JPH0736066B2 - 液晶プロジエクタ - Google Patents
液晶プロジエクタInfo
- Publication number
- JPH0736066B2 JPH0736066B2 JP60211435A JP21143585A JPH0736066B2 JP H0736066 B2 JPH0736066 B2 JP H0736066B2 JP 60211435 A JP60211435 A JP 60211435A JP 21143585 A JP21143585 A JP 21143585A JP H0736066 B2 JPH0736066 B2 JP H0736066B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- liquid crystal
- reflector
- display panel
- crystal display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Projection Apparatus (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は液晶プロジェクタに関するものである。
液晶プロジェクタは、透過型のドットマトリックス液晶
表示パネルを用いて画像(例えばテレビジョン画像)を
表示させ、この液晶表示パネルの表示像をスクリーン面
に拡大投影するもので、この液晶プロジェクタとしては
従来第4図に示すような構成のものが知られている。
表示パネルを用いて画像(例えばテレビジョン画像)を
表示させ、この液晶表示パネルの表示像をスクリーン面
に拡大投影するもので、この液晶プロジェクタとしては
従来第4図に示すような構成のものが知られている。
この液晶プロジェクタの構成を説明すると、図中1は透
過型ドットマトリックス液晶表示パネルであり、この液
晶表示パネル1の後方には、光源ランプ2およびこの光
源ランプ2からの光を液晶表示パネルに向けて反射させ
るリフレクタ3が設けられている。なお、光源ランプ2
としては一般にキセノンランプ等の高輝度のものが使用
されている。また、前記リフレクタ3は、有焦点の回転
楕円面鏡からなっており、このリフレクタ3によって反
射された光は、このリフレクタ3の焦点を通って、コン
デンサレンズ(非球面レンズ)4に入り、このコンデン
サレンズ4により平行光とされて液晶表示パネル1に入
射するようになっている。また、5は液晶表示パネル1
の前方に設けられた投影レンズであり、液晶表示パネル
を透過した光(画像光)は、この投影レンズ5によって
拡大されてスクリーン6面に投影される。
過型ドットマトリックス液晶表示パネルであり、この液
晶表示パネル1の後方には、光源ランプ2およびこの光
源ランプ2からの光を液晶表示パネルに向けて反射させ
るリフレクタ3が設けられている。なお、光源ランプ2
としては一般にキセノンランプ等の高輝度のものが使用
されている。また、前記リフレクタ3は、有焦点の回転
楕円面鏡からなっており、このリフレクタ3によって反
射された光は、このリフレクタ3の焦点を通って、コン
デンサレンズ(非球面レンズ)4に入り、このコンデン
サレンズ4により平行光とされて液晶表示パネル1に入
射するようになっている。また、5は液晶表示パネル1
の前方に設けられた投影レンズであり、液晶表示パネル
を透過した光(画像光)は、この投影レンズ5によって
拡大されてスクリーン6面に投影される。
すなわち、この液晶プロジェクタは、液晶表示パネル1
を透過した光を投影レンズ5によりスクリーン6面に投
影してスクリーン6面に画像を結像させるもので、この
液晶プロジェクタによれば、小さな液晶表示パネルの表
示像を大きく拡大して見ることができる。
を透過した光を投影レンズ5によりスクリーン6面に投
影してスクリーン6面に画像を結像させるもので、この
液晶プロジェクタによれば、小さな液晶表示パネルの表
示像を大きく拡大して見ることができる。
しかしながら、上記液晶プロジェクタにおいては、リフ
レクタ3の中心部に光源ランプ2があるために、この光
源ランプ2が陰となってリフレクタ3で反射された光束
aの中心部分が第5図および第6図に示すように暗くな
り、そのために液晶表示パネル1の中央部を通る光量が
不足して、スクリーン投影像の中央部分が陰のように暗
くなるという問題をもっていた。なお、光源からの光
は、リフレクタ3で反射された光の他に、第5図に破線
で示すように光源ランプ2から直接コンデンサレンズ4
側に向かう光もあるが、この光源ランプ2からの直接光
はリフレクタ3からの反射光に比べて輝度が低いし、ま
たこの直接光は全体にほぼ均等に拡がるから、光束の中
心部分(第5図および第6図の斜線を施した部分)はそ
の周囲に比べてかなり暗くなる。さらに、光源ランプ2
からの直接光は、コンデンサレンズ4を通過しても平行
光とならずに一定の方向で液晶表示パネル1に入射する
ため、液晶表示パネルからの投影画像にゴーストを発生
させてしまうという問題もある。
レクタ3の中心部に光源ランプ2があるために、この光
源ランプ2が陰となってリフレクタ3で反射された光束
aの中心部分が第5図および第6図に示すように暗くな
り、そのために液晶表示パネル1の中央部を通る光量が
不足して、スクリーン投影像の中央部分が陰のように暗
くなるという問題をもっていた。なお、光源からの光
は、リフレクタ3で反射された光の他に、第5図に破線
で示すように光源ランプ2から直接コンデンサレンズ4
側に向かう光もあるが、この光源ランプ2からの直接光
はリフレクタ3からの反射光に比べて輝度が低いし、ま
たこの直接光は全体にほぼ均等に拡がるから、光束の中
心部分(第5図および第6図の斜線を施した部分)はそ
の周囲に比べてかなり暗くなる。さらに、光源ランプ2
からの直接光は、コンデンサレンズ4を通過しても平行
光とならずに一定の方向で液晶表示パネル1に入射する
ため、液晶表示パネルからの投影画像にゴーストを発生
させてしまうという問題もある。
この発明は上記のような実情にかんがみてなされたもの
であって、その目的とするところは、光源ランプが陰と
なってリフレクタで反射された光束の中心部分が暗くな
っても、液晶表示パネルに対してはその中央部にも十分
な光量の光を入射させることができるようにした、中央
部分に陰のない明るい良質な画像をスクリーン面に投影
することができる液晶プロジェクタを提供することにあ
る。
であって、その目的とするところは、光源ランプが陰と
なってリフレクタで反射された光束の中心部分が暗くな
っても、液晶表示パネルに対してはその中央部にも十分
な光量の光を入射させることができるようにした、中央
部分に陰のない明るい良質な画像をスクリーン面に投影
することができる液晶プロジェクタを提供することにあ
る。
すなわち、この発明は、リフレクタの焦点付近に、この
リフレクタの焦点を通る光はそのまま通過させ前記焦点
を通らない光はこれを拡散透過させる光拡散板を設けた
ものであって、このような構成とすれば、リフレクタの
焦点を通らない光源ランプからの直接光が前記光拡散板
で拡散されるから、リフレクタにより反射された光束の
中心部分の光量を前記光拡散板を通った拡散光で補っ
て、液晶表示パネルに対して十分な光量の光を入射で
き、明るく良好な表示を行なうことができる。
リフレクタの焦点を通る光はそのまま通過させ前記焦点
を通らない光はこれを拡散透過させる光拡散板を設けた
ものであって、このような構成とすれば、リフレクタの
焦点を通らない光源ランプからの直接光が前記光拡散板
で拡散されるから、リフレクタにより反射された光束の
中心部分の光量を前記光拡散板を通った拡散光で補っ
て、液晶表示パネルに対して十分な光量の光を入射で
き、明るく良好な表示を行なうことができる。
以下、この発明の一実施例を第1図〜第3図を参照して
説明する。
説明する。
第1図および第2図において、1はTN型の透過型ドット
マトリックス液晶表示パネル、2はキセノンランプ等か
らなる光源ランプ、3は回転楕円面鏡からなる有焦点リ
フレクタ、4はコンデンサレンズ、5は投影レンズ、6
はスクリーンであり、これらは従来の液晶プロジェクタ
に備えられているものと同じものである。なお、前記液
晶表示パネル1は、コンデンサレンズ4により平行光と
された光を最も効率よく入射させるために、光軸Oに対
して所定角度傾斜させて設けられており、また投影レン
ズ5およびスクリーン6を液晶表示パネル1と平行に傾
斜させて設けられている。
マトリックス液晶表示パネル、2はキセノンランプ等か
らなる光源ランプ、3は回転楕円面鏡からなる有焦点リ
フレクタ、4はコンデンサレンズ、5は投影レンズ、6
はスクリーンであり、これらは従来の液晶プロジェクタ
に備えられているものと同じものである。なお、前記液
晶表示パネル1は、コンデンサレンズ4により平行光と
された光を最も効率よく入射させるために、光軸Oに対
して所定角度傾斜させて設けられており、また投影レン
ズ5およびスクリーン6を液晶表示パネル1と平行に傾
斜させて設けられている。
一方、7は光源とコンデンサレンズ4との間に設けられ
た光拡散板である。この光拡散板7は第3図に示すよう
に、ガラスまたはアクリル樹脂等の透明樹脂からなる透
明板の中心に光透過孔7aを設けるとともに、この透明板
にその全面にわたって光を拡散させる粗面処理(図示せ
ず)を施したもので、この光拡散板7は、その光透過孔
7aの中心を光軸Oに一致させてリフレクタ3の焦点位置
に設けられている。また、この光拡散板7の光透過孔7a
は、リフレクタ3で反射されてこのリフレクタ3の焦点
を通ってコンデンサレンズ4に向かう光だけを透過させ
るようにできるだけ小さくされている。つまり、この光
拡散板7は、リフレクタ3の焦点を通る光はそのまま通
過させ前記焦点を通らない光はこれを拡散透過させるも
のである。
た光拡散板である。この光拡散板7は第3図に示すよう
に、ガラスまたはアクリル樹脂等の透明樹脂からなる透
明板の中心に光透過孔7aを設けるとともに、この透明板
にその全面にわたって光を拡散させる粗面処理(図示せ
ず)を施したもので、この光拡散板7は、その光透過孔
7aの中心を光軸Oに一致させてリフレクタ3の焦点位置
に設けられている。また、この光拡散板7の光透過孔7a
は、リフレクタ3で反射されてこのリフレクタ3の焦点
を通ってコンデンサレンズ4に向かう光だけを透過させ
るようにできるだけ小さくされている。つまり、この光
拡散板7は、リフレクタ3の焦点を通る光はそのまま通
過させ前記焦点を通らない光はこれを拡散透過させるも
のである。
しかして、この液晶プロジェクタにおいては、リフレク
タ3で反射された光束aは光拡散板7の光透過孔7aを通
るが、光源ランプ2からの直接光は第2図に破線で示す
ように拡がるために、この直接光のうち光拡散板7の光
透過孔7aに向かう光以外の大部分の光は光拡散板7の光
透過孔7a以外の部分を通ってこの光拡散板7により拡散
されることになり、この拡散された光はコンデンサレン
ズ4の中心部分にも向かうから、光拡散板7の光透過孔
7aを通った光束aの中心部分の光量が増加する。
タ3で反射された光束aは光拡散板7の光透過孔7aを通
るが、光源ランプ2からの直接光は第2図に破線で示す
ように拡がるために、この直接光のうち光拡散板7の光
透過孔7aに向かう光以外の大部分の光は光拡散板7の光
透過孔7a以外の部分を通ってこの光拡散板7により拡散
されることになり、この拡散された光はコンデンサレン
ズ4の中心部分にも向かうから、光拡散板7の光透過孔
7aを通った光束aの中心部分の光量が増加する。
すなわち、この液晶プロジェクタは、リフレクタ3の焦
点を通らない光源ランプ2からの直接光を前記光拡散板
7で拡散させることにより、リフレクタ3で反射された
光束aの中心部分の光量を光拡散板7を通った拡散光で
補うようにしたものであり、このようにすれば、液晶表
示パネル1に対してはその中央部にも十分な光量の光を
入射させることができるから、光源ランプ2が陰となっ
てリフレクタ3で反射された光束aの中心部分が暗くな
っても、液晶表示パネル1に対してはその中央部にも十
分な光量の光を入射させて、中央部分に陰のない良質な
画像をスクリーン面に投影することができる。
点を通らない光源ランプ2からの直接光を前記光拡散板
7で拡散させることにより、リフレクタ3で反射された
光束aの中心部分の光量を光拡散板7を通った拡散光で
補うようにしたものであり、このようにすれば、液晶表
示パネル1に対してはその中央部にも十分な光量の光を
入射させることができるから、光源ランプ2が陰となっ
てリフレクタ3で反射された光束aの中心部分が暗くな
っても、液晶表示パネル1に対してはその中央部にも十
分な光量の光を入射させて、中央部分に陰のない良質な
画像をスクリーン面に投影することができる。
なお、上記実施例では、光拡散板7をリフレクタ3の焦
点位置に設けているが、この光拡散板7はリフレクタ3
の焦点位置からある程度ずれた位置に設けてもよい。
点位置に設けているが、この光拡散板7はリフレクタ3
の焦点位置からある程度ずれた位置に設けてもよい。
〔発明の効果〕 この発明は、リフレクタの焦点付近に、このリフレクタ
の焦点を通る光はそのまま通過させ前記焦点を通らない
光はこれを拡散透過させる光拡散板を設けたものである
から、光源ランプが陰となってリフレクタで反射された
光束の中心部分が暗くなっても、リフレクタの焦点を通
らない光源ランプからの直接光を前記光拡散板で拡散さ
せることによって液晶表示パネルに対して十分な光量の
光を入射でき、投影画像にゴーストも発生しにくい明る
い良好な表示を行なうことができる。
の焦点を通る光はそのまま通過させ前記焦点を通らない
光はこれを拡散透過させる光拡散板を設けたものである
から、光源ランプが陰となってリフレクタで反射された
光束の中心部分が暗くなっても、リフレクタの焦点を通
らない光源ランプからの直接光を前記光拡散板で拡散さ
せることによって液晶表示パネルに対して十分な光量の
光を入射でき、投影画像にゴーストも発生しにくい明る
い良好な表示を行なうことができる。
【図面の簡単な説明】 第1図〜第3図はこの発明の一実施例を示したもので、
第1図は液晶プロジェクタの原理構成図、第2図は同じ
く光源側部分の拡大図、第3図は光拡散板の斜視図であ
る。第4図および第5図は従来の液晶プロジェクタの原
理構成図およびその光源側部分の拡大図、第6図は第5
図のA−A線に沿う光束の断面図である。 1……液晶表示パネル、2……光源ランプ、3……リフ
レクタ、4……コンデンサレンズ、5……投影レンズ、
6……スクリーン、7……光拡散板。
第1図は液晶プロジェクタの原理構成図、第2図は同じ
く光源側部分の拡大図、第3図は光拡散板の斜視図であ
る。第4図および第5図は従来の液晶プロジェクタの原
理構成図およびその光源側部分の拡大図、第6図は第5
図のA−A線に沿う光束の断面図である。 1……液晶表示パネル、2……光源ランプ、3……リフ
レクタ、4……コンデンサレンズ、5……投影レンズ、
6……スクリーン、7……光拡散板。
Claims (1)
- 【請求項1】液晶表示パネルと、光源ランプおよびこの
光源ランプからの光を前記液晶表示パネルに向けて反射
させる有焦点のリフレクタと、このリフレクタにより反
射された光を平行光として前記液晶表示パネルに導くコ
ンデンサレンズと、前記液晶表示パネルの表示像をスク
リーン面に拡大投影する投影レンズとを備えるととも
に、 前記リフレクタの光出射側に、前記リフレクタの光出射
側の焦点近傍を通る光はそのまま通過させ、前記焦点近
傍を通らない光はこれを拡散透過させる光拡散板を設け
たことを特徴とする液晶プロジェクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60211435A JPH0736066B2 (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | 液晶プロジエクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60211435A JPH0736066B2 (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | 液晶プロジエクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6271919A JPS6271919A (ja) | 1987-04-02 |
| JPH0736066B2 true JPH0736066B2 (ja) | 1995-04-19 |
Family
ID=16605902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60211435A Expired - Lifetime JPH0736066B2 (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | 液晶プロジエクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736066B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2501676Y2 (ja) * | 1989-07-06 | 1996-06-19 | カシオ計算機株式会社 | 光源装置 |
| JPH0678949U (ja) * | 1993-02-26 | 1994-11-04 | 株式会社ランダック | 投影機 |
| JP2001356404A (ja) * | 2000-06-09 | 2001-12-26 | Mitsubishi Electric Corp | 画像表示装置 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51138398A (en) * | 1975-05-26 | 1976-11-29 | Hitachi Ltd | Liquid crystal display device |
| US4125843A (en) * | 1977-10-14 | 1978-11-14 | The Singer Company | Method and apparatus for recording and projecting images |
| JPS5825243B2 (ja) * | 1977-11-07 | 1983-05-26 | シャープ株式会社 | 透過型螢光液晶表示装置 |
| JPS57135975A (en) * | 1981-02-16 | 1982-08-21 | Nippon Electric Co | Thermal writing liquid crystal display device |
| JPS5821291A (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-08 | 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 | 液晶表示つき光学的投影装置 |
| JPS59144649U (ja) * | 1983-03-15 | 1984-09-27 | キヤノン株式会社 | 照明装置 |
-
1985
- 1985-09-25 JP JP60211435A patent/JPH0736066B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6271919A (ja) | 1987-04-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2569632B2 (ja) | 背面投影型ディスプレイ | |
| US5100222A (en) | Screen and image display apparatus | |
| JPH08262437A (ja) | 照明装置 | |
| KR19980081503A (ko) | 배면 투사형 디스플레이 장치 및 스크린 유닛 | |
| JPH11338056A (ja) | 映像表示装置 | |
| JP2888297B2 (ja) | プロジェクタ | |
| US5617152A (en) | Projector system for video and computer generated information | |
| JPH0736066B2 (ja) | 液晶プロジエクタ | |
| EP0631434A1 (en) | Projector | |
| JP2943239B2 (ja) | 液晶プロジェクタ装置 | |
| KR100354149B1 (ko) | 헤드 마운트 디스플레이용 광학 시스템 | |
| US7300158B2 (en) | Projection display apparatus | |
| JPH06308614A (ja) | 投写型表示装置 | |
| JP2612361B2 (ja) | 液晶プロジェクタ | |
| JPH0480710A (ja) | 液晶プロジェクター | |
| JPS6271921A (ja) | 液晶プロジエクタ | |
| EP1498773A1 (en) | Projection display apparatus | |
| JP3328821B2 (ja) | 画像表示装置 | |
| JP2601083B2 (ja) | 投影型ディスプレイ | |
| JP2985551B2 (ja) | 投影装置 | |
| JPH0588264A (ja) | 背面投射型表示装置 | |
| JP3797888B2 (ja) | 透過型スクリーン及びそれを用いた投射型画像表示装置 | |
| JP3489135B2 (ja) | 投影型表示装置 | |
| JP3309111B2 (ja) | 投影型表示装置 | |
| JP3309110B2 (ja) | 投影型表示装置 |