ合う頭部(21)を有
し、該頭部は台座(2)の中心位置を取つている。この
錠杆(18)は図においては、その頭部(21)が回転子
(16)の錠孔(15)にかみ合つて、カムラツチ(1)を
受け(3)と掛合した施錠位置にて回転できないように
施錠している。錠杆(18)を矢印(A)方向に移動させ
ると、その頭部(21)が回転子(16)の錠孔(15)から
はずれて解錠され、カムラツチ(1)の回転を可能にす
る。
ら偏位した位置を取り、台座(2)の他の部分(20)を
窓障子(6)への取付けのために使用する。錠杆(18)
は回転子(16)の錠孔(15)にかみ合う頭部(21)を有
し、該頭部は台座(2)の中心位置を取つている。この
錠杆(18)は図においては、その頭部(21)が回転子
(16)の錠孔(15)にかみ合つて、カムラツチ(1)を
受け(3)と掛合した施錠位置にて回転できないように
施錠している。錠杆(18)を矢印(A)方向に移動させ
ると、その頭部(21)が回転子(16)の錠孔(15)から
はずれて解錠され、カムラツチ(1)の回転を可能にす
る。
錠杆(18)にクリツク運動を与える手段として、錠杆
(18)が解錠位置用のくぼみ(22)と施錠位置用のくぼ
み(23)を有し、これらのくぼみにかみ合うローラ(2
4)と、該ローラを支持する板ばね(25)を具備してい
る。ばね(25)はローラ(24)を支持する弧状の支持面
(26)と、該支持面を弾性的に移動可能に支える脚部
(27)を有する。このばね(25)の脚部(27)は台座
(2)の側壁(28)のくぼみ(29)内にふんばるように
組込まれ、そのばね(25)と錠杆(18)との間にローラ
(24)が挿入されている。錠杆(18)を往復動させる
と、ばね(25)が弾性変形して2個のくぼみ(22)、
(23)が交互にローラ(24)にかみ合つて、その位置に
保持される。
(18)が解錠位置用のくぼみ(22)と施錠位置用のくぼ
み(23)を有し、これらのくぼみにかみ合うローラ(2
4)と、該ローラを支持する板ばね(25)を具備してい
る。ばね(25)はローラ(24)を支持する弧状の支持面
(26)と、該支持面を弾性的に移動可能に支える脚部
(27)を有する。このばね(25)の脚部(27)は台座
(2)の側壁(28)のくぼみ(29)内にふんばるように
組込まれ、そのばね(25)と錠杆(18)との間にローラ
(24)が挿入されている。錠杆(18)を往復動させる
と、ばね(25)が弾性変形して2個のくぼみ(22)、
(23)が交互にローラ(24)にかみ合つて、その位置に
保持される。
つまみ(30)は取付部分(9)の上面に摺動可能に設け
られ、取付部分(9)の長孔(31)を貫通するピン(3
2)で錠杆(18)に一体的に連結されている。このつま
み(30)で錠杆(18)が施錠位置と解錠位置の間を往復
動される。
られ、取付部分(9)の長孔(31)を貫通するピン(3
2)で錠杆(18)に一体的に連結されている。このつま
み(30)で錠杆(18)が施錠位置と解錠位置の間を往復
動される。
受け(3)は窓枠の縦枠(33)に固着され、カムラツチ
(1)の掛合面(7)にかみ合う掛合面(34)と、カム
ラツチの掛合面(8)にかみ合う掛合面(35)を有す
る。カムラツチ(1)を受け(3)にかみ合わせると、
掛合面(7)、(34)のかみ合いが障子と窓枠側に引き
寄せて施錠させると共に、掛合面(8)、(35)のかみ
合いが掛合面(7)、(34)のかみ合いをより一層確実
に保持する。
(1)の掛合面(7)にかみ合う掛合面(34)と、カム
ラツチの掛合面(8)にかみ合う掛合面(35)を有す
る。カムラツチ(1)を受け(3)にかみ合わせると、
掛合面(7)、(34)のかみ合いが障子と窓枠側に引き
寄せて施錠させると共に、掛合面(8)、(35)のかみ
合いが掛合面(7)、(34)のかみ合いをより一層確実
に保持する。
本考案は上記のように、台座(2)に揺動可能に枢着さ
れた回転カムラッチ(1)を受け(3)とかみ合う施錠
位置にて回転カムラッチ(1)と一体的に回転する回転
子(16)に錠杆(18)をかみ合わせて施錠するものにお
いて、上記錠杆(18)をその解錠位置と施錠位置間をク
リック運動にて往復動させる手段として、上記錠杆(1
8)には解錠位置用のくぼみ(22)と施錠位置用のくぼ
み(23)があり、上記くぼみにかみ合うローラ(24)
と、該ローラを支持する凹状の支持面(26)と該支持面
を弾性的に移動可能に支える脚部(27)を有する板ばね
(25)が台座(2)内に組み込まれているので、錠装置
全体がコンパクトにまとめられ、その制作組立が容易で
あり、ローラ(24)が板ばね(25)の一方のくぼみ(2
2)から他方のくぼみ(23)またはその逆へ移動するこ
とが円滑になされ、それによるクリック運動が円滑にな
される。
れた回転カムラッチ(1)を受け(3)とかみ合う施錠
位置にて回転カムラッチ(1)と一体的に回転する回転
子(16)に錠杆(18)をかみ合わせて施錠するものにお
いて、上記錠杆(18)をその解錠位置と施錠位置間をク
リック運動にて往復動させる手段として、上記錠杆(1
8)には解錠位置用のくぼみ(22)と施錠位置用のくぼ
み(23)があり、上記くぼみにかみ合うローラ(24)
と、該ローラを支持する凹状の支持面(26)と該支持面
を弾性的に移動可能に支える脚部(27)を有する板ばね
(25)が台座(2)内に組み込まれているので、錠装置
全体がコンパクトにまとめられ、その制作組立が容易で
あり、ローラ(24)が板ばね(25)の一方のくぼみ(2
2)から他方のくぼみ(23)またはその逆へ移動するこ
とが円滑になされ、それによるクリック運動が円滑にな
される。
図面は本考案の実施例を示し、第1図はカムラツチの施
錠状態を示す正面図、第2図は窓に取付けた状態を示す
横断平面図、第3図は裏面図、第4図は第1図のIV−IV
線断面図、第5図はカムラツチ用の錠手段と錠杆用のク
リツク手段を示す斜視図、第6図はクリツク手段のロー
ラと板ばねの斜視図である。 図中(1)は回転カムラツチ、(2)は台座、(3)は
受け、(4)はハンドル、(5)は回転軸、(6)は窓
障子、(6a)は縦框、(10)は軸受部、(12)はナツ
ト、(13)は角軸、(15)は施錠用孔、(16)は回転
子、(18)は錠杆、(21)は頭部、(22)と(23)はく
ぼみ、(24)はローラ、(25)は板ばね、(26)は支持
面、(27)は脚部、(30)はつまみ、(33)は縦枠であ
る。
錠状態を示す正面図、第2図は窓に取付けた状態を示す
横断平面図、第3図は裏面図、第4図は第1図のIV−IV
線断面図、第5図はカムラツチ用の錠手段と錠杆用のク
リツク手段を示す斜視図、第6図はクリツク手段のロー
ラと板ばねの斜視図である。 図中(1)は回転カムラツチ、(2)は台座、(3)は
受け、(4)はハンドル、(5)は回転軸、(6)は窓
障子、(6a)は縦框、(10)は軸受部、(12)はナツ
ト、(13)は角軸、(15)は施錠用孔、(16)は回転
子、(18)は錠杆、(21)は頭部、(22)と(23)はく
ぼみ、(24)はローラ、(25)は板ばね、(26)は支持
面、(27)は脚部、(30)はつまみ、(33)は縦枠であ
る。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 河合 良二 岐阜県不破郡垂井町表佐808番地 アルナ 工機株式会社伊吹工場内 (56)参考文献 特開 昭55−119871(JP,A) 実開 昭58−47668(JP,U) 実公 昭55−41971(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】台座(2)に揺動可能に枢着された回転カ
ムラッチ(1)を受け(3)とかみ合う施錠位置にて回
転カムラッチ(1)と一体的に回転する回転子(16)に
錠杆(18)をかみ合わせて施錠するものにおいて、上記
錠杆(18)をその解錠位置と施錠位置間をクリック運動
にて往復動させる手段として上記錠杆(18)には解錠位
置用のくぼみ(22)と施錠位置用のくぼみ(23)があ
り、上記くぼみにかみ合うローラ(24)と、該ローラを
支持する凹状の支持面(26)と該支持面を弾性的に移動
可能に支える脚部(27)を有する板ばね(25)が台座
(2)内に組み込まれた錠装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989152617U JPH0736038Y2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 錠装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989152617U JPH0736038Y2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 錠装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0390776U JPH0390776U (ja) | 1991-09-17 |
| JPH0736038Y2 true JPH0736038Y2 (ja) | 1995-08-16 |
Family
ID=31698870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989152617U Expired - Fee Related JPH0736038Y2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 錠装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736038Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5541971U (ja) * | 1978-09-11 | 1980-03-18 | ||
| JPS55119871A (en) * | 1979-03-05 | 1980-09-13 | Ryobi Ltd | Locking mechanism for crescent lock |
| JPS6028754Y2 (ja) * | 1981-09-28 | 1985-08-31 | 株式会社ゴ−ル | 扉錠 |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP1989152617U patent/JPH0736038Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0390776U (ja) | 1991-09-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |