JPH0739178Y2 - 電気機器のケーブル接続構造 - Google Patents
電気機器のケーブル接続構造Info
- Publication number
- JPH0739178Y2 JPH0739178Y2 JP5221589U JP5221589U JPH0739178Y2 JP H0739178 Y2 JPH0739178 Y2 JP H0739178Y2 JP 5221589 U JP5221589 U JP 5221589U JP 5221589 U JP5221589 U JP 5221589U JP H0739178 Y2 JPH0739178 Y2 JP H0739178Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- block
- connector
- cable
- recess
- connection structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、例えば距離センサ、光電スイッチ、シーケ
ンサ等のような電気機器の被接続側ブロックにケーブル
を接続する構造に関する。
ンサ等のような電気機器の被接続側ブロックにケーブル
を接続する構造に関する。
第4図および第5図は、それぞれ、従来のケーブル接続
構造の例を示す斜視図である。
構造の例を示す斜視図である。
第4図の例は、コネクタ方式と呼ばれるものであり、ケ
ーブル3の先端部にコネクタ4を取り付け、被接続側ブ
ロック1にこのコネクタ4と組を成すコネクタ5を設
け、コネクタ4をコネクタ5に挿入することによってケ
ーブル3を被接続側ブロック1に接続するようにしてい
る。ケーブル3の他端にはこの例では別のブロック2が
接続されている。
ーブル3の先端部にコネクタ4を取り付け、被接続側ブ
ロック1にこのコネクタ4と組を成すコネクタ5を設
け、コネクタ4をコネクタ5に挿入することによってケ
ーブル3を被接続側ブロック1に接続するようにしてい
る。ケーブル3の他端にはこの例では別のブロック2が
接続されている。
この被接続側ブロック1およびブロック2は、例えば距
離センサの場合は、それぞれアンプ部およびセンサヘッ
ドである。
離センサの場合は、それぞれアンプ部およびセンサヘッ
ドである。
第5図の例は、端子台方式と呼ばれるものであり、被接
続側ブロック1に端子台6を設け、これにケーブル3を
直接接続するようにしている。
続側ブロック1に端子台6を設け、これにケーブル3を
直接接続するようにしている。
ところが上記コネクタ方式においては、コネクタ4、5
を用いているためケーブル3の接続は簡単であるが、客
先等においてケーブル3の長さを調整することができな
いという問題がある。
を用いているためケーブル3の接続は簡単であるが、客
先等においてケーブル3の長さを調整することができな
いという問題がある。
これは、コネクタ4内においてケーブル3の芯線を半田
付けなどによって接続しており、また通常は防水処理等
が施されており、工場等において一旦接続した後で接続
換えを行うことは現実的には不可能に近いからである。
付けなどによって接続しており、また通常は防水処理等
が施されており、工場等において一旦接続した後で接続
換えを行うことは現実的には不可能に近いからである。
一方、上記端子台方式においては、端子台6を用いてい
るためケーブル3の長さの調整は可能であるが、被接続
側ブロック1を異常時の理由で取り換える場合、その端
子台6においてケーブル3の多数の芯線を取り外したり
取り付けたりしなければならないため、手間がかかると
共に誤配線の可能性があるという問題がある。
るためケーブル3の長さの調整は可能であるが、被接続
側ブロック1を異常時の理由で取り換える場合、その端
子台6においてケーブル3の多数の芯線を取り外したり
取り付けたりしなければならないため、手間がかかると
共に誤配線の可能性があるという問題がある。
そこでこの考案は、客先等においてケーブルの長さの調
整が可能であり、しかも被接続側ブロックを取り換える
場合にその取り換えが簡単でしかも誤配線の心配がない
ケーブル接続構造を提供することを主たる目的とする。
整が可能であり、しかも被接続側ブロックを取り換える
場合にその取り換えが簡単でしかも誤配線の心配がない
ケーブル接続構造を提供することを主たる目的とする。
上記目的を達成するため、この考案のケーブル接続構造
は、例えば第1図に示すように、ケーブルを挿通して固
定するケーブル固定部33と、ケーブルを接続する端子台
39と、この端子台39に電気的に接続されたコネクタ38と
を有するコネクタブロック30を用意してこれに前記ケー
ブル3を接続固定し、かつ被接続側ブロック10に、前記
コネクタブロック30が着脱可能に嵌入される凹部12と、
この凹部12内にあってコネクタブロック30側のコネクタ
38と組を成すコネクタ16とを設け、そして被接続側ブロ
ック10の凹部12にコネクタブロック30を嵌入することに
よって両者のコネクタ16、38同士を電気的に接続するこ
