JPH0737269U - パチンコ機の表示部材 - Google Patents
パチンコ機の表示部材Info
- Publication number
- JPH0737269U JPH0737269U JP7305693U JP7305693U JPH0737269U JP H0737269 U JPH0737269 U JP H0737269U JP 7305693 U JP7305693 U JP 7305693U JP 7305693 U JP7305693 U JP 7305693U JP H0737269 U JPH0737269 U JP H0737269U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- dots
- predetermined
- display
- back side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims description 6
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 6
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 3
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 3
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920002457 flexible plastic Polymers 0.000 description 1
- 230000008450 motivation Effects 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 通常の遊技状態と特定の遊技状態とを明確に
視覚で認識させる。 【構成】 透光板10上にを遮光性を有するインクでドッ
ト11を印刷するとともにドット11上に所定の表示情報を
印刷して通常遊技時に表示情報を明確に表示する一方、
特定の遊技状態には透光板10の裏側から表側に向かいド
ット11,11間を通して発光することで「逆光」状態を形
成し、表示情報の表側からの目視による認識を困難にす
る。
視覚で認識させる。 【構成】 透光板10上にを遮光性を有するインクでドッ
ト11を印刷するとともにドット11上に所定の表示情報を
印刷して通常遊技時に表示情報を明確に表示する一方、
特定の遊技状態には透光板10の裏側から表側に向かいド
ット11,11間を通して発光することで「逆光」状態を形
成し、表示情報の表側からの目視による認識を困難にす
る。
Description
【0001】
本考案は、パチンコ遊技の進行に応じて異なる態様で表示するパチンコ機の表 示部材の改良に関する。
【0002】
パチンコ機にはパチンコ遊技の進行に応じ、所定条件が満足されたとき、たと えば遊技者に有利な権利(以下、「権利」)が発生するなど、通常の遊技状態と は異なる特定の遊技状態に移行する機種がある。
【0003】 このような移行状態を遊技者に光および音を通して報知するための表示部材を パチンコ機に設けることにより、遊技者に対して視覚的および聴覚的な遊技変化 を付与するとともに遊技状態の移行を認識させる。
【0004】 上述したパチンコ機の表示部材のうち、視覚を通して表示する機種では、ラン プの点灯および消灯または点滅の表示態様を遊技の進行状態に応じて異ならせる ことにより、上記移行状態を表示するものが主流を占めている。
【0005】
しかしながらパチンコ機とくに遊技盤面にはランプおよびLEDなど比較的多 くの発光素子が設けられているので、パチンコ機の表示部材を構成するランプの 点灯および消灯または点滅の組み合わせで表示態様を変移させても、その態様の 違いを他の発光素子の中から明確に目視で識別することは困難である。
【0006】 このため遊技者が通常の状態から特定の遊技状態たとえば「権利」発生状態に 移行しているにもかかわらず、その旨を認識しない場合、「権利」行使以前に遊 技者の意志に反して「権利」を消滅させたり、「権利」を有効に行使できないこ ともあり、これに起因して遊技意欲を低減させるという問題を招く。
【0007】 また表示態様の態様の違いを他の発光素子の中から明確に識別するには、パチ ンコ機の表示部材の光量を他の発光素子よりも増大させればよいのであるが、そ れには他の発光素子よりも性能が良好な素子および制御回路を設けなければなら ず、開発期間の長期化および部品コストの増大という経済的問題を招き易い。
【0008】 そこで本考案は表示態様の変移が視覚によって明確に認識でき、しかも取り扱 いが容易なパチンコ機の表示部材の提供を目的としている。
【0009】
本考案は上記目的を達成するための手段として、パチンコ機の遊技盤面に設け られパチンコ遊技の進行に応じて予め定められた特定の遊技状態を通常の遊技状 態とは異なる態様で表示するパチンコ機の表示部材において、透光性を有し前記 遊技盤面上に配設された透光板に予め定められた形状に形成され遮光性を有する 複数のドットを互いに所定間隔をおいて配置するとともに各ドットの集合に基づ いて所定の表示情報を表示するために前記ドットの各々を複数色に着色し、前記 透光板の裏側に所定条件が満足されたときに予め定められた手順で前記透光板の 裏側から表側に向かって発光する光源を配置している。
【0010】 各ドットの両面に互いに異なる表示情報を印刷し、前記ドットの裏側に向かっ て光源から照射された光を透光板の表側に向かって反射するための鏡を前記透光 板の裏側で前記光源よりも後側に配置している。
【0011】
このような構成としたことにより、通常の遊技状態では各ドットに印刷された 複数色の組合せに基づき、所定の表示情報の視覚による認識を容易にせしめる一 方、所定条件が満足された特定の遊技状態にあっては光源が予め定められた手順 で透光板の裏側から発光すると、光は各ドットの周囲から透光板の表側に通過す るので、視覚による所定の表示情報の目視による認識を困難にせしめることで、 通常の遊技状態とは異なる表示態様を形成する。
【0012】 各ドットの両面に互いに異なる表示情報を印刷し、前記ドットの裏側に向かっ て光源から照射された光を透光板の表側に向かって反射するための鏡を前記透光 板の裏側で前記光源よりも後側に配置した構成では、鏡は光源の発光によってド ットの裏側に照射された光を表側に向かって反射するので、視覚による表側の表 示情報の認識を光源からの直接光とともに困難にせしめると同時に、表側の表示 情報とは異なる表示情報を各ドット間に表示することで、通常の遊技状態とは異 なる表示態様を形成する。
【0013】
以下に、本考案の一実施例を図面に基いて詳細に説明する。図1ないし図5は 本考案に係るパチンコ機の表示部材の要部構成を示し、表示部材1は可変表示装 置2の直上で天入賞口3の直下位置に配置されている。
【0014】 これら1〜3は枠体4によって一体に形成されており、この枠体4は図示を省 略したパチンコ機の遊技盤(図示省略)面のほぼ中央部に配置されている。
【0015】 可変表示装置2は周知の装置であって、いわゆる第1種または第3種のパチン コ遊技に使用される。この可変表示装置2は上記遊技盤に設けられた始動口(図 示省略)への入賞に基づいて起動され、その動作内容に応じて表示部材1が動作 または動作を停止させる。
【0016】 まず可変表示装置2は上記始動口にパチンコ球が入賞すると、可変表示装置2 は予め定められた識別表示情報たとえば数字およびアルファベットなどを、図2 に示す3桁の表示素子5に所定時間たとえば5秒間継続的に変動表示させたのち 、いずれかの識別表示情報を全桁に停止表示する。
【0017】 このとき表示素子5に停止表示された識別表示情報が予め定められた特定の識 別表示情報であるときに「権利」が発生し、これと同時に表示部材1が図示を省 略したドライブ回路によって起動される(後述)。
【0018】 なお図1および図2において示される装飾板6は透光性を有し、遊技者は装飾 板6を通して表示素子5に変動表示および停止表示される識別表示情報を認識で きるようになっている。
【0019】 表示部材1は、光源としてのランプ7、シート8およびカバー9を主構成とし 、ランプ7は上記ドライブ回路によって駆動される。上記ドライブ回路は、パチ ンコ遊技の進行に応じて「権利」が発生したときにランプ7を発光、または、予 め定められた手順に基づいてランプ7を点滅させる。
【0020】 ランプ7は図5から明らかなように透光板10の裏側に配設されており、上記ド ライブ回路は「権利」が発生したとき、予め定められた手順でランプ7を透光板 10の裏側から表側に向かって発光させる。
【0021】 またカバー9は図2および図3に示すように、断面が弓形状に形成されており 、上底部位および下底部位を遮光性を有するプラスチックで構成する一方、ラン プ7に対向する弓形状の平面部位を透光性を有するプラスチックで構成し、この 弓形状に形成された前端面にはシート8が貼付されている。
【0022】 これによりシート8およびカバー9の貼付面はカバー9の装着時にランプ7に 対向し、ランプ7が発光されたときには、光をカバー9を介して透光板10の裏側 から表側に向かって透過させることができる。
【0023】 シート8は図4および図5に示す透光板10と、透光板10に配設された複数のド ット11…11を主構成とする。透光板10は透光性および可撓性を有するプラスチッ クからなるものである。
【0024】 本実施例においてドット11…11の各々は、外形寸法がおよそ1mmの正六角形に 形成されている。またドット11…11の各々は互いに0.2〜0.3mmを隔てて遮 光性を有するインクで、たとえば転写などの手段によって2色に印刷されている 。
【0025】 本実施例では各ドット11…11の地を白に定め、他の部位を赤に定め、これらの 色の違いにより、各ドット11…11の集合に基づいて所定の表示情報を表示してお り、本実施例のようにドット11…11の各々の集合が数字を表示する代わりに、た とえばメッセージ、記号、模様、静物などを表示するようにしてもよい(図6参 照)。
【0026】 さらにドット11…11の形状は正六角形のみに限定されるものではなく、ドット 11…11を他の正多角形および円形に形成しても差しつかえない。また各ドット11 …11の間隔および外形寸法も任意に定めてよい。
【0027】 図1に示す12はランプ7を実装するための基板、図2および図3に示す13は仕 切板である。ランプ7は基板12の中央部位に上下に2つ、その両側に1つづつ配 置され、中央部位のランプ7,7と、その両側のランプ7,7との間には、それ ぞれ仕切板13,13が枠体4に対して直交するように立設されている。
【0028】 また図3に示すように枠体4にはランプ7を挿通させるランプ孔14と、係止孔 15とが穿設されている。係止孔15はカバー9の後端で上底部位および下底部位か ら片持ち梁状に形成された係止片16,16,16に係止され、カバー9を枠体4に対 して着脱可能に構成されている。
【0029】 このように構成された本考案に係るパチンコ機の表示部材1は、通常の遊技状 態で各ドット11…11に印刷された白および赤の複数色の組合せおよびその色調の 違いに基づき、視覚による数字の認識を容易にせしめる。
【0030】 他方、可変表示装置2が上記始動口への入賞に基づいて起動され、その結果、 特定の識別表示情報が表示素子5の3桁に停止表示されることで、「権利」が発 生すなわち所定条件が満足されると、上記ドライブ回路は、ランプ7を予め定め られた手順で透光板10の裏側から発光させ、または所定の手順で点滅させる。
【0031】 これにより透光板10は図5矢印aに示すように、ドット11を形成しているイン クの性質によってランプ7から照射される光を遮光するので、光が図5矢印bに 示すように各ドット11…11の周囲からのみ透光板10の表側に通過する。
【0032】 このためシート8は透光板10の表側に向かう光の通過で、いわゆる「逆光」の 状態を形成することから、遊技者の視覚による各ドット11…11によって構成され ている数字の、目視による認識を困難にせしめる。
【0033】 これによりシート8は上記光の通過によって通常の遊技状態とは異なる表示態 様を形成するので、「権利」の発生、すなわち特定の遊技状態を遊技者の視覚に よって明確に認識させる。
【0034】 上記実施例ではシート8の片面に複数のドット11…11を印刷した場合について を説明したが、これに限定されるものではなく、シート8の両面に複数のドット 11…11を印刷してもよい。つぎに透光板10またはシート8の両面に複数のドット 11…11を印刷した場合の実施例を図7に基づいて以下に説明する。
【0035】 本実施例では図7に示すように両面のドット11…11に互いに異なる表示情報( たとえば「3」と「7」など)を重ねて印刷し、さらに仮想線で示した鏡17を透 光板10の裏側でランプ7よりも後側に配置している。
【0036】 鏡17はドット11の裏側に向かってランプ7から照射された光を透光板10の表側 に向かって反射するためのものである。このように構成された実施例では、鏡17 がランプ7の発光によってドットの裏側に照射された光を表側に向かって反射す る(図7矢印c参照)。
【0037】 このことから視覚による表側の表示情報の認識をランプ7からの直接光(図7 矢印b参照)とともに難にせしめると同時に、表側の表示情報とは異なる表示情 報を各ドット11…11間に表示することで、通常の遊技状態とは異なる表示態様を 形成する。なおドット11に照射された直接光および反射光は、ドット11のインク の性質によって遮光される(図7矢印a参照)。
【0038】 なお透光板10またはシート8の両面に複数のドット11…11を重ねて印刷する代 わりに、図8に示すように両面に異なる情報を表示したドット11…11を透光板10 の片面に印刷するようにしてもよい。
【0039】 このように印刷されたシート8の印刷面をランプ7側に設け、他の面を外側に 向けて配置すれば、透光板10の印刷されていない面にパチンコ球が衝突しても、 パチンコ球によってドット11…11の印刷品質が低下したり、印刷面のドット11… 11の印刷が破損されることはない。
【0040】 また上記実施例の各々では、シート8をカバー9の表面に取り付けた場合を説 明したが、カバー9にドット11…11を直接印刷してもよい。このときカバー9の 内側すなわちランプ7に対向する側の面にドット11…11を直接印刷すれば、カバ ー9の外側にパチンコ球が衝突しても、印刷面のドット11…11の印刷が落ちるこ とはない。
【0041】
本考案は以上説明したように、ランプの点灯および消灯に基づいてドットによ る遮光の有無に応じた表示情報の目視認識の難易により、遊技盤面上のランプお よびLEDなどの点灯状態に依存することなく、また特別な装置を設けることな く、通常の遊技状態と特定の遊技状態とのいずれかを明確に認識させることがで きる。
【0042】 これにより通常の遊技状態から特定の遊技状態に移行しても、その旨は容易に 目視認識できるので、「権利」を有効に行使でき、「権利」行使以前に遊技者の 意志に反して「権利」を無効にさせることを確実に防止することで、上記遊技状 態の移行を認識しないことに起因した遊技意欲の低減は抑止される。
【0043】 両面の各ドットに互いに異なる表示情報を印刷し、前記ドットの裏側に向かっ て光源から照射された光を透光板の表側に向かって反射するための鏡を前記透光 板の裏側で前記光源よりも後側に配置した構成では、鏡は光源の発光によってド ットの裏側に照射された光を表側に向かって反射するので、上記遊技状態に応じ て異なる表示情報を各ドット間に表示することで、さらなる意外性および遊技変 化を視覚を通して遊技者に付与し、遊技意欲を向上させる。
【図1】本考案の装置の一実施例を示す側面図である。
【図2】図1の装置の正面図である。
【図3】図2の装置の構成を示す斜視図である。
【図4】図3のシートの例を示す平面図である。
【図5】図4のシートの断面図である。
【図6】図5のシートの別例を示す平面図である。
【図7】図6のシートの別例を示す断面図である。
【図8】図7のシートの別例を示す断面図である。
1 表示部材 3 透光板 7 ランプ 11 ドット 17 鏡
Claims (2)
- 【請求項1】 パチンコ機の遊技盤面に設けられ、パチ
ンコ遊技の進行に応じて予め定められた特定の遊技状態
を通常の遊技状態とは異なる態様で表示するパチンコ機
の表示部材において、 透光性を有し前記遊技盤面上に配設された透光板に予め
定められた形状に形成され遮光性を有する複数のドット
を互いに所定間隔をおいて印刷するとともに、各ドット
の集合に基づいて所定の表示情報を表示するために前記
ドットの各々を複数色に着色し、前記透光板の裏側に所
定条件が満足されたときに予め定められた手順で前記透
光板の裏側から表側に向かって発光する光源を配置した
ことを特徴とするパチンコ機の表示部材。 - 【請求項2】 各ドットの両面に互いに異なる表示情報
を印刷し、前記ドットの裏側に向かって光源から照射さ
れた光を透光板の表側に向かって反射するための鏡を設
け、該鏡と前記透光板の裏側との間に前記光源を配置し
たことを特徴とする請求項1に記載のパチンコ機の表示
部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7305693U JPH0737269U (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | パチンコ機の表示部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7305693U JPH0737269U (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | パチンコ機の表示部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0737269U true JPH0737269U (ja) | 1995-07-11 |
Family
ID=13507327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7305693U Pending JPH0737269U (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | パチンコ機の表示部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0737269U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008022912A (ja) * | 2006-07-18 | 2008-02-07 | Nippon Pachinko Buhin Kk | 遊技機用表示装置 |
| JP2015181867A (ja) * | 2014-03-26 | 2015-10-22 | タイヨーエレック株式会社 | 遊技機 |
-
1993
- 1993-12-21 JP JP7305693U patent/JPH0737269U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008022912A (ja) * | 2006-07-18 | 2008-02-07 | Nippon Pachinko Buhin Kk | 遊技機用表示装置 |
| JP2015181867A (ja) * | 2014-03-26 | 2015-10-22 | タイヨーエレック株式会社 | 遊技機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2020000773A (ja) | 遊技機 | |
| JP2001353346A (ja) | 遊技機 | |
| JP2003210688A (ja) | 遊技機 | |
| JP5280662B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP2005245841A (ja) | 遊技機 | |
| JP2004267365A (ja) | 回転ドラムユニットおよび遊技機 | |
| JP3727562B2 (ja) | スロットマシン | |
| JP6181024B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP4409149B2 (ja) | スロットマシン | |
| JP2714739B2 (ja) | スロットマシン | |
| JP4108320B2 (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP5825271B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP2000334079A (ja) | 遊技機用リールならびにシンボル可変表示遊技機 | |
| JP4352151B2 (ja) | 遊技機の回転リールユニット | |
| JP2001276341A (ja) | 遊技機 | |
| JP2007312984A (ja) | 遊技機 | |
| JP2003175164A (ja) | 遊技機 | |
| JP6114712B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP2004313288A (ja) | 遊技機の表示装置 | |
| JP2013172995A (ja) | 遊技機 | |
| JP5880617B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP5195147B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP5527496B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP3613598B2 (ja) | 遊技機 | |
| JPH0545345Y2 (ja) |