JPH0738395Y2 - 既成コンクリート化粧擁壁 - Google Patents
既成コンクリート化粧擁壁Info
- Publication number
- JPH0738395Y2 JPH0738395Y2 JP9241289U JP9241289U JPH0738395Y2 JP H0738395 Y2 JPH0738395 Y2 JP H0738395Y2 JP 9241289 U JP9241289 U JP 9241289U JP 9241289 U JP9241289 U JP 9241289U JP H0738395 Y2 JPH0738395 Y2 JP H0738395Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- retaining wall
- hole
- joint
- rising portion
- concrete
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Retaining Walls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (考案の名称) この考案は、宅地造成の際の段差のある宅地回りや、道
路と段差のある宅地との境界等といった地盤で段差をつ
けなければならない箇所で土盛り用の既成コンクリート
部材として用いられる断面L字形擁壁の改良に関わるも
のであり、特にその外観上において特徴を有する新規な
構造の既成コンクリート化粧擁壁を提供しようとするも
のである。
路と段差のある宅地との境界等といった地盤で段差をつ
けなければならない箇所で土盛り用の既成コンクリート
部材として用いられる断面L字形擁壁の改良に関わるも
のであり、特にその外観上において特徴を有する新規な
構造の既成コンクリート化粧擁壁を提供しようとするも
のである。
(従来技術) 工事の簡素化をねらって、宅地造成等土盛りをして地盤
に段差がついてしまうような箇所の施工には、かっての
ように現場打ちのコンクリート擁壁によらないで、最近
では殆ど断面L字形の既成コンクリート擁壁を繋いで簡
単に施工するようになってきている。
に段差がついてしまうような箇所の施工には、かっての
ように現場打ちのコンクリート擁壁によらないで、最近
では殆ど断面L字形の既成コンクリート擁壁を繋いで簡
単に施工するようになってきている。
しかし、これまでのところ主眼が工事の簡素化だけであ
って全く外観上の配慮をなしていないのが実情であり、
確かに施工面で有利になってきてはいるものの、仕上り
の点においてはコンクリート地肌がそのまま露出した形
となり、美観上において極めて味気ないものとなってし
まっていた。そこで、多少とも美観について配慮を必要
とするとき等には、コンクリート地肌面を塗装したり、
別途タイルを張る等余分な経費を掛けて表面仕上をする
ことになるが、これらの別途工事を加えるとなると、折
角工事の簡素化をねらった狙いが意味をなさなくなるこ
とから、結局のところ仕上施工をしないでコンクリート
地肌のままで済まされてしまうことが多くなっている。
って全く外観上の配慮をなしていないのが実情であり、
確かに施工面で有利になってきてはいるものの、仕上り
の点においてはコンクリート地肌がそのまま露出した形
となり、美観上において極めて味気ないものとなってし
まっていた。そこで、多少とも美観について配慮を必要
とするとき等には、コンクリート地肌面を塗装したり、
別途タイルを張る等余分な経費を掛けて表面仕上をする
ことになるが、これらの別途工事を加えるとなると、折
角工事の簡素化をねらった狙いが意味をなさなくなるこ
とから、結局のところ仕上施工をしないでコンクリート
地肌のままで済まされてしまうことが多くなっている。
このような状況は、最近の町造りが都市景観を重視して
実施されている中で、極めて片手落ちの現象であって、
決して望ましいことではなく、この考案では、これらの
状況を改善すべく、以下において詳述するとおりの新規
な構造の既成コンクリート化粧擁壁の開発、実用化に成
功したものである。
実施されている中で、極めて片手落ちの現象であって、
決して望ましいことではなく、この考案では、これらの
状況を改善すべく、以下において詳述するとおりの新規
な構造の既成コンクリート化粧擁壁の開発、実用化に成
功したものである。
(考案の構成) 図面に示す代表的な実施例からも明確に理解されるよう
に、この考案の既成コンクリート化粧擁壁は、基本的に
次のような構成からなるものである。
に、この考案の既成コンクリート化粧擁壁は、基本的に
次のような構成からなるものである。
即ち、擁壁本体1の立上り部2両面に対称に、適宜ブロ
ック積みその他に模した凹凸外観を現出する如くして化
粧凸部3、目地凹部4、目地5を形成すると共に、立上
り部2の巾方向での中央であって目地凹部4に相当する
箇所に通孔6を形成する一方、平面形において立上り部
2両端を含む水平脚部7両側が、該脚部7先端方向にや
や窄められた形状に形成されてなる既成コンクリート化
粧擁壁である。
ック積みその他に模した凹凸外観を現出する如くして化
粧凸部3、目地凹部4、目地5を形成すると共に、立上
り部2の巾方向での中央であって目地凹部4に相当する
箇所に通孔6を形成する一方、平面形において立上り部
2両端を含む水平脚部7両側が、該脚部7先端方向にや
や窄められた形状に形成されてなる既成コンクリート化
粧擁壁である。
擁壁本体1の立上り部2および水平脚部7、それに擁壁
本体1の長さは、夫々用途に応じた適宜寸法に形成され
ると共に、擁壁本体1を横に連続させて擁壁を形成して
いく際に、その擁壁が配置上曲線を描いている場合、そ
の曲面形成にも対応できるようにするために、第2図平
面図に示されているように、擁壁本体1が、その平面形
において立上り部2両端を含む水平脚部7両側を、該脚
部7先端方向にやや窄められた形状、例えばa=5°程
度窄ませた形状に形成されたものとしなければならな
い。
本体1の長さは、夫々用途に応じた適宜寸法に形成され
ると共に、擁壁本体1を横に連続させて擁壁を形成して
いく際に、その擁壁が配置上曲線を描いている場合、そ
の曲面形成にも対応できるようにするために、第2図平
面図に示されているように、擁壁本体1が、その平面形
において立上り部2両端を含む水平脚部7両側を、該脚
部7先端方向にやや窄められた形状、例えばa=5°程
度窄ませた形状に形成されたものとしなければならな
い。
化粧凸部3は、第1図斜視図、および第3図側面図、第
4図背面図からも理解されるとおり、立上り部2の表面
側および裏面側の両面に形成されるもので、例えば大谷
石積みや鉄平石積み、煉瓦積み等といったブロックを積
み上げて形成される塀の外観に似せて形成されるように
する外、ブロック積み以外の適宜デザインに応じて形成
されるようにするものであり、必要があればハツリ仕上
げ、塗装仕上げ等の表面処理を施すことができる。な
お、この表面処理を有利にするため、予めコンクリート
内に化粧用骨材や適宜着色料を混入したものとすること
は必要に応じて自由に採用可能である。
4図背面図からも理解されるとおり、立上り部2の表面
側および裏面側の両面に形成されるもので、例えば大谷
石積みや鉄平石積み、煉瓦積み等といったブロックを積
み上げて形成される塀の外観に似せて形成されるように
する外、ブロック積み以外の適宜デザインに応じて形成
されるようにするものであり、必要があればハツリ仕上
げ、塗装仕上げ等の表面処理を施すことができる。な
お、この表面処理を有利にするため、予めコンクリート
内に化粧用骨材や適宜着色料を混入したものとすること
は必要に応じて自由に採用可能である。
目地凹部4は、上記化粧凸部3を立体的に浮き上がらせ
るために形成されるもので、通常コンクリート地肌のま
まとなるが、これも必要に応じて適宜化粧仕上げ等の表
面処理を施すことができる。
るために形成されるもので、通常コンクリート地肌のま
まとなるが、これも必要に応じて適宜化粧仕上げ等の表
面処理を施すことができる。
目地5は、擁壁本体1の立上り部2表面に発生する可能
性のあるクラックを吸収、処理するために形成されるも
ので、上記目地凹部4内に細溝状に形成される。
性のあるクラックを吸収、処理するために形成されるも
ので、上記目地凹部4内に細溝状に形成される。
通孔6は、擁壁本体1を移動する際に吊り金具やロープ
を通すために必要となるもので、吊り上げたときのバラ
ンスを保つため、第2図平面図および第4図背面図に表
示されているように、擁壁本体1の巾方向で中央となる
立上り部2であって、化粧仕上げの点で外観上不都合を
来すことにならないよう、目地凹部4内に形成されるよ
うにする。
を通すために必要となるもので、吊り上げたときのバラ
ンスを保つため、第2図平面図および第4図背面図に表
示されているように、擁壁本体1の巾方向で中央となる
立上り部2であって、化粧仕上げの点で外観上不都合を
来すことにならないよう、目地凹部4内に形成されるよ
うにする。
この通孔6の具体的な構成によるものの例を、以下で図
面と共に詳細に説示する。
面と共に詳細に説示する。
(実施例1) 図面第5図の要部拡大断面図に、一部分解された状態で
示されているように、立上り部2に形成される通孔6の
両端6a,6aを、断面形で外側に広がるテーパー付きのも
のに形成してなる既成コンクリート化粧擁壁とするもの
である。
示されているように、立上り部2に形成される通孔6の
両端6a,6aを、断面形で外側に広がるテーパー付きのも
のに形成してなる既成コンクリート化粧擁壁とするもの
である。
通孔6の両端6a,6aがテーパー付きのものに形成される
ことにより、この擁壁本体1を吊り上げ、移動する際
に、吊り上げ金具によって通孔6の両端6a,6aが破損さ
れ難くすることが可能となる上、次の実施例2で採用す
るコンクリート栓8との整合性を有利にするものであ
る。
ことにより、この擁壁本体1を吊り上げ、移動する際
に、吊り上げ金具によって通孔6の両端6a,6aが破損さ
れ難くすることが可能となる上、次の実施例2で採用す
るコンクリート栓8との整合性を有利にするものであ
る。
(実施例2) この例は、上記実施例1の実施例を更に改良したもの
で、立上り部2に形成される通孔6の両端6a,6aを、断
面形で外側に広がるテーパー付きのものに形成する一
方、第6図斜視図に示されているように、コンクリート
栓8を該テーパー付き通孔6に合致する円錐台形の形状
に形成し、且つ、その表面には、本来通孔6がなければ
形成されたであろう目地5の一部を目地8aとして形成し
た既成コンクリート化粧擁壁とするものである。
で、立上り部2に形成される通孔6の両端6a,6aを、断
面形で外側に広がるテーパー付きのものに形成する一
方、第6図斜視図に示されているように、コンクリート
栓8を該テーパー付き通孔6に合致する円錐台形の形状
に形成し、且つ、その表面には、本来通孔6がなければ
形成されたであろう目地5の一部を目地8aとして形成し
た既成コンクリート化粧擁壁とするものである。
この実施例では、コンクリート栓8の中央に水抜き用の
細孔9が形成されたものとなっているが、この細孔9は
必ずしも常に必要とするものではなく、場合によって省
略されることもある。
細孔9が形成されたものとなっているが、この細孔9は
必ずしも常に必要とするものではなく、場合によって省
略されることもある。
コンクリート栓8の表面、図示の如く目地8aの形成され
たものにあってはその目地8aを含む表面は、当然擁壁本
体1の目地凹部4およびその目地5の仕上げと同じ仕上
げに形成されていなければならない。
たものにあってはその目地8aを含む表面は、当然擁壁本
体1の目地凹部4およびその目地5の仕上げと同じ仕上
げに形成されていなければならない。
(作用効果) 以上のような構成から成るこの考案の既成コンクリート
性化粧擁壁は、予め擁壁本体1の立上り部2の両面に化
粧凸部3を形成するようにしたものであることから、段
差ある宅地造成地の境界や新設道路際等にそのまま採用
されて連続的に繋いで施工しさえすれば、そのまま仕上
げ処理をしないで意匠効果を発揮できるものとなり、極
めて作業効率の良いものとすることができる外、平面形
において立上り部2両端を含む水平脚部7両側が、該脚
部7先端方向にやや窄められた形状に形成されてなるこ
とから、曲面形成としなければならない擁壁用としても
そのまま使用可能となり、それだけ汎用性のある擁壁材
とすることができる。
性化粧擁壁は、予め擁壁本体1の立上り部2の両面に化
粧凸部3を形成するようにしたものであることから、段
差ある宅地造成地の境界や新設道路際等にそのまま採用
されて連続的に繋いで施工しさえすれば、そのまま仕上
げ処理をしないで意匠効果を発揮できるものとなり、極
めて作業効率の良いものとすることができる外、平面形
において立上り部2両端を含む水平脚部7両側が、該脚
部7先端方向にやや窄められた形状に形成されてなるこ
とから、曲面形成としなければならない擁壁用としても
そのまま使用可能となり、それだけ汎用性のある擁壁材
とすることができる。
しかも、接地作業上必要となる通孔6が、目地凹部4の
所定箇所に規制されて形成されるものであるため、仕上
がり外観上において何等不都合がなく、意匠効果上非常
に秀れたものとなる。
所定箇所に規制されて形成されるものであるため、仕上
がり外観上において何等不都合がなく、意匠効果上非常
に秀れたものとなる。
特に、実施例1で示すもののように、通孔6の両端6a,6
aをテイパー付きに形成したものでは、作業中での破損
が防止されることから、仕上がりが非常に奇麗なものと
なり、意匠効果面で一層有利なものとすることができ
る。
aをテイパー付きに形成したものでは、作業中での破損
が防止されることから、仕上がりが非常に奇麗なものと
なり、意匠効果面で一層有利なものとすることができ
る。
また、通孔6にコンクリート栓8を嵌合するようにした
実施例2で示されたものでは、事実上通孔6を外観上殆
ど目立たないものとすることができるから、意匠効果は
更に一層高められ、より商品価値を高めることができ
る。
実施例2で示されたものでは、事実上通孔6を外観上殆
ど目立たないものとすることができるから、意匠効果は
更に一層高められ、より商品価値を高めることができ
る。
叙上の如く、この考案の既成コンクリート製化粧擁壁
は、従前までのこの種既成部材と異なり、公共性の強い
箇所での使用に際して美観形成がそのまま実現可能にな
るという点で非常に秀れた特徴を有し、しかも、擁壁部
材として必要な構成である通孔を取り入れても、殆ど外
観形成上支障を来さない秀れた構成を実現しており、別
途化粧仕上げ作業を必要としないという利点に加え、従
前と同様の作業性を確保しているという利点からその施
工効率上で極めて秀れたものとなっている。したがっ
て、製造上化粧凸面形成に多少の経費を賭けたとして
も、施工性の点で十分それ以上に経費削減を可能とする
ものであり、全体として経済的な擁壁部材とすることが
できる。
は、従前までのこの種既成部材と異なり、公共性の強い
箇所での使用に際して美観形成がそのまま実現可能にな
るという点で非常に秀れた特徴を有し、しかも、擁壁部
材として必要な構成である通孔を取り入れても、殆ど外
観形成上支障を来さない秀れた構成を実現しており、別
途化粧仕上げ作業を必要としないという利点に加え、従
前と同様の作業性を確保しているという利点からその施
工効率上で極めて秀れたものとなっている。したがっ
て、製造上化粧凸面形成に多少の経費を賭けたとして
も、施工性の点で十分それ以上に経費削減を可能とする
ものであり、全体として経済的な擁壁部材とすることが
できる。
図面は、この考案を代表する実施例に基づくものであ
り、第1図は、その全体斜視図、第2図は、同平面図、
第3図は、同側面図、第4図は、同背面図、第5図は、
同要部価格第断面図、第6図は、コンクリート栓だけを
示す拡大斜視図である。 1…擁壁本体、2…同立上り部、3…同化粧凸部、4…
同目地凹部、5…同目地、6…同通孔、7…水平脚部、
8…コンクリート栓、9…同細孔。
り、第1図は、その全体斜視図、第2図は、同平面図、
第3図は、同側面図、第4図は、同背面図、第5図は、
同要部価格第断面図、第6図は、コンクリート栓だけを
示す拡大斜視図である。 1…擁壁本体、2…同立上り部、3…同化粧凸部、4…
同目地凹部、5…同目地、6…同通孔、7…水平脚部、
8…コンクリート栓、9…同細孔。
Claims (3)
- 【請求項1】断面L字形の擁壁本体の立上り部両面に対
称に、適宜ブロック積みその他に模した凹凸外観を現出
する如くして化粧凸部、目地凹部、目地を形成すると共
に、立上り部巾方向での中央であって目地凹部に相当す
る箇所には通孔を形成する一方、平面形において立上り
部両端を含む水平脚部両側が、該脚部先端方向にやや窄
められた形状に形成されてなる既成コンクリート化粧擁
壁。 - 【請求項2】立上り部に形成される通孔の両端を、断面
形で外側に広がるテーパー付きのものに形成してなる実
用新案登録請求の範囲第1項記載の既成コンクリート化
粧擁壁。 - 【請求項3】立上り部に形成される通孔の両端を、断面
形で外側に広がるテーパー付きのものに形成する一方、
該通孔にはコンクリート栓を嵌合するようにすると共
に、コンクリート栓をこのテーパー付き通孔に合致する
円錐台形の形状に形成し、且つ、その表面には、本来通
孔がなければ形成されたであろう目地の一部をこの栓の
目地として形成してなる実用新案登録請求の範囲第1な
いし2項記載の既成コンクリート化粧擁壁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9241289U JPH0738395Y2 (ja) | 1989-08-04 | 1989-08-04 | 既成コンクリート化粧擁壁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9241289U JPH0738395Y2 (ja) | 1989-08-04 | 1989-08-04 | 既成コンクリート化粧擁壁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0332648U JPH0332648U (ja) | 1991-03-29 |
| JPH0738395Y2 true JPH0738395Y2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=31641841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9241289U Expired - Lifetime JPH0738395Y2 (ja) | 1989-08-04 | 1989-08-04 | 既成コンクリート化粧擁壁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0738395Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4723373B2 (ja) * | 2005-12-26 | 2011-07-13 | トヨタホーム株式会社 | 間仕切構造を備えた建物 |
| JP6186641B1 (ja) * | 2017-03-07 | 2017-08-30 | 大幸商事株式会社 | プレキャストコンクリート擁壁、プレキャストコンクリート擁壁製造装置、プレキャストコンクリート擁壁の製造方法 |
| JP7306637B2 (ja) * | 2020-10-26 | 2023-07-11 | 中村建設株式会社 | 石積擁壁の補強工法 |
-
1989
- 1989-08-04 JP JP9241289U patent/JPH0738395Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0332648U (ja) | 1991-03-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |