JPH0741347Y2 - 魚釣用電動リール - Google Patents

魚釣用電動リール

Info

Publication number
JPH0741347Y2
JPH0741347Y2 JP1987192169U JP19216987U JPH0741347Y2 JP H0741347 Y2 JPH0741347 Y2 JP H0741347Y2 JP 1987192169 U JP1987192169 U JP 1987192169U JP 19216987 U JP19216987 U JP 19216987U JP H0741347 Y2 JPH0741347 Y2 JP H0741347Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
reel
switch
spool
fishing
operation panel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1987192169U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0194064U (ja
Inventor
一弥 南部
Original Assignee
ダイワ精工株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ダイワ精工株式会社 filed Critical ダイワ精工株式会社
Priority to JP1987192169U priority Critical patent/JPH0741347Y2/ja
Publication of JPH0194064U publication Critical patent/JPH0194064U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0741347Y2 publication Critical patent/JPH0741347Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、魚釣用電動リールに関し、更に詳しくは、リ
ール枠本体を把持した手の指で操作パネル上のオートス
イッチ及びマニアルスイッチの操作を容易になし得るよ
うにした魚釣用電動リールに関する。
〔従来の技術〕
モータ駆動によりスプールを回転させて釣糸を巻き取る
電動リールは、特開昭58-170420号公報等において知ら
れている。
また、この種の電動リールは、リール枠本体の前面部に
配置した操作ボックスを備え、この操作ボックスの操作
パネル面には、糸巻取駆動モータを起動・停止制御する
オート及びマニアルスイッチ、棚取り及びアラーム等の
設定を行なう各種のファンクションスイッチ、糸長その
他の表示を行なう表示部などが配列され、オートスイッ
チをプッシュ操作することによりスプールを連続巻取運
転させ、また、マニアルスイッチをオン/オフ操作する
ことでスプールを断続巻取運転させる。そして、ファン
クションスイッチをプッシュ操作することで、棚取り設
定,アラーム設定あるいは設定値のクリヤー等を行なう
ようになっている。
〔考案が解決しようとする問題点〕
上述のような従来の魚釣用電動リールを操作する操作パ
ネル面上のオートスイッチ,マニアルスイッチ及び各種
のファンクションスイッチは、マトリックス状に配列さ
れ、しかも同一形状であるため、各スイッチには機能表
示がなされているものの、その区別がしにくく、ダブル
キー等の誤操作を起こし易い問題がある。特に、仕掛け
にかかった魚とのファイティング時に、釣人が電動リー
ルを装着した釣竿を持ったまま魚の動きに応じて移動し
ながらオートスイッチ又はマニアルスイッチをオン/オ
フ操作する場合は、魚の動き及び竿先を注視する関係
上、操作パネル上のスイッチに対する指の位置が不正確
になり、スイッチの誤操作が更に起こり易くなると共
に、夜釣などのように暗い場所では、正確なスイッチ操
作がほとんど不可能に等しかった。
〔考案の目的〕
本考案は上記のような問題点を解決するためになされた
もので、オートスイッチ及びマニアルスイッチを注視す
ることなく簡便にオン/オフ操作できると共に、リール
枠本体を把持した手の指で無理なく容易にかつ確実に操
作できるようにした魚釣用電動リールを提供することを
目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案の魚釣用電動リールは、リール枠本体に回転可能
に支持されたスプールをリール枠本体に支持したモータ
の駆動により巻取回転させる魚釣用電動リールにおい
て、前記モータを制御する操作パネルを前記リール枠本
体の一方の側枠の上面に設け、この操作パネルには、前
記リール枠本体を把持した手の親指が操作パネルの平面
に沿い容易に回動し得る移動範囲の前後方向の両端部分
に位置してモータ運転用のオートスイッチ及びマニアル
スイッチをそれぞれ配置したものである。
〔考案の作用〕
本考案においては、操作パネル上のオートスイッチ及び
マニアルスイッチが、リール枠本体を把持した手の親指
の移動可能範囲の前後方向の両端部分に位置しているか
ら、これらスイッチを誤操作及び注視することなく簡便
にプッシュ操作できると共に、操作性も向上し得る。
〔考案の実施例〕
以下、本考案の実施例を図面について詳細に説明する。
第1図及び第2図は、本考案の魚釣用電動リールの一実
施例を示すもので、第1図は一部を切り欠いて示す全体
の平面図、第2図は操作パネル部の説明用平面図であ
る。
第1図において、1はリール枠本体、2,3はそれぞれリ
ール枠本体1の両側に固着したリール側枠、4は釣糸5
を巻回したスプールで、その一端は図示しないブラケッ
トによりリール枠本体1に回転可能に枢着され、他端
は、その端面に同心に固設したブラケット6のボス部6a
をリール枠本体1に固着したセットプレート7にベアリ
ング8を介して回転可能に枢着することにより支持され
ている。9はスプール4内に軸線を一致して配置したス
プール巻取回転用の直流モータで、支持部材9bによりリ
ール枠本体1に支持されている。直流モータ9の回転軸
9aはスプール用ブラケット6側へ突出され、この回転軸
9aには、第1の太陽歯車10が固着され、更に第2の太陽
歯車11が相対回転可能に取り付けられていると共に、第
1の太陽歯車10には、複数個の遊星歯車12(第1図では
1個しか図示せず)が噛合され、この遊星歯車12は第2
の太陽歯車11に相対回転不能に支持したブラケット13に
回転可能に軸着され、そしてスプール4の内周壁に形成
した内歯歯車14に噛合されている。また、第2の太陽歯
車11には、複数個の遊星歯車15が噛合され(第1図では
1個しか図示しない)、この遊星歯車15は前記スプール
用ブラケット6のボス部6a内に相対回動可能に取り付け
られたブラケット16に回転可能に軸着されて、直流モー
タ9の回転をスプール4に伝達する減速歯車機構を構成
するものである。
前記手動ハンドル17は、セットプレート7に固設した支
持軸18に回転可能に取り付けた駆動軸19のリール側枠3
外突出端に固着されている。また、20はリール側枠3内
の駆動軸19に固着したスプール逆転止め用爪車、21は駆
動軸19に回転可能に取り付けたドライブギヤで、このド
ライブギヤ21と駆動軸19間は、駆動軸19にセットしたド
ラグ装置22によって摩擦結合され、これによりハンドル
17の回転がドライブギヤ21に伝達されるようになってい
る。
23はドライブギヤ21に噛合するピニオンギヤで、このピ
ニオンギヤ23は、前記直流モータ9の回転軸9aの軸線上
において、ブラケット16のボス部16aとリール側枠3間
に両端を横架状態に支持したピニオン軸24に回転可能に
かつ軸方向にスライド可能に支持され、更に、ピニオン
ギヤ23とこれに対向するブラケット16のボス部16a間に
は、両者を係脱するクラッチ25が設けられており、この
クラッチ25はリール側枠3外に設けたレバー(図示せ
ず)によってオン,オフされるようになっている。
26はスプール4の前面に位置してリール枠本体1に設け
た釣糸のレベルワインダ機構で、そのラインガイド26a
を第1図の矢印X方向に往復運動させるための駆動力
は、歯車27、セットプレート7に取り付けた歯車28,29
及びスプール用ブラケット6のボス部外周に形成した歯
車30を介してスプール4から供給されるようになってい
る。
第1図において、31は糸長を計測するためのローラで、
このローラ31はアーム32の揺動先端部に回転可能に軸着
され、そしてアーム32の基部32aは、リール枠本体の支
柱1aに軸ピン33とボス32bによって回動可能に枢着され
ていると共に、軸ピン33のリール側枠3内への突出端に
はプレート34がねじ35により一体に連結され、プレート
34に突設したピン36と固定部間に引張ばね37を張架する
ことによってローラ31をスプール4に巻回された釣糸5
の外周面に押し付ける押圧力を付与するようになってい
る。
また、前記支柱1aには、アーム32の枢支用ボス32bが嵌
合する部分からリール側枠2側へ貫通する穴38が形成さ
れている。この穴38内には軸39が挿通され、その一端部
はアーム基部32aに回転可能に支持されていると共に、
他端部は軸受40により回転可能に支持され、そして軸39
の一端部とローラ31間を歯車列41により連繋すること
で、ローラ31の回転を軸39に伝達し、また、軸39の回転
はリール側枠2側に設けた歯車列42を介して回転板43に
伝達されるようになっている。回転板43にはマグネット
44aが埋設され、このマグネット44aに対向してリードス
イッチ又はホール素子44bが配置されている。リードス
イッチ又はホール素子44bとマグネット44aはローラ31の
回転を電気信号に変換してローラ31の回転速度に比例し
たパルスを発生するパルスエンコーダ44を構成してい
る。
第1図において、45はリール側枠2に一体に形成した収
容部46に装着された電動リール制御用の電装ユニット
で、全体は水密な密閉構造になっており、その上面には
操作パネル47が一体に設けられている。また、リール枠
本体を把持した手の親指56が対向する前記操作パネル47
の角部は、親指56の矢印A1,A2方向(第2図参照)への
動きが拘束されないように略斜めにカットされている。
このようにした操作パネル47上には、そのカット部47a
の下端部47b側に位置して押釦式のオートスイッチ48が
配設され、また、カット部47aの傾斜部47cに対向して押
釦式のマニアルスイッチ49が配設され、これにより、収
容部46を把持した手の親指56の回動範囲の前後方向の両
端部分にそれぞれオートスイッチ48及びマニアルスイッ
チ49が位置するようにし、更にオートスイッチ48の形状
を長方形にし、マニアルスイッチ49を三角形にして感触
によるスイッチの識別が可能になっている。
また、操作パネル47上には、前記マニアルスイッチ49の
上方に位置して糸長表示用のデジタル表示部50が配設さ
れ、更に表示部50の上方に位置して押釦式のリセットス
イッチ51、棚取り設定用の棚スイッチ52、アラーム設定
用のアラームセットスイッチ53及びクリヤースイッチ54
が横方向に一列に並べて配設されている。なお、55は運
転表示ランプである。
次に、上述のように構成された本実施例の魚釣用電動リ
ールの動作について説明する。
例えば、150m乃至それ以上の水深に生息する魚を釣る場
合は、図示しない釣竿に装着した電動リール本体にコネ
クタ57を介して電源コード58を接続し、かつ電源コード
58を鰐口クリップ等により船上に設置したバッテリ等の
直流電源に接続する。
その後、電動リール本体のクラッチレバー(図示せず)
を操作してクラッチ25を切り、スプール4をフリーにす
る。すると、竿先から吊り下げた仕掛けは重錘の重量に
よって下降されると同時に、スプール4に巻回された釣
糸5がスプール4から順次繰り出され始める。
釣糸5の繰出しによりスプール4が回転すると、その釣
糸の巻回外周に押圧されているローラ31が回転するた
め、ローラ31の回転は歯車列41,軸39及び歯車列42を介
して回転板43に伝達され、回転板43を正回転させる。回
転板43の回転はエンコーダ44により釣糸5の繰出長さに
応じたパルスに変換され、電装ユニット45内の演算部
(図示せず)により繰出糸長に演算され、その演算結果
は表示部50に順次表示される。
釣糸5の繰出しにより、仕掛けが海面上に着水し僅かに
沈降し始めたならば、リセットスイッチ51をプッシュ操
作する。リセットスイッチ51がプッシュされると、今ま
でカウントされ演算された内容及び表示内容を0リセッ
トし、最初から繰出糸長の演算及び表示処理を開始す
る。これにより表示部50を見ながら実際の棚取り計測を
行なう。即ち、仕掛けの沈降に伴う釣糸5の繰出しによ
り、表示部50の表示内容が、予め魚信探知器により計測
された水深(棚)値、例えば「200」になったならば、
クラッチレバーをオン側に操作してクラッチ25を入れ、
ピニオンギヤ23とスプール支持用ブラケット16とを結合
し、スプール4にドラグ装置22のドラグ力が作用するよ
うにする。これによりスプール4の繰出回転は停止し、
釣糸5の繰出しもストップする。
かかる状態において、棚スイッチ52を操作すると、表示
値「200」は棚取り設定値としてセットされる。また、
アラームセットスイッチ53をプッシュ操作すれば、次回
から繰出糸長が「200」になった時、図示しないブザー
が鳴動し、棚取り位置を釣人に報知するようになる。
棚取り及びアラーム設定が終了し、所定時間経過後もし
くは仕掛けに魚がかかったことが確認されたならば、第
2図に示すように収容部46を把持した手の親指56を矢印
A2方向へ動かしてオートスイッチ48をプッシュ操作す
る。これにより、直流モータ9が起動し、その回転は、
太陽歯車10、遊星歯車12及び内歯歯車14の減速歯車機構
を介してスプール4に伝達され、該スプール4を巻取り
方向に回転することで釣糸5を連続してスプール4に巻
き取る。
スプール4が直流モータ9の回転により釣糸5の巻取り
を開始すると、これに圧接するローラ31が糸繰出し時と
逆の方向に回転されるため、エンコーダ44からのパルス
に基づいて電装ユニット45内の演算部は減算動作し、そ
の減算結果を表示部50に表示する。そして、巻取糸長が
棚取り設定値「000」に達すると、ブザーが鳴動して仕
掛けが水面位置まで巻き上げられたことを釣人に報知す
ると共に、直流モータ9が停止する。
また、仕掛けを棚位置まで繰り出した釣糸をマニアルス
イッチ49のプッシュ操作で巻き取る場合は、収容部46を
把持している手の親指56を第2図の矢印A1方向に動かし
てマニアルスイッチ49を押す。すると、直流モータ9が
起動し、同時にスプール4を回転して釣糸5を巻き取る
ことになる。そして、マニアルスイッチ49を押し続けて
いる間、釣糸5の巻取りが継続される。
上述した本実施例にあっては、電装ユニット収容部46を
把持した手の親指56が対向する操作パネル47の角部を斜
めにカットし、そして親指56が斜めカット面に沿い矢印
A1,A2方向へ容易に回動し得る範囲の前後方向の両端部
分に位置して親指56の指先と対向する操作パネル47上に
オートスイッチ48及びマニアルスイッチ49をそれぞれ配
設したから、一方の手でリール枠本体を把持した状態で
オートスイッチ48又はマニアルスイッチ49を容易にかつ
確実にオン/オフ操作することができ、しかもオートス
イッチ48及びマニアルスイッチ49は、リセットスイッチ
51,棚スイッチ52等のファンクションスイッチから遠く
離れ、これらファンクションスイッチは親指56の動作範
囲にないため、従来のような誤操作の問題を皆無にし得
るほか、オートスイッチ48とマニアルスイッチ49間は大
きく離れているため、両スイッチが同時に押される虞も
ない。
また、オートスイッチ48及びマニアルスイッチ49は、操
作パネル47の斜めカット面に沿って移動される親指の移
動可能範囲の前後方向の両端部分にあるため、そのプッ
シュ操作に際し、これを注視する必要がなく、釣人が魚
とのファイティングに専念し得ると共に、暗い場所での
操作にも支障を来すことがない。更に、オートスイッチ
48とマニアルスイッチ49の形状が異なっているため、そ
の形状から触覚的に判断でき、夜釣等に好適となる。
なお、上記実施例では、両軸受タイプの電動リールにつ
いて述べたが、片軸受タイプのリールあるいはスピニン
グリール等にも同様に適用できることは勿論である。
また、上記実施例では、リール枠本体1の左側の側枠2
に操作パネルを設けた場合について述べたが、これに限
定されない。
〔考案の効果〕
以上述べたように本考案によれば、電動リール制御操作
パネルに設けられるオートスイッチ及びマニアルスイッ
チを、リール枠本体を把持した手の親指が操作パネルの
平面に沿い容易に回動し得る移動範囲の前後方向の両端
部分に位置してそれぞれ配置したので、オートスイッチ
及びマニアルスイッチを注視することなく簡便にプッシ
ュ操作できると共に、その操作もリール枠本体を把持し
た手の指で容易にかつ確実に行なうことができ、誤操作
のない操作性も良好な操作パネルを提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の魚釣用電動リールの一例を示す一部切
欠きの平面図である。 第2図は本実施例における操作パネル部の説明用平面図
である。 〔主要な部分の符号の説明〕 1……リール枠本体 2,3……リール側枠 4……スプール 5……釣糸 9……直流モータ 45……電装ユニット 46……収容部 47……操作パネル 47a……カット部 48……オートスイッチ 49……マニアルスイッチ 50……表示部 51……リセットスイッチ 52……棚スイッチ 53……アラームセットスイッチ 54……クリヤースイッチ 56……手の親指。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】リール枠本体に回転可能に支持されたスプ
    ールをリール枠本体に支持したモータの駆動により巻取
    回転させる魚釣用電動リールにおいて、前記モータを制
    御する操作パネルを前記リール枠本体の一方の側枠の上
    面に設け、この操作パネルには、前記リール枠本体を把
    持した手の親指が操作パネルの平面に沿い容易に回動し
    得る移動範囲の前後方向の両端部分に位置してモータ運
    転用のオートスイッチ及びマニアルスイッチをそれぞれ
    配置したことを特徴とする魚釣用電動リール。
JP1987192169U 1987-12-16 1987-12-16 魚釣用電動リール Expired - Lifetime JPH0741347Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987192169U JPH0741347Y2 (ja) 1987-12-16 1987-12-16 魚釣用電動リール

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987192169U JPH0741347Y2 (ja) 1987-12-16 1987-12-16 魚釣用電動リール

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0194064U JPH0194064U (ja) 1989-06-21
JPH0741347Y2 true JPH0741347Y2 (ja) 1995-09-27

Family

ID=31483042

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1987192169U Expired - Lifetime JPH0741347Y2 (ja) 1987-12-16 1987-12-16 魚釣用電動リール

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0741347Y2 (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04686Y2 (ja) * 1984-12-29 1992-01-10

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0194064U (ja) 1989-06-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0741347Y2 (ja) 魚釣用電動リール
JPH0717065U (ja) 魚釣用電動リール
US4874140A (en) Fishing reel
JP2813690B2 (ja) 魚釣用リール
JP2849729B2 (ja) 電動リール
JP3504751B2 (ja) 釣用リール及び釣用電動リール
JP3527388B2 (ja) 魚釣用リ−ル
JP2650119B2 (ja) 魚釣用リール
JPH0545177Y2 (ja)
JP3409608B2 (ja) 魚釣用電動リール
JP3401421B2 (ja) 魚釣用リール
JPH081666Y2 (ja) 魚釣用電動リール
JPH06335340A (ja) 魚釣用電動リール
JPH0755901Y2 (ja) 魚釣用電動リール
JPH0713166U (ja) 魚釣用電動リール
JPH0746150Y2 (ja) 魚釣用電動リール
JP3007107U (ja) 魚釣用リール
JP2809444B2 (ja) 魚釣用リール
JP3029897U (ja) 魚釣用両軸受型リ−ル
JPS61132127A (ja) スピニングリ−ルの釣糸張力表示装置
JP2500750Y2 (ja) 魚釣用電動リ―ル
JPH0551074U (ja) 魚釣用リール
JP2580769Y2 (ja) 魚釣用リール
JP2530319Y2 (ja) 魚釣用電動リール
JPH0729825Y2 (ja) 魚釣用電動リール