JPH0741475Y2 - 指圧腕力運動具 - Google Patents
指圧腕力運動具Info
- Publication number
- JPH0741475Y2 JPH0741475Y2 JP1990040191U JP4019190U JPH0741475Y2 JP H0741475 Y2 JPH0741475 Y2 JP H0741475Y2 JP 1990040191 U JP1990040191 U JP 1990040191U JP 4019190 U JP4019190 U JP 4019190U JP H0741475 Y2 JPH0741475 Y2 JP H0741475Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acupressure
- elastic body
- support rods
- rods
- exercise equipment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B21/00—Exercising apparatus for developing or strengthening the muscles or joints of the body by working against a counterforce, with or without measuring devices
- A63B21/02—Exercising apparatus for developing or strengthening the muscles or joints of the body by working against a counterforce, with or without measuring devices using resilient force-resisters
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61H—PHYSICAL THERAPY APPARATUS, e.g. DEVICES FOR LOCATING OR STIMULATING REFLEX POINTS IN THE BODY; ARTIFICIAL RESPIRATION; MASSAGE; BATHING DEVICES FOR SPECIAL THERAPEUTIC OR HYGIENIC PURPOSES OR SPECIFIC PARTS OF THE BODY
- A61H39/00—Devices for locating or stimulating specific reflex points of the body for physical therapy, e.g. acupuncture
- A61H39/04—Devices for pressing such points, e.g. Shiatsu or Acupressure
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B21/00—Exercising apparatus for developing or strengthening the muscles or joints of the body by working against a counterforce, with or without measuring devices
- A63B21/40—Interfaces with the user related to strength training; Details thereof
- A63B21/4027—Specific exercise interfaces
- A63B21/4033—Handles, pedals, bars or platforms
- A63B21/4035—Handles, pedals, bars or platforms for operation by hand
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B23/00—Exercising apparatus specially adapted for particular parts of the body
- A63B23/035—Exercising apparatus specially adapted for particular parts of the body for limbs, i.e. upper or lower limbs, e.g. simultaneously
- A63B23/03516—For both arms together or both legs together; Aspects related to the co-ordination between right and left side limbs of a user
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B23/00—Exercising apparatus specially adapted for particular parts of the body
- A63B23/035—Exercising apparatus specially adapted for particular parts of the body for limbs, i.e. upper or lower limbs, e.g. simultaneously
- A63B23/12—Exercising apparatus specially adapted for particular parts of the body for limbs, i.e. upper or lower limbs, e.g. simultaneously for upper limbs or related muscles, e.g. chest, upper back or shoulder muscles
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Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、スプリングを使用しない新規な構成の腕力
運動具に関するもので、通常の腕力運動具としての用途
を有するとともに襟首部位に指圧マッサージをほどこす
ことが可能な、指圧旋術兼用の腕力運動具に関するもの
である。
運動具に関するもので、通常の腕力運動具としての用途
を有するとともに襟首部位に指圧マッサージをほどこす
ことが可能な、指圧旋術兼用の腕力運動具に関するもの
である。
なお、この出願において「腕力運動具」とは腕の筋肉の
増強などを目的とした腕の運動のための道具を意味す
る。
増強などを目的とした腕の運動のための道具を意味す
る。
[従来の技術と考案が解決しようとする課題] 従来の腕力運動具は2個のハンドルの先端に引張スプリ
ングを装着してなり、スプリングの弾力に抗して、ハン
ドルを相対向する方向に押圧することにより腕の運動が
できるように構成したものである。
ングを装着してなり、スプリングの弾力に抗して、ハン
ドルを相対向する方向に押圧することにより腕の運動が
できるように構成したものである。
このような従来の腕力運動具においては、スプリングを
長期間使用した場合には弾性強度が低下し、スプリング
の表面のメッキ層が剥れると全体に錆が発生して外観が
不潔であり、腕力運動という単一の用途にしか使用でき
ない欠点があった。
長期間使用した場合には弾性強度が低下し、スプリング
の表面のメッキ層が剥れると全体に錆が発生して外観が
不潔であり、腕力運動という単一の用途にしか使用でき
ない欠点があった。
この考案は、前記の従来の腕力運動具とは異なり、スプ
リングに依存しない弾力強度の維持が可能であり、併せ
て、指圧兼用の二重用途を有し活用性を充分発揮できる
ものである。
リングに依存しない弾力強度の維持が可能であり、併せ
て、指圧兼用の二重用途を有し活用性を充分発揮できる
ものである。
[課題を解決するための手段] この考案は、弾性湾曲部により弾性を与えられたポリウ
レタンの弾性体を有し、両管体部に支持杆を取付けて、
管体部の交差部に、永久磁石を先端に取付けた複数個の
指圧棒を突設して、襟首に対する指圧運動ができるよう
にしたことを特徴とする指圧腕力運動具を提供する。
レタンの弾性体を有し、両管体部に支持杆を取付けて、
管体部の交差部に、永久磁石を先端に取付けた複数個の
指圧棒を突設して、襟首に対する指圧運動ができるよう
にしたことを特徴とする指圧腕力運動具を提供する。
また、この解決手段は次のように言うこともできる。す
なわち、2つの支持杆を弾性体により連結してなり、前
記2つの支持杆はこれに外力を加えない場合には所定角
度に拡開した状態にあり、支持杆を弾性体の弾性に抗し
て閉塞し得るように構成され、前記弾性体における、支
持杆の閉塞時の内側には指圧用の小突起を突設したもの
である。
なわち、2つの支持杆を弾性体により連結してなり、前
記2つの支持杆はこれに外力を加えない場合には所定角
度に拡開した状態にあり、支持杆を弾性体の弾性に抗し
て閉塞し得るように構成され、前記弾性体における、支
持杆の閉塞時の内側には指圧用の小突起を突設したもの
である。
[作用] この考案の運動具は、平常時には弾性体が本来の展開さ
れた状態にあるので、両支持杆も左右に展開している。
両支持杆が両手で握って中央において接近させれば、弾
性体が変形するので、このときの強力な伸縮弾性によっ
て腕の運動ができる。
れた状態にあるので、両支持杆も左右に展開している。
両支持杆が両手で握って中央において接近させれば、弾
性体が変形するので、このときの強力な伸縮弾性によっ
て腕の運動ができる。
スプリングを有していないので、使用中に錆が発生した
り材質が劣化することがない。
り材質が劣化することがない。
両管体部の内側には指圧棒が突設されているので、この
部分を襟首部に密着させながらマッサージしたり、また
は、両支持杆を開閉する運動をしながら指圧をほどこす
ことができるので、疲労感を軽減することができる。
部分を襟首部に密着させながらマッサージしたり、また
は、両支持杆を開閉する運動をしながら指圧をほどこす
ことができるので、疲労感を軽減することができる。
また、指圧棒の先端には永久磁石を取付ければ、指圧マ
ッサージをする際に磁気力による健康促進効果を付随的
に得ることができる。
ッサージをする際に磁気力による健康促進効果を付随的
に得ることができる。
[実施例] 次に、この考案の実施例を図面によって説明する。
(1)は、ポリウレタン等からなる弾性体である。弾性
体(1)と2つの支持杆(2)(3)とによりこの考案
の運動具が構成される。
体(1)と2つの支持杆(2)(3)とによりこの考案
の運動具が構成される。
すなわち、弾性体(1)は、相対向する2組の湾曲部
(5)(5′)を有する。これら湾曲部(5)(5′)
の連結部において、管体部(6)(6′)がハの字型に
延びている。管体部(6)(6′)には左右一組の支持
杆(2)(3)が取り付けられている。これにより、支
持杆(2)(3)はハの字状に延び、その交差部におい
て弾性体(1)が位置するようになる。支持杆(2)
(3)の他端すなわち自由端には、柔軟性素材よりなる
ハンドル管(7)(7)が取付けられている。
(5)(5′)を有する。これら湾曲部(5)(5′)
の連結部において、管体部(6)(6′)がハの字型に
延びている。管体部(6)(6′)には左右一組の支持
杆(2)(3)が取り付けられている。これにより、支
持杆(2)(3)はハの字状に延び、その交差部におい
て弾性体(1)が位置するようになる。支持杆(2)
(3)の他端すなわち自由端には、柔軟性素材よりなる
ハンドル管(7)(7)が取付けられている。
平常時、すなわち外力を加えない場合には、第2図に示
すように、弾性体(1)が楕円形状に展開されている。
また、支持杆(2)(3)を閉じるように押圧すると、
第3図に示すように、弾性体(1)はみずからの弾性に
抗して伸長される。
すように、弾性体(1)が楕円形状に展開されている。
また、支持杆(2)(3)を閉じるように押圧すると、
第3図に示すように、弾性体(1)はみずからの弾性に
抗して伸長される。
両管体部(6)(6′)の内面側には、永久磁石
(4′)を有する指圧棒(4)が内向きに突設されてい
る。
(4′)を有する指圧棒(4)が内向きに突設されてい
る。
このように、スプリングに代えて弾性体の素材自体がも
つ弾性を利用して、スプリグを有さない腕力運動具を提
供した点にこの考案の一つの特徴がある。
つ弾性を利用して、スプリグを有さない腕力運動具を提
供した点にこの考案の一つの特徴がある。
次にこの実施例の作用効果を説明する。
前記のように、この考案の運動具は、平常時には第2図
に示すように弾性体(1)が本来の展開された状態にあ
るので、両支持杆(2)(3)も左右に展開している。
ハンドル(7)を両手で握って中央において接近させれ
ば、第3図に示すように、ウレタン弾性体(1)が変形
するので、このときの強力な伸縮弾性によって腕の運動
すなわち腕力の運動ができる。ウレタン弾性体(1)の
強い伸縮弾性を利用するものであり、スプリングを有し
ていないので、使用中に錆が発生したり材質が劣化する
ことがない。
に示すように弾性体(1)が本来の展開された状態にあ
るので、両支持杆(2)(3)も左右に展開している。
ハンドル(7)を両手で握って中央において接近させれ
ば、第3図に示すように、ウレタン弾性体(1)が変形
するので、このときの強力な伸縮弾性によって腕の運動
すなわち腕力の運動ができる。ウレタン弾性体(1)の
強い伸縮弾性を利用するものであり、スプリングを有し
ていないので、使用中に錆が発生したり材質が劣化する
ことがない。
ウレタン弾性体(1)は射出成形にによって大量生産が
可能であるから、スプリングに比べて製作費が安い。ま
た、外観が美しくて室内外どこでも設置することができ
る。
可能であるから、スプリングに比べて製作費が安い。ま
た、外観が美しくて室内外どこでも設置することができ
る。
両管体部(6)(6′)の内側には指圧棒(4)が突設
されている。したがって、この部分を第2図に示す襟首
部すなわち首の後方部分(A)に密着させながらマッサ
ージしたり、または、両支持杆(2)(3)を開閉する
運動をしながら指圧をほどこすことができるので、疲労
感を軽減することができる。
されている。したがって、この部分を第2図に示す襟首
部すなわち首の後方部分(A)に密着させながらマッサ
ージしたり、または、両支持杆(2)(3)を開閉する
運動をしながら指圧をほどこすことができるので、疲労
感を軽減することができる。
また、指圧棒(4)の先端には永久磁石(4′)が取付
けられており、指圧マッサージをする際に磁気力による
健康促進効果を付随的に得ることができる。
けられており、指圧マッサージをする際に磁気力による
健康促進効果を付随的に得ることができる。
以上のように、この考案は指圧具や指圧マッサージ器具
とスプリングのない腕力運動具とを兼ねたものであり、
広く活用することができて、非常に経済的であり実用的
な考案である。
とスプリングのない腕力運動具とを兼ねたものであり、
広く活用することができて、非常に経済的であり実用的
な考案である。
[考案の効果] この考案の運動具は従来のような引張スプリングを有し
ていないので、使用中に錆が発生したり材質が劣化する
ことがない。また、外観が美しくて室内外どこでも設置
することができる。
ていないので、使用中に錆が発生したり材質が劣化する
ことがない。また、外観が美しくて室内外どこでも設置
することができる。
両管体部の内側には指圧棒が突設されているので、この
部分により襟首部に指圧をほどこして疲労感を軽減する
とともに同時に腕の運動もできる。
部分により襟首部に指圧をほどこして疲労感を軽減する
とともに同時に腕の運動もできる。
また、指圧棒の先端に永久磁石(4)を設けた場合に
は、磁気力による健康促進効果も得ることができる。
は、磁気力による健康促進効果も得ることができる。
以上のように、この考案は指圧マッサージ器具と腕力運
動具とを兼ねたものであり、活用性が広く、経済的且つ
実用的な考案である。
動具とを兼ねたものであり、活用性が広く、経済的且つ
実用的な考案である。
第1図は、この考案の一実施例の指圧腕力運動具の斜視
図、 第2図は、前記の指圧腕力運動具の基本状態を示す正面
図、 第3図は、前記の指圧腕力運動具の作用状態を示す正面
図、 第4図は、要部の断面図である。 [符号の説明] 1……弾性体 2,3……支持杆 4……指圧棒 4′……永久磁石 5,5′……弾性湾曲部 6,6′……管体部
図、 第2図は、前記の指圧腕力運動具の基本状態を示す正面
図、 第3図は、前記の指圧腕力運動具の作用状態を示す正面
図、 第4図は、要部の断面図である。 [符号の説明] 1……弾性体 2,3……支持杆 4……指圧棒 4′……永久磁石 5,5′……弾性湾曲部 6,6′……管体部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭54−68968(JP,U) 実開 昭52−120659(JP,U)
Claims (2)
- 【請求項1】弾性湾曲部(5)(5′)により弾性を与
えられたポリウレタンの弾性体(1)を有し、両管体部
(6)(6′)に支持杆(2)(3)を取付けて、管体
部(6)(6′)の交差部に、永久磁石(4′)を先端
に取付けた複数個の指圧棒(4)を突設して、襟首に対
する指圧運動ができるようにしたことを特徴とする指圧
腕力運動具。 - 【請求項2】2つの支持杆(2)(3)を弾性体(1)
により連結してなり、前記2つの支持杆(2)(3)は
これに外力を加えない場合には所定角度に拡開した状態
にあり、支持杆(2)(3)を弾性体(1)の弾性に抗
して閉塞し得るように構成され、前記弾性体(1)にお
ける、支持杆(2)(3)の閉塞時の内側には指圧用の
小突起(4)を突設したことを特徴とする指圧腕力運動
具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR6925 | 1989-05-24 | ||
| KR2019890006925U KR910004698Y1 (ko) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 지압 완력기 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02149259U JPH02149259U (ja) | 1990-12-19 |
| JPH0741475Y2 true JPH0741475Y2 (ja) | 1995-09-27 |
Family
ID=19286417
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990040191U Expired - Lifetime JPH0741475Y2 (ja) | 1989-05-24 | 1990-04-13 | 指圧腕力運動具 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0741475Y2 (ja) |
| KR (1) | KR910004698Y1 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52120659U (ja) * | 1976-03-10 | 1977-09-13 | ||
| JPS5634771Y2 (ja) * | 1977-10-21 | 1981-08-17 |
-
1989
- 1989-05-24 KR KR2019890006925U patent/KR910004698Y1/ko not_active Expired
-
1990
- 1990-04-13 JP JP1990040191U patent/JPH0741475Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02149259U (ja) | 1990-12-19 |
| KR910004698Y1 (ko) | 1991-07-01 |
| KR900019989U (ko) | 1990-12-12 |
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