JPH0736683B2 - 偏心型眞空ポンプ付発電機 - Google Patents
偏心型眞空ポンプ付発電機Info
- Publication number
- JPH0736683B2 JPH0736683B2 JP59092114A JP9211484A JPH0736683B2 JP H0736683 B2 JPH0736683 B2 JP H0736683B2 JP 59092114 A JP59092114 A JP 59092114A JP 9211484 A JP9211484 A JP 9211484A JP H0736683 B2 JPH0736683 B2 JP H0736683B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vacuum pump
- seal
- rotary shaft
- oil
- spline
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Links
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- 238000010248 power generation Methods 0.000 claims 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 35
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- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K7/00—Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
- Sealing With Elastic Sealing Lips (AREA)
- Sealing Of Bearings (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、偏心型眞空ポンプ付発電機に関し、特に自動
車において制動倍力装置などに必要な眞空を供与する回
転式眞空ポンプと交流発電機とを同軸線上に結合し、共
通して駆動するもののシール構造に関するものである。
車において制動倍力装置などに必要な眞空を供与する回
転式眞空ポンプと交流発電機とを同軸線上に結合し、共
通して駆動するもののシール構造に関するものである。
(従来技術) 従来の偏心型眞空ポンプ付発電機の構造は、第1図にそ
の部分縦断面図を示す如くで、給油された潤滑油をポン
プ内に導く油圧制御部8d、及びこの油制御部8dに隣接す
るオイルシール10がはめ合わされている部分の回転軸径
がほぼ等しいため、油が前記油制御部8dからオイルシー
ル10に流入しやすく、このオイルシール部の圧力が使用
限界0.3kg/cm2以下を上回ったり汚れた油(一般にエン
ジンオイルを使用しているためスラッジ,カーボン粉が
多量に含まれている)を直接運んだりしてオイルシール
10のシール面(シールリップ)の摩耗促進、異常摩耗を
起こし油洩れに至らしめる恐れがあるという問題があ
る。また、前記オイルシール10の回転軸径と回転軸のス
プライン部8c径が同様にほぼ等しいため、組付時、この
スプライン部8cにてオイルシール10のリップを傷付けて
しまうことがあるという問題もある。
の部分縦断面図を示す如くで、給油された潤滑油をポン
プ内に導く油圧制御部8d、及びこの油制御部8dに隣接す
るオイルシール10がはめ合わされている部分の回転軸径
がほぼ等しいため、油が前記油制御部8dからオイルシー
ル10に流入しやすく、このオイルシール部の圧力が使用
限界0.3kg/cm2以下を上回ったり汚れた油(一般にエン
ジンオイルを使用しているためスラッジ,カーボン粉が
多量に含まれている)を直接運んだりしてオイルシール
10のシール面(シールリップ)の摩耗促進、異常摩耗を
起こし油洩れに至らしめる恐れがあるという問題があ
る。また、前記オイルシール10の回転軸径と回転軸のス
プライン部8c径が同様にほぼ等しいため、組付時、この
スプライン部8cにてオイルシール10のリップを傷付けて
しまうことがあるという問題もある。
(本発明の目的) 本発明は、上記の問題点に鑑み、回転軸にはめ合わされ
たオイルシールのシール面(シールリップ)を異常摩耗
させたり損傷する恐れのないシール構造を有する偏心型
眞空ポンプ付発電機を提供することを目的とするもので
ある。
たオイルシールのシール面(シールリップ)を異常摩耗
させたり損傷する恐れのないシール構造を有する偏心型
眞空ポンプ付発電機を提供することを目的とするもので
ある。
(本発明の構成) 本発明は、偏心型回転式眞空ポンプの回転軸と交流発電
機の回転軸とを同軸線上に結合し、共通して駆動する偏
心型眞空ポンプ付発電機において、 前記偏心型眞空ポンプの回転軸は、一端側に設けられた
スプライン部,他端側に設けられた支持部,この支持部
と前記スプライン部との間に設けられた油圧制御部及び
この油圧制御部と前記支持部との設けられたシール部を
有し、前記スプライン部によって前記交流発電機の回転
軸に対して結合されると共に、前記支持部によって軸受
を介してケーシングに付して回転自在に支持されてお
り、かつ前記シール部によってオイルシールを介して前
記ケーシングとの機密性が保たれており、 前記シール部の外径は、前記スプライン部及び前記油圧
制御部の外径より大径に形成されており、 前記シール部の軸方向端部に当接して前記偏心型眞空ポ
ンプの回転軸の軸方向の移動を規制する規制部がケーシ
ングに対して固定されているように構成したものであ
る。
機の回転軸とを同軸線上に結合し、共通して駆動する偏
心型眞空ポンプ付発電機において、 前記偏心型眞空ポンプの回転軸は、一端側に設けられた
スプライン部,他端側に設けられた支持部,この支持部
と前記スプライン部との間に設けられた油圧制御部及び
この油圧制御部と前記支持部との設けられたシール部を
有し、前記スプライン部によって前記交流発電機の回転
軸に対して結合されると共に、前記支持部によって軸受
を介してケーシングに付して回転自在に支持されてお
り、かつ前記シール部によってオイルシールを介して前
記ケーシングとの機密性が保たれており、 前記シール部の外径は、前記スプライン部及び前記油圧
制御部の外径より大径に形成されており、 前記シール部の軸方向端部に当接して前記偏心型眞空ポ
ンプの回転軸の軸方向の移動を規制する規制部がケーシ
ングに対して固定されているように構成したものであ
る。
(実施例) 以下、本発明を図に示す実施例について説明する。第2
図は本発明になる偏心型眞空ポンプ付発電機の一実施例
の構成を示す縦断面図で、眞空ポンプ1は発電機2とプ
ーリ3との間に配置されており、眞空ポンプ1のケーシ
ング4と発電機2のフレーム17にはそれぞれインロー部
4a,17aが設けられていて、ボルト21によりプレート7を
挟んで結合されている。眞空ポンプ1の回転軸8は前記
ケーシング4に設けられた軸受9にて支持され、潤滑油
のオイル穴8a,8bが設けられているとともに先端にはス
プライン部8cが形成されていて眞空ポンプ1のロータ5
がはめ合わされている。また、中心部にブッシングシャ
フト13と回転軸18を有した発電機2の回転子19は発電機
の両フレーム17,18に設けられた各々の軸受14,15にて支
持されており、このブッシングシャフト13には眞空ポン
プ1側の回転軸8に設けたスプライン部8cに対応する雌
側スプライン部13aが成形されており、両スプライン部
が嵌合している。また、回転軸8は油制御部8d及びスプ
ライン部8cに対し軸径を大きくしたシール部8eを有し、
このシール部8eとケーシング4に設けられたオイルシー
ル10とでシール面を回転軸8は、シール部8eの端部8fが
ケーシング端部(規制部)4c及び軸受の端部(規制部)
9aに当接して軸方向の移動が規制されることにより、軸
方向に位置決めされる。なお、前記オイルシール10以外
にも眞空ポンプ用潤滑油の漏れ防止、シール性確保のた
め、オイルシール16、Oリング11,20がそれぞれ設けら
れている。
図は本発明になる偏心型眞空ポンプ付発電機の一実施例
の構成を示す縦断面図で、眞空ポンプ1は発電機2とプ
ーリ3との間に配置されており、眞空ポンプ1のケーシ
ング4と発電機2のフレーム17にはそれぞれインロー部
4a,17aが設けられていて、ボルト21によりプレート7を
挟んで結合されている。眞空ポンプ1の回転軸8は前記
ケーシング4に設けられた軸受9にて支持され、潤滑油
のオイル穴8a,8bが設けられているとともに先端にはス
プライン部8cが形成されていて眞空ポンプ1のロータ5
がはめ合わされている。また、中心部にブッシングシャ
フト13と回転軸18を有した発電機2の回転子19は発電機
の両フレーム17,18に設けられた各々の軸受14,15にて支
持されており、このブッシングシャフト13には眞空ポン
プ1側の回転軸8に設けたスプライン部8cに対応する雌
側スプライン部13aが成形されており、両スプライン部
が嵌合している。また、回転軸8は油制御部8d及びスプ
ライン部8cに対し軸径を大きくしたシール部8eを有し、
このシール部8eとケーシング4に設けられたオイルシー
ル10とでシール面を回転軸8は、シール部8eの端部8fが
ケーシング端部(規制部)4c及び軸受の端部(規制部)
9aに当接して軸方向の移動が規制されることにより、軸
方向に位置決めされる。なお、前記オイルシール10以外
にも眞空ポンプ用潤滑油の漏れ防止、シール性確保のた
め、オイルシール16、Oリング11,20がそれぞれ設けら
れている。
次に、上記構成の本発明偏心型眞空ポンプ付発電機の作
動について説明すると、図示しないエンジンよりの回転
トルクは、プーリ3を介して軸受9にて支持された眞空
ポンプ1内の回転軸より、この回転軸8及び発電機2の
回転子19に設けられたスプライン部8c,13aを通して回転
子19の回転軸12に伝達される。その際、眞空ポンプ1内
のケーシング4,ロータ5,ブレード6で仕切られた室にて
周知の空気の吸入,排出作用が行なわれる。また、眞空
ポンプ用潤滑油はケーシング4に設けられた給油口4bか
ら回転軸8のオイル穴8a,8bを通り、眞空ポンプ内及び
回転軸8,ブッシングシャフト13のスプライン部8c,13aに
流入し、両部分の潤滑を行う。一方前記油は回転軸8と
オイルシール10とで形成されるシール面を潤滑するため
油制御部8dからシール部8eを介しオイルシール10内に流
入する。
動について説明すると、図示しないエンジンよりの回転
トルクは、プーリ3を介して軸受9にて支持された眞空
ポンプ1内の回転軸より、この回転軸8及び発電機2の
回転子19に設けられたスプライン部8c,13aを通して回転
子19の回転軸12に伝達される。その際、眞空ポンプ1内
のケーシング4,ロータ5,ブレード6で仕切られた室にて
周知の空気の吸入,排出作用が行なわれる。また、眞空
ポンプ用潤滑油はケーシング4に設けられた給油口4bか
ら回転軸8のオイル穴8a,8bを通り、眞空ポンプ内及び
回転軸8,ブッシングシャフト13のスプライン部8c,13aに
流入し、両部分の潤滑を行う。一方前記油は回転軸8と
オイルシール10とで形成されるシール面を潤滑するため
油制御部8dからシール部8eを介しオイルシール10内に流
入する。
(本発明の効果) 本発明は、回転軸の油制御部及びスプライン部に対しシ
ール部の軸径を大きくしてあるため、汚れた油をオイル
シールに運ぶことがなく、オイルシールの摩耗を防止
し、流入する油もシール面の潤滑に必要な量まで低減す
ることができるという効果が大である。
ール部の軸径を大きくしてあるため、汚れた油をオイル
シールに運ぶことがなく、オイルシールの摩耗を防止
し、流入する油もシール面の潤滑に必要な量まで低減す
ることができるという効果が大である。
また、オイルシールの組付け時、スプライン部によりオ
イルシールのリップが傷付けられることもないという効
果があり、さらにオイルシールを挿入する回転軸のシー
ル部の段付き部にて該回転軸の軸方向の位置決めを行う
ため眞空ポンプ付発電機を特に軸方向において小型化す
ることができるという効果がある。
イルシールのリップが傷付けられることもないという効
果があり、さらにオイルシールを挿入する回転軸のシー
ル部の段付き部にて該回転軸の軸方向の位置決めを行う
ため眞空ポンプ付発電機を特に軸方向において小型化す
ることができるという効果がある。
第1図は従来の偏心型眞空ポンプ付発電機の部分縦断面
図、第2図は本発明になる偏心型眞空ポンプ付発電機の
一実施例の構成を示す縦断面図で、図中同一符号は同一
又は均等部分を示す。 1……偏心型眞空ポンプ、2……発電機、3……プー
リ、8,12……回転軸、10……オイルシール、8e……回転
軸8のシール部、8f……段付部、4b……給油口、8d……
油制御部、8c,13a……スプライン部。
図、第2図は本発明になる偏心型眞空ポンプ付発電機の
一実施例の構成を示す縦断面図で、図中同一符号は同一
又は均等部分を示す。 1……偏心型眞空ポンプ、2……発電機、3……プー
リ、8,12……回転軸、10……オイルシール、8e……回転
軸8のシール部、8f……段付部、4b……給油口、8d……
油制御部、8c,13a……スプライン部。
Claims (1)
- 【請求項1】偏心型眞空ポンプ(1)の回転軸(8)と
交流発電機(2)の回転軸(12)とを同軸線上に結合
し、共通して駆動する偏心型眞空ポンプ付発電機におい
て、 前記偏心型眞空ポンプ(1)の回転軸(8)は、一端に
設けられたスプライン部(8c),他端側に設けられた支
持部(8g),この支持部(8g)と前記スプライン部(8
c)との間に設けられた油圧制御部(8d)及びこの油圧
制御部(8d)と前記支持部(8g)との間に設けられたシ
ール部(8e)を有し、前記スプライン部(8c)によって
前記交流発電機(2)の回転軸(12)に対して結合され
ると共に、前記支持部(8g)によって軸受(9)を介し
てケーシング(4)に対して回転自在に支持されてお
り、かつ前記シール部(8e)によってオイルシール(1
0)を介して前記ケーシング(4)との機密性が保たれ
ており、 前記シール部(8e)の外径は、前記スプライン部(8c)
及び前記油圧制御部(8d)の外径より大径に形成されて
おり、 前記シール部(8e)の軸方向端部(8f)に当接して前記
偏心型眞空ポンプ(1)の回転軸(8)の軸方向の移動
を規制する規制部(4c,9a)がケーシング(4)に対し
て固定されていることを特徴とする偏心型眞空プンプ付
発電機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59092114A JPH0736683B2 (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | 偏心型眞空ポンプ付発電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59092114A JPH0736683B2 (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | 偏心型眞空ポンプ付発電機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60237830A JPS60237830A (ja) | 1985-11-26 |
| JPH0736683B2 true JPH0736683B2 (ja) | 1995-04-19 |
Family
ID=14045403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59092114A Expired - Fee Related JPH0736683B2 (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | 偏心型眞空ポンプ付発電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736683B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001235035A (ja) * | 2000-02-22 | 2001-08-31 | Nec Kansai Ltd | 軸封装置 |
| KR100401074B1 (ko) * | 2001-11-16 | 2003-10-10 | 발레오만도전장시스템스코리아 주식회사 | 냉각성을 개선한 진공펌프 장착형 발전기 |
-
1984
- 1984-05-08 JP JP59092114A patent/JPH0736683B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60237830A (ja) | 1985-11-26 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |