JPH0738909A - 電子表示装置 - Google Patents
電子表示装置Info
- Publication number
- JPH0738909A JPH0738909A JP5182589A JP18258993A JPH0738909A JP H0738909 A JPH0738909 A JP H0738909A JP 5182589 A JP5182589 A JP 5182589A JP 18258993 A JP18258993 A JP 18258993A JP H0738909 A JPH0738909 A JP H0738909A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brightness
- adjusting
- unit
- display
- coloring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Video Image Reproduction Devices For Color Tv Systems (AREA)
Abstract
変化に応じて画面の明るさおよび色合いを自動的に調整
できるようにし、常に見やすくて目に優しい電子表示装
置を提供する。 【構成】 画像を表示する表示手段4と、表示手段4に
バックライトを当てる光源5aと、光源5aの明るさを
調整するバックライトシステム(明るさ調整手段)5
と、表示手段4の色合いを調整するカラールックアップ
テーブル群(色合い調整手段)6と、現在時間情報を出
力するリアルタイムクロック部7と、現在時間情報を参
照して明るさ調整手段5および色合い調整手段6を制御
するメインコントロール部3とを設け、現在時刻に基づ
いて明るいと判断したときは画面輝度を明るく色合いは
メリハリのあるものとし、暗いと判断したときは画面輝
度を暗く色合いはモノトーンとする。
Description
ピュータやワードプロセッサ、ナビゲーションシステ
ム、その他の電子機器において用いられる電子表示装置
に関するものである。
は、大画面化ができしかも安価なCRTである。ほか
に、薄型化が容易で鮮明な画像が得られるが、製造がむ
ずかしく現在は高価であるTFT型液晶ディスプレイ
(以下、TFT−LCDという)や、薄型化および製造
が比較的容易で安価な液晶ディスプレイ(以下、LCD
という。さらに、LCDにはSTN−LCD、TN−L
CDなどがある)がある。分類分けすると、発光制御型
のディスプレイ(CRT、プラズマディスプレイ、LE
Dディスプレイ、ELディスプレイ等)と、外光制御型
のディスプレイ(LCD、レーザーディスプレイ等)と
に分かれる。そして、外光制御型ディスプレイではバッ
クライトが必要となる。
ーコントロール装置(減光器、調光器とも呼ばれ、バッ
クライトの輝度調整を行う装置である)が設けられてお
らず、手動の調整手段のみが備えられているだけであ
る。なお、オートディマーコントロール装置を設けてい
るものもあるが、これは、センサーで外光をセンシング
して機能するものであって、センサーが高価であること
から、電子機器自体が安価なものには事実上、装着する
ことができない。
のディマーコントロール装置付きの電子表示装置の一例
を示すブロック図である。
あるLCD(上記したように外光制御型であってバック
ライトを要する)、3は表示データを与えたり、LCD
4のコントロールその他さまざまな処理を行うメインコ
ントロール部である。5はLCD4のバックライトシス
テムである。
流となっているものに、多少の厚みがあるがCRTより
薄くでき、表示面の輝度が明るくとれ、寿命が長く、カ
ラーLCD向きの冷陰極管を発光体として、光を反射板
で集光する冷陰極管バックライトシステムや、表示面輝
度は冷陰極管ほどは明るくなく寿命も短いが、面発光で
反射板、集光板等の部品が要らず、1mm程度まで薄く
でき、ワープロやノート型パソコンなどのモノクロタイ
プLCDのバックライトに敵したELバックライトシス
テムなどがある。また、オーディオ装置などのディスプ
レイであって常時見るものではなく、したがってそれほ
ど輝度を必要としないもので、低消費電力化と低コスト
化(インバータなどのバックライトをドライブする回路
が不要)が見込めるLEDを光源として反射板等と組み
合わせるLEDバックライトシステムなどもある。
例では冷陰極管とする。12は反射板、13は光源(冷
陰極管)11を駆動するインバータである。14は光源
11の輝度を調整する輝度コントロール回路であり、イ
ンバータ13への入力電圧や入力電流の制限をしたり、
出力周波数のコントロールをしたりして、光源11の輝
度をコントロールする。15は輝度調整用のボリューム
である。
マーコントロール装置付きの電子表示装置では、使用者
の好みや周囲の明るさに応じて、使用者自身がボリュー
ム15を用いて手動で輝度を調整しなければならず、操
作が面倒である。また、周囲の明るさに応じて、表示画
面の色合いを変えるといったことができるようにはなっ
ていない。
ラウン管の開発やTFT−LCDの使用により、車の中
にも取り付けてさまざまな車の情報や道路情報を表示す
るディスプレイ(ナビゲーションシステム)として使用
されることが多くなってきている。また、パーソナルコ
ンピュータやパーソナルワープロも、LCDの採用によ
り、より小型なノートタイプになり、これまでのオフィ
スなどの部屋の中だけの使用にとどまらず、車の中や野
外での使用が可能となっいるし、実際に使用しているユ
ーザーも多い。
種々変化しているにもかかわらず、電子表示装置がいつ
も同じ明るさ、色合いに固定されているのでは、視認性
がはなはだ悪いといわざるを得ない。
のオフィスに比べて非常に明るいので電子表示装置の輝
度も非常に明るくないと、見づらい画面になる。また、
色合いもはっきりするようにメリハリのある画面にした
方が視認性がよい。逆に、夜間は、車の中にある明るい
画面はフロントガラスへ映り込み、車外の暗い道路状況
が見えなくなってしまう等の運転の邪魔になることがあ
り、安全上重大な問題となる。したがって、夜間におい
て車の中では表示の輝度は落とすべきである。
方が見やすくなる。
影響で電子表示装置の周囲も明るいので、画面も明るく
メリハリのある色合いの画面の方が見やすい。また、夜
間は室内照明だけなので表示装置の周囲も暗く、したが
って、表示画面も輝度は暗いめにして色合いもモノトー
ンに近いものの方が見やすい。また、昼間で暗く見えに
くい画面や外光による白っぽい画面や、夜間で明る過ぎ
る画面や不必要にどぎつく見える画面は健康上、目に良
くないと思われる。
に合わせて画面の明るさや色合いを種々に調整すべき場
合が多い。しかるに、従来の電子表示装置にあっては、
周囲の環境の変化に応じて、円滑に画面の明るさや色合
いを調整することがむずかしいという問題があった。
れたものであって、使用者が調整を意識せずとも、周囲
の環境の変化に応じて画面の明るさおよび色合いを自動
的に調整できるようにして、常に見やすくて目に優しい
電子表示装置を提供することを目的とする。
表示装置は、画像を表示する表示手段と、前記表示手段
にバックライトを当てる光源と、前記光源の明るさを調
整する明るさ調整手段と、前記表示手段の色合いを調整
する色合い調整手段と、現在時間情報を出力するリアル
タイムクロック部と、前記リアルタイムクロック部が出
力する現在時間情報を参照して前記明るさ調整手段およ
び色合い調整手段を制御するメインコントロール部とを
備えたことを特徴とするものである。
は、画像を表示する表示手段と、前記表示手段にバック
ライトを当てる光源と、前記光源の明るさを調整する明
るさ調整手段と、前記表示手段の色合いを調整する色合
い調整手段と、現在時間情報を出力するリアルタイムク
ロック部と、現在位置情報を出力する現在位置認識手段
と、現在位置に対応する基準明るさを記憶する基準地明
るさテーブルと、前記基準地明るさテーブルをアクセス
して前記リアルタイムクロック部が出力する現在時間情
報および前記現在位置認識手段が出力する現在位置情報
に対応する基準明るさを参照して前記明るさ調整手段お
よび色合い調整手段を制御するメインコントロール部と
を備えたことを特徴とするものである。
現在時刻に見合った明るさと色合いとに自動的に調整す
ることになる。
位置の明るさが基準地の明るさと相違しても現在位置情
報により現在位置の明るさを割り出して、明るさと色合
いの調整に補正を加え、現在位置に見合った状態の画面
表示状態とする。
て、図面を参照しながら説明する。以下、例として、車
内での使用が多く、基本的にカラー表示が多い電子表示
装置をもったナビゲーションシステムを取り上げること
とする。
示すブロック図である。図1において、1は電子地図を
記憶している電子地図記憶手段である。この電子地図記
憶手段1としては、ROMIC等の内部記憶装置や、現
在の主流である沢山の地図を記憶できる大容量をもち安
価で作りやすく持ち運びにも便利な外部記憶装置である
コンパクトディスク(CD−ROMまたは単にCD)な
どが好適である。そのほか、電子地図記憶手段1とし
て、フレキシブルディスク(FD)、ハードディスク
(HD)、光ディスク、光磁気ディスク(MO)、その
他のディスクシステムや、アクセス速度が高速で小型化
に敵し読み取りにメカ駆動ブロックがなくて今後低価格
化が期待できるメモリカード等を用いてもよい。
み出し、解読する電子地図読み出し装置である。電子地
図読み出し装置2は、当然、電子地図記憶手段1に応じ
て異なるものとなる。3は電子地図読み出し装置2のコ
ントロールや電子地図記憶手段1から電子地図読み出し
装置2が読み取ったデータを解読し処理を行ったり、使
用者の入力の判断や表示のための処理、その他さまざま
の処理を行うメインコントロール部である。4は画像を
表示する表示手段であり、現在は薄型化が容易で鮮明な
画像が得られるTFT−LCDや大型化ができ安価なC
RTなどがある。この例では、外光制御型であるTFT
−LCDとする。
源5aとこの光源5aの輝度を調整する明るさ調整手段
をもつバックライトシステムである。このバックライト
システム5は、多少の厚みがあるがCRTより薄くでき
表示面の輝度が明るくとれ寿命が長くカラーLCD向き
である冷陰極管と、集光装置である反射板と、冷陰極管
を駆動するインバータまで含むものとする。また、この
バックライトシステム5は、メインコントロール部3か
らの指令に応じて表示手段4の輝度のコントロールがで
きるものとする。
しての、表示手段4の色合いを変えるためのカラールッ
クアップテーブル群の集まりである。もちろん、表示手
段4の画面表示の際にはメインコントロール部3がこの
カラールックアップテーブル群6からなる色合い調整手
段6を参照して色を決めながら表示手段4に表示してい
くものとする。ここで、メインコントロール部3により
時間情報によって色合いを変えるため、色合い調整手段
(カラールックアップテーブル群)6は、メリハリのあ
る色合いにしてあるカラールックアップテーブル群61
や、モノトーンに近い色合いにしてあるカラールックア
ップテーブル群62などを有しているものとする。
3に出力するリアルタイムクロック部(RTC)であ
る。リアルタイムクロック部7は、GPS(グローバル
ポジショニングシステム。電波航法の一種)を使うナビ
ゲーションシステムでは必ず必要であるので装備してい
る。また、ほとんどのパソコンやワープロがもってい
る。8は使用者の入力手段であり、キーボードや、より
ユーザーフレンドリーなジョイスティックタイプやマウ
スタイプなどとする。9は現在位置認識手段であり、ナ
ビゲーションを行うときの現在位置をメインコントロー
ル部3に知らせるようになっている。現在ではGPSを
使用するものが多い。
置を用いたナビゲーションシステムの動作を図2のフロ
ーチャートを参照しながら説明する。
メインコントロール部3は常にリアルタイムクロック部
7が出力する現在時間情報を見にいく。このとき、予
め、メインコントロール部3の設定において、8時から
18時までを昼間、18時から翌朝8時までを夜間と判
断するようにしてあるものとする。メインコントロール
部3はステップS2で現在時刻が8時から18時の間
(昼間)かどうかを判断する。例えば19時であったと
すると、判断が否定的となり、ステップS3に進み、メ
インコントロール部3はバックライトシステム5に対し
て光源5aの輝度を暗くするように指令する。これによ
り表示画面が相対的に暗くなる。次いで、ステップS4
に進み、メインコントロール部3は通常表示よりもモノ
トーンに近い色合いとなるように色合い調整手段6にお
けるモノトーン用のカラールックアップテーブル群62
の色合いを使用して表示色を刺激の少ないものとする。
これにより、特に、車の中では、フロントガラスへの表
示画面の映り込みが少なくなり、素早い目視判断ができ
るなど、運転上の安全性を確保することができる。以上
により、夜間でも見やすく、車の中で邪魔にならない表
示状態を実現できる。構成的にも比較的安価に実現でき
る。
時刻が例えば12時であったとすると、判断が肯定的と
なり、ステップS5に進み、画面を外光に対して明るく
するためメインコントロール部3はバックライトシステ
ム5に対して光源5aの輝度を明るくするように指令す
る。これにより表示画面が相対的に明るくなる。次い
で、ステップS6に進み、外光により画面が白っぽくな
らないようにメインコントロール部3はメリハリのある
表示色群(原色に近い色の組み合わせや、白っぽくなる
画面を見越して白に近い色を避けた色の組み合わせ)に
なっているカラールックアップテーブル群61を使用し
て必要な色を作らせる。以上の処理により、昼間の明る
い車内においても見やすくて安全なナビゲーションシス
テムの画面表示を実現することができる。
報を加味したディマーコントロール装置を採用してもよ
い。
示すブロック図である。図3において、1は電子地図記
憶手段、2は電子地図読み出し装置、3はメインコント
ロール部、4は表示手段、5は明るさ調整手段としての
バックライトシステム、5aは光源、6は色合い調整手
段としてのカラールックアップテーブル群、61はメリ
ハリを付けるためのカラールックアップテーブル群、6
2はモノトーン用のカラールックアップテーブル群、7
はリアルタイムクロック部、8は入力手段、9は現在位
置認識手段であり、これらの構成は図1で説明した第1
実施例と同様であるので、ここでは符号名称を記載する
にとどめ、説明を省略する。この実施例においては、以
上の構成に加えて次のような構成を備えている。
憶する基準地明るさテーブルであり、メインコントロー
ル部3に接続されている。この基準地明るさテーブル1
0には、どこでもよいが、緯度・経度が分かっている地
点でのある時刻での基準明るさを記憶させておく。そし
て、メインコントロール部3がこの基準明るさをもとに
して現在位置が基準地からどの方向にどれくらいずれて
いるかを判断し、その判断に基づいてバックライトシス
テム(明るさ調整手段)5や色合い調整手段6に与える
指令を補正するようにしてある(後述する図4のステッ
プS12,S13参照)。
置を用いたナビゲーションシステムの動作を図4のフロ
ーチャートで説明する。
はリアルタイムクロック部7の現在時間情報を見にい
く。ステップS12でメインコントロール部3は現在位
置認識手段9から現在位置情報を得る。ステップS13
でメインコントロール部3は基準地明るさテーブル10
をアクセスし現在時刻での現在位置の明るさを決定す
る。これが第2実施例のポイントである。ステップS1
4で現在が昼間の明るさかどうかを判断する。
15に進み、メインコントロール部3はバックライトシ
ステム5に対して光源5aの輝度を暗くするように指令
する。次いで、ステップS16に進み、メインコントロ
ール部3は通常表示よりもモノトーンに近い色合いとな
るように色合い調整手段6におけるモノトーン用のカラ
ールックアップテーブル群62の色合いを使用して表示
色を刺激の少ないものとする。昼間であると判断したと
きは、ステップS17に進み、画面を外光に対して明る
くするためメインコントロール部3はバックライトシス
テム5に対して光源5aの輝度を明るくするように指令
する。次いで、ステップS18に進み、外光により画面
が白っぽくならないようにメインコントロール部3はメ
リハリを付けるカラールックアップテーブル群61を使
用して必要な色を作らせる。
地として東京を設定した情報をもっているとする。現在
位置が鹿児島で時刻が12月31日17時とし、基準地
は夜間の明るさとなっているが現在位置では周囲の明る
さが昼間の明るさであると判断したとする。そのとき
は、画面輝度および画面表示色は昼間のままの表示でよ
いことになる。
月31日17時とし、基準地は昼間の明るさとなってい
るが現在位置では周囲の明るさが夜間の明るさであると
判断したとする。そのときは、画面輝度および画面表示
色は夜間用のものと決定する。すなわち、相対的に暗い
画面輝度とし、かつ、モノトーンの画面表示色を実現す
ればよい。
より、使用者により優しい電子表示装置が実現できる。
また、画面輝度の調整範囲が大きいほど、カラールック
アップテーブル群6の数が多いほど、基準地明るさテー
ブル10の情報がきめ細かいほど、より見やすい画面が
実現できることはいうまでもない。
示装置によれば、使用者が調整を特に意識しなくても、
周囲の環境の変化に応じて画面の明るさおよび色合いを
自動的に調整するので、、常に見やすく目に優しい画面
表示状態を提供することができる。
よれば、現在位置情報を加味することにより、現在位置
の明るさが基準地の明るさと相違しても現在位置の明る
さを割り出して明るさと色合いの調整に補正を加えるの
で、現在位置に見合った使用者により優しい画面表示状
態を提供することができる。
を示すブロック図である。
である。
を示すブロック図である。
である。
ク図である。
段) 61…メリハリを付けるカラールックアップテーブル群 62…モノトーン用のカラールックアップテーブル群 7……リアルタイムクロック部 8……入力手段 9……現在位置認識手段 10……基準地明るさテーブル
Claims (2)
- 【請求項1】 画像を表示する表示手段と、前記表示手
段にバックライトを当てる光源と、前記光源の明るさを
調整する明るさ調整手段と、前記表示手段の色合いを調
整する色合い調整手段と、現在時間情報を出力するリア
ルタイムクロック部と、前記リアルタイムクロック部が
出力する現在時間情報を参照して前記明るさ調整手段お
よび色合い調整手段を制御するメインコントロール部と
を備えたことを特徴とする電子表示装置。 - 【請求項2】 画像を表示する表示手段と、前記表示手
段にバックライトを当てる光源と、前記光源の明るさを
調整する明るさ調整手段と、前記表示手段の色合いを調
整する色合い調整手段と、現在時間情報を出力するリア
ルタイムクロック部と、現在位置情報を出力する現在位
置認識手段と、現在位置に対応する基準明るさを記憶す
る基準地明るさテーブルと、前記基準地明るさテーブル
をアクセスして前記リアルタイムクロック部が出力する
現在時間情報および前記現在位置認識手段が出力する現
在位置情報に対応する基準明るさを参照して前記明るさ
調整手段および色合い調整手段を制御するメインコント
ロール部とを備えたことを特徴とする電子表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5182589A JPH0738909A (ja) | 1993-07-23 | 1993-07-23 | 電子表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5182589A JPH0738909A (ja) | 1993-07-23 | 1993-07-23 | 電子表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0738909A true JPH0738909A (ja) | 1995-02-07 |
Family
ID=16120938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5182589A Pending JPH0738909A (ja) | 1993-07-23 | 1993-07-23 | 電子表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0738909A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0883103A1 (en) * | 1997-06-05 | 1998-12-09 | THOMSON multimedia | Direct view liquid crystal display with automatic colour adjustment |
| JP2000250455A (ja) * | 1999-02-26 | 2000-09-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 情報処理装置 |
| JP2001290571A (ja) * | 2000-04-06 | 2001-10-19 | Xybernaut Corp | コンピュータ表示の最適化装置を備えたモバイルコンピュータシステム |
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| EP1223570A3 (en) * | 2000-12-29 | 2007-11-07 | Samsung Electronics Co. Ltd. | Apparatus and method for automatic brightness control of the backlight for use in a liquid crystal display device |
| JP2011504604A (ja) * | 2007-11-15 | 2011-02-10 | ソニー エリクソン モバイル コミュニケーションズ, エービー | 環境光依存テーマ |
-
1993
- 1993-07-23 JP JP5182589A patent/JPH0738909A/ja active Pending
Cited By (8)
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