JPH0740495Y2 - 回転型オゾナイザ - Google Patents
回転型オゾナイザInfo
- Publication number
- JPH0740495Y2 JPH0740495Y2 JP11251690U JP11251690U JPH0740495Y2 JP H0740495 Y2 JPH0740495 Y2 JP H0740495Y2 JP 11251690 U JP11251690 U JP 11251690U JP 11251690 U JP11251690 U JP 11251690U JP H0740495 Y2 JPH0740495 Y2 JP H0740495Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- centrifugal impeller
- induction electrode
- dielectric layer
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000006698 induction Effects 0.000 claims description 28
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 17
- CBENFWSGALASAD-UHFFFAOYSA-N Ozone Chemical compound [O-][O+]=O CBENFWSGALASAD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 7
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 229910052573 porcelain Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Oxygen, Ozone, And Oxides In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、回転型オゾン発生装置(以下、回転型オゾナ
イザと称する)に関する。
イザと称する)に関する。
[従来の技術] 特開昭63-218503号公報に開示された回転型オゾナイザ
は、シロッコファンの遠心翼車を放電電極とし、誘電体
層で被覆された誘導電極をケースの周壁の内周面に付着
させ、両電極間への交流放電電圧の印加により誘電体層
表面に無声放電を発生させオゾンを生成している。
は、シロッコファンの遠心翼車を放電電極とし、誘電体
層で被覆された誘導電極をケースの周壁の内周面に付着
させ、両電極間への交流放電電圧の印加により誘電体層
表面に無声放電を発生させオゾンを生成している。
[考案が解決しようとする課題] しかし上記した従来の回転型オゾナイザでは、誘導電極
をケースの内周面に付着させているので、ケースの周壁
の形状(とりわけ軸心から周壁の内周面までの距離のば
らつき)などにより、遠心翼車(放電電極)の外周縁と
それに対面する誘電体層との間の間隔がばらつき、それ
により誘電体層の一部領域に無声放電が集中し、オゾン
生成効率の低下や誘電体層の寿命短縮などの問題を生じ
る可能性がある。
をケースの内周面に付着させているので、ケースの周壁
の形状(とりわけ軸心から周壁の内周面までの距離のば
らつき)などにより、遠心翼車(放電電極)の外周縁と
それに対面する誘電体層との間の間隔がばらつき、それ
により誘電体層の一部領域に無声放電が集中し、オゾン
生成効率の低下や誘電体層の寿命短縮などの問題を生じ
る可能性がある。
本考案はこのような課題に鑑みなされたものであり、オ
ゾン生成効率の向上及び誘電体層の寿命延長が可能な回
転型オゾナイザを提供することをその解決すべき課題と
している。
ゾン生成効率の向上及び誘電体層の寿命延長が可能な回
転型オゾナイザを提供することをその解決すべき課題と
している。
[課題を解決するための手段] 本考案の回転型オゾイナザは、ケースの周壁の内周面に
沿って回転する放電電極兼用の遠心翼車と、薄肉の誘電
体層が被着され上記遠心翼車の外周縁に対し間隙を隔て
て配設される円弧状の誘導電極と、上記ケースの内側面
に設けられ上記誘導電極両端部を摺動自在に保持する電
極ホルダと、上記間隙各部が等距離となる位置で上記誘
導電極を上記電極ホルダに締結する締結部とを包含して
いる。
沿って回転する放電電極兼用の遠心翼車と、薄肉の誘電
体層が被着され上記遠心翼車の外周縁に対し間隙を隔て
て配設される円弧状の誘導電極と、上記ケースの内側面
に設けられ上記誘導電極両端部を摺動自在に保持する電
極ホルダと、上記間隙各部が等距離となる位置で上記誘
導電極を上記電極ホルダに締結する締結部とを包含して
いる。
[作用及び考案の効果] 遠心翼車である放電電極と円弧状の誘導電極との間に交
流高電圧を印加すると、誘電体層表面に無声放電が生じ
てオゾンが生成し、空気流がオゾンを外部に送出する。
流高電圧を印加すると、誘電体層表面に無声放電が生じ
てオゾンが生成し、空気流がオゾンを外部に送出する。
本考案では特に、誘導電極の両端を電極ホルダに摺動自
在に保持し、締結部を用いて誘導電極をその希望位置で
電極ホルダに固定するので、放電電極と誘電体層との間
隙各部が均等寸法となるように誘導電極の位置を調節す
ることができる。
在に保持し、締結部を用いて誘導電極をその希望位置で
電極ホルダに固定するので、放電電極と誘電体層との間
隙各部が均等寸法となるように誘導電極の位置を調節す
ることができる。
したがって本考案の回転型オゾナイザによれば、ケース
の周壁形状のばらつきに無関係に上記間隙各部均等寸法
として、誘電体層の一部領域への無声放電集中の防止、
オゾン生成効率の向上及び誘電体層の寿命延長を図るこ
とができる。
の周壁形状のばらつきに無関係に上記間隙各部均等寸法
として、誘電体層の一部領域への無声放電集中の防止、
オゾン生成効率の向上及び誘電体層の寿命延長を図るこ
とができる。
[実施例] 本考案の回転型オゾナイザの一実施例を、第1図及び第
2図により説明する。
2図により説明する。
この回転型オゾナイザは、オゾン発生機構内蔵のシロッ
コファン1と、このシロッコファン1を駆動するモータ
2と、シロッコファン1の内部に高周波高電圧を供給す
る高電圧電源部9とからなる。
コファン1と、このシロッコファン1を駆動するモータ
2と、シロッコファン1の内部に高周波高電圧を供給す
る高電圧電源部9とからなる。
シロッコファン1は、一端開口の円缶部10に平蓋部11を
接合してなるケースをもち、モータ2は平蓋部11の外側
面に締付け固定されている。
接合してなるケースをもち、モータ2は平蓋部11の外側
面に締付け固定されている。
モータ2の軸21はシロッコファン1の軸心に沿ってケー
ス内へ伸びており、軸21には多数の翼31を有する遠心翼
車3が取付けられている。
ス内へ伸びており、軸21には多数の翼31を有する遠心翼
車3が取付けられている。
この遠心翼車3の外周すなわち各翼31の外周縁には、金
属リングからなる放電電極4が2本、嵌着されている。
各放電電極4の軸方向の幅は、遠心翼車3の軸方向の幅
よりも格段に狭く形成されており、遠心翼車3から空気
流が遠心方向へ充分に吹出し可能となっている。遠心翼
車3と円缶部10の周壁10aの内周面との間の間隙40は空
気流の旋回通路となっている。
属リングからなる放電電極4が2本、嵌着されている。
各放電電極4の軸方向の幅は、遠心翼車3の軸方向の幅
よりも格段に狭く形成されており、遠心翼車3から空気
流が遠心方向へ充分に吹出し可能となっている。遠心翼
車3と円缶部10の周壁10aの内周面との間の間隙40は空
気流の旋回通路となっている。
ケースの円缶部10の底部10bには空気吸入口12が開口さ
れており、この空気吸入口12に面する遠心翼車3の側端
面の中央部には空気吸込口32が開口されている。遠心翼
車3の両側端面はこの空気吸込口32を除いて遮蔽されて
いる。
れており、この空気吸入口12に面する遠心翼車3の側端
面の中央部には空気吸込口32が開口されている。遠心翼
車3の両側端面はこの空気吸込口32を除いて遮蔽されて
いる。
ケースを構成する円缶部10及び平蓋部11は、第2図に示
すように、遠心翼車3の接線方向に伸びて吹出し部33を
構成し、吹出し部33の先端には吹出し口34が設けられて
いる。
すように、遠心翼車3の接線方向に伸びて吹出し部33を
構成し、吹出し部33の先端には吹出し口34が設けられて
いる。
また、円缶部10の底部10bの中央部分には小円筒形状の
集電筒部15が設けられており、一方、モータ2の軸21の
先端から軸心に沿って突設された集電接触子19がこの集
電筒部15に相対回転自由に挿入されている。そして、集
電筒部15内ではコイルバネ16が摺動子17を集電接触子19
に押圧している。18は集電筒部15を封止するターミナル
電極である。
集電筒部15が設けられており、一方、モータ2の軸21の
先端から軸心に沿って突設された集電接触子19がこの集
電筒部15に相対回転自由に挿入されている。そして、集
電筒部15内ではコイルバネ16が摺動子17を集電接触子19
に押圧している。18は集電筒部15を封止するターミナル
電極である。
ケースの平蓋部11の内側面には、磁器製の電極ホルダ5
が配設され、電極ホルダ5には放電電極4に対し一定間
隙を隔てて誘導電極6がねじ(本考案でいう締結部)8
で締結されている。電極ホルダ5、誘導電極6につい
て、第1図の拡大図である第3図に示す要部正面図、及
び、第2図に示す断面平面図に基づいて更に詳細に説明
する。
が配設され、電極ホルダ5には放電電極4に対し一定間
隙を隔てて誘導電極6がねじ(本考案でいう締結部)8
で締結されている。電極ホルダ5、誘導電極6につい
て、第1図の拡大図である第3図に示す要部正面図、及
び、第2図に示す断面平面図に基づいて更に詳細に説明
する。
誘導電極6は、その中央部61が円弧状に窪み、両端部62
が軸心を中心として互いに平行な接線方向に遠ざかる平
銅板からなり、薄肉セラミックス製の誘電体層7により
被覆されている。ただ、誘導電極6の両端部62の中、両
先端部63は誘電体層7により被覆されておらず露出して
次に説明する電極ホルダ5の挿入穴55に挿入されてい
る。
が軸心を中心として互いに平行な接線方向に遠ざかる平
銅板からなり、薄肉セラミックス製の誘電体層7により
被覆されている。ただ、誘導電極6の両端部62の中、両
先端部63は誘電体層7により被覆されておらず露出して
次に説明する電極ホルダ5の挿入穴55に挿入されてい
る。
電極ホルダ5は、角柱状の基部50と、基部50の両側に平
蓋部11の内側面に接して設けられた厚板状のねじ穴部51
と、平蓋部11に設けられた穴を貫通して基部50の中央部
から外部に突出する円柱状の電極引出し部52とからな
る。ねじ53はねじ穴部51に螺入されて電極ホルダ5を平
蓋部11の内側面に固定している。基部50の上端面54には
誘導電極6の先端部63を挿入する挿入穴55が設けられて
おり、挿入穴55の入口部は誘電体層7が摺動自在に挿入
可能な寸法を有し、その内奥部は誘導電極6が摺動自在
に挿入可能な寸法を有している。なお、各図では、誘電
体層7の先端部分が僅かに挿入穴55の入口部に挿入され
た状態となっている。
蓋部11の内側面に接して設けられた厚板状のねじ穴部51
と、平蓋部11に設けられた穴を貫通して基部50の中央部
から外部に突出する円柱状の電極引出し部52とからな
る。ねじ53はねじ穴部51に螺入されて電極ホルダ5を平
蓋部11の内側面に固定している。基部50の上端面54には
誘導電極6の先端部63を挿入する挿入穴55が設けられて
おり、挿入穴55の入口部は誘電体層7が摺動自在に挿入
可能な寸法を有し、その内奥部は誘導電極6が摺動自在
に挿入可能な寸法を有している。なお、各図では、誘電
体層7の先端部分が僅かに挿入穴55の入口部に挿入され
た状態となっている。
電極ホルダ5の基部50及び電極引出し部52には、銅板製
のターミナル56が埋設されており、ターミナル56の内端
部は挿入穴55の内奥部に面して、誘導電極6と接触して
いる。また、ターミナル56の外端部は電極引出し部52か
ら外部に突出している。
のターミナル56が埋設されており、ターミナル56の内端
部は挿入穴55の内奥部に面して、誘導電極6と接触して
いる。また、ターミナル56の外端部は電極引出し部52か
ら外部に突出している。
ここで、電極ホルダ5の円弧状の中央部61と放電電極4
との間の間隔dがその各部において一定となるように、
電極ホルダ5の挿入穴55への誘導電極5の先端部63の挿
入が調節され、丁度よい位置にてねじ8で締結する。
との間の間隔dがその各部において一定となるように、
電極ホルダ5の挿入穴55への誘導電極5の先端部63の挿
入が調節され、丁度よい位置にてねじ8で締結する。
高電圧電源3の接地側出力端bは電極ターミナル18、バ
ネ16、摺動子17、集電接触子19、軸21を介して遠心翼車
3を接地しており、高電圧電源3の高圧出力端aは絶縁
被覆線(図示せず)を介して引出し電極56、誘導電極6
に接続されている。
ネ16、摺動子17、集電接触子19、軸21を介して遠心翼車
3を接地しており、高電圧電源3の高圧出力端aは絶縁
被覆線(図示せず)を介して引出し電極56、誘導電極6
に接続されている。
次にこの回転型オゾナイザの動作を説明する。
モータ3を回転し、両電極4、6間に約1KHzの交流高電
圧を印加すると、上記両電極4、6間の空隙部70及び誘
電体6の表面に交流放電が生じ、オゾンが発生する。ま
た、吸気口32から吸込まれた空気は遠心翼車4により旋
回通路40を旋回して吹出し口34に達し、吹出し口34から
目的空間に送出される。
圧を印加すると、上記両電極4、6間の空隙部70及び誘
電体6の表面に交流放電が生じ、オゾンが発生する。ま
た、吸気口32から吸込まれた空気は遠心翼車4により旋
回通路40を旋回して吹出し口34に達し、吹出し口34から
目的空間に送出される。
以上説明したこの実施例の回転型オゾナイザでは、ま
ず、誘導電極6を最も断面積が大きいシロッコファン1
の吹出し部33に配設しているので、吹出し空気流を阻害
することが少なく、かつ豊富な吹出し空気流により過熱
しやすい誘電体層7の冷却が良好となる利点がある。
ず、誘導電極6を最も断面積が大きいシロッコファン1
の吹出し部33に配設しているので、吹出し空気流を阻害
することが少なく、かつ豊富な吹出し空気流により過熱
しやすい誘電体層7の冷却が良好となる利点がある。
また、この実施例では電気絶縁性の電極ホルダ5及び誘
電体層7により高圧の誘導電極6を完全に被覆している
ので、誘導電極6からケース1への放電が生じにくい利
点がある。
電体層7により高圧の誘導電極6を完全に被覆している
ので、誘導電極6からケース1への放電が生じにくい利
点がある。
更にこの実施例では、誘導電極6の両先端部63が軸心を
中心とする仮想円の接線方向に摺動自在に保持されてお
り、誘導電極6の両先端部63の一方又は両方を調節する
ことにより、誘導電極6の中央部61と放電電極4との間
の間隙dの各部の寸法を均等化することができる。
中心とする仮想円の接線方向に摺動自在に保持されてお
り、誘導電極6の両先端部63の一方又は両方を調節する
ことにより、誘導電極6の中央部61と放電電極4との間
の間隙dの各部の寸法を均等化することができる。
第1図は本考案の一実施例の回転型オゾナイザを軸心方
向と直角方向に見た断面模式図、第2図は第1図の装置
を軸心方向からみた断面模式図、第3図は第1図の一部
拡大断面図である。 1……シロッコファン 4……放電電極 5……電極ホルダ 6……誘導電極 7……誘電体層 8……ねじ(締結部)
向と直角方向に見た断面模式図、第2図は第1図の装置
を軸心方向からみた断面模式図、第3図は第1図の一部
拡大断面図である。 1……シロッコファン 4……放電電極 5……電極ホルダ 6……誘導電極 7……誘電体層 8……ねじ(締結部)
Claims (1)
- 【請求項1】ケースの周壁の内周面に沿って回転する放
電電極兼用の遠心翼車と、薄肉の誘電体層が被着され上
記遠心翼車の外周縁に対し間隙を隔てて配設される円弧
状の誘導電極と、上記ケースの内側面に設けられ上記誘
導電極両端部を摺動自在に保持する電極ホルダと、上記
誘導電極を上記電極ホルダに調節可能に締結する締結部
とを包含してなる回転型オゾナイザ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11251690U JPH0740495Y2 (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 回転型オゾナイザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11251690U JPH0740495Y2 (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 回転型オゾナイザ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0469421U JPH0469421U (ja) | 1992-06-19 |
| JPH0740495Y2 true JPH0740495Y2 (ja) | 1995-09-20 |
Family
ID=31860022
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11251690U Expired - Lifetime JPH0740495Y2 (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 回転型オゾナイザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0740495Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-10-26 JP JP11251690U patent/JPH0740495Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0469421U (ja) | 1992-06-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7256979B2 (en) | Ion generator, and electric apparatus and air conditioning apparatus incorporating the same | |
| EP2043213B1 (en) | Ion generating apparatus and electric apparatus | |
| CN100483875C (zh) | 发射体组合件和离子空气鼓风机 | |
| EP3460338B1 (en) | Fume purification module and fume exhaust device | |
| CN2800598Y (zh) | 离子发生装置以及具有该装置的电器和空气调节装置 | |
| JPH0740495Y2 (ja) | 回転型オゾナイザ | |
| JP2005216539A (ja) | 放電電極と電極組立体とイオン発生装置 | |
| JP3726220B2 (ja) | 空気清浄機 | |
| CN110934342B (zh) | 一种超声波电子烟 | |
| CN105846609B (zh) | 真空电机 | |
| JP2662606B2 (ja) | シュレッダ | |
| JPH0777961B2 (ja) | 回転型オゾナイザ | |
| JP3219203B2 (ja) | 防爆型回転電機 | |
| JP2004297891A (ja) | 電動送風機 | |
| JP2001050196A (ja) | ブロワ | |
| CN112855628B (zh) | 带净化功能的无叶风扇 | |
| KR0129646Y1 (ko) | 전기집진기 | |
| JPH07102964B2 (ja) | 回転型オゾナイザ | |
| JPH0213092Y2 (ja) | ||
| JPS6397130A (ja) | 電気掃除機 | |
| CN112855579B (zh) | 带净化功能的风扇 | |
| JPS6317046Y2 (ja) | ||
| JP2004079553A (ja) | 放電装置 | |
| CN112850427B (zh) | 电梯及其轿厢内的空气净化器 | |
| JP2023007610A (ja) | オゾン発生器 |