JPH0737695Y2 - 脱臭シート及び脱臭シート入り携帯用衣装ケース - Google Patents
脱臭シート及び脱臭シート入り携帯用衣装ケースInfo
- Publication number
- JPH0737695Y2 JPH0737695Y2 JP1989077458U JP7745889U JPH0737695Y2 JP H0737695 Y2 JPH0737695 Y2 JP H0737695Y2 JP 1989077458 U JP1989077458 U JP 1989077458U JP 7745889 U JP7745889 U JP 7745889U JP H0737695 Y2 JPH0737695 Y2 JP H0737695Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- activated carbon
- carbon fiber
- deodorizing
- sheet
- woven fabric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Treating Waste Gases (AREA)
- Separation Of Gases By Adsorption (AREA)
- Nonwoven Fabrics (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、脱臭シートに関し、さらに詳しくは、活性炭
素繊維の集合体と合成樹脂製の不織布からなる脱臭シー
ト及び脱臭シート入り携帯用衣装ケースに関する。
素繊維の集合体と合成樹脂製の不織布からなる脱臭シー
ト及び脱臭シート入り携帯用衣装ケースに関する。
従来より、脱臭材として、粒状活性炭を布やペーパーな
どに粘着加工し、これを多層構造としたものや、活性炭
素繊維を紙や不織布等の保持繊維に含有せしめた吸着性
の紙やシート状物質がある。
どに粘着加工し、これを多層構造としたものや、活性炭
素繊維を紙や不織布等の保持繊維に含有せしめた吸着性
の紙やシート状物質がある。
しかし、粒状活性炭を布やペーパー状に付着したもの
は、粒状物が剥離しやすく、また、活性炭素繊維を紙や
保持繊維に含有せしめたものは、十分な脱臭性能を呈し
ない欠点がある。
は、粒状物が剥離しやすく、また、活性炭素繊維を紙や
保持繊維に含有せしめたものは、十分な脱臭性能を呈し
ない欠点がある。
一方、活性炭素繊維が軽量で優れた吸着能をもち、か
つ、織布、不織布に加工しやすい点を利用して、活性炭
素繊維をフエルトまたはマット状に加工成形した脱臭材
が開発されている(特開昭62-253072号公報)。
つ、織布、不織布に加工しやすい点を利用して、活性炭
素繊維をフエルトまたはマット状に加工成形した脱臭材
が開発されている(特開昭62-253072号公報)。
また、有機バインダーの存在下に、粉末状または繊維状
の活性炭とアスベスト繊維とを混抄して平板繊維紙を調
整し、これを積層結合した吸着ユニット(特開昭57-560
19号公報)が、さらに、活性炭素繊維とオルトリン酸と
ともに抄紙してシート状にしたもの(特開昭60-9999号
公報)等が開示されている。
の活性炭とアスベスト繊維とを混抄して平板繊維紙を調
整し、これを積層結合した吸着ユニット(特開昭57-560
19号公報)が、さらに、活性炭素繊維とオルトリン酸と
ともに抄紙してシート状にしたもの(特開昭60-9999号
公報)等が開示されている。
しかし、活性炭素繊維をフエルトまたはマット状に形成
したものは、活性炭素繊維が切断したり、粉化しやす
く、また厚みもうすいものができないなど取扱に難があ
り、頻繁に折り曲げする衣装ケース等に用いることはで
きない。
したものは、活性炭素繊維が切断したり、粉化しやす
く、また厚みもうすいものができないなど取扱に難があ
り、頻繁に折り曲げする衣装ケース等に用いることはで
きない。
特開昭57-56019号公報に代表される従来の活性炭素繊維
を用いるものは、結合材を使用するため、炭素繊維の性
能が結合材により阻害され、特に、アンモニア等の脱臭
機能が劣り、またすべての臭気成分の脱臭効果を得るこ
とができない欠点がある。
を用いるものは、結合材を使用するため、炭素繊維の性
能が結合材により阻害され、特に、アンモニア等の脱臭
機能が劣り、またすべての臭気成分の脱臭効果を得るこ
とができない欠点がある。
さらに、特開昭60-9999号公報に示すシート状にするも
のは、成形品が脱臭効果を得るためには、積層を重ねる
必要があり、必然的にシート状物質が厚くなり、薄くて
優れた臭気性能を有する脱臭材を得るのは困難であると
いう問題点があつた。
のは、成形品が脱臭効果を得るためには、積層を重ねる
必要があり、必然的にシート状物質が厚くなり、薄くて
優れた臭気性能を有する脱臭材を得るのは困難であると
いう問題点があつた。
このように、従来の公知のシート状物質は、脱臭性能が
不十分であるか、取扱いに難があるか、または脱臭性能
を高めるためにはその形状を厚くしなければならない等
の構造上の欠点があり、脱臭性能が高く、かつ、簡易に
小型化して、携帯用衣装ケース内等に収納可能性な薄型
で頻繁に折り曲げられるものは構造上作成困難であっ
た。
不十分であるか、取扱いに難があるか、または脱臭性能
を高めるためにはその形状を厚くしなければならない等
の構造上の欠点があり、脱臭性能が高く、かつ、簡易に
小型化して、携帯用衣装ケース内等に収納可能性な薄型
で頻繁に折り曲げられるものは構造上作成困難であっ
た。
さらに、衣装は虫食い防止のためタンス等の中で防虫剤
を用いれば、防虫剤臭くなり、またクリーニングに出し
たものはクリーニング臭がつく。
を用いれば、防虫剤臭くなり、またクリーニングに出し
たものはクリーニング臭がつく。
従来は、これらを除去するために衣装の着装前に日干し
をしたりしていたが、天候によっては準備に数日を要
し、また日干し等の機会が得られない場合には、簡易な
脱臭方法がなく、大型の脱臭材等を適宜使用していた。
をしたりしていたが、天候によっては準備に数日を要
し、また日干し等の機会が得られない場合には、簡易な
脱臭方法がなく、大型の脱臭材等を適宜使用していた。
そのため、脱臭性能が高く、かつ携帯用衣装ケース等の
内部に収納可能な薄型で小型化し、頻繁に折り曲げても
脱臭効果の落ちない脱臭シートが、また衣装ケースに小
型・薄型の脱臭シートを組込んだ脱臭用衣装ケース等の
開発が臨まれていた。
内部に収納可能な薄型で小型化し、頻繁に折り曲げても
脱臭効果の落ちない脱臭シートが、また衣装ケースに小
型・薄型の脱臭シートを組込んだ脱臭用衣装ケース等の
開発が臨まれていた。
本考案者らは、これら従来の脱臭シートの問題点を解決
し、薄くても、すべての臭気成分に対して優れた脱臭効
果を有するとともに、頻繁に折り曲げても脱臭効果の落
ちない脱臭シートを提供することを目的として鋭意研究
した結果、レーヨン系、PAN系、ピッチ系の紡糸繊維
(活性炭素繊維前駆体)を空気中、100〜300℃で耐炎化
処理をし、さらに高温で水蒸気などにより賦活して得た
活性炭素繊維を3〜10mm長の短繊維の集合体とし、目付
が25〜80g/m2で厚さ0.10〜0.25mmのナイロン、ポリエス
テル、ポリプロピレン、セルロース、アセテート等の合
成樹脂製不織布で被覆すれば、脱臭性能に優れ、薄型で
活性炭素繊維の切断、粉化による離脱も防止でき、小型
化した脱臭シートが得られ、かつ該脱臭シートを組込ん
だ衣装ケースは、簡易に効率良く脱臭効果が得られると
の知見を得て本考案を完成した。
し、薄くても、すべての臭気成分に対して優れた脱臭効
果を有するとともに、頻繁に折り曲げても脱臭効果の落
ちない脱臭シートを提供することを目的として鋭意研究
した結果、レーヨン系、PAN系、ピッチ系の紡糸繊維
(活性炭素繊維前駆体)を空気中、100〜300℃で耐炎化
処理をし、さらに高温で水蒸気などにより賦活して得た
活性炭素繊維を3〜10mm長の短繊維の集合体とし、目付
が25〜80g/m2で厚さ0.10〜0.25mmのナイロン、ポリエス
テル、ポリプロピレン、セルロース、アセテート等の合
成樹脂製不織布で被覆すれば、脱臭性能に優れ、薄型で
活性炭素繊維の切断、粉化による離脱も防止でき、小型
化した脱臭シートが得られ、かつ該脱臭シートを組込ん
だ衣装ケースは、簡易に効率良く脱臭効果が得られると
の知見を得て本考案を完成した。
本考案に用いられる活性炭素繊維は、レーヨン系、PAN
系、ピッチ系等の紡糸繊維(活性炭素繊維前駆体)を空
気中、100〜300℃で耐炎化処理をし、さらに高温で水蒸
気などにより賦活することによって製造したものを使用
する。
系、ピッチ系等の紡糸繊維(活性炭素繊維前駆体)を空
気中、100〜300℃で耐炎化処理をし、さらに高温で水蒸
気などにより賦活することによって製造したものを使用
する。
このようにして得られた活性炭素繊維は、3〜10mm長の
短繊維の集合体として用いるのが特に好ましい。
短繊維の集合体として用いるのが特に好ましい。
また、必要に応じ織布、フエルト、マット等も用いるこ
とができる。
とができる。
合成樹脂の不織布としては、ナイロン、ポリエステル、
ポリプロピレン、セルロース、アセテート等が好まし
く、特に、直径1μ以下の極細繊維の不織布が好ましい
が活性炭素繊維の切断、粉化による離脱を防止するため
に目付が25〜80g/m2で厚さ0.10〜0.25mmであることが必
要である。
ポリプロピレン、セルロース、アセテート等が好まし
く、特に、直径1μ以下の極細繊維の不織布が好ましい
が活性炭素繊維の切断、粉化による離脱を防止するため
に目付が25〜80g/m2で厚さ0.10〜0.25mmであることが必
要である。
被覆の方法としては、例えば、活性炭素繊維の集合体を
前記不織布を袋状にしたものにつめ、加圧などによりシ
ート状に成形したのち、ヒートシールなどにより封をし
て被覆するのが好ましい。
前記不織布を袋状にしたものにつめ、加圧などによりシ
ート状に成形したのち、ヒートシールなどにより封をし
て被覆するのが好ましい。
このようにして、厚み0.5〜3.0mmのうすい脱臭シートを
得ることができる。また、この脱臭シートには活性炭素
繊維を5〜50g/m2の量封入できる。
得ることができる。また、この脱臭シートには活性炭素
繊維を5〜50g/m2の量封入できる。
従って本考案の脱臭シートは、数々の用途に適用できる
が特に、薄く、しなやかであるという特性を生かし、衣
装ケースに組み込むことによって、脱臭衣装ケースとし
て好適に用いることもできる。
が特に、薄く、しなやかであるという特性を生かし、衣
装ケースに組み込むことによって、脱臭衣装ケースとし
て好適に用いることもできる。
本考案の脱臭シートによれば、薄くても、あらゆる臭気
に対して優れた脱臭効果が得られる。
に対して優れた脱臭効果が得られる。
また、薄型で活性炭素繊維の切断、粉化による離脱も防
止でき、頻繁に折り曲げても脱臭効果が落ちず、脱臭シ
ートの形状も極めて薄いので携帯用衣装ケース等の内部
に組み込んで効率良く脱臭を行うことができる。
止でき、頻繁に折り曲げても脱臭効果が落ちず、脱臭シ
ートの形状も極めて薄いので携帯用衣装ケース等の内部
に組み込んで効率良く脱臭を行うことができる。
また、衣装ケース内に組込むことにより、脱臭用衣装ケ
ースが得られ、衣装のクリーニング臭や防虫剤臭を除去
することができる。
ースが得られ、衣装のクリーニング臭や防虫剤臭を除去
することができる。
以下に、実施例を用いて本考案を具体的に説明する。
実施例 ピッチ系炭素繊維前駆体を空気中280℃に耐炎化処理
し、水蒸気雰囲気、850℃で賦活処理したのち6mm長にカ
ットして本考案に使用するピッチ系炭素繊維を得た。
し、水蒸気雰囲気、850℃で賦活処理したのち6mm長にカ
ットして本考案に使用するピッチ系炭素繊維を得た。
ついで、ポリエステル製の目付40g/m2で、厚さ0.15mmの
不織布で前記ピッチ系活性炭素繊維を被覆し、厚さ1.2m
mの本考案の脱臭シートを得た。シート面当りのピッチ
系活性炭素繊維の量は22g/m2であった。ついでこの脱臭
シートを用い第1図に示す衣裳ケースを作成した。
不織布で前記ピッチ系活性炭素繊維を被覆し、厚さ1.2m
mの本考案の脱臭シートを得た。シート面当りのピッチ
系活性炭素繊維の量は22g/m2であった。ついでこの脱臭
シートを用い第1図に示す衣裳ケースを作成した。
第1図に示す携帯用衣裳ケース1は全体が前記不織布6
で構成されており、上記中央にはハンガー等の頭部を挿
通する孔4が設けてあり、前面部2にはフアスナー5ま
たはボタン等で開閉自在としてある。
で構成されており、上記中央にはハンガー等の頭部を挿
通する孔4が設けてあり、前面部2にはフアスナー5ま
たはボタン等で開閉自在としてある。
後面部3は前記方法により作成した脱臭シートで構成さ
れている。
れている。
従来の脱臭シートの貼付のない衣裳ケースに比し、本考
案の脱臭シートを使用したものは、防虫効果は変化なか
ったが、衣裳へのクリーニング臭や防虫剤臭は防止でき
た。
案の脱臭シートを使用したものは、防虫効果は変化なか
ったが、衣裳へのクリーニング臭や防虫剤臭は防止でき
た。
第1図は本考案の脱臭シートを用いた携帯用衣裳ケー
ス、第2図は第1図中のマル部の拡大断面図を示す。1 ……携帯用衣裳ケース、2……前面部 3……後面部、4……孔 5……フアスナー、6……不織布 7……活性炭素繊維
ス、第2図は第1図中のマル部の拡大断面図を示す。1 ……携帯用衣裳ケース、2……前面部 3……後面部、4……孔 5……フアスナー、6……不織布 7……活性炭素繊維
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 D04H 1/42 E Z
Claims (2)
- 【請求項1】レーヨン系、PAN系、ピッチ系の紡糸繊維
(活性炭素繊維前駆体)を空気中、100〜300℃で耐炎化
処理をし、さらに高温で水蒸気などにより賦活して得た
活性炭素繊維を3〜10mm長の短繊維の集合体とし、目付
が25〜80g/m2で厚さ0.10〜0.25mmのナイロン、ポリエス
テル、ポリプロピレン、セルロース、アセテート等の合
成樹脂製不織布で被覆してなる脱臭シート。 - 【請求項2】レーヨン系、PAN系、ピッチ系等の紡糸繊
維(活性炭素繊維前駆体)を空気中、100〜300℃で耐炎
化処理をし、さらに高温で水蒸気などにより賦活して得
た活性炭素繊維を3〜10mm長の短繊維の集合体とし、目
付が25〜80g/m2で厚さ0.10〜0.25mmのナイロン、ポリエ
ステル、ポリプロピレン、セルロース、アセテート等の
合成樹脂製不織布で被覆してなる脱臭シートを不織布で
構成された携帯用衣装ケースの後面部に組み込んだ携帯
用衣装ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989077458U JPH0737695Y2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 脱臭シート及び脱臭シート入り携帯用衣装ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989077458U JPH0737695Y2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 脱臭シート及び脱臭シート入り携帯用衣装ケース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0315625U JPH0315625U (ja) | 1991-02-18 |
| JPH0737695Y2 true JPH0737695Y2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=31619866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989077458U Expired - Lifetime JPH0737695Y2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | 脱臭シート及び脱臭シート入り携帯用衣装ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0737695Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7827284B2 (ja) * | 2021-06-11 | 2026-03-10 | ユニチカ株式会社 | 脱臭シート |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62253072A (ja) * | 1986-04-25 | 1987-11-04 | 山本 眞也 | 脱臭材 |
-
1989
- 1989-06-30 JP JP1989077458U patent/JPH0737695Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0315625U (ja) | 1991-02-18 |
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