JPH0742187Y2 - フロアダクト用複式インサートスタット - Google Patents
フロアダクト用複式インサートスタットInfo
- Publication number
- JPH0742187Y2 JPH0742187Y2 JP12281189U JP12281189U JPH0742187Y2 JP H0742187 Y2 JPH0742187 Y2 JP H0742187Y2 JP 12281189 U JP12281189 U JP 12281189U JP 12281189 U JP12281189 U JP 12281189U JP H0742187 Y2 JPH0742187 Y2 JP H0742187Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring member
- cap
- inner ring
- floor
- stat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Connection Or Junction Boxes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、フロアダクトの配線取り出し口等に取り付け
られる、複式インサートスタットに関するものである。
られる、複式インサートスタットに関するものである。
(従来の技術) フロアダクトの配線取り出し部に取り付けられる複式イ
ンサートスタットは、フロアダクトを床に埋設した後、
配線取り出し部の開口部を床面に一致させるために使用
される。このような目的を達成するため、従来のフロア
ダクト用複式インサートスタットは、フロアダクトの側
方へ突出するようにフロアダクトのインサート口に取り
付けられた外リング部材と、この外リング部材に螺着さ
れた内リング部材と、この内リング部材の開口端部を閉
鎖するよう内リング部材に螺着されたキャップとによっ
て構成されている。そして、従来は、外リング部材と内
リング部材の螺合部のねじ切り方向と、内リング部材と
キャップの螺合部のねじ切り方向とは、互いに同一方向
となるように設定されていた(一般には共に右ねじとさ
れている)。
ンサートスタットは、フロアダクトを床に埋設した後、
配線取り出し部の開口部を床面に一致させるために使用
される。このような目的を達成するため、従来のフロア
ダクト用複式インサートスタットは、フロアダクトの側
方へ突出するようにフロアダクトのインサート口に取り
付けられた外リング部材と、この外リング部材に螺着さ
れた内リング部材と、この内リング部材の開口端部を閉
鎖するよう内リング部材に螺着されたキャップとによっ
て構成されている。そして、従来は、外リング部材と内
リング部材の螺合部のねじ切り方向と、内リング部材と
キャップの螺合部のねじ切り方向とは、互いに同一方向
となるように設定されていた(一般には共に右ねじとさ
れている)。
この複式インサートスタットは、建築物の床のコンクリ
ート打設時に、フロアダクトのインサート口に取り付け
られた状態でフロアダクトと共に床面下に埋設される。
フロアダクトは、通常、一定のピッチで配置された金具
によってデッキプレート上の一定の高さに支えられてい
るが、コンクリート打設時に床面高さがばらつくこと
や、金具を支えているデッキプレートがコンクリート重
量によって歪むこと等によって、複式インサートスタッ
トのキャップ上面が床面に一致しない場合がある。この
ような場合に、コンクリート乾燥後、キャップ上方のコ
ンクリートを破壊して取り除き、キャップを取り外す。
そして、内リング部材を外リング部材に対して回転さ
せ、キャップの厚さを考慮しながら内リング部材を上方
へ移動させる。そして、キャップの上面がコンクリート
の床面に一致するような位置で内リング部材を停止さ
せ、これによってフロアダクトの配線取り出し部の高さ
調整作業は完了する。
ート打設時に、フロアダクトのインサート口に取り付け
られた状態でフロアダクトと共に床面下に埋設される。
フロアダクトは、通常、一定のピッチで配置された金具
によってデッキプレート上の一定の高さに支えられてい
るが、コンクリート打設時に床面高さがばらつくこと
や、金具を支えているデッキプレートがコンクリート重
量によって歪むこと等によって、複式インサートスタッ
トのキャップ上面が床面に一致しない場合がある。この
ような場合に、コンクリート乾燥後、キャップ上方のコ
ンクリートを破壊して取り除き、キャップを取り外す。
そして、内リング部材を外リング部材に対して回転さ
せ、キャップの厚さを考慮しながら内リング部材を上方
へ移動させる。そして、キャップの上面がコンクリート
の床面に一致するような位置で内リング部材を停止さ
せ、これによってフロアダクトの配線取り出し部の高さ
調整作業は完了する。
(考案が解決しようとする課題) しかし、上述した従来の複式インサートスタットでは、
内リング部材からキャップを取り外した状態でその高さ
調整を行わなければならないから、キャップ上面を床面
に一致させることが極めて面倒である。したがって、建
築物が高層化し、インサートスタットの取り付け箇所が
多数にのぼる場合には、その調整に膨大な時間と労力が
必要になる。
内リング部材からキャップを取り外した状態でその高さ
調整を行わなければならないから、キャップ上面を床面
に一致させることが極めて面倒である。したがって、建
築物が高層化し、インサートスタットの取り付け箇所が
多数にのぼる場合には、その調整に膨大な時間と労力が
必要になる。
そこで、本考案の目的は、高さ調整作業が容易なフロア
ダクト用複式インサートスタットを提供することにあ
る。
ダクト用複式インサートスタットを提供することにあ
る。
(課題を解決するための手段) 上述の目的を達成するため、本考案にあっては次のよう
な構成としてある。すなわち、フロアダクトのインサー
ト口に取り付けられた外リング部材と、該外リング部材
に螺着された内リング部材と、該内リング部材の開口端
部を閉鎖するように該内リング部材に螺着されたキャッ
プと、を有するフロアダクト用複式インサートスタット
において、前記外リング部材と前記内リング部材の螺合
部のねじ切り方向が、前記内リング部材と前記キャップ
の螺合部のねじ切り方向に対して逆方向となるように設
定されている、ような構成としてある。
な構成としてある。すなわち、フロアダクトのインサー
ト口に取り付けられた外リング部材と、該外リング部材
に螺着された内リング部材と、該内リング部材の開口端
部を閉鎖するように該内リング部材に螺着されたキャッ
プと、を有するフロアダクト用複式インサートスタット
において、前記外リング部材と前記内リング部材の螺合
部のねじ切り方向が、前記内リング部材と前記キャップ
の螺合部のねじ切り方向に対して逆方向となるように設
定されている、ような構成としてある。
(作用) 本考案のフロアダクト用複式インサートスタットでは、
高さ調整時には、キャップを内リング部材に取り付けた
ままの状態で、ドライバー等の回転工具を例えばキャッ
プの上面に形成された溝に挿入し、キャップを内リング
部材に対して締め込む方向へ回転させる。キャップと内
リング部材の螺合部のねじ切り方向は、内リング部材と
外リング部材の螺合部のねじ切り方向に対して逆方向に
なっているから、キャップを内リング部材に対して締め
込む方向へ回転させると、内リング部材は外リング部材
に対して緩む方向に回転し、これによって内リング部材
とキャップは一体となったまま上方へ移動する。したが
って、容易にキャップの上面を床面に一致させることが
できる。
高さ調整時には、キャップを内リング部材に取り付けた
ままの状態で、ドライバー等の回転工具を例えばキャッ
プの上面に形成された溝に挿入し、キャップを内リング
部材に対して締め込む方向へ回転させる。キャップと内
リング部材の螺合部のねじ切り方向は、内リング部材と
外リング部材の螺合部のねじ切り方向に対して逆方向に
なっているから、キャップを内リング部材に対して締め
込む方向へ回転させると、内リング部材は外リング部材
に対して緩む方向に回転し、これによって内リング部材
とキャップは一体となったまま上方へ移動する。したが
って、容易にキャップの上面を床面に一致させることが
できる。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を図面を参照しながら説明す
る。
る。
第1図は、本考案の複式インサートスタットの高さ調節
が完了した状態を、第2図は、本考案の複式インサート
スタットを取り付けたフロアダクトを床面下に埋設した
状態を、そして第3図は、本考案の複式インサートスタ
ットの高さ調節の途中の状態を、それぞれ示す図であ
る。
が完了した状態を、第2図は、本考案の複式インサート
スタットを取り付けたフロアダクトを床面下に埋設した
状態を、そして第3図は、本考案の複式インサートスタ
ットの高さ調節の途中の状態を、それぞれ示す図であ
る。
フロアダクト1の上側の面には電気配線等に使用するイ
ンサート口2が形成され、このインサート口2には外リ
ング部材3がねじ部4を介して螺着されている。ねじ部
4は、通常のねじと同方向のねじ、すなわち右ねじによ
って構成されている。外リング部材3の内側には内リン
グ部材5がねじ部6を介して螺着され、ねじ部6は前述
のねじ部4のねじ切り方向とは逆方向のねじ、すなわち
左ねじによって構成されている。そして、この内リング
部材5にはキャップ7がねじ部8を介して螺着され、こ
のねじ部8はねじ部4と同様に右ねじによって構成され
ている。そして、このキャップ7の上面にはドライバー
挿入溝7aが形成されている。
ンサート口2が形成され、このインサート口2には外リ
ング部材3がねじ部4を介して螺着されている。ねじ部
4は、通常のねじと同方向のねじ、すなわち右ねじによ
って構成されている。外リング部材3の内側には内リン
グ部材5がねじ部6を介して螺着され、ねじ部6は前述
のねじ部4のねじ切り方向とは逆方向のねじ、すなわち
左ねじによって構成されている。そして、この内リング
部材5にはキャップ7がねじ部8を介して螺着され、こ
のねじ部8はねじ部4と同様に右ねじによって構成され
ている。そして、このキャップ7の上面にはドライバー
挿入溝7aが形成されている。
このように、複式インサートスタット9は、外リング部
材3、内リング部材5、キャップ7、ねじ部4、6、
8、そしてドライバー挿入溝7aによって構成され、フロ
アダクト1の側面(上面)に突設されている。
材3、内リング部材5、キャップ7、ねじ部4、6、
8、そしてドライバー挿入溝7aによって構成され、フロ
アダクト1の側面(上面)に突設されている。
次に、この複式インサートスタット9の高さ調節の仕方
を説明する。
を説明する。
複式インサートスタット9は、第2図に示されているよ
うに、フロアダクト1の側面のインサート口2に螺着さ
れた状態でコンクリート床10に埋設される。このとき、
埋設されたインサートスタット9のキャップ7の上面7b
からコンクリート床10の床面11までの距離hは、コンク
リート打設時の床面11の高さのバラツキ等によって一定
ではない。
うに、フロアダクト1の側面のインサート口2に螺着さ
れた状態でコンクリート床10に埋設される。このとき、
埋設されたインサートスタット9のキャップ7の上面7b
からコンクリート床10の床面11までの距離hは、コンク
リート打設時の床面11の高さのバラツキ等によって一定
ではない。
そこで、まず、コンクリート床10が乾燥した後、第3図
のように、キャップ7の上方のコンクリート12を破壊し
てキャップ7と内リング部材5を露出させ、キャップ7
のドライバー挿入溝7aにドライバー(図示せず)を挿入
してキャップ7を回転させる。
のように、キャップ7の上方のコンクリート12を破壊し
てキャップ7と内リング部材5を露出させ、キャップ7
のドライバー挿入溝7aにドライバー(図示せず)を挿入
してキャップ7を回転させる。
キャップ7を回転させる方向は、内リング部材5と外リ
ング部材3の間のねじ部6が緩む方向、すなわちキャッ
プ7と内リング部材5の間のねじ部8が締まる方向であ
る。これによってキャップ7は、第1図中、A方向へ移
動するから、ドライバーを回転させながらキャップ7の
上面7bの高さをコンクリート床面11に一致させる。この
とき、たとえコンクリート床10が完全には乾燥していな
くても、外リング部材3とフロアダクト1の間のねじ部
4は、キャップ7と内リング部材5の間のねじ部8と同
じ右ねじであるから、キャップ7が上昇する方向(A方
向)にキャップ7を回転させても、外リング部材3がフ
ロアダクト1から緩むことはない。
ング部材3の間のねじ部6が緩む方向、すなわちキャッ
プ7と内リング部材5の間のねじ部8が締まる方向であ
る。これによってキャップ7は、第1図中、A方向へ移
動するから、ドライバーを回転させながらキャップ7の
上面7bの高さをコンクリート床面11に一致させる。この
とき、たとえコンクリート床10が完全には乾燥していな
くても、外リング部材3とフロアダクト1の間のねじ部
4は、キャップ7と内リング部材5の間のねじ部8と同
じ右ねじであるから、キャップ7が上昇する方向(A方
向)にキャップ7を回転させても、外リング部材3がフ
ロアダクト1から緩むことはない。
こうして、キャップ7の上面7bがコンクリート床面11に
一致したところでキャップ7の回転を停止させ、内リン
グ部材5の周囲の穴に補修用コンクリート13を流入さ
せ、硬化させる。補修用コンクリート13が硬化すれば内
リング部材5は固定されるから、キャップ7の上面7bの
高さが変動することはない。
一致したところでキャップ7の回転を停止させ、内リン
グ部材5の周囲の穴に補修用コンクリート13を流入さ
せ、硬化させる。補修用コンクリート13が硬化すれば内
リング部材5は固定されるから、キャップ7の上面7bの
高さが変動することはない。
第1図の複式インサートスタット9に配線引き出し用器
具(図示せず)を取り付けるには、補修用コンクリート
13の硬化後、キャップ7を内リング部材5から取り外
し、内リング部材5のねじ部8に配線引き出し器具を螺
合させる。このとき、ねじ部8は右ねじであるから、通
常の配線引き出し器具をそのまま使用することができ
る。
具(図示せず)を取り付けるには、補修用コンクリート
13の硬化後、キャップ7を内リング部材5から取り外
し、内リング部材5のねじ部8に配線引き出し器具を螺
合させる。このとき、ねじ部8は右ねじであるから、通
常の配線引き出し器具をそのまま使用することができ
る。
なお、上述の実施例では、ねじ部4とねじ部8を右ねじ
とし、ねじ部6を左ねじとしたが、これとは逆に、ねじ
部4、8を左ねじとし、ねじ部6を右ねじとしてもよ
い。また、外リング部材3は、ダクト1に対してねじ止
めや溶接によって固定されたもの、さらにはダクト1と
一体成形したものであってもよい。
とし、ねじ部6を左ねじとしたが、これとは逆に、ねじ
部4、8を左ねじとし、ねじ部6を右ねじとしてもよ
い。また、外リング部材3は、ダクト1に対してねじ止
めや溶接によって固定されたもの、さらにはダクト1と
一体成形したものであってもよい。
(考案の効果) 以上説明したように、本考案のフロアダクト用複式イン
サートスタットによれば、キャップの上面を床面に容易
に一致させることができるという効果を生じる。
サートスタットによれば、キャップの上面を床面に容易
に一致させることができるという効果を生じる。
第1図は、本考案の複式インサートスタットの高さ調節
が完了した状態を示す断面図、 第2図は、本考案の複式インサートスタットを取り付け
たフロアダクトを床面下に埋設した状態を示す断面図、 第3図は、本考案の複式インサートスタットの高さ調節
の途中の状態を示す断面図である。 1……フロアダクト 2……インサート口 3……外リング部材 4、8……右ねじ部 5……内リング部材 6……左ねじ部 7……キャップ 7a……ドライバー挿入溝 9……複式インサートスタット
が完了した状態を示す断面図、 第2図は、本考案の複式インサートスタットを取り付け
たフロアダクトを床面下に埋設した状態を示す断面図、 第3図は、本考案の複式インサートスタットの高さ調節
の途中の状態を示す断面図である。 1……フロアダクト 2……インサート口 3……外リング部材 4、8……右ねじ部 5……内リング部材 6……左ねじ部 7……キャップ 7a……ドライバー挿入溝 9……複式インサートスタット
Claims (1)
- 【請求項1】フロアダクトのインサート口に取り付けら
れた外リング部材と、該外リング部材に螺着された内リ
ング部材と、該内リング部材の開口端部を閉鎖するよう
に該内リング部材に螺着されたキャップと、を有するフ
ロアダクト用複式インサートスタットにおいて、 前記外リング部材と前記内リング部材の螺合部のねじ切
り方向が、前記内リング部材と前記キャップの螺合部の
ねじ切り方向に対して逆方向となるように設定されてい
る、 ことを特徴とするフロアダクト用複式インサートスタッ
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12281189U JPH0742187Y2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 | フロアダクト用複式インサートスタット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12281189U JPH0742187Y2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 | フロアダクト用複式インサートスタット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0363021U JPH0363021U (ja) | 1991-06-20 |
| JPH0742187Y2 true JPH0742187Y2 (ja) | 1995-09-27 |
Family
ID=31670805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12281189U Expired - Lifetime JPH0742187Y2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 | フロアダクト用複式インサートスタット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0742187Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-10-20 JP JP12281189U patent/JPH0742187Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0363021U (ja) | 1991-06-20 |
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