JPH073620B2 - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
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- JPH073620B2 JPH073620B2 JP62023541A JP2354187A JPH073620B2 JP H073620 B2 JPH073620 B2 JP H073620B2 JP 62023541 A JP62023541 A JP 62023541A JP 2354187 A JP2354187 A JP 2354187A JP H073620 B2 JPH073620 B2 JP H073620B2
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- Japan
- Prior art keywords
- display
- display unit
- frame
- display device
- lamp box
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Description
【発明の詳細な説明】 〔概要〕 本発明は、複数の表示素子を備えた表示ユニットを複数
個集めて集合表示面を形成する表示装置において、表示
ユニットとこれを支持するフレームとの間にガイドレー
ルや受具、押え具あるいは凹部、凹部にはまる凸部を備
えさせることにより、複数個の表示ユニットをそれぞれ
所望の位置に正確で確実に固定でき、着脱手段の容易な
取り付け機構を備えた表示装置とすることができる。
個集めて集合表示面を形成する表示装置において、表示
ユニットとこれを支持するフレームとの間にガイドレー
ルや受具、押え具あるいは凹部、凹部にはまる凸部を備
えさせることにより、複数個の表示ユニットをそれぞれ
所望の位置に正確で確実に固定でき、着脱手段の容易な
取り付け機構を備えた表示装置とすることができる。
本発明は表示装置に関し、例えば本発明は車に取り付け
て移動を可能にした車載型の電光掲示盤などに好適に利
用することができる。
て移動を可能にした車載型の電光掲示盤などに好適に利
用することができる。
第10図は従来の表示装置側面図であり、第11図は従来の
スライド式表示装置の上面図である。
スライド式表示装置の上面図である。
第10図に示す如く、従来の表示装置は、複数の表示素子
31を表示面32に設けたランプ函33と制御プリント板34と
が分離されていて、その間をケーブル35で接続してい
た。
31を表示面32に設けたランプ函33と制御プリント板34と
が分離されていて、その間をケーブル35で接続してい
た。
また第11図に示す如く、スライド式にランプ函33取り付
け支持する従来の表示装置は、ランプ函33の支持体38を
フレーム37に固定されたガイドレール36に沿って矢印F
方向に移動させて着脱を行っていた。
け支持する従来の表示装置は、ランプ函33の支持体38を
フレーム37に固定されたガイドレール36に沿って矢印F
方向に移動させて着脱を行っていた。
上記したように、従来の表示装置は、ランプ函33と制御
プリント板34とが分離され、その間をケーブル35で接続
していたため、ケーブル35の長さが長くなり、電圧ドロ
ップが増大したり、ノイズを拾い易くなるという問題が
あった。
プリント板34とが分離され、その間をケーブル35で接続
していたため、ケーブル35の長さが長くなり、電圧ドロ
ップが増大したり、ノイズを拾い易くなるという問題が
あった。
またスライド式にランプ函33取り付け支持する従来の表
示装置は、ガイドレール36だけでランプ函33の位置決め
や支持がなされているため、振動や傾きによってランプ
函33が矢印E方向にずれるなどの問題があった。上記ス
ライド式以外の方式を使った表示装置でも、同様にラン
プ函33を支持・固定する装置は十分でないため同様の問
題がある。
示装置は、ガイドレール36だけでランプ函33の位置決め
や支持がなされているため、振動や傾きによってランプ
函33が矢印E方向にずれるなどの問題があった。上記ス
ライド式以外の方式を使った表示装置でも、同様にラン
プ函33を支持・固定する装置は十分でないため同様の問
題がある。
特に最近では表示装置も固定設置式ばかりでなく、車載
型の表示装置も利用されるようになっているため、複数
の表示ユニットを確実に固定・支持する装置が要請され
ている。
型の表示装置も利用されるようになっているため、複数
の表示ユニットを確実に固定・支持する装置が要請され
ている。
本発明の目的は、上記問題点を解決することができる表
示装置を提供するものである。
示装置を提供するものである。
上記課題は、複数の表示素子(11)を表示面(12)に設
けたランプ函(13)と該ランプ函(13)と一体化した制
御プリント板(14)とからなる表示ユニット(15)を具
備する表示装置において、該表示ユニット(15)をスラ
イドさせて挟持するガイドレール(16)、該ガイドレー
ル(16)を固定するフレーム(17)、および該フレーム
(17)と上記表示ユニット(15)のいずれか一方に受具
(18)、他方に押え具(19)を設けてなることを特徴と
する表示装置を提供することによって達成される。
けたランプ函(13)と該ランプ函(13)と一体化した制
御プリント板(14)とからなる表示ユニット(15)を具
備する表示装置において、該表示ユニット(15)をスラ
イドさせて挟持するガイドレール(16)、該ガイドレー
ル(16)を固定するフレーム(17)、および該フレーム
(17)と上記表示ユニット(15)のいずれか一方に受具
(18)、他方に押え具(19)を設けてなることを特徴と
する表示装置を提供することによって達成される。
本発明においては、第1図ないし第9図に示す如く、複
数の表示素子を備えた表示ユニットを複数個集めて集合
表示面を形成する表示装置において、上記複数の表示素
子11を表示面12に設けたランプ函13、該ランプ函13と一
体化した制御プリント板14からなる表示ユニット15、該
表示ユニット15をスライドさせて挟持するガイドレール
16、該ガイドレール16を固定するフレーム17、該フレー
ム17と上記表示ユニット15のいずれか一方に受具18、他
方に押え具19を備え、上記フレーム17と上記表示ユニッ
ト15のいずれか一方に凹部20、他方に凹部にはまる凸部
21を備える構成をとる。
数の表示素子を備えた表示ユニットを複数個集めて集合
表示面を形成する表示装置において、上記複数の表示素
子11を表示面12に設けたランプ函13、該ランプ函13と一
体化した制御プリント板14からなる表示ユニット15、該
表示ユニット15をスライドさせて挟持するガイドレール
16、該ガイドレール16を固定するフレーム17、該フレー
ム17と上記表示ユニット15のいずれか一方に受具18、他
方に押え具19を備え、上記フレーム17と上記表示ユニッ
ト15のいずれか一方に凹部20、他方に凹部にはまる凸部
21を備える構成をとる。
上記の表示素子11は、集合表示面上で表示をする場合の
画素となるもので、通常けい光放電管、白熱ランプ、発
光ダイオードなどの発光体が好ましく使用されるが、面
表示器やそれ以外のものでもよい。
画素となるもので、通常けい光放電管、白熱ランプ、発
光ダイオードなどの発光体が好ましく使用されるが、面
表示器やそれ以外のものでもよい。
上記のランプ函13は、複数の表示素子11を表示面12上に
配設した函体をいう。
配設した函体をいう。
上記の表示ユニット15は、本発明ではランプ函13と制御
プリント板14が一体化したものをいう。
プリント板14が一体化したものをいう。
上詰の制御プリント板14は、各表示素子11の表示を制御
して集合表示面での表示を行うものである。
して集合表示面での表示を行うものである。
上記のフレーム17は、各表示ユニット15を集めて集合表
示面を形成する際の支持部材をいう。このフレームに各
表示ユニットが組み込まれ、一体となった集合表示面を
形成する。
示面を形成する際の支持部材をいう。このフレームに各
表示ユニットが組み込まれ、一体となった集合表示面を
形成する。
上記の受具18および押え具19は、表示ユニット15の着脱
方向の動きを止め、これを固定する手段であって、例え
ば双方がカギ状となっていて連結させる手段などを好ま
しく使うことができるが、これ以外のものであってもよ
い。
方向の動きを止め、これを固定する手段であって、例え
ば双方がカギ状となっていて連結させる手段などを好ま
しく使うことができるが、これ以外のものであってもよ
い。
上記の凹部および凹部にはまる凸部は、表示ユニット15
の組み込み位置を正確に固定させる手段であって、例え
ばV溝とそれに対応して挿入固定できる構造の突起を好
ましく使うことができる。
の組み込み位置を正確に固定させる手段であって、例え
ばV溝とそれに対応して挿入固定できる構造の突起を好
ましく使うことができる。
本発明の表示装置は、表示ユニット15をランプ函13と制
御プリント板14を一体化して形成したため、両者を接続
するケーブルが不要になり、電圧ドロップの増大やノイ
ズを少なくすることができる。
御プリント板14を一体化して形成したため、両者を接続
するケーブルが不要になり、電圧ドロップの増大やノイ
ズを少なくすることができる。
表示ユニット15をスライドさせて挟持するガイドレール
16により、表示ユニットを着脱容易に取り付け、支持す
ることができる。
16により、表示ユニットを着脱容易に取り付け、支持す
ることができる。
フレーム17と上記表示ユニット15のいずれか一方に受具
18、他方に押え具19を備えることにより、表示ユニット
15を着脱方向にずれたり、外れたりしないように固定で
きる。
18、他方に押え具19を備えることにより、表示ユニット
15を着脱方向にずれたり、外れたりしないように固定で
きる。
フレーム17と上記表示ユニット15のいずれか一方に凹部
20、他方に凹部にはまる凸部21を備えることにより、表
示ユニット15を適切な位置に固定支持することができ、
一体化した集合表示面を形成することができる。
20、他方に凹部にはまる凸部21を備えることにより、表
示ユニット15を適切な位置に固定支持することができ、
一体化した集合表示面を形成することができる。
以下、本発明の一実施例を図面を参照して詳細に説明す
る。
る。
第1図は本実施例の一体化した表示ユニット斜視図、第
2図は一体化した表示ユニット上面図、第3図表示ユニ
ットのガイドレールを使った取り付け説明図で、その
(a)は正面図、(b)は側面図、第4図は受具と押え
具を使った固定手段説明図、第5図受具と押え具の斜視
図、第6図は受具と押え具の側面図、第7図は押え具の
着脱状態説明図、第8図は凹部凸部の着脱状態説明図
(上面図)、第9図凹部凸部の着脱状態説明図(側面
図)である。
2図は一体化した表示ユニット上面図、第3図表示ユニ
ットのガイドレールを使った取り付け説明図で、その
(a)は正面図、(b)は側面図、第4図は受具と押え
具を使った固定手段説明図、第5図受具と押え具の斜視
図、第6図は受具と押え具の側面図、第7図は押え具の
着脱状態説明図、第8図は凹部凸部の着脱状態説明図
(上面図)、第9図凹部凸部の着脱状態説明図(側面
図)である。
本実施例は、表示素子にけい光放電管を使った電光掲示
のできる車載型の電光掲示盤に適用した。
のできる車載型の電光掲示盤に適用した。
第1図および第2図(第1図A方向矢指図)に示す如
く、表示ユニット15は、複数の表示素子11(一部のみ描
き他を略す)を表示面12に設けたランプ函13と制御プリ
ント板14を一体化させた構成をとる。ランプ函13と制御
プリント板14を接続する配線は、短いフレキシブルプリ
ント板22で行えるので、長い接続するケーブルが不要に
なり、電圧ドロップの増大やノイズを少なくすることが
できると共に、表示装置全体をコンパクトにすることが
できる。制御プリント板14の配線はさらにプリント板24
とコネクタ23を接触させて接続する。
く、表示ユニット15は、複数の表示素子11(一部のみ描
き他を略す)を表示面12に設けたランプ函13と制御プリ
ント板14を一体化させた構成をとる。ランプ函13と制御
プリント板14を接続する配線は、短いフレキシブルプリ
ント板22で行えるので、長い接続するケーブルが不要に
なり、電圧ドロップの増大やノイズを少なくすることが
できると共に、表示装置全体をコンパクトにすることが
できる。制御プリント板14の配線はさらにプリント板24
とコネクタ23を接触させて接続する。
次に表示ユニット15をスライドさせて挟持するガイドレ
ール16をフレーム17上に並べて配設する(第1図におい
てガイドレール16は一部のみ描き他を点で略す)。ガイ
ドレールは凹状の溝レールのものを使い、溝の中に制御
プリント板14を入れてスライドできるようにしてある。
このガイドレール16は、第3図(b)に示す如く、制御
プリント板14の上下に挟み込むようにしてフレーム17に
固定されている。このため横ぶれが少なく、表示ユニッ
ト15の着脱を容易に行うことができる。
ール16をフレーム17上に並べて配設する(第1図におい
てガイドレール16は一部のみ描き他を点で略す)。ガイ
ドレールは凹状の溝レールのものを使い、溝の中に制御
プリント板14を入れてスライドできるようにしてある。
このガイドレール16は、第3図(b)に示す如く、制御
プリント板14の上下に挟み込むようにしてフレーム17に
固定されている。このため横ぶれが少なく、表示ユニッ
ト15の着脱を容易に行うことができる。
次に第4図ないし第7図に示す如く、フレーム17側に押
え具19を設け、表示ユニット15側に受具18を設けてあ
る。第4図に示す如く、表示ユニット15が点線で示す位
置まで来ると、受具18と押え具19のそれぞれのカギが連
結して、表示ユニット15を矢印B方向に動かないよう固
定する。これによって表示装置に振動や傾きが生じても
表示ユニットは飛び出さない。
え具19を設け、表示ユニット15側に受具18を設けてあ
る。第4図に示す如く、表示ユニット15が点線で示す位
置まで来ると、受具18と押え具19のそれぞれのカギが連
結して、表示ユニット15を矢印B方向に動かないよう固
定する。これによって表示装置に振動や傾きが生じても
表示ユニットは飛び出さない。
第5図は受具18と押え具19の一例を示すもので、押え具
19は多数の受具18を固定するためコの字型のレールをネ
ジ25でフレーム17に可動なように取り付けたものであ
る。第6図は着脱する場合の押え具19の動きを示したも
のである。第7図(第4図B方向矢指図)に示す如く、
フレーム17には、くの字型の切穴が開けられ、表示ユニ
ットを固定する時は同図(a)の如く押え具19を下げて
ネジ25で固定する。表示ユニットを解放する時はネジ25
をゆるめて同図(b)の如く押え具19を上げる。この押
え具19の上下運動は、第6図の矢印Dで示す。
19は多数の受具18を固定するためコの字型のレールをネ
ジ25でフレーム17に可動なように取り付けたものであ
る。第6図は着脱する場合の押え具19の動きを示したも
のである。第7図(第4図B方向矢指図)に示す如く、
フレーム17には、くの字型の切穴が開けられ、表示ユニ
ットを固定する時は同図(a)の如く押え具19を下げて
ネジ25で固定する。表示ユニットを解放する時はネジ25
をゆるめて同図(b)の如く押え具19を上げる。この押
え具19の上下運動は、第6図の矢印Dで示す。
次に第8図の如く、フレームに凹部(ここではV溝を使
用)20、表示ユニット15側には凹部にはまる凸部21(突
起)を備えさせ、第9図の側面図では反対(凹部と凸部
の位置を逆にした)にする固定具を使った。凹部20およ
び凹部にはまる凸部21によって表示ユニット15のフレー
ム17に対する組み込み位置を正確に固定させることがで
きるため、表示装置が振動したり傾いたりしても一体化
した集合表示面を形成することができる。
用)20、表示ユニット15側には凹部にはまる凸部21(突
起)を備えさせ、第9図の側面図では反対(凹部と凸部
の位置を逆にした)にする固定具を使った。凹部20およ
び凹部にはまる凸部21によって表示ユニット15のフレー
ム17に対する組み込み位置を正確に固定させることがで
きるため、表示装置が振動したり傾いたりしても一体化
した集合表示面を形成することができる。
以上述べたように、本発明の表示装置は、電圧ドロップ
の増大やノイズを少なくすることができると共に、表示
ユニットをフレームに着脱容易に取り付け・支持するこ
とができ、かつその支持が着脱方向にずれたり、外れた
りせず、また表示ユニット15を適切な位置に固定するこ
とができる。このため、車載型の表示装置に適用しても
表示効果が低下することのない一体化した集合表示面を
形成することができる。
の増大やノイズを少なくすることができると共に、表示
ユニットをフレームに着脱容易に取り付け・支持するこ
とができ、かつその支持が着脱方向にずれたり、外れた
りせず、また表示ユニット15を適切な位置に固定するこ
とができる。このため、車載型の表示装置に適用しても
表示効果が低下することのない一体化した集合表示面を
形成することができる。
第1図は本実施例の一体化した表示ユニット斜視図、 第2図は一体化した表示ユニット上面図、 第3図は表示ユニットのガイドレールを使った取り付け
説明図で、(a)は正面図、(b)は側面図、 第4図は受具と押え具を使った固定手段説明図、 第5図受具と押え具の斜視図、 第6図は受具と押え具の側面図、 第7図は押え具の着脱状態説明図、 第8図は凹部凸部の着脱状態説明図(上面図)、 第9図凹部凸部の着脱状態説明図(側面図)、 第10図は従来の表示装置側面図、 第11図は従来のスライド式表示装置の上面図である。 第1図ないし第9図において 11は表示素子、 12は表示面、 13はランプ函、 14は制御プリント板、 15は表示ユニット、 16はガイドレール、 17はフレーム、 18は受具、 19は押え具、 20は凹部、 21は凸部、 22はフレキシブルプリント板、 23はコネクタ、 24はプリント板、 25はネジ、 26は切穴である。
説明図で、(a)は正面図、(b)は側面図、 第4図は受具と押え具を使った固定手段説明図、 第5図受具と押え具の斜視図、 第6図は受具と押え具の側面図、 第7図は押え具の着脱状態説明図、 第8図は凹部凸部の着脱状態説明図(上面図)、 第9図凹部凸部の着脱状態説明図(側面図)、 第10図は従来の表示装置側面図、 第11図は従来のスライド式表示装置の上面図である。 第1図ないし第9図において 11は表示素子、 12は表示面、 13はランプ函、 14は制御プリント板、 15は表示ユニット、 16はガイドレール、 17はフレーム、 18は受具、 19は押え具、 20は凹部、 21は凸部、 22はフレキシブルプリント板、 23はコネクタ、 24はプリント板、 25はネジ、 26は切穴である。
Claims (2)
- 【請求項1】複数の表示素子(11)を表示面(12)に設
けたランプ函(13)と該ランプ函(13)と一体化した制
御プリント板(14)とからなる表示ユニット(15)を具
備する表示装置において、 該表示ユニット(15)をスライドさせて挟持するガイド
レール(16)、 該ガイドレール(16)を固定するフレーム(17)、およ
び 該フレーム(17)と上記表示ユニット(15)のいずれか
一方に受具(18)、他方に押え具(19)を設けてなるこ
とを特徴とする表示装置。 - 【請求項2】該フレーム(17)と該表示ユニット(15)
のいずれか一方に凹部(20)、他方に凹部にはまる凸部
(21)を設け、該凹部(20)および該凸部(21)はそれ
ぞれV溝および突起である特許請求の範囲第1項記載の
表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62023541A JPH073620B2 (ja) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62023541A JPH073620B2 (ja) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | 表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63192084A JPS63192084A (ja) | 1988-08-09 |
| JPH073620B2 true JPH073620B2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=12113326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62023541A Expired - Fee Related JPH073620B2 (ja) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073620B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01260486A (ja) * | 1988-04-12 | 1989-10-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 大型映像表示装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57192989A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-27 | Matsushita Electric Works Ltd | Holder/noise shielding plate |
-
1987
- 1987-02-05 JP JP62023541A patent/JPH073620B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63192084A (ja) | 1988-08-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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