JPH0736176U - 標識体等の取付金具 - Google Patents
標識体等の取付金具Info
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- JPH0736176U JPH0736176U JP6687593U JP6687593U JPH0736176U JP H0736176 U JPH0736176 U JP H0736176U JP 6687593 U JP6687593 U JP 6687593U JP 6687593 U JP6687593 U JP 6687593U JP H0736176 U JPH0736176 U JP H0736176U
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- Clamps And Clips (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 標識体等の取付金具であって、最小の部品の
組み合せからなり、標識体等を取り付けるアングル材が
多種多様であっても、その寸法変化に対応することがで
きて、取り付け作業の煩雑さを軽減することができ、か
つ取り付け締結部の緩みを防止することができる取付金
具を提供する。 【構成】 構造物を構成するアングル材3の一面3bに
当接するボルト孔4aを設けたコ字状部4bと、このコ
字状部の一端を延長したボルト長孔を設けた斜面部4c
からなる金具4と、前記のアングル材の他の一面3aに
当接するボルト長孔5aを設けたテーパー状座面部5b
と、前記の斜面部に当接するボルト長孔5cを設けた斜
面部5dからなるレ字状金具5と、ボルト・ナット6,
7,8,10の組み合せからなる標識体等の取付金具1で
ある。
組み合せからなり、標識体等を取り付けるアングル材が
多種多様であっても、その寸法変化に対応することがで
きて、取り付け作業の煩雑さを軽減することができ、か
つ取り付け締結部の緩みを防止することができる取付金
具を提供する。 【構成】 構造物を構成するアングル材3の一面3bに
当接するボルト孔4aを設けたコ字状部4bと、このコ
字状部の一端を延長したボルト長孔を設けた斜面部4c
からなる金具4と、前記のアングル材の他の一面3aに
当接するボルト長孔5aを設けたテーパー状座面部5b
と、前記の斜面部に当接するボルト長孔5cを設けた斜
面部5dからなるレ字状金具5と、ボルト・ナット6,
7,8,10の組み合せからなる標識体等の取付金具1で
ある。
Description
【0001】
本考案は、標識体等の取付金具に関するものであり、特に、鉄塔等の構造物を 構成するアングル材に標識体等の付属物を取り付けて固定し、締結部の緩みを防 止する取付金具に関するものである。
【0002】
鉄塔等の構造物を構成するアングル材に標識体等の付属物を取り付けることが 行われている。即ち、送電線の鉄塔等には、感電事故を防止するなどのために、 注意を喚起する等の目的で、鉄柱や複合電柱に看板による標識体等を設置するが 、この標識体等を設置するために、種々の取付金具が用いられている。
【0003】 標識体等を設置するために用いる従来の取付金具の1例としては、図4に示す ものがある。この取付金具13は、ボルト長孔13aを設けその一端を折曲げた 形状13bとし、これを鉄塔等の構造物を構成するアングル材3の一面に当接し 、前記の折曲げ部13bによりアングル材3の一面の辺部3cを挟むようにして 取り付け、頭部を折曲げたボルト14により、アングル材の他の一面の辺部3d に掛止して、このボルト14を取付金具のボルト長孔13a、標識板2のボルト 孔に通して、ナット15で締め付けて取り付けるものである。
【0004】
標識体等を取り付ける鉄塔等の構造物を構成するアングル材は、その寸法が多 種多様なものである。即ち、その部材の幅、部材の厚さが種々の寸法からなるも のであり、かつ部材の配置が二次元的で、刃の向きも一定しないものである。 従って、そのアングル材の寸法等の多様性に応じて、標識体を取り付ける金具 の種類も多様なものとなる。 そして送電線の鉄塔等においては、風圧により緊線部から塔体に伝わる微振動 により、標識体とアングル材との取り付け締結部に緩みが生じやすいことが、関 係者から指摘されている。 このような問題があるにもかかわらず、従来から使用されている標識体等の取 付金具は、これらの問題に対応できるものとはなっていない。
【0005】 本考案は、アングル材に標識体等の付属物を取り付ける金具に関する、従来技 術の問題点に鑑みてなされたものであり、その目的は、標識体等を取り付けるア ングル材が多種多様であっても、最小部品の組み合せからなる取付金具により、 そのアングル材の寸法変化等に対応することができて、取り付け作業の煩雑さを 軽減することができ、かつ簡便な手段で取り付け締結部の緩みを防止することが できる取付金具を提供することである。
【0006】
本考案者は、上記の課題の解決について種々検討した結果、鉄塔等の構造物を 構成するアングル材に標識体等の付属物を取り付ける金具として、アングル材の 寸法の変化に対応することができる自在締結孔、即ち、ボルト長孔を設けた2種 類の金具を組み合わせ、この2種類の金具とボルト、ナットにより、アングル材 の角端に添った形状をなすバンド状の取付金具を考案した。
【0007】 本考案は上記の着想に基づくものであり、その要旨は、構造物を構成するアン グル材の一面に当接するボルト孔を設けたコ字状部と、このコ字状部の一端を延 長したボルト長孔を設けた斜面部からなる金具と、前記のアングル材の他の一面 に当接するボルト長孔を設けたテーパー状座面部と、前記の斜面部に当接するボ ルト長孔を設けた斜面部からなるレ字状金具と、両金具を締結するボルト・ナッ トの組み合せからなることを特徴とする標識体等の取付金具である。
【0008】 本考案による標識体等の取付金具は、2種類の金具とボルト・ナットを組み合 せることにより、アングル材の角端に添った形状をなすバンド状の取付金具とし て標識体等を取り付けるものである。 即ち、金具の一つ(以下B金具という)は、構造物を構成するアングル材の一 面に当接するボルト孔を設けたコ字状部と、そのコ字状部の一端を延長したボル ト長孔を設けた斜面部からなるものであり、他の一つの金具(以下A金具という )は、アングル材の他の一面に当接するボルト長孔を設けたテーパー状座面部と 、上記のB金具の斜面部に当接するボルト長孔を設けた斜面部からなるレ字状金 具である。そして、ボルト・ナットには座金を挟んで用いるが、この座金はテー パー状座金とし、これを上記のテーパー状座面部に当接して使用することにより 、クサビ効果を発揮することができる。
【0009】 そして、被取付体であるアングル材を巻くように、上記のB金具のコ字状部に 設けたボルト孔、A金具のテーパー状座面部に設けたボルト長孔、テーパー状座 金のボルト孔、取り付ける標識体等に設けたボルト孔にそれぞれ連通するボルト を通し、そのボルトの他端をナットで締め付けると共に、A金具の斜面部とB金 具の斜面部とを当接して、それぞれの斜面部に設けたボルト長孔にボルトを通し 、そのボルトをナットで締め付けることにより、アングル材の角端に添った形状 をなす、バンド状の取付金具として標識体等を取り付ける構造からなるものであ る。
【0010】 本考案によれば、上記のA金具とB金具からなる2種類の金具とボルト・ナッ トという最小の部品の組み合せからなる取付金具により、標識体等を取り付ける アングル部材が多種多様であっても、各金具に設けたボルト長孔のボルト挿通位 置を調節することにより、アングル材の寸法変化等に対応して、容易に標識体等 を取り付けることができ、取り付け作業の煩雑さを軽減することができる。 そして、前記のA金具の一面を、ボルト長孔を設けたテーパー状座面部とし、 さらにこのテーパー状座面部に当接してテーパー状座金を用いてクサビ効果を発 揮せしめる形状とし、金具全体をアングル材の角端に添った形状をなすバンド状 のものとすることにより、簡便な手段で取り付け締結部の緩みを防止することが できる。
【0011】
【実施例】 以下実施例に基づいて、本考案の詳細を説明する。図1は、本考案に係る標識 体等の取付金具1を使用し、標識板2をアングル材3に取り付ける状態を示す斜 視図である。 即ち、2種類の金具の一つであるB金具4は、構造物を構成するアングル材3 の一面3bに当接するボルト孔4aを設けたコ字状部4bと、そのコ字状部の一 端を延長したボルト長孔を設けた斜面部4cからなるものである。 そして、他の一つの金具であるA金具5は、アングル材3の他の一面3aに当 接するボルト長孔5aを設けたテーパー状座面部5bと、上記のB金具の斜面部 4cに当接するボルト長孔5cを設けた斜面部5dからなるレ字状金具である。 さらに、図1において6はボルト、7はナット、8はA金具のテーパー状座面 部5bに当接して用いるテーパー状座金であり、9は他の座金である。そして、 図において10は、B金具4とA金具5のそれぞれの斜面部4cと5dを締結す るボルトとナットである。
【0012】 上記のような取付金具1を、アングル材3を巻くように、B金具のコ字状部に 設けたボルト孔、A金具のテーパー状座面部に設けたボルト長孔、テーパー状座 金のボルト孔、標識板に設けたボルト孔にボルト6を通し、そのボルトの他端を ナット7で締め付けると共に、A金具の斜面部とB金具の斜面部を当接して、そ れぞれの斜面部に設けたボルト長孔にボルトを通し、そのボルトをナットで締め 付けることにより、アングル材の角端に添った形状をなす、バンド状の取付金具 として標識板を取り付ける構造からなるものである。この際、テーパー状座金8 を使用し、これをテーパー状座面部5bに当接してナット7で締め付けることに より、クサビ効果を発揮することができる。
【0013】 図2は、2種類の金具であるB金具とA金具を示す斜視図である。即ち、図2 (1)はA金具5であり、アングル材の一面に当接するボルト長孔5aを設けたテ ーパー状座面部5bと、B金具の斜面部に当接するボルト長孔5cを設けた斜面 部5dからなるレ字状金具である。 なお、このA金具のテーパー状座面部5bの詳細は、ボルト長孔5aを設けた 中央テーパー状凸面部5eとアングル材に当接する両側平面部5f、5fからな るものである。 そして、図2(2)はB金具4であり、アングル材の一面に当接するボルト孔4 aを設けたコ字状部4bと、そのコ字状部の一端を延長したボルト長孔4dを設 けた斜面部4cからなるものである。
【0014】 次に図3(1)は、本考案に係る標識体等の取付金具1を使用して、鉄塔11を 構成するアングル材3に、アルミレール12を介して標識板2を取り付けた状態 を示すものである。そして、図3(2)と図3(3)は、上記の標識体等の取付金具1 の取り付け状態の詳細を示す平面図である。 即ち、アングル材3を巻くようにして、B金具4とA金具5をボルト6とナッ ト7並びにボルトとナット10により締め付けることにより、アングル材3の角 端に添った形状をなすバンド状の取付金具とし、かつボルト6を介してアルミレ ール12に取り付けた標識板2を取り付けた状態を示すものである。
【0015】
本考案に係る標識体等の取付金具は、アングル材の一面に当接するボルト孔を 設けたコ字状部と、このコ字状部の一端を延長したボルト長孔を設けた斜面部か らなる金具と、このアングル材の他の一面に当接するボルト長孔を設けたテーパ ー状座面部と、前記の斜面部に当接するボルト長孔を設けた斜面部からなるレ字 状金具と、ボルト、座金、ナットの組み合せからなるものであるが、 本考案によれば、2種類の金具とボルト・ナットという最小の部品の組み合せ からなる取付金具により、標識体等を取り付けるアングル材が多種多様であって も、各金具に設けたボルト長孔のボルト挿通位置を調節することにより、アング ル材の寸法変化等に対応して、容易に標識体等を取り付けることができ、取り付 け作業の煩雑さを軽減することができる。 そして本考案によれば、一方の金具の一面を、ボルト長孔を設けたテーパー状 座面部とし、さらにこのテーパー状座面部に当接してテーパー状座金を用いてク サビ効果を発揮せしめる形状とし、金具全体をアングル材の角端に添った形状を なすバンド状のものとすることにより、簡便な手段で取り付け締結部の緩みを防 止することができる。
【図1】図1は、本考案の標識体等の取付金具の取付け
状態を示す斜視図である。
状態を示す斜視図である。
【図2】図2は、2種類の金具であるB金具(図2
(2))とA金具(図2(1))を示す斜視図である。
(2))とA金具(図2(1))を示す斜視図である。
【図3】図3(1)は、本考案の取付金具により、鉄塔を
構成するアングル材に標識板を取り付けた状態を示す正
面図であり、図3(2)と図3(3)は、その取り付け状態の
詳細を示す平面図である。
構成するアングル材に標識板を取り付けた状態を示す正
面図であり、図3(2)と図3(3)は、その取り付け状態の
詳細を示す平面図である。
【図4】図4は、標識体等を取り付ける従来の取付金具
の1例を示す斜視図である。
の1例を示す斜視図である。
1 標識体等の取付金具 2 標識板 3 アングル材 3a、3b アングル材の一面 3c、3d アングル材の一面の辺部 4 B金具 4a B金具のボルト孔 4b B金具のコ字状部 4c B金具の斜面部 4d B金具のボルト長孔 5 A金具 5a、5c A金具のボルト長孔 5b A金具のテーパー状座面部 5d A金具の斜面部 5e A金具の中央テーパー状凸面部 5f A金具の両側平面部 6、14 ボルト 7、15 ナット 8 テーパー状座金 9 座金 10 ボルトとナット 11 鉄塔 12 アルミレール 13 従来の取付金具 13a ボルト長孔 13b 折り曲げ形状
Claims (3)
- 【請求項1】 構造物を構成するアングル材の一面に当
接するボルト孔を設けたコ字状部と、このコ字状部の一
端を延長したボルト長孔を設けた斜面部からなる金具
と、前記のアングル材の他の一面に当接するボルト長孔
を設けたテーパー状座面部と、前記の斜面部に当接する
ボルト長孔を設けた斜面部からなるレ字状金具と、両金
具を締結するボルト・ナットの組み合せからなることを
特徴とする標識体等の取付金具。 - 【請求項2】 レ字状金物のテーパー状座面部が、ボル
ト長孔を設けた中央テーパー状凸面部とアングル材に当
接する両側平面部からなるものである請求項1に記載の
標識体等の取付金具。 - 【請求項3】 テーパー状座面部とコ字状部を締結する
ボルト・ナットが、テーパー状座金を含むものである請
求項1に記載の標識体等の取付金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993066875U JP2556600Y2 (ja) | 1993-12-15 | 1993-12-15 | 標識体等の取付金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993066875U JP2556600Y2 (ja) | 1993-12-15 | 1993-12-15 | 標識体等の取付金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0736176U true JPH0736176U (ja) | 1995-07-04 |
| JP2556600Y2 JP2556600Y2 (ja) | 1997-12-03 |
Family
ID=13328491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993066875U Expired - Lifetime JP2556600Y2 (ja) | 1993-12-15 | 1993-12-15 | 標識体等の取付金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2556600Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109493721A (zh) * | 2018-12-04 | 2019-03-19 | 国家电网有限公司 | 一种标识牌固定卡具及使用方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0175287U (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-22 |
-
1993
- 1993-12-15 JP JP1993066875U patent/JP2556600Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0175287U (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-22 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109493721A (zh) * | 2018-12-04 | 2019-03-19 | 国家电网有限公司 | 一种标识牌固定卡具及使用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2556600Y2 (ja) | 1997-12-03 |
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Legal Events
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