JPH0739661Y2 - 光学式画像記録装置 - Google Patents

光学式画像記録装置

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JPH0739661Y2
JPH0739661Y2 JP1989121410U JP12141089U JPH0739661Y2 JP H0739661 Y2 JPH0739661 Y2 JP H0739661Y2 JP 1989121410 U JP1989121410 U JP 1989121410U JP 12141089 U JP12141089 U JP 12141089U JP H0739661 Y2 JPH0739661 Y2 JP H0739661Y2
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JP
Japan
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lens
cam
main body
cleaning
paper
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JP1989121410U
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尚久 木下
広幸 鹿島
誠 長谷川
俊弘 都築
清 武藤
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Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は光学式画像記録装置に関するものであり、特
に、露光光の光路上に設けられるレンズの清掃に関する
ものである。
従来の技術 プリンタ,複写装置等の光学式画像記録装置の中には、
(a)露光光の光路上にレンズ支持部材により支持され
たレンズと、(b)記録装置本体に脱着可能な給紙カセ
ットとを備えるものがある。記録すべき画像に基づいて
生成される露光光がレンズを通過して感光体に照射され
ることにより感光体上に潜像が形成され、その潜像が現
像されて用紙上に画像が形成されるのである。感光体は
用紙とは別に設けられ、顕像が形成された感光体にトナ
ーが付着させられる等によって顕像化された後、その顕
像が用紙に転写された画像が形成されることが多いが、
用紙自体を感光体とし、その用紙に形成した潜像を顕像
化して画像を形成することも可能である。
考案が解決しようとする課題 上記のような光学式画像記録装置においては、使用する
うちにレンズが汚れることがあったが、定期点検等以外
には通常レンズの清掃は殆どされていなかった。例え
ば、レーザプリンタにおいては、発光体たるレーザ発振
器から発せられる露光光たるレーザビームの進行方向を
変えるためにコリメータレンズやシリンドリカルレンズ
が用いれるが、特に、ポリゴンミラーを用いたレーザプ
リンタにおいては、レーザビームが回転するポリゴンミ
ラーにより反射された後シリンドリカルレンズを経て感
光体たる感光ドラムに照射されることが多く、シリンド
リカルレンズは感光ドラムの近傍に配設される。しかし
ながら、感光ドラムの周辺には、トナーや用紙の粉末が
存在し、これらがシリンドリカルレンズの表面に付着し
易い。そのため、画像の質を維持するためにレンズの清
掃を頻繁に行う必要が生じるのであるが、装置を使用す
るたびにいちいち作業者がレンズの清掃を行うことは面
倒であり、作業能率が低下するという問題があった。
本考案は上記問題を解決するために為されたものであ
り、作業者が意識的にレンズの清掃を行わなくても、適
当な時期にレンズの清掃が行われる光学式画像記録装置
を得ることを課題として為されたものである。
課題を解決するための手段 そして、本考案の要旨は、前記(a)レンズ支持部材に
より支持されたレンズと、(b)記録装置本体に脱着可
能な給紙カセットとを備えた光学式画像記録装置におい
て、(c)レンズ支持部材と相対移動可能であり、その
相対移動に伴ってレンズの表面を清掃する清掃手段と、
(d)給紙カセットの記録装置本体への脱着に伴う移動
をそれらレンズ支持部材と清掃手段との相対移動に変換
する運動変換装置とを設けたことにある。
作用 上記のように構成された光学式画像記録装置において
は、作業者が給紙カセットを記録装置本体に脱着すれ
ば、その給紙カセットの移動が運動変換装置よりレンズ
支持部材と清掃手段との相対移動に変換され、レンズ支
持部材に支持されたレンズの表面が清掃手段によって清
掃される。
考案の効果 したがって、給紙カセット内の用紙を補充したりする際
に、給紙カセットの装置本体への脱着を例えば必然的に
レンズの清掃が行われるため、作業者が意識的にレンズ
の清掃を行う必要がなくなり、作業能率が向上する効果
が得れらる。
また、運動変換そおによって、給紙カセットの脱着がレ
ンズ支持部材と清掃手段との相対移動に変換されるた
め、レンズ支持部材あるいは清掃手段を動かすためので
電動モータ等を設ける必要がなく、装置コストが低くて
済む効果も得られる。
実施例 以下、本考案をレーザプリンタに適用した場合の実施例
を図面に基づいて詳細に説明する。
第1図においては、10はレーザプリンタの本体である。
本体10はハウジング12を備えており、ハウジング12内の
上方空間にはレーザスキャナユニット(以下、単にユニ
ットという)14が配設されている。ユニット14のハウジ
ング16内には、第2図に示すように、露光光たるレーザ
ビーム(一点鎖線で示す)18を発する発光体としての半
導体レーザ20,コリメータレンズ22,ポリゴンミラー24,
モータ26およびfθレンズ28が配設されている。ポリゴ
ンミラー24はモータ26によって回転可能とされており、
レーザビーム18はポリゴンミラー24に反射された後、f
θレンズ28を経てハウジング16に形成されたスリット30
から外部へ照射される。
また、第1図に示すように、ハウジング12内の下方空間
には感光ドラム34が配設されており、感光ドラム34の外
周には、帯電器36,現像器38およびクリーナ40が配設さ
れている。
さらに、感光ドラム34の上方には、ユニット14に対向し
てレンズ支持部材44が設けられている。このレンズ支持
部材44は図示しないガイド部材に案内されて、第1図に
おいて左右方向(矢印の方向)に移動可能とされてい
る。また、レンズ支持部材44と本体10に固定されたリテ
ーナ48との間にはコイルスプリング50が配設されてお
り、通常は、レンズ支持部材44がユニット14に最も近い
位置に保たれている。レンズ支持部材44は箱状を成し、
ユニット14側の壁および感光ドラム34側の壁にそれぞれ
スリット52,54が形成されており、ユニット14から発せ
られるレーザビーム18が、スリット52から入射してレン
ズ支持部材44内に固定されたミラー56により反射された
後、スリット54から感光ドラム34へ照射される。スリッ
ト54の下方、すなわち、レーザビーム18の光路上にはシ
リンドリカルレンズ58が固定されており、ミラー56によ
り反射されたレーザビーム18が感光ドラム34上に結像す
るようになっている。
レンズ支持部材44の下方には清掃部材60が設けられてい
る。清掃部材60の先端部にはフェルト等の拭い部材62が
接着され、シリンドリカルレンズ58の長手方向(紙面に
直角な方向)に延びている。拭い部材62は通常はシリン
ドリカルレンズ58から外れた位置にあるが、レンズ支持
部材44が左方向に移動することによって拭い部材62がシ
リンドリカルレンズ58の表面に摺接し、レンズ58に付着
した汚れを拭い取るようになっている。本実施例におい
ては、清掃部材60および拭い部材62が清掃手段を構成し
ているのである。
本体10のハウジング12には開口66が形成されており、用
紙68を多数枚収容した給紙カセット70が脱着可能に取り
付けられている。用紙68は本体10内を第1図において右
から左へ送られるようになっており、ピックアップロー
ラ72,一対のレジストローラ74,転写器76,図示しない定
着器,一対の送りローラ80および一対の排出ローラ82等
を経て排出部84へ送られるようになっている。さらに、
装置本体10の下部にはプリント基板を含む制御回路が配
設されており、制御回路に記憶された各種制御プログラ
ムの実行により印刷が行われる。
給紙カセット70の左右側壁には、それぞれ上方に向かっ
て延びるカム部90が形成されている。各カム部90はほぼ
三角形状を成しており、一対のカム面92,94を備えてい
る。また、本体10内には第3図に示すサイドフレーム96
が一対配設されおり、給紙カセット70が本体10に取り付
けられたとき各サイドフレーム96がその外側に位置する
ようにされている。各サイドフレーム96には長穴98が形
成されており、カム100に固定された2本のピン101がこ
の長穴98に係合させられることによって、カム100が直
線的に移動可能とされている。カム100にはローラ102が
取り付けられており、ローラ102がカム部90のカム面92,
94に係合することにより、カム100が移動させられる。
また、カム100にはカム面104が形成されており、ロッド
106の一端に取り付けられたローラ108が係合させられて
いる。ロッド106の一端部はローラ108と共にサイドフレ
ーム96の長穴110により案内されており、他端部はレン
ズ支持部材44に回動可能に連結されている。カム100は
スプリング112によってカム部90側へ付勢されている。
したがって、給紙カセット70の本体10への取付けに伴っ
て一対のカム部90が第1図において前進(左方へ移動)
し、各カム100が各カム面92によって押し上げられる。
このカム100の上昇に伴って各カム面104が一対のロッド
106を前進させる。そのため、レンズ支持部材44がコイ
ルスプリング50の付勢力に抗して左方に移動させられ、
シリンドリカルレンズ58が拭い部材62に接触しつつ移動
する。カム100がカム部90の頂部を乗り越えれば、スプ
リング112の付勢力によりカム面94に沿って下降させら
れるため、ロッド106がコイルスプリング50の付勢力に
よりカム面104に沿って後退させられ、レンズ支持部材4
4が第1図に示す定位置に復帰する。
また、本体10に取り付けられている給紙カセット70を取
り外す際にはカム部90が後退(右方へ移動)し、カム10
0がカム面94により上昇させられてロッド106を前進さ
せ、レンズ支持部材44を移動させる。そして、給紙カセ
ット70の取付け時と同様に、カム100がカム部90の頂面
を乗り越えれば、レンズ支持部材44が再び定位置に復帰
させられる。本実施例においては、カム部90,カム100,
ロッド106,コイルスプリング50等が運動変換装置を構成
しているのである。
以上のように構成されたレーザプリンタにおいて印刷が
開始されれば、感光ドラム34の前露光および帯電器36に
より感光ドラム34の一次帯電が行われた後、半導体レー
ザ20から発せられたレーザビーム18がユニット14からレ
ンズ支持部材44内のミラー56,シリンドリカルレンズ58
を通過して感光ドラム34に照射される。その後、現像部
38において現像が行われる一方、ピックアップローラ72
により給紙カセット70から1枚ずつ取り出された用紙68
は、レジストローラ74により感光ドラム34への給紙タイ
ミングを調整された上で転写器76と感光ドラム34との間
へ送られ、転写が行われる。転写後、用紙68が感光ドラ
ム34から分離され、定着器を経て送りローラ80および排
出ローラ82により排出部84へ排出され、感光ドラム34は
クリーナ40により表面を清掃される。
給紙カセット70内に用紙68が無くなれば、作業者により
給紙カセット70が取り外される。この際、運動変換装置
によりレンズ支持部材44が1往復させられてシリンドリ
カルレンズ58が清掃される。用紙補給後、給紙カセット
70が本体10に取り付けられれば、再びレンズ支持部材44
が1往復させられてシリンドリカルレンズ58が清掃され
る。すなわち、本実施例においては、給紙カセット70の
1回の脱着でレンズ支持部材44が2往復させられ、シリ
ンドリカルレンズ58の4回の清掃が行われるのである。
本考案の別の実施例を第4図および第5図に示す。図に
おいて、前記実施例と同様の部材には同一の符号を付し
て詳細な説明は省略する。
本実施例のレーザプリンタにおいては、レンズ支持部材
44は本体10に固定されており、清掃部材122が移動可能
とされている。すなわち、第5図に示すように、本体10
内には一対のサイドフレーム124,126を備えたコの字形
断面のフレーム128が配設されており、給紙カセット130
は本体10に取り付けられる際、サイドフレーム124,126
間に位置するようになっている。サイドフレーム124,12
6には、それぞれ支持軸132によりレバー134が回動可能
に取り付けられており、各レバー134の下端部にはロー
ラ136が取り付けられている。
各レバー134の上端部にはそれぞれ長穴138が形成されて
おり、この長穴138に一対のロッド140に固定のピン142
(第4図に一方の長穴138,ロッド140およびピン142のみ
図示)が嵌入させられている。一対のロッド140の長手
方向に隔たった2箇所にはそれぞれピン144が固定さ
れ、各サイドフレーム124,126に形成された長穴に係合
させられて、一対のロッド140が第4図において左右方
向(矢印の方向)に移動可能とされており、清掃部材12
2はこれらロッド140の前端部をつなぐ状態で設けられて
いる。清掃部材122のシリンドリカルレンズ58と対向す
る面には拭い部材148が設けられるとともに、清掃部材1
22と本体10との間には引張コイルスプリング150が配設
されている。そのため、清掃部材122は第4図において
左方に付勢され、一対のレバー134がそれぞれサイドフ
レーム124,126に設けられたストッパ152に当接させられ
ることにより、清掃部材122がシリンドリカルレンズ58
と接触しない位置に保持されている。
給紙カセット130が本体10に挿入されると、給紙カセッ
ト130の前端面156がローラ136に当接してこれを前進さ
せ、レバー134が支持軸132のまわりに回動させられる。
それに伴って一対のロッド140が右方へ移動させられ、
清掃部材122が引張コイルスプリング150の付勢力に抗し
てロッド140と共に移動させられる。したがって、拭い
部材148がシリンドリカルレンズ58の表面に摺接しなが
ら移動し、シリンドリカルレンズ58の清掃を行う。
給紙カセット130を本体10から取り外せば、給紙カセッ
ト130の前端面156が後退し、引張コイルスプリング150
の付勢力によりレバー134がストッパ152に当接するまで
回動させられ、清掃部材122が元の位置に戻される。こ
の際、拭い部材148がシリンドリカルレンズ58の表面を
清掃しながら通過する。本実施例においては、レバー13
4,ローラ136,ロッド140,引張コイルスプリング150等が
運動変換装置を構成しているのである。
本実施例においては清掃部材122が移動し、レンズ支持
部材44は本体10に固定されているため、シリンドリカル
レンズ58の位置決め精度の低下が防止される。
なお、上記2実施例においては、レンズ支持部材が箱状
のものとされていたが、その他の形状を有するものでも
よく、また、レンズもシリンドリカルレンズに限らず、
発光体から感光体までの光路上に設けられた他のレンズ
についても同様にして清掃することができる。
さらに、本考案を複写装置等、他の光学式画像記録装置
に適用することもできる。
その他、清掃手段を圧縮空気を吹き付けてトナー等を吹
き飛ばす形式としたり、運動変換装置を他の態様のもの
に変更する等、当業者の知識に基づいて種々の変形,改
良施した態様で、本考案を実施することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例であるレーザプリンタを示す
正面断面図である。第2図は上記装置の半導体レーザ周
辺を示す斜視図であり、第3図は第1図におけるIII-II
I断面図である。第4図は本考案の別の実施例であるレ
ーザプリンタを示す正面断面図であり、第5図は上記装
置の一部を示す側面図である。 10:本体、18:レーザビーム 34:感光ドラム、44:レンズ支持部材 58:シリンドリカルレンズ 60:清掃部材、62:拭い部材 68:用紙、70:給紙カセット 90:カム部、92,94:カム面 100:カム、104:カム面 106:ロッド、112:スプリング 122:清掃部材、130:給紙カセット 134:レバー、136:ローラ 140:ロッド、148:拭い部材 150:引張コイルスプリング 152:ストッパ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 都築 俊弘 愛知県名古屋市瑞穂区堀田通9丁目35番地 ブラザー工業株式会社内 (72)考案者 武藤 清 愛知県名古屋市瑞穂区堀田通9丁目35番地 ブラザー工業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭63−267580(JP,A) 特開 昭57−146282(JP,A) 特開 平1−262569(JP,A) 特開 昭62−19882(JP,A)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】露光光の光路上にレンズ支持部材により支
    持されたレンズを有し、記録装置本体に脱着可能な給紙
    カセットから供給される用紙に画像を記録する光学式画
    像記録装置において、 前記レンズ支持部材と相対移動可能であり、その相対移
    動に伴って前記レンズの表面を清掃する清掃手段と、前
    記給紙カセットの前記記録装置本体への脱着に伴う移動
    をそれらレンズ支持部材と清掃手段との相対移動に変換
    する運動変換装置とを設けたことを特徴とする光学式画
    像記録装置。
JP1989121410U 1989-10-17 1989-10-17 光学式画像記録装置 Expired - Lifetime JPH0739661Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1989121410U JPH0739661Y2 (ja) 1989-10-17 1989-10-17 光学式画像記録装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1989121410U JPH0739661Y2 (ja) 1989-10-17 1989-10-17 光学式画像記録装置

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Publication Number Publication Date
JPH0360352U JPH0360352U (ja) 1991-06-13
JPH0739661Y2 true JPH0739661Y2 (ja) 1995-09-13

Family

ID=31669443

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JP1989121410U Expired - Lifetime JPH0739661Y2 (ja) 1989-10-17 1989-10-17 光学式画像記録装置

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Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4876546A (ja) * 1972-01-18 1973-10-15
JPS62186162U (ja) * 1986-05-16 1987-11-26
JPS6479781A (en) * 1987-09-22 1989-03-24 Ricoh Kk Cleaning shutter device for electrophotographic device

Also Published As

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JPH0360352U (ja) 1991-06-13

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