JPH0738129A - 太陽電池発光装置 - Google Patents
太陽電池発光装置Info
- Publication number
- JPH0738129A JPH0738129A JP5182873A JP18287393A JPH0738129A JP H0738129 A JPH0738129 A JP H0738129A JP 5182873 A JP5182873 A JP 5182873A JP 18287393 A JP18287393 A JP 18287393A JP H0738129 A JPH0738129 A JP H0738129A
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- JP
- Japan
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- solar cell
- light emitting
- light
- emitting means
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
- Y02E10/52—PV systems with concentrators
Landscapes
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 太陽電池にて発電された電力量を可視表示す
ることを目的とする。 【構成】 太陽電池にて発電された電力によって、複数
個の発光手段を点灯する太陽電池発光装置において、複
数個の発光手段は太陽電池の発電量に応じて順次点灯す
るものである。
ることを目的とする。 【構成】 太陽電池にて発電された電力によって、複数
個の発光手段を点灯する太陽電池発光装置において、複
数個の発光手段は太陽電池の発電量に応じて順次点灯す
るものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は太陽電池を用いた発光装
置に関する。
置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、地球環境問題から、屋外に設置し
て光起電力を発生させる太陽電池に大きな期待が寄せら
れている。その身近な応用として、この太陽電池の発電
電力により、例えばLEDなどの発光手段を点灯させ、
太陽電池の発電動作を知らしめるものがある。
て光起電力を発生させる太陽電池に大きな期待が寄せら
れている。その身近な応用として、この太陽電池の発電
電力により、例えばLEDなどの発光手段を点灯させ、
太陽電池の発電動作を知らしめるものがある。
【0003】一方、この太陽電池の発電電力量を調べる
には一般に計測器による数字による表示か、あるいは今
までに調査したデ−タからの数値を読み取っていた。
には一般に計測器による数字による表示か、あるいは今
までに調査したデ−タからの数値を読み取っていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記した発
電電力量を知る手段は計測器による数値表示によるもの
であって、その発電電力量を概念的に補えにくく、発電
電力量を簡易に報知せしめるとは言い難かった。
電電力量を知る手段は計測器による数値表示によるもの
であって、その発電電力量を概念的に補えにくく、発電
電力量を簡易に報知せしめるとは言い難かった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明はこのような課題
に鑑みて為されたものであって、太陽電池にて発電され
た電力によって複数個の発光手段を点灯せしめる太陽電
池発光装置において、複数個の発光手段は上記太陽電池
の発電量に応じて順次1個づつ交互に点灯する、あるい
点灯個数が変化するといった構成であると共に、さらに
本発明では太陽電池の受光面側には遮光手段が可動自在
に設けられており、この遮光手段を動作させて太陽電池
への照射光量を変化させることによって、発光手段の発
光状態を変化させるものであり、またさらに、本発明で
は太陽電池とは別の光電変換装置を設け、光電変換装置
の受光面に遮光手段を可動自在に設け、この遮光手段を
動作させて光電変換装置の照射光量を変化させることに
よって、発光手段の発光状態を変化させている。
に鑑みて為されたものであって、太陽電池にて発電され
た電力によって複数個の発光手段を点灯せしめる太陽電
池発光装置において、複数個の発光手段は上記太陽電池
の発電量に応じて順次1個づつ交互に点灯する、あるい
点灯個数が変化するといった構成であると共に、さらに
本発明では太陽電池の受光面側には遮光手段が可動自在
に設けられており、この遮光手段を動作させて太陽電池
への照射光量を変化させることによって、発光手段の発
光状態を変化させるものであり、またさらに、本発明で
は太陽電池とは別の光電変換装置を設け、光電変換装置
の受光面に遮光手段を可動自在に設け、この遮光手段を
動作させて光電変換装置の照射光量を変化させることに
よって、発光手段の発光状態を変化させている。
【0006】
【作用】本発明によれば、太陽電池の発電量に応じて発
光手段が順次点灯するので、太陽電池の現時点での発電
量が可視表示され、その発電量を概念的に知ることがで
きる。
光手段が順次点灯するので、太陽電池の現時点での発電
量が可視表示され、その発電量を概念的に知ることがで
きる。
【0007】
【実施例】以下、本発明による実施例を図面を用いて詳
細に説明する。図1は本発明太陽電池発光装置及びその
周辺装置を表したシステム構成図である。1は本発明太
陽電池発光装置を構成するひまわりモニュメントであっ
て、5個のひまわり形状の花部11、12、13、1
4、15が樹枝状に配置されている。2は太陽電池であ
って、例えば多結晶シリコン太陽電池にて構成されてお
り、およそ縦985mm、横445mm、厚さ35mm
で最大出力50W程度の太陽電池2を2枚に組み合わさ
れている。3はこの太陽電池2と併置された光電変換装
置であって、太陽電池2の発電量をセンシングする機能
を持ち、この光電変換装置3には、該装置3への照射光
量を変化させるための可動自在の遮光手段4が設けられ
ている。尚、この光電変換装置3は太陽電池2とほぼ同
じサイズから成っている。5は制御装置であって、光電
変換装置3の出力によるひまわりモニュメント1の点灯
の制御を行うものである。
細に説明する。図1は本発明太陽電池発光装置及びその
周辺装置を表したシステム構成図である。1は本発明太
陽電池発光装置を構成するひまわりモニュメントであっ
て、5個のひまわり形状の花部11、12、13、1
4、15が樹枝状に配置されている。2は太陽電池であ
って、例えば多結晶シリコン太陽電池にて構成されてお
り、およそ縦985mm、横445mm、厚さ35mm
で最大出力50W程度の太陽電池2を2枚に組み合わさ
れている。3はこの太陽電池2と併置された光電変換装
置であって、太陽電池2の発電量をセンシングする機能
を持ち、この光電変換装置3には、該装置3への照射光
量を変化させるための可動自在の遮光手段4が設けられ
ている。尚、この光電変換装置3は太陽電池2とほぼ同
じサイズから成っている。5は制御装置であって、光電
変換装置3の出力によるひまわりモニュメント1の点灯
の制御を行うものである。
【0008】ここで、ひまわりモニュメント1の具体的
な構成の一例を図2の拡大外観図に示す。樹脂から構成
された支持体16が、基台17に対して直立して設けら
れ、この支持体16に花部11、12、13、14、1
5が樹枝状に取り付けられている。また、花部11、1
2、13、14、15の中央部には、同じ円状に配置し
た複数個の発光ダイオ−ドで構成された発光手段18、
19、20、21、22が取り付けられており、出力に
応じて、支持体16の下側に設けている花部11から順
番に花部12、13、14、15と点灯し、この点灯に
おいて発光手段18、19、20、21、22は全て花
部11、12、13、14、15の中心部から外側へと
点灯する。
な構成の一例を図2の拡大外観図に示す。樹脂から構成
された支持体16が、基台17に対して直立して設けら
れ、この支持体16に花部11、12、13、14、1
5が樹枝状に取り付けられている。また、花部11、1
2、13、14、15の中央部には、同じ円状に配置し
た複数個の発光ダイオ−ドで構成された発光手段18、
19、20、21、22が取り付けられており、出力に
応じて、支持体16の下側に設けている花部11から順
番に花部12、13、14、15と点灯し、この点灯に
おいて発光手段18、19、20、21、22は全て花
部11、12、13、14、15の中心部から外側へと
点灯する。
【0009】このように構成された装置において、発光
手段18、19、20、21、22による発電量の点灯
方法として、第1の実施例は、図3の回路図に示すよう
に、日照時、光電変換装置3による発電量検知出力によ
って、制御装置5からの信号によって、発光手段18、
19、20、21、22を点灯させるスイッチ群23を
順次ONさせていき、発光手段18、19、20、2
1、22の点灯個数が増える構成、第2の実施例として
は図4に示す如く、制御装置5からの指令に基づいてス
イッチ群23を1個づつ交互にONさせて、発光手段1
8、19、20、21、22を交互に1個づつ点灯させ
ていく構成がある。
手段18、19、20、21、22による発電量の点灯
方法として、第1の実施例は、図3の回路図に示すよう
に、日照時、光電変換装置3による発電量検知出力によ
って、制御装置5からの信号によって、発光手段18、
19、20、21、22を点灯させるスイッチ群23を
順次ONさせていき、発光手段18、19、20、2
1、22の点灯個数が増える構成、第2の実施例として
は図4に示す如く、制御装置5からの指令に基づいてス
イッチ群23を1個づつ交互にONさせて、発光手段1
8、19、20、21、22を交互に1個づつ点灯させ
ていく構成がある。
【0010】具体的な動作について説明を加える。図3
の第1実施例では光電変換装置3への照射光量が少ない
時は太陽電池2の発電量も小さく、発光手段18、1
9、20、21、22の全てを点灯させることはできな
い。従って、制御装置5はスイッチ群23のうちの最下
位置の発光手段18に連なったスイッチ群23をON
し、この発光手段手段18のみを点灯させる。照射光量
が増え、太陽電池2の発電量が増えてくると、光電変換
装置3はそれをセンシングし、次位置のスイッチ19も
ONして、発光手段18に加えて発光手段19も点灯さ
せる。
の第1実施例では光電変換装置3への照射光量が少ない
時は太陽電池2の発電量も小さく、発光手段18、1
9、20、21、22の全てを点灯させることはできな
い。従って、制御装置5はスイッチ群23のうちの最下
位置の発光手段18に連なったスイッチ群23をON
し、この発光手段手段18のみを点灯させる。照射光量
が増え、太陽電池2の発電量が増えてくると、光電変換
装置3はそれをセンシングし、次位置のスイッチ19も
ONして、発光手段18に加えて発光手段19も点灯さ
せる。
【0011】以下、同様に照射光量に応じて順次発光手
段の点灯個数を増やしていく。
段の点灯個数を増やしていく。
【0012】このように、ひまわりモニュメント1の点
灯状況からその時点での太陽電池2の発電量を概念的に
捕えることができる。
灯状況からその時点での太陽電池2の発電量を概念的に
捕えることができる。
【0013】また、図4に示した第2の実施例において
は、光電変換装置3への照射光量に応じてスイッチ群2
3の接点のON状態が1個づつ上方向の発光手段18、
19、20、21、22側に移行し、発光手段18、1
9、20、21、22を下から上方向に向かって1個づ
つ点灯を移行せしめるもので、その発光手段18、1
9、20、21、22の点灯位置からその時の発電量を
知らしめることができる。
は、光電変換装置3への照射光量に応じてスイッチ群2
3の接点のON状態が1個づつ上方向の発光手段18、
19、20、21、22側に移行し、発光手段18、1
9、20、21、22を下から上方向に向かって1個づ
つ点灯を移行せしめるもので、その発光手段18、1
9、20、21、22の点灯位置からその時の発電量を
知らしめることができる。
【0014】以下の動作説明は、太陽電池2の自然状態
における発電状況をひまわりモニュメント1の点灯状態
で知らしめる場合であったが、本発明ではその発電状況
を疑似強制的に変化させることができる。即ち、光電変
換装置3の前方に設けた遮光手段4を動作させることに
よって、疑似的に太陽電池2の発電量を変化させ、その
発電量に応じてひまわりモニュメント1の点灯状況を変
化させ、時々刻々の太陽電池2の発電量を概念的に知ら
しめ、太陽電池2の機能説明のデモンストレ−ションを
行うことができる。
における発電状況をひまわりモニュメント1の点灯状態
で知らしめる場合であったが、本発明ではその発電状況
を疑似強制的に変化させることができる。即ち、光電変
換装置3の前方に設けた遮光手段4を動作させることに
よって、疑似的に太陽電池2の発電量を変化させ、その
発電量に応じてひまわりモニュメント1の点灯状況を変
化させ、時々刻々の太陽電池2の発電量を概念的に知ら
しめ、太陽電池2の機能説明のデモンストレ−ションを
行うことができる。
【0015】また、上述の実施例では太陽電池2とは別
に光電変換装置3を併置し、そのセンシング出力にて太
陽電池2の発電量を知って、ひまわりモニュメント1を
点灯制御したが、この光電変換装置3を設けず、太陽電
池2そのものの発電量をセンシングしてひまわりモニュ
メント1を点灯制御することもできる。その場合、遮光
手段4は太陽電池2の前面に設ける必要があることは言
うまでもないことである。
に光電変換装置3を併置し、そのセンシング出力にて太
陽電池2の発電量を知って、ひまわりモニュメント1を
点灯制御したが、この光電変換装置3を設けず、太陽電
池2そのものの発電量をセンシングしてひまわりモニュ
メント1を点灯制御することもできる。その場合、遮光
手段4は太陽電池2の前面に設ける必要があることは言
うまでもないことである。
【0016】
【発明の効果】本発明によれば、複数個の発光手段が太
陽電池の発電量に応じて順次点灯する構成であるので、
その発光手段の点灯状況からその時点の太陽電池の発電
量を概念的に知ることができる。また太陽電池、もしく
は太陽電池に併置した光電変換装置に遮光手段を設けて
いるので、この遮光手段を動作させることによって、太
陽電池の発電量を疑似強制的に変化させ、その発電状況
を概念的に可視表示することができる。
陽電池の発電量に応じて順次点灯する構成であるので、
その発光手段の点灯状況からその時点の太陽電池の発電
量を概念的に知ることができる。また太陽電池、もしく
