JPH073777Y2 - ローテンションアウトレット取付け専用工具 - Google Patents
ローテンションアウトレット取付け専用工具Info
- Publication number
- JPH073777Y2 JPH073777Y2 JP8490U JP8490U JPH073777Y2 JP H073777 Y2 JPH073777 Y2 JP H073777Y2 JP 8490 U JP8490 U JP 8490U JP 8490 U JP8490 U JP 8490U JP H073777 Y2 JPH073777 Y2 JP H073777Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pedestal
- low tension
- pair
- tension outlet
- levers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 title claims description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 61
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 241001149900 Fusconaia subrotunda Species 0.000 description 1
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- JHJNPOSPVGRIAN-SFHVURJKSA-N n-[3-[(1s)-1-[[6-(3,4-dimethoxyphenyl)pyrazin-2-yl]amino]ethyl]phenyl]-5-methylpyridine-3-carboxamide Chemical compound C1=C(OC)C(OC)=CC=C1C1=CN=CC(N[C@@H](C)C=2C=C(NC(=O)C=3C=C(C)C=NC=3)C=CC=2)=N1 JHJNPOSPVGRIAN-SFHVURJKSA-N 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Connection Or Junction Boxes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、構内電話配線工事などにおいて、床面に設け
られるローテンションアウトレットを着脱するために使
用する専用工具の構造に関する。
られるローテンションアウトレットを着脱するために使
用する専用工具の構造に関する。
(従来の技術) 一般に、室内の電話配線は床下配管を使用したものが多
く、配線の立ち上げには、第6図に示すような台座にキ
ャップを取付けたローテンションアウトレットが使われ
ている。
く、配線の立ち上げには、第6図に示すような台座にキ
ャップを取付けたローテンションアウトレットが使われ
ている。
第6図(a)はローテンションアウトレットの台座(以
下台座という)10の一例を示す平面図で、第6図(b)
はその正面図である。現在この台座10の着脱に適した工
具がなく、大抵の場合は素手で行われている。
下台座という)10の一例を示す平面図で、第6図(b)
はその正面図である。現在この台座10の着脱に適した工
具がなく、大抵の場合は素手で行われている。
このような場合の着脱は、単に指先で台座を回すか、ま
たは、第7図に示すように、台座10にキャップを取付け
るためのねじ11,11,11を、その頭が充分床面上に出る状
態に途中までねじ込み、そのねじ11,11,11の頭を手がか
りに回して行っている。
たは、第7図に示すように、台座10にキャップを取付け
るためのねじ11,11,11を、その頭が充分床面上に出る状
態に途中までねじ込み、そのねじ11,11,11の頭を手がか
りに回して行っている。
第7図(a)は、ねじ11を、その頭が充分床面上に出る
ようにして台座10に取付けた状態を示す平面図で、第7
図(b)はその正面図である。
ようにして台座10に取付けた状態を示す平面図で、第7
図(b)はその正面図である。
一方、取付け後の経年変化などにより素手により取り外
し、取付けが困難なものも多い。このような場合は、第
8図の平面図に示すように、台座10の周縁部に斜めにド
ライバ13を当て、ハンマ14でドライバ13を打つことによ
って締め付け、あるいは緩めて着脱する。
し、取付けが困難なものも多い。このような場合は、第
8図の平面図に示すように、台座10の周縁部に斜めにド
ライバ13を当て、ハンマ14でドライバ13を打つことによ
って締め付け、あるいは緩めて着脱する。
第8図は、この方法によって締め付ける場合を示してい
る。
る。
また、第9図に示すように、キャップ15をねじ11,11,11
で台座10に取付けた状態で、キャップ15と台座10の間に
ドライバ13の先端を挿入し、ドライバ13の柄をてこにし
て締め付け、あるいは緩めて着脱する。
で台座10に取付けた状態で、キャップ15と台座10の間に
ドライバ13の先端を挿入し、ドライバ13の柄をてこにし
て締め付け、あるいは緩めて着脱する。
第9図は、この方法によって締め付ける場合を示してい
る。
る。
(考案が解決しようとする課題) 上述した従来の台座をそのまま素手で着脱する方法は、
台座を取付ける場合は充分な締め付けができないため後
で緩んでしまうことが多く、取り外したいときに充分力
がかからず取り外せないことが多い。
台座を取付ける場合は充分な締め付けができないため後
で緩んでしまうことが多く、取り外したいときに充分力
がかからず取り外せないことが多い。
また、第7図に示すような、ねじを台座に途中までねじ
込んで着脱する方法は、ねじ頭による凹凸があるため、
単に素手で締め付けるよりは良いが、ねじを付けたり外
したりする手間がかかり作業能率が悪い。
込んで着脱する方法は、ねじ頭による凹凸があるため、
単に素手で締め付けるよりは良いが、ねじを付けたり外
したりする手間がかかり作業能率が悪い。
また、第8図に示すように台座の周縁にドライバを当
て、ハンマでたたく方法は、充分な締め付けはできる
が、台座に傷10aをつけてしまう。
て、ハンマでたたく方法は、充分な締め付けはできる
が、台座に傷10aをつけてしまう。
また、第9図に示すように、取り付けたキャップと台座
の間にドライバの先を挿し込んで回す方法は充分な締め
付けはできるが、屋内線を傷つけたりよじれを作ってし
まう、などの欠点がある。
の間にドライバの先を挿し込んで回す方法は充分な締め
付けはできるが、屋内線を傷つけたりよじれを作ってし
まう、などの欠点がある。
本考案の目的はこのような欠点を解消し、台座着脱に際
し、充分な締め付けや、容易に緩めることができ、台座
や、台座を貫通する線材を傷つけることなく、しかも操
作が簡単なローテンションアウトレット取付け専用工具
を提供することにある。
し、充分な締め付けや、容易に緩めることができ、台座
や、台座を貫通する線材を傷つけることなく、しかも操
作が簡単なローテンションアウトレット取付け専用工具
を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 前記の目的を達成するため本考案のローテンションアウ
トレット取付け専用工具は、ヒンジ構造1の係合部を有
し、前記係合部を支点として回動可能な一対のレバー2
a,2bの、前記係合部の片側の対を握柄部3a,3aとする工
具において、前記係合部の他の片側の対の先端に、使用
時にローテンションアウトレットの台座10を固定保持す
るための台座保持部4a,4bを有し、一対のレバー2a,2b
は、握柄部3a,3bを互いに近づけるとき台座保持部4a,4b
が開いてその先端が互いに遠ざかるよう係合し、台座保
持部4a,4bは内側面がヒンジ構造1の回転に平行な円筒
を縦割りにしたほぼ半円筒形で、前記内側面が互いに向
かい合うよう一対のレバー2a,2bの先端部付近に形成さ
れ、台座保持部4a,4bの外側面の、使用時ローテンショ
ンアウトレットの台座10の内側に当接されるほぼ半円筒
形の部分にそれぞれ滑り止め部5a,5bを設け、一対の握
柄部3a,3bの間に、握柄部3a,3bが互いに開く方向に付勢
するスプリングを取り付けた構造とする。
トレット取付け専用工具は、ヒンジ構造1の係合部を有
し、前記係合部を支点として回動可能な一対のレバー2
a,2bの、前記係合部の片側の対を握柄部3a,3aとする工
具において、前記係合部の他の片側の対の先端に、使用
時にローテンションアウトレットの台座10を固定保持す
るための台座保持部4a,4bを有し、一対のレバー2a,2b
は、握柄部3a,3bを互いに近づけるとき台座保持部4a,4b
が開いてその先端が互いに遠ざかるよう係合し、台座保
持部4a,4bは内側面がヒンジ構造1の回転に平行な円筒
を縦割りにしたほぼ半円筒形で、前記内側面が互いに向
かい合うよう一対のレバー2a,2bの先端部付近に形成さ
れ、台座保持部4a,4bの外側面の、使用時ローテンショ
ンアウトレットの台座10の内側に当接されるほぼ半円筒
形の部分にそれぞれ滑り止め部5a,5bを設け、一対の握
柄部3a,3bの間に、握柄部3a,3bが互いに開く方向に付勢
するスプリングを取り付けた構造とする。
(実施例) 次に、本考案の実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は、本考案の一実施例を示すもので同図(a)は
平面図、同図(b)は正面図、同図(c)は左側面図で
ある。
平面図、同図(b)は正面図、同図(c)は左側面図で
ある。
第1図に示すように、ねじとナットを組み合わせたヒン
ジ構造1を支点として動かすことができる一対のレバー
2a,2bの図中の右側は握柄部3a,3bとなっていて、この握
柄部3a,3bにはビニールチューブが被せられている。そ
して握柄部3a,3bは、スプリング6によって互いに外方
に開くよう付勢されている。
ジ構造1を支点として動かすことができる一対のレバー
2a,2bの図中の右側は握柄部3a,3bとなっていて、この握
柄部3a,3bにはビニールチューブが被せられている。そ
して握柄部3a,3bは、スプリング6によって互いに外方
に開くよう付勢されている。
一方、一対のレバー2a,2bの図中の左側は、その先端部
に台座保持部4a,4bがレバー2a,2bと一体に形成されてい
る。
に台座保持部4a,4bがレバー2a,2bと一体に形成されてい
る。
台座保持部4a,4bの内側面は、向かい合った2つの内側
面を合わせると、使用するとき、丁度床面に立てた円筒
になるような形で、それぞれはほぼ半円筒形である。
面を合わせると、使用するとき、丁度床面に立てた円筒
になるような形で、それぞれはほぼ半円筒形である。
台座保持部4a,4bの外側面は、半円筒の外側が上下にレ
バー3a,3bの本体から突き出した形となっていて、下方
へ突き出た部分は、使用するとき台座10の内側に当たる
ところで滑り止めテープ5a,5bが接着されている。
バー3a,3bの本体から突き出した形となっていて、下方
へ突き出た部分は、使用するとき台座10の内側に当たる
ところで滑り止めテープ5a,5bが接着されている。
次に本実施例の使用例について説明する。
第2図〜第5図は、第1図の実施例の使用状況を示す説
明図である。
明図である。
第2図は、台座保持部4a,4bを開いて配線12を挟み込
む、あるいは配線12から台座保持部4a,4bを外す状況を
示す平面図である。
む、あるいは配線12から台座保持部4a,4bを外す状況を
示す平面図である。
第3図は、台座保持部4a,4bを台座10に挿入する、ある
いは台座10から外す状況を示すもので、同図(a)は部
分正面図、同図(b)は平面図である。
いは台座10から外す状況を示すもので、同図(a)は部
分正面図、同図(b)は平面図である。
第4図は、台座保持部4a,4bで台座10を保持し、床に締
め付ける状況を示すもので、同図(a)は部分正面図、
同図(b)は平面図である。
め付ける状況を示すもので、同図(a)は部分正面図、
同図(b)は平面図である。
第5図は、床面に締め付けた台座10にキャップ15を取付
けた状態を示す平面図である。
けた状態を示す平面図である。
台座10を締め付ける場合は、まず第2図に示すように、
スプリング6の付勢に抗して握柄部3a,3bを握りしめて
台座保持部4a,4bを開き、図中実線の矢印で示す方向に
工具を動かして、台座保持部4aと4bの間に配線12を挟み
込む。
スプリング6の付勢に抗して握柄部3a,3bを握りしめて
台座保持部4a,4bを開き、図中実線の矢印で示す方向に
工具を動かして、台座保持部4aと4bの間に配線12を挟み
込む。
次に、第3図(b)の矢印のように握柄部3a,3bを開い
て台座保持部4a,4bを閉じ、第3図(a)の図中実線の
矢印で示す方向に動かし、第4図(a)に示すように台
座保持部4a,4bを台座10の内側に嵌め込み、第4図
(b)のように握柄部3a,3bを握りしめて台座保持部4a,
4bを開いて台座10の内側から当て、台座10を保持する。
て台座保持部4a,4bを閉じ、第3図(a)の図中実線の
矢印で示す方向に動かし、第4図(a)に示すように台
座保持部4a,4bを台座10の内側に嵌め込み、第4図
(b)のように握柄部3a,3bを握りしめて台座保持部4a,
4bを開いて台座10の内側から当て、台座10を保持する。
最後に第4図(b)の図中の長い実線で示す方向に握柄
部3a,3bを回すことによって台座10を床面に締め付け
る。
部3a,3bを回すことによって台座10を床面に締め付け
る。
締め付けた台座10には、第5図に示すようにねじ11,11,
11でキャップ15を取付ければよい。
11でキャップ15を取付ければよい。
床面に既に取付けられている台座を取り外す場合は、こ
の逆の順序で行えばよいが、この場合の工具の動かす方
向は、第2図〜第4図の図中で矢印が2本平行して示さ
れているものについては点線の矢印の方向となる。
の逆の順序で行えばよいが、この場合の工具の動かす方
向は、第2図〜第4図の図中で矢印が2本平行して示さ
れているものについては点線の矢印の方向となる。
(考案の効果) 以上詳しく説明したように本考案は、台座保持部の先端
を開閉して配線類を中に挟み込めるようにすると同時
に、台座に台座保持部を挿入して内側から保持しやすい
形とすることにより、ローテンションアウトレットに配
線された状態で、取付け、取り外しが簡単な操作で、速
く確実に行なえるという効果がある。
を開閉して配線類を中に挟み込めるようにすると同時
に、台座に台座保持部を挿入して内側から保持しやすい
形とすることにより、ローテンションアウトレットに配
線された状態で、取付け、取り外しが簡単な操作で、速
く確実に行なえるという効果がある。
また、本実施例を使用することによって、年数を経たた
め従来であれば取り外しが困難なローテンションアウト
レットでも、台座や配線を損傷することなく簡単に取り
外しができるという効果がある。
め従来であれば取り外しが困難なローテンションアウト
レットでも、台座や配線を損傷することなく簡単に取り
外しができるという効果がある。
第1図は、本考案の一実施例を示す平面図、正面図、お
よび左側面図である。 第2図は、第1図の実施例の使用状況例を示す説明図で
ある。 第3図は、第2図に続く第1図の実施例の使用状況例を
示す説明図である。 第4図は、第3図に続く第1図の実施例の使用状況例を
示す説明図である。 第5図は、配線済みのローテンションアウトレットの台
座にキャップを取付けた状態を示す平面図である。 第6図は、ローテンションアウトレットの台座の一例を
示す平面図および正面図である。 第7図は、従来の台座着脱法の一例を示す説明図であ
る。 第8図は、従来の台座着脱法の他の一例を示す説明図で
ある。 第9図は、従来の台座着脱法のさらに他の一例を示す説
明図である。 1……ヒンジ構造 2a,2b……レバー 3a,3b……握柄部 4a,4b……台座保持部 5a,5b……滑り止めテープ 6……スプリング 10……ローテンションアウトレットの台座 10a……台座の傷 11……ねじ 12……配線 13……ドライバ 14……ハンマ 15……ローテンションアウトレットのキャップ
よび左側面図である。 第2図は、第1図の実施例の使用状況例を示す説明図で
ある。 第3図は、第2図に続く第1図の実施例の使用状況例を
示す説明図である。 第4図は、第3図に続く第1図の実施例の使用状況例を
示す説明図である。 第5図は、配線済みのローテンションアウトレットの台
座にキャップを取付けた状態を示す平面図である。 第6図は、ローテンションアウトレットの台座の一例を
示す平面図および正面図である。 第7図は、従来の台座着脱法の一例を示す説明図であ
る。 第8図は、従来の台座着脱法の他の一例を示す説明図で
ある。 第9図は、従来の台座着脱法のさらに他の一例を示す説
明図である。 1……ヒンジ構造 2a,2b……レバー 3a,3b……握柄部 4a,4b……台座保持部 5a,5b……滑り止めテープ 6……スプリング 10……ローテンションアウトレットの台座 10a……台座の傷 11……ねじ 12……配線 13……ドライバ 14……ハンマ 15……ローテンションアウトレットのキャップ
Claims (1)
- 【請求項1】ヒンジ構造の係合部を有し、前記係合部を
支点として回動可能な一対のレバーの、前記係合部の片
側の対を握柄部とする工具において、前記係合部の他の
片側の対の先端に、使用時にローテンションアウトレッ
トの台座を固定保持するための台座保持部を有し、前記
一対のレバーは、前記握柄部を互いに近づけるとき前台
座保持部が開いてその先端が互いに遠ざかるよう係合
し、前記台座保持部は、内側面が前記ヒンジ構造の回転
軸に平行な円筒を縦割りにしたほぼ半円筒形で、前記内
側面が互いに向かい合うよう前記一対のレバーの先端部
付近に形成され、前記台座保持部の外側面の、使用時ロ
ーテンションアウトレットの台座の内側に当接されるほ
ぼ半円筒形の部分に、それぞれ滑り止め部を設け、前記
一対の握柄部の間に、握柄部が互いに開く方向に付勢す
るスプリングを取付けたことを特徴とするローテンショ
ンアウトレット取付け専用工具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8490U JPH073777Y2 (ja) | 1990-01-05 | 1990-01-05 | ローテンションアウトレット取付け専用工具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8490U JPH073777Y2 (ja) | 1990-01-05 | 1990-01-05 | ローテンションアウトレット取付け専用工具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0394013U JPH0394013U (ja) | 1991-09-25 |
| JPH073777Y2 true JPH073777Y2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=31504054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8490U Expired - Lifetime JPH073777Y2 (ja) | 1990-01-05 | 1990-01-05 | ローテンションアウトレット取付け専用工具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073777Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2877966B1 (fr) * | 2004-11-17 | 2007-01-12 | Promiles Sa | Tente auto-deployable comprenant une chambre interieure |
-
1990
- 1990-01-05 JP JP8490U patent/JPH073777Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0394013U (ja) | 1991-09-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |