JPH0737081Y2 - 磁石片を装着したアルミシート材 - Google Patents
磁石片を装着したアルミシート材Info
- Publication number
- JPH0737081Y2 JPH0737081Y2 JP8872692U JP8872692U JPH0737081Y2 JP H0737081 Y2 JPH0737081 Y2 JP H0737081Y2 JP 8872692 U JP8872692 U JP 8872692U JP 8872692 U JP8872692 U JP 8872692U JP H0737081 Y2 JPH0737081 Y2 JP H0737081Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet material
- aluminum sheet
- magnet piece
- case body
- hole
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- Ventilation (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、レンジフード用のフィ
ルターやガスレンジの周囲に立設するガード板等のよう
に、フードやレンジに対して交換自在に装着するアルミ
シート材、特に、その周縁部適所に配設される磁石片の
取付構造に特長を有するアルミシート材に関するもので
ある。
ルターやガスレンジの周囲に立設するガード板等のよう
に、フードやレンジに対して交換自在に装着するアルミ
シート材、特に、その周縁部適所に配設される磁石片の
取付構造に特長を有するアルミシート材に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来から、レンジフード用フィルターや
レンジ用ガード等を形成するアルミシート材には、その
周縁部の適所に磁石片が取付けられ、この磁石片をレン
ジフードやガスレンジ層の周壁適所に吸着させることに
より、着脱自在に取付けるように構成しているが、アル
ミシート材に対する磁石片の固着手段は、両面粘着テー
プ等の粘着剤によって行っているのが現状である。
レンジ用ガード等を形成するアルミシート材には、その
周縁部の適所に磁石片が取付けられ、この磁石片をレン
ジフードやガスレンジ層の周壁適所に吸着させることに
より、着脱自在に取付けるように構成しているが、アル
ミシート材に対する磁石片の固着手段は、両面粘着テー
プ等の粘着剤によって行っているのが現状である。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】このような粘着剤によ
って磁石片をアルミシート材に固着すると、例えば、レ
ンジ用ガードとして使用した場合には、コンロ使用時の
高温がアルミシート材から粘着剤に伝わって該粘着剤が
軟化し、接着力が著しく低下して短期間で磁石片がアル
ミシート材から剥離し、ガードとしての使用が困難にな
るという問題点があった。
って磁石片をアルミシート材に固着すると、例えば、レ
ンジ用ガードとして使用した場合には、コンロ使用時の
高温がアルミシート材から粘着剤に伝わって該粘着剤が
軟化し、接着力が著しく低下して短期間で磁石片がアル
ミシート材から剥離し、ガードとしての使用が困難にな
るという問題点があった。
【0004】このため、磁石片を内装したケース体の背
面両側部に起立突片を突設し、これらの突片をアルミシ
ート材の周縁部適所の表面から裏面に向かって突き通し
たのち、該突片を折り曲げることによって固着すること
も考えられるが、アルミシート材のような薄物において
は磁石片内装ケース体を定置させた状態で突片を折り曲
げる作業が極めて困難であり、その作業時にケース体が
アルミシート材表面で摺動して該アルミシート材を突き
通した突起によりアルミシート材が破損する虞れがあ
る。本考案はこのような問題点を解消し得る磁石片を装
着したアルミシート材の提供を目的とするものである。
面両側部に起立突片を突設し、これらの突片をアルミシ
ート材の周縁部適所の表面から裏面に向かって突き通し
たのち、該突片を折り曲げることによって固着すること
も考えられるが、アルミシート材のような薄物において
は磁石片内装ケース体を定置させた状態で突片を折り曲
げる作業が極めて困難であり、その作業時にケース体が
アルミシート材表面で摺動して該アルミシート材を突き
通した突起によりアルミシート材が破損する虞れがあ
る。本考案はこのような問題点を解消し得る磁石片を装
着したアルミシート材の提供を目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本考案の磁石片を装着したアルミシート材は、磁石
片5を内装しているケース体4をアルミシート材主体1
の片面適所に取付けてなるフード用フイルターやレンジ
用ガード板等のアルミシート材であって、前記ケース体
4の中央部に取付孔6を穿設していると共に磁石片5の
中央部に該取付孔6よりも大径の通孔7を穿設してこれ
らの取付孔6と通孔7を同心状に合わせた状態でケース
体4内に磁石片5を内装、固定し、磁石片5の通孔7と
アルミシート材主体1の裏面間にケース体4の取付孔6
を介して鳩目9を挿通し、該鳩目9の両端をアルミシー
ト材主体1の裏面と通孔7から内方に突出している取付
孔6の周縁部上とに係止させていることを特徴とする磁
石片を装着した構造としているものである。
に、本考案の磁石片を装着したアルミシート材は、磁石
片5を内装しているケース体4をアルミシート材主体1
の片面適所に取付けてなるフード用フイルターやレンジ
用ガード板等のアルミシート材であって、前記ケース体
4の中央部に取付孔6を穿設していると共に磁石片5の
中央部に該取付孔6よりも大径の通孔7を穿設してこれ
らの取付孔6と通孔7を同心状に合わせた状態でケース
体4内に磁石片5を内装、固定し、磁石片5の通孔7と
アルミシート材主体1の裏面間にケース体4の取付孔6
を介して鳩目9を挿通し、該鳩目9の両端をアルミシー
ト材主体1の裏面と通孔7から内方に突出している取付
孔6の周縁部上とに係止させていることを特徴とする磁
石片を装着した構造としているものである。
【0006】
【作用】磁石片5を内装、固定しているケース体4をア
ルミシート材主体1の周縁部、或いは該周縁部から突設
した耳部等の表面に当接させ、磁石片5の通孔7を通し
て鳩目9をケース体4の取付孔6からアルミシート材主
体1を突き通してその頭部を通孔7から内方に突出して
いる取付孔6の周縁部上とに係止させると共にアルミシ
ート材主体1から突出した鳩目9の先端部をかしめれ
ば、アルミシート材主体1に対する磁石片5の取付けが
行える。
ルミシート材主体1の周縁部、或いは該周縁部から突設
した耳部等の表面に当接させ、磁石片5の通孔7を通し
て鳩目9をケース体4の取付孔6からアルミシート材主
体1を突き通してその頭部を通孔7から内方に突出して
いる取付孔6の周縁部上とに係止させると共にアルミシ
ート材主体1から突出した鳩目9の先端部をかしめれ
ば、アルミシート材主体1に対する磁石片5の取付けが
行える。
【0007】
【実施例】本考案の実施例を図面について説明すると、
図1において、1は横長長方形状のガスレンジ用ガード
板を形成しているアルミシート材主体で、長さ方向に適
宜間隔毎に縦折目2、2・・・2を設けることにより、
該縦折目2を介して折り曲げ、展開が可能な複数のガー
ド板部3、3・・・3に区画してなるものである。4は
磁石片5を内装してなる金属板製のケース体で、図2に
示すように、円形あるいは矩形状の底壁部4aの周縁に適
宜高さの周壁部4bを一体に形成していると共に底壁部4a
の中央に円形状の取付孔6を穿設してなるものであり、
該周壁部4bの高さを磁石片5の厚さよりも僅かに高くし
てある。なお、この周壁部4bは全周に亘って連続して設
けることなく、部分的に突設しておいてもよい。
図1において、1は横長長方形状のガスレンジ用ガード
板を形成しているアルミシート材主体で、長さ方向に適
宜間隔毎に縦折目2、2・・・2を設けることにより、
該縦折目2を介して折り曲げ、展開が可能な複数のガー
ド板部3、3・・・3に区画してなるものである。4は
磁石片5を内装してなる金属板製のケース体で、図2に
示すように、円形あるいは矩形状の底壁部4aの周縁に適
宜高さの周壁部4bを一体に形成していると共に底壁部4a
の中央に円形状の取付孔6を穿設してなるものであり、
該周壁部4bの高さを磁石片5の厚さよりも僅かに高くし
てある。なお、この周壁部4bは全周に亘って連続して設
けることなく、部分的に突設しておいてもよい。
【0008】磁石片5はケース体4の底壁部4aに応じた
形状に形成されていると共に中央部には前記ケース体4
の底壁部4aに設けた取付孔6よりも大径の通孔7を穿設
してあり、この磁石片5をケース体4に内装してその通
孔7をケース体4の取付孔6と同心状に合致させた状態
でその底面を適宜な接着剤15によりケース体4の内底面
に一体的に取付けてある。このような磁石片5を内装、
固定したケース体4は図1に示すように、アルミシート
材主体1の縁端部適所に適宜間隔毎に鳩目9によって固
着されている。
形状に形成されていると共に中央部には前記ケース体4
の底壁部4aに設けた取付孔6よりも大径の通孔7を穿設
してあり、この磁石片5をケース体4に内装してその通
孔7をケース体4の取付孔6と同心状に合致させた状態
でその底面を適宜な接着剤15によりケース体4の内底面
に一体的に取付けてある。このような磁石片5を内装、
固定したケース体4は図1に示すように、アルミシート
材主体1の縁端部適所に適宜間隔毎に鳩目9によって固
着されている。
【0009】なお、アルミシート材主体1としては上記
のようなガスレンジ用ガード板に限らず、図3に示すよ
うに、レンジフードに取付けるフィルターであってもよ
い。このフード用フィルターを構成するアルミシート材
は、周知のようにアルミよりなる周枠12に複数条の補強
枠部13を一体に形成していると共にこの周枠12にフィル
ター部材14を張設してなるもので、その両側縁部、若し
くは両側縁部に突設した耳部に磁石片5を内装したケー
ス体4が装着されているものである。
のようなガスレンジ用ガード板に限らず、図3に示すよ
うに、レンジフードに取付けるフィルターであってもよ
い。このフード用フィルターを構成するアルミシート材
は、周知のようにアルミよりなる周枠12に複数条の補強
枠部13を一体に形成していると共にこの周枠12にフィル
ター部材14を張設してなるもので、その両側縁部、若し
くは両側縁部に突設した耳部に磁石片5を内装したケー
ス体4が装着されているものである。
【0010】磁石片5を内装したケース体4をアルミシ
ート材主体1に取付けている鳩目9は、その一端を磁石
片5の通孔7から内方に露出しているケース体4の取付
孔6の周縁部上に係止させていると共に他端をアルミシ
ート材主体1の裏面に係止させているが、その取付時に
おいては、磁石片5を内装、固定したケース体4をアル
ミシート材主体1の表面周縁部適所に重ね合わせた状態
で、ケース体4の取付孔6よりも大径の磁石片5の通孔
7内に鳩目9を挿入してアルミシート材主体1の表面か
ら裏面側に突き通すと共に該鳩目9の頭部9aをケース体
4の取付孔6の周縁部上に係止させ、アルミシート材主
体1の裏面側に突出した鳩目9の突出端をかしめること
により容易に取付けが行えるものである。
ート材主体1に取付けている鳩目9は、その一端を磁石
片5の通孔7から内方に露出しているケース体4の取付
孔6の周縁部上に係止させていると共に他端をアルミシ
ート材主体1の裏面に係止させているが、その取付時に
おいては、磁石片5を内装、固定したケース体4をアル
ミシート材主体1の表面周縁部適所に重ね合わせた状態
で、ケース体4の取付孔6よりも大径の磁石片5の通孔
7内に鳩目9を挿入してアルミシート材主体1の表面か
ら裏面側に突き通すと共に該鳩目9の頭部9aをケース体
4の取付孔6の周縁部上に係止させ、アルミシート材主
体1の裏面側に突出した鳩目9の突出端をかしめること
により容易に取付けが行えるものである。
【0011】
【考案の効果】以上のように本考案の磁石片を装着した
アルミシート材によれば、磁石片5を内装しているケー
ス体4をアルミシート材主体1の片面適所に取付けてな
るフード用フイルターやレンジ用ガード板等のアルミシ
ート材であって、前記ケース体4の中央部に取付孔6を
穿設していると共に磁石片5の中央部に該取付孔6より
も大径の通孔7を穿設してこれらの取付孔6と通孔7を
同心状に合わせた状態でケース体4内に磁石片5を内
装、固定し、磁石片5の通孔7とアルミシート材主体1
の裏面間にケース体4の取付孔6を介して鳩目9を挿通
し、該鳩目9の両端をアルミシート材主体1の裏面と通
孔7から内方に突出している取付孔6の周縁部上とに係
止させてなるものであるから、磁石片5はケース体4内
に収納状態で固定しているのでその取扱いが容易となる
ばかりでなく、この磁石片5を内装固定したケース体4
を鳩目9によってアルミシート材主体1に取付けている
ので、ガスレンジ用ガード板のように高熱に曝される場
合でもアルミシート材主体1とケース体4との取付強度
が低下する虞れがなく、長期の使用に供することができ
るものである。
アルミシート材によれば、磁石片5を内装しているケー
ス体4をアルミシート材主体1の片面適所に取付けてな
るフード用フイルターやレンジ用ガード板等のアルミシ
ート材であって、前記ケース体4の中央部に取付孔6を
穿設していると共に磁石片5の中央部に該取付孔6より
も大径の通孔7を穿設してこれらの取付孔6と通孔7を
同心状に合わせた状態でケース体4内に磁石片5を内
装、固定し、磁石片5の通孔7とアルミシート材主体1
の裏面間にケース体4の取付孔6を介して鳩目9を挿通
し、該鳩目9の両端をアルミシート材主体1の裏面と通
孔7から内方に突出している取付孔6の周縁部上とに係
止させてなるものであるから、磁石片5はケース体4内
に収納状態で固定しているのでその取扱いが容易となる
ばかりでなく、この磁石片5を内装固定したケース体4
を鳩目9によってアルミシート材主体1に取付けている
ので、ガスレンジ用ガード板のように高熱に曝される場
合でもアルミシート材主体1とケース体4との取付強度
が低下する虞れがなく、長期の使用に供することができ
るものである。
【0012】さらに、ケース体4の取付孔6よりも該ケ
ース体4に内装した磁石片5の通孔7の径を大きくして
いるので、ケース体4をアルミシート材主体1の表面周
縁部適所に重ね合わせた状態で、ケース体4の取付孔6
よりも大径の磁石片5の通孔7内に鳩目9を挿入してア
ルミシート材主体1の表面から裏面側に突き通すことに
より、該鳩目9の頭部9aをケース体4の取付孔6の周縁
部上に係止させることができると共に、アルミシート材
主体1から突出した先端部を同時にかしめるという極め
て簡単な操作によって磁石片5の取付が行え、多数のア
ルミシート材主体1に対する磁石片5の取付作業が能率
よく且つ確実に行えるものである。
ース体4に内装した磁石片5の通孔7の径を大きくして
いるので、ケース体4をアルミシート材主体1の表面周
縁部適所に重ね合わせた状態で、ケース体4の取付孔6
よりも大径の磁石片5の通孔7内に鳩目9を挿入してア
ルミシート材主体1の表面から裏面側に突き通すことに
より、該鳩目9の頭部9aをケース体4の取付孔6の周縁
部上に係止させることができると共に、アルミシート材
主体1から突出した先端部を同時にかしめるという極め
て簡単な操作によって磁石片5の取付が行え、多数のア
ルミシート材主体1に対する磁石片5の取付作業が能率
よく且つ確実に行えるものである。
【0013】また、鳩目9の頭部が磁石片5の通孔7の
内部においてケース体4の取付孔6に係止させているの
で、磁石片5の吸着作用に全く影響を及ぼさないのは勿
論、アルミシート材主体1が薄くて破れやすいにも拘わ
らず、ケース体4の底壁部とアルミシート材主体1とが
鳩目9によって強固に挟着されて取付強度の大きい安定
した取付構造とすることができるものである。
内部においてケース体4の取付孔6に係止させているの
で、磁石片5の吸着作用に全く影響を及ぼさないのは勿
論、アルミシート材主体1が薄くて破れやすいにも拘わ
らず、ケース体4の底壁部とアルミシート材主体1とが
鳩目9によって強固に挟着されて取付強度の大きい安定
した取付構造とすることができるものである。
【図1】磁石片を装着したガスレンジ用ガード板の正面
図、
図、
【図2】磁石片の取付構造を示す拡大縦断側面図、
【図3】磁石片を装着したレンジフード用フィルターの
正面図。
正面図。
1 アルミシート材主体 4 ケース体 5 磁石片 6 取付孔 7 通孔 9 鳩目
Claims (1)
- 【請求項1】 磁石片5を内装しているケース体4をア
ルミシート材主体1の片面適所に取付けてなるフード用
フイルターやレンジ用ガード板等のアルミシート材であ
って、前記ケース体4の中央部に取付孔6を穿設してい
ると共に磁石片5の中央部に該取付孔6よりも大径の通
孔7を穿設してこれらの取付孔6と通孔7を同心状に合
わせた状態でケース体4内に磁石片5を内装、固定し、
磁石片5の通孔7とアルミシート材主体1の裏面間にケ
ース体4の取付孔6を介して鳩目9を挿通し、該鳩目9
の両端をアルミシート材主体1の裏面と通孔7から内方
に突出している取付孔6の周縁部上とに係止させている
ことを特徴とする磁石片を装着したアルミシート材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8872692U JPH0737081Y2 (ja) | 1992-11-30 | 1992-11-30 | 磁石片を装着したアルミシート材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8872692U JPH0737081Y2 (ja) | 1992-11-30 | 1992-11-30 | 磁石片を装着したアルミシート材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0632907U JPH0632907U (ja) | 1994-04-28 |
| JPH0737081Y2 true JPH0737081Y2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=13950923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8872692U Expired - Fee Related JPH0737081Y2 (ja) | 1992-11-30 | 1992-11-30 | 磁石片を装着したアルミシート材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0737081Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6293561B2 (ja) * | 2014-04-11 | 2018-03-14 | 三菱アルミニウム株式会社 | 包装具入りファン用フィルター |
-
1992
- 1992-11-30 JP JP8872692U patent/JPH0737081Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0632907U (ja) | 1994-04-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |