JPH0741374U - 自動販売機のドレン水蒸発促進装置 - Google Patents
自動販売機のドレン水蒸発促進装置Info
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Removal Of Water From Condensation And Defrosting (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案は、ドレン水の蒸発能力を向上させる
ことを目的とする。 【構成】 本体1下部に位置した凝縮器用冷却ファン1
3と蒸発皿9、その蒸発皿9内に蒸発促進布10を設
け、前記凝縮器用冷却ファン13によって発生した風向
と同じ向きに蒸発促進布10を配置するように蒸発皿9
を配置する構成とする。
ことを目的とする。 【構成】 本体1下部に位置した凝縮器用冷却ファン1
3と蒸発皿9、その蒸発皿9内に蒸発促進布10を設
け、前記凝縮器用冷却ファン13によって発生した風向
と同じ向きに蒸発促進布10を配置するように蒸発皿9
を配置する構成とする。
Description
【0001】
本考案は、包装容器入り飲料などを冷蔵もしくは温蔵して販売する自動販売機 のドレン水蒸発促進装置に関するものである。
【0002】
近年、包装容器入り飲料自動販売機(以下自動販売機という)は、包装容器入 り飲料を冷蔵する際に生じる結露水(以下ドレン水という)を蒸発させる考案が されていた。従来の自動販売機のドレン水蒸発装置は、例えば実開平1−918 78号公報に示されている。
【0003】 以下、図面を参照しながら、上述した従来の自動販売機のドレン水蒸発促進装 置の一例について説明する。
【0004】 図9〜図13は従来の自動販売機のドレン水蒸発促進装置を示すものである。 図において、1は内部に断熱仕切壁2を有する自動販売機の本体であり、前記断 熱仕切壁2により左右の第1貯蔵室3aと第2貯蔵室3bとを形成している。前 記貯蔵室3a,3bは商品収納コラム4a,4bを有するとともに、その下部に 冷却器5a,5bおよび冷却ファン6a,6bを備えている。
【0005】 また、第1貯蔵室3aと第2貯蔵室3bの前面開口部は断熱扉8を有した主扉 7で覆われている。本体1の下部には蒸発皿台11の上部に位置した蒸発皿9と 、圧縮機14と、凝縮器12と、凝縮器用冷却ファン13と、前記凝縮器用冷却 ファン13によって発生する風の案内板17が設けられ、18はその風向である 。さらに、前記圧縮機14と凝縮器12とを結ぶループ状の蒸発促進パイプ15 とともに、蒸発皿9の内側に位置した蒸発促進布10を設けている。前記第1貯 蔵室3aの下部には排水パイプ16aの一端を接続してあり、この排水パイプ1 6aの他端は蒸発皿9の上方に開口している。また、第2貯蔵室3bの下部には 排水パイプ16bの一端を接続してあり、この排水パイプ16bの他端は蒸発皿 9の上方に開口させている。
【0006】 以上のように構成された自動販売機のドレン水蒸発促進装置について、以下そ の動作について説明する。
【0007】 自動販売機が冷却運転を行うと、第1貯蔵室3aと第2貯蔵室3bは各冷却器 5a,5bにて冷却され、そのときにドレン水が発生する。発生したドレン水は 、各排水パイプ16a,16bにより蒸発皿9にながれていく。蒸発皿9にたま ったドレン水は、冷却システムの蒸発促進パイプ15にて加温され、凝縮器用冷 却ファン13によって発生した風が、案内板17によって風向きを変えられて( 風向18)、蒸発促進布10にその配置方向に対して垂直にあたることにより、 蒸発促進布10により蒸発し、ドレン水は蒸発皿9よりなくなってしまう。
【0008】
しかしながら、上記のような構成では、蒸発能力に限度があり、各貯蔵室3a ,3bから発生するドレン水が多いと蒸発させることができなくなり、本体1の 下部にドレン水がこぼれるという課題を有していた。
【0009】 本考案は上記従来の課題を解決するもので、ドレン水の蒸発能力を向上させる 自動販売機のドレン水蒸発促進装置を提供することを目的とするものである。
【0010】
上記目的を達成するために本考案の自動販売機のドレン水蒸発促進装置は、本 体下部に位置した凝縮器用冷却ファンと蒸発皿と、この蒸発皿内に蒸発促進布を 設け、前記凝縮器用冷却ファンによって発生した風の流れる方向と略平行に蒸発 促進布を配置するものである。
【0011】 また、蒸発皿内に配設し、スリットおよびこのスリットに隣接するフランジを 設けた蒸発促進布を備えている。
【0012】 さらに、ひだ状に折り曲げられ各面にスリットを設けた蒸発促進布を備え、凝 縮器用冷却ファンによって発生した風の流れる方向と略平行に前記蒸発促進布を 配置するものである。
【0013】 さらにまた、蒸発皿内に配設し、前記蒸発皿底面との間に風路を形成する蒸発 促進布を備え、凝縮器用冷却ファンによって発生した風の流れる方向と略平行に 蒸発促進布を配置した構成を備えたものである。
【0014】
このような構成において、蒸発促進布に沿って、凝縮器用冷却ファンによって 発生する風が流れ、ドレン水蒸発促進装置の蒸発能力を向上させることができる 。
【0015】
(実施例1) 以下本考案の第1実施例について図面を参照しながら説明するが、従来と同一 構成については同一番号を付与して、その詳細な説明を省略する。
【0016】 図1は、本考案の第1実施例の自動販売機の本体下部の斜視図である。図2は 、同実施例の自動販売機の正面図である。図3は、同実施例の自動販売機下部の 平面図である。
【0017】 図1〜図3において、凝縮器用冷却ファン13によって発生した風が案内板1 7によって風向きを変えられ(風向18)、その風向18と同じ向きに蒸発促進 布10を配置するように蒸発皿9を配置している。
【0018】 次に、この第1実施例の構成における蒸発促進装置の動作について説明する。 自動販売機の冷却運転により、第1貯蔵室3a,第2貯蔵室3bより発生した ドレン水が各排水パイプ16a,16bより前記蒸発皿9に流れ込み、前記蒸発 皿9にたまったドレン水は、冷却システムの蒸発促進パイプ15にて加温され、 前記凝縮器用冷却ファン13によって発生した風が、前記案内板17によって風 向きを変えられて(風向18)、前記蒸発促進布10に沿って風が流れることに より、前記蒸発促進布10より蒸発し、ドレン水は前記蒸発皿9よりなくなって しまう。
【0019】 以上のように本実施例によれば、凝縮器用冷却ファン13によって発生した風 が、蒸発促進布10に沿って流れることにより、従来のドレン水の蒸発能力より 高い蒸発能力を得ることができる。
【0020】 (実施例2) 図4は、本考案の第2実施例の自動販売機本体下部の斜視図である。図5は、 同実施例の自動販売機の正面図である。図6は、同実施例の自動販売機下部の平 面図である。
【0021】 図4〜図6において、19は蒸発皿9内に位置した蒸発促進布であり、スリッ ト19aを設け、そのスリット19aにフランジ19bを立てている。前記蒸発 促進布19に並列して蒸発促進布10は位置しており、凝縮器用冷却ファン13 によって発生する風が案内板17によって風向を変えられ(風向18)、その風 向18に対してスリットとフランジを設けた蒸発促進布が風上にくるように前記 蒸発促進布10,19を配置するように、蒸発皿9を配置している。
【0022】 次に、この第2実施例の構成における蒸発促進装置の動作について説明する。 自動販売機の冷却運転により、第1貯蔵室3a,第2貯蔵室3bより発生した ドレン水は、各排水パイプ16a,16bより前記蒸発皿9に流れ込む。前記凝 縮器用冷却ファン13によって発生した風は、前記案内板17によって風向を変 えられ(風向18)、任意の角度で前記蒸発促進布19にあたり、その蒸発促進 布19に設けられた前記スリット19aを通り、前記フランジ19bにより案内 され、蒸発促進布10と19の間に沿って進む。そして、前記蒸発皿9にたまっ たドレン水は、冷却システムの蒸発促進パイプ15にて加温され、前記蒸発促進 布10と19の間を流れる風により蒸発促進布10,19より蒸発し、ドレン水 は前記蒸発皿9よりなくなってしまう。
【0023】 以上のように本実施例によれば、凝縮器用冷却ファン13によって発生した風 が蒸発促進布19によって蒸発促進布10と19の間に沿って流れることで、従 来のドレン水の蒸発能力より高い蒸発能力を得ることができる。
【0024】 (実施例3) 図7は本考案の第3実施例の自動販売機の本体下部の斜視図である。
【0025】 図7において、20は蒸発皿9内に位置した蒸発促進布であり、ひだ状に折り 曲げ、その一面一面にスリット20aを設けている。凝縮器用冷却ファン13に よって発生する風が案内板17によって風向を変えられ(風向18)、その風向 18と同じ向きになるように前記蒸発促進布20を配置するように、蒸発皿9を 配置している。
【0026】 次に、この第3実施例の構成における蒸発促進装置の動作について説明する。 自動販売機の冷却運転により、第1貯蔵室3a、第2貯蔵室3bより発生した ドレン水は、各排水パイプ16a,16bより前記蒸発皿9に流れ込む。前記凝 縮器用冷却ファン13によって発生した風は、前記案内板17によって風向を変 えられ(風向18)、前記蒸発促進布20の両側とそれに設けられたスリット2 0aを通って進む。そして、前記蒸発皿9にたまったドレン水は、冷却システム の蒸発促進パイプ15にて加温され、前記蒸発促進布20の両側とスリット20 aを通って流れる風により、蒸発促進布20より蒸発し、ドレン水は蒸発皿9よ りなくなってしまう。
【0027】 以上のように本実施例によれば、蒸発促進布20をひだ状にすることで蒸発面 積を大きくすることができ、さらに凝縮器用冷却ファン13によって発生した風 を、前記蒸発促進布20に沿ってその両側とスリット20aを通してまんべんな く流すことで、ドレン水の蒸発能力を向上させることができる。また、蒸発能力 向上により同じ能力や高い能力でも省スペースの装置が可能となる。
【0028】 (実施例4) 図8は、本考案の第4実施例の自動販売機の本体下部の斜視図である。
【0029】 図8において、21は蒸発皿9内に位置した蒸発促進布であり、一方向が貫通 した箱状の形状である。
【0030】 凝縮器用冷却ファン13によって発生する風が案内板17によって風向を変え られ(風向18)、その風向18と同じ向きに、前記蒸発促進布21の貫通孔2 1aを合わせるように蒸発皿9を配置している。
【0031】 次に、この第4実施例の構成における蒸発促進装置の動作について説明する。 自動販売機の冷却運転により、第1貯蔵室3a,第2貯蔵室3bより発生した ドレン水は、各排水パイプ16a,16bより前記蒸発皿9に流れ込む。前記凝 縮器用冷却ファン13によって発生した風は、前記案内板17によって風向を変 えられ(風向18)、前記蒸発促進布21の外側と貫通孔21aを通り抜けて進 む。そして、前記蒸発皿9にたまつたドレン水は、冷却システムの蒸発促進パイ プ15にて加温され、前記蒸発促進布21の外側と貫通孔21aを流れる風によ り蒸発促進布21より蒸発し、ドレン水は蒸発皿9よりなくなってしまう。
【0032】 以上のように本実施例によれば、蒸発促進布21を一方向が貫通している箱状 にすることで、その内外に、凝縮器用冷却ファン13によって発生する風を流す ことにより、ドレン水の蒸発能力を向上させることができる。また、蒸発促進布 21を箱状にすることで、蒸発皿9に蒸発促進布21を挿入するとき、挿入作業 が容易になり、メンテナンス性も向上する。
【0033】
以上のように本考案は、蒸発促進布を凝縮器用冷却ファンによって発生する風 向と同じ向きにか、、スリットとそのスリットにフランジを設けた蒸発促進布と 、もうひとつの蒸発促進布を並列して設け、凝縮器用冷却ファンによって発生す る風向に対して、スリットとフランジを設けた蒸発促進布が風上にくるようにか 、ひだ状に折り曲げ、その一面一面にスリットを設けた蒸発促進布を、凝縮器用 冷却ファンによって発生する風向と同じ向きにか、一方向が貫通した箱状の蒸発 促進布を、凝縮器用冷却ファンによって発生する風向と同じ向きに配置すること で、風が蒸発促進布に沿って流れ、ドレン水の蒸発能力を向上させることができ る。
【0034】 また、スリットとスリットにフランジを設けた蒸発促進布と、もうひとつの蒸 発促進布を並列して設け、風向に対して、スリットとフランジを設けた蒸発促進 布を風上にくるようにすることで、蒸発促進布を風向と同じ向きにできなくても 、蒸発促進布に沿って風を流すことができる。
【0035】 また、ひだ状に折り曲げ、その一面一面にスリットを設けた蒸発促進布を風向 と同じ向きに配置することで、蒸発面積を大きくしても、蒸発促進布に沿って風 を流すことができ、蒸発能力を高めても省スペースの装置が可能となる。
【0036】 また、一方向が貫通した箱状の蒸発促進布を風向と同じ向きに配置することで 、蒸発能力を高めて、かつ作業性も向上できる。
【図1】本考案の第1実施例の自動販売機のドレン水蒸
発促進装置の斜視図
発促進装置の斜視図
【図2】本考案の第1実施例の自動販売機の本体正面断
面図
面図
【図3】本考案の第1実施例の自動販売機の本体下部の
平面図
平面図
【図4】本考案の第2実施例の自動販売機のドレン水蒸
発促進装置の斜視図
発促進装置の斜視図
【図5】本考案の第2実施例の自動販売機の本体正面断
面図
面図
【図6】本考案の第2実施例の自動販売機の本体下部の
平面図
平面図
【図7】本考案の第3実施例の自動販売機のドレン水蒸
発促進装置の斜視図
発促進装置の斜視図
【図8】本考案の第4実施例の自動販売機のドレン水蒸
発促進装置の斜視図
発促進装置の斜視図
【図9】従来の自動販売機の本体正面断面図
【図10】同自動販売機の第1貯蔵室の断面図
【図11】同自動販売機の第2貯蔵室の断面図
【図12】同自動販売機の本体下部の平面図
【図13】同自動販売機の本体下部の斜視図
1 本体 3a 第1貯蔵室 3b 第2貯蔵室 9 蒸発皿 10,19,20,21 蒸発促進布 13 凝縮器用冷却ファン 15 蒸発促進パイプ 16a,16b 排水パイプ 19a,20a スリット 19b フランジ
Claims (4)
- 【請求項1】 本体内に設けられた貯蔵室と、前記本体
下部に配置した凝縮器用冷却ファンおよび蒸発皿と、前
記蒸発皿内に配置した冷却システムの一部を構成する蒸
発促進パイプと、前記貯蔵室の下部に一端を接続し他端
が前記蒸発皿の上方に開口する排水パイプとを備え、前
記蒸発皿の内側に位置した蒸発促進布を設け、前記凝縮
器用冷却ファンによって発生した風の流れる方向と略平
行に前記蒸発促進布を配置した自動販売機のドレン水蒸
発促進装置。 - 【請求項2】 本体内に設けられた貯蔵室と、前記本体
下部に配置した凝縮器用冷却ファンおよび蒸発皿と、前
記蒸発皿内に配置した冷却システムの一部を構成する蒸
発促進パイプと、前記貯蔵室の下部に一端を接続し他端
が前記蒸発皿の上方に開口する排水パイプとを備え、前
記蒸発皿内に配設しスリットおよびこのスリットに隣接
するフランジとを設けた蒸発促進布を配置した自動販売
機のドレン水蒸発促進装置。 - 【請求項3】 本体内に設けられた貯蔵室と、前記本体
下部に配置した凝縮器用冷却ファンおよび蒸発皿と、前
記蒸発皿内に配置した冷却システムの一部を構成する蒸
発促進パイプと、前記貯蔵室の下部に一端を接続し他端
が前記蒸発皿の上方に開口する排水パイプと、前記蒸発
皿内に配設しひだ状に折り曲げられ各面にスリットを設
けた蒸発促進布とを備え、前記凝縮器用冷却ファンによ
って発生した風の流れる方向と略平行に前記蒸発促進布
を配置した自動販売機のドレン水蒸発促進装置。 - 【請求項4】 本体内に設けられた貯蔵室と、前記本体
下部に配置した凝縮器用冷却ファンおよび蒸発皿と、前
記蒸発皿内に配置した冷却システムの一部を構成する蒸
発促進パイプと、前記貯蔵室の下部に一端を接続し他端
が前記蒸発皿の上方に開口する排水パイプと、前記蒸発
皿内に配設し前記蒸発皿底面との間に風路を形成する蒸
発促進布とを備え、前記凝縮器用冷却ファンによって発
生した風の流れの方向と略平行に前記蒸発促進布の風路
を配置した自動販売機のドレン水蒸発促進装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993068157U JP2592310Y2 (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | 自動販売機のドレン水蒸発促進装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993068157U JP2592310Y2 (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | 自動販売機のドレン水蒸発促進装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0741374U true JPH0741374U (ja) | 1995-07-21 |
| JP2592310Y2 JP2592310Y2 (ja) | 1999-03-17 |
Family
ID=13365645
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993068157U Expired - Lifetime JP2592310Y2 (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | 自動販売機のドレン水蒸発促進装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2592310Y2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008217551A (ja) * | 2007-03-06 | 2008-09-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動販売機のドレーン水蒸発装置 |
| JP2010049594A (ja) * | 2008-08-25 | 2010-03-04 | Panasonic Corp | 自動販売機 |
| JP2014115013A (ja) * | 2012-12-10 | 2014-06-26 | Sharp Corp | 冷蔵庫 |
| JP2016017669A (ja) * | 2014-07-07 | 2016-02-01 | 富士電機株式会社 | 自動販売機のドレン水処理装置 |
| JP2016188736A (ja) * | 2015-03-30 | 2016-11-04 | 三菱電機株式会社 | ドレン水蒸発装置及びショーケース |
-
1993
- 1993-12-21 JP JP1993068157U patent/JP2592310Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008217551A (ja) * | 2007-03-06 | 2008-09-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動販売機のドレーン水蒸発装置 |
| JP2010049594A (ja) * | 2008-08-25 | 2010-03-04 | Panasonic Corp | 自動販売機 |
| JP2014115013A (ja) * | 2012-12-10 | 2014-06-26 | Sharp Corp | 冷蔵庫 |
| JP2016017669A (ja) * | 2014-07-07 | 2016-02-01 | 富士電機株式会社 | 自動販売機のドレン水処理装置 |
| JP2016188736A (ja) * | 2015-03-30 | 2016-11-04 | 三菱電機株式会社 | ドレン水蒸発装置及びショーケース |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2592310Y2 (ja) | 1999-03-17 |
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