は太陽電池に併置した光電変換装置に遮光手段を設けて
いるので、この遮光手段を動作させることによって、太
陽電池の発電量を疑似強制的に変化させ、その発電状況
を概念的に可視表示することができる。
【図1】本発明太陽電池発光装置のシステム構成図であ
る。
る。
【図2】本発明太陽電池発光装置のひまわりモニュメン
トを示した拡大外観図である。
トを示した拡大外観図である。
【図3】本発明太陽電池発光装置の回路図である。
【図4】本発明太陽電池発光装置の他の実施例の回路図
である。
である。
1 ひまわりモニュメント 2 太陽電池 3 光電変換装置 4 遮光手段 5 制御装置 18、19、20、21、22 発光手段
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 生嶋 征夫 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内 (72)発明者 鈴木 康則 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内
Claims (5)
- 【請求項1】 太陽電池にて発電された電力によって、
複数個の発光手段を点灯せしめる太陽電池発光装置にお
いて、上記複数個の発光手段は上記太陽電池の発電量に
応じて順次点灯する構成であることを特徴とする太陽電
池発光装置。 - 【請求項2】 上記複数個の発光手段は、上記太陽電池
の発電量に応じて1個づつ交互に点灯することを特徴と
する請求項1記載の太陽電池発光装置。 - 【請求項3】 上記複数個の発光手段は、上記太陽電池
の発電量に応じて点灯個数が変化する構成であることを
特徴とする請求項1記載の太陽電池発光装置。 - 【請求項4】 上記太陽電池の受光面側には遮光手段が
可動自在に設けられており、この遮光手段を動作させて
太陽電池への照射光量を変化させることによって、上記
発光手段の発光状態を変化させることを特徴とする請求
項1、請求項2、または請求項3記載の太陽電池発光装
置。 - 【請求項5】 上記太陽電池とは別の光電変換装置を設
け、該光電変換装置の受光面に遮光手段を可動自在に設
け、この遮光手段を動作させて光電変換装置の照射光量
を変化させることによって、上記発光手段の発光状態を
変化させることを特徴とする請求項1、請求項2、また
は請求項3記載の太陽電池発光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5182873A JPH0738129A (ja) | 1993-07-23 | 1993-07-23 | 太陽電池発光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5182873A JPH0738129A (ja) | 1993-07-23 | 1993-07-23 | 太陽電池発光装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0738129A true JPH0738129A (ja) | 1995-02-07 |
Family
ID=16125923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5182873A Pending JPH0738129A (ja) | 1993-07-23 | 1993-07-23 | 太陽電池発光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0738129A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1562407A1 (en) * | 2004-01-29 | 2005-08-10 | Markslöjd AB | Illumination apparatus |
| CN109324559A (zh) * | 2018-11-27 | 2019-02-12 | 南京林业大学 | 一种新型阅读装置和激励方法 |
-
1993
- 1993-07-23 JP JP5182873A patent/JPH0738129A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1562407A1 (en) * | 2004-01-29 | 2005-08-10 | Markslöjd AB | Illumination apparatus |
| CN109324559A (zh) * | 2018-11-27 | 2019-02-12 | 南京林业大学 | 一种新型阅读装置和激励方法 |
| CN109324559B (zh) * | 2018-11-27 | 2023-04-18 | 南京林业大学 | 一种新型阅读装置和激励方法 |
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