JPH073606U - 加速度形心音マイクロホン - Google Patents

加速度形心音マイクロホン

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JPH073606U
JPH073606U JP4004193U JP4004193U JPH073606U JP H073606 U JPH073606 U JP H073606U JP 4004193 U JP4004193 U JP 4004193U JP 4004193 U JP4004193 U JP 4004193U JP H073606 U JPH073606 U JP H073606U
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JP
Japan
Prior art keywords
vibrator
weight
acceleration
heart sound
sound microphone
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP4004193U
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English (en)
Inventor
宗一 長田
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Fukuda Denshi Co Ltd
Original Assignee
Fukuda Denshi Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH073606U publication Critical patent/JPH073606U/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 加速度形心音マイクロホンにおいて、自然落
下した場合に、振動子が破損せず、かつ動作時に共振出
力を制御して、出力特性を安定化させることにある。 【構成】 外筐100と蓋200から成るケース300
内に、電歪材料で形成された振動子400と、振動子4
00に対向して錘700が配置されている。この振動子
400と錘700のいずれか一方と他方の略中央部に
は、共に磁性体で形成された、磁石502を収納してい
る磁石ケース500と、先端に半球部602を有する支
柱600が、それぞれ固定され、かつ上記支柱600の
半球部602が磁石ケース500の円形開口部506の
周縁に当接しており、上記磁石502と磁石ケース50
0と支柱600とにより磁気回路が形成されていて、上
記振動子400と錘700とが、磁力により、関節接合
されている。更に、錘700の外側面708と、外筐1
00の内側面108間には、粘着性ゲルで形成された環
状の制動用帯体1000が挿入されている。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は加速度形心音マイクロホン、特に振動子に結合している錘が縦方向に のみ振動するようにした制動構造を改良した加速度形心音マイクロホンに関する 。
【0002】
【従来の技術】
従来の加速度形心音マイクロホン(以下、この項においては、心音マイクと略 称する。)は、振動子に結合した錘が縦方向にだけ振動するように、図4に示す 制動構造を有し、振動子と錘とで形成される振動系の自由度が単一となるような 構成となっている。 図4において、参照符号10は心音マイクを収納する外筐、40は振動子、7 0は錘である。 図4(A)と図4(B)において、外筐10内の支持台80、82上に支持さ れた振動子400には、鉄柱60を介して、錘70が結合されている。 このうち、図4(A)の心音マイクは、錘70の上部と下部に、図示するよう に、環状の金属性ダンパ50、52を取り付けた制動構造を有している。 一方、図4(B)の心音マイクは、外筐10と錘70間の僅かな領域に、シリ コンゴム20、22を塗布した制動構造を有している。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
(1)図4(A)に示す制動構造は、上述したように、環状の金属性ダンパ50 、52で構成されているので、錘70が横方向には動くことができず、また縦方 向にもわずかに動くに過ぎない。 従って、加速度形心音マイクロホンが自然落下した場合の衝撃力が、錘70を 通して振動子40に直接作用する。 このため、振動子40に加わる衝撃を緩和させることが困難となり、振動子4 0が破損する。 (2)図4(B)に示す制動構造は、上述したように、外筐10と錘70間の僅 かな領域に塗布されたシリコンゴム20、22により構成されている。 このような制動構造にしたのは、シリコンゴムを多量に塗布すると、硬化した 多量のシリコンゴムが抵抗となって錘70が振動しにくくなり、加速度形心音マ イクロホンの感度が低下するためである。 しかし、図4(B)から明らかなように、この制動構造では、錘70と外筐1 0間の接触面積が極めて小さく、錘70が外筐10に対して、不安定な状態で支 えられていることになる。 従って、加速度形心音マイクロホンを動作させた場合に、錘70は縦方向にの み振動するのではなく、種々の方向に自由度の多い振動をする。 このため、図3(B)に示すように、加速度形心音マイクロホンの出力特性に おいて、共振点が少なくとも2つ(AとB)現れ、出力特性が不安定になる。 本考案の目的は、加速度形心音マイクロホンにおいて、自然落下した場合に、 振動子が破損せず、かつ動作時に共振出力を制御して、出力特性を安定化させる ことにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】
上記課題は、外筐100と蓋200から成るケース300内に、電歪材料で形 成された振動子400が、磁性体片402、404と磁石902、904を介し て支持台800上に支持されていると共に、該振動子400に対向して錘700 が配置され、振動子400と錘700のいずれか一方と他方の略中央部には、共 に磁性体で形成された、磁石502を収納している磁石ケース500と、先端に 半球部602を有する支柱600が、それぞれ固定され、かつ上記支柱600の 半球部602が磁石ケース500の円形開口部506の周縁に当接しており、上 記磁石502と磁石ケース500と支柱600とにより磁気回路が形成されてい て、上記振動子400と錘700とが、磁力により、関節接合され、更に該錘7 00の外側面708と、外筐100の内側面108間には、粘着性ゲルで形成さ れた環状の制動用帯体1000が挿入されていることを特徴とする加速度形心音 マイクロホンにより、解決される。
【0005】
【作用】
(1)上記のとおり、本考案の構成によれば、振動子400に関節接合された錘 700の外側面708と、外筐100の内側面108間には、粘着性ゲルで形成 された環状の制動用帯体1000が挿入されている(図1、図2)。 この制動用帯体1000は、粘着性ゲルにより形成されているので、長時間経 過後も硬化せず、従来の剛体性を有する金属性ダンパ50、52(図4(A)) と異なり、可撓性を有し、錘700は、僅かながら横方向にも動くことができる 。 従って、加速度形心音マイクロホンが自然落下した場合には、錘700は、制 動用帯体1000と共に、振動子400との関節接合がはずれるように、外筐1 00の内側面108に対して縦方向に変位する。 このため、錘700が振動子400に対して円滑に着脱、かつ回転でき、衝撃 が緩和されるので、振動子400が破損しない。 (2)また、上記制動用帯体1000は、従来のシリコンゴム20、22(図4 (B))と異なり、環状に挿入されているので、錘700と外筐100との接触 面積が一層大であり、錘700は、外筐100内で、より安定状態で支持されて いる。 従って、加速度形心音マイクロホンを動作させた場合に、振動子400が縦方 向にのみ振動するので、出力特性において、その共振点は1つで(図3(A)) 、しかも共振点の出力電圧の大きさは、制動用帯体1000の厚さにより、自由 に変えることができる。 このため、出力特性を安定化させることができる。
【0006】
【実施例】
以下、本考案を実施例により添付図面を参照して説明する。 図1は、本考案の実施例を示す図である。 同図において、参照符号100は外筐、200は蓋、300はケース、400 は振動子、500は磁石ケース、600は支柱、700は錘、1000は制動用 帯体である。 既述したように、本考案は、振動子に結合している錘が縦方向にのみ振動する ようにした制動構造を改良した加速度形心音マイクロホンに関するものである。 上記外筐100は、絶縁材料、例えば、合成樹脂により、形成され、全体が円 筒状であって、コネクタのシェル102が一体成形され、シェル102の内部の コンタクトピン(図示省略)には、上記振動子400のリード線401が接続さ れている。 上記外筐100は、上蓋200Aと下蓋200Bとから成る蓋200を有し、 上部と下部の開口部をそれぞれ閉鎖するようになっている。 上蓋200Aと下蓋200Bは、全体が円盤状で、更に、下蓋200Bからは 、外筐100のシェル102に対応した部分200B1が一体成形されて延びて いる。
【0007】 このような外筐100と蓋200によりケース300が形成され、該ケース3 00内には、以下の構成を有する加速度形心音マイクロホンが収納されている。 上記振動子400は、セラミック等の電歪材料で形成され、心音に応答して生 じた振動を電圧に変換する素子であって、はんだ付けされているリード線401 を介して心音計や患者監視装置等に接続されるようになっている。 この振動子400の両端の裏面には、鉄片のような磁性体片402、404が はんだで固定され、該磁性体片402、404は、外筐100と一体成形された 支持台800の両端に固定された磁石902、904に接合している。 この構成に従い、振動子400は、磁性体片402、404と磁石902、9 04間の磁力の作用で、支持台800上に支持されている。
【0008】 更に、上記振動子400の略中央部であって、その裏面には、磁石502を収 納し、かつ磁性体で形成された円筒状の磁石ケース500が、その固定部504 を介してはんだ付けされている。 上記磁石ケース500は、振動子400の裏面から、支持台800の略中央部 に形成された孔802を貫通し、図面に向かって下方に延びている(図1、図2 )。
【0009】 上記錘700は、既述した振動子400と共に振動系を形成する素子であり、 振動子400に対向してケース300内に配置されている。 この錘700の質量をm、振動子400のバネ定数をkとすると、該振動系の 共振周波数f0 は、よく知られているように、f0 =1/2・√(k/m)であ る。 錘700は、全体として偏平な円柱形状をしており、弓形断面の突出部704 、706に挟まれた上面702の略中央部には、図示するように、支柱600が 固定されている。
【0010】 上記支柱600は、円柱形状をしていて鉄のような磁性体で形成され、その支 下部は、図2に示すように、より径が小さい基端部603となっており、該基端 部603は、錘700内に埋め込まれている。
【0011】 また、上記支柱600は、その先端に、半球部602を有し、該半球部602 は、磁石ケース500が有する円形開口部506の周縁に当接している。 従って、図2に示すように、上記磁石502の磁極N、Sが図示するような配 置とすれば、磁極Nから出た磁束B1、B2は、支柱600と磁石ケース500 を通って、磁極Sに入るので、磁石502と支柱600と磁石ケース500とに より磁気回路が形成されている。 これにより、磁石ケース500と支柱600間には、磁力が作用すると共に、 開口部506を有する磁石ケース500と、半球部602を有する支柱600と は、お互いに関節を構成することになり、上記振動子400と錘700とが、関 節接合されている。
【0012】 更に、上記錘700の外側面708と外筐100の内側面108間には、粘着 性ゲルで形成された環状の制動用帯体1000が挿入され、振動子400が縦方 向にのみ振動するようになっている。 この制動用帯体1000は、非電解性の粘着性ゲルで形成され、長時間経過し ても硬化しない。 また、制動用帯体1000の厚さにより、加速度形心音マイクロホンの出力特 性(図3(A))の共振点及び感度を制御することができる。 本実施例においては、制動用帯体1000の厚さは、例えば、1.5mmであ って、幅が1.0mm程である錘700の外側面708と外筐100の内側面1 08間に、適合するようになっている。
【0013】 以下、上記構成を有する本考案の作用を説明する。 (1)本考案に係る加速度形心音マイクロホンが自然落下した場合の作用 加速度形心音マイクロホンが自然落下した場合には、錘700が可撓性の制動 用帯体1000と共に、外筐100の内側面108に対して縦方向に変位する。 このとき、振動子400に関節接合している錘700が、該振動子400に対 して円滑に着脱、かつ回転する。 従って、振動子400に加わる衝撃が緩和され、振動子400が破損しない。 (2)本考案に係る加速度形心音マイクロホンを動作させた場合の作用 加速度形心音マイクロホンを動作させた場合には、環状の制動用帯体1000 の存在により、振動子400が縦方向にのみ振動する。 従って、図3(A)に示す出力特性において、その共振点は1つで、しかも従 来に比べて(図3(B))低くなっており、出力特性は安定している。 尚、図3において、横軸は周波数(単位Hz)を、縦軸は出力電圧(単位mV )を、それぞれ表している。
【0014】
【考案の効果】
上記のとおり、本考案によれば、磁石502と磁石ケース500と支柱600 により磁気回路を形成し、磁力により、錘700を振動子400に対して関節接 合し、かつ錘700と外筐100間には、粘着性ゲルで形成された環状の制動用 帯体1000が挿入されているという技術的手段が講じられた(図1、図2)。 (1)上記のとおり、本考案の構成によれば、振動子400に関節接合された錘 700と外筐100間には、粘着性ゲルで形成された環状の制動用帯体1000 が挿入されている(図1、図2)。 この制動用帯体1000は、粘着性ゲルで形成されているので、長時間経過後 も硬化せず、従来の剛体性を有する金属性ダンパ50、52(図4(A))と異 なり、可撓性を有するので、錘700は、横方向にも動くことができる。 従って、加速度形心音マイクロホンが自然落下した場合には、錘700が制動 用帯体1000と共に、外筐100の内側面108に対して縦方向に変位する。 このため、錘700が振動子400に対して円滑に回転でき、衝撃が緩和され るので、振動子400が破損しない。 (2)また、上記制動用帯体1000は、従来のシリコンゴム20、22(図4 (B))と異なり、環状に挿入されているので、錘700と外筐100との接触 面積が一層大であり、錘700は、外筐100内で、より安定状態で支持されて いる。 従って、加速度形心音マイクロホンを動作させた場合に、振動子400が縦方 向にのみ振動するので、出力特性において、その共振点は1つで(図3(A)) 、しかも共振点の大きさは、制動用帯体1000の厚さにより、自由に変えるこ とができる。 このため、出力特性を安定化させることができる。 即ち、加速度形心音マイクロホンにおいて、自然落下した場合に、振動子が破 損せず、かつ動作時に共振出力を制御して、出力特性を安定化させるという技術 的効果を奏することとなった。 (3)更に、上記制動用帯体1000は、粘着性ゲルにより一体的に形成されて いるので、従来の金属性ダンパ50、52(図4(B))に比べて、構造が簡単 でしかも安価に製造できる。
【0015】
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例を示す斜視図である。
【図2】本考案の実施例を示す断面図である。
【図3】本考案と従来技術の作用比較説明図である。
【図4】従来技術の説明図である。
【符号の説明】
100 外筐 200 蓋 300 ケース 400 振動子 500 磁石ケース 502 磁石 600 支柱 700 錘 1000 制動用帯体

Claims (6)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外筐100と蓋200から成るケース3
    00内に、電歪材料で形成された振動子400が、磁性
    体片402、404と磁石902、904を介して支持
    台800上に支持されていると共に、該振動子400に
    対向して錘700が配置され、振動子400と錘700
    のいずれか一方と他方の略中央部には、共に磁性体で形
    成された、磁石502を収納している磁石ケース500
    と、先端に半球部602を有する支柱600が、それぞ
    れ固定され、かつ上記支柱600の半球部602が磁石
    ケース500の円形開口部506の周縁に当接してお
    り、上記磁石502と磁石ケース500と支柱600と
    により磁気回路が形成されていて、上記振動子400と
    錘700とが、磁力により、関節接合され、更に該錘7
    00と外筐100間には、粘着性ゲルで形成された環状
    の制動用帯体1000が挿入されていることを特徴とす
    る加速度形心音マイクロホン。
  2. 【請求項2】 上記制動用帯体1000が、錘700の
    外側面708と外筐100の内側面108間に、適合し
    ている請求項1記載の加速度形心音マイクロホン。
  3. 【請求項3】 上記磁石ケース500が振動子400
    に、支柱600が錘700に、それぞれ固定されている
    請求項1記載の加速度形心音マイクロホン。
  4. 【請求項4】 上記磁石ケース500が支持台800の
    略中央部に形成された孔802を貫通している請求項2
    記載の加速度形心音マイクロホン。
  5. 【請求項5】 上記磁石ケース500が、その固定部5
    04を介して、振動子400の裏面に固定されている請
    求項1記載の加速度形心音マイクロホン。
  6. 【請求項6】 上記支柱600が、基端部603を介し
    て、錘700内に埋め込まれている請求項1記載の加速
    度形心音マイクロホン。
JP4004193U 1993-06-25 1993-06-25 加速度形心音マイクロホン Withdrawn JPH073606U (ja)

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JP4004193U JPH073606U (ja) 1993-06-25 1993-06-25 加速度形心音マイクロホン

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JP4004193U JPH073606U (ja) 1993-06-25 1993-06-25 加速度形心音マイクロホン

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JPH073606U true JPH073606U (ja) 1995-01-20

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JP4004193U Withdrawn JPH073606U (ja) 1993-06-25 1993-06-25 加速度形心音マイクロホン

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Effective date: 19971106