JPH0740393U - コーンロック - Google Patents
コーンロックInfo
- Publication number
- JPH0740393U JPH0740393U JP7430093U JP7430093U JPH0740393U JP H0740393 U JPH0740393 U JP H0740393U JP 7430093 U JP7430093 U JP 7430093U JP 7430093 U JP7430093 U JP 7430093U JP H0740393 U JPH0740393 U JP H0740393U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- cone
- spring
- case
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000011435 rock Substances 0.000 title 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims abstract description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 上下オートロック機構を備えたコーンロック
について、操作レバー21を取り換えるのに際して、当
該コーンロック全体を分解することなく、この取換え作
業を終了させる。 【構成】 ケース1に回転自在に挿通した軸11をばね
39で正逆両回転方向に弾性付勢可能として軸11の上
下端部に設けた一対のコーンをそれぞれコーンソケット
に対してオートロック可能とし、軸11にその直径方向
に貫通する貫通孔14を設けるとともにケース1の背面
6に取付操作口7を設け、軸11を回転させる操作レバ
ー21の基端部21bを貫通孔14に差し通した状態で
ボルト26および座金25等の取付手段24により軸1
1に着脱自在に取り付け、ばね39を軸11と取付操作
口7の間から外れたところに配設することにした。
について、操作レバー21を取り換えるのに際して、当
該コーンロック全体を分解することなく、この取換え作
業を終了させる。 【構成】 ケース1に回転自在に挿通した軸11をばね
39で正逆両回転方向に弾性付勢可能として軸11の上
下端部に設けた一対のコーンをそれぞれコーンソケット
に対してオートロック可能とし、軸11にその直径方向
に貫通する貫通孔14を設けるとともにケース1の背面
6に取付操作口7を設け、軸11を回転させる操作レバ
ー21の基端部21bを貫通孔14に差し通した状態で
ボルト26および座金25等の取付手段24により軸1
1に着脱自在に取り付け、ばね39を軸11と取付操作
口7の間から外れたところに配設することにした。
Description
【0001】
本考案は、コンテナ積載固縛技術に係るコーンロックの改良に関する。
【0002】
従来から、実公平5−23514号公報に記載されているように、係合片たる 上下一対のコーンをそれぞれコーンソケットに対してオートロック可能としたコ ーンロックが知られているが、このコーンロックによると、操作レバーを取り換 える際にコーンロック全体を分解しなければならないために、この取換え作業に 多くの手間と時間がかかる問題がある。
【0003】
すなわち、上記従来技術では、左右二つ割になるケースを分解してケースから 軸を取り外し、この軸から更に操作レバーを取り外す段取りであるために、操作 レバーを取り換えるのに多くの手間と時間がかかるものである。尚、操作レバー を取り換える必要が生じるのは、コンテナの積み降ろしの中途で、操作レバーが 他のコンテナに衝接して折損すること等があるからである。
【0004】
本考案は以上の点に鑑み、上記従来技術にみられる問題を解消すべく案出され たものであって、この目的を達成するため、請求項1に示すように、ケースに回 転自在に挿通した軸をばねで正逆両回転方向に弾性付勢可能として前記軸の上下 端部に設けた一対のコーンをそれぞれコーンソケットに対してオートロック可能 とし、前記軸にその直径方向に貫通する貫通孔を設けるとともに前記ケースの背 面に取付操作口を設け、前記軸を回転させる操作レバーの基端部を前記貫通孔に 差し通した状態でボルトおよび座金等の取付手段により前記軸に着脱自在に取り 付け、前記ばねを前記軸と前記取付操作口の間から外れたところに配設したコー ンロックを提供する。また請求項2に示すように、請求項1のコーンロックにお いて、ケースの内部に固定されたばねケース、前記ばねケースに設けた一対のス トッパの間に架設されたガイド、前記ガイドに沿ってスライド可能であるととも に前記ストッパに当接してスライドを停止せしめられる一対のスライダ、および 前記一対のスライダを互いに離間させる方向に弾性付勢するばねを備えたオート ロックカートリッジを有し、前記一対のスライダが軸に設けた一対の押圧部の間 に挾み込まれていることを特徴とするコーンロックを提供する。
【0005】
本考案のコーンロックは、先ず、ケースに回転自在に挿通した軸をばねで正逆 両回転方向に弾性付勢可能として軸の上下端部に設けた一対のコーンをそれぞれ コーンソケットに対してオートロック可能としており、当該コーンロックをコン テナの下側コーンソケットに装着する際に、操作レバーを手動操作することなく 上側コーンを下側コーンソケットに下側から押し付けるのみで、装着作業が完了 する。またこのようにしてコーンロックを装着したコンテナをクレーン等により 他のコンテナの上に積み上げる際には、操作レバーを手動操作することなく下側 コーンを他のコンテナの上側コーンソケットに上側から押し付けるのみで、装着 作業が完了する。操作レバーは各コーンをコーンソケットから取り外すときに手 動によりこれを揺動操作するもので、この操作レバーが折損する等してこれを新 品と取り換える必要がある場合には、当該コーンロック全体を分解することなく ケースの背面に設けた取付操作口からケース内に治具を差し入れて取付手段を外 し、操作レバーを先端方向へ引き抜く。そして新品の操作レバーを軸に設けた貫 通孔に基端部側から差し込み、取付操作口からケース内に再度、治具を差し入れ て取付手段を固定する。上下一対のコーンをそれぞれコーンソケットに対してオ ートロックさせるばねは、軸と取付操作口の間から外れたところに配設されてお り、よってこの取換え作業の邪魔になることがない。
【0006】
つぎに本考案の実施例を図面にしたがって説明すると、図1ないし図6に示す ように、当該コーンロックは、先ず、基本的な構成として、支持盤部2の上下に コーンソケット51,53の係合孔52,54に回り止めした状態で嵌入される 一対の嵌入部3,4を設けたケース1と、このケース1に上下方向に回転自在に 挿通された軸11と、この軸11の上端に固設された上側コーン16と、軸11 の下端に固設された下側コーン18と、軸11を所定の角度範囲内で回転させる 操作レバー21と、軸11を正逆両回転方向に弾性付勢するばね39を構成部品 の一つとしたオートロックカートリッジ31とを有しており、更に以下のような 上下オートロック機構を備えている。
【0007】 イ)初動姿勢 操作レバー21が、図2に実線で示した初動位置Aにあるとき、上側コーン1 6は、図2に実線で示したように、その端部16a,16bがケース1の上側嵌 入部3の外形から外側(図2において右回りの外側)へ食み出していて、ロック 位置にある。また下側コーン18は、図示はしないが、その端部18a,18b がケース1の下側嵌入部4の外形から外側(図2において左回りの外側)へ食み 出していて、ロック位置にある。すなわち、上側コーン16と下側コーン18が 平面的に見て略X字形に配置されている。
【0008】 ロ)装着作業1 イの初動姿勢から、当該コーンロックをコンテナの下側コーンソケット51に 装着する場合には、当該コーンロックを手に持って、操作レバー21を手動操作 することなく、上側コーン16を下側コーンソケット51にその下側から押し付 ける。すると上側コーン16が捩れ斜面状のカム面17において下側コーンソケ ット51の係合孔52の縁辺に押し付けられ、この押付けによって発生する回転 モーメントにより、図2において左回りに、ばね39の弾性に抗して回転し、図 2に二点鎖線で示したように、上側嵌入部3の外形と略重なると同時に係合孔5 2を通過可能となり、実際に係合孔52を通過して下側コーンソケット51内に 挿入され、係合孔52を通過し終ると同時にばね39に引き戻されて、図2に実 線で示したロック位置まで戻される。このとき、操作レバー21は初動位置Aか ら左回りに32度程回転し、すなわち、図2に二点鎖線で示したオートオープン 位置Bまで回転して初動位置Aまで自動的に帰って来ることになる。
【0009】 ハ)装着作業2 ロの作業によって当該コーンロックを吊り下げたコンテナをクレーン等により 他のコンテナの上に積み上げる場合には、操作レバー21を手動操作することな く、下側コーン18を他のコンテナの上側コーンソケット53にその上側から押 し付ける。すると下側コーン18が捩れ斜面状のカム面19において上側コーン ソケット53の係合孔54の縁辺に押し付けられ、この押付けによって発生する 回転モーメントにより、図2において右回りに、ばね39の弾性に抗して回転し 、下側嵌入部4の外形と略重なると同時に係合孔54を通過可能となり、実際に 係合孔54を通過して上側コーンソケット53内に挿入され、係合孔54を通過 し終ると同時にばね39に引き戻されてロック位置まで戻される。このとき、操 作レバー21は初動位置Aから右回りに32度程回転し、すなわち、図2に二点 鎖線で示したオートオープン位置Cまで回転して初動位置Aまで自動的に帰って 来ることになる。
【0010】 ニ)取外し作業1 上下に積層したコンテナの、上側のコンテナをクレーン等により吊り上げて下 側のコンテナの上から降ろす場合には、これに先立って、操作レバー21を初動 位置Aから右回りに32度程回転させ、この位置でスプリング27の弾性に抗し て先端21a方向へ引き出し、引き出した状態のまま右回りに更に11度程回転 させて揺動角度規制ストッパ8を乗り越えさせ、引き出していた力を解除して基 端21b方向へ弾性復帰させる。これにより操作レバー21は、手動オープン位 置Dにおいて、その長手方向略中央に設けた突起状の係合部23がケース1の開 口部5の上下縁部に設けた突起状の揺動角度規制ストッパ8に係合し、再度、意 図的に引き出さない限り勝手には揺動しないようになり、このとき下側コーン1 8が、オートオープン位置Cより深い角度位置で、下側嵌入部4の外形内に位置 する。したがってこの作業を終えてから上側のコンテナをクレーン等により吊り 上げ、下側コーン18を上側コーンソケット53から上方へ引き抜く。尚、揺動 角度規制ストッパ8,9は、当該コーンソケットが上下反対向きに使用される場 合に備えて、操作レバー21の右回り側にも設けられている。
【0011】 ホ)取外し作業2 ニの作業に続いて当該コーンロックを下側コーンソケット51から取り外す場 合には、操作レバー21をオートオープン位置Bまで手動で回転させて上側コー ン16を上側嵌入部3の外形内に位置させ、この状態で下側コーンソケット51 から下方へ引き抜く。
【0012】 上記作動を奏するオートロック機構の、ばね39を備えたオートロックカート リッジ31には、このばね39の他に、ケース1の内部にボルト35止めされた ばねケース32と、このばねケース32に設けた一対のストッパ33,34の間 に架設された棒状のガイド36と、このガイド36に沿ってスライド可能である とともにストッパ33,34に当接してスライドを停止せしめられる一対のスラ イダ37,38とが備えられており、ばね39がこの一対のスライダ37,38 を互いに離間させる方向に弾性付勢するとともに、この一対のスライダ37,3 8が軸11に設けた一対の押圧部12,13の間に挾み込まれており、以上の構 成によって、正逆何れかの方向に回転した軸11を回転した分だけ、復帰回転さ せるようになっている。
【0013】 上記したように、操作レバー21は、その長手方向にスライド自在に軸11に 取り付けられている。これに関わる構成は以下のとおりである。すなわち、先ず 軸11にその直径方向に貫通する貫通孔14が設けられ、操作レバー21の長手 方向略中央にここより先端21a側を太め、ここより基端21b側を細めとする 段部22が設けられている。操作レバー21がその基端21b側から貫通孔14 に差し通され、基端21bに座金25をボルト26止めされ、この座金25と軸 11の間に、操作レバー21を基端21b方向に弾性付勢するスプリング27が 弾装されている。また段部22と軸11の間に緩衝用の第二のスプリング28が 弾装されている。また左右二つ割になるケース1の背面6に窓状の取付操作口7 が設けられている。取付操作口7の形成位置は、初動位置Aにある操作レバー2 1の基端21b側延長線上であり、左右二つ割になるケース1の丁度、割り面に 位置している。この取付操作口7は、左右二つ割になるケース1を分解すること なく、操作レバー21を新品と取り換えることができるように設けられたもので あって、この作業の邪魔とならないように、ばね39を備えたオートロックカー トリッジ31が、軸11と取付操作口7の間から外れたところ、すなわち、図3 における軸11の上側ではなく左側に設置されている。
【0014】 操作レバー21の取換えは、以下の手順によって行なわれる。 当該コーンロックを分解することなく、取付操作口7からケース1内にレン チ等の治具(図示せず)を差し入れて座金25およびボルト26よりなる取付手 段24を外す。 同様に取付操作口7からスプリング27を外す。 操作レバー21を先端21a方向へ引き抜いて軸11から取り外す。 軸11から第二のスプリング28を外す。 新品の操作レバー21に第二のスプリング28を嵌める。 操作レバー21を貫通孔14に基端部21b側から差し込む。 操作レバー21の基端部21bに取付操作口7からスプリング27を嵌める 。 取付操作口7からケース1内に再度、治具を差し入れて取付手段24を固定 する。 したがって以上の作業により当該コーンロック全体を分解することなく、操作 レバー21を取り換えることができる。
【0015】
本考案は以下の効果を奏する。すなわち、上下オートロック機構を備えたコー ンロックについて、操作レバーを取り換えるのに際して、当該コーンロック全体 を分解することなく、この取換え作業を終了することができ、これに伴ってこの 作業にかかる手間と時間を削減することができる。またばね等の所定の部品をば ねケースに内蔵したオートロックカートリッジを備えている場合には、このカー トリッジを単品として扱うことが可能であるために、取扱い易さに優れている。
【図1】本考案の実施例に係るコーンロックの正面図
【図2】同コーンロックの平面図
【図3】同コーンロックの横断面図
【図4】同コーンロックの分解斜視図
【図5】オートロック機構の作動を示す横断面図
【図6】オートロック機構の作動を示す横断面図
1 ケース 2 支持盤部 3 上側嵌入部 4 下側嵌入部 5 開口部 6 背面 7 取付操作口 8,9 揺動角度規制ストッパ 11 軸 12,13 押圧部 14 貫通孔 16 上側コーン 17,19 カム面 18 下側コーン 21 操作レバー 21a 先端部 21b 基端部 22 段部 23 係合部 24 取付手段 25 座金 26,35 ボルト 27 スプリング 28 第二のスプリング 31 オートロックカートリッジ 32 ばねケース 33,34 ストッパ 36 ガイド 37,38 スライダ 39 ばね 51 下側コーンソケット 52,54 係合孔 53 上側コーンソケット
Claims (2)
- 【請求項1】 ケース(1)に回転自在に挿通した軸
(11)をばね(39)で正逆両回転方向に弾性付勢可
能として前記軸(11)の上下端部に設けた一対のコー
ン(16)(18)をそれぞれコーンソケット(51)
(53)に対してオートロック可能とし、前記軸(1
1)にその直径方向に貫通する貫通孔(14)を設ける
とともに前記ケース(1)の背面(6)に取付操作口
(7)を設け、前記軸(11)を回転させる操作レバー
(21)の基端部(21b)を前記貫通孔(14)に差
し通した状態でボルト(26)および座金(25)等の
取付手段(24)により前記軸(11)に着脱自在に取
り付け、前記ばね(39)を前記軸(11)と前記取付
操作口(7)の間から外れたところに配設したコーンロ
ック。 - 【請求項2】 請求項1のコーンロックにおいて、ケー
ス(1)の内部に固定されたばねケース(32)、前記
ばねケース(32)に設けた一対のストッパ(33)
(34)の間に架設されたガイド(36)、前記ガイド
(36)に沿ってスライド可能であるとともに前記スト
ッパ(33)(34)に当接してスライドを停止せしめ
られる一対のスライダ(37)(38)、および前記一
対のスライダ(37)(38)を互いに離間させる方向
に弾性付勢するばね(39)を備えたオートロックカー
トリッジ(31)を有し、前記一対のスライダ(37)
(38)が軸(11)に設けた一対の押圧部(12)
(13)の間に挾み込まれていることを特徴とするコー
ンロック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7430093U JP2518927Y2 (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | コーンロック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7430093U JP2518927Y2 (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | コーンロック |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0740393U true JPH0740393U (ja) | 1995-07-18 |
| JP2518927Y2 JP2518927Y2 (ja) | 1996-12-04 |
Family
ID=13543150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7430093U Expired - Lifetime JP2518927Y2 (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | コーンロック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2518927Y2 (ja) |
-
1993
- 1993-12-28 JP JP7430093U patent/JP2518927Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2518927Y2 (ja) | 1996-12-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5234238A (en) | Ratchet type latch assembly | |
| US5037256A (en) | Dunnage bar lock | |
| CN107531405B (zh) | 集装箱固定装置 | |
| US4230434A (en) | Lift truck load-handling attachment having integral quick-disconnect hook | |
| JPH0467562A (ja) | バッテリーストッパー | |
| KR100460466B1 (ko) | 트레일러 적재용 컨테이너의 자동 록킹장치 | |
| KR20070095877A (ko) | 컨테이너 연결구 | |
| US20080107446A1 (en) | Image forming apparatus | |
| JP2518927Y2 (ja) | コーンロック | |
| US1967458A (en) | Wrench set holder or unit | |
| JP3701885B2 (ja) | 扉取付構造 | |
| KR20170081483A (ko) | 화물차량의 적재함 도어 록킹장치 | |
| JPH1182881A5 (ja) | ||
| JP2000291316A (ja) | ピボットヒンジ | |
| KR101374869B1 (ko) | 컨테이너용 자동 잠금장치 | |
| JPS6140439Y2 (ja) | ||
| JP4575291B2 (ja) | 固定具 | |
| JP2009255927A (ja) | コンテナ用連結金具 | |
| JPH07137662A (ja) | トラック荷台の係脱機構 | |
| JP3928696B2 (ja) | パチンコ遊技機 | |
| CN111824618A (zh) | 一种集装箱自动中间锁 | |
| JPH0596055A (ja) | パチンコ遊技機 | |
| JPH11208903A (ja) | 画像形成装置と給紙ユニット体との連結装置 | |
| TWM649399U (zh) | 工具盒卡扣裝置 | |
| JPH0640860Y2 (ja) | 扉の開閉装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960521 |