ようにしたことを特徴とする。
は、例えば第1図に示すように、ケーブルを挿通して固
定するケーブル固定部33と、ケーブルを接続する端子台
39と、この端子台39に電気的に接続されたコネクタ38と
を有するコネクタブロック30を用意してこれに前記ケー
ブル3を接続固定し、かつ被接続側ブロック10に、前記
コネクタブロック30が着脱可能に嵌入される凹部12と、
この凹部12内にあってコネクタブロック30側のコネクタ
38と組を成すコネクタ16とを設け、そして被接続側ブロ
ック10の凹部12にコネクタブロック30を嵌入することに
よって両者のコネクタ16、38同士を電気的に接続するこ
ようにしたことを特徴とする。
上記構造によれば、コネクタブロック30に端子台39を設
けているので、客先等においてケーブル3の長さの調整
が可能になる。
けているので、客先等においてケーブル3の長さの調整
が可能になる。
また、コネクタブロック30は被接続側ブロック10に対し
て通常のコネクタと同様に着脱可能であるので、被接続
側ブロック10を取り換える必要がある場合にその取り換
えが簡単でしかも誤配線の心配もない。
て通常のコネクタと同様に着脱可能であるので、被接続
側ブロック10を取り換える必要がある場合にその取り換
えが簡単でしかも誤配線の心配もない。
〔実施例〕 第1図で説明したケーブル接続構造のより具体的な例を
第2図および第3図に示す。
第2図および第3図に示す。
コネクタブロック30は、例えば絶縁物から成り四角い箱
形で前面開口状のケース31を有している。その中央部に
はケーブル挿通孔32が設けられており、そこに次のよう
な構造のケーブル固定部33が設けられている。
形で前面開口状のケース31を有している。その中央部に
はケーブル挿通孔32が設けられており、そこに次のよう
な構造のケーブル固定部33が設けられている。
即ち、ケーブル挿通孔32の部分から筒状の雄ねじ部35を
外側に突出させ、そこにケーブル3およびケーブルホル
ダ36を通して外側からホルダキャップ37で締め付けるこ
とによってケーブル3を固定するようにしている。
外側に突出させ、そこにケーブル3およびケーブルホル
ダ36を通して外側からホルダキャップ37で締め付けるこ
とによってケーブル3を固定するようにしている。
ケーブル3とこのコネクタブロック30との間を防水構造
にする場合は、この例のように、雄ねじ部35内の底面部
周囲に、そことケーブルホルダ36との間に挟まれるパッ
キン(例えばOリング)34を設け、これによってケーブ
ル3とコネクタブロック30との間をシールするようにし
てもよい。
にする場合は、この例のように、雄ねじ部35内の底面部
周囲に、そことケーブルホルダ36との間に挟まれるパッ
キン(例えばOリング)34を設け、これによってケーブ
ル3とコネクタブロック30との間をシールするようにし
てもよい。
ケース31内には、この例ではその上下(第2図および第
3図において)両側に、ケーブル3を(より具体的には
その芯線3aを)接続する二つの端子台39が設けられてい
る。
3図において)両側に、ケーブル3を(より具体的には
その芯線3aを)接続する二つの端子台39が設けられてい
る。
各端子台39は、この例では多極形であり、固定金具40、
それとの間にケーブル3の芯線3aを挟む可動金具41およ
びこの可動金具41を締め付けるねじ42から成る端子を複
数ずつ有している。
それとの間にケーブル3の芯線3aを挟む可動金具41およ
びこの可動金具41を締め付けるねじ42から成る端子を複
数ずつ有している。
またケース31内には、この例ではその底部の左右(第3
図において)両側に、二つの多極形のコネクタ38が設け
られている。このコネクタ38は、基本的には後述する被
接続側ブロック10側のコネクタ16と組を成すものであれ
ば雌雄いずれでもよいが、この例のように雌コネクタに
する方が好ましく、そのようにすれば、ケーブル3の接
続時に誤ってコンタクトが曲げられる心配がなくなる。
図において)両側に、二つの多極形のコネクタ38が設け
られている。このコネクタ38は、基本的には後述する被
接続側ブロック10側のコネクタ16と組を成すものであれ
ば雌雄いずれでもよいが、この例のように雌コネクタに
する方が好ましく、そのようにすれば、ケーブル3の接
続時に誤ってコンタクトが曲げられる心配がなくなる。
更に、ケース31内の最底部にはプリント基板43が設けら
れており、これによって、各端子台39の各端子(より具
体的にはその固定金具40)と各コネクタ38の各コンタン
ト間をそれぞれ電気的に接続している。
れており、これによって、各端子台39の各端子(より具
体的にはその固定金具40)と各コネクタ38の各コンタン
ト間をそれぞれ電気的に接続している。
また、ケース31の上下部には、コネクタブロック30を被
接続側ブロック10に機械的にロックするために、断面U
字状で弾性を有する係合片45がそれぞれ設けられてお
り、各係合片45の外面部には小突起44がそれぞれ設けら
れている。
接続側ブロック10に機械的にロックするために、断面U
字状で弾性を有する係合片45がそれぞれ設けられてお
り、各係合片45の外面部には小突起44がそれぞれ設けら
れている。
そして、このようなコネクタブロック30にケーブル3を
通してケーブル固定部33で固定すると共に、その各芯線
3aを端子台39にそれぞれ接続している。
通してケーブル固定部33で固定すると共に、その各芯線
3aを端子台39にそれぞれ接続している。
一方、被接続側ブロック10は、例えば絶縁物から成る四
角い箱状のケース11を有しており、その前面部内にし、
上記コネクタブロック30が着脱可能に嵌入される凹部12
が設けられている。
角い箱状のケース11を有しており、その前面部内にし、
上記コネクタブロック30が着脱可能に嵌入される凹部12
が設けられている。
またこの凹部12の底面部には、コネクタブロック30側の
コネクタ38と組を成す多極形のコネクタ(雄コネクタ)
が設けられている。17はそのピンコンタクトであり、15
はこのコネクタ16の取付台である。
コネクタ38と組を成す多極形のコネクタ(雄コネクタ)
が設けられている。17はそのピンコンタクトであり、15
はこのコネクタ16の取付台である。
このコネクタ16の端子部には、この例では雌コネクタ18
が設けられており、これを介して被接続側ブロック10内
の電気回路(図示省略)に接続されている。
が設けられており、これを介して被接続側ブロック10内
の電気回路(図示省略)に接続されている。
また、ケース11の入口部上下には、コネクタブロック30
の係合片45の小突起44と係合する小孔14がそれぞれ設け
られている。
の係合片45の小突起44と係合する小孔14がそれぞれ設け
られている。
コネクタブロック30と被接続側ブロック10との間を防水
構造にする場合は、この例のように、凹部12内の底面部
周囲に、そこと嵌入されたコネクタブロック30との間に
挟まれるパッキン(例えばOリング)13を設け、これに
よって当該被接続側ブロック10とコネクタブロック30と
の間をシールするようにしてもよい。
構造にする場合は、この例のように、凹部12内の底面部
周囲に、そこと嵌入されたコネクタブロック30との間に
挟まれるパッキン(例えばOリング)13を設け、これに
よって当該被接続側ブロック10とコネクタブロック30と
の間をシールするようにしてもよい。
上記のような構造であるので、第2図に示すように、被
接続側ブロック10の凹部12内にコネクタブロック30を嵌
入すると両者が嵌合して機械的に固定されると共に、両
者のコネクタ16、38同士が電気的に接続される。更にこ
の例では、被接続側ブロック10の小孔14にコネクタブロ
ック30の係合片45の小突起44が係合して機械的にロック
され、不所望にコネクタブロック30が抜けなくなる。
接続側ブロック10の凹部12内にコネクタブロック30を嵌
入すると両者が嵌合して機械的に固定されると共に、両
者のコネクタ16、38同士が電気的に接続される。更にこ
の例では、被接続側ブロック10の小孔14にコネクタブロ
ック30の係合片45の小突起44が係合して機械的にロック
され、不所望にコネクタブロック30が抜けなくなる。
しかもこのようなケーブル接続構造によれば、コネクタ
ブロック30に端子台39を設けているので、客先等におい
てケーブル3の長さを調整する必要がある時は、例えば
ケーブル3を切断してケーブル固定部33で再度固定する
と共にその芯線3aを端子台39に再度接続すればよく、従
ってケーブル3の長さを容易に調整することができる。
ブロック30に端子台39を設けているので、客先等におい
てケーブル3の長さを調整する必要がある時は、例えば
ケーブル3を切断してケーブル固定部33で再度固定する
と共にその芯線3aを端子台39に再度接続すればよく、従
ってケーブル3の長さを容易に調整することができる。
また、コネクタブロック30は被接続側ブロック10に対し
て通常のコネクタと同様にワンタッチで着脱可能である
ので、被接続側ブロック10を異常時の理由で取り換える
場合は、それからコネクタブロック30を引き抜いて新し
い被接続側ブロック10に再度挿入するだけでよく、従っ
て被接続側ブロック10の取り換えが簡単であり、しかも
コネクタ方式であるので誤配線の心配もない。
て通常のコネクタと同様にワンタッチで着脱可能である
ので、被接続側ブロック10を異常時の理由で取り換える
場合は、それからコネクタブロック30を引き抜いて新し
い被接続側ブロック10に再度挿入するだけでよく、従っ
て被接続側ブロック10の取り換えが簡単であり、しかも
コネクタ方式であるので誤配線の心配もない。
なお、被接続側ブロック10が前記と同様に距離センサの
アンプ部の場合、その凹部12に、コネクタブロック30の
代わりにセンサヘッドブロックを嵌入するようにしても
よく、そのようにすれば共通のアンプ部を利用して、ア
ンプ分離形の距離センサとアンプ内蔵形の距離センサと
を作ることができる。
アンプ部の場合、その凹部12に、コネクタブロック30の
代わりにセンサヘッドブロックを嵌入するようにしても
よく、そのようにすれば共通のアンプ部を利用して、ア
ンプ分離形の距離センサとアンプ内蔵形の距離センサと
を作ることができる。
以上のようにこの考案のケーブル接続構造によれば、コ
ネクタブロックに端子台を設けているので、客先等にお
いてケーブルの長さの調整が可能になる。
ネクタブロックに端子台を設けているので、客先等にお
いてケーブルの長さの調整が可能になる。
また、コネクタブロックは被接続側ブロックに対して通
常のコネクタと同様に着脱可能であるので、被接続側ブ
ロックを取り換える必要がある場合にその取り換えが簡
単でありしかも誤配線の心配もない。
常のコネクタと同様に着脱可能であるので、被接続側ブ
ロックを取り換える必要がある場合にその取り換えが簡
単でありしかも誤配線の心配もない。
また、上記のようにコネクタブロックのケーブル固定部
内および被接続側ブロックの凹部内にパッキンをそれぞ
れ設ければ、簡単に防水構造にすることができる。
内および被接続側ブロックの凹部内にパッキンをそれぞ
れ設ければ、簡単に防水構造にすることができる。
第1図は、この考案に係るケーブル接続構造の概要を示
す斜視図である。第2図は、この考案に係るケーブル接
続構造のより具体的な実施例を示す断面図である。第3
図は、第2図中のコネクタブロックの正面図である。第
4図および第5図は、それぞれ、従来のケーブル接続構
造の例を示す斜視図である。 3……ケーブル、10……被接続側ブロック、12……凹
部、13……パッキン、16……コネクタ、30……コネクタ
ブロック、33……ケーブル固定部、34……パッキン、38
……コネクタ、39……端子台。
す斜視図である。第2図は、この考案に係るケーブル接
続構造のより具体的な実施例を示す断面図である。第3
図は、第2図中のコネクタブロックの正面図である。第
4図および第5図は、それぞれ、従来のケーブル接続構
造の例を示す斜視図である。 3……ケーブル、10……被接続側ブロック、12……凹
部、13……パッキン、16……コネクタ、30……コネクタ
ブロック、33……ケーブル固定部、34……パッキン、38
……コネクタ、39……端子台。
Claims (2)
- 【請求項1】電気機器の被接続側ブロックにケーブルを
接続する構造であって、ケーブルを挿通して固定するケ
ーブル固定部と、ケーブルを接続する端子台と、この端
子台に電気的に接続されたコネクタとを有するコネクタ
ブロックを用意してこれに前記ケーブルを接続固定し、
かつ前記被接続側ブロックに、前記コネクタブロックが
着脱可能に嵌入される凹部と、この凹部内にあってコネ
クタブロック側のコネクタと組を成すコネクタとを設
け、そして被接続側ブロックの凹部にコネクタブロック
を嵌入することによって両者のコネクタ同士を電気的に
接続するようにしたことを特徴とする電気機器のケーブ
ル接続構造。 - 【請求項2】前記コネクタブロックのケーブル固定部内
に、当該コネクタブロックとケーブルとの間をシールす
るパッキンを設け、かつ前記被接続側ブロックの凹部内
に、当該被接続側ブロックとコネクタブロックとの間を
シールするパッキンを設けた請求項1記載の電気機器の
ケーブル接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5221589U JPH0739178Y2 (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | 電気機器のケーブル接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5221589U JPH0739178Y2 (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | 電気機器のケーブル接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02141976U JPH02141976U (ja) | 1990-11-30 |
| JPH0739178Y2 true JPH0739178Y2 (ja) | 1995-09-06 |
Family
ID=31572334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5221589U Expired - Lifetime JPH0739178Y2 (ja) | 1989-05-02 | 1989-05-02 | 電気機器のケーブル接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0739178Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-05-02 JP JP5221589U patent/JPH0739178Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02141976U (ja) | 1990-11-30 |
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