JPH0737439U - 板材搬出装置 - Google Patents
板材搬出装置Info
- Publication number
- JPH0737439U JPH0737439U JP6846993U JP6846993U JPH0737439U JP H0737439 U JPH0737439 U JP H0737439U JP 6846993 U JP6846993 U JP 6846993U JP 6846993 U JP6846993 U JP 6846993U JP H0737439 U JPH0737439 U JP H0737439U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate material
- plate
- lower jaw
- slider
- gripping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 11
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Discharge By Other Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案は、板材を板材加工機におけるテーブ
ルから板材支持装置における所定位置に正確に搬出支持
せしめることを目的とする。 【構成】 テーブル11に近接する待機位置と板材支持
装置25に近接する搬出位置の間においてスライダを移
動可能に設け、このスライダ51に板材の一端部を上下
方向から把持する上部ジョー83と下部ジョー85を備
えた搬出クランプ装置87を設け、上記下部ジョー85
を上部ジョー83に上下に対向する把持位置とこの把持
位置から一方向へ外れた把持回避位置との間において移
動可能に構成し、上記下部ジョー85が把持位置から把
持回避位置へ移動するときに上記板材が一方向へ移動す
ることを規制するストッパ部材109を設けてなること
を特徴とする。
ルから板材支持装置における所定位置に正確に搬出支持
せしめることを目的とする。 【構成】 テーブル11に近接する待機位置と板材支持
装置25に近接する搬出位置の間においてスライダを移
動可能に設け、このスライダ51に板材の一端部を上下
方向から把持する上部ジョー83と下部ジョー85を備
えた搬出クランプ装置87を設け、上記下部ジョー85
を上部ジョー83に上下に対向する把持位置とこの把持
位置から一方向へ外れた把持回避位置との間において移
動可能に構成し、上記下部ジョー85が把持位置から把
持回避位置へ移動するときに上記板材が一方向へ移動す
ることを規制するストッパ部材109を設けてなること
を特徴とする。
Description
【0001】
本考案は、例えばタレットパンチプレスの如き板材加工機におけるテーブルか ら、このテーブルの一方側に配置した板材支持装置に板材を搬出せしめる板材搬 出装置に関する。
【0002】
例えばタレットパンチプレスの如き板材加工機における一般的な板材搬出装置 は、タレットパンチプレスにおけるテーブルから、このテーブルの右方側へ配置 した板材集積支持装置へ板材を搬出するものであり、以下、一般的な板材搬出装 置について簡単に説明する。
【0003】 テーブルの右側には左右方向へ延伸した支持フレームが設けてあり、この支持 フレームにはスライダが左右方向へ移動可能に設けてある。このスライダには板 材の右端部を上下方向から把持する搬出クランプ装置が設けてあり、この搬出ク ランプ装置は、スライダに設けたクランプフレームに対して上下動可能に設けた 上部ジョーと、このクランプフレームにおける上部ジョーに上下に対向する位置 に一体的に設けた下部ジョーとを備えている。
【0004】 したがって、タレットパンチプレスを適宜に操作して板材に対して所望のパン チング加工を行った後に、搬出クランプ装置における上部ジョーを下方向へ移動 させて、上部ジョーと下部ジョーにより板材の右端部を把持する。このとき、予 めスライダはテーブルに近接した待機位置に位置している。そして、スライダを 右方向へ移動させて板材集積支持装置に近接する搬出位置に位置せしめることに より、板材をテーブルから板材集積支持装置における所定位置に位置せしめるこ とができる。
【0005】 上記板材を板材集積支持装置における所定位置に位置せしめた後に、搬出クラ ンプ装置における上部ジョーを上方向へ移動させて把持状態を解除する。そして 、スライダを搬出位置よりも右方向へわずかに移動させて、搬出クランプ装置を 一体的に右方向へ移動させることにより、下部ジョーと板材の支持状態を解除す る。これによって、上記板材を板材集積支持装置に完全に搬出せしめることがで きる。
【0006】
しかし、上述のごとく従来の板材搬出装置においては、下部ジョーと板材の支 持状態を解除せしめるために搬出クランプ装置を右方向へわずかに移動させると きに、板材が下部ジョーにより右方向へ引きずられ、板材を板材積載支持装置に おける所定位置に正確に支持せしめることができず、板材の搬出作業能率が悪く なるという問題があった。
【0007】 そこで、本考案は、上記の問題点を解決することができる板材搬出装置を提供 することを目的とする。
【0008】
前述のごとき従来の問題点を解決するため、本考案においては、板材加工機に おけるテーブルから、このテーブルの一方側に配置した板材集積支持装置に板材 を搬出する板材搬出装置であって、上記テーブルに近接する待機位置と板材支持 装置に近接する搬出位置の間においてスライダを移動可能に設け、このスライダ に板材の一端部を上下方向から把持する上部ジョーと下部ジョーを備えた搬出ク ランプ装置を設け、上記下部ジョーを上部ジョーに上下に対向する把持位置とこ の把持位置から一方向へ外れた把持回避位置との間において移動可能に構成し、 上記下部ジョーが把持位置から把持回避位置へ移動するときに上記板材が一方向 へ移動することを規制するストッパ部材を設けてなることを特徴とする。
【0009】
前記の構成において、板材加工機を適宜に操作して板材に対して所望の板材加 工を行った後に、搬出クランプ装置における上部ジョーを下方向へ移動させて、 上部ジョーと下部ジョーにより板材の一端部を把持する。このとき、予めスライ ダはテーブルに近接する待機位置に、下部ジョーは上部ジョーに上下に対向する 把持位置にそれぞれ位置している。なお、板材の一端をストッパ部材に当接せし めても差し支えない。
【0010】 そして、スライダを一方向へ移動させて搬出位置に位置せしめることにより、 板材をテーブルから板材支持装置における所定位置に位置せしめることができる 。
【0011】 板材を板材支持装置における所定位置に位置せしめた後に、搬出クランプ装置 における上部ジョーを上方向へ移動させて把持状態を解除し、下部ジョーを把持 位置から把持回避位置に位置せしめる。これによって、板材を板材支持装置に完 全に搬出せしめることができる。ここで、下部ジョーが把持位置から把持回避位 置へ移動するときに、ストッパ部材により板材が一方向へ移動することが規制さ れているため、上記板材を板材支持装置における所定位置に正確に支持せしめる ことができる。
【0012】
図2を参照するに、本実施例に係るタレットパンチプレス1は公知であり、こ のタレットパンチプレス1について簡単に説明する。
【0013】 タレットパンチプレス1はブリッジ型の本体フレーム3をベースにしており、 この本体フレーム3は上下(図2において上下)に対向した上部フレーム5、下 部フレーム7を備えている。上記下部フレーム7には板材Wを支持する固定テー ブル9が固定して設けてあり、下部フレーム7におけるこの固定テーブル9の左 右(図2において左右)両側には可動テーブル11,13がそれぞれガイドレー ル15を介して前後方向(図2において紙面に向って表裏方向)へ移動可能に設 けてある。上記テーブル9,11,13に支持せしめた板材Wを前後、左右方向 へ移動位置決めするたるめ、図示は省略したけれども、可動テーブル11,13 の前端部には左右方向へ延伸したキャレッジベースが設けてあり、このキャレッ ジベースには板材Wの前端部を把持するワーククランプ装置を備えたキャレッジ が左右方向へ移動可能に設けてなる。なお、テーブル9,11,13の上面には 板材Wを転動自在に支持する多数のフリーベアリング17が設けてある。
【0014】 上記下部フレーム7における固定テーブル9の後側には複数のダイを備えた下 部タレット19が回転可能に設けてあり、上部フレーム5における下部タレット 19に上下に対向する位置には複数のパンチを備えた上部タレット21が設けて ある。そして、上部フレーム5の適宜位置には所定のパンチを打圧するストライ カー23が設けてある。
【0015】 なお、上述の構成のタレットパンチプレス1の作用については、公知、かつ要 部でないため、説明を省略する。
【0016】 上記タレットパンチプレス1における一方の可動テーブル11の右方には複数 の板材Wを積載支持する公知の板材積載支持装置25が設けてあり、この板材積 載支持装置25は、実開平4−68017号公報に示す板材積載支持装置と同様 に、リフタテーブル装置27と、このリフタテーブル装置27の周囲を覆うよう に設けたスラットコンベア装置29を備えている。上記リフタテーブル装置27 は、複数の板材Wを積載支持するパレット31を昇降可能に支持するものであり 、最上部の板材Wの高さ位置をほぼ一定に保つことができる。また、上記スラッ トコンベア装置29は、前後に対向しかつ左右方向へ走行可能な一対のエンドレ スチェン33と、一対のエンドレスチェン33の間における適宜部分に左右方向 へ回転自在に設けた複数の支持ローラ35を備えている。そして、一対のエンド レスチェン33を走行させることにより、複数の支持ローラ35によりリフタテ ーブル装置27の上方を封鎖したり、開放したりすることができる。
【0017】 上記タレットパンチプレス1における一方の可動テーブル9と板材積載支持装 置25の間には板材Wを左右方向へ移動自在に支持する公知の搬送テーブル装置 37が設けてある。この搬送テーブル装置37は、テーブルフレーム39と、こ のテーブルフレーム39の上部に左右方向へ回転自在に設けた複数の搬送ローラ 41を備えている。
【0018】 一方の可動テーブル11の右側には、この一方の可動テーブル11から板材積 載支持装置25におけるスラットコンベア装置29へ上記板材Wを搬出する板材 搬出装置43が設けてある。
【0019】 上記板材搬出装置43について図1、図2を参照して詳細に説明すると、板材 積載支持装置25及び搬送テーブル装置37の上方位置には左右方向へ延伸した 支持フレーム45が複数の支柱47を介して設けてある。この支持フレーム45 には左右方向へ延伸したガイドレール49が設けてあり、このガイドレール49 にはスライダ51が左右方向へ移動自在に設けてある。このスライダ51を左右 方向へ移動させるため、支持フレーム45には左右方向へ延伸したラック部材5 3が設けてあると共にスライダ51には自走モータ55が設けてあり、この自走 モータ55には連動連結したピニオン57がこのラック部材53に噛合してある 。
【0020】 上記スライダ51の左側には上下方向へ延びたガイド部材59が設けてあり、 このガイド部材59には箱形の昇降体61が昇降自在に設けてある。この昇降体 61をスライダ51に対して昇降させるため、スライダ51には上下方向へ移動 可能なピストンロッド63を備えた昇降シリンダ65が支持ブラケット67を介 して設けてあり、このピストンロッド63の先端部は連結ブラケット69を介し て昇降体61の適宜位置に連結してある。ここで、箱形の昇降体61は、上下に 対向する上部昇降プレート71、下部昇降プレート73と、昇降プレート71, 73を連結する連結昇降プレート75等を備えている。
【0021】 上記昇降体61の左部には上下方向へ揺動自在な複数のクランプフレーム77 が揺動ブラケット79、ヒンジシャフト81を介して設けてあり、各揺動フレー ム77は板材Wの右端部を把持する上部ジョー83と下部ジョー85を備えた搬 出クランプ装置87が設けてある。搬出クランプ装置87により板材Wを把持し ていないときに、上記クランプフレーム77をほぼ水平状態に保つため、揺動ブ ラケット79には上方向へ突出したスプリングピン89を備えた揺動レバー91 が一体的に設けてあり、上記スプリングピン89における上部昇降プレート71 と揺動レバー91の間には揺動レバー91を下部昇降プレート73の上面に当接 する下方向へ付勢するスプリング93が設けてある。ここで、上記クランプフレ ーム77は、上部クランププレート95と、この上部クランププレート95の前 後にそれぞれ連結した一対の連結クランププレート97等を備えている。
【0022】 クランプフレーム77における上部クランププレート95の左部には搬出クラ ンプ装置87の一部を構成するクランプシリンダ99が立設してあり、このクラ ンプシリンダ99におけるピストンロッド101の先端部は上記上部ジョー83 に連結してある。そして、上記下部ジョー85を上部ジョー83に上下に対向す る把持位置(図1において実線で示す位置)とこの把持位置から右方向へ外れた 把持回避位置(図1において仮想線で示す位置)との間において左右方向へ移動 させるため、クランプフレーム77の右側には左右方向へ移動可能なピストンロ ッド103を備えた移送シリンダ105が設けてあり、このピストンロッド10 3の先端部が上記下部ジョー85に連結部材107を介して連結してある。また 、下部ジョー85が把持位置から把持回避位置へ移動するときに板材Wが右方向 へ移動することを規制するため、上記連結クランププレート97にはストッパ部 109が形成してある。
【0023】 前述の構成に基づいて本実施例の作用について説明する。
【0024】 タレットパンチプレス1を適宜に操作して板材Wに対して所望のパンチング加 工を行う。このとき、予めスライダ51は可動テーブル11に近接する待機位置 (図2において実線で示す位置)に位置しており、下部ジョー85は把持回避位 置にあってパスラインの高さ位置よりもわずかに高い高さ位置に位置している。 そして、板材Wに対して所望のパンチング加工を行った後に、前記ワーククラン プ装置、キャレッジ等を適宜に操作して板材Wを一方の可動テーブル11におけ る所定位置に位置せしめる。このとき、板材Wの右端はストッパ部109に当接 している。
【0025】 板材Wを一方の可動テーブル11における所定位置に位置せしめた後に、昇降 シリンダ65の作動により昇降体61を下降せしめて、下部ジョー85をパスラ インとほぼ同じ高さ位置に位置せしめる。そして、移送シリンダ105の作動に より下部ジョー85を左方向へ移動させて把持位置(この場合は板材Wの右端部 の下側位置)に位置せしめる。更に、クランプシリンダ99の作動により、上部 ジョー83を下方向へ移動させて、上部ジョー83と下部ジョー85により板材 Wの右端部を把持する。
【0026】 上部ジョー83と下部ジョー85により板材Wの右端部を把持した後に、昇降 シリンダ65の作動により昇降体61を上昇させて、板材Wの右端部を少しだけ 持上げる。このとき、クランプフレーム77はスプリング93の付勢力に抗しつ つ下方向へ昇降体61に対して揺動し、搬出クランプ装置87もクランプフレー ム77と一体的に下方向へ揺動する。
【0027】 上記板材Wの右端部を持上げた後に、自走モータ55の駆動によりスライダ5 1を右方向へ移動させて板材集積支持装置25に近接する搬出位置(図2におい て仮想線で示す位置)に位置せしめる。これによって、板材Wを一方の可動テー ブル11から搬送テーブル装置37を介して板材集積支持装置25の一部を構成 するスラットコンベア装置29における左右方向の所定位置に位置せしめること ができる。このとき、スラットコンベア装置29は複数の支持ローラ35により リフタテーブル装置27の上方を封鎖した状態にある。
【0028】 板材Wをスラットコンベア装置29における所定位置に移動せしめた後に、ス ラットコンベア装置29を複数の支持ローラ35によりリフタテーブル装置27 の上方を開放した状態にする。そして、クランプシリンダ99の作動により上部 ジョー83を上方向へ移動させて把持状態を解除し、移送シリンダ105の作動 により下部ジョー85を右方向へ移動させて把持回避位置に位置せしめる。これ によって、板材Wを板材集積支持装置25におけるリフタテーブル装置27に完 全に搬出せしめることができる。ここで、下部ジョー85が把持位置から把持回 避位置へ移動するときに、ストッパ部109により板材Wが右方向へ移動するこ とが規制されているため、上記板材Wをリフタテーブル装置27における所定位 置に正確に支持せしめることができる。
【0029】 以上のごとき、本実施例によれば、板材Wをタレットパンチプレス1における 一方の可動テーブル11からリフタテーブル装置27における所定位置に正確に 搬出支持せしめることができるため、板材Wの搬出作業能率が向上するものであ る。
【0030】 なお、本考案は、前述のごとき実施例の説明に限るものではなく、適宜の変更 を行うことによりそのほか種々の態様で実施可能である。
【0031】
以上のごとき実施例の説明により理解されるように、本考案によれば、板材を 板材加工機のテーブルから板材支持装置における所定位置に正確に搬出支持せし めることができるため、板材の搬出作業能率が向上するものである。
【図1】本実施例に係る板材搬出装置の正面図である。
【図2】上記板材搬出装置の要部拡大図である。
1 タレットパンチプレス 11 可動テーブル 25 板材積載支持装置 51 スライダ 83 上部ジョー 85 下部ジョー 87 搬出クランプ装置
Claims (1)
- 【請求項1】 板材加工機におけるテーブルから、この
テーブルの一方側に配置した板材支持装置に板材を搬出
する板材搬出装置であって、上記テーブルに近接する待
機位置と板材支持装置に近接する搬出位置の間において
スライダを移動可能に設け、このスライダに板材の一端
部を上下方向から把持する上部ジョーと下部ジョーを備
えた搬出クランプ装置を設け、上記下部ジョーを上部ジ
ョーに上下に対向する把持位置とこの把持位置から一方
向へ外れた把持回避位置との間において移動可能に構成
し、上記下部ジョーが把持位置から把持回避位置へ移動
するときに上記板材が一方向へ移動することを規制する
ストッパ部材を設けてなることを特徴とする板材搬出装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6846993U JP2585474Y2 (ja) | 1993-12-22 | 1993-12-22 | 板材搬出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6846993U JP2585474Y2 (ja) | 1993-12-22 | 1993-12-22 | 板材搬出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0737439U true JPH0737439U (ja) | 1995-07-11 |
| JP2585474Y2 JP2585474Y2 (ja) | 1998-11-18 |
Family
ID=13374588
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6846993U Expired - Lifetime JP2585474Y2 (ja) | 1993-12-22 | 1993-12-22 | 板材搬出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2585474Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010046693A (ja) * | 2008-08-22 | 2010-03-04 | Amada Co Ltd | 板材加工機における加工製品搬出装置 |
-
1993
- 1993-12-22 JP JP6846993U patent/JP2585474Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010046693A (ja) * | 2008-08-22 | 2010-03-04 | Amada Co Ltd | 板材加工機における加工製品搬出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2585474Y2 (ja) | 1998-11-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2264664A (en) | Workpiece loading and unloading method and device for a plate processing machine | |
| JP2547841Y2 (ja) | 板材把持装置 | |
| CN215438736U (zh) | 一种叠包机 | |
| JP2585474Y2 (ja) | 板材搬出装置 | |
| JP3895538B2 (ja) | 縁曲げ加工装置 | |
| JP2001087831A (ja) | 板材搬出装置における板材クランプ装置 | |
| JP2022034814A (ja) | ワーク搬送台車及び加工システム | |
| CN115432427B (zh) | 一种货物摆放调整方法 | |
| JPH09388U (ja) | 板材把持装置 | |
| JP4390442B2 (ja) | ストッパつかみ位置決め装置 | |
| CN221642803U (zh) | 一种整平机 | |
| JP2560763Y2 (ja) | 板材搬送貯蔵装置 | |
| JP2552789B2 (ja) | 製品分離装置 | |
| JPH0641954Y2 (ja) | 板材分離搬送装置 | |
| JPH0243535Y2 (ja) | ||
| JPH0217797Y2 (ja) | ||
| JP2859797B2 (ja) | 板材搬送収納装置 | |
| JPH0240041Y2 (ja) | ||
| JP2591652Y2 (ja) | 板材搬出装置 | |
| JPS6232008B2 (ja) | ||
| JPH0729155B2 (ja) | ワーク加工用型装置 | |
| JPH11228003A (ja) | 製品搬出装置 | |
| CN118062568A (zh) | 一种二次上料装置及其上料方法 | |
| JPH0494830A (ja) | 板材の搬入搬出装置 | |
| JPH0344353Y2 (ja) |