JPH0740304Y2 - 電気コネクタのコンタクト保持装置 - Google Patents
電気コネクタのコンタクト保持装置Info
- Publication number
- JPH0740304Y2 JPH0740304Y2 JP14944789U JP14944789U JPH0740304Y2 JP H0740304 Y2 JPH0740304 Y2 JP H0740304Y2 JP 14944789 U JP14944789 U JP 14944789U JP 14944789 U JP14944789 U JP 14944789U JP H0740304 Y2 JPH0740304 Y2 JP H0740304Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- housing
- electrical connector
- lock member
- double lock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は電気コネクタ、特にリセプタクル型コネクタの
コンタクトを絶縁ハウジングのコンタクト受容空洞内に
保持する装置に関する。
コンタクトを絶縁ハウジングのコンタクト受容空洞内に
保持する装置に関する。
一般のリセプタクルコネクタは絶縁ハウジング内に形成
された複数のコンタクト受容空洞内に、嵌合面の後方か
らコンタクトを挿入する。このようにして挿入されたコ
ンタクトは、コンタクト自身に形成されたランス(突
刺)又はハウジングの各空洞内に形成されたハウジング
ランスにより、空洞内に安定的に固定される。即ち、コ
ンタクトの挿入方向と反対方向へコンタクトが抜去され
るのを阻止する。
された複数のコンタクト受容空洞内に、嵌合面の後方か
らコンタクトを挿入する。このようにして挿入されたコ
ンタクトは、コンタクト自身に形成されたランス(突
刺)又はハウジングの各空洞内に形成されたハウジング
ランスにより、空洞内に安定的に固定される。即ち、コ
ンタクトの挿入方向と反対方向へコンタクトが抜去され
るのを阻止する。
ハウジングランスを使用する電気コネクタの一例を少し
詳細に説明する。第3図は実開平1−64872号公報を開
示されている従来の電気コネクタの一例を示す要部断面
図である。第3図(B)は電気コネクタハウジング本体
10の一部分を示し、同図(A)はコネクタハウジング10
の前(嵌合)面から挿入されるダブルロック部材15の一
部分を示す。ハウジング本体10には複数のコンタクト受
容空洞を有し、その1つの空洞11を示す。コンタクト受
容空洞11は略矩形であり、その内部にリセプタクル型コ
ネクタ12が挿入され、上底面に形成された弾性ハウジン
グランス13がコンタクト12の肩部と係合して、このコン
タクトが右方向に抜けないように保持する。ハウジング
ランス13と空洞11の上壁間には空隙14が形成されてい
る。
詳細に説明する。第3図は実開平1−64872号公報を開
示されている従来の電気コネクタの一例を示す要部断面
図である。第3図(B)は電気コネクタハウジング本体
10の一部分を示し、同図(A)はコネクタハウジング10
の前(嵌合)面から挿入されるダブルロック部材15の一
部分を示す。ハウジング本体10には複数のコンタクト受
容空洞を有し、その1つの空洞11を示す。コンタクト受
容空洞11は略矩形であり、その内部にリセプタクル型コ
ネクタ12が挿入され、上底面に形成された弾性ハウジン
グランス13がコンタクト12の肩部と係合して、このコン
タクトが右方向に抜けないように保持する。ハウジング
ランス13と空洞11の上壁間には空隙14が形成されてい
る。
コネクタハウジング本体10の前面には第3図(B)のダ
ブルロック部材15が装着される。このダブルロック部材
15はコネクタハウジング本体10のコンタクト受容空洞11
と同数の突起16を有する板状体17であり、装着される
と、各突起16がコンタクト受容空洞11上部の空隙14に挿
入され、ハウジングランス13をコンタクト12側に押圧す
るので、コンタクト12を空洞11内に確実に保持すること
が可能である。ダブルロック部材15の板状体17には、コ
ンタクト12との前端対応位置にテーパ状開口18を有し、
この開口18から別のタブ(雄)型コンタクト(プラグ型
コンタクト)が挿入されるようにする。コネクタハウジ
ング本体10にダブルロック部材15を装着することによ
り、リセプタクル型コネクタが完成する。
ブルロック部材15が装着される。このダブルロック部材
15はコネクタハウジング本体10のコンタクト受容空洞11
と同数の突起16を有する板状体17であり、装着される
と、各突起16がコンタクト受容空洞11上部の空隙14に挿
入され、ハウジングランス13をコンタクト12側に押圧す
るので、コンタクト12を空洞11内に確実に保持すること
が可能である。ダブルロック部材15の板状体17には、コ
ンタクト12との前端対応位置にテーパ状開口18を有し、
この開口18から別のタブ(雄)型コンタクト(プラグ型
コンタクト)が挿入されるようにする。コネクタハウジ
ング本体10にダブルロック部材15を装着することによ
り、リセプタクル型コネクタが完成する。
しかし、斯る従来の電気コネクタでコンタクト12はハウ
ジングランス13により肩部の1箇所で保持されているの
みである。そのため、特に多極構成の場合には各コンタ
クトが十分安定にハウジング10の空洞11内に保持されな
いという欠点があった。従って、小型且つ多極(高密
度)構成であっても各コンタクトが空洞11内の所定位置
に確実に固定できる電気コネクタのコンタクト保持装置
を提供することを本考案の目的とする。
ジングランス13により肩部の1箇所で保持されているの
みである。そのため、特に多極構成の場合には各コンタ
クトが十分安定にハウジング10の空洞11内に保持されな
いという欠点があった。従って、小型且つ多極(高密
度)構成であっても各コンタクトが空洞11内の所定位置
に確実に固定できる電気コネクタのコンタクト保持装置
を提供することを本考案の目的とする。
本考案の電気コネクタ用コンタクト保持装置によると、
ハウジングランスによりコンタクトの前端部から離れた
位置にある肩部と係合させると共に、このハウジングラ
ンスをコンタクトに押圧するダブルロック部材にコンタ
クトを空洞底面に押圧する保持手段を一体に形成してい
る。
ハウジングランスによりコンタクトの前端部から離れた
位置にある肩部と係合させると共に、このハウジングラ
ンスをコンタクトに押圧するダブルロック部材にコンタ
クトを空洞底面に押圧する保持手段を一体に形成してい
る。
斯る構成により、ダブルロック部材は単にハウジングラ
ンスをコンタクトの肩部に係合させるのみならずコンタ
クトの前端部をコンタクト受容空洞の底面に押圧するの
で、各コンタクトを空洞底面に対して垂直関係で保持す
ることができる。
ンスをコンタクトの肩部に係合させるのみならずコンタ
クトの前端部をコンタクト受容空洞の底面に押圧するの
で、各コンタクトを空洞底面に対して垂直関係で保持す
ることができる。
以下、実施例に基づき本考案を詳細に説明する。第1図
は本考案による電気コネクタ用コンタクト保持装置の好
適一実施例の要部断面図である。第1図(A)はコネク
タハウジング本体(絶縁ハウジングー20の一部分であ
り、同図(B)はコネクタハウジング本体20の前面に挿
入されるダブルロック部材30の断面図、同図(C)は同
図(A)及び(B)のハウジング本体20とダブルロック
部材30とを組合せ一体化した状態を示す断面図である。
は本考案による電気コネクタ用コンタクト保持装置の好
適一実施例の要部断面図である。第1図(A)はコネク
タハウジング本体(絶縁ハウジングー20の一部分であ
り、同図(B)はコネクタハウジング本体20の前面に挿
入されるダブルロック部材30の断面図、同図(C)は同
図(A)及び(B)のハウジング本体20とダブルロック
部材30とを組合せ一体化した状態を示す断面図である。
先ず第1図(A)を参照して、ハウジング本体20の複数
のコンタクト受容空洞を有し、そのうちの1つの空洞21
を図示する。この空洞21は前(左)端から見ると第2図
(A)に示す如き略矩形状であり、その左右両側壁から
内方に延びる突条26が形成されている。この空洞21の下
方部分には一部分を破線で示すリセプタクル型コンタク
ト22が挿入される。突条26は挿入される断面略矩形のコ
ンタクト22の前端部のガイド(案内部材)謙浮上がり防
止の作用を有する。ハウジングランス24は空洞21の上壁
面から空隙25を有して下方に突出し、コンタクト22が挿
入されると、その肩部23と係合する。
のコンタクト受容空洞を有し、そのうちの1つの空洞21
を図示する。この空洞21は前(左)端から見ると第2図
(A)に示す如き略矩形状であり、その左右両側壁から
内方に延びる突条26が形成されている。この空洞21の下
方部分には一部分を破線で示すリセプタクル型コンタク
ト22が挿入される。突条26は挿入される断面略矩形のコ
ンタクト22の前端部のガイド(案内部材)謙浮上がり防
止の作用を有する。ハウジングランス24は空洞21の上壁
面から空隙25を有して下方に突出し、コンタクト22が挿
入されると、その肩部23と係合する。
他方、ダブルロック部材30は前面板状部31からハウジン
グ本体20のコンタクト受容空洞21の上部のハウジングラ
ンス24との空隙25へ挿入される棒状部32と、これより短
く且つその下方に延びるコンタクト22の前端上壁部を押
圧する押圧部材33とより成る保持部材を具えている。
グ本体20のコンタクト受容空洞21の上部のハウジングラ
ンス24との空隙25へ挿入される棒状部32と、これより短
く且つその下方に延びるコンタクト22の前端上壁部を押
圧する押圧部材33とより成る保持部材を具えている。
上記構成により、コンタクト22をハウジング本体20のコ
ンタクト受容空洞21内の所定位置に挿入後にダブルロッ
ク部材30を装着すると、ハウジングランス24がコンタク
ト22の肩23に係合すると共に押圧部材33が突条26間に挿
入され、コンタクト22の上面壁を押圧する。これによ
り、コンタクト22の底面がコンタクト受容空洞21の底面
21aに完全に押し付けられて所定状態でコンタクト22が
保持されることとなる。尚、ダブルロック部材30の板状
部31にはコンタクト22の前端との対応位置にテーパ状開
口34を有し、雄コネクタのタブ型コンタクトが挿入可能
であること勿論である。
ンタクト受容空洞21内の所定位置に挿入後にダブルロッ
ク部材30を装着すると、ハウジングランス24がコンタク
ト22の肩23に係合すると共に押圧部材33が突条26間に挿
入され、コンタクト22の上面壁を押圧する。これによ
り、コンタクト22の底面がコンタクト受容空洞21の底面
21aに完全に押し付けられて所定状態でコンタクト22が
保持されることとなる。尚、ダブルロック部材30の板状
部31にはコンタクト22の前端との対応位置にテーパ状開
口34を有し、雄コネクタのタブ型コンタクトが挿入可能
であること勿論である。
第2図(A)はコネクタハウジング本体20の各コンタク
ト受容空洞21の正面図を示す。同図中、破線でコンタク
ト22を示す。このコンタクト22は、ダブルロック部材30
により所定位置に押圧されていないので、コンタクト受
容空洞に対して偏移している状態を示す。
ト受容空洞21の正面図を示す。同図中、破線でコンタク
ト22を示す。このコンタクト22は、ダブルロック部材30
により所定位置に押圧されていないので、コンタクト受
容空洞に対して偏移している状態を示す。
第2図(B)はハウジングランス24の一実施例の前端部
分の詳細を示す斜視図である。図から明らかな如く、係
合部は中央の主テーパ面24aと、その両側の比較的狭い
当接面24bを有する。この当接面24bがコンタクト22の両
肩部に当接することにより一層安定したコンタクト保持
が可能になる。
分の詳細を示す斜視図である。図から明らかな如く、係
合部は中央の主テーパ面24aと、その両側の比較的狭い
当接面24bを有する。この当接面24bがコンタクト22の両
肩部に当接することにより一層安定したコンタクト保持
が可能になる。
尚、上述の説明は本考案の好適一実施例に基づき行った
が、本考案は何ら斯る実施例のみに限定するべきではな
く、本考案の要旨を逸脱することなく種々の変形変更が
可能であること明らかである。例えば、ダブルロック部
材30の押圧部材33に僅かにテーパを設けてもよく、また
コンタクト22の前端部形状に合わせて2段又は多段構成
とすることも可能である。
が、本考案は何ら斯る実施例のみに限定するべきではな
く、本考案の要旨を逸脱することなく種々の変形変更が
可能であること明らかである。例えば、ダブルロック部
材30の押圧部材33に僅かにテーパを設けてもよく、また
コンタクト22の前端部形状に合わせて2段又は多段構成
とすることも可能である。
以上の説明から明らかな如く、本考案の電気コネクタ用
コンタクト保持装置によるとハウジングランスのダブル
ロック部材にハウジングランスのダブルロックとコンタ
クト前端を押圧する保持手段を設けているので、小型コ
ンタクトであってもハウジングのコンタクト受容空洞の
底面に当接して確実に保持可能である。更にダブルロッ
ク部材はテーパー状開口を有するので、所定位置に保持
されたリセプタクル型コンタクトに雄コネクタのダブル
コンタクトを案内して容易に挿入できる。また、突条26
はなくてもよく、ハウジングランス24の幅をコンタクト
受容空洞21の幅と略同じ大きさに選定できるので、十分
な強度且つ安定性のハウジングランスが得られる。従っ
て、本考案は高密度リセプタクル型コンタクトを有する
リセプタクル電気コネクタに適用する場合に特に好適で
ある。
コンタクト保持装置によるとハウジングランスのダブル
ロック部材にハウジングランスのダブルロックとコンタ
クト前端を押圧する保持手段を設けているので、小型コ
ンタクトであってもハウジングのコンタクト受容空洞の
底面に当接して確実に保持可能である。更にダブルロッ
ク部材はテーパー状開口を有するので、所定位置に保持
されたリセプタクル型コンタクトに雄コネクタのダブル
コンタクトを案内して容易に挿入できる。また、突条26
はなくてもよく、ハウジングランス24の幅をコンタクト
受容空洞21の幅と略同じ大きさに選定できるので、十分
な強度且つ安定性のハウジングランスが得られる。従っ
て、本考案は高密度リセプタクル型コンタクトを有する
リセプタクル電気コネクタに適用する場合に特に好適で
ある。
【図面の簡単な説明】 第1図(A)〜(C)は本考案による電気コネクタ用コ
ンタクト保持装置の好適実施例の要部断面図、 第2図(A)及び(B)は夫々第1図のコンタクト受容
空洞及びハウジングランスの詳細図、 第3図は従来の電気コネクタ用コンタクト保持装置の断
面図である。 20…絶縁ハウジング 21…コンタクト受容空洞 22…リセプタクル型コンタクト 24…ハウジングランス 25…間隙 30…ダブルロック部材 32…棒状部 33…押圧部材 34…テーパー開口
ンタクト保持装置の好適実施例の要部断面図、 第2図(A)及び(B)は夫々第1図のコンタクト受容
空洞及びハウジングランスの詳細図、 第3図は従来の電気コネクタ用コンタクト保持装置の断
面図である。 20…絶縁ハウジング 21…コンタクト受容空洞 22…リセプタクル型コンタクト 24…ハウジングランス 25…間隙 30…ダブルロック部材 32…棒状部 33…押圧部材 34…テーパー開口
Claims (1)
- 【請求項1】コンタクト受容空洞内にリセプタクル型コ
ンタクトを位置決めするハウジングランスを有し、該ハ
ウジングランスの背面に嵌合面に向けて開口する間隙を
設けた絶縁ハウジングと、前記嵌合面から前記間隙に挿
入されるダブルロック部材とを具える電気コネクタにお
いて、 前記ダブルロック部材には、前記間隙に挿入される棒状
部と、前記リセプタクルコンタクトの前端部を押圧する
押圧部材と、前記押圧部材によって所定状態に保持され
た前記リセプタクル型コンタクトに位置合せして穿設さ
れた、相手のプラグコンタクトを案内して受容するテー
パー状開口とを設けることを特徴とする電気コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14944789U JPH0740304Y2 (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | 電気コネクタのコンタクト保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14944789U JPH0740304Y2 (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | 電気コネクタのコンタクト保持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0388271U JPH0388271U (ja) | 1991-09-10 |
| JPH0740304Y2 true JPH0740304Y2 (ja) | 1995-09-13 |
Family
ID=31695842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14944789U Expired - Lifetime JPH0740304Y2 (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | 電気コネクタのコンタクト保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0740304Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7622617B2 (ja) * | 2021-11-26 | 2025-01-28 | 住友電装株式会社 | コネクタ |
-
1989
- 1989-12-27 JP JP14944789U patent/JPH0740304Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0388271U (ja) | 1991-09-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |