JPH0736276Y2 - 酸素センサ - Google Patents
酸素センサInfo
- Publication number
- JPH0736276Y2 JPH0736276Y2 JP5240989U JP5240989U JPH0736276Y2 JP H0736276 Y2 JPH0736276 Y2 JP H0736276Y2 JP 5240989 U JP5240989 U JP 5240989U JP 5240989 U JP5240989 U JP 5240989U JP H0736276 Y2 JPH0736276 Y2 JP H0736276Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor element
- insulating member
- contact piece
- base end
- connector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 13
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 title claims description 13
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 title claims description 13
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 5
- 239000007789 gas Substances 0.000 claims description 4
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 5
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 4
- 230000001012 protector Effects 0.000 description 3
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 239000010439 graphite Substances 0.000 description 1
- 229910002804 graphite Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
- 239000000454 talc Substances 0.000 description 1
- 229910052623 talc Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Oxygen Concentration In Cells (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、機関の排気管に装着され空燃比に対応する排
気中等の酸素濃度を検出する酸素センサに関する。
気中等の酸素濃度を検出する酸素センサに関する。
〈従来の技術〉 酸素センサの従来例として、第4図〜第6図に示すよう
なものがある(実開昭63-113955号公報参照)。
なものがある(実開昭63-113955号公報参照)。
すなわち、セラミック製プレート型のセンサ素子1は、
スペーサ2とワッシャ3との間に例えばタルク4及びグ
ラファイト5の粉末層を介してホルダ6に保持されてい
る。前記ホルダ6の先端部にはスリット7Aを有するプロ
テクタ7が取付けられ、プロテクタ7内にセンサ素子1
の先端部が臨ませられている。また、ホルダ6の基端部
には円筒状のアウタケース8とインナケース9とが取付
けられている。
スペーサ2とワッシャ3との間に例えばタルク4及びグ
ラファイト5の粉末層を介してホルダ6に保持されてい
る。前記ホルダ6の先端部にはスリット7Aを有するプロ
テクタ7が取付けられ、プロテクタ7内にセンサ素子1
の先端部が臨ませられている。また、ホルダ6の基端部
には円筒状のアウタケース8とインナケース9とが取付
けられている。
また、前記センサ素子1の基端部の電圧取出部にはコネ
クタスプリング10を介して出力取出用リードハーネス11
が電気的に接続されている。
クタスプリング10を介して出力取出用リードハーネス11
が電気的に接続されている。
前記センサ素子1の先端部には大気導入室(図示せず)
が形成され、大気導入室には基準酸素濃度となる大気が
センサ素子1内を通って基端部から供給される。また、
前記基端部にはアウタケース8の大気導入孔(図示せ
ず)を介して外部から大気が導入される。
が形成され、大気導入室には基準酸素濃度となる大気が
センサ素子1内を通って基端部から供給される。また、
前記基端部にはアウタケース8の大気導入孔(図示せ
ず)を介して外部から大気が導入される。
そして、センサ素子1先端部において、プロテクタ7内
に導入された排気中の酸素濃度と前記大気導入室の大気
の酸素濃度とに対応する電圧を電極(図示せず)に発生
させ、この電圧を基端部のコネクタスプリング10及びリ
ードハーネス11を介して制御装置に出力するようになっ
ている。
に導入された排気中の酸素濃度と前記大気導入室の大気
の酸素濃度とに対応する電圧を電極(図示せず)に発生
させ、この電圧を基端部のコネクタスプリング10及びリ
ードハーネス11を介して制御装置に出力するようになっ
ている。
また、前記コネクタスプリング10は絶縁部材からなる筒
状のセラミック製コネクタカバー12により保持され、そ
のリードハーネス11は絶縁部材からなるセラミック製カ
バー13とシールラバー14とに挿通されている。また、セ
ンサ素子1先端部を加熱するヒータ(図示せず)に通電
する2本のヒータ用リードハーネス15が設けられ、これ
らヒータ用リードハーネス15の先端部にもコネクタスプ
リング10が第5図及び第6図に示すように取付けられて
いる。
状のセラミック製コネクタカバー12により保持され、そ
のリードハーネス11は絶縁部材からなるセラミック製カ
バー13とシールラバー14とに挿通されている。また、セ
ンサ素子1先端部を加熱するヒータ(図示せず)に通電
する2本のヒータ用リードハーネス15が設けられ、これ
らヒータ用リードハーネス15の先端部にもコネクタスプ
リング10が第5図及び第6図に示すように取付けられて
いる。
前記各コネクタスプリング10は、第5図及び第6図に示
すように、前記セラミック製コネクタカバー12に挿通さ
れて保持され、センサ素子1基端部の端子1aに接触する
ようになっている。
すように、前記セラミック製コネクタカバー12に挿通さ
れて保持され、センサ素子1基端部の端子1aに接触する
ようになっている。
〈考案が解決しようとする課題〉 しかしながら、このような従来の酸素センサにおいて
は、各コネクタスプリング10をコネクタカバー12の中空
部に挿入してそれらを保持して前記端子1aに夫々接触さ
せるようにしているので、以下の不具合がある。
は、各コネクタスプリング10をコネクタカバー12の中空
部に挿入してそれらを保持して前記端子1aに夫々接触さ
せるようにしているので、以下の不具合がある。
すなわち、組付時にコネクタスプリング10をリードハー
ネス11,15と共にコネクタカバー12に挿入するときに、
コネクタスプリング10或いはリードハーネス11,15がね
じれて、コネクタスプリング10が第7図に示すように偏
いて端子1aとの接触不良が発生するという不具合があ
る。また、エンジン振動に共鳴してコネクタスプリング
10が振動して端子1aが削られるという不具合がある。
ネス11,15と共にコネクタカバー12に挿入するときに、
コネクタスプリング10或いはリードハーネス11,15がね
じれて、コネクタスプリング10が第7図に示すように偏
いて端子1aとの接触不良が発生するという不具合があ
る。また、エンジン振動に共鳴してコネクタスプリング
10が振動して端子1aが削られるという不具合がある。
本考案は、このような実状に鑑みてなされたもので、セ
ンサ素子との接触不良等を防止できる酸素センサを提供
することを目的とする。
ンサ素子との接触不良等を防止できる酸素センサを提供
することを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉 このため、本考案は、筒状の絶縁部材の中空部に挿入さ
れセンサ素子基端部の端子に接触する接触片に、鍔部を
挿入方向と略直交する方向に延設して形成すると共に、
前記絶縁部材の中空内壁に前記鍔部と係合して前記鍔部
を挿入方向に案内する係合溝を形成するようにした。
れセンサ素子基端部の端子に接触する接触片に、鍔部を
挿入方向と略直交する方向に延設して形成すると共に、
前記絶縁部材の中空内壁に前記鍔部と係合して前記鍔部
を挿入方向に案内する係合溝を形成するようにした。
〈作用〉 これにより、鍔部を係合溝に係合させて保持し、接触片
とセンサ素子の端子とを偏ることなく接触させ、もって
接触不良を防止すると共に、エンジン振動等により接触
片が振動するのを抑制して端子の摩耗を抑制するように
した。
とセンサ素子の端子とを偏ることなく接触させ、もって
接触不良を防止すると共に、エンジン振動等により接触
片が振動するのを抑制して端子の摩耗を抑制するように
した。
〈実施例〉 以下に、本考案の一実施例を第1図〜第3図に基づいて
説明する。尚、従来例と同一要素については、説明を省
略して要部のみを説明する。
説明する。尚、従来例と同一要素については、説明を省
略して要部のみを説明する。
第1図において、絶縁製セラミックからなる絶縁部材と
してのコネクタカバー21には中空部21aが形成され、コ
ネクタカバー21の中空部21aにはプレート型のセンサ素
子22の基端部がコネクタカバー21の一端側(第2図中左
方)から挿入されて臨ませられている。また、コネクタ
カバー21の中空部21aには接触片としての板バネからな
るコネクタスプリング23がコネクタカバー21の他端側
(第2図中右方)から挿入して臨ませられ、各コネクタ
スプリング23の先端部にフック状に屈曲形成された部分
が前記センサ素子22基端部の端子22aに接触されてい
る。
してのコネクタカバー21には中空部21aが形成され、コ
ネクタカバー21の中空部21aにはプレート型のセンサ素
子22の基端部がコネクタカバー21の一端側(第2図中左
方)から挿入されて臨ませられている。また、コネクタ
カバー21の中空部21aには接触片としての板バネからな
るコネクタスプリング23がコネクタカバー21の他端側
(第2図中右方)から挿入して臨ませられ、各コネクタ
スプリング23の先端部にフック状に屈曲形成された部分
が前記センサ素子22基端部の端子22aに接触されてい
る。
前記各コネクタスプリング23の中間部には鍔部23aが両
側方に突出して形成されている。一方、前記コネクタカ
バー21の中空部21a内壁の両側部には前記鍔部23aが係合
される係合溝24がコネクタスプリング23の挿入方向に延
設して形成されている。
側方に突出して形成されている。一方、前記コネクタカ
バー21の中空部21a内壁の両側部には前記鍔部23aが係合
される係合溝24がコネクタスプリング23の挿入方向に延
設して形成されている。
前記コネクタスプリング23には第3図に示すように出力
取出用リードハーネス25とヒータ用リードハーネス26と
が接続されている。
取出用リードハーネス25とヒータ用リードハーネス26と
が接続されている。
尚、第1図中27は大気導入孔である。
かかる構成によれば、組立時に、コネクタスプリング23
をコネクタカバー21の中空部21aに挿入するときに、鍔
部23aを係合溝24に係合させて挿入すれば、コネクタス
プリング23若しくはリードハーネス25,26がねじれるこ
となく挿入でき、コネクタスプリング23とセンサ素子22
の端子22aとを偏ることなく接触させることができ、そ
れらの接触不良を防止して品質を向上できる。また、コ
ネクタスプリング23の鍔部23aが係合溝24に係合されて
いるので、エンジン振動によるコネクタスプリング23の
振動を抑制できるため、センサ素子22の端子22aの摩耗
を抑制して耐久性を向上できる。
をコネクタカバー21の中空部21aに挿入するときに、鍔
部23aを係合溝24に係合させて挿入すれば、コネクタス
プリング23若しくはリードハーネス25,26がねじれるこ
となく挿入でき、コネクタスプリング23とセンサ素子22
の端子22aとを偏ることなく接触させることができ、そ
れらの接触不良を防止して品質を向上できる。また、コ
ネクタスプリング23の鍔部23aが係合溝24に係合されて
いるので、エンジン振動によるコネクタスプリング23の
振動を抑制できるため、センサ素子22の端子22aの摩耗
を抑制して耐久性を向上できる。
また、コネクタスプリング23の両側部に鍔部23aを形成
したので、コネクタスプリング23をコネクタカバー21に
挿入しやすくなり、組立性も向上できる。
したので、コネクタスプリング23をコネクタカバー21に
挿入しやすくなり、組立性も向上できる。
〈考案の効果〉 本考案は、以上説明したように、センサ素子基端部に接
触する接触片に鍔部を形成する一方、接触片が挿入され
る絶縁部材の中空部内壁に鍔部の係合溝を形成するよう
にしたので、接触片と端子とを良好に接触させて接触不
良を防止でき、またエンジン振動による端子の摩耗を抑
制でき、さらに組立性も向上できる。
触する接触片に鍔部を形成する一方、接触片が挿入され
る絶縁部材の中空部内壁に鍔部の係合溝を形成するよう
にしたので、接触片と端子とを良好に接触させて接触不
良を防止でき、またエンジン振動による端子の摩耗を抑
制でき、さらに組立性も向上できる。
第1図は本考案の一実施例を示す要部断面図、第2図は
同上の要部斜視図、第3図は同上の他の要部斜視図、第
4図は酸素センサの従来例を示す断面図、第5図は同上
の要部拡大図、第6図は同上の要部断面図、第7図は従
来の欠点を説明するための図である。 21……コネクタカバー、21a……中空部、22……センサ
素子、22a……端子、23……コネクタスプリング、23a…
…鍔部、24……係合溝、25……出力取出用リードハーネ
ス、26……ヒータ用リードハーネス
同上の要部斜視図、第3図は同上の他の要部斜視図、第
4図は酸素センサの従来例を示す断面図、第5図は同上
の要部拡大図、第6図は同上の要部断面図、第7図は従
来の欠点を説明するための図である。 21……コネクタカバー、21a……中空部、22……センサ
素子、22a……端子、23……コネクタスプリング、23a…
…鍔部、24……係合溝、25……出力取出用リードハーネ
ス、26……ヒータ用リードハーネス
Claims (1)
- 【請求項1】被検出気体の酸素濃度を先端部にて検出す
る薄板状のセンサ素子(22)の中間部をホルダ(6)に
て保持し、先端部を被検出気体内に臨ませ、基端部を前
記ホルダ(6)に取付けられたケース(8,9)に挿入さ
れた筒状の絶縁部材(21)の中空部(21a)に臨ませ、
かつ板バネからなる接触片(23)を前記絶縁部材(21)
の中空部(21a)に挿入して前記センサ素子(22)基端
部の端子に接触させ、前記接触片(23)に接続されたリ
ードハーネス(25,26)を外部に引出すようにした酸素
センサにおいて、前記接触片(23)に鍔部(23a)を挿
入方向と略直交する方向に延設して形成すると共に、前
記絶縁部材(21)の中空部(21a)内壁に前記鍔部(23
a)と係合して前記鍔部(23a)を挿入方向に案内する係
合溝(24)を形成するようにしたことを特徴とする酸素
センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5240989U JPH0736276Y2 (ja) | 1989-05-08 | 1989-05-08 | 酸素センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5240989U JPH0736276Y2 (ja) | 1989-05-08 | 1989-05-08 | 酸素センサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02144762U JPH02144762U (ja) | 1990-12-07 |
| JPH0736276Y2 true JPH0736276Y2 (ja) | 1995-08-16 |
Family
ID=31572687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5240989U Expired - Lifetime JPH0736276Y2 (ja) | 1989-05-08 | 1989-05-08 | 酸素センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736276Y2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2343542B1 (en) * | 2003-09-17 | 2015-11-04 | NGK Spark Plug Co., Ltd. | Sensor and sensor producing method |
| JP4545044B2 (ja) * | 2005-05-31 | 2010-09-15 | 日本特殊陶業株式会社 | センサ |
| JP4628897B2 (ja) * | 2005-08-11 | 2011-02-09 | 日本特殊陶業株式会社 | センサ |
| JP4806087B2 (ja) * | 2010-06-18 | 2011-11-02 | 日本特殊陶業株式会社 | センサの端子構造、ガスセンサおよび温度センサ |
| JP7541953B2 (ja) * | 2021-04-15 | 2024-08-29 | 日本特殊陶業株式会社 | ガスセンサ |
| JP7763631B2 (ja) * | 2021-10-25 | 2025-11-04 | 日本特殊陶業株式会社 | ガスセンサ |
-
1989
- 1989-05-08 JP JP5240989U patent/JPH0736276Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02144762U (ja) | 1990-12-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6672136B2 (en) | Gas sensor having improved structure of electric connector | |
| US6708551B2 (en) | Insulator positioning structure of gas sensor | |
| US20040092162A1 (en) | Compact coupler plug, particularly for a planar broadband lambda probe, in which single-conductor seals are prevented from being lost | |
| JP2002048760A (ja) | ガスセンサ | |
| JP2004053425A (ja) | センサ、センサの製造方法、セパレータと付勢部材の組立体 | |
| JP2001188060A (ja) | ガスセンサ | |
| WO2005029057A1 (ja) | センサおよびセンサの製造方法 | |
| JPH0754852Y2 (ja) | 酸素センサ | |
| JPH0736276Y2 (ja) | 酸素センサ | |
| JPH0736275Y2 (ja) | 酸素センサ | |
| JPH08240558A (ja) | 酸素濃度検出器 | |
| US20040124082A1 (en) | Gas sensor having improved structure for minimizing thermal damage to hermetic seal | |
| JP4523231B2 (ja) | ケーブルハーネスコネクタとセンサとの間の接続のためのカップリングコネクタ | |
| JPH11190716A (ja) | ガスセンサ | |
| JP4212204B2 (ja) | 酸素センサ | |
| JP4390841B2 (ja) | 酸素センサ | |
| JP3607817B2 (ja) | ガスセンサ | |
| JPH0535326Y2 (ja) | ||
| JPH06222039A (ja) | ガスセンサの信号取出し構造 | |
| US6966801B2 (en) | Compact coupler plug, particularly for a planar broadband lambda probe, having an integrated secondary locking | |
| JP3756005B2 (ja) | 酸素センサ及び酸素センサの製造方法 | |
| JP2002168825A (ja) | センサの端子接続構造 | |
| JPH02190757A (ja) | 酸素センサ | |
| JPH0535325Y2 (ja) | ||
| JP2506683Y2 (ja) | 酸素濃度センサ |